自分のことを言われてるようで泣きそうになりました。でもわかってくれる人がいたんだと心強くもなれました。ありがとうございます!
第4話「僕が今、作家を目指してる意味の話」(後編)への応援コメント
私は端から見たらそんな行動することが多いのですが、それはうまく言葉にできなかったんですが自分がしたいことでした。
積極的に『損』を取りに行くことにこそ、【人生の愉悦】みたいなものはある。
まさにこれです。
言語化できなかったんですがこの気持ちです!
「いい年したおっさんの僕が、未経験から作家になって、本当に才能のある若い奴をどんどん作家にしたいなあ・・・・・・」
売れた芸人やラッパーが、まだ売れてはいないが才能ある後輩をフックアップするように伊集院さんの思いは素晴らしいです。
優しさに溢れたエッセイをありがとうございます
前をむいていきます
ワタシは所謂 ちゃんとした人生 送ってきた
周りの皆んなにそろそろ孫が産まれる年になって、ワタシは癌を発症した
ダメです、これから仕事だからこれ以上書けない
涙が止まらなくなる
いつも有難う御座います
完璧主義の母親に育てられた私は、ちゃんと生きてるふりをして、それなりの年齢で無難なちゃんとした人と結婚して、ちゃんとした人間を育ててるつもりになってた。
子どもが母親から受ける影響はほんとに大きいんだなって思う。
私は本当はちゃんとしたいけど、ちゃんとできない人間だけど、ちゃんとしてるふりだけ上手にできる人間に育ってしまったんだよね。
だけど子どもはそんな私のダメなところをちゃんと見抜いててる。だからそれでいいのかな?
母視点で読ませていただきました。
まさに子育て真っ最中の自分にとても刺さる内容で、省みると共に、自分自身もちゃんとしていない為、勘違いしてはいけないがある種の安心感も感じました。
続きも読み進めていきます。
朝から涙がでそうになりました。
もう、おっさんの心をこれだけ動かしてくれるこの文章がもっと若く、他者の評価に押し潰されそうな人たちに届いてほしいです。
最初からぐいぐい引き込まれていきます。
初めて読ませていただきました。
吸い込まれるお話ありがとうございます。
子育てを、行う中でも色々と考えさせられるものを感じます。
私もどちらかと言うと伊集院さん側の意見です。
文字にすると誤解をまねきかねないので子育てとしてのコメントは差し控えさせていただきます。
ただ私個人が行うこととして数年後ある人に絶対言ってあげようと思います。
「貴方のおかげで、ここまで来れました」と。
初めて読ませていただきました
ちゃんとしなさい
と
言われる側の人の気持ち
勉強なったなあ
ありがとう
今から仕事なので
続きはまたゆっくり読ませていただきます
深く知りたい。ただそれだけで読ませて頂きます。
何度も読ませていただいてます。
殴られたみたいに魅かれました。
自分の思い出したくないものがここに在って。でも「納得できない」と発信してある。ちゃんとしろを受け入れるしかないとやってきて、でもしんどくて振り返ることすら自分一人では難しい私にとっては、このメッセージは人生で2回目の衝撃なのです。一変しました。
「貴方のおかげで、ここまで来れました」の皮肉を言うために生きてきたのも全くその通りすぎて。これが膨れあがって今の形を成してアイデンティティーとなりました。自分でも怖い。
自縄自縛と言ってしまえばそれまでなのですが、これからでも少し変えられるかな、自分のために。
勇気いただきました。
言葉をありがとうございます。
ただただ眩しいです。
第3話「僕が今、作家を目指してる意味の話」(前編)への応援コメント
支援する
仕組みを作る
他人がやらないことをやる
結果を出す
いつもの発言から、肌で感じます
そして、最後の5行が・・・
気になるぅ
作者からの返信
最後まで是非読んでみてくださいね。
ここに書かれてあることと
泉さんへの熱い想いを
重ねて感じながら
読ませていただきました
ダメな子が
好きなことに挑戦し続けてきた
あれこれ手を出さず(あれこれ出来ないもん)
ひとつのことを
ひたすらやり続けたことが
ようやく成果に
それを喜びながら
また期待し、富に繋がる
応援し甲斐がありますね
伸び伸び楽しむ子に
育ちますよーに
このエピソード(エッセンス)
他の作品にも、織り込まれてますよね
やりたい気持ち、やるしか無いと言う気持ち
無理強いを望まないし、期待しない気持ち
そして、
無茶苦茶なフリを見せつつ
流されたフリもしつつ
先と、そのまた先を見据える瞳は、
キラキラリン⭐️
二話に吸い込まれて来まーす
なんだか、これでいいんだって言ってもらえた感じです。
私も、ちゃんとしたいのにちゃんと出来ない人なので、いつも頑張っても、なんだか形にならない、他の人のようにうまく出来ないまま、押し込んできたんだなーと。
なので、読ませていただいて、なんだかふっと楽になりました。
それとともに、課題も認識できたように思います。
なんとなくしんどくなった時に、また読ませていただきたい本でした✨
第4話「僕が今、作家を目指してる意味の話」(後編)への応援コメント
芸術への審美眼を持っており、尚且つ有望な作家を応援する…
文学でも音楽でもそうですが、そういう仕組みが上手く
機能していないのが今の日本だという気がします。
文系大学は大正時代や昭和初期の作家の研究者ばかりですが、
個人的にはあの時代の人が、今の時代にいたら通用しない気がします。
芥川龍之介を今読んで、本当に面白いと思う人がどのくらいいるでしょう?
昔の人を有難がるくらいなら、新進気鋭の有望な新人を探す方が
よっぽど有益だと思うのですよ…。
作者からの返信
太宰は今でも面白いっていうか、ラノベの走りなんじゃないかなあって思います。芥川は作品が書かれた時代背景とか、本人の悩み(性病)の事とか知らないと、文章だけ出されても確かに受けないでしょうね。
仕組みは待ってても多分機能しないので、才能あるけどジャンルがニッチな人は、お客さんを自分で抱え込んじゃうのが一番いいと思います。自分の作品でそれを証明してみるつもりです。コメントありがとうございました。
第5話「いま僕が、本気でやってる遊びの話」への応援コメント
どうも!えろ作家・水ぎわでございます。
そうなんですよ、カクヨムでは書籍化を目指している人は多いかと思うんですが、
あれ、コスパが悪すぎます(笑)。
水ぎわも、そのうちに電子でエロ物語を売ろうと思っています。
広大なWeb小説のはしっこで、小さく店を広げて、小売りしようかと(笑)。
いろいろなことを考えると、そのほうが効率がいい気がするんです。
とくに、水ぎわのように特定の方がお好きなジャンルを描いていますと、
確実に売れる層に直販する方法が一番いいのではないかと。
同志と呼ばせてください(笑)!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
書籍化や賞を目指す事は、別に悪い事じゃないと思うんですが、そこしかゴールがないと決め込んじゃうのは良くないと思うんですよね。面白いもの書く人が、なるべく筆を折らずに済む世界になって欲しいです。
誰も成しえなかった成功というのは失敗しか無い状態から生まれて
その成功の繰り返しで人間はここまで繁栄してきた事を考えると
失敗を覚悟で挑むというのは本当に崇高な行為なんだなあと思います。
「貴方のおかげで、ここまで来れました」
いつかどこかで満面の笑みをもって言い放ってみたいです。
作者からの返信
そうそう、そういう事。
で、挑戦っていうのは、頭いい奴には出来ないんだよ。
アイツら、失敗するのが嫌いだから。
このお話には、人として真にあるべき形の一つが記されている。そんな気がします。
誰かが勝手に決めた常識だとかルールだとかの枠に自分や周りを無理やり押し込めようとして苦しんだり苦しめながら生きていないだろうか…
磨けば輝くものを持っているのに穴を掘って埋めていないだろうか…
勝ち組、負け組だなんて言葉がありますが、
真の勝ち組というのは、どんな苦しい状況でもそれすらも楽しんで人生を楽しみきった人の事を言うんだと思います。
お金がある人、地位や名誉がある人が勝ち組とは限らない。
そんな事を勝手に妄想しながら読んでいました。
作者からの返信
ありがとうございます。まったくその通りだと思います。
あと、十分にレビューレベルの事を書いてくれていると思うので、レビューで行こうぜ! 応援コメントじゃ、殆ど第三者の目に触れないし!
第3話「僕が今、作家を目指してる意味の話」(前編)への応援コメント
生きている人 99%
活きるている人 1%
後者を探し応援するのですね。
第4話「僕が今、作家を目指してる意味の話」(後編)への応援コメント
人生は「味方探し」の長い旅なんですよ。
価値観を共有できなければホンネでは話ができません。
そんな生活、疲れますよね。
作者からの返信
そうそう、おっしゃる通りです。なろうで書き始めましたが、カクヨムの方が読者の質は高そうなので、当面はこっちをメインにしようと思います。
第2話「本当はちゃんとしたいけど、ちゃんと出来ない人の話」(後編)への応援コメント
「ちゃんとしたくても、ちゃんと出来ない人間」
まさに、うちの不登校の息子です。
小6から高1までの長きに渡り、学校へ行けてません。
失敗を覚悟で挑む、何でもよいから一つのことを見つけてほしく、株のトレードを勧めました。
そして今、数株しかなく少額ですが、有り難く含み益を得てます。
涙がでるほど、嬉しかったのでしょう。
朝早く起きてくることが出来る、当たり前のことに感動しております。
ありがとう。本当にありがとうございます。
因みに、当方もちゃんと出来ない人間であります、、
小説、他の作品も読んでみますね。