第304話 協力要請への応援コメント
魔王を討伐する聖剣使いの勇者 というテンプレなシナリオに、真正面から逆らい第3勢力に一応勇者たちまで引き込んだシューヴァル。同族まで裏切って 協力者とした人間を変質させて何を成し遂げたいのでしょう?
第303話 限界への応援コメント
誤字報告です。
起用に使い分ける→器用に
第303話 限界への応援コメント
ハリエッタさんうまく助かっていると良いですね、回復して何が起きたのか説明出来るようになると さらに。
単純に人間と魔人族の争いと既に言えない状況ですので、第3勢力との決着が付くまでは一時休戦とかなりませんかね。ケーニルさんという前例も有りますし、公的には無理でも個人的に 仲良くなれたら問題に対処しやすいかも。
第302話 戦いの果てへの応援コメント
実はハリエッタさんも、ガナード氏と同じく単なる実験台でしかなかったとか?
でも、本人の意思を歪める洗脳の結果 こんな言動をしていたのでしょうか?それならば救済があって欲しいような気もしますが。
第42話 救世主の失態への応援コメント
ガナード、重婚が許されない世界なら、それには宗教がふかーく関わるのが当たり前だし、その宗教の場所に勝てない人が居るなら、かなうわけ無いじゃん
編集済
第301話 共闘への応援コメント
ガルガレム氏の戦いぶりを見ていると 多々ある格闘ゲームの様々な炎使いのキャラクターの記憶を呼び起こされました。
共闘が上手くいくと良いですね。
第300話 アルヴィンVSハリエッタへの応援コメント
戦争する二勢力を停戦させるには、両者の共通の脅威となる第三勢力を用意して、共闘せざるを得ない状況に追い込めば良い と考えて実行した人がいましたが。 リシャール王子と配下たちにはそこまで崇高かつ自己犠牲的な理念は無さそうですね。肉体はともかく頭の中身は進化してないようですし。
アルヴィンさんとガルガレム氏との共闘に期待します。
第299話 第三の勢力への応援コメント
人間と魔人族の間の争いを終わらせる画期的な方法を見つけたので、それに賛同して 身も心も捧げたとか? 王子に対する忠誠心の強さによるものかもしれませんが。
でもやっぱり、貴女は人間をやめてそれで良いのですか?という思いがいちばん強いですね。
第298話 惨状への応援コメント
新勢力による「漁夫の利」が発生したのでしょうか? 人間と魔族にとっての共通の脅威となる何者かが実力を隠すのを止めて力を振るったとか。
その場を目撃したと思われる 新救世主パーティー はどんな決断を下したのでしょう?
事情を知った後のアルヴィンさんの判断も気になります。
第188話 いざ出発への応援コメント
最後の最後でトーレス商会が機関車商会に…w
楽しませて貰ってます!!
第296話 魔界の異変への応援コメント
探知魔法を使えても 魔界の自然の異常さが人界の知識人に誤った判断を促すかも。歩く木の森1つにしても、それを見た後だと 全ての樹木が怪しく危険に見えそうですが。 さて、真相はどんなものなのでしょう?
第295話 魔王城への応援コメント
あちらは動く木の森のような魔界の珍光景をガイドなしな道中だったので、絶対にしてはならない事をしてしまい返り討ちにされて魔王城までたどり着けずにリタイアしてたりして。
真面目な話としては、アルヴィンさんたちを先行させて露払いさせてから、消耗した魔王軍を討ち取る とか企んでいるのでは?
第294話 現状把握への応援コメント
トレント系の魔物か?とも思いましたが、どうやら普通の木が毎日2回動いているようですな。……うん、悩んだら負けですね。 次は何が出てくるのでしょう。
第291話 【幕間】それぞれの思惑への応援コメント
シューヴァル氏からは魔王になりたいという野望は感じないような。 もっと別の何かを目指しているような。何なのでしょう?
第262話 欺く力への応援コメント
手応えあったのか?
殺られたと見せかけて撤退というのもあるような。
第289話 ひと時のやすらぎへの応援コメント
魔界がどんな所なのか?そもそもよく知らない人間ばかりのような。ケーニルさんに協力してもらった方が良いかも。普通の人間だと耐えられない環境だったら大変な気もしますが。
第152話 新パーティー結成への応援コメント
やっぱり、リザードマンさんが居なくなってる…(*´・ω・)
第131話 真実を知るためにへの応援コメント
最近、リザードマンが居ないねぇ…
第286話 爪痕への応援コメント
アルヴィンさんに商人としてのお仕事の依頼でしょうか? 戦後の復興・復旧に関わる物資の調達とか。
第285話 アルヴィンVSシューヴァルへの応援コメント
「騎士団の増援か?」←現状だとシンプルに人間だから味方、と考えるのは危険な気もしますな。 腹黒な人間ならば、ガナード氏の殺害の責任をアルヴィンさんたちに押し付け 漁夫の利を得るように企むかも。
第284話 人間界の魔剣への応援コメント
嘘でしょう、こんなにあっさり退場だなんて、と思ったり。 最後まで悲しい生き様でしたな、というところでしょうか? オリジナルの魔剣とか人間を魔族にする実験とか 重大な情報の開示もあって 衝撃が小さかったのも事実ですが。 アルヴィンさん には「紛い物」の力を見せつけて欲しいです。
第283話 執念への応援コメント
「氷雨のシューヴァル」ですかね? 不完全または未完成なガナード氏の回収に来たのでしょうか? 消耗しているアルヴィンさんにはかなり厳しい状況になりそう。 でもシューヴァル氏だとしたらガナード氏への魔王軍への勧誘・変節の誘いが本気だったという可能性にもなるような。 てっきり捨て駒やモルモット扱いだとばかり。
第281話 アルヴィンVSガナード ~最終決戦~への応援コメント
うっわ~。分かってはいましたけれど、本当に勇者どころか人間まで辞めてしまわれたのですね……。アルヴィンさんには人間のままでは勝てないと認めたようなものですけれど。 この現状が彼の本当の望みだとしたら哀れですな。
編集済
第280話 復活への応援コメント
自分のモノだった聖剣を継いだリシャール王子の方に先ず行かないで アルヴィンさんの所に現れるのが、彼の拘りや誰をいちばんの脅威と見ているのかを表しているような。 ……どう考えたところで逆恨みなのですけれど。出来れば立ち直って欲しかったので残念です。
第118話 レティルVSアルヴィン&フラヴィアへの応援コメント
楽しく読ませて頂いています。
少し誤字が増えているようです。
楽しい内容のコメントじゃなくてすみません。
編集済
第273話 ブライス王子の告白への応援コメント
プライドが高い奴はそういう所が面倒臭い。
プライドの高さに実力が伴ってるほど、その厄介さは増す。
有能な奴が拗らせた時ほど邪魔臭いものはないしね
第277話 闇色の空への応援コメント
準備が整う期日直前で逆に侵攻されたのですな。世界中に期日を公布していれば魔族だって対策取りますよな。人間側は攻める準備メインだったので 防衛の方の備えはかなり おろそかになっていたりして。攻めるために戦力を集めたので、集合場所以外はいつもより手薄かつ弱体化になっているでしょうし。
第276話 【幕間】集う力への応援コメント
一歩間違えると魔族と戦う前に人間同士の主導権争いにもなりそうですが。戦力の統一運用という面では人類にとってマイナスかも。 でも 魔族の方も内紛が有るようなので、一時的協定や密約などが錯綜するようになったりして。
第275話 協力表明への応援コメント
ケーニルさんと同じ魔族で彼女と親しい人が魔族同士の内紛で殺害された場面も有りましたな。 人間だって同族同士で対立して争うのですから、不思議ではないですが。 何とかして情報を手に入れられれば良いのですけれど。
第274話 リシャール王子の弱点への応援コメント
保険や予備、サブプランって大事ですよな。 バックアップの準備をしていたから、主力が駄目になっても対応出来たというのは、災害での復旧の時にもよく見かけますし。
第273話 ブライス王子の告白への応援コメント
第一王子の方が優秀そうに見えるんだが。第二王子はカリスマ性だけか。
編集済
第273話 ブライス王子の告白への応援コメント
今回の件、アルヴィンさんを脅すだけでなく、ブライス王子はあっさり誘拐される王となるには自覚や才能が足りない不適合者だと宣伝する事にもなりそうでしたな。 王位を巡るライバルに差をつけようとしたとか? 彼の部下や大衆に受ける言動は演技だったと言うことになりますな。 ずっと自分を偽り演技を続けられる訳が無いと思いますが。結局バレてますし。そもそも四六時中演技って疲れないのですかね?
第273話 ブライス王子の告白への応援コメント
ぼそっとつぶやいたのはリシャール王子では無いのでは?
第1話 魔剣使いの商人、追放されるへの応援コメント
グラントさんはどうなったんだ・・・
編集済
第3話 商業都市ダビンクへの応援コメント
> 一ヶ月ほど前に、宿賃の交渉をした際、
文章の流れ的に、「大変だったあの時期」がたった一ヶ月ほど前のようにも読み取れるけど、どゆこと?
冒頭で久しぶりに来たように言ってるけど、移動中にも寄ったの・・・・?
第272話 ジャックの正体への応援コメント
リシャールは伸びきった鼻をへし折られないと理解できないようですな
第272話 ジャックの正体への応援コメント
やっぱりブライス王子の誘拐犯として捕まえるつもりだったんですね。それで助ける条件として手伝わせるつもりだったんでしょうか。
しかしみんなの評価に反してブライス王子は有能そうですね。ただ王になる気がなさそうですが。
第272話 ジャックの正体への応援コメント
結局、リシャールは脅迫や強制や高圧的な態度で民を支配しようとするタイプだったようですな。 本当に聖剣に選ばれたのか?と疑ったところで、前任者がアレだった事を考えると アレとよく似た性格だからこそ選ばれたのかもしれませんな。……そもそも本当に聖剣なのですかね?人を見る目が無さ過ぎですよな。
第272話 ジャックの正体への応援コメント
誘いを蹴った仕返しかな?
第271話 迫りくる者たちへの応援コメント
ジャックの正体分かった様な気がします。
当たっているならあの第2王子一々厄介事を持ち込んで来ますね、としか思えません。
第271話 迫りくる者たちへの応援コメント
暗殺しようとの待ち伏せですかね?このタイミングは本当に偶然なのか?とも思いますが。 剣を向けてきた以上、本当の事を話したくなるような行動をされる覚悟は出来ているはずですよな。 お店の方も心配ですのでアルヴィンさんには効率的に動いて欲しいですね。
第260話 戦いづらい相手への応援コメント
成る程!その手があったか!!
第259話 幻影のファンディアへの応援コメント
理知的頭脳派タイプか……厄介だな……
第269話 志願者への応援コメント
「~実は、前職は城で庭師をしておりまして…」←植木の管理 剪定 をするお仕事の方ではなくて、「御庭番」なんて呼ばれる方のお仕事の人だったりして。
第268話 決断への応援コメント
リシャール王子 アルヴィンさんが断る事を予期していた、または 期待していたのですかね? アルヴィンさんが参加していたら、「あのアルヴィンさんがいたから魔王に勝ったのだ」 的に、人々の称賛は王子にはあまり向かなくなるような。 代わりの人も居ると聞くとそんな風に思ってしまいました。
第267話 新生救世主パーティーへの応援コメント
これって前のパーティーでのアルヴィンさんの立ち位置・仕事をもう一度やれと要求しているように思えますが。しかも自分のパーティーを持ち既にリーダーとして大活躍している人に、サポート役に戻れと言っているのですよな。 サポート役も蔑ろにしてはならないですけれど、前パーティーで何の瑕疵も無いのに追放された苦い経験のある人に対して配慮を欠いているとしか思えません。 たぶん王子が自分は良いことを言っていると信じているのがさらに不快です。
第267話 新生救世主パーティーへの応援コメント
商人としてなら尚更信用の出来る相手と手を組む事が大切だと思います。
ここが商人としての腕の見せ所ではないでしょうか。
第267話 新生救世主パーティーへの応援コメント
信用出来ないメンツとパーティーを組む意味があるんだろうか・・・
編集済
第266話 ふたりの来客への応援コメント
どう転んでも厄介な事になるのだから、好きな方を選べば良いと思うよ。
そもそも特定個人だけが戦果挙げてる状況って異常だし、単体戦力に頼ってるとそいつが不在になった瞬間に比重が大き過ぎて総戦力の5割切るからよろしくないよね?
勇者だの英雄だのはあくまで象徴であって物理的な戦力として組み込んではいけない、マジで
編集済
第266話 ふたりの来客への応援コメント
コロンブスの卵 的に、アルヴィンさんが活躍する事で、自分が活躍する機会を奪われたと身の程・実力を弁えずに考える者たちも出てくるのでしょうな。 でもやる気のある者たちに頑張って頂き 英気を養い情報収集にひとまず集中するのも有りかも。 名声が欲しいならば、既に功績を重ねているアルヴィンさんの仲間は同行させないはずで、彼女たちが危険に巻き込まれる事はないと思うのですが。
第265話 アルヴィンの苦悩への応援コメント
魔王討伐の作戦には……きっと……
最前線で魔王と戦っていて再会することなく終わるんですね、わかります。
なんせ商人()だし
第265話 アルヴィンの苦悩への応援コメント
アルヴィンさん自身の認識はともかく、アルヴィンさんを純粋な商人だと認識している人は少ないと思いますけれど。 ほとんどの人たちは たいてい魔剣の使い手とか魔剣士とか思っているのでは。 でも見方を変えると、魔族六将のほとんどは「商人」に敗北したのだと宣伝する事も出来そうですな、戦意高揚などに使われるかもしれませんね、不本意かもしれませんが。
第264話 変革への応援コメント
この状況、魔族を手引きしていたエルフが助命されるどころか、あっさりこの世から退場させられた というのも一因なのでしょうね。
第262話 欺く力への応援コメント
魔力でつくられた分身ですか、しかも皆が異なる動きをするという。その効果は幻影魔法の使い手に圧勝した事が証明していますな。 これを初見で対応出来る存在は滅多にいないような。
第261話 幻影魔法への応援コメント
何を幻影魔法で映像化したのでしょうな?攻撃を中断してしまうなんて。気になります。
第142話 シェルニの成長への応援コメント
それはもう本当に晴れやかで屈託の無い笑顔で宣言したのでしょうね。シェルニちゃん。
第22話 救世主と令嬢への応援コメント
その反応……ジェバルドさんは主人公の真価を解っているのでしょうか。
第260話 戦いづらい相手への応援コメント
アルヴィンさん 相手の最も得意な魔法をわざわざ選択して使用されるのですか……。受け止め方によっては、最高クラスの煽りや侮辱?のような気がしますが。ファンディア氏はどんなリアクションをするのでしょうな?
第62話 救世主の焦りへの応援コメント
救世主があまりにアレだと、
それを幇助してた主人公の株まで下がるね。
さじ加減が難しそう。
第32話 救世主の苛立ちへの応援コメント
素直に宿代くらい払えば良いのに…お金余ってるって言ってたような。
一度、美味しい想いをした人間ってこうなるんですね。
第25話 ダンジョンでの新しい出会いへの応援コメント
続々とヒロイン候補が…。
続きが楽しみです!
第16話 令嬢、再びへの応援コメント
早速お嬢様がデレましたな…グッドです(喜)
と、なると救世主(笑)との婚約云々の展開が主人公の預かり知らぬところで進みそう。
楽しみです!
第256話 炎を操る魔剣への応援コメント
世界観によっては、森の木を勝手に切り倒しただけでエルフが実行者を断罪する話も有りますけれど。 それくらいに、エルフが森に放火するというのは信じがたい行為ですね、洗脳のせいなのでしょうけれど。 放火犯の洗脳が無事に解けたとしても、正気に戻ったならば大変な事になりそうですね。
第254話 逃げてきたエルフへの応援コメント
あっさり洗脳か魅了か何らかの精神操作を受けて魔族とかに操られている、だったらまだマシな気もしますな。 何らかの理由で自分の意思で違う意見の持ち主を迫害していたとかだと、本当にがっかりしそうですね。
第253話 森の異変への応援コメント
先を越されましたか……。連合や同盟を組まれたら脅威になると分かっていれば、先に各個撃破するのは順当ですな。 同盟反対派の老人たちの実力はいかほどなのでしょう? ここでアルヴィンさんたちが救出・鎮圧に成功すれば態度が軟化しますかね?
第252話 先遣隊への応援コメント
まずはレクシーさんとヒルダさんが再会出来たようで何より。 でもこの先、エルフの人間との共闘反対勢力が立ち入り禁止のため待ち構えていたりして。 アルヴィンさんの営業スキルの出番となるのでしょうか?
第251話 レクシーの苦悩への応援コメント
「戦いとは無縁だったはずのヒルダが、剣を手にしている」←誰か親しい人が戦いで亡くなったとか? 魔族や魔物の襲撃で自警団の人員が一気に失われたとかで。その人の代わりに入団したのでしょうか?
第250話 顔合わせへの応援コメント
ヒルダさんの方はレクシーさんに気付く余裕も無かったようですな。出来れば2人が対面する機会が出来て再会を喜びあい、彼女の悩みを聞いてあげるとか 出来ると良いのですが。 エルフ一族の内紛が解決していない事以外にも何らかの苦悩を抱えているのでしょうか?
第249話 決起への応援コメント
前話の「エルドゥーク騎士団へ応援要請をしてきたという若い女性のエルフ、エルフの森の自警団所属」という人とレクシーさんと一緒に遊んだ子供って関わりがあるのですかね? 同一人物だったり?
第198話 いざ、カジノへへの応援コメント
ケーニルは武器無しでも十分強いですから多少安心ですね。
第248話 エルフたちの事情への応援コメント
商人が証人になってる所が在ります(・ω・)
編集済
第248話 エルフたちの事情への応援コメント
「森から逃げ出す者も増えており」←どこに逃げたのでしょうね? テンプレでは、頼る当てが無かったので悪い奴らに騙され捕まり 結果的に逃げない方がマシだった というパターンが多いと思いますけれど。 ともかく 異種族協調、成功すると良いですね。
第247話 新たな依頼への応援コメント
商人代表のひとり、との事。実質的には護衛も兼ねるという事でしょうか? 同盟が成立すると嫌な者たちは、魔族だけとは限らないような。中立を保てばエルフは攻撃されないと盲信する者とか、エルフの手を借りる必要など無いと考える人族至上主義者とか 出てこないと良いですな。
第101話 ケーニルの目的への応援コメント
ただの戦闘狂キャラに見えたけど、今はどちらかと言うと……愛すべき元気っ子?
第95話 次なる戦場への応援コメント
こいつダメージを全部0にする特殊能力でも持っとるんか(^_^;)
第73話 アルヴィンVSケーニルへの応援コメント
バトル漫画とかに1人はこういう戦闘狂なサイコパスっぽい奴いる。
第10話 パーティー崩壊への序章への応援コメント
心が汚くなった所為聖剣に相応しい人間じゃなくなって力が弱まり始めてるだけなのでは?(*・ω・)
第246話 商談への応援コメント
ここで、魔族(反魔王サイド)ですか?とボケてみる。
第245話 アルヴィンの憂鬱への応援コメント
フラヴィアさんの実家は救世主パーティーとの結びつきアピールのためとかで人格的にアレな勇者とフラヴィアさんの婚約に動いてましたが。 今度は リシャール第二王子 と婚約とか企んでいたり? まさかあちらが暗に要求してきたとか?
編集済
第16話 令嬢、再びへの応援コメント
「なるほどね。……だけど、俺が本当のことを言っている証拠はないんじゃない?」
「そんなことありませんわ。わたくしには分かります。――あなたは紛れもなく真実を語っていると」
特に根拠を示したわけでもない(実際証拠ないって自分で言ってる)ものを、やはり根拠もなく「わたくしにはわかります」って信じてそれを事実として決めつけて行動しちゃってるわけだけど、このお嬢様はロクな人間じゃない、控えめに言ってクズ
このお嬢様がしてることは「証拠とか関係ねぇ!私がそう思うんだからそれこそが事実!」っていうめちゃくちゃ傲慢な思考を素でやってるだけであって、その後のやり取りでは主人公も「それはそれで自分に都合がいいからいっか」ってスタンス
他の読者の感想もこれを素直とかいい人とか大丈夫なんだろうか、人として
まぁ面がよくて自分に都合の良い女の方がウケるからってキャラなのかもしれんけど
糞なキャラを糞なキャラとして描いてくれる分にはすごい納得も行くし理解もできるし糞なキャラをしっかり糞なキャラとして描ける作者すげーって思うんです。でも糞なキャラなのにいいキャラぶった感じだとバ〇なの?って思っちゃうんです
第15話 新しい家への応援コメント
街の支配層のお嬢さんともめておいて何の葛藤もなく平然とその街に住む気でいて草
こういう理由があって貴族ともめてても問題なく住むつもりだ。みたいな理由付けの描写がないと主人公がただの考えなしの馬鹿に見えてくるのが問題点
この小説の主人公は少なくともおバカ設定じゃないはずだし、むしろ営業力もあって頭がいい設定だと思う。それならちゃんとこの主人公も物事よく考える人なんだってわかる描写が無いと主人公の魅力が伝わらないし、せっかくいい設定の主人公なのに素材を活かしきれてないように思う
今後どうなるかわからん(どっかで死ぬかもしれんし)ヒロインはペラッペラの薄紙みたいなキャラでもいいけど、完結まで付き合っていく主人公は厚みのある書き方した方がいいのでは
第14話 思惑への応援コメント
地位と金は山ほどある。フラヴィアからすれば、それほどいい物には思えないのだが
こいつのこれまでの言動見る限りとてもそう思ってるようには見えない…
地位と財力にのっかった行動しかしてないのにこれは草
こいつから金持ちマウントと地位マウントを取ったら何が残るんだ…
場合によっては、虚偽の報告をしたナイジェルに罰則を与えなくてはならない。
「確認をする必要がありそうですわね」
フラヴィアは静かに決意を口にする。
ナイジェルが虚偽の報告してようが成果を乗っ取る先が平民や貧民だったら気にもしなさそうなんだけど
第12話 シェルニの戦いへの応援コメント
ここまでシェルニが自分の能力明かさないのも意味不明だし
救世主パーティを支えてきたしっかり者の主人公さんがそんな正体不明のお荷物を危険があるとわかっているところにノコノコとつれていくのも全然理解できない
命かけてるくせに自分とシェルニの命を無駄なリスクにさらしてこいつ何がしたいんだっていう
物語の都合が優先されすぎてキャラの性格や言動に一貫性がなく、ところどころ設定に不自然なところもあり1話からずっとガバガバなところが気になりはじめる回ですね
第244話 【幕間】かつて救世主と呼ばれた男への応援コメント
やはり魔界の方 も 意思統一されている訳では無かったのですな、でも同族を妨害するような行動をしてまで彼は何を求めているのですかね? それにしてもガナード氏、そこまでしてアルヴィンさんに勝ちたいのですかね?これでもし勝てたとしてもその先には人類の裏切り者という汚名しか無い気がしますが。 それで満足なのでしょうか?
第243話 ジェバルト騎士団長の思いへの応援コメント
結局婚約破棄したのですね、それなりの建前ないと婚約破棄からの派閥乗り換え出来なさそうだけどどうやったんだろうって思います笑
作者からの返信
感想ありがとうございます!
まあ、ガナードが行方不明で自然消滅といった感じですかねぇ。
ただ、ヤツがこのまま終わるとは思えない……
第243話 ジェバルト騎士団長の思いへの応援コメント
リュドミーラ嬢の選択も仕方ないと思います、沈みゆく船にしがみついて溺死する訳にもいかないですよな。忠義を大切に考える人からは好まれないのは理解出来ますけれど。 犯罪に手を染めるよりはるかにマシかと。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
第二王子という立場もありますしね。
リュドミーラとジェバルトはこれから何かありそうですね。
第237話 次なる目的地への応援コメント
警察犬みたいに匂いで追いかけるのか?と思っていたら魔剣を使って魔力の残滓を追うとの事。やっぱり異世界ですなー。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
この世界なら魔力探知犬っていそうですねw
第237話 次なる目的地への応援コメント
お久しぶりです。更新されるのを待っていましたm(_ _)m
作者からの返信
感想ありがとうございます!
大変お待たせして申し訳ありません……!
今後はこれまで通り、2~3日に1話のペースになると思います!
第305話 魔王城へへの応援コメント
魔王城なのに既に魔王は同族の手にかかって死亡しているとの事。 テンプレでは玉座の間でラスボスが待ち受けているはずですが。 誰がその役割となるのでしょう?