2025年10月9日 15:26 編集済
魔水晶への応援コメント
大田康湖 様はじめまして。天音空と申します。応援、フォロー、レビューを頂きまして有難うございます。とても嬉しいです。宜しければ、時々は他の小説も読みにいらして下さい。大田様の物語において、青年は娘のどこが良かったから恋をしてしまったのか。そして、青年は愛の告白を断られ、身分の差を埋めるための復習だったのか、娘のすべてに対しての復習だったのか、色々と考えさせられるストーリが興味深かったです。また、ラストで語られる、透明な水晶の塊に変化した手が、冒頭にある「指水晶」ではないかと思わせるような巧みな構成が印象的で、背筋がゾクッとしました。今後のご活躍を心より応援しております。 天音空
作者からの返信
コメントありがとうございます。本作はショートショートということで、エンディング等は皆様の想像に任せている部分が多いです。なかなか皆様の小説を読みに行けなくて心苦しい限りですが、今後ともよろしくお願いいたします。
2024年2月24日 17:42
闇の心には闇夜がよく似合う。ゾクリとする一言でぐるんと世界がひっくり返りましたね。この文字数でのこれだけの展開、見事だと思います。
感想ありがとうございます。本作ではショートショートということもあり、描写を最小限に押さえることに気を遣っていたと思います。
2024年2月24日 15:38
企画参加ありがとうございます。ブラックオニキス、代表的な魔よけのパワーストーンのようですね。これを学生時代の大田様が書かれたとは!西洋の昔話に通じる、ぞくっと来る怖さを感じました。
感想ありがとうございます。当時はパワーストーンにはまっており、特に水晶が好きでした。
2023年8月29日 15:34
短い文字数とは思えないほどの物語が背景にありますね! 水晶の美しさと、逸話に秘められた恐ろしさが再び目の前にある衝撃、伝わってきました。
感想ありがとうございます。魔水晶の怖さが伝わって何よりです。
2023年3月26日 15:05
失礼致します。少ない字数だったので気になって読んでしまいました。宝石商の一人称から語る切り口が素敵。また結末がちょいホラーで印象強かった。「愛」というのは裏を返せば一人よがりで残酷にもなるものですな。
感想ありがとうございます。私の小説では珍しい書き方の作品なのですが、印象に残ったという感想、本当にありがたいです。
2022年11月30日 16:05
面白かったです。ラスト、ゾクっとしました。静かに怖いです。あぁ、まだ背中がゾクゾクします。
感想ありがとうございました。学生時代にワンアイディアで書いた作品ですが、楽しんでいただけて何よりです。
編集済
魔水晶への応援コメント
大田康湖 様
はじめまして。
天音空と申します。
応援、フォロー、レビューを頂きまして有難うございます。
とても嬉しいです。
宜しければ、時々は他の小説も読みにいらして下さい。
大田様の物語において、青年は娘のどこが良かったから恋をしてしまったのか。そして、青年は愛の告白を断られ、身分の差を埋めるための復習だったのか、娘のすべてに対しての復習だったのか、色々と考えさせられるストーリが興味深かったです。また、ラストで語られる、透明な水晶の塊に変化した手が、冒頭にある「指水晶」ではないかと思わせるような巧みな構成が印象的で、背筋がゾクッとしました。
今後のご活躍を心より応援しております。 天音空
作者からの返信
コメントありがとうございます。本作はショートショートということで、エンディング等は皆様の想像に任せている部分が多いです。
なかなか皆様の小説を読みに行けなくて心苦しい限りですが、今後ともよろしくお願いいたします。