応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第71話 化学兵器への応援コメント

    サリンまで行くのはやり過ぎな気もするなぁ、、、

  • 第65話 虐殺への応援コメント

    映画見てるみたいに脳内で再生出来ましたわ、、

    やはり歩兵突撃はすごい、、、

  • 第55話 宣言への応援コメント

    独立戦争だああ!!

  • 第95話 国家市民軍海軍への応援コメント

    海軍きた!
    良いお年を!

  • 第95話 国家市民軍海軍への応援コメント

    良いお年を〜

    過小な関心、過大な責任、場当たり的な戦力整備
    …悲しい
    スタビライザー付きならともかく単なる固定式の40mmじゃかなり接近しないと無理やね
    弾の方も工夫(03式平頭弾みたいな)しないと過貫通やら跳弾でめんどくさそう

    (超電導では無いが)電磁推進か
    圧力を加えると磁場が発生って色々便利に使えそう。それこそ場合によっては核融合炉にまで使えそう
    というか超科学の遺物では?
    淡水エリアではかなり効率落ちる(というかほぼ無理)から、そこでは普通に帆とかなのかな

  • 第95話 国家市民軍海軍への応援コメント

    更新ありがとうございます。
    よいお年を!

  • 第95話 国家市民軍海軍への応援コメント

    ナウシカみたいなサルベージ依存動力源による電磁推進船が主流なら内燃機関スクリュー船の価値はほとんど「沈んでも作り直せる」だけだね
    圧力ってどうやるんだろう
    櫂漕ぎ奴隷みたいに石押し奴隷がいるのかなあ

  • 第95話 国家市民軍海軍への応援コメント

    魚雷艇とか作るんかな

  • 第95話 国家市民軍海軍への応援コメント

    続きが気になる…!

  • 第95話 国家市民軍海軍への応援コメント

    大変楽しませて頂きました
    続きを楽しみに待たせていただきます
    作者様も良いお年をお迎え下さい

  • 第95話 国家市民軍海軍への応援コメント

    おお!ついに海軍まで

  • 第94話 リヴァイアサンへの応援コメント

    昭和の戦前にあったようなクーデターが勃発?

  • 第94話 リヴァイアサンへの応援コメント

    帝国の最後っ屁はなかなか大きく強そうだなあ

  • 第94話 リヴァイアサンへの応援コメント

    内ゲバで帝国分裂かな?
    内務卿は有能過ぎたんやな

  • 第94話 リヴァイアサンへの応援コメント

    あぁ、結局帝国は滅びちまうのか...
    戦国時代をドーベックがどうやって生き残るかが楽しみやな。

  • 第94話 リヴァイアサンへの応援コメント

    内務卿殿、相手が悪かっただけで無茶苦茶有能やんけ(震え声

  • 第94話 リヴァイアサンへの応援コメント

    外敵に抗するために強権、武力、無茶な手段でまず内の憂いを取り除こうとするのを、非難だけもできないってやつですか

  • 第16話 信用への応援コメント

    リボ払いしてる人見ると、いい人だろうが悪い人だろうがなんか悲しい気分になっちゃいます

  • 第19話 大穴への応援コメント

    石油があったのか。じゃあ厄災云々は何があったんかな

  • 第18話 気晴らしへの応援コメント

    気づいて無いんかいwこれはラッキーだな

  • 第15話 戦略への応援コメント

    主人公の村、そういう背景があったのか
    村として成立してて、自国なのに急に収奪してたから、ヒトの扱いや戦時中だということを加味しても、村の平和な様子から違和感がずっとあったが。なるほどね

  • 第93話 次善への応援コメント

    ドーベックの暗部がまた一つ....

  • 第92話 混同への応援コメント

    民主主義は絶対的な正義とはならんところは辛いところではあるね

  • 第93話 次善への応援コメント

    国としての役目、役割を果たしただけとも言えるけど、引退するつもりだったリアムをこんな地獄に放り込んだ張本人は、何かの報いを受けて欲しくはあるなあ。

  • 第93話 次善への応援コメント

    あー、妹を救ったがためにあの戦犯の芽を育てちゃったのか…。

  • 第93話 次善への応援コメント

    …(; ・`д・´)成人サシャを見たとき、本作はこのために書かれたんだなぁと。

  • 第93話 次善への応援コメント

    まぁ戦争とはこういうことですよね。
    民間人にも当然死者が出る。

  • 第93話 次善への応援コメント

    これ本当に面倒なのは戦後だよな...

  • 第93話 次善への応援コメント

    横暴な帝国の卑劣な行為により民間人の被害多数!
    これはもう、やり返さなきゃと己の正義を確信してしまう人が出てしまう…

  • 第93話 次善への応援コメント

    秘密保護官が震えるほど優秀…

  • 第93話 次善への応援コメント

    まぁどんな傑物でも所詮“ニンゲン”だからね、逃げたくなっちゃうのはシカタナイネ()

  • 第93話 次善への応援コメント

    敢えて、この道を描く姿勢に敬意

  • 第93話 次善への応援コメント

    逃げたな…

  • 第93話 次善への応援コメント

    本物の妹だったんか…
    キッツ

  • 第92話 混同への応援コメント

    大変なことになりましたね果たして…

  • 第92話 混同への応援コメント

    エロスとタナトスがなんか同居してんな…。
    何処までも原始的なエロスと
    叡智の限りを尽くしたタナトス。

  • 第92話 混同への応援コメント

    リアムの元居た世界って、どれだけ地獄だったんだ…
    NORADみたいなとこに詰めてる高級将校だっただろうに、防護服着て現場に出て色々見てきてこれか

  • 第92話 混同への応援コメント

    よかった...変な正義感で全員見捨てるとかしてなくてよかった...

  • 第92話 混同への応援コメント

    何が起きたということを喧伝するのが、戦略的価値があるんだろうが
    民間人を大量にアレしちゃったとなると、喧伝するどころじゃなく、
    何が起きたか秘匿しなけらばならない、ということ?

    いや、戦闘部隊隊員は、絶対に軍をもうやめられないし、
    どうしても抜けるなら、それこそ非合法な脳に何かをされて
    除隊するしかないんじゃないの?

  • 第92話 混同への応援コメント

    >>それは昨夜寝床で四つん這いになった彼女とその相棒とが『チャレンジング』な非言語的コミュニケーションを試みたとき、(下略)

    ( ͡° ͜ʖ ͡°)👍


  • 編集済

    第92話 混同への応援コメント

    作者様は本邦か、もしくは合衆国軍で参謀、または軍事官僚としての教育、訓練を受けられたのだろうか・・・

  • 第92話 混同への応援コメント

    お、フレデリックとカルメンが(それどころじゃない)

  • 悲しい話ですな・・・

  • ギリギリ生きとる…!でもこれどうすんだ…???

  • 辛いよー!


  • 編集済

    第87話 黄昏への応援コメント

    無味無臭の利点はありますが、態々高い神経剤使わなくともホスゲンで十分では?進攻しないなら持続性のマスタード。
    ホスゲンなら化学工業で使えます。

    作者からの返信

    コメント、誠にありがとうございます。
    サリンの方が表現上便利なので採用しました。
    今後とも宜しくお願い申し上げます。

    編集済
  • コメント欄に少佐殿みたいなのがたくさんいる…

  • MBT内部で背中撃ち合ってるの笑っちまったw

  • 地獄の始まりか

    >たまに気に入らない奴を事故を装って殺したり
    余裕あるなあ

  • 今際の際で走馬灯のように過去の記憶にある兄を思い出してて,その時ちょうど本人の声がして,しかも声の主はマスクで一見断定できないはずなのに毒の影響で視野が暗いから意識は聴覚に集中していて,理性は朦朧として現実との区別も曖昧で,だからこそ,その場に居るはずがないと思っている兄の声に気づけたのかもしれない……

  • なんで会っちゃうかなぁ……

  • 瞳孔径は正常でも3〜5mmなので、数ミリという表現には若干の違和感があります。

    作者からの返信

    コメント、誠にありがとうございます。
    描写をやや修正いたしました。ご確認頂ければ幸いです。
    今後とも宜しくお願い申し上げます。

  • リアムが妹と一方的に分かるなら理解できるが、ガスマスクを付けて顔を覆っている筈のリアムを妹の方から認識出来るのには違和感がある。
    ただ演出上、妹が被害者なのは戦争の悲惨さを描写出来るため良いと思う。

    作者からの返信

    コメント、誠にありがとうございます。
    描写をやや修正いたしました。ご確認頂ければ幸いです。
    今後とも宜しくお願い申し上げます。

  • あっあっあっ()

  • え?リアム君の妹って……そんな名前だったんだ……忘れてた(((

    >>たまに気に入らない奴を事故を装って殺したりして

    火事場泥棒ならぬ、火事場殺人ってね!HAHAHA

  • 自ら作り、自ら創り、自らの判断を委ね、自ら決心し、自ら引き金を引いた結果だよ! 素晴らしい!

    完璧ですわ

  • これが戦争である

  • 嘘でしょう…

  • ここからが地獄か

  • ここで妹の面影はキッツ…


  • 編集済

    第90話 特殊武器への応援コメント

    市民がついに。
    戦争ですな

    追記:記憶が弱いといかんな。名前、忘れちまってた…

  • 第90話 特殊武器への応援コメント

    サシャ生きていたのか…そして…

  • 第90話 特殊武器への応援コメント

    …(; ・`д・´)サシャ(妹)、プロローグ以外出てきたことあったっけ?…(気がつく)…ウヘェ(´Д`)やっぱりここは地獄だ

  • 第90話 特殊武器への応援コメント

    サシャ……えっ!?まさか!?

    うわぁ………嘘でしょこんなこと……何故なんです………

  • 第90話 特殊武器への応援コメント

    細かいけど、無線交話の形式が短時間でブレてるのが気になる
    リアムなら余計に守りそうだし

  • 第90話 特殊武器への応援コメント

    彼ら民が選んだ地獄を学ばなければならないのだ

  • 第90話 特殊武器への応援コメント

    こういう話を入れるのは誠意だと感じる。
    オブラートに包んでしまえる強烈な悪意だからな。

  • 第90話 特殊武器への応援コメント

    サシャも目が....

  • 第90話 特殊武器への応援コメント

    サシャ……進撃の……いやなんでもないです

  • 第90話 特殊武器への応援コメント

    ファンタジー世界において
    サリンを戦略兵器として使用したらどうなるか、という思考実験

    おそらく、相当に悲惨な状況が展開されると思うが、
    あからさまに描くのではなく、匂わせるだけだと思っていたけど、
    相当に踏み込んできたなという感

  • 第90話 特殊武器への応援コメント

    死んだんかな?後遺症かな?

  • 第90話 特殊武器への応援コメント

    >サシャ

    あぁ、なんてことだ…

  • 第90話 特殊武器への応援コメント

    市民に理解し使用したとおぼしき国家が一夜で滅びましたが、ドーベック市国はさて……

  • 第89話 侵入への応援コメント

    魔法文明の人々はいかに対抗して、そして力及びず斃れていくのか。これがこの作品の醍醐味よのぉ。続きがまた楽しみだぜ!

  • 第13話 冒涜への応援コメント

    触れちゃいけない話題なのかもな

  • 第11話 初歩への応援コメント

    > 古典物理で解釈し得ないコレが力の寡占とそれを背景とする圧迫の原因となっている訳であるが

    魔法って古典物理ではどうなんやろな?
    動作原理がわからないって意味じゃその通りだけど

    魔法があると僕らの世界の量子論は成立しようがなくなっちゃうので、この手の物理法則に関する記述はまるッと無視して書かない方が良いと思う

    書かれると気になっちゃう

  • 第12話 モラルへの応援コメント

    ケンタウロスに指示してた連中は種族なんだ?エルフで良いのか?

  • 第89話 侵入への応援コメント

    理屈上はコラテラルダメージという数字で表現できても
    実際に見聞きする兵士は生身の人間(大多数はおそらく善性の)であるわけだし。
    善悪で割り切れるものじゃないですね、戦争は無いに限るというのはみな共通認識だと思うのですが。
    隣国に狂った指導者がいるだけでせざるを得ない状況になる、政治の大切さですね。

  • 第89話 侵入への応援コメント

    どういう事が起きるか分かってたからこその態度だからね。

    アトロピンやらPAMって合成出来たんだろうか
    無いとすると防護服破れたら最後、士官が楽にしてやる以外手が無いが

  • 第5話 教育への応援コメント

    追い込まれたヒト、しかも学習力の高い子供だと習熟も早いですな
    種族によるプライドとか無い分、指示に忠実で真摯になれるのはヒトの利点だな

  • 他種族だからといって皆が皆ヒトに敵対してるわけではないのか。他種族が支配階級で、ヒトは奴隷とまではいかないが似たような立ち位置という感じなのか?

  • 第89話 侵入への応援コメント

    こんな惨劇を作り出せる人間が「弱腰」だってさ。

    今回リアム君についていった連中は、揃ってその認識を改める事になりそう。


  • 編集済

    第88話 逢魔時への応援コメント

    よく考えなくても一発で全滅レベルのヤベーもんを目茶苦茶に撃ち込んだから、内務卿にも(軽度とは言え)曝露しちゃうのか こわー

  • 第88話 逢魔時への応援コメント

    焦らすぜこのやろう!生きがいになっちまうじゃねぇか!


  • 編集済

    第88話 逢魔時への応援コメント

    間に合ったのは内務卿だけか…。しかし彼にもサリンの影響が出てるような。
    このまま生き延びて頂きたいものですが。

  • 第88話 逢魔時への応援コメント

    「あんなにも赤く染まっていた空が、黒紅の染料を空に溶かしたと形容できる程、暗かったのだ」

    縮瞳症状ってことは、曝露しちゃってますね…

  • 第88話 逢魔時への応援コメント

    リアム以下はこれから地獄を目の当たりにするんだね…

  • 第88話 逢魔時への応援コメント

    離陸したの一騎だけだったんか...
    逃げようとはしなくとも、とりま迎撃のために上がろうとしそうやがなぁ

  • 第88話 逢魔時への応援コメント

    まごうことなき、悪魔

  • 第87話 黄昏への応援コメント

    ついに地獄が


  • 編集済

    第87話 黄昏への応援コメント

    ⋯(; ・`д・´)一日一人殺してたら100年かけても36千人

    経済を回し、技術を伸ばし、仮想敵から生命財産を護り取返す事に血道をあげれば、(まあ、この速度はファンタジーだけど)30年そこそこで100年を凌駕する地獄が生まれる。

  • 第87話 黄昏への応援コメント

    地獄の釜は開かれた

  • 第87話 黄昏への応援コメント

    遂に異世界初のNBC兵器か...

  • 第87話 黄昏への応援コメント

    サリンの被害を受けてなお一枚岩になれるのか怪しい帝国さん…

  • 第87話 黄昏への応援コメント

    こう、「創作である」と割り切っても、かつての地下鉄サリン事件の発生駅の近くにいたものとしては思うものがあるなぁ。

  • 第87話 黄昏への応援コメント

    終わりの始まり

  • 第87話 黄昏への応援コメント

    くわばらくわばら

  • 第86話 夜空への応援コメント

    帝国軍が後世に語られるってことは長く存続が叶ったんやな(ほろり)

  • 第86話 夜空への応援コメント

    内務卿は本当に良く頑張っていると思います。ただドーベック側の進化が早すぎるだけで。なにせついこの間まで火縄銃撃ってた連中が、もう内燃機関にガス弾ですから
    ね。これを予測する方が無理というもの。

    そしてシビリアンコントロールの猿真似という後世の評価が有るようですが、そもそもこの時代に市民統制という思想そのものが無かったでしょうから、ドーベックのそれは『猿真似』ではなく『萌芽』と見なすべきでは無いかとその評論家に申し上げたいところですw

  • 第86話 夜空への応援コメント

    初コメントです!
    毎回めちゃくちゃ楽しみにしています!
    これからも頑張ってください!