第60話 F級の僕は、皆から感謝されてちょっぴり戸惑うへの応援コメント
弓が慣れれば簡単…アリアさん天才の類かな?
そういえばスキル持ってたっけ
スキルも無しに1から習得する困難さを知らないんだろうな
作者からの返信
コメントありがとうございます。
この世界においても修練は無駄にはならず、スキルはその対象技術の習得速度や精密さを飛躍的に向上させるのみ、言い換えればスキルの上に胡坐をかき、修練を怠れば当然、スキル無しにも敗北しうる、とご理解頂ければ。
第57話 F級の僕は、両手に花を体験するへの応援コメント
タイトルとはかけ離れた主人公の言動にあれ?と思っちゃうのは仕方ないのかな
話が進めばタイトル通りに「見返してやる」ようになるんだろうか?
いっそ記憶を無くすぐらい強烈な経験しないと無理そうに思えるが
作者からの返信
コメントありがとうございます。
話が進むと、主人公の意図しない形で結果的に”見返す”事になって参ります。
第49話 F級の僕は、アールヴに向けていよいよ出発するへの応援コメント
なんでスマホで返事出しちゃうかな?
電波が届かない所にいる設定なのに返信しているのおかしいって気付こうよ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
色々隙が多い。
そんな本作主人公クオリティ、で御座います。
第47話 F級の僕は、変則3人パーティー?でモンスターを狩るへの応援コメント
ドルアーガの塔かな?
イシュタルにエレキシュガルならタカシの役割はギルガメシュか
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ご賢察通り、ネーミングはメソポタミア神話に由来していたり。
第44話 F級の僕は、武器防具を新調するへの応援コメント
地球に戻る必要があるから「ずっと傍に」は不可能なんだよなぁ
それともアリアと共に異世界で生きていく覚悟を決めたか?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
アリアと同棲するわけでも無いので、行ったり来たりで結果的に長く彼女との人間関係を維持していこう位の意味合いだったのかもしれません。
第28話 F級の僕は、もっとレベルを上げたいと願うへの応援コメント
スマホの位置情報を追跡されていたのに、不人気ダンジョン行ったり帰りに3往復したりと不自然な行動をするの自殺行為じゃない?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
本作の主人公、そこまで冷静に物事を見極めれるような心理状況にはなかったのかもしれません。
第14話 F級の僕は、再判定の結果にヒヤヒヤするへの応援コメント
国家権力って横暴で面の皮が厚いよなぁ
主人公を殺人犯か何かのように扱っておいて、ステータス上は不可能と分かった途端に謝罪するだけで追い出すんだから
これF級じゃない上級国民相手なら訴訟起こされて炎上しちゃう案件でしょ
主人公が立場が弱くて国家権力に対して逆らえないと分かってるから頭下げる程度で済ませてるんだろうな
作者からの返信
コメントありがとうございます。
作中世界、何者かの思惑により変えられてしまった結果、人間が本来持つ負の側面がより増幅される状況となっております。
第694話 F級の僕は、アナスタシアの脳筋ぶりを再確認するへの応援コメント
タカシくんは頑張っているでも睡眠時間はない
作者からの返信
コメントありがとうございます。
某国の総理なみに馬車馬のように働かされております。
第692話 F級の僕は、いい性格をしている彼女に翻弄されるへの応援コメント
たかしくん絶対に惚れてはいけないよ惚れた瞬間某ヒロインズが地の果てまで追いかけてくるよ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
やや緊張感あふれる形で始まった二人の関係性。
今後どうなっていくのか、他のヒロインズの皆様との絡みも含めましてお楽しみ頂けますと幸いでございます。
第690話 F級の僕は、アナスタシアの話を聞くへの応援コメント
なに!また女が一人増えたね!あっ某ヒロインズが見てる・・・
作者からの返信
コメントありがとうございます。
実は彼女のモデルは、10年近く前に旧版を投稿させて頂きました拙作
【僕は最強者である事に無自覚のまま、異世界をうろうろする】
に登場する某女剣聖だったりします。
ご関心が御座いましたらそちらにもお目をお通しいただきますと、彼女の背景をより深くご考察いただける......かもしれません。
編集済
第674話 F級の僕は、ジャングルの中、途方に暮れるへの応援コメント
えーとこの流れどこかであったような?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ご賢察通り、わざとそうお感じ頂けるように描写させて頂いております。
とはいえ、読み進めて頂きますとその先はあっけない幕切れ、かもしれません。
税金とかどうすんだろ?
普通に累進課税してるとモチベーション上がらなそうだから法律自体変わってるのかもな(ヽ´ω`)億稼いだけど体壊して翌年の税金で死ぬとかあるあるになりそうだし
作者からの返信
コメントありがとうございます、
魔石の均衡調整課での引き取り価格は、課税分は差っ引かれておるようで御座います。
従いまして確定申告やらの時には所定の手続きをして頂ければ、その金額は控除の対象となっているようで御座います。
ネットでの転売に関しましては......当然脱法行為なので、実質だつぜ......ガフゲフン
第111話 F級の僕は、滑稽な状況に思わず笑ってしまうへの応援コメント
よっぽど安く使ってたのかね?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
荷物持ちという名の奴隷なので、報酬はFランクの魔石(実勢価格数千円もしない)1個とかなので。
第109話 F級の僕は、久し振りの居酒屋で羽目を外すへの応援コメント
異世界ヒロインズ「「「は?」」」
作者からの返信
コメントありがとうございます。
異世界側、地球側とも今のところ主人公以外は行き来出来ないわけでして、二つの世界のヒロイン達が一堂に会する......なんて機会はなかなか来ない......かもしれません。
第102話 F級の僕は、エレンに普段どうしているかを聞いてみるへの応援コメント
経験値百倍適用されてないはずのアリアがガンガンレベル上がるのは敵とのレベル差補正とかかな?だとすると普通はこんなパワーレベリングはしないだろうから(作中でもレベル同等の実戦の勘得られてない気がすると懸念してたし)つくづく一般人がツラい仕様だ(ヽ´ω`)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
アリアの経験値獲得は、主人公からすると100分の1なのですが、レベル差の大きな敵を倒す事で、結果的に膨大な経験値を獲得できている、という感じになっております。
第101話 F級の僕は、エレンの不用意な発言にハラハラするへの応援コメント
そういえば結構な額稼いだのに魔法書は買わなかったな( ・ω・)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
魔法書に関しましては、何十か何百話先で、主人公が購入云々のエピソードが描かれております。
第97話 F級の僕は、アリアと共にルーメルに帰り着くへの応援コメント
まておさん「アイツをひいきにしとくと看板娘がついてくる」
作者からの返信
コメントありがとうございます。
マテオさんはあんまり難しい事は考えていない説も......
第91話 F級の僕は、神樹の間で儀式に臨み、エレンの声に救われるへの応援コメント
なるほど完璧に理解した🤔(わかってない)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
このあたりで描かせて頂いおりますのは、いわゆる”伏線”でございます。
この先どこかの段階で回収予定、で御座います
第88話 F級の僕は、4人の冒険者達と一緒にモンスターと戦うへの応援コメント
八千兆(ヽ´ω`)そろそろシステムメッセージ君読みやすい表記にしてくれんかなぁ?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ちなみに手元の自作の獲得経験値テーブル表によりますと、レベル100到達に必要な累積経験値は、542,081,570,046,953,000,000 という、兆どころの話では無くなっていたり......
第78話 F級の僕は、獣人の少女を匿う事にするへの応援コメント
まぁ普通の戦士達は百倍戦わないとならんので実質1%のようなもんだ(ヽ´ω`)ソレデモヒクイヨ…
作者からの返信
コメントありがとうございます。
主人公、獲得経験値100倍もさることながら、ドロップアイテム100%確実入手可能な、いわば反則キャラで御座います。
第53話 F級の僕は、アリアのレベル上げを手伝いたいと申し出るへの応援コメント
優柔不断で自分に自信は未だに持てないけど受けた恩は忘れないという当たり前だけど実はなかなかできない大事なこと出来るだけでもイイコイイコしたい(ヽ´ω`)オジサンハイイトコサガシガスキ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
色んな意味で人間臭い。
それが本作主人公くおりてぃで御座います。
第51話 F級の僕は、【威圧】を試してみるへの応援コメント
改めてこの世界で81F攻略してる一般(上澄みだろうけど)冒険者の苦労に涙を隠せない(;ω;`*)ガンバッテルネェ…
作者からの返信
コメントありがとうございます。
主人公と違い、正規の手段で高レベルに到達している方々は、それぞれが真の勇士と言える方々だったり。
第49話 F級の僕は、アールヴに向けていよいよ出発するへの応援コメント
まぁすぐに調子に乗ってヒャッハーするタイプの主人公よりはマシかな…
作者からの返信
コメントありがとうございます。
若干自己肯定感低め、モブ気分もなかなか抜けない、そんな本作主人公で御座います。
第44話 F級の僕は、武器防具を新調するへの応援コメント
正直ここまで入れ込むほど付き合いはない程度の絡みしかハズなのに既にゾッコンラブなのは何かピンと来るものがあったのか?豚なんて言われてるけど実はガタイ良くて少しふくよかなだけのそばにいて落ち着く系主人公なのかも知れんな(ヽ´ω`)ウラヤマシイ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
主人公の容姿は読者皆様それぞれの御心の中に。
第41話 F級の僕は、改めてインベントリの価値を再認識するへの応援コメント
素のステータスや上昇率に差があるのかも知れんけどこの世界の高レベルの人たち彼の百倍苦労してレベル上げてると考えるとめっちゃしんどそう(;´Д`)ハァハァヤットレベルガ…
作者からの返信
コメントありがとうございます。
主人公にこれほどの”加護”を与えている存在の正体はこの後次第に明らかになっていく予定で御座います。
第31話 F級の僕は、ダンジョン最奥部で神樹の雫に救われるへの応援コメント
10兆(ヽ´ω`)インフレ祭りだ!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
作中世界、とある事情によりレベルアップに必要となる経験値は指数関数的に増加していく仕様となっております。
なので作者側で作製している経験値テーブル表もレベル100あたりでは天文学的数値になってしまっております。
第28話 F級の僕は、もっとレベルを上げたいと願うへの応援コメント
予算的な都合か?別に雑魚に荷物持ちやらせなきゃいけない訳でもないと思うけど…
それとも知り合いだからノルマ達成の手伝いのつもり?…もしくはめっちゃマークされてるかだが…マァ読み進めればわかりそうだけどね()
作者からの返信
コメントありがとうございます。
作中世界、地球側にはインベントリやアイテム格納の亜空間やらはほぼ存在しない設定になっております。
なのでモンスターと戦える者は武器以下、最低限の携行品以外の私物関係(途中での携行食や飲料水、収集される魔石等含めて)の運搬は、軒並み、F級を荷物持ちという名の奴隷として連れていく事で解決、という状況になっております。
第23話 F級の僕は、いきなりモンスターと戦わされるへの応援コメント
ネトゲ並みに経験値要求量の多い世界だ(ヽ´ω`)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
イスディフイ側でレベルアップに要求される経験値は、とある理由で天文学的数値となっております。
第664話 F級の僕は、“アル”と一緒に四方木さんと会話を交わすへの応援コメント
オベロンの存在がバレたら即拘束でも連れて行くとこ次第で元に戻れる説
作者からの返信
コメントありがとうございます。
自称精霊王サマ的には、バレようが何しようが後で何とでもできる、と考えている節も。
第649話 F級の僕は、ようやくエレンの下に戻るへの応援コメント
タカシがオベロンがうるさいので壁に申し訳ないと思いながら釘付けにしないことを祈る私であった
作者からの返信
コメントありがとうございます。
もし自称精霊王サマを壁に釘打ちの刑に処する事になっても、主人公の心の内に、申し訳ないなんて感情はこれっぽっちも浮かばない可能性も
編集済
第627話 F級の僕は、曹悠然の左腕を斬り飛ばす事になるへの応援コメント
ティーナの言ってた曹の腕を思いっきり切り落としちゃっての所音符マークついてたのって見間違いだよねきっと(^_^;)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ティーナさん、作戦上の必要性というよりも個人的感情の方が勝ってしまった説も。
第626話 F級の僕は、S級同士の口喧嘩を仲裁するへの応援コメント
猿犬の中だね曹さんとティーナは
作者からの返信
コメントありがとうございます。
あまりに行動原理や価値観が違い過ぎるこの二人。
主人公に対する感情も相まって、ゆくゆく大きく弾ける事にならないか、作者としましても今から少し不安な所で御座います。
第599話 F級の僕は、ついに“彼女”と合流するへの応援コメント
服が脱げてたとかやめてくれよだって曹だけを連れてきてほしいだから体だけかもしれないじゃないか
作者からの返信
コメントありがとうございます。
なるほど! そういうたーみねーたー的と申しますか、引き寄せ型の転移能力も面白そうな......φ(´・ω・`)メモメモ
第598話 F級の僕は、頼博文の“説得”を受けるへの応援コメント
今は呼ぶなぁーーーーーーーー後で後で自分が困るぞぉ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
本作の主人公、自身に迫る”女難”に関しての感知能力を完全に欠如しておりますようでして......
第597話 F級の僕は、“保護”依頼が出されている事を知るへの応援コメント
タカシは取引をするのレベルが1上がった!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
この後、このエピソードも佳境に入って参ります
第587話 F級の僕は、曹悠然と契約を結び直すへの応援コメント
なぬぅハイライトが消えたアリアがオベロンを使ってたかしのもとへ行かせろって言って見てるよアリアが半径1m以内の中で見てるよあそこにアリアが見てるたかしアリアが見てる。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
まあ大体、そんな感じでございます(白目
第582話 F級の僕は、曹悠然と共に甲板に向かうへの応援コメント
ループから脱出できた?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
エピソードを読み進めて頂きますと、次第にこの世界の実相が明らかになっていく......かも?
第577話 F級の僕は、【異世界転移】を試み、謎の情景を垣間見るへの応援コメント
もしかしたら・・・巻き戻ったときにセーブされている!?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
見かけ上、”巻き戻って”はいますが、実は......という展開になる可能性も
第552話 F級の僕は、激しい違和感と既視感に少々混乱するへの応援コメント
タカシはエレキシュガルにループ状態にされた?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
この先のエピソードは、実はこの物語の核心部分の伏線、となっております。
第536話 F級の僕は、ユーリヤさん相手にしどろもどろになるへの応援コメント
間違え?
たかしってレベルが103に落ちてなかったけ?
作者からの返信
コメントあろいがとうございます。
イスディフイ側からの攻撃でいったんレベルをドレインされましたが、地球に転移した時点で斃したレヴィアタンの”エネルギーを吸収”して無事経験値を獲得、レベルも上昇して104に戻り、ドロップアイテムも獲得出来ております。
詳しくは、第514話をご参照下さい。
第529話 F級の僕は、帝城に転移するへの応援コメント
密閉状態の王様!?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
エライ方々は大体、権謀術数とやらを駆使して権力闘争をなさるわけでして、皇帝陛下もその渦に絶賛巻き込まれ中、で御座います。
第527話 F級の僕は、エレンをユーリヤさんに引き合わせるへの応援コメント
たかしの仲間がだいたい女子だということを思い出して心のなかでオロオロのたかしであった
作者からの返信
コメントありがとうございます。
作者の作為、もとい、主人公を導く運命が”たまたま”女性の仲間を引き寄せているだけなんじゃないかな~などと呟いてみたり。
地球側でやっとすこし役に立ったオベロンであった
作者からの返信
コメントありがとうございます。
オベロンの協力が、あとあととんでもない事態を引き起こす事に......
第256話 F級の僕は、少し意地悪な質問をしてしまうへの応援コメント
偶然下に表示されてるG123の広告がめちゃくちゃ絶望した顔で吹いた
挿絵を自動で入れてくれるなんてカクヨムすごいデスネ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
カクヨムもついに挿絵追加機能が!?
第490話 F級の僕は、この国の人々が魔族に対して抱く感情を知るへの応援コメント
ライバル=タカシのことが好きな人!!!!!!!?(^O^;)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
どうやらライバルという言葉が意味するところが、主人公と他のヒロイン達とでは随分違うようでして.....
第485話 F級の僕は、ユーリヤさんとオベロンに振り回されるへの応援コメント
世界消滅なんて嘘つくなぁー?オベロンくん?(^.^) ))))殴
作者からの返信
コメントありがとうございます。
このあたりのオベロンの発言に関しましては、重要事項をポロリしてしまっただけなのか、或いは口から出まかせなのか、はたまた全く別の何かの意図が隠されtレいるのか、この物語が進むにつれ、次第に明らかになっていく.......かもしれません。
編集済
第139話 F級の僕は、S級二人の思惑に巻き込まれるへの応援コメント
酷いw何が酷いってこのS級交渉とか持ちかけてくるのに主人公の意志を無視してるとこwまるで物か実験動物を扱うような印象ですね。こんなことしてたら不信感しか抱かれないと思うのですが。いざとなれば力ずくでいいと思ってる?国際親善とはいったい?まあ日本のS級さんも主人公の意志無視する気満々みたいですが><
こうなってくるとわざとピンチになって斎原さんに倒してもらってドロップアイテムの情報とか渡らないようにしてほしくなってきますw
作者からの返信
コメントありがとうございます。
この世界のS級達は、国家ですら完全には制御不能な位には”強い”ですし、彼ら彼女ら自身もその事をよく理解しています。
なのでまあ、この時点の主人公の立場に立てば、S級二人が組んでしまえば結局彼女達の”駒”として動かざるを得ないという......
この時点でのティーナさんは、自身の持つとある能力によって、主人公の特異性の一部に気付いている状態です。
その特殊性を実地で確認したいというのが、彼女がこうした行動に出ている主たる動機になっています。
第470話 F級の僕は、受け入れがたい結末を迎えさせられるへの応援コメント
オベロンの微塵切りが出てこないことを祈る。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
刻んで油で炒めて頂きますと、大変おいしく召し上がって頂けるとか頂けないとか。
第460話 F級の僕は、総督府の建物の前に辿り着くへの応援コメント
ー黒い負の感情ーというエレンが言う場面が「黒い負の感情がやはりアイツラがタカシは私だけのものなのにアイツラには渡さない」と言っていたかもしれない可能性が
作者からの返信
コメントありがとうございます。
二つの世界を救う前に、主人公が別の意味でエンディングを迎えてしまう可能性も...!?
第453話 F級の僕は、久し振りに地球で関谷さん達と会話を交わすへの応援コメント
異世界生活が始まってきたタカシであった
作者からの返信
コメントありがとうございます。
この後、井上さんも巻き込んで話がさらに進んで参ります。
ヘル
ポイズン
リーサル
役満w
作者からの返信
コメントありがとうございます。
大体そんな感じで御座います。
第434話 追憶への応援コメント
タカシは関谷さんのメールすべて無視をして関谷さんは失望していた
作者からの返信
コメントありがとうございます。
恋する乙女の情熱はその程度の事ではへこたれない......カモ?
第419話 焦燥への応援コメント
ストーカーをしているのがバレたら・・・
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そもそもストーカーしている事に気付いてもらえる状況なのかどうか、この後すぐ、判明する事に。
第415話 F級の僕は、ターリ・ナハから衝撃の目撃談を聞かされるへの応援コメント
スリで奪えばいいんじゃ・・・
作者からの返信
コメントありがとうございます。
さすがにインベントリに収納されてしまってはスリ盗る事も不可能に。
第412話 F級の僕は、ティーナさんの実験に付き合わされるへの応援コメント
引っ張りだこ状態になって睡眠不足のタカシが安易に想像できるww(^^)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
イベントが向こうから勝手に(と書いて作者の都合とフリガナをする)寄ってくる厄災体質な本作主人公、でございます。
第398話 F級の僕は、謎の少女と言葉を交わすへの応援コメント
イスフスディが見える少女
作者からの返信
コメントありがとうございます。
彼女の存在は、後々主人公達の運命に大きな影響を与えていく事に......
第118話 F級の僕は、『カロンの墳墓』へ向かうへの応援コメント
この物語の面白さの肝はどっちの世界も時間が同じ速さで流れてるから主人公のスケジュール管理がクソ忙しいとこだと思う。
同じ様な設定はあるけど大概都合の良い感じに時の流れが違うからここまでカツカツな主人公を見た事がないw
漫画版でそこが斬新に感じてこちらを読み始めたけど、やはり楽しい
作者からの返信
コメントありがとうございます。
その代わりと申し上げてはなんですが、作者側も両方の世界の時間的流れ、イベント管理をしながら話を進めなければいけないという、少々面倒な事になっていたり......
なにはともあれ、お楽しみ頂けていますようで、作者冥利に尽きる次第で御座います。
第114話 F級の僕は、神樹第81層に向かうへの応援コメント
ドラゴンパピークラスでパワーレベリングも出来ないんじゃ現地人の高レベル帯は魔境だな⋯でもまあ地球サイドもか
作者からの返信
コメントありがとうございます。
イスディフイに生きる人々はまだ、モンスターを斃せば経験値を獲得してレベルを上げる、ステータス値を向上させる事が出来るのですが、主人公を除く全地球人はモンスターを斃しても経験値は獲得できず、したがってレベルも上げられないという、文字通り地獄のような世界でもがきながら生きる事を余儀なくされております。
第99話 F級の僕は、久し振りに関谷さんの声を聞くへの応援コメント
今更ではあるんだけどF級の人が入るメリットってなんなのだろう?自分が忘れてるだけかな
前の時は魔石も貰えなかったし
作者からの返信
コメントありがとうございます。
第1話で描かせて頂きました通り、作中世界ではモンスターと戦う能力を持たないF級含めまして、18歳以上65歳未満の老若男女は1週間に7個の魔石提出を義務付けられております。
従いまして、F級はモンスターを斃す以外の何らかの方法で魔石を定期的に入手する事を余儀なくされております。
通常は荷物持ちとしてダンジョン攻略について行けば魔石を恵んでもらえるのですが、そこは過酷な実力至上主義がはびこる作中世界。
しばしば魔石ももらえず、文字通り奴隷のようにこき使われる事も多い、という設定になっております。
第355話 F級の僕は、ブラックサラタン達を撃破するへの応援コメント
戦歴が書いてあるやつがすごいことになっていそうな・・・
作者からの返信
コメントありがとうございます。
戦歴の確認はこの後すぐ行われる事に。
第326話 F級の僕は、不審者を拘束するへの応援コメント
新しい恋の芽が生えてくるのか来ないのか
作者からの返信
コメントありがとうございます。
彼女との邂逅はこの物語と主人公の行く末に大きな影響を与える事に......
第324話 F級の僕は、一路北の州境を目指すへの応援コメント
レベル高いモンスターがそこら辺にいるの?!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
レベル100オーヴァーな野良モンスターが、気軽な感じでうろついているのはやはりおかしな話なわけでして......
第323話 F級の僕は、クリスさんから忠告を受けるへの応援コメント
アリアや関谷さんとティーナとかのとか野望はどうなるんだい
作者からの返信
コメントありがとうございます。
各ヒロイン達の”野望”実現の際には、このエピソードの趣旨(二つの世界を救う物語)がだいぶ変容してしまう事に......
第322話 F級の僕は、関谷さんの人間としての強さを知るへの応援コメント
関谷さん頑張れ!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
能力至上主義に価値観が塗り替えられたように見える作中世界でも、結局のところ、最後にモノを言うのは人間力、という事で。
第255話 F級の僕は、ティーナさんから衝撃的な推論を聞くへの応援コメント
放射線同位元素ではなく、放射「性」同位元素または放射性同位体ですね。
おもしろい物語をありがとうございます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
魔王の影響でしょうか?
作中世界において現実世界には存在しないタームが誕生しかかっていたので、作者の責任の下、きっちり修正させて頂きました。
第315話 F級の僕は、身体が一つでは到底足りないと身もだえるへの応援コメント
可愛いなだってェーー関谷さんのきもちはどうなるんだぁー
作者からの返信
コメントありがとうございます。
主人公的には、関谷さんがすしを好き、と教えてくれようとしたタイミングで電話が鳴った、という認識の可能性も......
第310話 F級の僕は、なし崩し的に3人パーティーを組まされるへの応援コメント
これから関谷さんはほんとうのかのじょになるのだった
作者からの返信
コメントありがとうございます。
もう少し読み進めて頂きますと、ティーナさんと関谷さん、二人だけで顔合わせをする場面が描かれる事になっております。
第308話 F級の僕は、ユーリヤさんの計画を聞くへの応援コメント
タカシいっつも思うけどモテモテじゃん
作者からの返信
コメントありがとうございます。
こうして無自覚的にヒロイン達を振り回す本作の主人公、でございます。
第307話 F級の僕は、ユーリヤさんが何者であるかを知るへの応援コメント
ユーリヤさん君女だったんだね
作者からの返信
コメントありがとうございます。
”なんだって!? ユーリさんが女だったなんて、全く気付かなかったぞ!”と歯噛みして下さった読者の方がはたして何名いらっしゃったのやら......
第302話 F級の僕は、貰った手形の威力を実感するへの応援コメント
ララノア連れていきなよ可愛そうじゃんでも大乱闘になりそうな人が・・・
作者からの返信
コメントありがとうございます。
きっと丁寧な説明責任を果たせば多分、もしかすると、うまくいけば、ご理解頂けて乱闘騒ぎにはならない.....かもしれません。
第299話 F級の僕は、呪具に関して勘違いをしていた事に気付くへの応援コメント
ユーリさんヒロイン役になるのぉ?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
まあ一応、少なくとも周囲の方々はユーリさんを男性として扱ってらっしゃいますし......
第298話 F級の僕は、呪具の存在に振り回されるへの応援コメント
裸は流石に駄目だろっぉ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
いやまあ、主人公的にはユーリさんは男性であるからして......
第296話 F級の僕は、ララノアの囁きに起こされるへの応援コメント
ターリ・ナハ君はなんてこと言うことを言ってしまうのかなぁ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ターリ・ナハ的には、主人公に状況を的確かつ端的に伝えただけ、という説も。
第293話 F級の僕は、助けた人々の素性について考察するへの応援コメント
あ~あまたタカシのことが好きな人が増えたじゃん私はどうなって知らんよ🤗
作者からの返信
コメントありがとうございます。
多分、まあ、その、イスディフイ側に限ってもアリアとかアリアとかエレンとかあとアリアとか。
第283話 F級の僕は、やり場の無い怒りを感じてしまうへの応援コメント
うーんめんどくさいことがまた一つ増えたね(^○^)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
実はこの主人公、ステータス上に表示されない”災難誘因”のパッシブスキルを持っているとかいないとか(トオイメ
第270話 F級の僕は、深夜に関谷さんと長電話への応援コメント
修羅場だぁ🤗タカシ頑張れェ(^○^)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
こうして無自覚的に”作者の用意した罠”へと自ら飛び込んでいく主人公......でございます。
第269話 F級の僕は、富士第一96層に向かうへの応援コメント
ティーナ無理やりやっても愛は勝ち取れないぞー もう結婚するつもりでいても他の人に取られたらどーすんのよ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ティーナさん、やはりアメリカ人らしくストレートな感情表現がお好みのようで......(ただし鈍感系のステータス値が限界突破してしまっている主人公に対して効果的かどうかは不明ですが^^;
第263話 F級の僕は、ティーナさんの機嫌を損ねてしまうへの応援コメント
キュンキュンさせながらのとこ一緒に見てた友だち大爆笑してしまった
作者からの返信
コメントありがとうございます。
お楽しみ頂けたようで作者冥利に尽きはするのですが、主人公的にはこの後とんでもない事に......
第261話 F級の僕は、富士第一95層を征くへの応援コメント
大事なタカシのためだからなぁんていってると死期が近くなるぞぉ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
まあ地球側で恐らく最強クラスで、しかも煮ても焼いても食えなさそうなティーナさんなので、そうそう簡単には死期も近付いくる事が出来ない......かもしれません。
第260話 F級の僕は、富士第一94層でゲートキーパーと語り合うへの応援コメント
うーん恥ずかしい幻影だね私だったら見破った途端脳天刺して微塵切りにするよ🤗
作者からの返信
コメントありがとうございます。
レベルが上がっても精神力が今一つ追い付いていない。
そんな本作の主人公を今後とも生暖かく見守ってあげて下さい。
第259話 F級の僕は、妙な少女に絡まれるへの応援コメント
タカシはもう3人?ぐらいからとりあいなのに4人に増えてしまったね頑張れタカシ!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
彼女は今後、主人公にとってヒロイン枠というより、彼女の意志とは無関係に、物語の革新的部分に関わらざるを得ない状況に追い込まれていきます。
編集済
第254話 F級の僕は、D級相手に奮戦(?)するへの応援コメント
題名のカッコの中の?が気持ちい!ほんとにこの回はダントツでこれで10回目!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
状況的には”フンセン”(D級の集団側が)した、という事で......
第249話 F級の僕は、神樹の間で光の“正義”と対峙するへの応援コメント
もうノエミちゃん一家はご退場お願いします。ノエミちゃん以外ね^^
作者からの返信
コメントありがとうございます。
”正義”を信じる心がが強固であればあるほど、その”正義”とは相いれない価値観は受け入れがたい......のかもしれません。
第247話 F級の僕は、改めて光の巫女の特殊性を知るへの応援コメント
今ごろアリアは うわぁーんダガジ(タカシ)~わだじもいっしょにいぎだいよー(わたしもいっしょいきたいよ一)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ノエミちゃんには何か思惑があるようで......
編集済
第241話 F級の僕は、富士第一93層のゲートキーパーと戦うへの応援コメント
むむむっアリアの地球に行けるか実験で神樹から富士第一からアリアを連れていける可能性が高くないか?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
二つの世界の住人が出会う日が来るのかどうか、この後も読み進めて頂けますと幸いです。
第232話 F級の僕は、アリアの優しさに心が癒されるへの応援コメント
そいえばあの袋の中って居心地いいのかな?🤔
作者からの返信
コメントありがとうございます。
袋詰め、回数を重ねるとあのごわごわ感が癖に......といとやんごとなき高貴なるお方がトオイメで仰っていたとかいないとか。
第230話 F級の僕は、臥竜山に向かうへの応援コメント
うーんアリアは積極的だね エレンはアリアのことどう思っているのかな
作者からの返信
コメントありがとうございます。
エレンはアリアが主人公に向ける想いとは無関係に、どちらかというと過去の体験から主人公への依存を深めているだけ......なのかもしれません。
いずれにせよ、主人公の(恋愛に関する)鈍感値が限界突破してしまっている現状、ヒロイン達の想いが主人公に伝わる日が果たしてやってくるのかこないのか、この辺も踏まえまして、この後もゆるりとお楽しみ頂けますと幸いです。
第9話 F級の僕は、ファイアーアントに殺されかかるへの応援コメント
誤字かも
第9話 F級の僕は、ファイアーアントに殺されかかる
第9話 F級の僕は、ファイアーアントに殺されかける
作者からの返信
コメントあろがとうございます。
ご指摘通り、殺されか”け”るの方が、より標準的な表現であり、殺されか”か”るは、主として西日本地域でみられる口語的、俗語的言い回しの陽で御座います。
というわけでして、まあ、文意が通じればいいのかな、とこのままの表示で残させて頂く事に致しました。
この後もゆるりとお楽しみ頂けますと作者冥利に尽きる次第に御座います。
第101話 F級の僕は、エレンの不用意な発言にハラハラするへの応援コメント
他にも第80層で徘徊してる冒険者って居るのかな?
凸凹四人組と主人公達しか到達していないんだったら、騒ぎに気付いて様子見に来て、不幸な遭遇しそうだが?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
エレンは”とある事情”で神樹内部の構造、出現モンスター、各階層(未攻略階層も含めて)のゲートキーパー達について詳細を承知しており、神樹内部を自身の庭のように歩き回る事が出来ます。
当然ながら、主人公のレベル上げを手伝う際も、他の冒険者の存在も感知しており、彼等の干渉を受ける可能性が限りなく低い場所に主人公を”誘導”しております。
話数を失念してしまいましたが、確かその辺に触れさせて頂いているエピソードも御座いますので、この後もゆるりとお楽しみ下さい。
第93話 F級の僕は、王宮を出立するへの応援コメント
何故、誰もタカシのインベントリに突っ込まないの?
堂々と商人の目前で使用してるけど、アリアも感覚麻痺してる?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
まあ、ドルムさんからすれば、主人公が黒の森のモンスター複数体を相手にしても瞬殺するのを目の当たりにしていますし、”謎の暗殺者”を圧倒するのも見ていますし、まあ、インベントリ位使えてなんぼ、と思っているんじゃないかな~と呟いてみたり。
第350話 F級の僕は、鈴木に借りを作ってしまうへの応援コメント
金あるんだからタクシーでもなんでもあるのでは・・
いいように使われてますが、嘱託社員やる必要あります?
作者からの返信
コメントありがとうございます。 主人公的には慌てていてタクシーどころの騒ぎではなかったのかもしれません。