2021年3月22日 15:38 編集済
花曇への応援コメント
解説が読みとうございます。P.Sありがとうございます!おお……すげえ世界観に合ってる!!是非浮かべといて下さい!探しに行きます!
作者からの返信
N岡さん、ありがとうございます!これ実はsky王国に浮かべる用に書いたものでして。桜の咲く頃の曇り空の下の山里で小雀たちは無邪気に遊んでいるけど、この世界の盛衰、またこの世界の青翠をまだ知る術もないんだね。という感じでしょうか。
2021年3月13日 13:00
初音への応援コメント
花のつぼみが膨らみ、春が近付いてそわそわする気配。その一方で、荒れ果てた庭に鳥の声だけが響く物悲しい様子。この対比が見事です。
コメントありがとうございます!なかなか友達と花見に行くご時世でもなく、そんな気持ちで書きました。とはいえ、花の蕾が膨らむのは嬉しいものですね。
2021年3月12日 15:53
大阪城の春への応援コメント
コメント失礼いたします。大阪城は桜だけじゃないですもんね。梅も綺麗なんですよね。といっても、大阪城に桜も梅も見にいったことないですけど。笑
そうなんです、大阪城は梅も綺麗だし、私のイチオシは桃園ですね。桃があんなに愛らしくてかわいい花だとしってこらは毎年桃園に足を運んだものです。今年は無理でも、来年の希望は持っていたいです。
2021年3月12日 15:52
気づけばあっという間に春ですね。今年は桜が早いそうです。コロナでお花見は出来るかどうか。ステイホームがちで、この歌の梅の花のような景色のささやかな変化を見て季節の移り変わりに気付く日本人ならではの感性を忘れそうになります。
ほんとあっという間に春みたいです!お花見は絶望的な気分ですが、その前にワクチンがいつか気になるところ……はやく賑やかなお花見シーズンを取り戻したいですね。
2021年1月18日 00:21
空から想ふへの応援コメント
コメント失礼いたします。想ふ、みたいに『う』を『ふ』と書くのは、わびさびがあっていいですよね。
読んでいただきありがとうございます!文法とか、かな表記?とか、正しいのか分からないんですが、侘び寂びの雰囲気を感じていただけたなら嬉しいです。
2020年6月7日 14:18
碧落の果てへの応援コメント
碧落とはカッコ良いですね!同じ言葉が入っているので雰囲気的にも対になっているのでしょうか?返歌にも使えそうな感じですね。初心者なので違かったらすみません(>︿<。)
ありがとうございます!そうなんです、その二首は対になっているんです^^参考作品として載せてる話の作中で「吹く風を〜」の方を作中歌として使いまして。作中で使われることのない「ひさかたの〜」は返歌として収録としてみたんです。気がついていただけたなんて感激です!
2020年6月4日 13:35
恋忘れ草への応援コメント
和歌素敵ですね!自分の小説の中に和歌を取り入れたいと思ってはいるんですけど、和歌の言葉とかがなかなか難しくて(汗)とっても勉強になります!
読んでいただきありがとうございます!和歌の雰囲気良いですよね!短い文字数で気持ちを伝えられるって素敵だなって思います^^
2020年5月31日 02:15
徒人への応援コメント
あだびとに移り気な人という意味があるのですね、古文は奥が深いです。良い歌ですね(*´ω`*)
ありがとうございます^^あだびとは、移り気な人、浮気者という意味らしいです。古文って今とは違う意味や表現あってりして、今更ながら面白いです。
編集済
花曇への応援コメント
解説が読みとうございます。
P.S
ありがとうございます!
おお……すげえ世界観に合ってる!!
是非浮かべといて下さい!探しに行きます!
作者からの返信
N岡さん、ありがとうございます!
これ実はsky王国に浮かべる用に書いたものでして。
桜の咲く頃の曇り空の下の山里で小雀たちは無邪気に遊んでいるけど、この世界の盛衰、またこの世界の青翠をまだ知る術もないんだね。という感じでしょうか。