応援コメント

4:王子様の要件」への応援コメント

  • 第二章、読破です!

    >残念だが見ていない。出るも、入るもな
    不思議です。
    別の出口から出たのかもですが……
    何だか出て行ってないような気が……

    >行方不明だった飼い猫と隣町で鉢合わせ
    なかなか有りそうもない確率!(笑)

    >こんな煙草臭いお姫様は勘弁してほしい
    (笑)
    私は意外と嫌いじゃないです。
    こんなお姫様☆

    >悲し気に俯いたままの、幼い少女
    おお!
    新たな登場人物!
    富士崎さんよりも不思議な存在に思えます。
    一体何者何だろう?(富士崎さんもですが……)

    >自分が目覚めたときには姿がなくなっていた。
    女の子いなくなっちゃったんだ。

    >別から帰ったんだろうね
    うーん。
    そうなのかなー。
    富士崎さんのと同じもやもやを感じるでござる!

    >『成った・成らない』の二元論なら、成っていない
    このセリフ好きです!
    二元論なら、まあそうですよね。
    でも二元論なんて……ねえ?(笑)

    謎がどんどん増えますね!
    どんな真実が待っているんだろう?
    ワクワクです((o(´∀`)o))ワクワク

    作者からの返信

    変な言い回しは、それぞれキャラの味付けにちりばめているもので、面白く思っていただければありがたいかぎりであります!

    こうして聞かせていただくと、事実が出てきて謎が増える、そんな流れになっているなあ、なんて思ったりしますね

    ここからもお付き合いいただければ幸いであります

    感想ありがとうございます!
    m(_ _)m

  • 私は豊吾さん好きですよ!
    事情が明かされていくのが楽しみです(꒪꒫꒪⌯)
    すこしふしぎSFと青春の組み合わせは大好きなので、この先の展開に期待しつつ、また読みに来させていただきます!

    作者からの返信

    豊吾さんはキャラ造形にとても難儀しておりまして、好きと言ってもらえると嬉しいかぎりであります!

    足の遅い、ゆったりとしたお話ですが、お付き合いいただければ幸いです!

    感想ありがとうございます!
    m(_ _)m

  • 豊吾さんは何か知っているような感じなんでしょうか。
    特に実害の無い状況が続いているけれど、ここから事件が発生するのかどうか、また読みに来ますー!

    作者からの返信

    豊吾さんは、出番の頻度で分かる通り主要人物になります。どのようなスタンス、活躍があるかをお楽しみいただければ……!

    館自身の危険度よりも、館を取り巻く状況がメインになっていますね。
    なので、ヒューマンドラマ、の方が性格として近い作品になるかも、です。

    お付き合いいただければ、幸いであります!
    m(_ _)m