第279話:二つの人生で初めてのへの応援コメント
作者は、チェリーだな!...wwwwww
あぁ、冬月..チェリーだ。wwww
作者からの返信
うおおぉぉぉぉぉ
チェリーじゃねーーーしーーーーー
さくらんぼだしいいぃぃぃぃ(ぁ
第51話への応援コメント
ネーミングセンスで全てを台無しにするの一周まわって尊敬するわ
第15話への応援コメント
ひかり魔法も一緒に入れれば野菜作れるんじゃね?
第179話:いいものだったへの応援コメント
ダンジョンが復活している事は国でも把握しているのでしょうか?
第284話:尻尾事情への応援コメント
同じ場所で暮らせない理由がシッポのモフモフを保つためだなんて。これは流石に想定外。
獣人の方々がシッポの手入れを熱心に行いその美しさを絶えず競っている世界を描いた他の先生の作品を思い出しました。
モフモフさならば角シープーの皆さんも負けていないですよな……。彼らにもモフモフを保つ秘訣とかあったりするのでしょうかね?
とりあえずルークさんにはシアさんのためにオイルやブラシの確保をも頑張って頂きたいですね。
作者からの返信
でも羊ってストレートじゃなく、パーマかかってますしねw
そういうところで「絡まる」ことはどうでもいいのかなぁと。
第283話:お兄ちゃんへの応援コメント
シアって名前は奴隷船から逃げている時にルークが着けた名前だと思ったけど、ルークがばちこりとしゃべれないシアの名前を当てていたってことですか?
第282話:何もしていないねへの応援コメント
フェンがあちこちでファンに……
第283話:お兄ちゃんへの応援コメント
どうもお久しぶりです!
最近忙しくて読めてなかったのですがやっと読めました!
告白できたし!ついにシアの家族が出てくるみたいだし!楽しみにしてます!
作者からの返信
こちらもリアルで忙しかったりスランプに入りかけたり
新作書き溜めしようとして40話ボツにしたり
突然、女性向け恋愛書き始めたりと、更新が滞っております^^;
さて、無事に銀狼族は合流できるのだろうか・・・
第283話:お兄ちゃんへの応援コメント
おお、シアさんのご家族についての具体的な情報にたどり着けたようですな。 ご無事だと良いのですけれど。
作者からの返信
お兄ちゃんはシアより先に独り立ちして
各地を転々としていますからねぇ
第197話:お仕事増えましたへの応援コメント
こんだけ迷宮核が狙われてたら、普通国の兵士や騎士が迷宮核のボス部屋を24時間監視するのでは?
国の貴重の財源なんだから階層深くても魔術師や転移石大量に使って守るでしょ
最初の3つは仕方ないにしても、それ以上被害増えたのはディトランダ王国が無能だからとしか思えない(監視が機能していないのに他国に頼るのが早いのも謎)
第170話:コアの仕様への応援コメント
2話前に「ダンジョンのボス情報だと、ここのボスは植物系らしい。だから火属性に弱いそうだ」
って言ってませんでした?
ガセ情報掴まされてたのかな
第281話:おまいうへの応援コメント
ついにシアの仲間たちが登場ですね、また冒険者たち連れてダンジョン探索でしょうか?
誤字報告です。
あぁ、それとお腹捨てないか?
→お腹空いてないか?
作者からの返信
お腹捨てるとかやべーし!
第281話:おまいうへの応援コメント
怪我が回復可能なレベルだったのが不幸中の幸いでしたね。フェンさんよくここまで一人で頑張りましたな。
物語初期のシアさんより会話が成立する分意思疎通がスムーズですね。まぁシアさんも自衛のために人間を簡単に信用出来なかったのですよな、あの頃は。
それにしてもシアさんにも恥じらいの感情が育っていたのですね……。ルークさんと一緒の風呂に入って身体を洗わせていた時期も有ったのに。心も成長したようですね。
作者からの返信
銀狼族は家族単位であちこち転々としているのもあって
言語に関しては育った環境がより人間や獣人族に近かったかどうかでもかなり変わってきます。
シアの両親は他種族から離れた場所で子育てしたのでしょう。
ってことで><
第279話:二つの人生で初めてのへの応援コメント
良きかな善きかなと。角シープーの皆さんのアシストに感謝ですね。
シアさんの同族が父親か兄弟ではないかと予想はしてましたけれど。遠吠えで分かるのですか……。まぁこれで数少ない同族を守るため同族との結婚を優先という鬱展開は避けられそうですね、どうやら。
代わりに娘や妹と結婚したければ自分を倒して行け!なテンプレが起きそうな気もしますが。
作者からの返信
え、その前に
「シアさんを僕にください!」
↓
「娘と結婚したければわしを~」
の展開が
第278話:小さな不安への応援コメント
毎回楽しく読ませていただいています。
作者様に質問です。
257話より抜粋『子竜基準じゃっ。子竜は長くても三日ほどしか眠らんっ。卵の中での眠りも、せいぜい十日程度じゃわい!』
本話では ゴン太は遂に卵になる時が来たようだ。
長くても三カ月、早いと二カ月未満で目を覚ます──とゴン蔵は言っている。
整合性が合っていない様に感じるのですが、作者様の意図を教えて下さい。
第278話:小さな不安への応援コメント
シアさんの同類でしょうか?遠吠えの主は。
ルークさんには自分の気持に正直になって行動して頂き、後で後悔するような態度は避けて欲しいものですけれど。
第248話:マジ女神さまへの応援コメント
シアの言葉遣い、随分長い事進歩が無いね。
いつになったらルークって呼ぶようになるのかな、と楽しみにしてるんだけど、ここ暫く全く進歩が無くて悲しみ。
作者からの返信
シアの「ルーク」に関してはごにょごにょ
第220話:ネバーエンディン物語への応援コメント
作者様の気分次第なら、出てくるな、必ず。
第212話:伝説となれへの応援コメント
エン爺「フォッフォッフォ。ワシちゃんも昔は色々とヤンチャをして、あちこちに迷惑をかけたものじゃん」
第206話:アンデッド軍団の脅威への応援コメント
>「おほー! なかなか使う機会のなかったライトニングトールだけど、やっぱ派手でカッコいいなぁ」
(´・ω・`)おほーっ
第205話:りっちじゃん!への応援コメント
今のこの国にメッサを知ってる奴一人もいないんじゃないの?
第189話:転移石と金級参戦への応援コメント
良かった。
あの冒険者達も、帰るのは問題なく出来たんだね。
第187話:しまった!?への応援コメント
ん?ラッツ達は確かにそうだけど、その前のダンジョンで増やしたのを渡した人たちは大丈夫なの?
食べ物10日分しかないけど、携帯転移石があれば限界まで潜れる、的な感じだったような?
第185話:ボリスカーへの応援コメント
作者様がお尻フェチなのでは?
第180話:三者の今・・・への応援コメント
>お隣の国ときゃっきゃウフフしたい!
外交したい!
時々戦争もしてみたい!!
きゃっきゃウフフとは一体……?
第170話:コアの仕様への応援コメント
なるほど、つまりルークエインがエリオス王子から聞いたという事すら忘却してしまった訳ですね?w
まぁ、色々忙しかったし慌ただしかったからね、一回聞いただけでそのあと触れもしなかった話題なんて忘れても仕方ないね。
決してルークエインが物忘れ激しい訳じゃないんだよね。
第169話:一つ目のダンジョンへの応援コメント
↓の方も指摘していますが、ダンジョンコアの持ち出しについて。
>コアを破壊した奴が持ち出していたらどうなるか……。
そういや島のダンジョンと国境のダンジョンには、コアがちゃんと残っていたっけ。
何十年も前に破壊されたものなのに、誰も持ち出さなかったんだな
と、今話で書かれてありますが、34話にて
> 「復活させられないか。うん、それは大丈夫。ダンジョン核は外には持ち出せないんだよ。風化もしないし、ずっとその場に残っているままなんだ」
とエリオスが言ってます。
これは作者様が忘れてるのか、ルークエインが忘れてるのか、どちらかな?w
第164話:まだ凍っていたへの応援コメント
あ、作者様的には優しくオブラートに包んだ「つもり」だったのか。
多分それ金魚掬いのポイ並みにうっすいから。
編集済
第163話:迷子への応援コメント
方向音痴が近道をしようとするのって、料理初心者が隠し味入れようとするのに通じる気がする。
すなわち「良かれと思って」
ところで誤字報告
>「鶏冠は塩も見して焼くと美味いらしいぞ」
塩も見 → 塩揉み
作者からの返信
私の場合、ゴール地点の方角を大雑把に把握してて
カーナビ見ながら運転出来ない人間だから事前に
曲がる角の目印をメモします。
しかし実際運転してるとその目印を見逃すorもしかしてもう通り過ぎた?と勘違い。
その後、軌道修正しようとして「こっちの方角だったからこっちに曲がろう!」
で、行き止まりだなんだのがあって迷う。
もちろん最終的には到着しますが、コンビニとかスーパーの駐車場で再検索したりなんたりしてます。
第158話:第八章──への応援コメント
アンディスタン、まさかまた逃げられたの?
流石に捕まった状態からの二度目の脱獄は、もう管理能力無能としか言いようがなくなっちゃうんだけど……
こんな、運動神経0の無能力者で手引きする協力者すら居ないのに脱獄許すって、どれだけ管理体制ゆるゆるなんだろう……
第147話:星になるへの応援コメント
誘拐されてそれほど時間経ってないんだから、ボスが調教なんてされるわけないじゃん、と思ってたのだけど、なんで調教されたんだろう???
元々能力つよくて、更にステータスの味を長いこと食べてるから簡単に対抗できる気がするんだけど。
ランタンで弱らせてというのなら、他にも強い奴らいっぱい居るだろうから、調教出来てる奴らが雑魚しか居ないのが矛盾するし。
その他の方法も同じだよね。ボスほど強い相手に通用する手段があるのなら、プライド高いこいつの事だから、絶対強いの集めようとするだろうし。
謎だ……
第139話:大地の幻獣への応援コメント
>本国で角シープーを見たことあるとう騎士が言っていた。
あるという騎士
第137話:破れた服は元には戻らない。への応援コメント
>人魚……見てみたいな。
タンノくんみたいなのかな。
編集済
第277話:毛、パーティーへの応援コメント
冬の葉物野菜・・・・・ちぢみほうれんそう!!
今日、スーパーで見かけたからなんですけどね。
作者からの返信
ちょっと前まで白菜安かったんですけど
最近、値段据え置きで小ぶりになってきた(´・ω・`)
第52話:オーク母子5・・・遂にへの応援コメント
>子爵であったローンバーグ家は、アンジェリーナを娶ることで侯爵へとクラスチェンジした。
二階級特進!?
アレを娶るのは、名誉の戦死並みですか…
というか、元々子爵だったのなら、ルークエインの母親の実家と同じ階級だったって事だよね。
もしかしてルークエインのお母さんは、アレを押しつけられる前の、本来の婚約者だったりするのかな?
作者からの返信
アレは公爵家なんですよ。
アレがなかなか懐妊しないもんで、それで「せめて目の保養をしたい」ということで第二夫人として連れて来られたのがルークのお母さんですね。
そんときにはローンバーグは侯爵だったので、侯爵家に嫁がせるのなら──と。
しかしお母さんのご家族も、あとになって後悔したようです。
第276話:ボス100点への応援コメント
パンで白熱のバトルが開催って『焼きたて!! ジャ〇ん』?
第276話:ボス100点への応援コメント
> チブたちの点数は……
チビ豚の略ですね(棒
ルークもお口が悪い。
編集済
第276話:ボス100点への応援コメント
惣菜パンは何が好きですか?
私は焼きそばパンが好きです。
第275話:あれれ?への応援コメント
えぇえぇ
カレー臭はカレーを食べ過ぎると臭ってくるって子供の頃は真剣に思ってましたよ
おしょくじけんだって貰って何が悪いと本気で思ってました
ハンターチャンスで堂々と奪い合ってるじゃないかと
口に出さずに良かった思い出です
第275話:あれれ?への応援コメント
ゴン太、みんなに愛されてるなー。
短い眠りで良かったね。
第275話:あれれ?への応援コメント
取り越し苦労だったのですか、良かった良かった。
問題解決の糸口も見えて来ましたし。めでたいですね。
角シープーさんやクラーケンさんにも、ゴン太さんの脱鱗みたいなイベントが起きないのか?とちょっと気になってきました。
第274話:痒いの~への応援コメント
>しばらくゴン太の背中をコリコリしていると、銀色の色古賀一枚、ポロりと落ちた。
色古賀 → 鱗が
編集済
第274話:痒いの~への応援コメント
「しかりつづっ禿げかぁ。」
↓
「しかしつるっ禿げかぁ。」
とかでしょうか?
第274話:痒いの~への応援コメント
これは、幼竜の鱗に付与して、加工して神器爆誕!!!!
編集済
第273話:違うわよ!への応援コメント
なんでルークは奥様方に囲まれて食事してるんだろ?旦那達は放置?w
ルークは今迄自分の家で食事作って食べてたんじゃなかったのか、住人増える前ってどうしてたんだっけ?
モズラカイコは匹ではなく羽で数えるのは兎さん的な分類かな?
追記
調べると正規や専門的には頭みたいで、一般的には匹で良いみたいですね。
起源をみても海外の学者がHead(頭)と表記してたからとかetc...流れでソレを正式名称にし続けるのもどうかと思いますがw
作者からの返信
蝶だから!
と思ってググったら、蝶って「頭」で数えるんですね・・・
村の人たちと暮らすようになってからは
基本的にみんなで食事をしていました。
島にいるときは領主でしたから、騎士や、たまに食堂で冒険者と一緒など。もちろん常にシアも一緒でしたが。
第273話:違うわよ!への応援コメント
タイトルはモズラカイコのママさんたちの魂の叫びだったのですね。お母さんを父親呼ばわりしてしまったらそりゃ怒りますよな。後でお詫びの品など届けませんと。
モンシロチョウの雌雄は紫外線を当てた時の羽の色の違いで分かるとか教わったような。紫外線を出すライトの入手で挫折した思い出……。
作者からの返信
くっさいドドリアンフルーツいっぱいお届けしないとですね。
ドリアン、たまにいつも買い物に行くイオンにあるんですが
本当に臭いんですかね?
皮つきだと臭わないのか、それとも熟していないのか。
第163話:迷子への応援コメント
う~ん、方向音痴ですか。私の知り合いにもいますね😓特に夜になると全くわからないって言ってた‼
編集済
第157話:物凄くドキっとしたへの応援コメント
あはは~😅れん獄さんのせいにしてる~(漢字がない😓)
第149話:快楽に溺れるへの応援コメント
ところどころにボケとツッコミがあってサイコ~♪♪♪
第147話:星になるへの応援コメント
ワハハハ~楽しい楽しい♪♪♪もっとやれぇ~~
第49話:オーク母子4への応援コメント
書籍のほうを先に読んだのですが、web 版も面白いですねぇ😃
第272話:冷やかしへの応援コメント
シアって何歳でしたっけ?
舌っ足らずな話し方なんで10歳程度なイメージでルークがロリコンにしか思えなくてw
第272話:冷やかしへの応援コメント
ルークさんの対応しなければならない大きな課題はまず2つ と。
照れてないでさっさとシアさんとくっついてしまえ、とも思いますが。周りも皆祝福してくれるでしょうし。一緒にお風呂に入った仲でしょうと。
月の涙 の攻略は難しそうですね、ルークさんが錬金BOXを使い続けて、新たな機能を解放する必要が有るのでしょうか? または他のスキルを持つ誰かと協力して作業しなければならないとか?
第272話:冷やかしへの応援コメント
『って訳では、こいつは未だに自分の気持ちをハッキリさせないんだ』
→って訳で
かと
第272話:冷やかしへの応援コメント
誤字報告4件です。
>【月の涙と鉄に風呂することは出来ません】
月の涙と鉄に風呂 -> 月の涙を鉄に付与
(「風呂」と「付与」だけでなく「と」と「を」の違いも要注意です)
> モズラカイコが吐き出す糸も、ダンジョンで拾って来た魔石にも風呂出来なかった。
風呂 -> 付与
なお、これは好みの問題かもしれませんが、文体のリズムからすると、
「吐き出す糸も、」の部分は「吐き出す糸にも、」の方が読んでいて心地よい気がしました。
>『って訳では、こいつは未だに自分の気持ちをハッキリさせないんだ』
「訳では、」の「は」が不要です。もしくは「な」に置き換えてもよいかと。
> というのも、元々からこの大陸で暮らしていた村の人たちが、それぞれの過程でご飯を食べる──という習慣にまだ馴染めないからだ。
それぞれの過程 -> それぞれの家庭
第262話:シャバの空気はうまいぜへの応援コメント
「そうですね。知能のあるモンスターはいくらでもいま。だけど……俺の見立てでは、ダンジョンそのものから魔力交じりの瘴気を放っているみたいで」
「え、なにそれちょっと怖い」
いくらでもいま。 → いくらでもいます。
イクラでも居間?(違
第207話:乗っ取り→乗っ取られる?への応援コメント
(なぜだ? たった三匹に虫けらがちょこまかと動き回っているだけではないか?)
たった三匹に虫けらが ⇒ たった三匹の虫けらが
第196話:たまには剣も使ってみるへの応援コメント
突進する方向も適当なんで、時々直線状に見方がいたりするけどお構いなしだ。
見方 ⇒ 味方
ズガァーンっと音が響き、女王蟻の腕が吹っ飛ぶ。
蟻の腕
虫なので前脚のような…?
上半身若干人型だったりかな??
第194話:悪い人とそれに従う下っ端への応援コメント
と内心思いつつ、男は丁寧に「わたくしはメッサ様ほど賢くはございませんので」と答える。
満足気にメッサは頷き、それから支持を与えた。
支持を与えた ⇒ 指示 or 指令
⇒ 命令した or 指図をした など…
第192話:もふ堕ちへの応援コメント
「ニ十階に下りれるような実力もないんで、いきなり二十階に放りだされても困るんだ」
ニ十階に下りれ…
カタカナ の ニ です
「四日目に、酒場で飯を食ってたら声を掛けて来た連中がいてさ。地下ニ十階に送って欲しいってよ」
地下ニ十階
同じくカタカナ の ニ です
第259話:お達者でへの応援コメント
楽しく読んでます。
ホークのキャラが地味に好きです。
そういえば、転移石って使い切ったんですかね?
座標上書きして移動する方法で攻略するのかなーっとか思ってました
作者からの返信
もちょっと先でロクでもない方法で進んでいきます。
第268話:そんな覚醒でいいのかへの応援コメント
大丈夫だ
問題ない(エルシャ◯イ風
第268話:そんな覚醒でいいのかへの応援コメント
キャスバルの角アタックは良いけどなんで角の上に乗ってる状態に?破片は1つも飛ばなかったのかな?
宙に浮いてるなら丈夫な袋に包んでから鈍器でヒビ入れれば破片も完全に回収出来る気が...
作者からの返信
角で突いたことで穴が開いたのではなく、ヒビが入っただけなんです。そのヒビの隙間に角の先端が引っかかっているだけ。
なので振り向いた時にぽろんっと取れてオデコの上に落ちたって言う。
実は最初は串刺しにしていましたが、仰る徹「あれ? 突き刺したら破片できてんじゃね?」と気づいてこのような書き方にしました。
一人称で書いているせいで、うまく伝えられていないのは力不足ですorz
第268話:そんな覚醒でいいのかへの応援コメント
> すちゃっと着地したキャスバルが、俺へと振り返る。
>ちょっぴり長くなった角には核が乗っていたが、ころんっと転がってボリスのおでこに落ちる。
2行目の「ボリス」は「キャスバル」の間違いではありませんか?
作者からの返信
「お兄様」間違い><
キャスバルのおでこでした
編集済
第266話:お久しぶりの石への応援コメント
「あれ? なんかちょこっとしかエグれてね?」
→ちょこっとしかえぐれてなくね?
作者からの返信
おぅふ
方言ですかね。
語尾の発音が↑にいってると「なく」がついてなくても
普通に通じちゃう地方なものでorz
第266話:お久しぶりの石への応援コメント
何か 魔法やスキルなどが駄目ならば物理で対抗でしょうか?な気分。 あの粘液の処理だけならば、水分を奪う塩だとか 大量の海水で洗い流すだとか 凍らせて剥がすとかでも削れそうな気もしますが。量の確保と輸送はどうするのか?はともかく。
ルークさんたちはどう対処されるのでしょう?楽しみです。
作者からの返信
斜め上を行くのがルークです
第285話への応援コメント
いや、食料調達位はしようよw