少年の窓への応援コメント
毎度コメント失礼してしまいすみません。
簡単に言葉にできないくらいに心が締め付けられ、動かされ、温もりを感じて、涙が溢れてきました。
素晴らしい作品だと思います。
どの作品もそうですが、最後に一筋の光が差していて、それに私自身が救われるような心地です。
読んで良かった、と強く思っています。
ありがとうございました。
作者からの返信
コメントは、いくらいただいても嬉しいです。やはり反応がないと、自分の作品がどんなものなのか、よくわからないですから。書いている自分も、救われたくて書いているのかもしれません。暗い作品ですが、読んでよかったと思っていただけたなら、嬉しいです。読んでくださってありがとうございます。
ヨブのごとくへの応援コメント
koumotoさま、コメント失礼いたします。
1話目の「雛鳥の葬儀」そして「ヨブのごとく」読ませていただいて、どちらのお話も胸を鷲掴みされるような、鈍った頭を殴られるような、その衝撃で言葉も見つからないような、そのくらい深く深く感動しました。
分かりにくい表現で申し訳ありません。
それぞれの主人公の心情、彼や彼女を取り巻くそれぞれの小さな世界と流れる日々が、深すぎず重すぎず、でも鋭利に突き刺さるように描かれていて、引き込まれるようにして読んでいました。
心が痛むことも多く「死」は常に近くを、又は自身の中を漂っているのですが、だからこそ「生」を感じずにはいられない、そう感じられました。
とても素晴らしい物語だと思います。
読ませていただきありがとうございました。
作者からの返信
読んでくださってありがとうございます。作者にとっても、自分なりに想いを強く込めた作品なので、こんなに丁寧なコメントをいただけて、とても嬉しく、励まされます。少しでも、こころになにかを残せたらなと、そんな物語を描けたらなと、そう願っています。温かい感想、本当にありがとうございます。
少年の窓への応援コメント
素敵な文章ですね。自分の好きなタイプの作品であり、一話一話丁寧に書かれていたので大変楽しませて頂きました。ありがとうございます。
作者からの返信
読んでくださってありがとうございます。暗い話ですが、楽しんでもらえたなら幸いです。