第164話 赤き目の謀略(6)への応援コメント
カルロスさん、どうなったんでしょうか。気になります。
ところで。
「しっかり見たのは初めてじゃが、はやりな・・・」はやりなって意味がよくわからなくて、もしかしたら、やはりなかな? 間違ってたらごめんなさい。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
カルロスは、とりあえず、退場です。第3部で出てくる予定です。
あわわ、誤字ですね。
ありがとうございます。訂正しました。
第164話 赤き目の謀略(6)への応援コメント
ぺんぺん草のすけ様
タカト君の説明、タカト君らしくて笑えちゃうし、いい味出していますね(^^)
でも、怖い思いをしたら要領よく説明なんてできないですよね。
黄金弓が無事エメラルダ様の手に戻って良かったです。黄金弓の秘密が気になりますね。
カルロスさん、生きていて欲しいです(TT)
そんな!お気になさらないで下さい(^^)
これからもウェルカムです♪
むしろ有り難いです(*´ω`*)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
黄金弓の話は、まだプロットができてないので、含みを持たせて逃げてます。
編集済
第163話 赤き目の謀略(5)への応援コメント
ぺんぺん草のすけ様
タカト君、頑張りましたね。
いつも、全員が助かるわけでも無くて、犠牲を払らう人がいて、その意志を受け次いで走る人がいる。なんか切ないシーンです。お母さんの時と重なってしまいますよね。
いつか3人がまた巡り会えるといいなぁと思いました。
素敵なアイデアをありがとうございました。加筆してみましたが、どうでしょうね⊙﹏⊙
ちょっと力不足感は拭え無いのですが(─.─||)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
この辺りは、プロローグの流れを少しだけ喚起していただければ、狙い通りです。
追伸
涼月さんの作品なのに、口を出しすぎました。すみません。涼月さんの作風というか、こういう話が、意外と好みなので、ついつい自分の願望を出してしまいました。本当にすみません。
ビン子ちゃん、苦労してたんですねえ; にも拘わらず、タカトは何故にこんなにも子供っぽいのか>< まあ基本的に男子は子供っぽいもんですが。
そしてそんなタカトを追う黒髪ボブ眼鏡少女・・・タカトの事を気に入ってるんでしょうか。続きも読みに来ます!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
タカト君、日頃はダメダメですが、やるときはやります。ただし、戦闘能力が低いので、全く役に立ちませんが・・・
黒髪ボブの少女は、この後、いろいろと絡んできます。一応、主要キャラですね。
第162話 赤き目の謀略(4)への応援コメント
ぺんぺん草のすけ様
人魔に襲われなくても、血を浴びるだけで人魔化してしまう…絶対絶命ですね( ゚Д゚)
赤い目の女性は、赤の魔装騎兵だったのですね!
でも、なんか、助けてもらえたっていう安堵感が全然ない展開ですね。
カルロスさん、流石かっこいいです。でも、血を浴びていたような(; ・`д・´)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
赤い目の女性は、カルロスなど眼中にありません。
ただ・・・タカトには引かれるものがあったのかも。
でも、それをもって、助けたりはしないでしょう。
ただただ、己のため・・・しかし、何のため?
第162話 赤き目の謀略(4)への応援コメント
臨場感のある戦い。すごいです。
カルロスさんが不幸になって欲しくないので、人魔にならないことを願ってます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
現時点では、カルロスさん頑張れとしか、言えません。
第三部のメインキャラに近いですから。
第161話 赤き目の謀略(3)への応援コメント
ぺんぺん草のすけ様
カウボーイのオジサンは、誰に依頼されているのか気になりますね。 それに、人魔の出現も仕組まれているはず。 続きが気になります!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
カウボーイのオッサンは、これから先の重要なキャラクターです。人魔の出現は、第三部につながっていきます。意外とここあたりのお話が、伏線なのですが、いまいちリアリティーが・・・
第161話 赤き目の謀略(3)への応援コメント
カルロスさん、すごく頼りになるね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
カルロスさんは、歴戦の戦士です。
半ば自暴自棄となっていましたが、今は、目的ができたので、少々のことではへこたれません。
第58話 ……あ! ワシ、神様だったんだ!への応援コメント
怪獣キター!
ダンスバトルキター!
うん、前話のことは見なかったことにしたい_:(´ཀ`」 ∠):
大ピンチなのになー。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
前話と今回の話は、今のところまったくリンクしていません。
作品の中の当事者は、自分のことで大変ですが、第三者の読み手は、この二つの世界の違和感を感じていただければ、書き手としてはうれしいです。
第69話 希望の光へと――小さなウサギが二羽、軽やかに跳ねていくへの応援コメント
あれ、完全に年上の青年のお坊さんだと思ってました。
これも追い剥ぎも将来のハーレムへの布石なんですかね。
あと、第67話と第68話で「蘭華蘭菊」という表記がありました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
アクリル板さんなら、そういっていただけると思っていました。
この話の最後の突っ込みは、さらっと読むと、タカトに向けたものですが、じっくり読んだ人に対しては、その読み手に対しての突っ込みとなっています。
ちなみに、このお坊さんは、別の人との恋仲を想定しております。
誤字のご指摘ありがとうございました。
第159話 赤き目の謀略(1)への応援コメント
ぺんぺん草のすけ様
新しい展開になりますね。赤い目の女性…なぜここに居られるのかしら?
魔の力のある人ってことですよね?
なんか不穏な動きですね。
でも、カルロスさん、エメラルダ様のこと本当に心配していて、会えるといいです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ネタバレすると、赤い目の女は、特殊なのです。このお話では、属性を目の色で分けています。赤い目は、この女以外にも何度かでてきていますが、本来、生き長らえることができない属性です。しかし、この女は・・・
第145話 み・みずをくれ・・・(1)への応援コメント
ビン子ちゃんのハリセンがナイスです!
それにしても、タカトに水のましてやりたい(笑)。
先日、熱中症になりかけた水ぎわですw
作者からの返信
コメントありがとうございます。
私も鬼ではないので、一応用意しています。たぶん、それで、倒れることは無いでしょう。たぶんですが。
第143話 逃亡者(4)への応援コメント
うん!
これでエメラルダも陣営に戻って来たってことで。
いよいよ、ラストへの最後のまくりですかね。
期待してます!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
一つのテーマとしては、後始末に入ります。しかし、物語の結は、新たな物語の起になっていきます。エタるな・・・これは
第141話 逃亡者(2)への応援コメント
ココね、タマの存在感がいいよね。
サブキャラ的なものを、さりげなく出していくって
難しいけど、楽しいですよねえ。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
たまに存在忘れます。タマだけに。
第58話 ……あ! ワシ、神様だったんだ!への応援コメント
なぜそんな方向に全力を出してしまったのか。
泥だらけじゃないですか(笑)
優しいなぁもう(*´∀`*)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
タカトは、やるときは、常に全力です。ただ、結果は伴いませんが。
第159話 赤き目の謀略(1)への応援コメント
なんかこの後が怖い展開。エメラルダとカルロス、無事に会えるといいですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
荒書きの時は、チョコっとだけ書いていたところなのですが、文章にすると整合性がとりにくくて四苦八苦。しかし、この事件が次につながるので、無いわけには、いかないし・・・
第11話 ミズイ再び……いや、三度!への応援コメント
個人的には『背徳感』と『シミ』の組み合わせも秀逸だな、と思いました。
それでも、やっぱり今回はピンクの衣装の大柄のおっさんの存在感ですかね。
しばらく忘れられそうにないですし、強烈に面白かったです!!
また、自作にもコメントをくださり、ありがとうございました!
励みにもなりましたし、参考にさせていただきました!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
やっぱり、ピンクのオッサン人気ですね。
うーん、いなくなるのはもったいないですね。
第58話 ……あ! ワシ、神様だったんだ!への応援コメント
微笑ましいですね(*´∀`*)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
おバカなことをしている時は、平和です。でも、平坦な道だけだと、居眠り運転しちゃいますから。
第12話 ミズイの提案への応援コメント
シリアスとギャグのギャップがすごいですね・・・
作者からの返信
コメントありがとうございます。
今、こうして見直すと、ギャグの部分が伏線でシリアスが回収に大体なってますね。
第158話 借金取りの少女(3)への応援コメント
ぺんぺん草のすけ様
この女チョロいじゃ無くて、タカト君の方がチョロいって思われてますよね(^^)
真音子さんの手の上で転がされてる感がします。
でも、情報提供してくれるし、実はいい子かもと期待したいですね〜。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
タカトの思考パターンは簡単ですから、めちゃくちゃチョロイですね。
ネタバレ覚悟で、真音子さん、私、結構、好きですよ。
第138話 慰霊祭(7)への応援コメント
うむ。
このやられっぱなし、のようでいて
ちょびっとだけ反撃するところが、タカトらしくてよろしいです(笑)。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
いや、反撃する気はさらさらなかったのですが、運がいいのか、悪いのか。
第136話 慰霊祭(5)への応援コメント
大変じゃん、タカト。
タカトはあれですね、完全に「巻き込まれタイプ」ですね(笑)。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
言われてみれば、そうですね。基本、自分の好きなこと以外は、野良こきますしね。
第158話 借金取りの少女(3)への応援コメント
そんな借金、ほうっておいて大丈夫なの?
これからの展開が怖いですけど。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
放っておいたら、大変でしょう。
でも、無いものはないし。どうしましょ。
第157話 借金取りの少女(2)への応援コメント
ぺんぺん草のすけ様
真音子さんというんですね(^^♪ これからはいつでも会えますねって、内心喜んでいますね。何が目的なのでしょう?気になります。
タカト君にしてみれば、一難去ってまた一難(実は女難?(^^;だったりして)
かねくらきんぞうに、まねこさんって、名前が面白いです(#^.^#)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
名前については、ミスリードを誘っています。
お金に汚そうなイメージがするでしょ。(^_-)-☆
第50話 透き通る世界への応援コメント
タンクトップの説得力がありすぎるっ。
商店街ですからね( ◠‿◠ )
作者からの返信
コメントありがとうございます。
所詮、商店街のお楽しみ福引ですので、当たりなのか、外れなのかよくわかりません。
第156話 借金取りの少女(1)への応援コメント
ぺんぺん草のすけ様
あの、極道の娘風なお嬢さんですよね?
ついに、近づいてきましたね( ゚Д゚)
権蔵じいちゃんにも関りがあったのですね。今後が楽しみです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい、ついに接近しました。
次の話で、権蔵とのつながりも分かります。
第20話 一寸の虫にも五分の愛への応援コメント
ネル様の佇まいと扱いが非常に退廃的で良いですね! そしてタカトの発明品、これかなり凄い気がするんですが使い方がおかしい・・・。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ネルさんは、自分の人生を犠牲にして、なにかを守るという感じを描こうとしているのですが、難しいです。
あと、道具は、3段式、もしくは、見方によっては4段式の伏線になっています。
第127話 別れと不安(3)への応援コメント
おっと、蘭華と蘭菊ちゃんはしばらくお休みですか。
この二人、いい味出していたんだけどな。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
もうしばらくすると、学校編が始まります。そこから、また、登場する予定です。
第47話 これが今回の通行料だ……への応援コメント
駐屯地と福引会場の空気差が激し過ぎΣ( ̄。 ̄ノ)ノ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
この辺りは、今の私たちを、少し意識しています。テレビの向こう側とこちら側。
第155話 悲しみの先へ(5)への応援コメント
たかととエメラルダには、特殊な絆ができているんでしょうか。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
タカトは、エメラルダというより、神であるビン子との間に絆ができていて、それによりという流れを考えていたのですが・・・あの、タカトがねぇ・・・って、感じで、いまだに悩んでいます。
第155話 悲しみの先へ(5)への応援コメント
エメラルダが笑えるようになって良かったです( ノД`)…
下心あるけど、タカトくんありがとう(*^^*)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
直接的な下心を実行できないのが、タカトです。
できて、スカートめくりとか、その程度。ヘタレです。
第8話 貴様にはあの死兆星が見えるか!への応援コメント
自作もお読みくださり、ありがとうございます!
まだ物語の序盤ではありますが、登場人物同士の掛け合いが軽快で読みやすいですね。
引き続き楽しませていただきます!、
作者からの返信
コメントありがとうございます。
基本、おバカ展開を目指していますが、今一、切れがなくて・・・
第155話 悲しみの先へ(5)への応援コメント
ぺんぺん草のすけ様
エメラルダ様、検査だと思いますよね〜。
でも、タカト君は癒やしの存在なんですね。
良かったです。温かい日差しと花の色が、みんなの心を写し出していて綺麗です。
それにしても、タカト君、かわいいです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
少し元気になったのを色で表現してみました。
タカトは、アホです。いい意味でのアホです。
第155話 悲しみの先へ(5)への応援コメント
エメラルダ~。
見も心も少しずつ回復していってね。
見守ってます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
見守りありがとうございます。このまま幸せになるといいのですが・・・
第4話 Fラン大学の授業への応援コメント
フフ……✨😌✨✨
素敵な表現ですねェ……✨
節度のあるエロで良いです😆🎶✨
また読ませて戴きます❗❗
作者からの返信
コメントありがとうございます。
表現を誉めていただき、ありがとうございます。ただ、もう少しした辺りから、話の展開を最優先にして表現は、単調になってしまっています。
第57話 万気吸収……への応援コメント
切羽詰まった現状で団結出来ずして、魔を退けられるわけがない……。
せっかく一旦は押し返していたのに。
残る奴隷兵だけで何とかしなければならない状況に陥るのか。
それはまた、向けた刃が自身らに返ってきているようで滑稽ですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうなんですよね。自分に跳ね返ってくるはずなのです。
そうすると、この辺りの行動、自分の命と差別を天秤にかけた時、果たして、こういう行動をとるだろうかと、いまだに悩んでいます。
もう一息、なにか、差別を選択せざる得ない行動が必要な気がするんですよね。
第154話 悲しみの先へ(4)への応援コメント
ぺんぺん草のすけ様
エメラルダさん、物凄く嬉しかったと思います。もちろん、過去の全てが無くなる訳では無いけれど、でも生まれ変わった気分になれたと思います。
タカト君、Good Job !
作者からの返信
コメントありがとうございます。
タカトたちにとって、これが精一杯のできることです。それぞれがエメラルダのことを思って行動する。タカト以外も同じです。
第154話 悲しみの先へ(4)への応援コメント
そうか、よかったですね。ともかく体と顔が治ってよかった。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ただ、心は、癒せません。このトラウマは、彼女を今後、傷つけていきます。
第19話 美女の香りにむせカエル 象さんPOモードへの応援コメント
アルテラ様、孤高の美少女といった感じで趣深いですね。そして妙に気さくな尻魂先生、このフレンドリーさは、人魔症の噂を信じていない感じなんでしょうか。また読みに来ます!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
アルテラさんは、そんな感じです。尻魂先生は、今のところそのような感じにリードしています。
第44話 満を持して! ミズイ様の降臨じゃ!への応援コメント
おぬがせじょうずや剣
じ、地味に強力だけど、問題があり過ぎる!(≧∀≦)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
おぬがせじょうずや剣は、今後の流れ状、日の目を浴びることがありません。しかし、意外に皆さん興味を持たれます。なんか、もったいないような気も・・・
第66話 それって……俺になんの得もなくない……?への応援コメント
書けども書けどもpvが……耳が痛い(´;ω;`)ウッ…
作者からの返信
コメントありがとうございます。
この辺りはモチベーションが、最低の時なので、文章もおなざりです。
第153話 悲しみの先へ(3)への応援コメント
ぺんぺん草のすけ様
今回はタカト君の能力が、開花して良かったです! タマちゃんも優しい。
なんか思わぬ副作用付きとかあったらと、ついつい要らぬ心配してしまいました(^^)
ミーアさんも早く良くなるといいんだけどな。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
副作用か、さすがに、そこまで、私も鬼ではないですが、いい効能の副作用なら、考えていました。
第153話 悲しみの先へ(3)への応援コメント
エメラルダが元通りになってよかったです。
これで本当の笑顔になれるかしら?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
本当の笑顔は、もう、無理でしょう。レイプは女性の心を殺す行為ですから。
第153話 悲しみの先へ(3)への応援コメント
タカト、モテすぎて、これは、困ったことになりそうだね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
一応、タイトルに入っていますから。
ただ、本人には、自覚は全くなく、相変わらず我が道を爆走する予定です。
第118話 凋落のエメラルダ(10)への応援コメント
あっ、ガメル、カッコいいじゃん!
迂回路を進みましたが、結局コッチにもきちゃいました(笑)。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
魔人さん、人を食べるので悪者のように見えますが、私のなかでは、普通の人間と同じです。
ガメルさんは、武骨な武将なのかもしれません。
第152話 悲しみの先へ(2)への応援コメント
ぺんぺん草のすけ様
タカト君、役得なのに、自覚無いのね(^^)
でも、タカト君が考えていること、今の世の中にも欲しい技術ですね。助けられる人いっぱいいるはずですね。
タカト君を見つめるビンちゃん、かわいい。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
あくまで、物語です。
この辺りは、第1部1章からの流れです。
第19話 美女の香りにむせカエル 象さんPOモードへの応援コメント
誰かの尻に魂を感じるのか? 己の尻に魂を込めているのか?
どっちにしろ尋常じゃあないな。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
タンクトップのプリントですから、そこまで、哲学的なモノではないです。
第3話 ……そして、物語は再び、ここから動き出す──への応援コメント
ううゥ……😱
お母さんが……
これは絶対、復讐しないと……
例え、死んでも仇を討つ❗❗❗
覚悟でしょうか❗❗
また読ませて戴きます❗❗
作者からの返信
コメントありがとうございます。
この話の隠れた真なる目的です。
そう・・・かたき討ち。それこそ、タカトの闇の部分です。
やっと、気づいてくれた人が・・・ウゥゥゥ
第145話 み・みずをくれ・・・(1)への応援コメント
エメラルダのタカトを頼る気持ちわかります。命の恩人ですから……でもみずは飲ませてあげたい。ビン子のハリセン寝ながら何て(*´艸`*)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
エメラルダさん、ついさっきまで、大変な状況でしたから、他人のことなど構っている余裕はありません。
まぁ、タカトですから死にはしませんよ。
第151話 悲しみの先へ(1)への応援コメント
ぺんぺん草のすけ様
道具屋さんらしくなってきましたね!
知恵を使って人助けって、すっごくいいです(^o^)
エメラルダ様はきっと何か信念を持っていたのですよね。だから、陥れられた。負けずに立ち上がって欲しいです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
道具屋さんは道具屋さんでできることを考えます。
今回は治療用装具って感じになりました。
エメラルダさんは、たぶん、自分の行ったことに間違いはなかったと思っています。ただ、それが、思った以上に燃え広がって、自分や仲間を焼き尽くしてしまった。心も焼けただれてしまっています。
第151話 悲しみの先へ(1)への応援コメント
そうか、エメラルダの治療をするんだね。
結果がいいといいよね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
がんばって治します。
結果・・・うーん、変なところに副作用があるような、ないような。
第10話 やっぱり……ないか……への応援コメント
不倫の代償は高くついた――
本人たちだけならやむなしとも思うのですが、この不倫女は村にまで厄災を連れてきてしまったわけですね……。
なんと恐ろしい……!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そう。いつの世も、不倫は周りを不幸にします。
第150話 み・みずをくれ・・・(6)への応援コメント
タカト、優しいね。
しかし、ミミズって。
恐怖だわ。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
書き直したときの構想は、多数のミミズがうねうねと・・・
さすがにドン引きなので、一匹だけにしました。
第150話 み・みずをくれ・・・(6)への応援コメント
ぺんぺん草のすけ様
(笑)まさかのミミズ!
題名のみ·みずをくれの真実が、ここで明かされるとは✧\(>o<)ノ✧
久しぶりの権蔵じいさん、タカト君、ビンちゃんの3人のシーンにほっとしました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
他の方からのコメントでいただいたオチを使わせてもらいました。
まぁ、状況が状況なので、あまりふざけられないのは、理解していると思います。(タカト君を除く)
第48話 それは……災厄……への応援コメント
ガンタルトの対比がひっぱたかれたタカト(笑)
このページほんと笑うしかありません。
色々と上手い(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
この辺りぐらいまでは、言葉のかけ遊びができていたのですが、だんだん、話がずれてきて、かけることができなくなり始めます。
第46話 ミズイの決意への応援コメント
前ページのドシリアスからの彼らの微笑ましいやり取り。その対比がたまりませんね。
心配性ビン子ちゃんはいつでも可愛い……。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
タカトがアホなのは間違いなのですが、おそらく、国内の人は、ほとんど人ごとのため、のほほんとしています。
第8話 貴様にはあの死兆星が見えるか!への応援コメント
定番のやりとり! いいですな……
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい、いつもの通りです。
こんなのが続くといいのですが・・・いや、物語的には面白くないですね。
第148話 み・みずをくれ・・・(4)への応援コメント
ぺんぺん草のすけ様
タカト君、なんとなく着々とハーレム築き上げつつありますね(^^)
でも、エメラルダに笑顔が戻って良かったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ただ、本人には、その気はないでしょう。おそらく、何もない平時だと、平気で自己中心的な考えで台無しにしますよ。タカトくんはそういうやつです。
編集済
第148話 み・みずをくれ・・・(4)への応援コメント
たかと、
コーエンさんの怒りをかったのかい。
編集
そうかそうか、ごめん、私の間違いです。ビン子、怒ってるよね、当然、命をかけて守るほど、大事な人だもの。
読みました。わかりやすいです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
コウエンではなく、ビン子です。
このあたりが、分かりにくいので加筆しました。
第147話 み・みずをくれ・・・(3)への応援コメント
みんな可哀想だね。
ビン子だってね
作者からの返信
コメントありがとうございます。
あちらを立てればこちらが立たず。世の中、こんなものなのではないでしょうか。
第146話 み・みずをくれ・・・(2)への応援コメント
なんだか、本当にかわいそうだね。
これから、どうなるのだろう。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
エメラルダ様は、転落令嬢ですから。この先も・・・
第66話 それって……俺になんの得もなくない……?への応援コメント
ちょうどここまでが第二章のようですね。
臨場感と緊迫感が溢れる攻城戦を堪能しました。一方で、全く関係ない行動に出ている主人公たちとの対比も良かったです。
PVの話が出てたので私見ですが、PVはクリックの仕方で変わるくらいのものなので、気にするならむしろ作品フォロワーと★かなと思います。これは読者からはっきり見えるので、新たな読者を呼んでくれる可能性があります。
あと、誤字らしきものがありましたので、まとめて報告します。
第55話「傷跡ひいた」
第56話「そいうことか」
第57話「懸命歯を食いしばる」
第58話「下げた方と思うと」
第60話「見習いのである」「蘭華蘭菊」「腹はふとらなしな」
第61話「流入量よりより」「無数の魔物のが」
第62話「蘭華蘭菊」3箇所「盗まれこと」
第63話「大五世代」「その場にに」
第65話「カルロス手をあげる」
作者からの返信
コメントありがとうございます。
重ねて、誤字のご指摘ありがとうございます。
フォロワーと★ですか。
ランキング上位のすごい人たちのを見ると、@の方たちのがすごい多いんですよね。これって読み専さんがそれだけ答えているって事なんでしょうね。本当にすごい・・・
編集済
第53話 たぶん……それ、ゾンビじゃないんじゃないwwwへの応援コメント
大亀を倒したものの破城槌のようになってしまった形ですね。
所々、独特ながらも臨場感溢れる描写が見られ、作品の個性を色濃く映し出しているように思います。
この驚異は主人公たちにまで肉薄するのでしょうか。
あと、途中で誤字らしきものがありましたのでまとめて報告します。
第49話「投石車の弦をを」「切りき刻んでいく」
第50話「ぐっとの飲み込んで」
第51話「魔物のたち」2箇所「炎にに」「次々の炎の中に」
作者からの返信
コメントありがとうございます。
この場面は、後に使います。そのため、インパクトがある方がいいかなということで、そのまま壊れた形にしました。しかし、当初は、修復した形で考えていたんですよね。このあたりの整合性が悩みどころです。
第47話 これが今回の通行料だ……への応援コメント
いつも読みに来てくださりありがとうございます。
久しぶりにまとめて読もうとお邪魔しました。
防衛戦と福引戦を交互に展開する感じですかね。
あと誤字らしきものとして「魔物のたち」という表記がありました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
この辺りは、緊張と弛緩を交互にし、ネタをオーバーラップさせるやり方を試してみました。
第143話 逃亡者(4)への応援コメント
ぺんぺん草のすけ様
やっぱり、タカト君とビンちゃんは最高です。
こんなふうに優しく強くなれないですよね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
タカトはある意味、幸せ者です。権蔵に助けられ、ビン子とともに、また家族を作ることができた。そんな彼ダカラなのでしょう。
しかし、同じような状況で、一人孤独に生きてきた者がいたとしたら、恨みと嫉妬と怒りの対象でしょうね。
第143話 逃亡者(4)への応援コメント
やっとみんなが揃ったんですね。全員が助かること、心から願ってますから。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
2部もそろそろまとめに入らないと。タカトたちは、ハッピーエンドで締められたらいいなと思っています。
編集済
第142話 逃亡者(3)への応援コメント
すごい緊迫感と、夜の追跡の恐怖。
ほんと面白い。最高です。
だから、1箇所だけ書かせてもらっていい?
冒頭のこの部分「走り抜ける女の影が二つ」
なぜか、読んでるとひっかかるのよ。
「が二つ」のこの部分。
間違ってないんだけど。もう少しスッキリすると読みやすいと思いました。
「暗い街並みの中を一人の女をかばうように様に走り抜ける…
女の影が二つ。」
改行だけでもいいかもしれないのですけど。
冒頭なので、長文過ぎるのかもしれません。
でも、私の感覚だから、無視していただいても。
追伸:書き換えて、もうパーフェクト!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
こういう意見はすごくありがたいです。
確かに違和感が・・・
ご指摘の通り改行でと思いましたが、やはり、違和感の根本原因を排除しようと書き直してみました。
第142話 逃亡者(3)への応援コメント
ぺんぺん草のすけ様
魔人たちがエメラルダを助けに来て、魔人たち実は良い人じゃん!と思ってしまいました。
いずれにしろ、色々な勢力がそれぞれの思惑のために動いているのですね。
ここでお尻ラブのおじさん登場とは(・o・;)
しかも先生って(^^)面白いです!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
少し伏線が弱かったために前の話を加筆しましたが、このおじさん、アルテラさんの学校の先生で、緑女を差別してない数少ない先生です。
第5話 美女の香りにむせカエルへの応援コメント
専門医学書の方に私は興味をそそられますな! マイスターの端くれとしては!(といわれても
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ネタではありますが、一応、このあたりの本も伏線です。
第137話 慰霊祭(6)9/16改稿への応援コメント
ぺんぺん草のすけ様
遂に、タカト君とビン子ちゃんの距離が0になったのですね(^^) タカト君ビンちゃんかばって格好いいでは無いですか! 少し自分の気持ちに気づいたようですね(◠‿◕)
それにしても、オオボラの手段を選ばないところ、凄い、いや酷いですね⊙.☉
作者からの返信
コメントありがとうございます。
オオボラ君も、必死なのです。手段など選んでいる余裕はありませんでした。
第3話 ……そして、物語は再び、ここから動き出す──への応援コメント
はじめまして😆
僕の作品を応援いただきありがとうございます。
こちらの作品、早速プロローグを読ませていただきましたが出だしからダークな描写としての強烈なインパクトを感じました。
まだタイトルやあらすじ、プロローグから想像を膨らませている段階の予想に過ぎませんが、
考えさせられるようなシリアスな場面と明るくて楽しい雰囲気の場面がバランスをとりながら進行していくのかなと思っています😊
僕は強く印象にのこる場面から作品を好きになる傾向があるので先にも期待させていただきますね😊
また続きを読ませていただきます。
今後ともよろしくお願いします😆✨
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そう言っていただけるとありがたいです。
第127話 別れと不安(3)への応援コメント
ぺんぺん草のすけ様
確かに、ハードな内容でしたね(TT)
途中から蘭華ちゃん蘭菊ちゃんのお世話になりました。それぞれの女性たちの悲劇が、今後の展開にどう繋がっていくのか、長い物語になりそうですね。
個人的にはヨークとメルアの恋が悲しい(TT)
密偵だったヨークは、本気でメルアが好きだったのですよね···。
大きな陰謀、オオボラの目的。今後もドキドキしながら追わせていただきます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ハードな内容なのですが、登場人物たちの心情の転換点なので、なかったことにはできませんでした。ヨークさんは、タカトと同じ闇を抱えてしまったことでしょう。
第140話 逃亡者(1)への応援コメント
エメラルダ、助かったんだ。このつづき、急いでね。申し訳ないが、急ぎ読みたいので。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
今のところ、毎日、一話ずつ公開できそうです。
第50話 透き通る世界への応援コメント
商店街特製!オリジナルタンクトップ!
えー!一番いらない3等景品‥
ちょっとウケました(๑>◡<๑)ププッ!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
あなたに必要ないものは、私に必要。回り回って助け合いです。
第44話 満を持して! ミズイ様の降臨じゃ!への応援コメント
今回はカマキガルの鎌が、場面の浮き沈みに連動している(笑)
やはり三人の場面が一番安心しますね。
貧乏止む無し、タカトの優しさは誰にも止められないのです!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そう、言っていただけると嬉しいです。
この3人の場面は、家庭的なのが多いですから。
第138話 慰霊祭(7)への応援コメント
「これは事故ですよ・・・事故・・・」
かわいい、タカト。
助かるよね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
殺すことも考えましたが、主人公がコロコロ変わるのはいただけないので。
何せ、スキルがありますから。
第2話 プロローグへの応援コメント
こういう文章書けるようになりたい。
セリフなんておまけなんですよ、というくらい。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
このあと、途中で文体変わります。
そして、また、気がつくとこんな文体にかえってきています。