編集済
1度読んで、離れて。
続きを読もうとしたら話が分からなくなったので1から読み始めることにしました。
でも読み返すと中々心に来るものがあると感じた今日この頃…
冒頭の五感描写で一気に世界の空気に引き込まれました。
穏やかな導入から、池袋での“違和感 → 崩壊”への落差が鋭く、読んでいて背筋がゾワっとしました。
紫の球体の気味悪さ、女性の首の瞬間的な描写、そして“ぼとぼと”の連続する文字で押し寄せてくる怪物の気配がめちゃくちゃ臨場感あります。
文章に勢いがあって読者を掴む力が強く、続きの展開が気になって仕方ないタイプの一話でした。
次話も読みに行きます!
作者からの返信
※重要※設定変更についてへの応援コメント
ワタシナニモミテナイシラナイ(本当に知らない)
end of the unrealへの応援コメント
よかった...犠牲者は計り知れないけど勝てたことに喜ぼう
25話 冥海の王への応援コメント
東条さんやっぱ持って帰ろうよ。嫁さん達に「僕が世話するからっ!」って言えばワンチャンある。ペルルin東条ファミリーをとても見たい。
作者からの返信
そんな捨て犬みたいに