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  • 第49話 惑わされるなへの応援コメント

    睦月班長、頑張っていますね。しかし単に武力を行使するだけでは解決できそうにないのがこの案件。
    トラックはもぬけの殻でしたし、まだまだ終わりそうにありませんね(; ・`д・´)

    作者からの返信

    まあアレですわ。

    この辺は作者の都合で、解決困難な展開になっております。
    作者とは、案外意地悪な生き物なのです。

  • 第48話 沿岸警備隊出動への応援コメント

    市街地でドンパチするとはとんでもない連中だ。
    追いかける睦月悌も楽しんでそうだしw

    作者からの返信

    睦月班長は嬉々として対応してますね。
    地底湖警備がよっぽど暇だったんでしょうww

    さあ、この騒乱をどう落とすか……。
    実は考えてなかったりww

  • 第48話 沿岸警備隊出動への応援コメント

    出前のどんぶりに笑いました。
    きっとこの部隊、事件が起きない限りはのんびりしているのでしょうね(*´▽`)

    だけど今は緊急事態。睦月悌よ、狙い通り動くが良い。
    ( ゚∀゚)アハハ八八ノヽノヽノヽノ \ / \/ \

    作者からの返信

    と言いますか、沿岸警備隊が出動するような事件って、殆どないんですよ。

    だから、喜んで出動してますね。
    三人ですけどww

  • 第48話 沿岸警備隊出動への応援コメント

    睦月悌に奥出一朗太。狙い通りに動いてくれるのを期待しますよ(っ`・ω・´)っ

    しかし睦月悌、なんだか自分と縁がありそうな名前ですね。他人とは思えません(  ̄▽ ̄)

    作者からの返信

    あの二人が狙い通りに動くのか?

    今のところ不明ですが、結構派手に活躍してくれそう。

    え?
    他人ですよ他人。
    気にしちゃダメです。

  • 毒を以て毒を制す。大鷹揚一郎はこちらの味方というわけではありませんから、いいように利用してやりましょう。
    こちらの戦力が限られている以上、使えるものは何でも使わないと、ですね!(^^)!

    作者からの返信

    そうですね。

    次回、地底湖に左遷されたあの人が登場。

    どう、馬鹿っぷりを披露してくれるのか??

    ご期待ください。

  • 情報をリークし、二人組を止める。単純な戦闘力でない、情報戦や計略というのも、戦いにおける立派な武器になりますね。
    大鷹中将。こちらの思惑通りに動くがいい(っ`・ω・´)っ

    作者からの返信

    この情報戦がどう動くのか、見ものですねえ。

    大鷹中将が味方なのかどうか。

    ふふふ。

    さあ、どうしましょうか?(←深く考えていない)

  • 第46話 地球からの旅行者への応援コメント

    職員さん不憫なり。

    作者からの返信

    ですよねえ。
    モブキャラの宿命です。

    ちなみに、浩一郎とモアナのカップルは、ホラー系映画なら序盤で怪物に襲われる役柄がぴったりですのよ。

    オホホホホ。

  • 第46話 地球からの旅行者への応援コメント

    中盤のデバガメに笑いました(゜∀゜)ブハッ

    しかしそこからいきなり殺人事件。ここの準備をする間もなくギャグからシリアスに変化ですか((゚□゚;))!?

    作者からの返信

    この物語は最初からシリアスです。←(きっぱり)

    そうに違いない。←(断定)

    出歯亀のアレコレは実話ですことよ。
    森鴎外も小説の中で言及してたみたいで、当時、本当に流行した言葉だったようです。

  • 第46話 地球からの旅行者への応援コメント

    ジュリーさん、監視に思い切り私情が入ってますー( ゚∀゚)・∵ブハッ!!

    これは、重要語場面は当分見つかりそうにないかと思っていた、殺人現場目撃。一気に不穏な空気になってきましたね(; ・`д・´)

    作者からの返信

    はい。

    男性サブキャラ(三枚目系統)はですね。
    大抵「出歯亀主義」であったり「ロリコン」であったり「熟女フェチ」であったり「絶対領域フェチ」というような、一見すると変態さんかと思われるような性癖を付与し強調する事により、その存在感を高める事でキャラを立たせているのですね。

    冷静に考えると「お気の毒」な気もするんですが、まあそれがサブキャラ三枚目の宿命なんですww。

    さて、ジュリーが監視映像に夢中になっているその同時刻に、事務所にいた睦月支配人は「すげえ♡」を連発していたらしい。

    そして物語は、ここから一気に加速する予定。
    地底湖に左遷されたあの人が暴れる……みたいです。

    編集済
  • 第17話 雷神のアナトリアへの応援コメント

    カッコいいよハルカー!
    と、心の中で叫んでいたら……なんということだ。ショック!
    戦闘シーン、すごくかっこよかったです。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    通常の戦力、小隊規模であれば、ハルカさん一人で楽勝のはずなんですけど、それじゃあ面白くないって事で、ああいう風にした次第です。

    第二章では人型機動兵器同士の格闘戦に突入します。

    まあ、趣味全開ですねえ。

  • 第14話 うんちくヴェーダへの応援コメント

    1:11。もうこんな時間に。こんな面白いところで読むのをやめなきゃいけないのかー。
    しかし、本当にすごい作品ですね。ただ面白いだけじゃない。これは沼らないはずがないですよ。

    作者からの返信

    ふふふ。

    航空機ネタのうんちくは色々あるんですが、今回は空軍大戦略でした。

    あの作品に登場するメッサージュミットは作中にある通り戦後のライセンス生産品です。
    しかし、エンジンは英国製のRRマーリン。これはスピットファイアや米ムスタングに搭載されていたエンジンです。V型12気筒。正面から見ると逆三角形です。対してオリジナルのエンジンはダイムラーベンツDB601。こちらは同じくV型12気筒なんですが、倒立型でした。正面から見ると三角形のおむすび型してます。これ、カウリングに収まらないんじゃね?という疑問が沸くんですけど、その通りで収まらなかったんですよ。
    それで、件のライセンス生産品HA1112はカウリングの上側を膨らませ、RRマーリンを収めているんですね。微妙に格好が悪いんです。
    さて、バトルオブブリテンに於いて、メッサーシュミットは高空性能と急降下性能に優れていました。対してスピットファイアは上昇性能と格闘性能(旋回性)に優れていたんです。しかし、当時のスピットファイアは急降下時にキャブレターの液面が変化し、燃料供給が滞ってエンジンの出力が上がらないという欠点があり、対してメッサーシュミットは燃料噴射だった為、そういう心配がなかったのです。英軍は急降下する独軍を追えず、苦戦を強いられました。尚、RRマーリンエンジンのこの欠点は後に改良されました。

    ちなみに、このDB601は日本にも輸入され、陸軍の三式戦闘機飛燕や、海軍の艦上爆撃機彗星にも搭載されましたね。
    ああ、語り出すと止まらないのでこの辺で失礼します。



    編集済
  • 駆逐戦車が出てくるってことはデカい重い硬いやつも登場するんですね。

    作者からの返信

    という事で、シャルロッテ・ヘミュオン・荒牧中尉を爆速で作りました。

    https://twitter.com/Magellanparfait/status/1448676423032455174

    今回は、駆逐戦車をボスキャラ的な扱いにしようかと……。これ、内緒です。

  • ほうほう、自分はぽっちゃり系が好みですか(  ̄▽ ̄)

    別館が変形した人型機動兵器。必殺技つきでお願いします( ・`д・´)+

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    当然、おっぱい星人ですよ。
    むふ。

    幼女や男児趣味よりは真っ当な気がしますww

    変形合体した場合に使える必殺技ですが。
    「混浴の夢」「癒しの脱魂」「本気汁汚染」等を考えております。これは主に精神攻撃ですねぇ。
    本編は無理でも、番外編でやりたいですねえ。

    「本気汁汚染」とか、もう意味わかんねえですが!



  • え、自分は女癖で降格させられたのですかΣ( ゚Д゚)

    何やってるんだー。ちゃんと仕事しろー( `Д´)/

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    そういう噂になっているって事ですね。

    実は、どこぞの政府高官の娘と恋仲になったのだが、家柄が違い過ぎて敢え無く破局。その責任を取らされ、地底湖に左遷されたとか、こんなちょっと切ない裏話から、上官の妻や同僚の女性隊員をことごとく妊娠させ、更には男性新入隊員を手籠めにして……とかのクズ野郎設定まで、幅広く視野に入れております。どれを採用するかは未定です。

    ふふふ。
    楽しいな。コレ。

  • 第7話 美冬の選択への応援コメント

    ランカまで出てきた! 私はシェリル派であります! ヤックデカルチャー!

    作者からの返信

    美しい軟体型のドローンであります。どこぞの水族館で見たクラゲが美しかったので、そんな感じのデザインになっています。

    深い意味は無くてネーミングは適当なんですが、シェリルとランカをセットで出すと、ネタ元がバレバレですね。

    第12話で披露された「星間旅行」は非常に印象的でした。その時、副官の説明にあった「超時空シンデレラ、ランカちゃんです!」は名台詞ですねぇ。

    あ、私はランカ派です。

  • 第6話 連邦保安官への応援コメント

    このエピソードで訊くのもあれなんですが、火星環境に適応している火星人が地球に行ったら、何か不都合はないのかな。そんなことを考えました。
    ありそうな予感。呼吸辛いとか重量に耐えられないとか色々ときつそう。
    大変な出来事がありましたが、その後の心配は次話以降で。頭の中は地球に行った火星人のことでいっぱいであります!

    作者からの返信

    零下さま

    コメントありがとうございます。

    この件に関しては、詳細な設定を作っていませんww

    一応、火星の人が地球に行ったときはこんな感じになるって考えています。
    ①地球型の大気での呼吸は可能。CO2濃度の高低では影響されない。
    ②火星の方が気圧が低いので、地球の気圧に慣れるのまで時間がかかる。一か月程度。
    ③重力環境に慣れるのにはとりあえず半年かかる。完全に適応できるまでは数年かかる。移住当初は老人のような緩慢な動きであったり、骨折しやすいなどのデメリットがある。

    こんな感じですかね。
    元々は地球人の体なので、時間をかければ十分に適応可能でしょう。

  • 第45話 温泉旅館・雪灯りへの応援コメント

    旅館に泊まっても、やることはたくさん。それどころか、旅館の中に怪しい二人組が。
    せっかくなのでくつろぎたいところですが、とてもそんなことを言ってる場合じゃありませんね(; ・`д・´)

    作者からの返信

    無月兄さま。

    コメントありがとうございます。

    怪しい二人組ですが、方向性が三つくらいあって、どれにするか迷っていたり(笑)

    行き当たりばったりなのも困りものですね。
    続きはしばらくお待ちください。

    事件が片付いたら入浴シーンとなるはずなんですが、ノエルと美冬の貧乳コンビなので、需要があるのかどうか少し心配です。

  • 第45話 温泉旅館・雪灯りへの応援コメント

    せっかく旅館に泊まったけど、ゆっくりくつろげそうにないですね。

    怪しい二人組がすぐそこに迫る。休むどころか、また騒動になるかもしれませんね(;゚Д゚)

    作者からの返信

    無月弟さま

    コメントありがとうございます。
    誰がゆっくりさせるものか!なのですよ。

    登場人物に皆さんには、キリキリ舞させて死にそうな目に遭わせ、散々苦労させた後に、ゆっくり温泉に浸かってもらうのが定番。

    ひと段落してから入浴シーンです。
    はい。

  • 第44話 地下都市に潜るへの応援コメント

    火星の地下で稲作とはこれいかに?
    穀類の単位当たりの収穫量から考えると合理的ではあるかもしれませんね。

    誤字報告です。
    「今はできる事を背一杯やろう。」⇒「精一杯」でしょうか。

    作者からの返信

    誤字報告感謝です。
    修正済み。

    水資源と適度な光源があれば、稲作は合理的だと思います。地下都市にはアイオリスと同じ重力子発電システムが設置されているので、照明の為の電力には困らないという設定。
    他には核融合炉が設置されている地下都市もあるらしいです。それって、テロリストが占拠したらヤバイですね。
    ヤバイヤバイww

  • 第44話 地下都市に潜るへの応援コメント

    スパイもののような場面から一転し、目の前にあるのは、田園風景に旅館。なんだかここが火星であることを忘れそう。
    だけど床が流れても場所が変わっても、こんな風景や文化が残っているのはいいですね。日本語として、いつまでも残していってほしいです(*´▽`*)

    作者からの返信

    お返事遅くなって申し訳ありません。
    二週間も経ってたww

    ここでは意外な田園風景を描いていますが、食糧は基本屋内工場での生産となります。
    こんな風になったのは、テラフォーミングの初期段階で、日本人が多く活躍したからですね。
    人々の、心の中の風景と言うものは代々受け継がれていくものでしょう。

  • 第44話 地下都市に潜るへの応援コメント

    まさか火星で和風旅館に泊まれるとは。
    こんな状況でなかったら、とことんまったり過ごして、観光だってしたいところです。

    ずっと真面目モードでは疲れますから、休める時に休んでください(*´▽`)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    気付けば二週間経過してるじゃないですか?
    大変失礼しました。

    地下都市は風雨に晒されない為、古風な建築物も良い状態で長持ちする……はず。
    建築資材(木材)は火星産のものを使用。しかし、現在は地上が寒冷化してしまったため、木材の価格が高騰している。
    木造の旅館ってば超高級なのです。

    中身はまだ考えてないのですが、露天風呂の入浴シーンは是非入れたいところです。

  • ノエルのハッキング技術。というか、経歴が凄い!Σ( ゚Д゚)
    いかにセキュリティが強固でも、これでは勝負にすらなりませんね。

    時代が進んでも技術が変化しても、オートバイの持つロマンは健在のようですね。

    作者からの返信

    あんな感じで、第一世代のマーズチルドレンは重要な仕事をこなしていた、と、そんな設定でございます。

    火星では、オートバイは非実用的で暴力的な乗り物とされております。しかも走れる場所は地下都市しかなく(地上は氷漬け)、そんな場所で危険な乗り物を運転するなんてキチガイだと非難されているようです。

    だから、麻薬のような引き付ける魅力があるのでしょうな。

  • ローマンコンクリートなど、火星文化の設定が凝っていますね!(^^)!

    ガソリンが1リットルあたり15200円Σ( ゚Д゚)!?
    今それくらい爆上がりしたら、もう車に乗れなくなります:;(∩´﹏`∩);:

    作者からの返信

    火星には過去火山活動があり、火山灰の堆積層が比較的豊富にある……という設定のもとにローマンコンクリートをでっち上げました。
    過去、水が豊富だった証拠は沢山見つかっていますが、火山灰については不明です。

    ローマンコンクリートはローマ帝国時代に使用された建築材料です。火山灰を主原料に現代のセメントのように使用したらしいです。案外耐久性が高い。

    火星では石油が産出しない為、ガソリンは超高級燃料となっております。
    酸素を作り出すために植物を大量に育成した結果、木や草の堆肥は豊富であり、そこから得られるアルコール系やメタン系の燃料は比較的豊富です。

    一般の車両はメタン系燃料を使うタービンエンジンか、電動車になります。比較的安価なのが電動車であり、市街地では走行中に充電できる機能もあるため、多くの市民は電動車を利用しています。

    市外ではメタン燃料車が多く走っています。作中のバスもメタン燃料です。

  • 第42話 長距離バスへの応援コメント

    光学迷彩、こんなこともできるのですね。容姿が自由に変えられるのなら、すっごいイケメンにしたいです(#^^#)

    ドキドキするノエルが微笑ましいですが、その一方で戦争の気配は確実に感じていますね(; ・`д・´)

    作者からの返信

    イケメンのジュリーにドキドキするノエルちゃんですが、何やら不吉な一言を……。

    どちらに転ばせるか考え中です。

    第四章では、やや大規模な戦闘になる予定です。

  • 第42話 長距離バスへの応援コメント

    擬態迷彩、便利ですね。しかもイケメンになれるなら、もっと色んな使い方ができそうです(#^^#)

    だけど今は残念ながら、それどころではないですね。
    戦争に巻き込まれている。改めて事の重大さを痛感しました(>_<)

    作者からの返信

    イケメンに化けることはできても、ベッドの中では誤魔化せない……。

    まあ、そういう機器ですわな。

    そしてそもそも、ノエルは男の子に興味が薄い。

    ぷぷぷ。

    火星連邦軍のモビルフォース、戦車部隊、戦闘機部隊、爆撃機部隊、機械化歩兵部隊、等々、着々と準備中です。

    作者は戦争に巻き込む気満々です。

  • SFですね。
    テラフォーミング成功例。それが神話か。
    SFって設定だけではなくて、その歴史が紡がれてるものが良作だと思うので、すごいですね。
    作りこまなければ、知識がなければ、書けない話なのですごいです。

    作者からの返信

    碧井いつきさま。

    コメントありがとうございます。

    実は、あまり深く考えてなくて、神話というなら主催神や天使、それに逆らう悪神などの設定を考えてないといけない訳ですが、後でゆっくり考えようと思って早半年。

    まだ考えてません。

    また、宗教になっているなら、どんな教義なのかも考えないといけないのですが、こちらもまだです。

    爆笑ものですね。

    物語はそんな設定とは無関係に進んでいます。
    どちらかというと、ミリタリー系バトルエンターテインメントでしょう。

    気楽に読めると思います。




  • 第41話 ノエルの追跡への応援コメント

    なかなかもどかしいですね。
    重力制御できるならビーム捻じ曲げちゃうこともできそうですが必要エネルギーが膨大すぎるかな?

    誤字報告です。
    「これが異性の技術、」⇒「異星」でしょうか。

    作者からの返信

    はい。小型機でそこまでやっては設定が破綻します。

    私の作中では「5000m級の大戦艦」とか、「単独で大国を殲滅できる最終兵器」とかが、「ビームを捻じ曲げて無効化する」装備を持っています。

    誤字修正済み。
    ありがとうございます。

    秋人救出に関しては、第三章で片が付く予定です。
    やや引っ張りすぎと思わなくもないです。

    ははは。

    編集済
  • 第41話 ノエルの追跡への応援コメント

    こっちは穏便に事を運びたいのに、向こうは潰す気満々ですね。
    見つからないよう細心の注意を払いながら、切り抜けてください(; ・`д・´)

    作者からの返信

    周辺にスパイがいる、となれば、全力で潰すのが定石でございます。

    問答無用ですね。

    続きは地下都市でのミッションインポッシブル的な展開になりそうです。

  • 読んでいると胃がせり上げってきますね。
    うぷ。

    誤字報告です。
    「大型きい何かの格納庫」⇒「大型機か何かの」でしょうか?

    作者からの返信

    「大きい何かの格納庫」でした。

    修正済み。

    高性能な機体なので、搭乗者にかかるGはとんでもない数値になっていそうです。

  • いきなりの曲芸飛行、さぞ驚いた事でしょう(^_^;)

    操縦している本人にとっては慣れっこでも、素人からすればジェットコースター以上の絶叫アトラクションです(;゚Д゚)

    作者からの返信

    車のハンドルを握ると性格が変わる人、時々いるようです。
    それまでとは豹変して乱暴な運転をするらしい。

    ジュリーはそんな性質の持ち主だったようです。

  • 新章突入ですね!(^o^)!

    ノエルは真面目故に事故評価が低いところがありそうですが、薫はそんな彼女を肯定してくれますね。いいコンビになりそうです。
    この二人が、今後の軸になっていくのでしょうか?(#^^#)

    作者からの返信

    厳しい性格が子供たちに煙たがれているという描写は、第一章に出てきてましたね。

    このコンビ+鳥頭のジュリーが第三章の主役になります。

  • トノサマバッタ似のゲルグ、インパクトのあるキャラですね。けど爆弾を解除してくれるなんて、デキるやつです!(^^)!

    お堅いところが好き。ちゃんと自分のよさをわかってくれる人がいるって、良いですね。
    素敵な守護天使様です(*´▽`)

    作者からの返信

    四本の腕を駆使して時限爆弾を解除する男……動体視力に優れた複眼を持ち、更に、ルーペ無しで微細な像を認識できる単眼を三つ持っている……。

    スーパー工作得意な副長さんですねぇ。

    もっと活躍させたい。

    薫姉さんは、他作品で、レーザー推進の外燃機関を使用する宇宙船を開発した人物として登場します。

    この人も何気に凄いです。

  • 第38話 解説とか色々への応援コメント

    第2章完結お疲れさまでした。

    私なんぞバリバリの文系でSFの緻密な設定の詳細が理解しきれていないのが残念ですが、暗黒星雲さまの書くキャラクターの素敵さに引っ張られてここまで読み進めてきました。
    第3章楽しみにしています!

    作者からの返信

    万之葉 文郁さま

    コメントありがとうございます。
    設定については作者も文系で適当に書いてますので、深く考えなくても大丈夫のはずです。
    だって、真面目に詳しく書くためには相応の勉強しなくちゃいけないんでww

    そんな適当なSFだったりするんですけれども、今後ともよろしくお願いします。


  • 編集済

    第38話 解説とか色々への応援コメント

     マリーさんの先祖がクロイツ家。
     名言しましたな。

    (追記)

     そういえばそうでした。名前の時点で家系が明らかになっていた。
     これは私の願望通りの展開でほぼ間違いなし……。

    作者からの返信

    だってさ。
    名前がマルガリータ・クロイツなんだものww

    そして守護天使はネーゼ様だものww

  • 第36話 二人の守護天使への応援コメント

    急展開ですね。

    守護天使と他にも覚醒したマーズチルドレン。
    秋人は無事に救出できるのか?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    完全に趣味に走っております。

    これで、次章の主人公はノエル嬢に決定したようです。
    そして覚醒した彼女が持つ能力とは!

    ①スーパーサイヤ人のような格闘少女
    ②タツマキ(ワンパンマン)のような超能力少女
    ③ウルフガイ(犬神明)のような狼男に変身する少女
    ④写楽保介(三つ目が通る)みたいにガラクタでみょうちくりんな機械を作っちゃうよ
    ⑤フランソワーズ・アルヌール(003)みたいな透視・暗視・索敵能力があるんだ。

    ……実際どうしようか、迷ってますww

  • 第36話 二人の守護天使への応援コメント

    守護天使の京さんと、こんな風に対面できるとは。
    これからもよき相棒、アドバイザーとして、頼りにしていますよ!(^^)!

    作者からの返信

    無月弟さま

    コメントありがとうございます。

    美冬の守護天使って京様だったのか??
    と、一番驚いているのが作者の私です。
    そしてネーゼ様まで友情出演してる!

    失礼しました。

    この二人、他の作品のヒロインなんですけどね。
    どうしてこうなったんでしょうか。

    ぷぷぷ。

  • 第36話 二人の守護天使への応援コメント

    市街への被害は、最低限に抑えられたようですね。無茶をしましたが、こうしてなんとか無事でいますし、それだけのことをした甲斐があったと思います(#^^#)

    作者からの返信

    無月兄さま

    コメントありがとうございます。

    美冬ちゃん頑張りました。
    おかげでオルレアンは入院確定です。

  • 第34話 弾道ミサイルへの応援コメント

    悪辣ですねえ。
    流石に公になれば戦争犯罪人として大変なことになりそうです。

    作者からの返信

    悪辣さをとことん追求したいですね。

    あれは、火星の都市破壊用の弾頭です。
    地球の場合は、コンクリートの建物ならある程度防げるのでは??って感じなのですが、火星は重力が弱く地震がないので、建物の強度がそんなに求められないのです。断熱性は優れているが、強度はペラペラ。そんな都市なら小型爆弾を広範囲にばらまいた方が効率が良い。

    悪辣な兵器ですなあ。
    B29がばらまいた焼夷弾を参考にしてます。



  • 第34話 弾道ミサイルへの応援コメント

    >構わんさ。どうせ、テロリストと化したマーズチルドレンが巣食う田舎町なんだろ

    目的のためなら手段を選ばない異常性がうかがえます(;゚Д゚)
    手持ちの装備で、どうやって対処すれば良いの(>_<)

    作者からの返信

    そういえば、ガンダムダブルオーで、衛星軌道上の攻撃兵器を破壊する長大なビームサーベルがありましたね。

    もう12~3年前の作品だな。
    懐かしい。

    さすがにあんな馬鹿げた兵装は出しません。
    美冬ちゃんが頑張るんですよ。

  • 第34話 弾道ミサイルへの応援コメント

    罪なき一般市民を巻き込んで何をやっとるかーっ!(*`Д´)ノ!!!

    こんな暴挙を許すわけにはいきません。なんとしても止めないと。
    とはいえ、どうすればいいのでしょう((( ;゚Д゚)))

    作者からの返信

    答えは次話に。

    適当な設定を駆使して主人公を追い詰める悪い作者は私です。

  • 第32話 エニグマの秘密への応援コメント

    軍人には悪い奴しかおらんのか?

    さて、マリーの機体はどんな性能なのかな。

    作者からの返信

    正義の味方的な軍人もいるはずなのですが、まだ出て来ませんね。
    こいつらの上司の大佐は更に極悪非道だと思います。

    マリーの機体は次回活躍予定。

  • 第32話 エニグマの秘密への応援コメント

    非人道的なことを行い、優しい言葉を使って平気で騙す。聞いてるだけで気分が悪くなるような奴ですね( º言º)

    こんなのに屈するわけにはいきません。マリーの登場で、一気に形勢逆転してやれ!(っ`・ω・´)っ

    作者からの返信

    そうですね。

    悪役はやっぱり胸糞悪い奴が悪役になるよう心がけています。

    まだ序の口ではないかと。

  • 第32話 エニグマの秘密への応援コメント

    ピンチの時でも、頼れる仲間がいたら切り抜けられますね!(^^)!

    時間を稼いだ甲斐がありました。ここから一気に逆転なるか(≧∇≦)

    作者からの返信

    ふふふ。

    一気に形勢逆転と思わせて実は……。

  • 制御系に人間をつないでる感じですかね。
    目が無いというので余計な機能を削ぎ落して培養槽で作り上げた人造人間かな。

    「鹵獲して確認でねばならんな」⇒「確認せねば」でしょうか。

    作者からの返信

    誤字の指摘ありがとうございます。
    修正済み。

    あの男の子がエニグマの性能がミューオンに匹敵する鍵。
    詳しいことは後程明らかになると思います。

  • 最後に見えた映像はいったい(;゚Д゚)

    予想外の敵機に、相手も驚いていますけど、現状はピンチ。
    このまま地上にまっ逆さまなのでしょうか:;(∩´﹏`∩);:

    作者からの返信

    ええ、真っ逆さま。

    しかし、あの銀色の女傑が出てくる予定です。

  • 速度では勝っていても、絶対有利というわけじゃない。とはいえ、これならなんとか戦えるかも。

    しかしそう思った矢先にピンチ!?
    見えた映像の正体も気になりますが、今は自分の身の方が大事です(>_<)

    作者からの返信

    美冬ちゃんには主人公補正があるから、多分大丈夫。

  • 第29話 加速装置への応援コメント

    吹雪が原因で見つかってしまったのは不運です(>_<)

    なんとか切り抜けてほしいですが、ここでオルレアンの性能の高さが出てきますね。
    これなら、エニグマ相手にも何とかなるでしょうか?

    作者からの返信

    無月兄さま。

    コメントありがとうございます。

    私は何故か、「完璧に強い」キャラや装備を書かないようです。
    何処かに欠点弱点を設定してますね。

    そうしないと、主人公側が絶対にピンチにならないからです。

    意地悪ですかね?

  • 第29話 加速装置への応援コメント

    潜在意識と顕在意識の会話。こういう自分対自分の描き方もあったのですね(≧∇≦)

    さあ、砲弾の雨を、どんどんかわしていってください!
    敵も容赦ないけど、頑張って(; ・`ω・´)

    作者からの返信

    無月弟さま。

    コメントありがとうございます。
    自分自身との対話。
    宗教的には守護霊との対話とかになるのでしょうか。

    美冬の潜在意識は少し口が悪いようですww

  • 第28話 エニグマシステムへの応援コメント

    やはりそう簡単には、進ませてくれませんか。

    よりによって兵器の訓練中。もしかしたらこちらを標的にして、訓練から実戦へと変更してこないでしょうか((( ;゚Д゚)))

    作者からの返信

    ええ。

    勿論実戦へ突入します。

    意地悪な作者は気づきました。

    無月弟さまと無月兄さまが心配されそうな事案を並べると、ハラハラドキドキが止まらない良い展開が望めると!

    いつもありがとうございます。
    感謝です。

  • 第28話 エニグマシステムへの応援コメント

    人形起動兵器の性能を引き上げるエニグマシステム。トリプルDとどちらが高性能なのでしょう。

    もし戦うなんてことになったら厄介そうなので、秋人を略奪したやつらとは無関係であるのを祈ります。

    作者からの返信

    ふふふ。

    無関係な訳ないじゃないですか。
    意地悪な作者の常とう手段です。
    はい。

    ちなみに、私の作品において、人型機動兵器の優劣は搭乗者で決まるようになっております。

    美冬ちゃん次第ですね。

  • 第27話 オルレアン発進への応援コメント

    トリプルD。戦闘力だけ見れば非常に高性能のようですが、リスクが大きいです。美冬が廃人にならなければいいのですが。

    ほ、ほんのちょっと使うだけなら、大丈夫ですよね?(; ・`д・´)

    作者からの返信

    無月兄さま。

    コメントありがとうございます。

    美冬自身もそんな不安を抱えているはずなのですが、字面にでてないですね。どこかに付け足す必要がありそうです。

  • 第27話 オルレアン発進への応援コメント

    損耗率数%なら、構わねえ使っちまえ、というイカレタ大佐とか居そうですが、良識的な方が多かったのでしょう。

    この方式だとロボットが人型である理由がつきますね。
    とあるラノベでは何十本も手があるロボットに乗り込み、どれがどの手か分からず自分で首を飛ばして自爆とゆー間抜けな話がありました。

    誤字報告です。
    「横に寝て脚を上に投げ出した姿勢にんった。」⇒「姿勢になった」ですかね。

    作者からの返信

    新巻へもんさま。

    誤字報告ありがとうございます。
    修正済み。

    トリプルDの技術を戦車や戦闘機に応用したら、事故率が跳ね上がった……。

    という小ネタもあるのですが、披露する場所がない気がします。

  • 第27話 オルレアン発進への応援コメント

    トリプルD、便利な技術かと思いきや、廃人になるとはなんと恐ろしい((( ;゚Д゚)))

    美冬、もしも異常を感じたら、すぐにやめるのですよ(>_<)

    作者からの返信

    無月弟さま。

    コメントありがとうございます。

    現在は30世紀ごろ。
    トリプルDは25世紀から26世紀にかけて使用された技術。当時、精神が壊れて廃人になったケースが概ね数パーセントあった……という設定。
    軍事技術としては見過ごせない確率ですわ。

    ところが、このオルレアンは異星人の技術を使って改良してあるため、事故率は限りなくゼロに近いのですが、それを美冬は知らないのでした。

    と、意地悪な作者が小ネタをバラしますww

  • お。再開した。

    倫理観の欠けた敵はやっかいですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    お返事遅れて申し訳ありません。

    あの二人は目的のために手段を選ばないだけで、猟奇的な殺戮を好んでいるわけではないのですが、まあ、倫理観は無いですねぇ。

    そんな奴らの末路は、恐らく哀れなものとなるでしょう。

  • 第5話 テラフォーミングへの応援コメント

    テラフォーミングの方法が私の「夏休み」の補完をしてくれているようでした。なんか助かった気分です。
    私の小説では詳細を割愛しましたから。

    作者からの返信

    参考になったのなら幸いです。

    色々悩ましいですが、やはりCO₂の多すぎる大気はどうしようもなかったです。

  • 毒ガスとは容赦がない。しかもガスマスクも通じないとは。
    気づくのが遅れていたらと思うと、ゾッとします(;゚Д゚)

    だけど毒ガスよりも、こんなことを平然と行う、敵二人の方が怖いかも。
    次はいったい、どんな手を使ってくるのか:;(∩´﹏`∩);:

    作者からの返信

    VXガスは2017年の金正男暗殺事件で使用された毒物です。
    また、オウム真理教も1994年から1995年にかけて何件かVXを使用した殺人、殺人未遂事件を起こしています。1㎖程度が皮膚に付着するだけで致死量らしいです。

    書いてる本人がなんやこれ??って感じの猛烈な毒物な訳です。
    まあ、手練れの傭兵が持てる技術の全てを注いでいるんですね。だから強い。

    次はですね。
    戦車と艦砲射撃と人型機動兵器です。もう、完全に趣味に走ってます。

  • みゆき、あだち充先生のあの漫画が元だったのですね!(^^)!

    トップをねらえ2もそうですけど、好きな作品から名前をとることってありますよね。
    裏話が聞けて、面白かったです。
    第二章も、引き続き読ませていただきますε≡≡ヘ( ´∀`)ノ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    その昔、少年ビックコミックで連載されていた「みゆき」ですが、同時期にはあの新谷かおる先生の「エリア88」も連載されていたのです。
    「エリア88」の方は既に他作品で取り上げているので、今回は「みゆき」でした。
    名前が同じだけで深い意味はないです。

    好きな作品からのオマージュってのは結構多いです。
    例えばウルトラマン。
    バトルシーンでは必ず[作為的に]ピンチを作って見えないカラータイマーを点滅させてます。今回はカラータイマーが鳴りっぱなしですけどねww
    スペシウム光線は第二章の終わり位になるでしょうww

    文庫本一冊分は書くつもりです。
    気長にお付き合いください。

  • 第17話 雷神のアナトリアへの応援コメント

    何て酷いことを(>_<)
    どうにかしてここから逆転して、コイツらに天罰を与えてほしいです(;´Д⊂)

    作者からの返信

    心配ないからね。
    君の想いが、誰かに届く明日はきっとある。

    そう、必ず最後に愛は勝つのです。

    この二人は残酷ですが非常に優秀でもあるので、第二章の最後までは活躍してもらう予定です。

  • つまりこうなった原因は、ハルカのいい加減な勤務態度のせいなのですねΣ( ゚Д゚)!

    どうしてこんな人に、警備の責任者なんて任せたのですか?
    ( ゚д゚)ハッ! もしや優秀な人材は、軒並み別の部署に異動させたのでは(;`・ω・) 

    作者からの返信

    なかなか鋭いっすね。

    現状、アイオリスにはハルカとヴェーダの二名しかいないので、左遷もできないし解雇もできません。

    ただし、ハルカさんは殴り合いには滅法強いし、指揮官としても優秀です。平時にサボる癖がアレですがww

  • 毒を吐いたり、冷たい視線を向けてくるハルカが面白いですね。
    こんなガイドなら、きっと需要はあるはずです。今度彼女の毒舌ガイドと冷たい視線をを売りにした、Mの人限定のツアーでも組みますか(っ`・ω・´)っ

    作者からの返信

    「ちっ! 変態ばかり集まりやがった」
    「指の骨一本で堪えてやる」
    「あん? お前の目を潰すくらいは朝飯前なんだよ」
    「次、命はないかならな」

     こんなセリフが出てきそうです。しかしツアーの連中は涙を流して喜んでいた。

    その様子を見たハルカさんは何かぶつぶつ独り言を言ってます。

    「嵌められた。仕組んだ奴は殺す」

    お気をつけてww

  • 禁止のはずの毒ガスを堂々と使うとは。ガスそのものも恐ろしいですが、躊躇なくここまでできるというのにも戦慄します。ここから先、場合によってはさらに非道な手段が出てくるかも((( ;゚Д゚)))

    しかし、それを乗り切った直後に冗談を言い合えるジュリーとマリーも、相当にとんでもない人達ですね(;^_^A

    作者からの返信

    あの二人組は、敵としてはかなりハイレベルな設定です。
    かなり残酷でしかも用心深い。

    第二章では最後まで楽しませてくれるでしょう。

    そしてマリー達は、全然底を見せてないですね。
    唯一、鳥頭がまともかもしれません。

    次回、人型機動兵器が登場するはず。多分ww

  • 第7話 美冬の選択への応援コメント

    秋人と美冬、無事でしたか!(^^)!

    二人の秘密が明らかになって、驚きましたけど、どうか懸命に生きてください。

    作者からの返信

    今回は無事でしたね。

    一般人なら死んじゃうけど、美冬なら死なない大丈夫なラインを選んで苦しめて苦労させるのは「創作の悪魔」が耳元で囁いているからです。

    その悪魔は「苦労が大きい程達成感が上がる」から、どんどん苦労させろって言ってますww

    今後も、ウルトラマンで言えばカラータイマーが点滅するようなピンチは頻発すると思いますが、まあ、ウルトラマンみたいなもんだと考えて結構です。

    最後は必ず正義が勝ちますからww

    編集済
  • 第3話 秋人の旅立ちへの応援コメント

    無邪気な子供たちの笑顔でも、今回ばかりは心が晴れませんね。
    秋人、どうか必ず、戻ってきてください(>_<)

    作者からの返信

    ごめんなさい。

    秋人は戻らないつもりで旅立ちました。

    実は、ここで本編終了、次話エピローグで完結予定だったのですが……。

    行き当たりばったりの私は、終わらせないことを選びました。
    詳細は次話以降にww

  • コンピューターが正常に動かなくなるとは、由々しき事態。本当ならすぐにでも対処しなければならないですけど……。
    人間をそのままコンピューターとして使用。確かにこれは、一筋縄ではいかない問題ですね(>_<)

    作者からの返信

    表向きの事情は費用対効果が薄い為、火星環境の維持計画は放棄した。
    裏の事情は、人道的見地から人型コンピューターを利用することが禁止された。
    しかし、更に裏の事情があって……という構成になっております。

  • お、続き始まった。
    期待してますね。

    作者からの返信

    とりあえず、第二章の半分くらいは考えてるんでそこは忘れないうちに書きます。
    残りはゆっくりと年末までには書く予定。

    エタらないように気を付けます。

  • 続き待ってました~!

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    今年中には文庫本一冊分書く予定です。
    予定です。

  • 続きが出たーっ!Σ( ゚Д゚)
    自分にしてみれば、読み終えてからわずか数時間。ビックリするタイミングでした。

    旅立った美冬の前に何が待ち構えているのか、楽しみにしています(≧▽≦)

    作者からの返信

    一応、完結から二週間以上経過してからの再開となっております。
    もう少ししたら、美冬ちゃんはロボの操縦席に座っているはず。

    ロボ系になるの?

    トレジャーハンターとロボは相性悪いんじゃねえの?

    課題は山積みでございますww

  • 途中から、雪熱企画であるのを半分忘れて読み進めていました(;^_^A

    美冬と秋人との別れの物語から始まり、どんどん大きくなっていく話のスケールと明かされていく細かな設定の数々に息を飲みました。まさかマーズチルドレンが、行き当たりばったりの産物だったとは。

    後付けでこれだけ接合性を持たせられるのは凄い事だと思います。これならきっと、ストライク号に乗った美冬のその後も書けるはず。期待しています(∩╹∀╹∩)

    作者からの返信

    無月兄さま。

    最後までお付き合いいただきありがとうございます。

    筆致企画であることを忘れさせたとは、ある意味作者としては大変幸福な事でございます。

    うふふふ。

    やはり突貫で設定を作っているため、後から眺めてみるとやや矛盾がありますね。完結までには所々に修正が入るかと思います。

    今のところ、四章構成の第一章のみ完成といった所です。第二章の半分くらいは考えてるんですが、後はさっぱりww

    しかし、話を太陽系だけで終わらせずにプロキシマケンタウリまで広げてしまえば……非常にややこしい難易度が高い設定になりますが後半もいけそうです。

    あ、でも太陽系外はムズイんで書くかどうかは未定です。

    一応、年末までには文庫本一冊分くらい書く予定です。


  • 編集済

    最後まで読めるかわからなかったので、ひっそりサイレントで読みはじめたんですが、気がついたら一気読みしちゃってましたー。

    いきあたりばったりでここまで膨らませられるのがすごい(笑)
    ハルカさんのキャラがツボでした。そしてつづきが気になります。

    作者からの返信

    野々ちえさま。

    最後までお付き合いいただきありがとうございます。

    確かに、行き当たりばったりですな。

    でもね、どんどん膨らんでいく妄想を形にしていくのって、ものすごく楽しいんですよ。

    あはははは。

    誤字の指摘ありがとうございます。
    修正済み。

    続き、書き始めてます。
    美冬は人型機動兵器の後部座席に座っていますね……。

    これ、どうなるんでしょうか。
    行き当たりばったりのようです。

  • ハルカさん、AIではなかったのですね。
    そりゃ、こんな子がAIのはずがありませんね。納得しました!(^o^)!

    作者からの返信

    今回はこんな感じで。

    ハルカさんにも色々悩みがあるようです。

  • ハルカさん、実にいいキャラしていますね。彼女のAIを作った人を表彰したいです(≧▽≦)

    作者からの返信

    ハルカさんの正体は後程バレます。

    とにかく、観光案内には熱心なのですよ。

  • 生命の起源は、そうそしただけでロマンが溢れてきますね。

    何かの偶然を期待するよりは、創造主の存在を肯定した方がむしろ科学的ではないか。
    確かに、偶然から命が生まれたとしたら、それはきっと、とんでもなく低い確率。だけどそこに何かの意志が介入したら、それも変わってきそうです。
    ジュリーとマリーは、何をどこまで知っていたのでしょう?

    作者からの返信

    私はSF書いてるくせに、いわゆる創造論者なのです。
    進化論者ではない。

    こういう自分の主義主張が作品中にポロリと出てくるところは面白いですね。

  • 第7話 美冬の選択への応援コメント

    ひとまず無事でよかった。誰か一人くらいは死んでしまうのではないかとハラハラしていました(>_<)

    ここまで大きな荒事が起きるとは思っていなかったので、意外な緊張感が漂ってきました。

    作者からの返信

    相手は「二人を殺した」つもりですね。
    たまたま、特殊な二人だったので死ななかったわけです。
    大怪我を負い治癒する過程で封印されていた記憶が少しづつ蘇る、そんな設定でございます。

  • 第6話 連邦保安官への応援コメント

    あまりにも突然で理不尽な仕打ち!
    美冬は、みんなは無事なのでしょうか(>_<)

    作者からの返信

    一応、R15に引っかからない程度の暴力描写のつもりです。

    悪役はやっぱり悪い奴でないと悪役にはなれませんです。

  • 人間をそのままコンピューターとして使用する。たしかにそれは、人道的に許されない行為。ですがその結果、深刻な寒冷化に悩まされている。
    どちらを優先させるのが正しいか、一概に言えることではありませんね。

    正常に戻したいと言った秋人には、何か策があるのでしょうか?

    作者からの返信

    無月兄さま。

    コメントありがとうございます。

    次話以降読んでいただけると分かると思います。
    秋人は自信満々ですが何処か悲壮感が漂ってます。そういう事です。











  • 一先ず完結お疲れ様でした。

    あまりSFは読まないのですが、楽しく拝読させて頂きました。
    スケールがだいぶ大きなお話になりましたね。続きが気になります。

    筆致については、教主さまの一人称だと美冬の心情が書きにくいのかなぁと思いました。

    美冬の秋人奪還作戦、楽しみにしています。

    作者からの返信

    風呂敷を広げすぎると、それを畳むのが大変かもです。

    元々は短編のつもり。

    第3話では雪の降り続く中を秋人が出発する。
    第4話で天候が劇的に改善され、雪景色の中をはしゃぎまわる子供たち。しかし、秋人の身を悟った美冬の涙は止まることがなかった。
    主人公がその情景を淡々と語る。

    みたいな感じです。

    情緒的ですなあ。

    続きはゆっくり書きます。
    恐らく一人称で美冬視点です。

  • あ、面白かったですよ!
    なんと言ってもレギュレーション消化してからの暴走感がツボでした。こういうやりたい放題的な創作センス大好きです!
    そしてところどころ私の好みに合わせた女体型アンドロイドが出てきたのもポイント爆上げでした。笑笑
    ただ打ち切られた雰囲気醸し出してるのがすこーし残念です。このままストライク号に乗った美冬の活躍、最後までみてみたいです。
    あと、筆致的には教主の一人称視点よりも、このストーリー展開なら三人称視点の方がいろいろ俯瞰できたかもしれませんね。ところどころ一人称視点で描写に苦労されてる感じが見受けられました。教主から見えてるものしか書けませんからね。
    それはともかく面白かったです!

    作者からの返信

    最後までお付き合いいただきありがとうございます。

    「やり遂げた」と言うよりは「やっちまった」感じですね。

    当初は美冬を見つめる第三者の視点で描くつもりだったので、迷うことなく一人称を選択したわけですが。途中で方針を変更してからは登場人物が増えてしまったこともあり、これはご指摘の通り三人称視点の方が書きやすいかもしれないと思います。

    ともあれ、脱線して暴走する物語を楽しんでいただけたようで何よりです。

    書いてる本人もめっちゃ楽しかったです。

    やっぱり続きを書かなくてはいけないですね。カクヨムコン終了までには何とか長編として仕上げたい。


  • 教主の裸とか見たくないーーー!!

    作者からの返信

    はいそうです。

    マリーさんの他は誰も見たくないはずです。

    こんな時は一人称が便利ですね。
    余計な描写をしなくていいいですから。

  • お疲れさまでした。

    あらすじよりも後ろの部分の方が長いw
    でも、全体としてみれば消化不良感はあります。
    やっぱり舞台の説明を始めちゃうと長くなっちゃいますね。

    誤字報告です。
    「教主様の性は」⇒「姓」ですね。

    作者からの返信

    最後までお付き合いいただきありがとうございました。

    誤字報告もありがとうございます。
    修正済み。

    今回の完結は(仮)でして。
    企画終了前に一応完結させておいて、終了後にゆっくりと続きを書くつもり。

    そのうち何処かのコンテストに放り込むと思いますので、見かけたときは覗いてくださいね。

  • 第18話 敗北と再起への応援コメント

    あれー、みゆきさんも巨乳だったの?
    巨乳はマリーじゃなかったっけ?

    作者からの返信

    みゆき
    L158、B86、W57、H87の「私、脱いだら凄いんです」タイプ。流石の有名メーカー品で、多くの男性がメロメロになってしまう容姿をしています。

    マリー
    L175、B99、W62、H92で日本人と比較すると大柄なダイナマイトバディですけれども、彼女の国(星)ではそうでもないらしい。もっとすごいのがゴロゴロいるんだとか。

    赤い髪のハルカさん。
    L163、B89、W59、H90です。
    なかなかのグラマー美女。ガイドの仕事してるときは中年男性の視線を独占してそうです。

    おまけの美冬さん。
    L152、B73、W56、H78の貧乳系スリム少女。

    更におまけで鳥頭のジュリーはL188の長身だが女性にはモテない。教主様はL172の白髪交じりのおじさん。

    更におまけのヴェーダ君。
    L130の小柄な金属製筐体で丸っこい頭と大きな目が可愛いらしい。

    編集済
  • 第15話 マーズチルドレンへの応援コメント

    こういう時間の流れを感じる設定ってワクワクしますね(*´∀`*)
    第一世代か……。ロマンを感じるなぁ……。

    作者からの返信

    深く考えずにファースト、セカンド、サードと三世代を設定しました。

    通常は改良された次世代の方が優秀だと思うのですが、何故かファースト世代が飛びぬけて優秀だった……理由はまだ考えてない。

  • 第15話 マーズチルドレンへの応援コメント

    とりあえず途中ですが☆彡

    作者からの返信

    どうもありがとうございます。

    今月中には一応(形式上)完結させたいと思ってます。

  • 第14話 うんちくヴェーダへの応援コメント

    ナヴァロンの要塞は十分に人間ドラマがあったと思いますが?
    と挑発してみる。

    作者からの返信

    ヴェーダ君は、押井守監督の「アヴァロン」は大好きだと言っております。

    ちなみに、「ナヴァロンの要塞」の主人公を務めた俳優、グレゴリー・ペックですけれども、ウチの母親が大ファンでして、「ローマの休日」の再放送がある度にTVの前にかじりついております。個人的にはグレゴリー・ペックなどはどうでもよくて、あのオードリー・ヘップバーンのスリーサイズが85・55・85だと言いうのは本当なのだろうか?と常に疑いつつ見始めるわけですが、彼女の美しさに引き込まれてスリーサイズなどどうでもよくなってくるのは不思議です。

    アヴァロンとナヴァロンって語感は似てるけど全然別物だってヴェーダ君に教えてあげたんですが、「情報が一部検索不能です」とか言いやがって逃げられました。

  • 第14話 うんちくヴェーダへの応援コメント

    これは脱線ではない!
    新たなストーリーの起点なんだ!笑

    作者からの返信

    概ね脱線しております。
    ただし、マーズチルドレンの秘密に迫るための起点でもあります。

    なかなか鋭いっすね!

  • なんか緊迫しているのかしていないのか……。
    いや、面白いです。
    今24000字ですね。あと76000字書いて来年カクコンに出してください。
    もはやここで終わるのはもったいないレベルです。

    作者からの返信

    緊迫してるはずなんですけどね。

    あの二人は自然に漫才やってるみたいでww

    書き始めた時の予定では7000~9000字程度で完結する短編でした。

    それが調子に乗って色々キャラ増やしていくとどうもかなり長くなりそうになったので、長編の導入部分を20000字程度で仕上げて取り合えず完結させようと思ってたのですが、20000字超えても一段落する気配がなく、一体どこまで続くのか書いている本人にも意味不明な状況となっております。

    この調子だと10万字までは何とかなる気がします。

    プロットとか書いてないけどww

  • 観光ガイドのAIハルカさん一台うちにほしいです。
    どこで売っていますか?一台いくらですか?

    作者からの返信

    火星のアイオリスにある観光土産販売店で買う事が出来ます。一台49800円です。

    ただし、市販品は搭載してあるAIがしょぼくてアイオリスの観光ガイドしかしてくれません。毒舌もありません。

  • 人類誕生の起源、ロマンですね(*´∀`*)

    作者からの返信

    創造主とは、実は異星人だったのか。
    それとも、神的存在なのか。

    結論を出さぬままバックレる作者は私です。

  • 話のスケールがとうとう人類生誕のスケールまで広がった。笑笑笑笑笑
    せっかくですからこのまま最大スケールで雪熱書ききっちゃってください!

    ところで「窮地に一生」は「九死に一生」ですね。

    作者からの返信

    人類誕生云々の雑談って事でww
    あまり風呂敷を広げると収拾がつかなくなるのであの程度で納めました。

    誤字の指摘ありがとうございます。
    いつも思うのですが、何気に湧き出てくる「誤字」はテラフォーマーズのゴキブリに匹敵する強敵ではないかと思っております。

    修正済み。

  • 「短編に収める気がない」に笑ってしまいました。やられた!でも読むしかない。

    作者からの返信

    書いてて方針が変わっちゃったんですね。

    良くある話ですww

    とりあえずは、長編の導入部分的なエピソードで一段落させるつもりです。

    概ね二万字前後の予定。

  • マリーの巨乳アピールがすごい笑笑笑笑

    作者からの返信

    ゆうすけさんに喜んでいただこうと思って、必要以上に揺らしてしまいました。

  • ここにきて新たな登場人物が……笑

    作者からの返信

    短編に収める気がない……という事なのでしょう。

    なんだかスターウォーズっぽくなって来ました(笑)

  • 第7話 美冬の選択への応援コメント

    話がどんどんでかくなっていきますね笑。
    あ、でも面白いです。

    作者からの返信

    怪しい連邦保安官は15m級の人型機動兵器を持ち込んでいた。そして身柄を拘束される藤堂親子。

    教主と美冬はその人型機動兵器に対して対抗手段を持たなかった。

    「助けて。火星の神様!」

    美冬の切実な祈りに応えたものがあった。

    それはかつて栄えた火星の生命、その意識の集合が実体化した巨大怪獣マーズドラゴンだった……。


    続きはこのようなストーリーになる予定……はありません。


  • 編集済

    第5話 テラフォーミングへの応援コメント

    面白いです。最初にこのページから読んでしまったので、こういう感じの小説なのかな? と思ってしまいました。過去エピソード回だったのですね。世界観がしっかりしていて文章も凄く読みやすかったです。ただ、設定の放出は私のようなSF好きだと喜んで見ていられるのですが、長びくと一般の方のPVが辛くなりそうですね。難しいところです。

    作者からの返信

    須藤二村さま

    コメントありがとうございます。
    この小説は、ゆあん様の自主企画「筆致は物語を超えるか」参加用に書いたものです。
    あのあらすじからは、現代ドラマや恋愛といった作品が多く生まれるのではないかと思っていますが、そこに敢えてSF作品をぶち込むのが私の流儀です。
    なんのこっちゃww

    今回は安易に火星のテラフォーミングを題材にしてしまって、いざ書き始めてみたらかなりややこしかったので後悔しちょります。
    普通は地の文での説明はなるべく少なくし、会話や話の流れでなんとなくわかるように仕向けているんですが、今回ばかりは説明文が多くなりました。

    そしてその説明文は次話へと続く……。

  • こんな感じのSF大好きです。フィリップ・K・ディック的でもあり、小川一水の「天冥の標」的で好きです。

    作者からの返信

    ふふふ。
    コメントありがとうございます。

    さて、この作品がカオリンさんのお眼鏡にかなうかどうかは未知数です。

    何せ、設定もプロットもなく適当に書き始めているからです。
    いつも通りの平常運転ですね。