深夜のカップラーメン哲学への応援コメント
人はカップラーメンを前にすると性格が表れる。普段は隠していても、カップラーメンの前では自分を偽ることができなくなる。
カップラーメンの哲学の最重要科目である『手軽さ』は大いに共感します。自分はゴミもまとめて捨てたい派なので、『お召し上がりの直前に入れてください』と書かれたスープは全て湯と同時に注ぎます。でもって3分間もカップラーメンに時間を与えてあげない。自分はカップラーメンには非常に厳しく接します。20秒しか待ってやらん!!(笑)
夕飯を食べた直後に作品を読みましたが、カップラーメンが食べたくなりました。深夜の2時前後になると無性に食べたくなる不思議。
そういえば、台湾ではカップラーメンにプッチンプリンを入れて混ぜて食べるのが流行っているそう。チーズカレーラーメンにプッチンプリンを入れて混ぜ混ぜしたら、いったいどんな味になるんでしょうね。
深夜のカップラーメン哲学への応援コメント
初めまして、こんにちは。
深見さんの企画に参加させていただき、こちらの作品に立ち寄らせていただきましたm(_ _)m
そして実に危ないところでした。朝食を済ませる前にこの話を読んでいたなら、脳がカップラーメンに支配されていたことでしょうから。
しかし、どうしてカップラーメンとはああも旨いのでしょうね。それも深夜に食べるそれの快楽指数の高さたるや。
もしも食べ比べたなら、大概はラーメン屋さんのラーメンの方が旨い筈なのに。だというのに、ふと思うのはプロが作ったラーメンが食べたいではなく、カップラーメンが食べたいという欲求。この欲求の原因とは如何に……。
これからも深見さんの作品に立ち寄らせていただきますので、仲良くして下さいますと幸いです^^\