一方その頃、2-Aでは……への応援コメント
爽快なwwwwざまぁwwww♪♪♪♪
期待しております<(_ _)>♪♪♪♪
最強の武士団、その一員としてへの応援コメント
ヾ(o´∀`o)ノワァーィ♪♪♪
頑張って\(*⌒0⌒)♪♪♪燈君♪♪
裏切られ、奈落の底へへの応援コメント
燈君(T^T)💦
(*•̀ᴗ•́*)و ̑̑がんばれー♪♪♪♪
最高♪♪のざまぁwwww期待♪♪
してるぜ!
なんだかすれ違ってる二人への応援コメント
ふたりとも考えるべきはそこじゃないw
互いに思い合ってるといえばそうなんだが、燈、そこ考えるのは父親の仕事やwww
なんだろ、この親子関係に近い構図はwwww
作者からの返信
燈パパ……ありですね!
彼女は妄想と共に鉢合わせを食らうみたいですへの応援コメント
蒼ならきっと明後日斜め上に向かってかっ飛んだ鈍感ぶりを発揮するのでやよいさんのお尻が火を吹くに違いない。
しかし、ある意味正宗グッジョブではあったな。ある程度意識できているとは………
でも、これでもやよいにはまだ自覚半分なんだぜ………(´・ω・`)
作者からの返信
いい仕事したと思いながら桔梗さんにシバかれてることでしょう……
彼女は予想外の展開に動揺を隠せませんでしたへの応援コメント
正宗さん!
なんでこんな本選んだの⁈
そしてなんで蒼くんが!
作者からの返信
多分、弟子の性教育のため……いややっぱ何も考えずにお気に入り渡しただけかもしれない……
編集済
彼女は明らかにマズい勘違いをしていきましたへの応援コメント
厄介さナンバーワンだな………
まぁ、メンバーの中では「くっ殺」枠といえば栞桜なんだけど。
………「くっ殺せ」じゃなくて、あなた「くっ殺す」だろ…………(´・ω・`)
作者からの返信
むしろぶっ潰すの方なんじゃ……?
彼女は大切なものを破壊していきましたへの応援コメント
ま、まぁ、へ、平穏じゃないかな?
被害は正宗だけだし。うん。
絵画の題材としては胸は大きすぎないほうが構図取りやすくて昔は重宝されたんだぞぃ!
後、男性シンボル大きく見せるための比較対象としてやや小ぶりかつ胸とわかるものが絵画としては好まれました。
男性が題材に絡まない場合は…………
作者からの返信
それ以上いけない
涼音が首を刈りにやって来る
彼女はとんでもないものを盗んでいきましたへの応援コメント
宗正の厳選したお気に入りを預かった流れだったような?
一度しか読まなかったヤツを何故にセレクト?
作者からの返信
上手く説明出来るかわからないんですけど、宗正にとってこの本はNTR本みたいな感じなのかなと
あまり何度も読み返したくないけど、心苦しさの中に確かな興奮がある
それ故に捨てることも出来ず、ずっと所持し続けているみたいな……
これ本文中に書けるわけないので混乱もごもっともですよね(笑)
すいません
彼女はとんでもないものを盗んでいきましたへの応援コメント
初手こころ
おぉい!w
こころ!ジャパニーズエロ本はそんなやないで!w
若き青少年がシチュエーションだけで抜けるかーい!というのはわからんかぁ…………うん、わからんな。私かて知らなんだもんな……(´・ω・`)
作者からの返信
江戸時代の春画よりかはエロスがあるんで……
あとこころはピュアっピュアの女の子なんで……
中身検めちょっと笑うへの応援コメント
そらまぁ、燈にしてみりゃ浮世絵見てる感覚だろうしな。芸術鑑賞に近いかも。
作者からの返信
まあそれはそうでしょうね(笑)
問題は他の人たちが同じ感想を持ってくれるかってところでして…
師匠からの本気のお願いへの応援コメント
まぁ、燈の場合は萌えが足りない分「これじゃなー」ってなるだろうし。栞桜や涼音はともかくこころにはわかってもらえるだろ……蒼は…やよいにどれだけ信頼されてるかだな。ネタでからかわれてそのまま無自覚ラブコメ展開かなー(´・ω・`)
作者からの返信
はてさてどうなるやら……
ただ、やっぱりこの世界の本程度じゃあ燈が動じることはないでしょうね!
よし、安心だ!!()
「怒ってないよ」への応援コメント
幕間2話を読んで、蒼天武士団の面々、どこに地雷が埋まっているか不明な人物多くて、おまけに殺すことは無いだろうけど、半殺し以上はしそうな輩が多数で燈が常識人に見えてきた(苦笑
実際、地雷が名前に関することとはっきりしていて、現代にいた頃からボコり慣れてる燈が一番付き合いやすい人間なのかもしれない(違
今回はそこそこ有能そうな御庭番衆が登場しましたが、かなりくせが強くて、腹黒を超えた何かだった巫女やメガネ(元)巫女等々、幕府にはどこか主張が激しい部分がないと召し抱えられないルールでもあるのだろうか…?
作者からの返信
常識人だった蒼が特大級の地雷を作成しちゃいましたからね……
燈は比較的まともな人間だった……?
幕府の人材のキャラが濃いのは、きっと幕府の教育が悪いんでしょうね(笑)
ほんの少しだけやり返して、取り返すへの応援コメント
なんてささやかな仕返し…
こんなのを期待していた訳じゃない!!w
まあなにかあったんでしょうが「彼等」は動かないでしょうね
でも「蒼天」は動く、でもってその間に逃げるでしょうね普通なら
とまあ冗談は置いといてw
(ここまでが冗談w)
蒼は言わずもがな燈もそこまでな緻密な気力操作を出来るようになってたんですね
自分自身ないし自分に触れてるものならまだしも離れた距離だとそうとうなものになると思います
成長は良いことなんですがちょっとさみしい気もしますねw
作者からの返信
力の燈、技の蒼みたいな区分がありましたからね。
何か特化のキャラの方が魅力的に映るものだからなあ……
何故だか同席、偽者の栞桜への応援コメント
この漢女………やりおる!?
………潜入してた別の武士団メンバーかな?間諜方みたいな。
声は若本規夫か秋元羊介で脳内再生される………(´・ω・`)
作者からの返信
ぶるぁぁぁぁっ!って言いそう(笑)
数日後、とある料理店でへの応援コメント
燈はともかく、蒼がヤヴァイ………
ひと思いに楽になんて通用しない系なキレ方してはる………(´・ω・`)シンゴーシンゴー
作者からの返信
初めての感情に揺らぐ蒼くん、やり過ぎないことを願うしかない……
それぞれの酒宴の楽しみ方への応援コメント
もうお前らはよ結婚しちまえよ(´・ω・`)イツモノ
山葵は得手不得手あるようで、お子様舌とはまた別なのだそうです。舌が敏感な人はそういう刺激系で何何がダメなの多いとか。
燈は赤いウインナーにケチャップの組み合わせ好きそう。
作者からの返信
めっちゃ似合いますね(笑)
お子様ランチとか大好きそう!
五章の登場人物紹介への応援コメント
五章完結お疲れ様でした&ありがとうございました。
登場人物紹介まで読み終えないと完結した気がしないw
五章の感想を一言で述べますと、「面白かった!」に尽きます。
伝承をほんまかいな~?龍興怪しくね…?は漠然と考えていましたが、四つ首を斬られた八岐大蛇から玄武を想像するのは全くもって無理でした、素晴らしいアイデア!
あと、前にも書きましたが、名前つながりで力を託すのも良かった。
この2つは特に気に入ったところです。
しかし、燈は使用条件がかなり限定されるとはいえ、ちょっとパワーアップし過ぎた気がしないでもありません。燈とガチで対するようなインフレ全開な敵が出てくると蒼以下の他メンバーの見せ場が無くなるので、そんなに神器を使用する場面はないかな…?
そして、燈のことは歩く戦略兵器だと前々から思っておりますが、馬に乗せると走るというか跳ぶ戦略兵器になってしまう…。
燈のヤバさを再確認した五章でした。
折り返し点を迎えたようですが、最凶の武士団のメンバーから倒幕を示唆するような発言があり、幽仙の最終目的も倒幕と考えてよいものなのか?それともトップの首をすげ替えて傀儡としたいのか?妖たちが軍隊化したのは偶然なのか?妖にもボスみたいな存在がいるのか?それともこれにも幽仙が絡んでいるのか等々、気になるところは色々ありますが、六章にも期待しております。
作者からの返信
また章全体の感想を送っていただき、ありがとうございます。
四章に引き続き、五章も楽しんでいただけたようで何よりです。
最初から出していた名前を大事に想っているところとか、守り神の正体などは気を使ってお話を構築した部分なので、そこを褒めてもらえて本当に嬉しいです!
逆に、燈のパワーアップに関してはやり過ぎた感があったところなので、そこも指摘されちゃったかぁ……という後悔交じりの感情ががが。
ただ、異世界転移ものはチートでなんぼ!って部分もあるので、お話の総合性を取りつつ、この力を有用に扱えるようにお話を組み上げていけるよう頑張りますね。
そして、ようやく動き始めた幽仙はじめ最凶の武士団の面々。
彼らを魅力的で危険な敵として描けるかどうかという部分がこの作品の肝となるのは明白。
この部分を慎重に、細心の注意を払って描きつつ、また面白いと思っていただけるような作品を作り上げられるよう、これからも頑張っていきます。
応援と章を通しての感想をありがとうございます。
今後もこの作品を楽しんでいってください!
エピローグ ~最凶の武士団~への応援コメント
タクトと煙々羅を同調させた際に、妖刀に力を注がせるようにしてたのか…
抜け目の無いな、幽仙は
最凶の武士団のメンバーも一部明らかになったが、どれも妖と変わりない程の歪みっぷりですな…
作者からの返信
ようやっと名前と姿が登場した最凶の武士団。
ヤバさというか、その歪みを感じ取っていただけたら幸いです。
エピローグ ~最凶の武士団~への応援コメント
先生というのは幽仙のことなのかな?それとも思考と性格がぶっ飛んでる別の誰のことなのか?
幽仙は刀工としての腕も政治力というか小細工力もそれなりのものがあるのでしょうけど、なんというか小粒感がちらつく…。
普通の武神刀作りは当然のように天元三刀匠に及ばず、妖刀は昔からあるものと幽仙が新たに作り出したものの二種類があるようですが、幽仙の作ったものは、ヤバさがそうでもない感じ。
今回の鷺宮領の出来事は、妖の正体が煙々羅というのは推測できたかもしれないけど、聖獣の力まで持っていることや元が黛龍興という人物だったというところまでは想像しづらいので、最凶の武士団が煙々羅(黛龍興)という望外の力を得られたのは運に恵まれたことが大きかった気がして、幽仙の知謀というのもそこまでのものじゃないのかな?という気がしました。
作者からの返信
ちょっとネタバレですが、先生は幽仙ではありません。また別の人物です。
ご意見を見るに、幽仙の悪役としての格が足りないという感想を抱かれたようですね。
確かに出番も少ないし、危険さや大物感がいまいち足りてないという雰囲気が強いかな、と自分でも思い返しております。
最凶の武士団、という存在を魅力的に見せるには、その首魁である幽仙を強大な敵として描かなければならない。
次の章からはそういった部分を意識しつつ、物語やキャラクターに深みを出せるように頑張っていきます。
毎回、ためになるご意見をありがとうございます。
作品の質の向上のためにも、何か思うことがあったらこれからもお伝えになってください。
エピローグ ~最凶の武士団~への応援コメント
幽仙印のリサイクルセンターの回収担当が持ってったなー……タクトはもちろん、材料にした後の壊れたパーツもキチンとリサイクルされて面倒くさそうなナニカになってラインナップに並ぶ優良店ですな(´・ω・`)コワイコワイ
作者からの返信
五章も無事に終わりを迎えることが出来ました。
これも毎回のように応援のメッセージを下さる皆さんのお陰。皆さんのお言葉が、自分のモチベーションに繋がっています。
遅くなりましたが、先日の感想で500件目の感想と相成りました。
それだけの数のメッセージを下さった皆さんに改めて感謝を告げさせてください。
本当にありがとうございます。
一方その頃、夜逃げした匡史たちは……への応援コメント
妖刀リサイクル係が回収に来るのかな?
タクトはいい感じで壊れてるから素体としてはちょうど良さげね。総大将様(笑)はもうちょいイジメないと素体としては少し足りないからエグそうねぇ。
要らないその他は十把一絡げだし、できた妖刀の餌かな。
作者からの返信
はてさて、どうなるのやら?(棒読み)
まあ、そうだろうなあという結末でしょうけどね。
編集済
エピローグ ~初仕事、無事に達成!!~への応援コメント
これがあって姫様、生涯独り身とかだったらさみしいなぁ
まあこれはこころ達3人にも言える事かも知れないけどw
彼等の矜持や良心からすればこれでいいんでしょうね
でも今回の件は依頼内容からすれば明らかに超過したものだった
で、それに対する報酬は明らかに低い
これをよしとしてしまうとこの先他の依頼者が、
「実務が依頼内容を超過する依頼を出してくる」
「依頼内容にそぐわない低い報酬にする」
といった事が起きてきそう
そして彼等は本当に困っているならそれを受けるでしょう
結果として相場が荒れて他から恨まれる、悪目立ちする
格がないのも後押しして絶対良くない事が起きる
これからは蒼天武士団としてではなく一武士団として実務にあう報酬をちゃんと受け取らないと真に彼等が成したい事を出来なくなる事もあるというのを全員が理解して活動して欲しいですね
厳しい言葉かもしれませんがそこをちゃんとしないとどんな想いがあろうと何を成そうとただの自己満になってしまいますかね…
長文失礼しました
どうしてもコメントが長くなってしまいますねw
作者からの返信
しっかり者のやよいや蒼がいればその辺は大丈夫だと思いますよ!
感想の長さは気にしないでください。
読んでて楽しい、って部分が大きいので。
エピローグ ~初仕事、無事に達成!!~への応援コメント
やはり燈にピンチが迫ったか………
しかし、燈や蒼を知ったことで百合姫様のお相手はハードル高くなりそうですなぁ………(´・ω・`)
作者からの返信
逆に考えれば匡史やタクトを知ったことで最低ラインも上がったから大丈夫!!
悲しい呪いが終わる時への応援コメント
一先ず決着が着きましたね…
ここで1つ気になるのは領内の土地ですね
領民に関しては既出でしたがその者達が暮らしてた土地は明言されてないですから…
この後の諸々の仕置で判明するのかな?
今、武士団に1番足りないのは「格」ですよね
「格」のない状態で神の力とか1番の危険分子と判断されてもおかしくない
いくら依頼をこなそうが名声が上がろうが後ろ楯が幕府によって追放された3人だからこの治世ではどうしようもない
大分没落したとはいえこの治世で名家だった鷺宮の姫君ならそこを補えそう
姫様に領を治めて欲しいけど武士団に入って一緒に行動して欲しい…ジレンマだ…
作者からの返信
流石に今の姫さまに武士団の一員として活躍してもらうのは厳しいんじゃないですかね……?
ただやっぱり後ろ盾というか、幕府から危険視されないだけの理由みたいなものが必要なのは確かですよね。
大いなる力には、大いなる責任が伴う、ですから。
戦いが終わって思い出す。そういえばあいつもここにいたへの応援コメント
これが実は『ふんどし』だったと気づいた燈は心筋梗塞で…
作者からの返信
それは間違いなくお亡くなりになりますね(笑)
というより、栞桜も恥ずかしさで悶絶死しちゃいそう
悲しい呪いが終わる時への応援コメント
真白南無南無
龍興南無…
明里も改めて南無南無
さあ事後処理だ、守り神は居なくなったしこれからのことが…
作者からの返信
手厚い弔いに三人の魂も感謝していることでしょう
さて、事後処理(そのままの意味)と事後処理(処刑)の時間だ……
悲しい呪いが終わる時への応援コメント
忌まわしき過去を乗り越えて、ようやく安らかな眠りに着いた三つの魂
もし、生まれ変わる時が来たら、互いを支え合いながら平和に生きて過ごせるといいですな…
作者からの返信
遠い未来、きっとそんな平和な日々が来るはずです
そう信じましょう……
継承への応援コメント
名前も相まってちょっと穿って見ていました…
最後こそ選択を間違えましたが龍興も心優しき人だったのですね
そして燈は人の手に余る、ある意味神通力とも呼べる力を得てしまいましたね
鷺宮領の人間から現神人と崇めたてられる事もありそう(そうすれば自分達が神を滅したという事実から目をそらせる
これでそんじょそこらにある新進気鋭の武士団の一武士とは言えない存在になってしまいました
例えこの一戦限りの力としてもその力を得たという事実だけを周りからは見られてしまう
この先、武士団というより燈がどう動かされてしまうのかが気掛かりですね
作者からの返信
以前、幕間の物語で出した絡新婦のように、人間から妖になってしまった者の中には、悲しい過去を背負った者もいます。
その人物の負の部分を抽出して、更に強めてしまったが故に凶暴化しているだけであって、本来はまともな人間だったってことも多いですね。
燈に関しては、そういった立場の変化みたいなものも今後のお話に活かしていけたらな~、と考えております。
呪いの始まり、全ての理由への応援コメント
なんと!?一番の予想外。
なら、あの時に燈が聞いた声の主は真白だったのか!!
作者からの返信
そういうことになります。
ただ、どうして彼女が燈の名を知っていたのかは……もう少しお待ちください。
守り神の正体への応援コメント
玄武なのに黒炎使う?
変温動物の蛇と亀だから活動するのに蓄積した熱か外部の熱がいるから燈を呼んだのはそのあたりが理由?
作者からの返信
仰る通り、本来の玄武は水を司る神獣なので、火とは真逆の属性(でいいんでしょうか?)を有する存在ですね。
多分、本編で語れないと思うのでここで言っちゃうんですが、この玄武に関しては『一族の中のあぶれ者』というスタンスで描いています。
明日以降に投稿されるお話を読んでいただければ、よりその異質さが際立って感じてもらえるかもしれません。
そういう、神様らしくない神様である玄武の異質さを掻き立てるためにも、能力を本来とは真逆のものにしたかった。
それと同時に、何でこの神様が神様らしくない存在になったのか?という部分に関しての物語が、明日以降に投稿されるお話で解説されると思います。
彼が燈を呼んだ理由も、多くはそこに在る。
皆さんが想像しているより単純で、笑われちゃうような答えになるかもしれませんが、この神様の意志のようなものを感じ取っていただけるよう、頑張っていこうと思っています。
守り神の正体への応援コメント
成程、正体は玄武でしたか…
そこまでは思い至りませんでした
しかし四神が守神とは…
この地はそれ程に重要な地だったのですね…
となるとこの妖問題を解決した後も討滅した事によってこの地だけでなく大和国全体に災いか何かしらが起こりそうですね
しかもそれをやらかしたのが英雄として召喚された者たちと…
下手したら大和国は英雄を召喚しなかった方が良かった可能性がありますね
作者からの返信
結構無理やりな解釈があるので、予想出来なくて当然だったと思います。
今回の一件には裏で糸を引いている存在がいることは皆さんも理解していらっしゃるでしょうから、この後に国中に災難が降りかかることも予想通りになるかと……。
一方その頃、屋敷に残った大和国聖徒会は……への応援コメント
なんというか、酷い…
数百人、千人近い数の人間が大和国に召喚されてきたはずだけど、対妖の戦力になってるのは何人ぐらいなんだろう?
大和国聖徒会を見てると幕府も学校組を対妖に上手く活用できている気がしないんだよなー
作者からの返信
その辺の設定については、自分の頭の中である程度の設定は固まってるんですよね。
幕府がこれまでの召喚で何を考え、結果としてどうなっていったのか?っていうのを説明するような手記形式のお話をどっかで投稿しようとしてるんですけど……やるとしたら次の幕間ですかね?
一方その頃、屋敷に残った大和国聖徒会は……への応援コメント
うぇい!?締め出すんかい!?
前の戦の反省点、なんも学ばなかったなコヤツ。あ、他人に問題があったとか言ってスルーしてたんだっけ。
あー、リサイクルできない不燃ごみ扱いされそうだなぁ…これ、妖刀でも取り扱い拒否されそう………(´・ω・`)
作者からの返信
大丈夫!妖刀リサイクルはどんなごみも再利用可能だよ!
(いいこととは言ってない)
真打登場への応援コメント
おせぇーよww
やきもきwしちゃったじゃんかww
やっちゃえw燈君♪♪♪♪