第46話 侵入、ヘルサス邸への応援コメント
あ、無礼な方の人斬りだ
第42話 ソフィVS微笑への応援コメント
この世界では…っていうけど前の世界の方がよっぽど少ない気がするけれど何かあったのかな
第41話 ソフィの逆鱗に触れた者の末路への応援コメント
汚ぇ花火だ
第40話 リディアの思惑への応援コメント
初対面ではちゃんと名乗ってくれたし、知りたいことも教えてくれる。
なんて礼儀正しく親切な人斬りなんだろう
第17話 過去への応援コメント
むしろそんな世界じゃ人間は魔王倒すためだけに生きてるまであるだろ
作者からの返信
感想ありがとうございます!
アレルバレルの世界の統治を担っているのは仰られる通り人間では無く、
魔族であり、この作品の主人公のソフィです。
確かに今を生きるアレルバレルの人間からすれば、
違う種族である魔族が自分達の国の統治を行っている事に、
少なからず不満が噴出するのは当然の事です。
しかし物語がもう少し進むにつれて、明らかになるポイントなのですが、
魔界出身のソフィが、人間界をフォローしなければならない事件が、
人間界に起きてしまった事により、仕方なくソフィは魔界の統治をする傍らで、
人間界の統治も行わなければ、ならざるを得ない状況になってしまったのです。
詳細は本編に記載しておりますので、
このコメント欄では差し控えさせていただきます。
多くのコメントありがとうございます!
第14話 冒険者レンへの応援コメント
短期間で上がったり、ショタが強かったり、この世界の成長システムがきにかかる
第12話 統治と支配の違いへの応援コメント
そんな統治したらそりゃヒューマン種から圧政って言われるわな。
寿命も基礎身体能力も違うのに完全に実力のみで判断して上に魔族のっけたら、飼い殺しになってるヒューマンは元気に反乱企てる
第681話 子を誇らしげに思う親の心情への応援コメント
イリーガル、ブラスト、リーシャのお茶目な仲の良さにほっこりしました。
レアがフルーフに会えてホントに良かった!これからも楽しく読ませていただきます!
作者からの返信
感想ありがとうございます!
実は九大魔王の面々もソフィの配下となる前は、
それぞれが敵対する魔族同士や、色々と思惑があった者達でした。
しかしソフィの魔王軍に加わってからは、
少しずつ現在のように、変貌を遂げてきたのです。
九大魔王達の目的が、同一のものとなったからですね。笑。
(※今後もソフィと同じ景色を見ていたい等)。
ソフィに関わる前から、レアはフルーフを探していましたので、
ようやく念願が叶ったという所ですね。
この物語の第二章の終盤から出て来た魔王レアですが、
過去編、近代、そして現代にいたるまで彼女は、
この作品に大きく関わって来る存在でした。
そのレアの物語の顛末を見届けて頂けて、本当に嬉しく思います。
これからも楽しんで頂けるように、精進して参ります!
ありがとうございます。
第584話 新たな協力者への応援コメント
ここまで拝見したところで、アプローチの仕方が真逆ですが、私の幾つかの作品(特に疑う勇者)とテーマは同じように思えて、こちらの作品に興味がいっそう高まりました。人類のテーマでも在りますね。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
思い描いた事を形にするのは、本当に難しい事で、
明確なテーマを作り、そこに思想を落とし込むとなると、
色々と壁が出来上がって、解消するのにエネルギーを使いますよね。
本当に毎日が試行錯誤の日々です。笑。
楽しんで頂けるように、これからも頑張ります!
ありがとうございます。
第564話 残酷な者達への応援コメント
前回に続き、今度は
> 圧倒的な”力”を持つ者の前では、”力”を持たぬ者は、
抵抗する事どころか認知する事も無いままに、
強者によって大事なものを奪われてしまう。
彼らにも守るべき家族や、毎日の生活があった。
しかしそれら全ては、”上”に居る者の勝手な都合によって、
全てを奪われる事となったのである。
ですか・・・
筆者さんは今のリアル世界の何をどこまで知っているか、冷や汗出てきそうです・・・
作者からの返信
感想ありがとうございます!
いつの世も理想と現実は乖離するもので、
どこかで妥協しながら、折り合いをつけなければいけないですよね。
その妥協も本人が納得出来るのであれば、救いはあるのですが。
第562話 魔神を出現させる方法への応援コメント
> 他者を利用して自分の背負うリスクを最小限に留めて、
そして利益だけを最大限奪う。
まさに考え得る最大限の”外道”な行為であった。
・・・リアルで、学校とか会社とかの閉鎖組織の中で日常的に行われてるようにも思え・・・
(いじめやらパワハラやらよ呼ばれる虐待、詐欺、窃盗、強盗等含む行為。組織上層や周囲も加担≒黙認。)
ソフィの平定した世界はどこでもそんなこと許されないんでしょうね。
ウチラの世界よりよほど良い世界ですねぇ
作者からの返信
感想ありがとうございます!
ソフィが統治する立場になってからは、
手の届く範囲、目の見える範囲には、そういった行為が行われないように、
気を付けて行動・活動を行ってはいるようです。
やはり上に立つ以上は何かをしようという、責任が生まれたようです。
(※残念ながら、その彼の想いは人間には届かず、一方通行のようですが。)
しかしそれでも、めげずに人間界の方にも配下を大臣として派遣し、
”第一次魔界全土戦争”以降、ミラとその教団の一味が表舞台に出て来るまでは、
魔界と同じように、手を差し伸べてはいたようですが、
彼の思い描く統治の方法では、やはりと言うべきか創り出す安寧には限度があり、
今も尚、悩み続けているようです。
リラリオの世界で得た教訓が、今後活かされると良いのですが………。
第910話 妖魔退魔組の歴史への応援コメント
一枚岩とは言わざるを得ない状況
↓
一枚岩とは言えない状況
or
一枚岩ではないと言わざるを得ない状況
ですかね
作者からの返信
ご報告ありがとうございます!
現在確認を終えて、修正させて頂きました。
第429話 民の自主性と統治者への応援コメント
親子の子育てですね。
口を出したい、手を出したい、と思うところをぐっと我慢し・・。
失敗しても子供は失敗から学んでいく。
が、間違った道に入っていくと、「それはまちがいではないの?それでいいの?」と再考を促し、、など。
レールを引いてしまうと、自分で考えるという脳の訓練をする機会が無く、深く考えることができなくなってしまいますからね。
ソフィはいい親になる資質持ってるんですね。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
ソフィの『統治』に対する態度は、まさにユニさんのおっしゃる通り。
言い得て妙だと思いました。
ソフィにとっては一つの世界で、それこそ気が遠くなる程の時間、
この『テーマ』に携わってきました。
時には失敗をする事もあったでしょう。
そうした過去の積み重ねが、今のソフィの統治に対する観点に繋がっており、
世界が違うとはいえ、『エイル』の国に対する想いは、
過去にソフィが一度は考えた『統治』の在り方だったのでしょう。
そして今のエイルが想う統治のあり方の結果をまた、
過去にソフィが経験した結果に繋がっていたのかもしれません。
だからこそ、過去の自身の後続とも呼べる『エイル』の統治論に対して、
口を挟んだのでしょう。
しかし全てを伝えたところで、行き着く結果を体験していない『エイル』では、
ソフィの伝えたい内容の内、そのまま十を知る事が出来ないと判断して、
全てを語らずに、エイルに考えさせて一つの結論を出させたようです。
この時のソフィが行った、『これから学ぼうとする者に対しての伝え方』は、
ある意味で「教育論」の一考を孕んでいたと言ってもいいのかもしれませんね。
実際にソフィの子供が生まれた時、彼がどういった教育をするのか、
見てみたいと思いました。笑。
第9話 初めてのクエストへの応援コメント
おねショタ(ジジイ)とは珍しいジャンルだな。最高じゃん
第6話 異例のランクアップへの応援コメント
まだこの段階だとギルマスがなにか企んでるかもしれないだろぅ?そういうコメントは早計というものだぞ?
第5話 Eランク冒険者と最強魔王への応援コメント
成程なぁ。確かに店主と冒険者ギルドの面々の性格?というか人となりを比べたら違和感を覚えるのも仕方ないかもしれんな。俺は脳死で楽しんでるけど面白い意見だと思った。
第118話 レルバノン『フィクス』とステイラ公爵への応援コメント
戦闘力の差とかを教えてあげても嘘だとかいい始めるだろうから・・
作者からの返信
感想ありがとうございます!
ステイラ公爵はこれまで、自分達『ルオー』家こそが、
王国を支えてきたのだという自負があり、
彼のやる事に対して他の貴族はおろか、
国王ですら彼の顔色を窺う程でした。
そんなステイラ公爵ですから、自分達が負ける筈が無い。
自分のやる事に間違いはない筈だという、気持ちが邪魔をして、
他の者達の言う事など耳には入れない様子です。
あまりにも尖り過ぎている為、へし曲げられる様な出来事が無ければ、
今後も変わることは出来ないでしょうね………。
何か変わるキッカケのような出来事が起これば………。
感想ありがとうございます!
第820話 妖魔召士の相違点への応援コメント
1行目のタクシンを追っかけた人がフルーフになってます!!!
作者からの返信
報告ありがとうございます!
正しくはフルーフでは無く、ヌーでした。
何故フルーフとヌーを間違えるのか。
過去にもフルーフとヌーを間違えた事を、
教えて頂いたことがあるのですが、
どうやら私の中でこの二人を同じカテゴリーの、
一画角に収めている節があるようです。笑。
教えて頂きありがとうございます。
直ぐに修正を行います!
第814話 拮抗する力への応援コメント
ギャリック砲とかめはめ波の初めてのぶつかり合いのベジータとヌーが被りました。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
もしかすると魔法と術式のぶつかり合いの時に、
ヌーの発した『そ、そっくりだ。』という言葉からも、
連想されたのかもしれませんね。笑。
実は私もこの展開を考えているときに、
魔王雷禅様の仰られている作品のそのシーンを、
思いながら書いていました。笑。
同じことを考えて頂いたようで、嬉しく思います。
感想ありがとうございます!
第839話 ヌーの新たな一面への応援コメント
いい人のもとには、いい人が集まる または 育つ ってことですね。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
これまでの環境のせいでもありますが、
ヌーはこれまで友と呼べる者や、気が合う仲間がいなかった為、
ソフィの前でテアに見せたような一面は、
これまでは見せる機会がありませんでしたが、
彼はどうやら気を許した相手には、本来は親しく接する性格のようです。
アレルバレルという特殊な環境で育った以上、
仕方の無い事ではありますが、今後ソフィ達と接する機会が増えれば、
また新たな一面が見えて来るかもしれません。
(あくまで現在のヌーは、テアを気に入っているだけなのです。)
編集済
第十章 総括 能力紹介、設定等への応援コメント
いつも楽しく読ませてもらっています。
間違ってると思われるところがあったので書かせていただきます。
今回の補足の最初の方で、「ヌー」としなければならないといけないところが、「フルーフ」になっています。
『フルーフは脱獄が不可能だと理解した上で、
この場に現れたソフィに、何故自分は生かされているのだと疑問をぶつけます。
その質問に対して、ソフィが答えるより前に隣に居たフルーフによって、』
この部分の一文目のところが「フルーフ」ではなく「ヌー」でないとおかしくなっています
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます。
重ねて修正させて頂きました!
何度もすみません、ありがとうございます!
第766話 式神の種類への応援コメント
誤字報告?
・『ありがとねぇ、それにしても殺気の戦いっぷりは見事だったわよぉ。』
・『ありがとねぇ、それにしてもさっきの戦いっぷりは見事だったわよぉ。』
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます。
修正させて頂きました!
第604話 一つの違和感への応援コメント
「電気をつける」は「電気を利用した照明器具を稼働させる」ことの俗な言い回しなので、ここは「明かりをつける」や、他の言葉で表現したほうが良いと感じました。
そもそもこの作品の世界に電気技術が存在するのかどうかについてはひとまず横に置いておくとしても、「電気つけて〜」「あいよ〜」というふうに現代日本の一般家庭みたいな会話をするようにはとても思えない大魔王が、シリアスな場面で「俺は確かに部屋の電気を消した筈なんだが」などと発言しているのはどうにも不自然に感じられます。ちょっと吹き出してしまいました。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
これは勉強不足でした、直ぐに修正を致します。
教えて頂きありがとうございます。
今後またお気づきの点がございましたら、
ご指摘頂ければ幸いです。
第741話 時の流れを操る特異への応援コメント
何の努力もなく特異が発現しただけで、魔王ですらないヒラ魔族に、同じく特異を発現させてたゆまぬ努力を続けてきたのにあっさり負ける九大魔王か
作者からの返信
感想ありがとうございます!
ミデェールの特異に対しては、741話時点でのリーシャは特異自体は発動させていません。
しかし仰る通りリーシャの特異が無ければ、
九大魔王と言えどもミデェールに速度負けもあり得たでしょう。
ミデェールの金色の体現者としての資質は相当なモノとなっております。
金色の体現は先天性のモノなので、同じ金色の体現者で無ければ、
同系列の能力者はどうしても不利になります。
第1話 最強魔王の異世界転移への応援コメント
戦闘が終わった後の魔力量だと殆ど無いのではないでしょうか?
作者からの返信
感想ありがとうございます!
ソフィは勇者との戦闘では手加減をして戦っており、
魔法などを使用しておらず魔力を消費していないので、
そのままソフィの魔力量は変わらず残ってはいる状態です。
編集済
第682話 ソフィ、友人と再会するへの応援コメント
ソフィってこんなじゃなじゃな言ってましたっけ?
作者からの返信
感想ありがとうございます!
【アレルバレル】の者達と話す時のソフィは、
大体この口調になると思って頂けると幸いです。
(※因みに今のソフィは10歳の子供の姿では無く、人間の青年くらいの見た目となっております。)
編集済
第637話 予期せぬ一方的な再会への応援コメント
はじめまして。
いつも楽しみにしてます。
毎日更新されていたので、お体を悪くされたのかと思いました。
無理をなさらず、楽しい作品を書いてください。
作者からの返信
初めまして!
ありがとうございます!そう言って頂けて嬉しいです。
そして、お返事遅くなって申し訳ありません。
第604話 一つの違和感への応援コメント
楽しく読ませていただいています。
5時報告をば
フルーフは慌てて”高速転移”を用いてフルーフの後を追いかけるのだった。
→ヌーは慌てて…
ではないでしょうか?
作者からの返信
修正致しました!
ご報告ありがとうございます!
第589話 捕らわれの身への応援コメント
すいません、フルーフが天才だとしかわかりませんでしたw
作者からの返信
感想ありがとうございます。
その認識で大丈夫です。
フルーフは魔法が掛かった枷で縛られて動けなくされて、
不自由な状態の中でこの枷にかかった魔法を解除しようとしましたが、
その魔法があまりにもよく出来ていた為、
縛りを解く事よりも、この魔法自体を解明しようとし始めました。
魔法の事を考えるのが好きなフルーフが、
解除を楽しんでいた所、これだけ優秀な魔法を開発出来るのに、
何故このような回りくどい魔法の”羅列”を組み上げたのか疑問に思って、
葛藤しました。
フルーフは、エルシスと自分のどちらの方が、
魔法の知識に関して上なのかを確かめて証明したかったようです。
第209話 忠実な殺し屋への応援コメント
気づいたことがありましたのでご確認を。
降参するまで惨い拷問を続けて とあり、他にも同じ様な「拷問」の使い方をされていますが拷問は主に自白を目的としており、少なくとも加害者に何らかの要求がある場合です。格闘技の試合や漫画の喧嘩シーンなどでも聞いたり見たりしたことはありません。
「やりすぎる」「痛めつける」「苦痛を味わわせる」などが良いかと。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
今後は気をつけて表記していきたいと思います。
教えていただきありがとうございました。
第71話 魔族レルバノンへの応援コメント
大魔王降臨\\\\ ٩( 'ω' )و //// ジャジャーン!!
第28話 祝勝会への応援コメント
ウーム 伯爵で大貴族って引っかかるなぁ 公爵 侯爵 辺境伯は大貴族で納得するけど(*'ω'*)......ん?伯爵より下が子爵.男爵.騎士くらいだからなぁ
編集済
第27話 リディアに気に入られたソフィへの応援コメント
斬ってみたいって ジャクザリッパーかよヾ(°∇°*) オイオイ
第26話 呪縛の血への応援コメント
( ゚Д゚)<呪呪呪呪呪呪呪呪呪
いや貞子も裸足で逃げ出すかも!?(笑)
編集済
第14話 冒険者レンへの応援コメント
くっくっくっ 儂の戦闘力か? 儂は52万だ(`・ω・´)=3フンス
第570話 信仰心を持った信徒への応援コメント
いつもなろうで見てるけど、今日はカクヨムでチラッと見た
作者からの返信
いつも感想ありがとうございます!
投稿内容は変わりませんが、あちらのサイトではルビの文字数の関係で、
魔法名など省略しないと行けなかったりしますので、
カクヨムの方だと正式な名前で読めたりできると思います。
どこのサイトでも全力で取り組んで行きますので、
是非楽しんで頂ければ幸いです!
第44話 ソフィの新たな配下への応援コメント
良いですね!まだこの世界のパワーバランスが分からない?ですが本気の魔王が世界を蹂躙しながら平定して行く過程を楽しみに読ませていただきます♪
作者からの返信
多くの感想ありがとうございます!
少し長いストーリーとなっておりますが、
楽しんで頂けたら幸いです。
第9話 初めてのクエストへの応援コメント
ヒロインなかなか押しが強い♪
名付けで強くなるパターンですね!どんどん手下を作っていったらこの呑気な世界なんて直ぐに征服しちゃいそう
第8話 リーネとの出会いへの応援コメント
ヒロイン登場ですね♪しかし見た目10歳じゃラブコメ展開は先になりそうですね
第7話 ギルド指定の魔物への応援コメント
みんな呑気過ぎないか?一応魔王はいるみたいなのに正体不明な子供、しかも巨大な力を持ってる→こいつヤバい奴→魔物が化けてるとか魔王or魔王の尖兵とか少しは疑わない?もしかしたら此方の魔王は平和的な魔王ばかりなのかな?
第6話 異例のランクアップへの応援コメント
仮にもギルマスがお人好し過ぎませんか?見た目が子供で正体不明しかも巨大な武力を持ってるのにのんびりしすぎ…
第5話 Eランク冒険者と最強魔王への応援コメント
子供が殺されかけてんのに誰も見てるだけとかえらく殺伐とした世界だな…店主さんは物凄いお人好しだったんだな
第3話 冒険者ギルドと通貨への応援コメント
直ぐそばに魔物がいる森があるのに居住地に塀や柵、門番もいない?この世界では住みわけされてる?それか魔物は森から出てこれない設定?
第1話 最強魔王の異世界転移への応援コメント
最強魔王召喚物…今日から読みはじめて見ました。ありふれたジャンルですが好きなタイプですので楽しみに読ませていただきます
第172話 レグランの実の代金への応援コメント
お金がない時に支援してもらった恩義は何者にも代え難いですからね(^o^)
第160話 冷酷な魔王化を果たしたソフィへの応援コメント
相手にすらされなかったなシーマごときが偉そうにしよってフハハ( ー`дー´)キリッ
作者からの返信
感想ありがとうございます!
ソフィにとってシーマの行ったような理不尽な行為は、
許容範囲を越えてしまったようです。
第126話 破壊神ソフィへの応援コメント
かっこいいぜソフィ😍
第37話 ニビシアの魔法使いへの応援コメント
> 「……次の相手の女だが、流石にディーダでも荷が重いようだな。」
> 【種族:人間 性別:男 名前:ルビア
魔力値:999 戦力値:17万 職業:魔法使い(勲章ランクB)】
……女?
作者からの返信
現在確認を終えまして、修正しました。
教えていただきありがとうございます!
第五章 総括 能力紹介、設定等への応援コメント
今まで読んで思ったのは主人公めっちゃ強いはずなのに油断したり意識失う場面多すぎじゃないですか?
慢心これやいかに
作者からの返信
感想ありがとうございます!
『慢心』まさに仰るその通りです。
ソフィは直近の戦いで、自身がある程度力を出した勝負というのが、
この五章の補足と訂正に出てくる”魔神”との戦いなのですが、
如何に相手が圧倒的な強さを持っていようとも、ソフィが本気を出す事は今まで一度もありませんでした。
そんな彼にとって戦いとは勝ち負けというより、
仲間が手を出された事による『報復』や、
相手が如何に自分の力を引き出してもらえるのかという風に捉えています。
数千年という長い年月、敗北をしたことが無い彼が、
敗北させられてしまうかもしれないと思った時、
この『慢心』という枷を外す事がようやく出来る事になるかと思います。
そしてこの物語の主人公であるソフィ自身が、
その至高の相手と戦うという願望を心に秘めています。
編集済
編集済
第475話 死闘、再びへの応援コメント
3日で一気に読みました
とても面白いです
お体に気をつけて頑張ってください!
作者からの返信
感想ありがとうございます!
三日!?……凄いです。笑
面白いと言って頂けて嬉しいです。
今後もそういって頂けるように頑張ります!
第1話 最強魔王の異世界転移への応援コメント
勇者召喚逆パターン?
凄く斬新な発想良いです
面白くなりそうですね
作者からの返信
感想ありがとうございます!
主人公が別世界へ転移したのは、とある陰謀に巻き込まれた形になります。
異世界転移物ですが、すんなりと元の世界へ戻れる物でもなく、
とばされた世界で冒険者ギルドに所属しながら、日々を過ごしていきます。
ぜひぜひ楽しんでいただければ幸いです!
第3話 冒険者ギルドと通貨への応援コメント
ソフィさんは外見的に今のところ人間何ですね。
そして果物屋の店主への好感度アップ!
好い人だ。
(´ω`)
作者からの返信
感想ありがとうございます!
この物語に出てくる魔族は魔物と違い人型が多く、
基本的には人間と変わりません。
但し少し褐色がかっていたりするので、
その辺で冒険者の中には気づく者がいたりします。
店主は今後も出てきますよ!
ソフィを可愛がってくれる優しい店主です(笑)
第79話 ゴスロリ服を着た魔族、スフィアへの応援コメント
まだ読み始めたばかりで79話ですが、主人公が強いのか弱いのかよくわからないです。
なんかいつも苦戦してる気がします?
魔族と関わってからは多分弱いのかな?と思ってしまう。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
ソフィは『自分より強い者と戦い、自分を負かせてほしい』
という歪んだ願いを持っているので、一度は相手の土俵に立ち、
相手に合わせて戦うことが多いですが安心してください。
未だかつてソフィを倒せた”大魔王”はいません。
これ以上は作品のネタバレになるかと思いますので、
続きを読んでいただけたらと思います。
第288話 さらば、同胞よへの応援コメント
恐怖の象徴,ソフィ様www
作者からの返信
レアも長きに渡って戦闘に身を置いてきた魔族ですが、
ソフィとの闘いは今までの経験を凌駕するほどの恐怖を味わったようです。
まさにトラウマですね。(笑)
第284話 さよならの前にへの応援コメント
レア生きて欲しかったなぁ・・・
作者からの返信
レアは最後の最後で信頼できる仲間を手にできました。
ひねくれていた彼女が、
素直に感謝の言葉を口にできたことが全てを物語っていますね。
感想ありがとうございます!
第275話 卓越したダメージ計算への応援コメント
キてるよー
フラグがビンビンにキてるよー
第62話 ステンシアの警備隊への応援コメント
朝早くなのに、何度もすみません。
10話の部分は間接的な昇格ptの話で、直接的な話があったのは、15話のサシスのギルド掲示板を眺めている時に、「Eランクの昇格に必要なポイントは150ptなので、あと一つ受ければ昇格できるのである」とあったところです。細かくてすみません🙇♂️
リーネさんの件スッキリ納得しました!補足説明とても感謝です!
作者からの返信
確認出来ました。
こちらのミスです、申し訳ありません。
初期の設定がそのまま残っていたようでして、
正しくは1000Pで昇格となります。
また何かあればご連絡頂ければ幸いです。
ありがとうございました!
第61話 危険な薬草への応援コメント
感想の返信ありがとうございます!
リーネさんの登場以前のポイントは理解できました!
序盤でEランクからDランクに150ptで昇格ですが、10話で宿屋のボーイさんがソフィ様を呼びに来たあとの文章で
「ここ最近リーネの誘いもあり、初クエスト以降二人でパーティをくんで、クエストをこなしており、気がつけばEランクの120ptまで来ていた。」とあったところです!
リーネさんのポイントに関しても、ソフィ様と出会ってからこなしてきたポイントが60話で加算されていないことが気になったのでそこもご再考よろしくお願い申し上げます。
作者からの返信
150Ptで昇格の部分が少し確認出来ませんでしたが、
ランクEの120Ptに来たことで、ソフィにとってはそろそろランクアップもおかしくはないのではないか?と思っていた為、
ディラックからの指名依頼で、昇格の知らせでだと勘違いしたようです。
序盤でソフィとPTを組んだ際のポイント等は、全てリーネは加算させていません。
二章に入ってから冒険者として続けていく意思が出始めたため、
加算されていっています。
感想ありがとうございます。
第60話 新たな指名依頼への応援コメント
楽しく読まさせていただいております。
気になった点がありましてご再考いただけると嬉しいです。
ソフィ様がアウルベアを手懐けて冒険者ランクEになり、EからDに昇格するには150pt必要でしたが、ラウルさんがGからFに昇格するには1000pt必要だったところが気になりました。
あと、リーネさんは初登場からBランクでしたが、ソフィ様と一緒にクエストをこなしていたり、登場前からBランクになってからクエストをこなしていなかったのかな?と思える累計ポイントだったところが気になりました。
これからも更新お待ちしております!
作者からの返信
感想ありがとうございます。
勲章ランクに関しまして、
G/1000 F/5000 E/10000 D/30000 C/50000 B/100000 A/10000000
こちらが正しいランクアップのポイントとなります。
序盤でEからDに昇格するのに150pt必要とありますが、
もし宜しければ何話に記載されていたか教えていただけると幸いです。
正しくは上記の通りですので、よろしくお願いします!
リーネが勲章ランクBに上がって以降は、ソフィとPTを組むまでクエストは行っていません。
理由としましては、一章のリーネの兄であるスイレンの件を優先していた為で、
解決するまではクエストを行わないと決めていたからです。
出来る限り毎日投稿を続けていきます!
ありがとうございます!
編集済
第265話 魔術師の戦い方への応援コメント
お互いの手の内を知っている割にはユファが一方的にやられ過ぎでは?
何度も闘った仲の設定であるなら距離を撮とった際に受けた天空の魔法であってもパニックに陥るのは不自然では無いかと?
不意打ちの一撃故に防御が間に合わず一瞬意識が持っていかれその隙に転移してきたレインドリヒが無詠唱で汚染魔法使った展開の方が前振りからは自然な流れかな?と思いました
返信ありがとうございます
自分の指摘の仕方も悪かった為追記させていただきます
先の指摘でも
何度も闘った仲の設定であるなら距離を撮とった際に受けた天空の魔法であってもパニックに陥るのは不自然では無いかと?
と書きましたが、そう思った主な理由として
レインドリヒに対するイメージが
相手の何手先を読み、相手の意表を突く戦い方を得意とするキャラに感じました
そしてその事は相手の手の内を知るユファは知っているから、予想外の攻撃を受けてもパニックにならないと思いました
そして返信コメントで頂いた戦闘力はユファの方が上で状況がひっくり返る事もある展開だった
とありますが、ユファ自身その事は分かっていて冷静さを保ちながら牽制の攻撃や防御をして反撃のチャンスを探りながら戦う思考でいたのではないか?と思いました
作者からの返信
ユファとレインドリヒは、ライバル関係にありほぼ拮抗している力差です。
その二人が戦い、ここまで差が出たのには理由が二つあります。
それは、根本から狙いを読み間違えた事と、パニック状態に陥った事です。
レインドリヒが最初に【万物の爆発】を使った時に詠唱を行いましたが、実際にこの詠唱は【天空の雷】の為の詠唱でした。
これがレインドリヒが仕掛けた罠でもあるのですが、この時に遅延発動の準備を済ませて、ユファをパニック状態にさせる為にいつでも発動できる状態にしておき、ダミーとして同時に簡素な詠唱有の【万物の爆発】をユファに放ちます。
もちろんこれは、ユファに簡単に相殺されてしまいましたが、何か理由があっての行動だとユファに疑惑を持たせる事に成功しました。
次に第二の布石となる【終焉の炎】、これを用いることでユファに、レインドリヒは気圧変動を起こそうとしているのかもしれないと、考えさせられました。
これが大きく対局を分ける一つ目のユファの読み間違えです。
威力を増大させる布石で、何か大きな魔法を仕掛けようとしていると思い込んだユファは、レインドリヒから距離を取ろうとするのですが、
これもレインドリヒは狙い通りであり、誘導に成功します。
そこでレインドリヒは最初の一撃目に用意しておいた遅延【天空の雷】を放ち、見事狙い通りに必中させました。
過去の経験から、狙いと違う事が起きた場合、ユファは防御に出るとレインドリヒは予測します。
これはキーリ戦の時のユファも同じ行動に出ましたが、予想に反した事が起きると、【障壁】や、【次元防壁】といった防御に出る傾向にあります。
そこに付け込み、個人を狙う魔法ではなく汚染魔法を周辺に仕掛ける事で、障壁などで防ぐことのできない魔法で、ユファを追い詰めます。
先程の読み間違えから、何故自分が避ける場所が分かっていたのか、何故自分に直接攻撃する魔法ではなく、汚染魔法が用意されていたのか。
戦闘中であり分からない事が糸のように絡みつき、ユファはパニック状態に陥ります。
ここまで精神的に追い詰められたユファではレインドリヒには勝ち目がなく、やられてしまったという訳です。
ですが、これは火力差があるユファ相手だからこそ仕方なく使った作戦であり、圧倒的に見える一戦ではありますが、冷静さを持ったままユファが戦うことが出来ていれば、あっさりと覆る事もあり得ました。
つまり作戦を弄して圧勝に見える辛勝だったと言えます。
”魔術師”としての戦い方として見せる為、少々強引に描いた話でしたのでご指摘の通り、文章を少し修正して投稿するべきだったかもしれません。
この265話のタイトルに対しての戦闘シーンの場面、
理解していただいた上での感想で、作者としてはとても嬉しい感想でした。ありがとうございます!
第二章 総括 能力紹介、設定等への応援コメント
ここまで一気に読んでしまいました
おかげでコメント等することもなくで申し訳ないですが、とてもとても面白いです
これからも頑張ってください!🙇♂️
作者からの返信
そういってもらえて嬉しいです!
長い話なので無理をせずに、楽しんでいただければと思います。
感想ありがとうございます、頑張ります!
第二章 総括 能力紹介、設定等への応援コメント
スカウターって有るのかい?
作者からの返信
スカウターはないですけど、
『漏出』という魔法で相手の戦力値を測ることが出来ます。
しかし戦力差がありすぎると、
格上側は隠蔽魔法等を駆使して情報を隠す事が可能です。
魔力のみを測ることであれば、『魔力感知』。
魔力感知した相手の位置を探す魔法を『魔力探知』。
戦力値や名前等を含めて測り調べる魔法は『漏出』。
と言った感じです!
編集済
第227話 魔王レアの回想への応援コメント
状況証拠だけで犯人を特定しようとすると大抵間違った相手に行き着くんだよなぁ
作者からの返信
そういうものですよね。
他を差し置いてでも助けたい人とか、
大事な人の場合冷静になれなかったりしますし。
感想ありがとうございます!
第194話 基礎戦力値の作り方への応援コメント
時速数百キロで一時間のマラソン、、、、、
持久走って書いてもらった方が。。。。
マラソンが比喩なら全力で走るのは少しおかしいかと
ひねくれているかもしれませんが、少しきになりました。
作者からの返信
修正しました!
感想ありがとうございます!
第172話 レグランの実の代金への応援コメント
うるっとくるのは親父だけでなくて読者もだということを、ソフィはまだ、知らない。
作者からの返信
店主はソフィの気持ちを知り、余程嬉しかったのだと思います。
感情移入してしまうと、泣けてしまいますよね。
私も書いていて感慨深かったです。
コメントありがとうございます!
第三章 総括 能力紹介、設定等への応援コメント
楽しく拝見させて頂いております。
更新ペースも早く非常に有難いです。
これからも宜しくお願いします。
作者からの返信
ありがとうございます。
書き溜めている部分が続く限りは、このままのペースで行きたいと思っています!
作者の都合(仕事や家の都合)等で空く事もあるかもしれませんが、基本的に毎日投稿は続けるつもりです。
宜しければ今後もお付き合い頂けたら幸いです!
コメントありがとうございました!
第170話 ケビン王の条件への応援コメント
中ダルミも無くサクサク進む展開が本当に面白いですね。カクヨムでいくつか並行して読ませて頂いていますが、自分的には読み続けていきたい作品です。
作者からの返信
ありがとうございます!
出来るだけ毎日投稿ペースを崩さず続けて行きますので、
宜しければお付き合い下さい!
第170話 ケビン王の条件への応援コメント
@zyuugoさんいつもはやいですね。凄いです
小説面白かったです。これからソフィがどうするのか楽しみです!いつも楽しみにしてます!投稿頑張ってください!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
いつも見ていただき感謝です!
今は書き溜めている部分があるので、1日に数回の投稿が出来ていますが、
ストックが無くなると、一日に一回投稿ペースになるかと思われます。
六月に入り文章を書く事が楽しい時期に入ったので、
出来るだけ継続して毎日投稿を頑張りたいと思います!
第23話 グランの対抗戦、開始への応援コメント
表現技法で#スイレン__・__#という部分があるので《《スイレン》》に置き換えることをおすすめします。
作者からの返信
ご報告ありがとうございます。
修正致しました!
編集済
第53話 それからへの応援コメント
リディア君メンタルタフだな