第48話 それは……災厄……への応援コメント
第六駐屯地との激戦の対比と落差が凄くて笑いました!
「超大型級であった」
前後の文章が異なるだけで、この一言の意味と緊張感が全く異なるという(´∇`)
上手いですね!!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
なるべく言葉をかけて、遊んでいますが、今一つボケの切れがありません。もっと、面白くできたらいいのですが・・・
第27話 その頃、ミズイはへの応援コメント
裂けた頭部からのびたヨークの右拳がカマキガルを打ち抜く。←壮絶ですー。おっぱいの音の会話とのギャップがいいです
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ギャップが今一つ分かりませんが、ヨークさんは、強いです。
第45話 気づいてあげられなくて……ほんとうに、ごめん……への応援コメント
前回までのほのぼの雰囲気が一転、物凄く緊迫しましたね!
そして前回の作者様の不吉なコメント…。
いやぁ、見たいような、見たくないような、見たくないような。
あのままほのぼのしていたかった…。
権蔵じいちゃん、ビン子さん、どうかご無事でッッ!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
第二章は、緊張と弛緩を交互に絡める書き方に変えてみました。
タカト一家の不幸は、このままのペースだと第10部ぐらいになるかも知れませんので安心してください。ただ、その場面は、一つのクライマックスになる予定です。
編集済
第44話 満を持して! ミズイ様の降臨じゃ!への応援コメント
権蔵じいちゃん…
ええ人や(T-T)
この三人の掛け合い、ホッとしますね。
各キャラクターが怒鳴りあってるのが目に浮かびます。
権蔵じいちゃんはタカトが何を言ってもへこんだりしない事を分かって怒鳴ってますね。
凄い信頼関係です。
そして金貨についても、何かしらの事情があることも分かってるんでしょうね。
良い人間関係です!
あ、「お脱がせ上手や剣」は実装、熱望します(´∇`)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
この三人には、血の繋がりは全くありませんが、家族も同様の関係です。家族だからこそ憎まれ口を叩く。家族だからこそ信じてあげる。こんな関係を書きたかったのですが、ここまで、読みとってもらえると感激です。
この三人にとって、家族は、プライスレス、お金より大切なものです。
そう、この大切なものが壊れたとするとタカト君は、どうなるのでしょうね( ≧∀≦)ノ
第19話 美女の香りにむせカエル 象さんPOモードへの応援コメント
尻魂、うけますー
作者からの返信
コメントありがとうございます。
文字は、あまり意味は無いのですが、キャラの識別として必要なのです。たぶん。
第42話 走れよ!ビン子!への応援コメント
この章のタイトルからひょっとして、とは思ってましたが…。
泣けました(T-T)
そう使ったか…。
タカトの行動+その後のスケベな発言(おそらく照れ隠し)が秀逸でした。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
詳しく書くのは野暮かな・・・と思っていたので、
そこまで読み解いていただけると、とてもうれしいです。
第13話 ミズイの巨乳への応援コメント
つい魔物と間違えてしまいました←うけますー!程度によって、すまないじゃすまないですね
作者からの返信
コメントありがとうございます。
セレスティーノさん、明らかに殺意を持っていました。
第9話 オオボラの誘惑への応援コメント
前の男の顔は、赤いトサカの大きな鶏になっていた←なんと!これはびっくりですね
作者からの返信
コメントありがとうございます。
不倫男性に天罰を!
決して嫉妬ではありません・・・
第5話 美女の香りにむせカエルへの応援コメント
『乳房画像解像学』『乳房検査実践ガイド』などの、おっぱいの専門医学書、うけます。すごい専門医学書です
作者からの返信
コメントありがとうございます。
タカト君は、おっぱいのことに関しては、学者さんかお医者さんなみに知識を有していると思われます。
編集済
第3話 ……そして、物語は再び、ここから動き出す──への応援コメント
魔人の腕で首を吊し上げられた母ナヅナの姿だった←壮絶な始まりですー
作者からの返信
コメントありがとうございます。
自分で書いててつい最近、分かりましたが、お馬鹿展開を目指しているにも関わらず所々胸糞展開になってしまいます。
第1話 いつもの書き直しのご挨拶。への応援コメント
SFなのですねぇ😆🎶✨
ラブコメの方がPVが増えると思います❗❗
SFは、読み専の読者が少ないです。
たぶん、ラブコメの十分の一くらいです。
でも逆に、ランキング上位になるので、目立つかも知れませんねぇ😆🎶✨
また読ませて戴きます❗❗
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ラブコメの方がPV増えるのですね。
う~ん
しかし、第5章は胸糞展開になる予定なので・・・ラブコメだと、かなりの批判を受けそうな気がしますね。
異世界ものだと、そういう世界なんです!ごめんね!ペロ♪
で済みそうな気がしています。
第18話 タカトの眠気への応援コメント
すみませんもしかしたら勘違いさせてしまってるかも…
前話のコメですが、タカトくんからビン子さんを寝取るんじゃなくて、ビン子さんからタカトくんを寝取るという意味で書きましたw
ぼくはノーマルおっさんなので興味ないですが……
そう、全腐女子が盛り上がる世界ですねっ!\\\\ウオオオ(っ'ヮ'c)オオオオオ////
作者からの返信
コメントありがとうございます。
おぉぉ・・・それはなんと、面白そうな展開ですね。
しかし、現状のコウスケの心情はビン子さん一筋・・・
うーん、何か転換点が要りますね。
コウスケがタカトを寝取る・・・・この際だからピンクのオッサンにでも弟子入りさせますか。
うん?ピンクのオッサンは、今、収容所の中か・・・
よし!ついでにコウスケも放り込もう。
編集済
第17話 供物への応援コメント
コウスケくんはダメですねぇ。
そこで漢を魅せてタカトくんとランデブーし、いつの間にかタカトくんをビン子さんから寝取るまでが一連の流れなのに……←
【追記】
前の返コメ、設定変更していただいてありがとうございます、笑いましたw
作者からの返信
コメントありがとうございます。
私の中で、コウスケ君のキャラクターがハッキリしていないんですよね・・・
話がいろいろと膨らみすぎて、アルテラさんの登場が、あまりにも遅くなってしまったために、急きょ、登場していただいたキャラクターでして・・・
寝取りか・・・ビン子が寝取られるのは、ちょっと想像したくない・・・涙
でも、お話し的には、一考の価値ありですね。
寝取るまではいかなくても、コウスケのもとに走るビン子。
これならアリだな。(*'▽')
うん、タカトなんか忘れちゃえ!
第14話 小門への応援コメント
草のすけさん、拙作にお星さまありがとうございますううう(*’∀’人)
てかすみません、ぼく前に☆送ってたつもりがついてないの気がついて昨日になっちゃいました…w
もしかしてピンクのオネエさん、ゼレスディーノさまぁのかっちょいい活躍に思わず飛び掛かった時に鶏さんの返り血浴びちゃってて連行されてるのでは……と、心配になってしまいますねw
いや、浴びてなくてもついでとばかりに檻に入れられてそう……
|q'д')ハッ!! そうか!
最後の一文『赤の魔装騎兵の赤色の目から薄ら笑いがもれる。』は、オネエが連れてかれてるの見たから思わず笑ってしまったのか。それなら仕方ないよね。うん。←
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ご指摘ありがとうございます。
確かに、ピンクのオッサンがどうなったのか書いていませんでした。連れていかれたのか、そのままなのか。全く分かりませんね。
私としては、ピンクのオッサンはその場に残り、『赤の魔装騎兵の赤色の目から薄ら笑いがもれる。』の一文は今後の話の伏線としていたのですが・・・・
この際だから、一緒に連れて行ってもらいましょう!
その方が面白そうですね。
よし、ピンクのオッサンも連行します。
第3話 ……そして、物語は再び、ここから動き出す──への応援コメント
企画にご参加いただきありがとうございます!
まずはプロローグとタイトルのギャップにやられました (笑)
そして更新のペースと文章に熱量を感じます。
きっと事前のプロットがある程度しっかりされているのでしょうね。
いいモチベーションを頂きました。
おバカでは負けないように頑張りたいと思います (笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
プロットは約1/4ほどは作っていますが、既に脱線しまくっています。何とかその都度、軌道修正していますが、キャラたちが奔放に動くので困ります。
私も、先を早く書きたくて、ついつい文章が適当になってしまっていますが、どこかのタイミングで、直していきたいと思っています。
今後ともよろしくお願いします。
第20話 一寸の虫にも五分の愛への応援コメント
いつも楽しく読ませて頂いております。
シリアスな展開からのタカトくんの行動、楽しませて頂きました。
本当に憎めなくて好きです。
映像や漫画で見たいなぁと思ってるのは私だけではないはず。
これからも頑張って下さい!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
私も、タカトが一番大好きです。
書いている途中に自分でもタカトに突っ込みを入れてしまっています。
こんなタカトを、これから悲劇のどん底に落としていかなければならないのかと思うと、少々気が引けます。
編集済
第3話 ……そして、物語は再び、ここから動き出す──への応援コメント
コメント失礼します。
タイトルから、気楽な展開のお話かと思って(失礼しましたっ)読み始めたらなんと凄惨な。。。
月明かりに現れてくる獅子の魔人の不気味さ、タカト(カエデ?)の父母の苦悶や無念がありありとイメージできました
途中でカエデ>タカトに入れ替わってるのも気になるところ。。。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
このお話は、基本、気楽な展開です。
プロローグは、いろいろと紆余曲折しながら、なんとか形になってきました。次の話あたりから、おバカ色を出そうと頑張っていますが・・・今一、キレがなくて。
一区切り付けば、また推敲して手直しします。
ちなみにカエデは、非常に重要な役回りを担う予定です。
その役回りの根底には、このプロローグのカエデの心境が影響するはずなんですが・・・そこまで書ききれていなかったかもしれません。
第4話 Fラン大学の授業への応援コメント
何度もコメント、すみません!
改めてあらすじを読み直してから来ました。
初めての投稿なんですね(勘違いしてたら申し訳ありません)。
一ヶ月で90話!
これだけ丁寧な文章を一日平均3話のペースに驚きました!
私もついこの間初めての作品をなんとか終わらせたのですが、こんなに丁寧に書けなかったので。
本当に感心しています。
ひとつひとつの描写が目に浮かぶようで、イメージしやすくて好感が持てました!
これからもお邪魔させて頂きます!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
人生、初の小説です。
下書きはしていたのですが、まったく役にたちませんでした。プロローグなどは下書きの3~4倍まで膨らんでしまいました。このままでは、一番描きたいアルテラとタカトのすれ違いに行き着くのは何時のことになるやらです。
第3話 ……そして、物語は再び、ここから動き出す──への応援コメント
私の作品フォローして頂き、ありがとうございました。
序盤から情景が目に浮かぶ描写で迫力がありました!
こういう文章力のある作品、読みごたえがあります。
すごく良い意味でタイトルとのギャップに裏切られました!
これから隙間時間で少しずつ、じっくり読ませて頂きます!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そう言っていただけると嬉しいです。
まだまだ未熟なので、推敲しなおしてばかりです。
第12話 ミズイの提案への応援コメント
ゼレスディーノさまカッコワルイ……
オネエの人、実は強いんじゃないかと思ってたらほんとに強かったですw
作者からの返信
コメントありがとうございます。
セレスティーノ様は、見た目はいいのですが、中身はいまひとつ。
ピンクのオッサンは、見た目は悪いですが、中身はたぶんキレイです。(今のところですが・・・)
第11話 ミズイ再び……いや、三度!への応援コメント
「薄汚い魔物ふぜいが、我が愛しきレディ(オネエ)たちに触れることは許さん。」
オネエを守るゼレスディーノさまカッコィィ(*ノ∀ノ)←
てか鶏さん怖すぎですね……イチャついてた恋人の顔がいつの間にか鶏になってたとかヤバすぎ……
作者からの返信
コメントありがとうございます。
鶏さんは、ただただ、お腹が減っていただけなのです。けっして嫉妬とかではないはずです。・・・たぶん。
編集済
第5話 美女の香りにむせカエルへの応援コメント
『こいつが興味があるのは、道具作りとおっぱいだけだ。』
……なんてひどい……w
すみません、ぼくの読解力不足かもしれませんが
『なんか、筆者自信、だんだん腹が立ってきた。』
の筆者とはビン子さんのことでしょうか?
それとも草のすけさんのことでしょうか?
追記
すみません、ピン子さんじゃなくてビン子さんでしたね、泉ピン子さんが浮かんでしまいつい……w
失礼しました( *`>ㅿ人)
ご回答くださりありがとうございます!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ご指摘されて初めて気がつきました。私としては、筆者を指したつもりでしたが、やはり分かりにくいですね。検討し直します。
第12話 ミズイの提案への応援コメント
おっさんの勘違いに吹きましたww
作者からの返信
コメントありがとうございます。
おっさんには、めげずに愛を追い求めて欲しいものです。