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あとがきへの応援コメント
まずは完結お疲れ様でした!
僕としてはやはり『世界のその後』が気になりますね。
異種族連合は仲良くやれるのか? 王国の未来や取り残された梓達の未来、そして全てを引き受けて去って行った智貴の未来…
それらが全く語られないのはとても寂しく感じます…
作者からの返信
コメントありがとうございます!
本当にいつもいつもコメント下さってて、毎回励みにしていました!
やはり、そう思いますよね…。
自分でもそうは思っていたんですが、自分の中ではひとまずあの形でキリが良いと感じたので、完結にしたんですけど、それこそまさにちありやさんの言うような続きを書いてみたいな、という気持ちもあるんですよね。
コメントももらえて、少しは需要あるのかな、とも思えたので、不定期でかいていこうかな、と思います!
第70話 こうして、この地に死の湖が出来るのであったへの応援コメント
更新お疲れ様デスっ!
革命が終わってもまだまだ荒れそうですな〜(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうですね、むしろ、こう荒れさせたかったので革命させたと言いますか……笑
第70話 こうして、この地に死の湖が出来るのであったへの応援コメント
ラブコメやってる場合じゃねぇ!w
作者からの返信
コメントありがとうございます!
すぐにそんな状況でも無くなるので、ラブコメはこの一瞬で終わりです、すみませんw
第64話 ようやくの再会への応援コメント
うーん、狙った様な死亡フラグw
再会できたけど、反撃できる体力は当分無さそうですねぇ…
作者からの返信
コメントありがとうございます!
書き進めてる途中で、どうしても旗を立てたくなっちゃったんですよね…笑
他の二人が何とかサポートしてくれることを願うばかりです。
実際、ほとんど動いていなかったのにいきなり元気に反撃開始は無理だと思ったので、おそらく無理なことはしないでしょう、無茶はさせるかもしれませんけどね…(ΦωΦ)フフフ…
第50話 魔王との邂逅side智貴への応援コメント
魔王様、思ってたのと違う…w
作者からの返信
コメントありがとうございます!
魔王様は少しふざけました…w
娘の前でだけは親馬鹿になりますが、それ以外ではまともな、有能な為政者として君臨させる予定です。
第49話 四天王戦3side智貴への応援コメント
まさかのラッキースケベw
作者からの返信
コメントありがとうございます!
書いてて自分でもここでラッキースケベ入れても大丈夫か悩みましたが、この後の展開的にもラッキースケベさせちゃいましたw
第45話 地獄を見るside智貴への応援コメント
前回のコメントですが、ジョルノはラスボスに対して「永久に(様々な方法で)死に続ける」時の牢獄に放逐したのです。
分かりにくいツッコミでごめんなさいです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
なるほど、ジョジョはまだ読んでなくて、調べてみたのですが能力? スタンドは分かったんですけど、どこだろうって謎だったので、教えていただけて嬉しいです! ありがとうございます!
編集済
第44話 虚side智貴への応援コメント
ルシファー=ジョルノ・ジョバァーナ説w
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ジョルノ・ジョヴァーナ…ジョジョですよね?
すみません、ジョジョはまだ読んでなくて…。
興味はあるんですけど、とても長いらしくて、なかなかお金と時間を考えて読み始められてないんですよね…。
編集済
第35話 獣人の国side美咲への応援コメント
ここにきてまさかのモフみw
作者からの返信
コメント、誤字報告ありがとうございます!
ほんの少しだけ可愛いところを作りたいな……と思って入れました、後悔はしていません!w
第31話 献杯への応援コメント
『ドワーフとエルフは仲が悪い』という大昔のパターンが頭にあった為か、
「エルフ連れてドワーフ国行ってまた迫害されんじゃね?」とか勝手に心配してました。
平和な雰囲気で良かったですw
作者からの返信
コメントありがとうございます!
私もその考えはあったのですが、エルフはエルフで寿命が長いので大人びていて、自分たちの苦手な、細かい作業や鍛冶仕事の得意なドワーフに対して敬意を払っていて、ドワーフたちは豪放な性格で細かいことは気にしない、という設定にしたので、仲良くさせてみました!
それと、一つの共通の敵(人間)がいるから団結させないとどうしようもないかなぁ、って思ってこの作品では基本的には仲良くさせてあります!
第13話 気付き……?への応援コメント
異世界の召喚主である皇帝らの言動を見るとどちらが悪魔なのか、分からない世界だったとは。
このままでは利用されるどころか、道具扱いで捨て駒にされそうなのが怖いですね。
作者からの返信
くろいゆきさん、コメントありがとうございます!
作者のイメージ的にも帝国の皇族たちはまさに自分たちの召喚した勇者を奴隷としか思っていないようなイメージですので、これから彼らがどのように回避できるのか、楽しみにしてください!