相手のことがもっと分かると、
もっと嬉しく、
もっと好きになりますよね✨
滝本さんの喜び、とても分かります。
作者からの返信
ムゲンさん! こちらにも感想をありがとうございます。
そうですね、ここの部分はふたりの気持ちがグッと近くなったところですね。
編集済
僕はこのヤバさと楽しさと美味さを、週末に楽しんでいる。
この小説と共に…周りは何かを作っている…そして携帯片手にそれを眺めて酒を呑む。
祝~書籍化~
嫁はFischer's観てる。
娘は携帯ゲームしてる。
マスオさんはガンダムのプラモ創ってる。
僕は昼間は孫にプラレールで新サーキットを披露し、夜は酒呑んで、カクヨム観てる(^_^;)。
作者からの返信
オタクたちは何かを作るのが大好きですから!
>祝~単行本化~
一家総出で楽しそうすぎますね(笑)。
ちなみに私も実はプラモは結構作ります(笑)。
歳をとるとオタク仲間が減ってくるんですよね。
自分の奥さんはオタク趣味がないので、こんな日常がとても羨ましい。
素敵な話をありがとうございます。
応援しています。
作者からの返信
そうですね、やっぱり環境が変わると仲間は減っていきますね。
夫婦でオタクで、あげくに理解しあえるのは難しいなあと思います。
楽しんで頂けるとうれしいです!
同士が少ないと、理解してくれる相手に会えた時の感動もひとしおなんだろうなぁ。
そしてお互いにさりげなく見せ合っている圧倒的なヲタク技量…
どっちも凄いな。
作者からの返信
滝本さんの技量は実にすごいですね
ここまで器用な人はなかなか居ない気がします