第七章 恐竜大陸への応援コメント
良いですね!
牛肉モドキ。
「牛肉モドキで焼肉モドキ、ビールモドキで、パーティーすれば、この世の平和が、やって来る」
そんな感じでですか。
見つければ、大発見
作る事が、出来れば大発明。
世界の笑顔が、きっと、今の倍以上に増えますね。
一瞬で、世界中から悲劇をなくし、笑顔に包むというのは、無理かもしれませんが、コツコツと努力しいけば…。
牛肉モドキは、人々を 世界平和へ、大きく近づける事でしょう。
作者からの返信
草食竜と肉食竜を共存させるために考え出したのが牛肉モド木でした。僕は近所のスーパーで精肉担当の松坂さんが売っている松坂牛(100グラム250円)以外、牛肉にはほとんど縁がないのです。小説中、ステーキの話が出てきますが、グルメ番組の食レポを参考にして、よだれを流しながら想像で書いたものです。週に二日ほど、神戸に出稼ぎに行っておりますが、吉野家の牛丼しか食べておりません。もちろん神戸牛ではありません。和牛でもありません。(ちなみに神戸牛を使った牛丼を神戸の吉野家は企画したそうです。一杯1万円ですけどね)牛肉モド木がもしあれば、そしてそれが100グラム100円くらいの価格なら、お説通り、世界は平和に、少なくとも我が家は平和になるでしょう。あっ、拙作を最後まで読んでいただき、しかも♡や☆やコメント、レビューまで頂き、感謝に堪えません。天才ramia様は神奈川の東西南北どちら側にお住まいですか。教えていただければ、そちらには足を向けて寝ません。本当にありがとうございました。
序章への応援コメント
いえ、いえ、足でも、お尻でもこちらに向けて遠慮なく。
クン、クン。
こんなに素敵な物語を読む事が出来て、感謝しています。
勝手に読者代表(^^;)として、お礼を申し上げます。
ありがとうございます。
最初、この物語の題に、ショックを受けました。
彼らは、ウルトラマンと戦う事が義務付けられた怪獣ではなく、かつて、この地上に繁栄した種であるということに、思い至りませんでした。
美しい声。
そうかもしれません。
きっと、そうです。
タイムマシンで、行ってみたいです。
まさか、色っぽいため息の様な…。
(^^)v
作者からの返信
ありがとうございます。
師匠筋のK社元編集者の先生に「本気でダメ出しをして下さい。辛口で」と何度も頼み込み、それではと仰った先生から頂いた辛口評がこれ ↓ でした。
「駄作とは言わない。しかし読むのが辛かった。知ったかぶりの気取った文章が鼻につく。学術論文なんか誰も読みたくない。『俺はこんなことも知っているんだぜ』みたいな余計な蘊蓄を削りなさい。もっと謙虚に書かねばだめだ。読者への尊敬と感謝のない作品は、世に出すべきではない。この小説を読んで下さる方がいたら。その方に足を向けて寝たらいけない」
で、知ったかぶりの部分をできる限り削除し(原稿用紙250枚分)、漢字をひらがなにし…みたいなことをやったのですが巧くいった気がしませんでした。
読んでいただき、本当にありがとうございます。御恩は一生忘れません。立って寝ます←無理かも。