応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第3話 邂逅 その三への応援コメント

    初めまして、悠鬼よう子と申します。
    ❤︎のご縁をいただきましたことで、美和子さまの作品を読みに伺いました。

    冒頭から、まるで山の風が語る昔語りのように、お梅と左門の邂逅は、命のきらめきと優しさに満ちていて、弟思いの無邪気さが危うさへと変わり、そこに現れる“天狗さま”のような青年。そして、幻想と現実が交差する一瞬に心を掴まれました。

    水音と子供の叫びが今も耳に残ります。静かに始まる恋の気配と、背景にある家族の絆が胸を打ちました。これからの展開がとても楽しみです。

    作品をフォローさせていただきました。

    作者からの返信

    素敵な感想を送って頂きありがとうございます😭
    作品自体は2年ほど前に書いたものですが、初めての長編小説で、ノウハウも全然分からず、遡行錯誤の末にやっと書き終えました😅
    途中挫けそうになった時はよう子さんのような応援メッセージに励まされ、ようやく産み落とす事が出来た物語です。
    拙い作品ですが、最後まで読んで頂けたら幸いです。

  • 第12話 異能の忍びへの応援コメント

    初めまして。先ほどは拙作を応援いただき有難うございます!

    こちらの作品、作者様の紹介文から興味を惹かれまして、ここまで一息に拝読させていただきました。

    あの伊達政宗の右目とされた男、片倉小十郎(左門)と、後に彼の妻となる阿梅の恋物語なんて、設定からしてもう自分大好物です(笑)

    当然恋愛に焦点が絞られるのでしょうが、時代背景や人物描写にも隙が無く、異能を駆使する忍なども出現して、まさにエンタメ精神溢れる素敵な作品ですね。

    本編はすでに完結しているようですが、これからの展開を楽しみに引き続き拝読させていただきます!
    それでは、また。

    作者からの返信

    ご丁寧なメッセージをありがとうございます😊
    御田さんの作品は丁度私の描いた作品の時代のその後にあたり
    加えて妖などが出てくるお話と知り、興味を惹かれて読ませ
    頂きました。
    物語の出発地となる目黒不動の龍泉寺は、私の親友のお墓があり
    二度程訪れた事がある場所なので何か縁を感じながら、物語に
    引き込まれました。
    未だ触りを読んだ所ですが、今後の展開を楽しみに拝読したいと
    思います。
    「梅の恋」も拙い作品ではありますが、最後までお読み頂ければ
    嬉しく思います。