残された人達への応援コメント
テオドール神殿長はやっぱり静かな威厳のある方ですね。
普段穏やかな方の一喝は、より皆の心に響いたのかなと。
この先、セスとフィルミナの話が展開してゆくのかなと思っていましたが、こちら側の方たちの視点でも物語が動いていきそうです。
神殿長とカリーナのやるせなさは辛いと思いますが、動力にもなりそう。
一度に沢山コメント書いてしまってすみません。
ファンレターのつもりで書いているだけなので、どうかお気になさらずに。
作者からの返信
蒼翠琥珀様、コメントは嬉しい限りです。
ファンレター……まさかそのようなものを頂けるとは、思ってもみなかったので本当に感激です。
各視点からも色々と動く予定ですので、お楽しみください。
わけわからない、ごちゃごちゃとはならないように頑張ります!
そして異変と今に戻るへの応援コメント
少女の雰囲気が神秘的で、物凄く引き込まれます。展開も素敵です。
作者からの返信
一気読み本当にありがとうございます!
フィルミナの描写や初活躍は気を使ったつもりなので、報われました!
一日前の出会い 後編への応援コメント
目線の違い、解釈の拡大。
これもまた才能の一つかと思いますが、こうして丁寧に展開されてゆくと、とても心地良く読み進められます。
またこの二人が話し交わす時の、落ち着いたトーンは素敵ですね。
作者からの返信
感謝です。
ちょっと強引かなー、と思っていたのですが読み進めて頂けたのなら満足です!
セスとフィルミナ、物語の主軸となるのでこの二人の会話はおかしくならないように頑張ります。
鬼の姫は見届ける 後編への応援コメント
いろんな種類の武器を的確に扱えるってだけでも、戦闘面では大きなアドバンテージを取れると思います。加えて、守りたい、力になりたいという願い……確かにしろがね様の言う通り、尊いですね!
赤くなるフィルミナさんが可愛いです^ ^
作者からの返信
ありがとうございます!
フィルミナ可愛いだけではなく、セスくんの想いとしろがね様の感動を気に入って頂けて何よりです!
龍帝と鬼姫と荒野の鍋 後編への応援コメント
どちらも何らかの理由で封印された、ものすごく強い存在、なのは確かなんでしょうけど、優しいですよねぇ。
封印に至るまでに、何があったのか……。
一緒に鍋を囲んで食事、いいですね。
作者からの返信
眞城白歌様、コメントありがとうございます。
色々と理由があったり……筋道は考えているのでご期待ください。
そして返信が遅れて申し訳ありません。
新月、『夜会』にて——後編——への応援コメント
意外な展開です 三角関係の匂いが…
作者からの返信
北斗星様、いつもありがとうございます。
さて『花嫁』とした彼の正体とは……
これからもお楽しみいただけると幸いです。
編集済
新月、『夜会』にて——後編——への応援コメント
フェルミナの知り合い?
そして花嫁……?
謎の言葉が幾つも現れましたね。ここから物語が大きく動く予感です!
楽しみにしております(^^)
作者からの返信
毎度のコメント、本当にありがとうございます。長月様。
またまた匂わせるような言葉も出てきたしまいました……n
いい加減に回収ももっとしないとな。と思っております。
次回も読んでいただけると嬉しい限りです。
新月、『夜会』にて——前編——への応援コメント
思ったより理想の上司っぽい
作者からの返信
コメントありがとうございます。
部下は大切にするようです。だからこそ付き従うのかもしれませんね。
しかし敵にはどうなるか……
代償と本当の始まりへの応援コメント
蟹野 康太様
泣きそうになりました(TT)
みんなを助けたのに、化け物呼ばわりされてしまうなんて、でも、フィルミナと助け合っていけそうで良かったです。
すみません。今日中に全部は読め無いので、先にお☆だけ置かせていただきます。
またゆっくりと読みに越させていただきますね!
作者からの返信
涼月様、コメントおよびに☆に感謝です!
私自身、中々にお辛い展開になってしまったな。と思いつつ書いておりました。
まあ、この先のおまけこと裏話よりはダメージが少なかったのでなんとか……
拙作で感動して頂けたなら、嬉しい限りです。
これからもお手すきの時にでも、『薄明の鬼』を読んで頂けたら幸いです。
続く平穏は偽りでも 前編への応援コメント
『半減』は地味ですけどかなり便利ですねぇ。現実でも使いたい……。
作者からの返信
すめらぎひよこ様、コメントに感謝です。
私も書いてて思いますw
特に疲労と消耗を半減したい……と
ちょっとアウトローな女子会へへの応援コメント
前回の男子会に続き、今回は女子会ですね。
こういう幕間や番外編といった話があると、よりキャラたちの彩りが鮮明になっていく感じがします。
最後の、酒屋に行ってからの話もなんとなく面白そうに思えますが……続きも楽しみにしております。
作者からの返信
ありがとうございます。冬野未明様。
本当は自然と本編内に入れたいのですが、私の力では難しかったのでこうして番外編として挙げさせていただきました。
続きも頑張ります!
一日前の出会い 後編への応援コメント
『半減』とは、これまた変わった能力ですね~。
しかも何かと応用が利くようで、発想次第じゃ化けますね。
作者からの返信
すめらぎ ひよこ様
コメントありがとうございます。まさにその通りを目指した力ですので、気付いてもらえて嬉しい限りです。
良かったら彼がその力をどう活かすか、お付き合いいただけると幸いです。
ちょっとアウトローな女子会へへの応援コメント
アウトローな女子会!
ちょっと特別な夜になりそうですね。
このメンバーなら、色々な話が飛び出してきそうです。
作者からの返信
いつもありがとうございます。長月様。
彼女らの話も書きたいなー、と思っているのですが……本編に直接は関わらないので書くかどうか迷っています。
ちなみに男子会のほうも書きたいことがいっぱいです。
かけるは「のろい」か「まじない」かへの応援コメント
今後の展開、どうなっていくんだろう……となるような設定が。
フィルミナさん視点だからこそぎゅっとしました。感情移入してしまいますね。
作者からの返信
島居優里様、コメントありがとうございます。
ちょっと悩んだけど入れた設定なので楽しんで頂けると幸いです。
フィルミナも色々と抱え込んでいるのです。
訓練生、龍御子への応援コメント
カリーナ、頑張っていますね!
セスへつながる手がかりを求めながら、自分自身をも高めようと必死に戦っている様子が見られて嬉しいです。
個人的にはフェルミナよりもカリーナを応援していたりしますが(笑)、どちらも芯の強い女性であることには変わり在りません。どっちも好きです。
セスとフェルミナ、そしてカリーナの道筋が交わる日は遠いかもしれませんが、いつか笑顔で再会できればいいなと思います。……再会時でなくとも、いつか笑顔で三人が話せますように。
作者からの返信
ありがとうございます。長月そら葉様!
カリーナもセスやフィルミナに比べて出番が少ないだけで、負けないくらい頑張っています。
応援してもらえて嬉しい限りです。
しかし作者ながら『セス、選択肢間違えるなよ?』とか思ってしまいますね。
かけるは「のろい」か「まじない」かへの応援コメント
鬼を殺す方法は残酷なものですが、そこまでしないと殺す事はできないのですね。
((((;゜Д゜))))
作者からの返信
ayane様 コメントありがとうございます。
ちょっとこの設定は迷ったのですが……まあ、この先のことを考えると必要だったので……
編集済
少年は新たな願いを刻み、への応援コメント
イチャイチャからの戦闘と不安からのまたイチャイチャが良いですね。
村のときとは違い、ちゃんと感謝されて受け入れられたことも良かったです。そういえば、あの娘はどうなったのかなとも思いましたが。
あと、文章が洗練されており、難易な単語を用いながらも過度にならず、また長短もくどくならないバランスが上手いなと思いました。
それなりにカクヨム作品を読んではレビューをしてきましたが、長編ものではその辺は本作がピカイチだと思います。
色々読んでるので最新話まですぐには追い付かないかもですが、また読みにお邪魔しますね。
作者からの返信
アクリル板様、コメントありがとうございます。
展開に文章にと拙作へのお褒めの言葉、何とも嬉しい限りです。お暇なときに読んで頂けるだけで私は満たされておりますので……
ちなみに色々と読んで追いつけないのは私もですね(;^_^A
アクリル板様の『Weather -レイニーデイ-』を私も読み進めていっています。
鬼の姫は危ういと思い、への応援コメント
魔物も弔おうという優しすぎる優しさを持つセス。
その性質は得難いものであると共に、鬼として生きるには辛いものかもしれませんね。なんて、ちょっと思ってしまいました。
フェルミナが次回どうでるのか、楽しみです。
作者からの返信
長月そら葉さん
ありがとうございます。
彼も元を辿れば平和に暮らす村人でしたからね。これまでの二か月は今まで想像すらしてなかったことの連続だったはずです。
次はフィルミナが話すことがあるようですが……さて、どうなることでしょう。
攻城戦——相対する本命——への応援コメント
セスの戦闘描写がかっこよすぎて、2話分一気に読みました!
続きも楽しみです!
作者からの返信
長月そら葉さん
ありがとうございます!
今までこうした単独無双を描けていなかったので不安でしたが報われました。
攻城戦もあと少しですので、もう少しお付き合い願います。
発覚、画伯としての才能!への応援コメント
更新ありがとうございます♪
フォローのお返しのつもりでしたが面白すぎて一気読みしてしまいました。
セスの人柄もフィルミナのセスを愛おしむ気持ちも
迫力あるバトルも全部ド・ストライクです^ ^
次回の更新も楽しみにお待ちしております。
作者からの返信
カダフィ様、一気読みありがとうございます!
私も『左手が海亀なんだが』のサクサクノリノリで読めるところが大好きです!
遅読でとれる時間もまちまちのせいで一気読みとはいけませんが、これからも拝読させていただきます!
発覚、画伯としての才能!への応援コメント
最後に必ずオチがあり蟹野さんらしいなぁ~と関心しています。クスッと笑ってしまいます。次の更新を楽しみに待ってます。
作者からの返信
いつもご愛読ありがとうございます。
今回でようやっと下地は整ったので次は話を動かす予定です。
その時も読んで頂けると嬉しいです。
鍛錬の名は『虫捕り』への応援コメント
功野 涼しと申します。ここまで楽しく読ませていただきました。
セスやフィルミナを始めとした登場人物が魅力的で戦闘以外のシーンでも好きになっていきました。
最新話でも贅沢な虫取網でカブトムシを捕まえる修行をするなど強さにかまけない姿勢に好感が持てます。しかもこの修行シーンも面白いんだろうなって期待感まで持たせてくれるのが凄いです(^o^)
長々と失礼しました。これからも続きを追わせて頂きます。
作者からの返信
功野 涼し様、素敵なレビューとコメントをありがとうございます。
拙作のキャラを魅力的とおっしゃっていただけて嬉しいです。私自身がチートや神の御加護による結果が好きではないため、キャラ達に努力させるようにしています。故に話の進みは遅いかもしれません。ですが、そんなところでも好感を持っていただけたようで光栄です!
自分も功野様の『モフ★クマ ~怪獣戦闘記~』を拝読させて頂いておりました。今は時間が取れませんが、いずれは他の作品も拝読させていただきたいと思っております。
そしてお互いを語り合う 前編への応援コメント
フェルミナはやはり策士ですね。
虚実織り交ぜ、鬼という真実を隠さず納得させた…。
しかし、ゴーレム?
…鬼と同じ位衝撃的な言葉が出てきましたね。どういうことだろう?
次回も楽しみにしていますね!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
彼女はセスといる時は感情的になるだけで、基本は思慮深くて狡猾です。堂々と嘘もつきます。
けど基本セスと一緒にいるので、結局感情が動いてしまいますね。見た目が幼いのも拍車をかけています。
編集済
一日前の出会い 前編への応援コメント
石板の上に腰を下ろしていた幼き少女。老人の言葉遣い、真紅の瞳、洗練された美しく妖しげな肢体と身のこなし。
鮮やかに異形の存在を創造しましたね。見事です。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
序盤が長いため、描写や場景には気を使いました。特にその部分は、せっかくの美少女描写ですから気合いを入れました(笑)
女医と冒険者達と鬼の姫への応援コメント
セスが回復して安心しています。秘密も少しずつ解き明かされるかな?また楽しみは増えました。
作者からの返信
いつもありがとうございます。
第五章は第四章に比べ、かなり会話が多くなってしまうかもしれません。
見限られないように頑張ります。
龍帝と鬼姫と荒野の鍋 後編への応援コメント
「龍帝と鬼姫と荒野の鍋」
このタイトル好きです。
皆で鍋を囲む姿が微笑ましい。
芋とベーコン入りのスープ美味しそう。
龍帝と鬼姫が鍋友と化していて可愛い。
セスは知る由もない「力の一端を授けられた人の子」……。
いつかまた出会う日は来るのか。
来たとして…………修羅場だろうか(震)
今は幸せな彼らがとても愛おしいです。
作者からの返信
ありがとうございます。
頭の中で構成は固まっている上にかなり書きたい部分なので、全力で執筆するつもりです。
ちょっとまだ先ですが、その時まで薄明の鬼にお付き合いいただいていると嬉しいです。
一日前の出会い 後編への応援コメント
少年主人のファンタジー、いいですね。
蝙蝠はどこに行ったのか?等いろいろと謎を仄かす展開も良いと思いました。養父様もいい性格してらっしゃる!
ただこの少女の突然の登場と会話でほとんどをバラしてしまうのが残念でした。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
正直、私自身もかなり構成に迷っている部分だったのでご指摘に感謝です。
序盤というか物語の入りが結構苦手だったりします。
二日前の日常 後編への応援コメント
こんにちは。
私の『世界の車窓から…』を一気に読み進めていただき、☆までいただいて、ありがとうございました!
どんなお話を書かれる方かなと覗きに来ました。
まだ二話ですが、どういうことだろう?と思わせる仕掛けが複数あって、この先が気になりますね。セスくんも共感できそうな予感ですが、テオドール先生にいっそう魅力を感じました。
この先の展開を楽しみに、読み進めたいと思います。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
テオドール先生も大人ポジとしてり描いたつもりなので、もっと好きになって頂けると嬉しいです。
『世界の車窓から…』に感想を、と思ったのですが先に電車を降りる時間になってしまい、せめて星だけでも……と送らせていただきました。
そして異変と今に戻るへの応援コメント
初めまして。
まずは拙作を読んでくださり、しかもレビューまで書いていただき、ありがとうございます。
同じ吸血鬼を取り扱われているということで、楽しみに読み進めてまいりました。
拙作は元々の半妖ですが、こちらは……彼は、与えられる側なのですね。
楽しみ“半減”どころか倍増でございます!
もう少し読み進め、練りに練ってこちらもレビュー投稿したいと思います。
読むのは遅いのですが、しっかり拝読いたしますので、どうか気長にお待ち頂ければ幸いです。
作者からの返信
ありがとうございます!
私も読むのが遅い方なのでお察しします。さらに私はコメントやレビューが苦手という二重苦です。じっくり読んでからではどうやっても間に合わないので、要所でレビューをして、追加していくという形にしています。
楽しんで読んで頂ければ幸いです。
湿原の死闘—鬼姫と冒険者—後編への応援コメント
最近になって読ませていただきました。最初低空飛行でしたが徐々に高度を上げて行く感じです。読み進む中で楽しくなるストーリーです。脳内ではアニメ化決定になりました。(笑い)
作者からの返信
ありがとうございます。
このまま彼らの話を楽しんでいただけますと幸いです。
常に右肩上がりに……はいつか限界が来てしまうと思うので、メリハリのある、起伏があって退屈しない、とおっしゃっていただけるような話を執筆していきたいと思います。
ポルシュ湿原の死闘、開始への応援コメント
アランと因縁ある敵との戦いどうなるのかな(・・?そしてフィルミナと離れてワームと戦うセス…楽しみにしています
作者からの返信
コメントありがとうございます。
色々と次に繋がる物を蒔きつつ戦闘描写に悪戦苦闘しています。
この後もご愛読いただけるとありがたいです。
続く平穏は偽りでも 後編への応援コメント
拝読させていただいています。
グレンさんの「そんなもんだ、他人を助けるなんて」という言葉が好きです。
いつかセスの胸に刺さった石が抜けますように。
作者からの返信
閲覧及び感想ありがとうございます。
村のみんなも怯えてただけなんで悪くはなかったのが書いててつらかったです。
これからも彼らを描いていくのでお付き合いいただけると嬉しいです。
夜間教導への応援コメント
操血術の極めた時の形が違うというのは面白い発想ですね。
フィルミナの『生物の精製』というのも。
『生成』だと形作る事に特化しているみたいだけど、『精製』だと洗練された存在を生み出すような雰囲気を感じます。
でも毎日血を献上することになったセスは大変そうです(笑)
作者からの返信
セス君は毎日貧血で眠ります。夜食が用意されているだけ有情ですね。
操血術は結構、血を扱う術としてはオーソドックスな設定だと思っています。
その分、固有のあたりで差別化でき……てたらいいな。
後にそう思ってもらえたらいいな。
などとビクビクしながら書いています。