クロスロード④への応援コメント
いやああ今回のMVPは登喜子先生!娘のこと、孫のことを冷静に見れるのはすごい。
お母さん、うん、絶対当てつけだよねえ。でもピアノの環境がいいに越したことがないというところは反論できないし。幸人君、お母さんから離れた方がリラックスできるけど、哲っちゃんと離れてドイツ行きというのもためらわれる。
しかし、哲っちゃんのこと考えたら、お母さんの思い通りにされてしまうという気持ちも消えるというの…ここ大事だよね!!!結局お母さんから逃げても、当てつけの道具にされても、どっちでも一緒。お母さんとの物理的な距離は関係なく、心が自由になれる哲っちゃんとの時間がプライスレスだよ!
やっぱり唯さまの文は読んでて心にぐっときます。
少しずつでも、待ってます(∩´∀`)∩
作者からの返信
あとみく様ありがとうございます!
登喜子先生は長生きしているので娘のやるせなさも理解できるけど、やっぱり孫の意志が何より大切と思っているんですよね🌸
お母さんは大学院時代に出会って社会に出る事なく、男としてもピアニストとしても尊敬する王子様と結婚したのに(年齢かなり上ですが)突然裏切られて、やっぱりそう簡単には許せないし立ち直れてないんですよね。
しかも大して悪いとと思ってなさそうだし💦ドイツはわりと不倫に寛容だし、ちょっと精神的にきてしまっています💦
幸人が最終的に日本とドイツどちらを選ぶのかは書きながら最近決めたんですが😅
哲太との時間はやっぱりプライスレスですよね✨
お忙しい中いつも丁寧に読んで下さって嬉しいです✨❣️😭
コメントありがとうございました😊✨
クロスロード③への応援コメント
久しぶりに二人に会えた!なんか嬉しいです❣️
幸人が曲を弾いたいる場面では私まで曲の波に乗っているような攫われてるような心地になりました。
この作品はピアノを弾いている唯さんだからこそ書けるんだと思います。
哲太、幸人がドイツに行きたいって言う話、聞いてしまいましたね!
今の二人の胸中が気になります。
作者からの返信
mono黒さんありがとうございます!
曲表現、本の解説丸写しみたいになっていたんで色々言葉減らしたんですが、波に乗っているように感じて頂けて嬉しいです😊
幸人は果たしてドイツへ行くのか?
哲太はどうするのか?
大体考えてはいるんですが、とにかくもう少し更新速度を早めたいです😭
mono黒さんの言葉嬉しかったです✨❣️
コメントありがとうございました😊
編集済
クロスロード③への応援コメント
幸人くんの演奏、どんな感じなのでしょうね。この物語の世界に飛び込んで聴いてみたい!
幸人くん、どういう選択をするのでしょう。日本に残るのか、ドイツに渡るのか・・・。
追記
書きながら、後の展開で迷うことありますよね!わかります。
こちらこそ、拙作に目を通していただいてありがとうございます。BLを書く者同士、こういう形で交流できるのが我ながら楽しいです!お付き合いくださり、本当にありがとうございます。
作者からの返信
ひろたけさん様ありがとうございます!
幸人の演奏を聴いてみたいと言って頂けてとっても嬉しいです✨
幸人の迷い、選択、私もどう書いていくか迷っています💦
どちらを選ぶのが幸人にとってよりいいかなんていうのは想像でしかなく、結局未来のことなんて誰にもわからないと思うので、今の幸人の気持ちで決めるしかないんですけどね。
全部読んで下さって、星までつけてくださって嬉しかったです✨
コメントありがとうございました😊
クロスロードへの応援コメント
哲太くんの影響力、絶大ですね。ドイツ人のこの感覚もわかる・・・。幸人の前で新しいパートナーとノー天気にいちゃつくような無骨な所と、頑張ったことは頑張ったこととして手放しで認めてくれる優しさと。お父さんのこういう性格をわかっているからこそ、お母さんは幸人くんを奪われるのではないかと危惧して息子を束縛していったんですね。
作者からの返信
ひろたけさん様ありがとうございます!
お父さん、悪気はないんですよね。
なんか、日本人はとにかく不倫は悪!って感じで、ヨーロッパは寛容なイメージがあって、どちらが正しいとかではないと思うのですが、子どもとしては、複雑だよなあと思ったり
お母さんは依存と愛がごっちゃになってしまっているので、あんな感じだと、幸人が、手放しで褒めてくれるお父さんに逃げたくなっちゃう気持ちもわかります。
哲太君いなかったら即断だったかも💦
コメントありがとうございました😊
編集済
チャレンジへの応援コメント
コード進行の話ができる小学生って何者⁉ 幸人くん凄いですね。
哲太くんを手取足取り教えてあげている幸人くん、不器用ながらも優しくて、そこがまたいじらしいですね。
追記
えー!そうなんですか!?
やっぱりプロを目指す人は違いますね汗
普通のピアノ教室では、やって和声までかなぁ。インベンションを移調して弾く、なんて芸当やったことないです(一応ピアノ経験者です)笑
作者からの返信
ひろたけさん様ありがとうございます!
自分の先生とか、ママ友でもクラシックの作曲家の方がいるんですけど、正直子どもの頃からの話し聞いてると、教育のされ方もレベルが違うんですよね。
コード和声は小学生から当たり前にやっていたし、和音の転回形は全部聴き取り弾ける練習、バッハのインヴェンションを全調で移調して弾くとか、もちろん曲を聴けばコードもメロディも全部聴こえるし
私も今更ながら勉強し直してるんですが💦そうゆう方達って教え方も、そんなのもわからないの?とかじゃくなて丁寧で優しくて
まあ小学生くらいだと、俺こんなにわかるし弾けるんだぜ!ってなる方が自然かな?とも思うし、こんな小学生いるか!とも思ったのですが、幸人みたいな子いたらいいね❣️みたいな感じで書いちゃいました😆
コメントありがとうございます😊
リバティ④への応援コメント
教育ママにありがちな、よかれと思って子どもを縛り付ける、というよくない展開ですね。音楽やっている人でも、こういう家庭多いように思います。ベートーヴェンやマーラーは父親から音楽の道を強制され、幼少期から縛り付けられて育ったことは有名です。それでも、後年に偉大な音楽家になるのだから、人生わからないものですね。
ただ、幸人くんの場合は本心ではピアノが好きなのだから、お母さんが異常に「ピアノに執着」しなければ状況は好転するような気が・・・。
作者からの返信
ひろたけさん様コメントありがとうございます!
こうゆう家庭、特に昔は多かったですよね。
今は、先生も子どもによって、どう教えていけばいいのか勉強するようになって、闇雲に怒る先生もほぼいなくなりましたけど、厳しく躾けられ縛られて大人になって偉大になれる子っていうのは、その子の持つ力や精神力が素晴らしかっただけで、親のおかげではないよなと正直思っちゃいます(特にベートーヴェンの親父は酷すぎる😣)
幸人君はそうですね。
母とのことが解決すれば大丈夫なので、母の変化が大事だなと本当に思います!
コメントありがとうございました😊
リバティ②への応援コメント
幸人のお母さんの心理描写や状況描写が細かく、感情移入できました。ドイツの教育制度や社会学的な視点も入っていて読み応えがあります。
ただ、「エルザ」という名前を聞くと、頭に浮かぶがワーグナー『ローエングリン』のヒロインなんですよね笑こちらの「エルザ」さんは『ローエングリン』の純白なエルザというより、少し黒めかな?笑
作者からの返信
ひろたけさん様ありがとうございます!
実は幸人のお母さんの大学のモデル、私の母校だったりします。
(と言っても、私は奏恵さんに見下される方の生徒でしたが💦)
私にとってはいい大学だったのですが、バリバリの音高から来ていたクラスメイトが、平和でみんないい子達なんだけど、ここは切磋琢磨する感じがなくて物足りないんだよねと嘆いていて
その子はバイトしながらお金ためてドイツに留学し、ドイツ人のピアニストと結婚しました。
あ、でも彼女の言葉はとても参考にしましたが、奏恵さんのモデルでは全然ありません!
幸人のママは少し歪みがあるというか、社会に出ないまま日本でピアニストの王子様に出会えて結婚したので、もっと子どもというか、大人になりきれてない感じをだしたかったりします。
ワーグナー!もちろん作曲者として知ってはいるんですが、私恥ずかしながらクラシックあまり詳しくなくて😣
聴くとうっとりするし好きなんですけど、名前とか作曲者とかすぐ忘れてしまうような人間で💦
でも、検索してみたらストーリーも面白そうなので、一度聴いてみたいと思います!検索できて、しかも聴けてしまう世の中本当にありがたいです!
コメントありがとうございました😊
編集済
センチメンタル⑥への応援コメント
幸人くんと哲太くんがひたすら可愛すぎて。哲太くんの優しさと、素直になれれない幸人くんの様子がいとしいです。
音楽関係の用語が結構専門的で、かなりピアノや音楽理論をしっかり勉強されていたのかな、という印象です。私もピアノを題材にしたBL作品を書いていますが、BLとピアノって意外に親和性がありますよね。ただ、少し専門的なワードを使い過ぎると、読者がわからなくなるというジレンマがあり・・・。なかなか奥が深いです。
追記
返信ありがとうございます!
不快なんてこと全然ないですよ! BL作品を嫌いになったことは一度もないです笑
エッセイで書いたのは、そんな好きなBL作品の中にも違和感のある表現がある、という程度の話で、私個人としてはそれはそれとして考えているので、そこまで気になさらないでください!
安藤唯さんの作品は非常に洗練されていて、ゲイの人も楽しんで読める作品じゃないかな、と思います!友人にも紹介しておきますね♪
作者からの返信
ひろたけさん様ありがとうございます!
ひろたけさん様の作品や、エッセイを読んで、ひろたけさん様自体は、BL作品に理解があることは理解していたものの
私のような、ある意味男同士の恋愛を楽しんで読んだり見たりしてしまっている腐女子や腐女子の作品てどうなんだろう?と、近況で読みますと言ってくださった時、不快になってしまったら申し訳ないなとか色々思ってしまったのですが、純粋に作品として読んで頂き、幸人と哲太をいとしいと言ってくださって、とっても嬉しかったです✨
確かに、あまり専門的な言葉並べたてすぎても、読者はで?ってなりますよね💦
今ひろたけさん様の、居場所を読んでいるのですが、ピアノを題材にした作品も、後ほど読んでみたいと思っています❗️
コメントありがとうございました😊
編集済
クロスロード③への応援コメント
この回、思わずYou Tube流しながら読みました♬
(そうしたらつい脱線して桐朋2020超絶のチャールダーシュ見ちゃって、ひゃー!となりましたwww)
DIAPASONも知らなくて、検索してウィキ読んでホホゥと👀
ドビュッシーは好き♡ でも、あれは難しい(TдT) 弾けない、っていうか、スコア見ただけで弾く気失くす……。ほんとに弾き手によってどの曲もがらりとイメージ変わるのが怖いというか面白いというか。技巧的な曲よりスタンダードな曲の方が、弾き手の思考の違いが明確に現れる気がします。
ピアノの弾き比べはしたことがないので正直分からないのですが、我が家に来てくれてた調律師さんが、「最後の一台は本当に自分が好きなピアノを買う」と私(調律師さんの先生ではなく、この私のピアノの師のことです)の先生が言ってましたよ、と教えてくれました。ひとに教えているうちは、好きなピアノというよりは、皆が弾きやすくタフなピアノを選んでいるから、だそうです。プレイヤーとして選ぶのと、教える立場として選ぶのとでは、必要になるピアノも違うのだなあとその時、思いました。
とにかく自分も哲太くんになった気分で読んでいて、楽しいです!
続き、楽しみにしていますね♬
作者からの返信
満つる様ありがとうございます!
私も、よっぽどひどく狂ってたらあれ?となりますが、微妙な音の違いやピッチのズレとかは全然!全くわからないです😅
DIAPASONは、私がお世話になった尊敬する先輩の家のピアノがDIAPASONで、パソンちゃんて言うのが可愛くて素敵で、音も好きだったので思わずお話しにだしちゃいました!
登喜子先生なら外国のグランドピアノかなとも思ったんですが、スタンウェイとかベーゼンドルファーとか新品で買うと桁が違うので😱
哲太気分で楽しんで頂けて嬉しいです✨❣️
コメントありがとうございました😊
編集済
クロスロード③への応援コメント
すごく本格的な音楽の描写にときめきました(゚ω゚)=3
そして今回のテーマ曲、バルトークという選曲が安藤様の講師時代を彷彿とさせられました。……手堅い(゚ω゚)
Youtubeでバルトークの演奏を聴きながら、また近況ノートの方もチラリと覗きつつ、確かに音楽の専門用語を登場人物の一人称で語らせるのは大変そうだあ!と思いながら読みました。なんかもう、日本語に訳すことができないですよね。
どうなんでしょう安藤様、ここでまたフリガナを使われてみては。
哲太に「トルコとかあの辺の」としゃべらせてフリガナに「オリエンタルな」、「音符同士の細かいつなぎの表現」としゃべらせて、フリガナに「アーティキュレーション」、「ドミソ」で「5度の和音」……これはやりすぎかもです。
あ、でも哲太もピアノを習っているんでしたね。このぐらいの用語なら出てくるのかな。う~ん、この加減はピアノ講師経験者の安藤様じゃないと分からんですね。
適当にお聞き流しください。
そんな音楽表現とは別に、演奏が終わった後の「じゃあ俺帰るわ」以降の会話の流れが、がらっと男の子たちの会話になっていて、それがすごく自然な二人の関係を示しているようで、いいなあと思いました。
音楽のパートと二人の心情を書くパートがいい感じのバランスで、変な言い方かもしれませんが、「1話分読んだぞ!」という気になりました。密度というか、読んだ満足感というか、すごく良かったです!(すいません、語彙が崩壊している……)
作者からの返信
葛西秋様ありがとうございます!
音楽の表現、ときめいて頂けて嬉しいです😆
いや、でも多分ここ、読者様が離れるところかな?とも思ってしまってます💦
そうなんですよ、音楽表現小学生の男の子の一人称では絶対無理なんで💦いや、できるのかもしれないんですが私には難しく😱
しかし三人称でもオリエンタルとか使っていいの?みたいな。
でも三人称は一応神目線だと聞いたので、いいやもう使っちゃえ!と書いてしまいました😅
一応哲太は楽典的なことも幸人に教えてもらってる設定なんで、5度とか3度の響きくらいはいいかな?みたいな。
しかし実は私がアーティキュレーションやらなんやらちゃんと勉強しだしたの高校生になってからで💦幸人や哲太偉いなあと思ってます😅
二人の心情と音楽パートのバランス本当に難しくてグオー!とかなりながら書いてたんですが、葛西様に満足してもらえて嬉しいです✨😭❣️
コメントありがとうございました😊
クロスロード③への応援コメント
冒頭、登喜子先生に気づかれたくない二人、「俺もそう思ってた」って素直に言っちゃう感じ、BL未満のナチュラルな尊さですね…!
演奏後も、二人とも自分の本音を素直に認めてる感じで、小学生ならではの感性というのもあるだろうし、哲っちゃんの前では安心している幸人君というのもあるだろうし、本当にいい関係ですね。
しかし、最後のドイツ行っちゃう発言…
イヤー、これ、幸人君、ついお母さんに反抗して言ったのもあるけど、実際の本音でもあるわけで…くぅ~、哲っちゃんも、引き留めたいけど引き留めるわけにもいかないと思うだろうし…これでギクシャクしちゃわないといいなあなんて…
作者からの返信
あとみく様ありがとうございます!
まさにBL未満だけど特別な男の子同士の関係を小学生編では書きたいと思っているので、あとみく様にいい関係だと言って頂けて嬉しいです😆❣️✨
最後の幸人の発言は、まさにあとみく様の言うとおり、母への反抗心から勢いで言っちゃってます💦
哲太君だってピアノ部屋がいいって思ってるじゃない!お母さんの言う通りでしょ?みたいな感じがムカついてしまったんですよね😅
ただ確かに本音でもあるので、お母さんとの関係が解決すればいいんですけどね💦
コメントありがとうございました😊
クロスロード②への応援コメント
今頃、何なんですが……。
唯さん、苦もなく三人称で書いてますよね?
ちゃんと書き分けられる気がしなくって、私は書けないんです。三人称。だから全部、一人称で書いてるんですけど。
このお話、ふたりの男の子たちを片方に比重を置くことなく、とてもナチュラルに三人称で書き分けていて、改めて凄い、って思っています。
やっと追いつきましたから、本調子に戻られたら、ぜひ続きを書いてください。そしてできることなら公募! 行きましょう笑。
更新、楽しみに待っています✨
作者からの返信
満つる様ありがとうございます!
実は三人称や一人称って耳にはするんですが、きちんと理解はできてなくて
満つる様の言葉で詳しく調べてみました!
いや、書けてないですよ、見直したら変なところ多分沢山あります💦
これからはもっと意識して書かなくては!と決意を新たにしました!
実はしばらくお休みしていたら、小説の書き方を忘れてしまって💦
でも、尊敬する大好きな腐女子仲間の方達が企画をしてくださっていて
それに参加するために短編に挑戦しようと書いてるうちに少しずつ思い出してきました!
BL短編更新が先になるかと思いますが、甘い手も頑張ります!
満つる様のコメント凄く凄く嬉しいです❣️
コメントありがとうございました😊
チャレンジ③への応援コメント
なるほどー(笑)
ここでわずかとはいえBLを想起させる言葉が出てきましたね✨
それはともかく。
こんな風に『離婚』ひとつとっても、それぞれ考えたり思ったりすることは違うし、でもそれを話すことで気付きを得て自分の考えを深めていけるのが、この二人の友情の確かさなのだなあ、と強く心を打たれました。
祖母の話や、大人に対する考察など、今の子たちに強く同意してもらえそうです♡
作者からの返信
満つる様ありがとうございます!
やはり腐女子なのでBL要素をいれずにはいられませんでした😅
本当に、ひとえに不倫やら離婚と言っても、状況や感じ方は視点によって違いますよね💦
子どもの大人に対する考察は、私がピアノの先生してる時、たまたま景品か何かでもらった映画俳優さん達のファイルを使ってたら
6年生の女の子な生徒さんに、先生この人達好きなんですかと聞かれて
いや、全然と応えたら、良かったあ、ピアノの先生が芸能人や俳優にキャーキャー言ってたらなんか嫌だもんとか言われてしまって💦
私実は俳優ではなく男性アイドルオタクだったんで、これは絶対にバレるわけにはいかないと必死に隠して過ごしてました😅
このくらいの年齢の時って、子どもによるんでしょうけど、自分の価値観がはっきりしてきて、妙な潔癖さや傲慢さみたいなのが出てくる時期なのかなと思ったりします🌸
チャレンジへの応援コメント
唯さん。
やっぱりコレ、児童向けでいけると私は思います。離婚とかDVが出てくることを気にしてらしたけど、子供向けだからと手加減しない方がかえって好感が持てるというか。
それでもまだ心配なら、ちょっと調べてみないとアレなんですが、ポプラ社あたり、いかがでしょう?
こういう真っ向勝負のお話、凄く良い!!と思うのです。
作者からの返信
満つる様ありがとうございます!
児童いけますかね?
いや、連弾男子萌えから書き始めて、幼馴染はBLシチュエーションとして最も心揺さぶるものだったりするんですが
小学生編は確かにBLじゃないし、家族の事とか書きすぎてて、最近私、なんのジャンル書きたいんだろう?と迷子ぎみなんですよ💦
でもとにかく、まずは最後まで書ききって、どこに出してみるか考えてみようと思います!
満つる様が褒めてくださってとっても嬉しいです😊
コメントありがとうございました✨❣️
センチメンタル⑦への応援コメント
唯さん。
ここまで読んでの感想なんですが。
この小学生パート、男の子ふたりの気持ちがとってもリアルに伝わってきて、同年代の子たちが読んでも共感できると思うんです。だから、BLとは別立てにして、「角つば」に出すのはどうかしら? 男の子主人公だけどピアノの話だから、女の子も分かるーってなると思うし、時間もまだあるし。タグつけるだけで応募できて楽チンだし。面白いんで、オススメしちゃいますー♪
作者からの返信
満つる様コメントありがとうございます!
角つばお勧め頂いて嬉しいです✨
ただこの先幸人目線の話や家庭の事情が結構ドッロドロなんで、角つばについて調べてみたんですが。角つば向けではないかも💦
なんか自分でも、小学生編はBLではないなあと思ってるんですが
中学編くらいからそっちに振り切るかブロマンスにするか実は迷ってるんですよね😅
いや、この先成長してったら、受け攻めどっちにしようかなとか考えちゃってもいるんで、どうしても私の脳みそは腐女子方向に行きたがるんですが、まずは小学生編を書ききってから考えたいなあなんて思ってます🌸
コメントありがとうございました😊
編集済
エトランゼ⑥への応援コメント
遅い時間にごめんなさい💦
唯さんがピアノプレーヤーだと近況で目にしていたので、楽しみに伺いました。
でも、今の段階では、ピアノよりも親子のコミカルなやり取りと、男子ふたりがお友達になるエピソードに、すっかり笑わせて頂いてます(^o^)
これだけサバサバと思った事をストレートに出せる親子関係っていいですね!
ここから先も楽しそうで、ワクワクしてきま〜す♪
作者からの返信
満つる様ありがとうございます!
こちらも読んで下さって嬉しいです✨
いや、本当にやってたのか?ってくらい不勉強で全然知識の浅い女なので💦
色々思い出したり調べたりしながら書いてます😅
男の子のママ友さんとと話してると、ヤンチャな子のお母さんて、愛しさもこめつつ、ほんとバカなんですよって息子のこと言うこと多くて😊
でもちゃんと愛情あるのわかるから、なんとなくこういう感じの関係が垣間見れる親子見ると、いいなあと思ったりします✨
コメントありがとうございました😊✨❣️
編集済
クロスロード②への応援コメント
こうやって、屈託なく幸人を音楽の世界に何気なく駆り立てる哲太は、まだ未来のページはまっさらで、自分が思えばなんだって叶ってしまう力を秘めている。若いってなんて素敵な事なんだろうって感じますね。唯さまの文章自体からもその瑞々しさが伝わって来るようですね!
そして幸人の部屋。シックで重厚感があって、クラシックピアノをしている男の子の図が浮かぶようですね。
こうやってお互いの中身に入り込んでいくんでしょうね。
想像して今から涎が…あ、いけない想像をしているのではありませんよっ!純粋にふ、二人の将来が楽しみです照っ
作者からの返信
mono黒様コメントありがとうございます!
いやあ、本当に小学生とか若い子って、夢いっぱいでいいなあと思いますね✨
幸人は実際ピアニストになる子達がどれだけ練習しているか、練習したからといって、演奏家としてやっていける人間なんて一握りだということもわかってるんで、現実的にこのままでは無理だって思いもあるんですよね💦
哲太は音楽やピアノに関しては、常に幸人に導かれて向上してますが
精神的な面は、哲太が幸人を導き引っ張り上げようとしてる感じです。
今後ね、ちょっとまだ小学生編終わってないしまだまだ先なんですが、中高あたりガッツリBL展開にしてくか迷い中なんですよ💦
というか、有償評価を受けて余計に私の小説BLたりないことに気づきまして💦
どうしよう?ブロマンスなキャラ文芸よりにするか?と思いつつ
成長したら攻め受けどっちにしよう、リバにする?とか今から考えてる時点で、結局BL脳な私ですが😅
とりあえず今は小学生編なんで!純粋な感じで、二人の成長を描いていければなと思ってます!
コメントありがとうございました😊
クロスロード②への応援コメント
いやいや全然、ブランクを感じることなく、「甘い手」の独特の世界が広がっていましたー!!哲っちゃんの素直で純真なところはもう国宝級!
三人でのワイワイした会話、すっごく楽しかったです!登喜子先生タジタジで、ちょっとヒヤヒヤしちゃう哲っちゃんがかわいい。でも幸人くんがちょっと生意気言えるのも、登喜子先生が言っても大丈夫だっていう信頼があるからだと思うので、父母に気を遣う幸人くんにこういう存在がいてくれて嬉しい。
そしてそういえば初のお部屋訪問!なんかねえ、幸人くんに、登喜子先生だけじゃなく哲太くんがいてくれるってのがもはや尊いですね。無意識に、荒療治の可能性もありつつ?引っ張っていってくれて、もうこの二人はやく結婚すればいいのに…(違)
なんか勝手に「二人を見守る会」みたいのに所属して、微笑んでウンウンうなずきながら読ませてもらってる気分です(いや実際そうやって読んでますが)
お忙しいのは重々承知ながら、続きも期待しております!!
作者からの返信
あとみく様ありがとうございます!
登喜子先生には甘えてるから幸人も遠慮なく言えちゃうんですよね。
登喜子先生自体も思った事言っちゃうマイペースタイプなので、幸人も言いやすいんだと思います。😅
幸人は哲太に本音を言っているようで、言えてない部分もあるので、そこは哲太が気がついて引っ張りださないとね。
なんも考えてないようで、よく人を、特に幸人の事はよく見てる子なんで
幸人がそこにどうこたえるか、続きは6か月なんて絶対開けずに書きたいと思います!
いやもう、半年空いたお話を読んでくださって、優しいコメントまで下さって本当にあとみく様に感謝感謝です🌸✨
コメントありがとうございました😊
クロスロード②への応援コメント
さっそく読ませていただきました!
ふんふん、そうそう、確か幸人くんはこんな感じで、哲太くんのほうが空気読む対応する子だったよね、うんうん、と頷きながら、物語が動き出したわくわく感も感じております。
ピアノ周りの何気ない描写も、ほんと自然に書かれていますが、安藤様にしか書けないような表現があって素敵です!(プリモとセカンドの音、とか)
あと、「幸人の立派な本棚の本達の方が、明らかに大事にされていて幸せそうだ。」という本を擬人化した表現が私的にとてもツボだったのです。幸せそうな本、っていいですねそのイメージ(*´ω`*)
哲太くんと幸人くんの二人の交流も少しづつ深まっていきそうで、続きも楽しみにしております!
作者からの返信
葛西様ありがとうございます!
6か月近く更新あくと、あれ?こんなキャラでいいんだっけ?となってしまったりするんですが💦葛西様の言葉で安心しました✨
いや、実は自分が受験でお世話になった先生の自宅レッスン室の音がグランドなんですけど、結構詰まるような音だったんですよ💦
そのピアノで上手く響かせられれば他の会場では何倍もよく聴こえたりして😄
レッスン室のピアノ自体を、凄くよく響くようにしている先生もいるし
なんとなくその事が頭に残ってて、書いてました🌸
擬人化表現気に入って頂けて嬉しいです😆
そうなんです!これから結構話が動いていく予定ですが、もう半年近くあくなんてことないように!コツコツ書いていきたいと思います❗️
葛西様の修之輔様と弘紀君にも、近いうちに会いにいきますね✨❣️
コメントありがとうございました😊
チャレンジ③への応援コメント
おばあちゃんって子供が思ってるほどおばあちゃんじゃないんですよね。
イケメン好きだしBLはだって好きなおばあちゃんもいますし。私はおそらくそんなおばあちゃんになるでしょうね!
そして、哲太の感じた淡いよりもっと淡い、あれ?な気持ち。芽生えの始まりのような気がしてドキドキしました。
作者からの返信
mono黒様ありがとうございます!
本当にそれ思います!
私の祖母もイケメン好きだったし、母は全然なんですけど、祖母と私は男の趣味が似ていて、絵を描くのも大好きで、会話していて、ちょっと腐要素も持ってるんじゃないかなあ?なんて思うこともあり
私もmono黒様と同じく、いくつになろうと、死ぬまで趣味は変わらないと思ってます😊
哲太ね、小学生なんであまり深く考えてはないんですが淡い感じできてますね😆
コメントありがとうございました❗️
チャレンジへの応援コメント
二人の少年の物語でもあるけど、家族の物語なだなって思いました。
五年生って、子供なんだけど大人が思っているより大人だったりして、だんだん男の子から男になって行くのかな?ってセンチメンタルな気持ちになったりしました。
流石にピアノをやってらっしゃる方が書いているなって感じでリアリティがありました😊哲太も五年生なのに幸人の会話についていけてるのって凄い
です!
そしてお祖母様いいわぁ〜推しメンみんなホントにイケメンさんですね!
奏ちゃん先生は仲間由紀恵なんだな〜と想像。仲間由紀恵さん私結構好きです🥰
作者からの返信
mono黒様ありがとうございます!
いやあ、こんな五年生男子って大人っぽいか?特に幸人とか思ったんですが
ママ好きだった弟が反抗期になったの高学年だった記憶があって(母が、私が性格悪い事に気がついちゃったのねと言っていたのを覚えています😅)
実際まだ子どもではあるけど大人の矛盾に気づくみたいなのはこのくらいなのかな?と妄想で書いてみました😅
仲間由紀恵さんは、実はこの話2010年くらいの設定で、美しい隣人に出てた時の仲間さんのイメージです😄(ドラマは2011年なんですけど💦)
おばあちゃんは完全なるいわゆる美少年、美形好きです😁
コメントありがとうございました😊✨
リバティ⑤への応援コメント
こう言うのを間違いなく「かけがえのない存在」と言うものなのだと思いました。前に唯さまが仰っていた、この人で無ければダメと言う感覚なんだろうかと思いました。
心のヒダがとても丁寧に描かれていて、これは良い作品だなと感じます。
作者からの返信
mono黒様ありがとうございます!
幸人はピアノは好きなんですよね。
ピアノ部屋のピアノにも触れたい、弾きたいという気持ちはあるんだけど
母と一緒にレッスンと練習をしていた部屋のピアノだけは、精神的にキツくて弾けなくなってしまいました💦
幸人にとって哲太は特別な存在で、私どうしても男同士のそうゆう関係に萌えるんで、つい書いてしまうんですよね😅
良い作品と言って頂けてとっても嬉しいです😊❣️
コメントありがとうございました✨
センチメンタル⑥への応援コメント
おばあちゃんそれは腐目線ではないの?と笑っちゃいました。いよいよ連弾するんですね。ワクワクする〜!幸人は小学生で早くもツンデレの片鱗がっ❣️(私こそ腐目線😅)
ここに出てくる大人の人達がみんな好きです。子供を子供扱いしない所が凄く良い感じです😊⭐️
チャルダッシュ、聞いてみました。知ってる曲でした❣️導入部分がロマンチックで、途中かなり速いテンポで指大変そうですが、二人の初連弾の曲と思うと感慨一入で聴き入りました❣️
作者からの返信
mono黒様ありがとうございます!
登喜子先生の隠し看板ない感じは私の先生がモデルになってたりするんですが、一応腐女子ではないけど連弾にときめく設定です😁
ちなみにmono黒様と同じく私は完全に腐目線です😁
チャルダッシュかなり難しくて、実は後から出てくるんですが、登喜子先生フィギュアスケート好き設定で、真央ちゃんが若い頃滑ったのがこの曲だったんですよ。実際は中々連弾の楽譜なかったりするんですが💦
この曲を少年二人が連弾してたら萌える😍という私の趣味で決めちゃいました✨❣️
しかしピアノって文章でどう表現すればいいのか今から悩み中です💦
コメントありがとうございました😊✨
センチメンタル②への応援コメント
哲太が本当の意味で音楽を好きになったのだなと感じる素敵な回でした。二人の心が音楽を通じて近づいていく感じ、この回とても好きです!
幸人には色々ありそうですが
コード懐かしいです。エレクトーンだと常にコードだったので頑張って覚えた記憶があります。もう忘れてしまいましたが😅
作者からの返信
mono黒様ありがとうございます!
幸人は色々抱えてます💦
つい私登場人物に色々抱えさせがちです😅
ペダルの入れ方は高校の先生がまさに、難しいところは密着して靴脱いで足合わせて教えてくれたんで
これ男同士でやってたら萌だわと、ネタにしてしまいました😆
コード私も♯♭増えて複雑になってくると全然ダメで混乱です😭
ピアノやってたわりに耳があまりよくないんですよね😅
エレクトーンは色々な音が出せて凄くいいですよね❣️
コメントありがとうございました😊
エトランゼ⑥への応援コメント
さ〜!運命の相手との本格的な付き合いが始まりますね!同じような境遇なんですね、二人共。分かり合える事があるのは心強いです。これからの二人にエール❣️
作者からの返信
ようやく運命の二人繋がりました😆
いや、実はこの伴奏頼むの経験談だったりします。
事情はよくわならないんですけど、ずっといた音楽科の先生がいなくなってしまって、6年生の時、モデルにした先生が音楽の授業もしなくちゃいけなくなって、ピアノ弾ける生徒何人かに、私ピアノ苦手だから!と授業で伴奏させるようになったんですよね。
幸人ほどの子はもちろんいなかったし男の子はいなかったんですけど💦
いや、最近動画でYouTuberピアノ男子にハマってて、便利な世の中だなあと思ったりします😊
コメントありがとうございました✨
エトランゼ④への応援コメント
何でもポンポン子供に言えるお母様って素敵です。親の背中を見て子供は育つと言いますが、哲太はいい子に育つ予感がしました。
作者からの返信
mono黒様ありがとうございます!
美佐枝は実は私の5.6年生の時の担任の先生がモデルだったりします(情景描写で感情を想像させる文章がいいとおっしゃってた先生です😆)
離婚してた事は後から知ったんですけど、個性的で面白い先生でした😊
夏休み希望者だけバス旅行に連れて行ってくれたりして、その時だったか確か息子も連れてきて、同じ歳と思えないくらいしっかりした子に見えた記憶があります😆
哲太は全然その子とは違いますが、多分色々知るのが早い分、子どもはしっかりしそうですよね🌸
コメントありがとうございます😊✨
エトランゼ③への応援コメント
「楽園」の雰囲気とはガラリと違い、もっと身近でリアリティがある世界観ですね。
家族同士の会話、特に母と息子の会話が微笑ましくて、こんな親子は良いなあと思いました。
それにしても、転校生の幸人と哲太。ぱっと見にも接点が見つからなそうな二人ですが、それだけにこれからの展開が楽しみです。相変わらず文章が読みやすくて分かりやすく、かつ文学的で私の好きな感じです❣️まだ通える楽しみを有難うございます❣️
作者からの返信
mono黒様!こちらまで読んでくださってありがとうございます✨🌸😄
ちょっと親子というより姉弟に近い感じですがこうゆう親子いいなと思って☺️
幸人と哲太確かに全く噛み合わなさそうですよね😅
これは元々スピッツの詩に憧れて書き始めたんですが、結局いつも通りの文章にしちゃいました😆
mono黒様の言葉凄く嬉しいです😭
コメントありがとうございました😊
センチメンタルへの応援コメント
コンクールの話を嫌がってサッカーのキーパーをやりたがるというピアノ弾き的不穏度100%な要素に震えています。指…
大人の状況と子どもたちの感覚のギャップにリアルさを感じながら、少しずつですが、読ませていただいています。今後、このお話の続きの構想もおありになるとのこと、楽しみにしています。
作者からの返信
秋子様コメントありがとうございます!
正直ピアノに関して色々忘れてるんで、本格的に研究し小説にしている秋子様に読んでもらうの気恥ずかしく
なんか間違いがあったら指摘して頂きたいななんて思ってしまうんですが💦
読んで頂けてとても嬉しいです✨
確かにピアノ弾きがコンクール嫌がりキーパーやりたがるはかなりやばいですよね😅
コメントありがとうございました😊✨
クロスロードへの応援コメント
ああーーーーーーこちらの空気を思い出してなんかもうまた、どうしてだろう、泣けてくるんですよね…っていうか、刹那を読んでからこちらを読むと、根底は同じでもやっぱり全然違う世界観で、違うテーマで、同じ人間からこんな違うもの出てくるなんてすごい!!と本当に尊敬です。
幸人くん、この環境でこの才能ってもう、悩む道しかないじゃんっていうね…大人びてしまうのも仕方ないし、でも早熟だとわざわざ「子どもっぽくする」って逆に出来ないですしね。しかし幸人くんの回想の中の哲太くんかわいいなーー…
唯さまのお話は本当に、文章とせりふと、それを読むんですけど、それ以外の空気感?がふわーっと心に来る感じでいつも感動してます。わー、読めて嬉しかったです!!!
作者からの返信
あとみく様ありがとうございます!
正直私自身、刹那の楽園から甘い手いくのは、ちょっとホッとする感じなんですが
甘い手から刹那の楽園いく時が、どうテンション戻せばいいんだ!な感じで、今どうにかこうにか頭持ってこうとしてる感じです💦
でもあとみく様が嬉しいコメントくださって、甘い手久々に更新して良かった✨と思いました😊
本当にこの状況は悩みますよね😣
どこにいても才能あって努力する子は夢叶えられると思うんですけど💦
親どちらか選ばなきゃいけないとか、友達と離れなきゃいけないとか
子どもにとってはきついかなと思ったりします。
あと、哲太君かわいい言って頂けて嬉しかったです😊
コメント本当にありがとうございました✨
チャレンジ③への応援コメント
安藤唯さま
一気に読ませていただきました…。
ピアノや音楽はまったく知らないし、しかも小学生のお話ということで、すれっからしの大人の私にはそんなピュアな世界無理だろうなと思いながらも気になっていたお話。
読んでみたら、もう、泣いてしまって…( ノД`)シクシク…
喧嘩してお友達に謝るとか、複雑な家庭環境とか、綴られてるのはちゃんと小学生の思考なのに、ちゃんと通じる、伝わる。もうなんていうか、すっかり引き込まれてしまって…。(っていうか本当に、小学生視点がこんなに書けるって唯さますごすぎないですか…?)
続きもとっても気になるので、これからも本当に楽しみにしています!!!
作者からの返信
あとみく様ありがとうございます!
私はどうしても文章が説明的でダラダラ長くなってしまうんですが、ちゃんと伝わると言ってくださってとても嬉しいです!
いや、幸人に関してはこんな小学生いる?とか思うものの、きっといるに違いないと自分に言い聞かせ書いてます(汗)
ちょっと今、一作品一気に完結させて楽になりたいというのがあるので、少しの間甘い手は更新が止まってしまう可能性があるんですが、必ず書きますので、お待ち頂けたら嬉しいです^_^
嬉しいコメントありがとうございました!
クロスロード④への応援コメント
幸ちゃん、おばあちゃんが気持ちをちゃんと理解してくれて、さらにナイスフォロー、本当に良かったです✨✨ お母さん、可愛い息子のためにもっとオトナになって欲しいけど、まだまだ時間がかかるんでしょうかね……。
自分の娘がそんなふうだとおばあちゃんも母親業を引退ってわけにはいきませんね。孫のことにも気を配り、当分はビッグマザーとして陰になり日向になりして皆を支えていかないと(๑•̀ㅂ•́)و✧ でも、ところどころにこぼれて見える茶目っ気が可愛らしい方なので、きっと上手に差配してくれることと信じています。
それにしても、幸ちゃんが息子で良かった、としみじみ。これ、娘だったら、と思うとちょっと怖いですね……。
作者からの返信
満つる様ありがとうございます!
なんか、祖母と孫って一世代離れてるから冷静な関係になれる気がしていて
私にとって一緒に暮らしてた祖母って凄く優しくて口うるさくない人だったんですけど、祖母の娘である叔母は子どもの頃かなり厳しくされていたようで
私の母も、私に対する態度と孫に対する態度全然違うし
やっぱりね、母と娘、祖母と孫って全然違うなって思うんですよね。
登喜子さんも、今でこそ大きな心で娘も孫も包みこもうとしていますが、若い頃娘に対してどうだったかは…みたいな💦基本優しくてお茶目なんですけどね。
奏恵さんが大人になれるといいんですけど💦
確かに幸人が娘だったらもっとドロドロかも😅
でも思春期や大きくなるまで我慢しちゃうより、早いうちに気づいてぶつかっておけば、おばあちゃんもいるし傷は浅くすむかな?とも思ったりします。
コメントありがとうございました😊