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第74話 届いた音への応援コメント
こんにちは
Gの音の違和感を個性に変える。
瑠音さんの才能は計り知れない。
羽倉先生の病状が苦しそうです。
瑠音さんの演奏が、緩和につながれば良いのですが……
追記
名前の件ですが、わたしは気にしていないので、お伝えしていませんでした。
ですから永倉さまも、自分を責めたりしないでください。
それより、拙い感想に丁寧な返信を頂いて、そこが大事なのです。
お気になさらず、これからもよろしくお願いします🙇
作者からの返信
雨京 寿美様 こんばんは!
まずはこのお話の間のコメント返信においてずっとお名前を間違えてしまっていて誠に申し訳ありません!(平謝り) 私はなんと言うことを…… これこそ自分で自分を殴りたい!👊 単語登録したからもう大丈夫です! 大変失礼いたしました!
話を戻して……
普通はコンクールでは拍手ってあまりないものなのです。それが万雷の拍手になったということは、それだけでも瑠音の持つ才能の深さを表しているとも言えます。
それも母との対立から「祈り」を知ったからこその演奏だったのかも知れません。
羽倉先生の病状は急速に悪化していますが、果たして……
またのお越しをお待ちしておりますm(_ _)m
暑い折くれぐれもご自愛くださいませ。
第70話 コンクールの喧騒への応援コメント
瑠音さんのお母様が、また壁になって立ちはだかる。
でも、もう一人ぼっちじゃない。
瑠音さんの成長を、見せつけたやりましょう!
作者からの返信
雨京 寿美様 こんにちは!
いつもコメント本当にありがとうございますm(_ _)m
大変な励みになっております。
そうですね! 瑠音は間違いなく成長しています。大切な人も仲間(と言うか先輩)も支えてくれています。
もう、あの母親の前でうつむくことはないのです。
またのお越しをお待ちしております m(_ _)m
第65話 消えゆく灯への応援コメント
理事長のお孫さんの悲しい事故と、羽倉先生のご病気、なかなか辛い事実が明かされていきますね。先生の大好きな薔薇を妹さんに手渡せたのが救いですね。
作者からの返信
雨京 寿美様 こんばんは!
いつもコメントありがとうございます。
さて、切なくやるせない話が続きますが、六人の子供たちは前を向いてその壁を飛び越えてゆきます。
明日は彼女たちのものなのです。
またのおいでをお待ちしております m(_ _)m
第61話 抗う者たちへの応援コメント
五人の友情が際立つエピソード。
おっと、放水銃を一人でぶちまけてるじゃないですか、
瑠音さんの怒りがすごいです。
放火未遂は羽鳥先生、理事長との過去がありそうですね。
作者からの返信
雨京 寿美様 こんばんは!
瑠音生涯最大の怒りですね、きっと。
本当はあんなに暴れ回る代物、大人の男性でも持て余すほどのものなのです。それを一人で操ってしまうあたり、瑠音の怒り具合が良く判ります。
放火事件は…… さあどうでしょう❓🤫
またのお越しをお待ちしております m(_ _)m
第59話 花、開くへの応援コメント
真愛弥さん、どれほどの憎悪があるんでしょう。
『姉』がキーワードですよね~
想像しながら読むのは楽しいです。
作者からの返信
雨京 寿美様 こんばんは!
饗庭真愛弥は今まで何でも手に入れられてたわがままお嬢様だったのかも知れないですね。
本当なら自分が「姉」の立場になるはずだったのにムキ~! という感じでしょうか。
そのご想像にお応えできる内容になっていればいいのですが…… と震えております。
第57話 見えない侵略者たちへの応援コメント
荒らされた園庭、
挿し木は一番デリケートな時期なのに、酷いことしますね。
瑠音さんのフルートで、力強く根付いてくれるといいです。
作者からの返信
雨京 寿美様 こんばんは!
そうなんです。しかも根付くかどうかギリギリの季節。ヤバいです。
今の瑠音のフルートなら癒しの力もきっとあるはずです!
第53話 新たなプレアデスへの応援コメント
ああ、やっぱり。
あれから一年、まだ根に持っているのね。
真愛弥さん、怖い……
作者からの返信
雨京 寿美様 こんばんは❗
怖いですねー。こっちから距離を取ろうとしても、グイグイ近寄ってきて迷惑をかける人、いますよね。ホントにもう迷惑な……😫
大した事が無ければいいのですが。
またのお越しをお待ちしております m(_ _)m
第52話 熱狂の開幕への応援コメント
皆さんの視線を気にもせず、熱いハグ。
抑えきれないよね。優勝しちゃったし、成績も上がったし、すべてがいい方向に向かっているみたいで、よかった……って言いたいですが、永倉様の構成は、いろいろ地雷を隠していたりして、ドキドキ。
作者からの返信
雨京 寿美様 こんばんは!
美咲は周りのことを気にしなさすぎなのです。瑠音にとっては頭の痛いところでしょう……😓
おおー、仰る通り「好事魔多し」と申しますし、これは何やら色々ありそうな……❓
第47話 寒空の下に祈るへの応援コメント
瑠音さん、その通りです。
信じているから祈ることもできる。
冬が寒くない現象は恋をしている人が味わう温かい冬なのです。
道民の物差しですが……
作者からの返信
雨京 寿美様 こんばんは!
ふたりはこれから誰を信じて何に祈るのでしょう。
恋をしていれば暑くても寒くても、いつも心は春なのです。うらやましい……
またのお越しをお待ちしております! m(_ _)m
第43話 “花園”への応援コメント
身の安全を第一に?
つまり、あの花園には何か危険なこともある。
瑠音さんと美咲さんに何もなければいいのですが……
作者からの返信
雨京 寿美様 こんばんは!
何があるのでしょう。気になりますね!
でもふたりなら、そして美咲の友だちもいれば、きっと切り抜けてくれます!
……多分!(笑)
第42話 永遠の誓約への応援コメント
こんにちは
美咲さんの作った花のクッキーに、羽倉先生は何やら気が付いた気がしますね。
あの花園に、どんな秘密があるのか楽しみです。
そして瑠音さんの不安が一つ解消されたようで、子守歌は美咲さんとの会話でした。
一人になると、途端に弱虫になってしまう女の子。
鎧を付けて毎日生きている、そんな女の子なんでしょうね。
作者からの返信
雨京 寿美様 こんばんは!
羽倉先生の疑念は深まるばかりですがまだ全てが繋がっていない様子です。
どのような秘密が隠されているのでしょうか? あのバラとの関係も気になるところです。
美咲と瑠音の関係はこれで一区切りついたと言えるでしょう。これからイチャイチャに拍車がかかります。
瑠音はようやく本音を語れる相手ができました。これは彼女を変える大きな転機となることでしょう。
瑠音は美咲を通じて、世界はそんなに嫌なものや恐ろしいものばかりではないよ、と少しずつ理解していくでしょう。
またのお越しをお待ちしております! m(_ _)m
第37話 花の闇への応援コメント
なんか不穏な感じがしてきました。
資料の破棄、そして封印……封印?
この言葉がすごい気になります。
作者からの返信
雨京 寿美様 おはようございます❗⛅
お加減はいかがですか❓
はいー、今までになかった流れが突然現れました。
これは何を意味しているのでしょう。謎は深まるばかりであります。羽倉先生はその謎にたどり着けるのでしょうか……
鞭のない範囲で、またのお越しをお待ちしております🙇
第32話 プレアデスの姉妹たちへの応援コメント
美咲さんと愉快な仲間たち、最高です。
「プレアデスの姉妹」の皆さんから、報復がないといいのですが~
まあ、見ただけでカンフーを学べる美咲さんが側にいてくれたら心強いです。
作者からの返信
雨京 寿美様 こんにちは!
報復ですか…… 割と粘着質っぽい性格に見えましたが、さてどうでしょう <( ゚з゚)> ~♪
いやあ、学んだというより、何となくそれっぽい構えをやってみただけですから全然大したことないです。
ちょっと運動が得意なだけの女の子ですからね~。実はそんなに心強くないですよ~(>_<。)
またのお越しをお待ちしております m(_ _)m
第29話 温かい手への応援コメント
こんにちは
美咲さん、瑠音さんへの ”ちゅ” を、思いとどまってしまった。
背後から近づいて、頭をちょっと押してあげたかった……
いやいや、素敵な物語に近所のおばさんが乱入してはいけません (^_^;)
それにしても、瑠音さんの親への認識が当たっているのなら、なんと辛い事か。
違っていても、そう感じさせる親の態度に問題があるように感じました。
作者からの返信
雨京 寿美様 こんにちは!
そんな形でふたりのファーストキスになったら、きっとショックでしょうねえ(;^_^
いいのですよ乱入なさって(^▽^)
瑠音の母親は本当に何を考えているのか、是非訊いてみたいですね! で小一時間説教する!
またのお越しをお待ちしております m(_ _)m
第27話 無家族世帯への応援コメント
こんにちは、
瑠音さんタワマン一人暮らしでしたか。
学校で何かがあっても「ねえ、聞いてよ」っていう家族はいないんですね。
そのプライベートを見られても、三咲さんの勉強に付き合う。
やっぱり、いい子。意地はっているけど、優しい子です。
作者からの返信
雨京 寿美様 こんばんは。
そうなんです。美咲が現れるまで、レッスン以外でちゃんとした会話をすることなんて、もう何年もなかったんだと思います。
美咲のお人好しが移っちゃったのかも知れませんね。それとも右京様の仰る通り、根は優しかったのかな? 環境が彼女を冷たくさせていたのかも知れないです。美咲のおせっかいが瑠音の心を暖めてくれたのかも。
どうぞご無理のない範囲で、またおいでくださいませ~🙇
第24話 花はまだ咲かぬともへの応援コメント
こんにちは
相変わらず瑠音さんは切れ切れのツンツン言葉返し(長い)
彼女の人をさげすむ物差しが、おせっかいだったりお人よしだったり。
それって、ちゃんと人をリスペクト出来る心の持ち主に感じてしまいます。
何があったのかなって~思っちゃいました。
続きを楽しみに読ませていただきます。
この度はいろいろご心配をおかけして申し訳ありません。
永倉様の励ましが嬉しかったです。ありがとうございました。
作者からの返信
雨京 寿美様 こんにちは!
お帰りなさいませ! 大変でしたね。お疲れ様でした😊
瑠音も少しずつ美咲の影響を受けつつあるのかも知れません。
それときっと根は悪い子じゃなかったのかも?
いやいや、私は何しておりませんです。
こちらには、お手すきの時にでも、ごゆるりとおいでいただければ、それだけで嬉しいです。
どうぞご無理だけはなさらずに…… m(_ _)m
第8話 癒しの力への応援コメント
8話まで読ませていただいてのレビューお贈りしました。本当は全話読みたい気持ちもあるのですが……企画参加作品を多数読み過ぎて、今はこれ以上入ってこないのです。
落ち着いたらまた読ませていただきます。
作者からの返信
森猫ぽろん様 こんばんは!
企画本当にお疲れ様です。
なかなかハードな企画ですよね。インプットって結構パワー要りますから……
どうか無理のない範囲で頑張って下さいませ。
高い評価と熱いレビュー、とっても嬉しいです! しかも面白いとのお言葉まで! 新しい創作の原動力になります! ありがとうございました!
私のお話なんて、もう本当に余裕がある時に思い立ったら、って程度で良いのでお気になさらないで下さい。
それでは。
第4話 踏み台にされる人への応援コメント
企画参加ありがとうございます。
女子の集団『けいおん』とか萌え4コマ風の流れ……から瑠音さんとの運命的な愛になっていくのでしょうか。気になりますね。
作者からの返信
森猫ぽろん様 おはようございます!
応援に応援コメントありがとうございます!
実は軽妙なやり取りを書くのは苦手という弱点があるので、「けいおん」のようなお話が書ける人がうらやましいです。
一応美咲視点の三人称なのですが、これから次第に瑠音の変化が主題になっていきます。
気になるとのことで、興味を引いていただいて嬉しいです!
もしよろしければ、これからもよろしくお願い致します m(_ _)m
第20話 64対31への応援コメント
コメントしつれいします。
>あほみたいに得意げな美咲の笑顔
みんな得意不得意がありますよね。
鈍足で走るという選択のないわたしから見れば、瑠音さんの成績は凄い。
下には下がいると言事で……
「だから何?」って言われそう。
実は、二週間ほど読みに来られなくなりまして、ごめんなさい。
6月中旬には、読みが再開できると思います。
楽しみにしているので、読みに来ますね~
作者からの返信
雨京 寿美様 こんばんは!
そ、そうです! 運動なんて、健康に支障がない程度にできていればいいんですっ💦(超鈍足)
瑠音ならほんと「それがどうしたんですか❓」とかキツい一言が飛び出してきそうで怖いです。
いえいえ、いつもお忙しい中時間を割いてお読み下さっていると思います。
どうぞご無理なさらず、おいでいただけるときにゆっくりと、お読み下さいませ。その頃はまだまだ連載中ですので😊
またのお越しをゆっくりとお待ちしております m(_ _)m
第18話 伝えたいことへの応援コメント
こんにちは
確かに瑠音さんは口が悪くて冷や冷やしますが、心の深いところには別な顔がありそうですね。彼女にどんな過去があるのか、機械のような立ち振る舞いの奥には何があるのか気になります。
作者からの返信
雨京 寿美様 こんばんは!
いつも応援とコメント本当にありがとうございます! とっても嬉しいです!
瑠音の口調には少し気を使いました。丁寧語なんですが、言うことは辛辣で毒舌。これがちょっと難しかったです。
そうなんですよ。羽倉先生が言ったように瑠音には「色々」あるのです。それについてはまたいずれ……
またのお越しをお待ちしております m(_ _)m
第14話 瑠音に咲く花への応援コメント
心の微妙な揺れが良いですね。
人が人に好意を持つのに性別なんて関係ない。
影響を与えてくれる人って、そう簡単に出会えない気がします。
大事にしてほしいな。
作者からの返信
雨京 寿美様 こんにちは!
でも、性別を気にする人が大多数なわけで…… 難しいですね😓
瑠音はこうして美咲の愚かと言ってもいいほど純粋さに影響を受けつつあります。この先ふたりはどのような“絆”を結んでいくのでしょうか。
美咲は瑠音を大事に思っているように見えますが(そうでなかったら瑠音のトゲトゲに耐えられないですよきっと)、瑠音の方はどうでしょう。まだそこまで考えてないかな……
またのお越しをお待ちしております m(_ _)m
第9話 バラとフルートへの応援コメント
うっとおしいと言いながら、瑠音さん照れているようですね。
美咲さんの素直さが眩しい。すごく良い子。
作者からの返信
雨京 寿美様 こんばんは!
本当にそうなんですよー。
美咲の心根は一点の曇りもない。でも、いい子なんだけど成績が悪い。絶望的に悪い。
一方で瑠音は眉目秀麗。だけど性格が悪い。徹底的に悪い。
このデコボコな二人のこれからをこれからも見届けてやって下さいませ。
またのお越しをお待ちしておりますm(_ _)m
第6話 隠された花園への応援コメント
コメント失礼します。
隠されていた『秘密の花園』
むむ、しかも立ち入り禁止とは、めっちゃ気になる。
人を拒絶して、飴の甘味がなくなる描写、シンクロして良かったです。
作者からの返信
雨京 寿美様 こんにちは!
お忙しい中お読みいただき誠にありがとうございますm(_ _)m 感謝です!
そうなんです。本来なら美しかったであろうこの庭は閉鎖、封印、隠蔽されていたのです。詳しくは後ほどまたいずれ……
第4話の瑠音の飴玉をかみ砕く表現、お褒めいただいて嬉しいです!(実はちょっと気に入っていた😅)
またお手すきの時にでもおいでくださいませ。
第3話 ささやかなお礼、突き刺す言葉への応援コメント
こんにちは
瑠音さん、濃いキャラですね。
黙っていればかわいいお顔立ちのようで、インパクト大きいです。
ひとりぼっちの瑠音さんと、友人囲まれ楽しそうな美咲さん。二人の関係がどう動くのか楽しみです。
作者からの返信
雨京 寿美様 こんばんは!
おいでいただきましてありがとうございます!
そうなんです。
優秀でも性格に難があり孤独な1年生の瑠音。体育と園芸以外の能力では劣るけれど、人柄が良く誰からも慕われる2年生の美咲。
このふたりがどう絡み合っていくのか、瑠音や美咲が互いに及ぼしあう影響は、とか、他の四人の仲間たちともども見守っていただけたら嬉しいです。
自分なりにはそれぞれ性格付けをしたつもりですが、それがどこまで表現できているか不安ではあります。
またのお越しをお待ちしております
m(_ _)m
最終話 飛翔する星々への応援コメント
永倉さま、完結お疲れ様でした。
荒んだ庭だった景色が色を戻すように、登場人物の成長が感じられる物語でした。
瑠音さんは次のステージへ進み、
美咲さんはその姿を暖かく見守る。
これからなにが起きても、強い絆は二人の心にあるようです。
面白かったです。ありがとうございました😊
作者からの返信
雨京 寿美様 こんばんは!
またしてもお褒めの言葉身に余る光栄でございます!
美咲と瑠音、ふたりの絆を中心にして、もっと群像劇っぽくしても面白かったかもしれません。その場合さらに長くなってしまいそうですが……
お礼を言いたいの私の方です。いつも完走いただいた上に応援や応援コメント、しかも高評価を頂戴し、本当に感激に打ち震えております。
しかし、次のお話はまたこれまでになかったSFバトルものです。果たしてお眼鏡にかなうかどうか…… 大変不安であります。
それではまたお気が向きましたら次回作で! m(_ _)m