短編への応援コメント
企画主のアリステリアと申します。
企画に参加していただきありがとうございます。
素敵な文章でした。
何度も何度も読み返してしまいました。
急に現れた少女は誰なのか、悩みしたが、最後の一文で分かりました。
逢魔が刻、もしくは、黄昏時に現れる存在のことだったんですね。
面白かったです!
短編への応援コメント
企画から来ました。
私は夏に起きた1つの出来事とここまで文章として昇華できるなんて、素直に驚きました。文章からあるとさんの、芸術的センスを感じました。日頃から些細な日常一つ一つに、紳士に向き合っている人なのかなと、勝手に想像してしまいました。
これから執筆活動頑張ってください。
応援しています。
作者からの返信
ありがとうございます!そうですね。日頃から身近なものを大切に見るようにしています。雑草とか小鳥とか自然のものです。僕は自然に敬意をもって接するよう心がけていますね。
あ、ちなみに晴れよりも雨が好きな人間です。そういったごく少数の価値観を文章を通して、共有していけたらなと思います。
短編への応援コメント
自主企画「第1話を称える本棚」から拝読させていただきました。
幼い頃に実家から程近い自然のなかで邂逅した景色を思い出しながら読み進めさせていただきました。美しい世界に生きる美しい生き物達に逞しさを感じ、また変わりゆく時代のなかで変わらない自然や変わらない子供達の姿に懐かしくも幽玄な様を魅入らせていただきました。
この度は企画へのご参加に心より御礼申し上げます。どうぞ益々のご活躍を心より祈念申し上げております。