太陽の光への応援コメント
事件は解決しまして、全て終わり。
しかし最後に流月の隠していた罪が明らかになって驚きました。
しかし母親が陽子にしたことを思うと、彼を責める気にはなりません。
手紙をもらってここに来る事を決めた時、高坂流月の中で覚悟が決まったのかもしれませんね。
彼の月がいつか逆位置になる日は、果たしてくるのでしょうか?
完結おめでとうございます。
作者からの返信
無月弟さま、コメントありがとうございます!遅くなりましたがレビュー☆もありがとうございます!
流月も実は誰にも言えない秘密がありました。陽子の為にした事で、彼はきっと後悔はしていないでしょう。
やっと完結いたしました。それもこうして最後まで読んで下さったお陰です。数カ月ぶりの更新にも関わらず読みに来て下さって本当に励みになりました。同じくらい返せているかわからないですが、私も時間と心の余裕があった時にお邪魔させてもらっています。これからも宜しくお願い致しますm(_ _)m
太陽の光への応援コメント
流月さん、お母さんを手にかけていたのですね。
もちろん許されることではありませんが、陽子にしたことを思うと、同情はできません。
この罪も、いつか償う時がくるのか、それとも胸に秘めているのか。
事件は終わっても、やったことは心の中にずっとのこるのかもしれませんね。
作者からの返信
無月兄さま、コメントありがとうございます!遅くなりましたがレビュー☆もありがとうございます!
流月にも誰にも言えない秘密がありました。でも陽子の為にした事。きっと後悔していないでしょう。ずっと心の奥底に沈めていくつもりなのかも知れません。
数年かけてやっと完結しました。最後まで読んで下さって本当にありがとうございました。時間と心の余裕があった時にお邪魔させてもらっております。これからも宜しくお願い致しますm(_ _)m
編集済
発覚への応援コメント
坂井さんが生きていて犯人で、しかも陽子の父親。
連載再開早々、怒涛の展開で驚いています。
陽子のお母さんとの婚約は破棄しましたけど、その結果母子を苦しめてしまったことを、後悔していたのでしょうね。
その結果、選んだのが復讐。身勝手ではあるものの、助けたいからといって動けるわけでもなく、だけど後になって抑えきれなくなった思いが爆発したとしても、おかしくはありませんよね。
事件のからくりや動機は分かったものの、『もう一人の陽子』というのはいったい?
作者からの返信
無月弟さま、コメントありがとうございます!
衝撃の事実に驚かせてしまったようですね(◡ ω ◡)
坂井さんなりに悩んで後悔した挙げ句の復讐劇でした。
『もう一人の陽子』とは一体……?
立て続けに起こった事への応援コメント
大和刑事。刑事の彼なら、いざとなれば力づくで対抗できるかもと思っていましたが、無理でしたか(>_<)
さらには白藤さんまで。
残りの人数も少なくなってきましたし、このまま全滅してしまうのでしょうか。
作者からの返信
無月兄さま、コメントありがとうございます!
大和刑事も犯人の手にかかってしまいました。そして白藤さんまで(>_<)
全員が犠牲になってしまうのか、物語は終盤に差し掛かってます。
立て続けに起こった事への応援コメント
まさか一気に二人も死ぬなんて。
生き残ったのは後四人。この中に犯人がいるのか、それともどこかに潜んでいるのか。
人数が少なくなるにつれて、緊張感が増してきますね(;゚Д゚)
作者からの返信
無月弟さま、コメントありがとうございます!
一気に二人が帰らぬ人になってしまいました(>_<)
果たして残った人の中に犯人はいるのか。気になるところです。
罪滅ぼしへの応援コメント
全員で一つの場所に集まった方がいい。だけどこんな状況が続くと、それも苦痛になりそうですね。
一人になるのは死亡フラグですけど、皆でいるのも耐えきれません(>_<)
陽子の救いになればと思ってとった行動が、裏目に出てしまったわけですよね。話を聞けば悪気はなかったって分かりますけど、今回の事件の犯人がどう受け取っているかはわかりませんね(>_<)
作者からの返信
無月弟さま、コメントありがとうございます!
一人で部屋に籠るのも皆で一緒にいるのもどっちも恐いですね、この状況では(´д`|||)
植本さんは陽子の事を本当に心配して助けてあげたかったのですが、結果的に陽子に新たな傷を与えてしまいました(..)
毒の行方への応援コメント
チョコに解毒剤。前回の話読んで考えたトリックでした(≧▽≦)
そうなると、犯人は早乙女さんの好みをしっかり調べていたことになりますね。
もしくは、早乙女さんに限らず複数の誰かが犠牲になってもいいと思っていたとか?
ここにいる全員に殺される理由があるとしたら、そういうことだって考えられるでしょうか(; ・`д・´)
作者からの返信
無月兄さま、コメントありがとうございます!
凄い!当たってたんですね(*’ω’ノノ゙パチパチ
犯人は早乙女さんがチョコが嫌いな事を知っていてこんなトリックを仕掛けていました(>_<)
他にも犠牲者が出てもいいと思っていたとしたら本当にゾッとしますね((( ;゚Д゚)))
編集済
運命の輪への応援コメント
一人だけ食べたのではなく、チョコを食べた早乙女さんだけが死亡。
もしかしたらチョコの方に、死なないための仕掛けがあったとか(・・;)
楠木さんは、可愛がっていたのにどうしてこんな目にって言っていますけど、本当はどこかで恨まれていたのか、それとも何らかの誤解があるのか。
どっちにせよ、パニックになるのも仕方ないですね(-_-;)
作者からの返信
無月弟さま、コメントありがとうございます!
チョコを食べなかった早乙女さんだけが死んでしまいました(>_<)何かトリックがあったんでしょうね。
楠木さんは叔母として姪っこの陽子を可愛がっていました。でもこの島に呼ばれたという事は理由があるという事でしょう。
順番的には次は自分。パニックになるのはしょうがないと思います(..)
回顧への応援コメント
陽子にとってそのタイミングで先生に会ったのは、ある意味幸運だったのかも。
会わなかったら、逃げられてたか分かりませんし。
やったことは良かなかったですけど、懺悔をして罰も受けました。もうそれで十分な気もしますけど、ここに呼ばれたということはまだ終わりじゃないってことなのでしょうか。
そしてこの様子だと、他にも何か隠している人がいても不思議じゃないですね。
作者からの返信
無月弟さま、コメントありがとうございます!
確かに隙を見て逃げると言っても上手くいったかはわかりませんからね。逆に考えれば良かったのかも知れません。
懺悔もしたし多くの物を失ったけど招待主は早乙女さんを許してはいないみたいですね"(-""-)"
他の人達も隠している事がありそうです。
回顧への応援コメント
確かに不純異性交遊を黙っていたのは、教師としても大人としても問題。ですがあの状況ですぐに何かできたかとなると難しそうですし、後からやめるよう言うというのも、相当ハードルが高いですね。
多くのものを失いましたし、懺悔もしましたし、もういいだろう。と言いたいところですが、呼び出した誰かは、そう思ってないみたいですね。
あなたが陽子を止めていたら、なんて思われているのでしょうか。
作者からの返信
無月兄さま、コメントありがとうございます!
不純異性交遊を黙っていたのは不倫をしているという事実を知られたくない一心でしたが、やはり大人としてそして教師としてはダメですよね(;^ω^)
懺悔したとしても多くの物を失ったとしても招待主は許してはいないみたいです('_')
陽子による招待客紹介 後編への応援コメント
これで、全員の紹介が終わりましたか。
陽子という共通の知り合いがいるものの、そのほとんどが初対面。ですが数少ない例外である諏訪さんと白藤さんは、なんだか穏やかな様子ではありませんね。彼女達の間にも、大きな声では言えない何かがあるのでしょうか?
作者からの返信
無月兄さま、コメントありがとうございます!
全員の紹介が終わりました。
確かにほとんど初対面ですが、気になるのは加恋と星美ですね。彼女達に一体何があったのか。この辺も秘密に関わってきそうです。
陽子による招待客紹介 後編への応援コメント
諏訪星美と白藤加恋の関係が、既に怖いです。
いったい過去に何があったのか:;(∩´﹏`∩);:
作者からの返信
無月弟さま、コメントありがとうございます!
星美と加恋の関係が気になりますね(ノдヽ)
加恋は覚えていないようですが、果たして二人の関係は……?
陽子による招待客紹介 前編への応援コメント
来られなかった皇勇雄さんの存在が、気になります。彼はこれから起こる出来事には、本当に巻き込まれないのでしょうか? それとも……。
新谷さんは置いといて、他の人はみんな、それぞれ自分のカードと名前の文字が共通しているわけですね。
覚えやすくていいです!(^^)!
作者からの返信
無月弟さま、コメントありがとうございます!
来られなかった皇さんの今後は気になるところですね。
覚えやすいと言って下さって嬉しいです。実はさりげなく新谷さんの名前にも……
編集済
陽子による招待客紹介 前編への応援コメント
ここに来ていない皇勇雄さん。来なくて正解だったのかもしれませんが、だからといって今無事でいるかは分からない。なんて思うのは心配しすぎでしょうか?
新谷さんが言った、「最初からこの世に存在してなかった」がなんだか意味深ですね。白藤さん共々、重要な何かを知っているのかも?
作者からの返信
無月兄さま、コメントありがとうございます!
不参加の皇さんの安否は確かに心配ですね(;゚Д゚)
新谷さんと白藤さんは何かを知っていそうです(^^;
タロットの館への応援コメント
タロットカードが出てくるミステリ、有名なところだったら米澤穂信先生の『クドリャフカの順番』とかがありますけど、これからどのような展開をしていくのか。クローズド・サークルものでしょうが、楽しみです!
初コメント、失礼しました。
作者からの返信
田谷波 赤さま、コメントありがとうございます!
ミステリーは読むのは好きなのですが書くのは初挑戦で手探り状態のまま載せてしまいました(;^ω^)
米澤穂信先生には遠く及びませんしタロットという道具をどれだけ物語に生かせたかはわかりませんが、私なりに頑張りました。
どうか最後までお楽しみ頂けると幸いです。