第78話 新たなガーディアンキラーへの応援コメント
竜崎さんに胃腸薬を…😞
第54話 耶蘇市の侵入者への応援コメント
上には上がいる、を思い知らされたのに…。学習しないバカ。😥
編集済
第157話 ヨーロッパの代表への応援コメント
またアメリカが情報を漏らさないだろうか?
数年後にでも紅雷石かファダラグのことをポロリと。
米「紅雷石革命で余ってきた!うちから買わへん?安うするで?」
欧「ななな、なんだってー!どゆこと?」
米「あっ…実は飼育可能なスライムで日本から…」
欧「日本ずるい!欧のこと騙してたのね!」
米「他にも美味しい技術を隠しているかも…知らんけど」
欧米「いままで騙された分、取り返しましょう!正義は我らに在り!」
と逆恨みして日本に攻めて来たらいややなぁ。
第157話 ヨーロッパの代表への応援コメント
ヨーロッパのカスどもは、利用して絞る取るくらいに考えといたほうがいいよ。なんの対価もなしに寄越せとか舐めた対応してくる奴らだし
第157話 ヨーロッパの代表への応援コメント
カリスマ性が有って有能な人物が独裁するのはその人間の管理出来る範囲内なら有効な統治法ですね(。_。`)コク
一時的にはですけど100年経てばほぼ死ぬ人間に千年王国とか(ヾノ・ω・`)ムリムリ
第157話 ヨーロッパの代表への応援コメント
甘い、甘すぎる。
少なくとも、アメリカからも賠償を取るべき。得意の傍観者気取りで自分達はなにも負担してない。
第157話 ヨーロッパの代表への応援コメント
やっぱり甘々な対応やなぁ
第157話 ヨーロッパの代表への応援コメント
このような非常事態ならば、独裁国家は指導者が優れていればかなり優秀な体制と思う。
問題は、独裁者が年を取ったり、死んだりした場合ですね。
民主国家に変われるとは思わない。
第157話 ヨーロッパの代表への応援コメント
時代や環境によっては帝政や王政、共産政の方が合っている場合が有る。
特に脅威が身近に有る広い地域を治めようとするなら、決定に時間がかかる民主制では対応出来なくなることが多いからね。
第157話 ヨーロッパの代表への応援コメント
残りの独裁者共が襲って来そう、、、
第132話 ローランドと巨大船への応援コメント
実際に日本が代用品を作ると本家を越えたりするのも出できたりしますからね
第124話 クゥエル支族の自慢への応援コメント
クンクンの意味よw
まさのスライムかー
第121話 小型飛行機への応援コメント
電磁波に反応する鳥は食糧エリアにはいないのでは?
第156話 ニューカンタベリの町への応援コメント
後になって、更に日本から何かを奪おうとするかもしれないと思うとね~?
第32話 ゴブリン護符への応援コメント
護符は、ホブゴブリンにも効果有るのかな?
第10話 無人島脱出への応援コメント
ご両親のご冥福を祈ります。
第156話 ニューカンタベリの町への応援コメント
どんなに議論したところで紅雷石のエネルギーで内戦が始まるかもって懸念の払しょくなんて出来ないんだよね…
第156話 ニューカンタベリの町への応援コメント
人道的ね。
自分達が有利な時は出る言葉かな?
第156話 ニューカンタベリの町への応援コメント
現代世界でもやたらに人道的支援とかいうけど、肝心のやらかした首謀者はなんの責任も取らないんだよね。今回もそう。単に楽したいだけ。日本はなにもする必要なし。まず、アメリカが支援しろ。大使館まで作ってるんだから。それにしてもローランドは二度と日本に来るな。
編集済
第156話 ニューカンタベリの町への応援コメント
電気がなくて困るのは欧州が内戦で工場と技術者を殺したからで自業自得。
日本は内戦してないし技術者や職人は大事にするし一緒にされるのは迷惑。
人道的見地からって、偉そうにいうけどただの乞食。
耳を貸すなと言いたい。どうせまた奪いにくるよ。
第156話 ニューカンタベリの町への応援コメント
う〜ん、支援したからって何か見返りにくれるような殊勝な国じゃないし、ある程度力を取り戻したら逆に日本を攻撃してきそうだな。やっぱブリ○スやな
第155話 アガルタのレイモンドへの応援コメント
この辺が英仏の好かれないところだよね。対等と言いながら、プライドばかり高くて、上から目線なんだよね。
今回も日本には何のメリットもないね。
第155話 アガルタのレイモンドへの応援コメント
ブリカスの糞さを甘く見過ぎなんじゃ無いかな?
編集済
第155話 アガルタのレイモンドへの応援コメント
イギリスは三枚舌外交で対立の種を蒔いてた国だからどうなるか。
第155話 アガルタのレイモンドへの応援コメント
さて、行った所で無事に帰らせてくれるかどうかだよな~
第155話 アガルタのレイモンドへの応援コメント
今回はかなりな長旅に成りそうだ。
第155話 アガルタのレイモンドへの応援コメント
コレは内戦の煽りを受けそうな雰囲気、、、、
第154話 アメリカの文明再建への応援コメント
諸外国が日本に優し過ぎるな…。スパイ送り込んで、弱み握って脅したり都市乗っ取ろうとしたりするのが正常な外交関係では…。
第92話 食料エリアの町への応援コメント
いつも楽しく読ませて貰ってます。アーミッシュが近所に住んでいる読者ですが、文明云々は別として日の出と共に起き、日の入りと共に寝るアーミッシュには夜のない空間はキツいと思います。又、馬などの家畜も体内時計が狂いそうですね。
第154話 アメリカの文明再建への応援コメント
こうやって、余計な情報を拡散するから、日本に要らぬ輩がちょくちょく来る事になるんだな~w
第154話 アメリカの文明再建への応援コメント
ローランド、意図的に情報提供してますね。
補給もろくにできないし、ついてもぼろぼろで、帰れないでしょう。
日本をいつまでも友好国で言うこと聞くと思ったら大間違いだよ。
第36話 市長の狂気への応援コメント
どいつもこいつもなかなか狂ってるなぉ
第154話 アメリカの文明再建への応援コメント
イギリスからソーラーヨットで日本まで…何ヶ月掛かるんだろう(; ・`д・´)ゴクリンコ
大西洋無補給横断とは難易度が段違いじゃないかな。
シルクロードルートは使えないだろうし、スエズ運河もどうなってるかわからん以上、アフリカ航路…補給寄港できるような港は果たして生き残ってるのかな…?
編集済
第154話 アメリカの文明再建への応援コメント
更新お疲れ様です。
誤字報告
>「この車で電気自動車ですか?」
この車は
>動かせうように作業しているが、
動かせるように
>食料エリアのストーンサークルへ転移したローランドは、先に転移したレイモンドたちがストーンサークルを囲むように建設された防壁を見ていた。
前後の文がつながっていません(ローランドの行動が無い)。最後のところ
見ていたのに気づいた。
とかでしょうか。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
修正します。
今後も宜しくお願い致します。
第154話 アメリカの文明再建への応援コメント
ローランド君、キミしゃべりすぎやで。
エゲレス人、来なくてええのに、やっぱ来る流れやね。
メンドクサイ
第154話 アメリカの文明再建への応援コメント
いらんことするなよ!!ブリカスぅ
第153話 ヨーロッパ内戦終結への応援コメント
日本に偵察に来ようとしても移動手段がありませんね。燃料ないし、船も飛行機も駄目と。
第152話 世界の現状への応援コメント
お子様は二人目ですよね。一人目はアンナちゃんでしたか。
第153話 ヨーロッパ内戦終結への応援コメント
後は何処で武器産業が起きるかだなぁ
影でこっそり始まってたりして
歴史は繰り返す
編集済
第153話 ヨーロッパ内戦終結への応援コメント
「それは良い考えだと思います。早速アメリカ大使館と連絡と取りましょう」
↑ 連絡を
イギリスとフランスは油断ならない><
日本にも見学に来るんだろうなぁ。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
修正します。
今後も宜しくお願い致します。
第153話 ヨーロッパ内戦終結への応援コメント
ヨーロッパがいらぬちょっかいを掛けてこなければいいんだけど…
第153話 ヨーロッパ内戦終結への応援コメント
更新ありがとうございます
この淡々と進む、未来叙事詩的な物語が大好きです
第152話 世界の現状への応援コメント
中国は今後もヤバそうだな、自国で抱えきれなくなったら領土を奪いに攻めて来そうだなw
第152話 世界の現状への応援コメント
不穏も感じます
続きが楽しみ
編集済
第152話 世界の現状への応援コメント
ヨーロッパの移住のところで
最後に回されたのが、新しく移民してきた者たち(で)だったのである。←(で)不要。
中国は漢民族だけにしたいのでしょうね。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
修正します。
今後も宜しくお願い致します。
第150話 アメリカのファダラグ飼育場への応援コメント
とりあえず、攻めてくる事もなく済んだのは良かったな。
この後はどうなるかは分からないけども。
第150話 アメリカのファダラグ飼育場への応援コメント
原発の建造がなんとかなったとして核燃料はどうやって生産するのかね…暫くは備蓄から放出するにしても、オーストラリアはあんな状態だし、カザフスタンとかどうなってるか分かったもんじゃないし、ウラン採掘や新規生産は絶望的じゃないかな(´-ω-)ウム
第149話 アメリカのブラフへの応援コメント
生産力をあげようと思って下手な改造に手を出した挙句、居住区に溢れ出して人を襲い出すというアメリカ人お約束のゾンビパニック状態になりそう(´-ω-)ウム(ならない)
第148話 アメリカのエネルギー事情への応援コメント
自分達の行いだけ正当化するクズ共ではなくて安心した…
第148話 アメリカのエネルギー事情への応援コメント
大統領は、ちょっと危ういかな?
もしかしたら、秘密裏に工作部隊でも派遣してきたりしてね?
第148話 アメリカのエネルギー事情への応援コメント
ローランドは真っ当でよかった!
第148話 アメリカのエネルギー事情への応援コメント
自分たちは特別な存在という感情がないだけまだましな方
第147話 イズール峠の戦いへの応援コメント
楽しく読んでいます。
更新ご苦労さまです♪☆
執筆お疲れ様です♪☆
第147話 イズール峠の戦いへの応援コメント
主人公はベニングスの事は知らないはずでは?
第146話 キャンベル山賊の逆襲への応援コメント
楽しく読んでいます。
更新ご苦労さまです♪☆
執筆お疲れ様です♪☆
第117話 東上町の襲撃者への応援コメント
中国らしいという表現はちょっとどうかと思う
第7話 耶蘇市への応援コメント
暴君に力の得方を知られてしまいましたねw
こいつの性格からいって「おい、お前が運転しろ!」になりそうなのに・・・それだとレベルアップするのが他のやつになっちゃうからなw
レベルアップで激痛・・・新しいパターンですね?
第2話 ステータスへの応援コメント
煬帝という名前を子供に付けるなんて酷い親ですね。
第118話 軍人対探索者への応援コメント
探索者無双!
装甲が銃持ちの対人戦で光ってますね。
編集済
第117話 東上町の襲撃者への応援コメント
読み返していて気になったので書き込みです。
【前話】で主人公は河井さんを状況説明のために、そこそこの距離の伝令に走ったのを見送りました(転移ドームにいる竜崎さん宛て)。今話冒頭ですでに戻ってるようですが、話と話の間でドヒューンと走ってきたということ?
まー鍛えてますからね。仕様でしたらそのままでお願いします。
【今話】
〉俺と河井は襲撃者たちを見張ることにした。気付かれないように跡を付けて観察する。三十人ほどの集団は、全員が小銃と拳銃で武装していた。
→(仮)河井が戻ってきて俺は続けて襲撃者たちを見張ることにした。…
【前話】
〉河井が戻って行ったのを見送った俺は、襲撃者を観察した。あいつらゴーレム区へ入るつもりのようだ。
第145話 アメリカ軍と無法者への応援コメント
楽しく読んでいます。
更新ご苦労さまですかね。
執筆お疲れ様です
銃弾残っていたのですね〜
スキルの応酬では無かったですね。
第145話 アメリカ軍と無法者への応援コメント
米軍はまだ弾薬持ってるんだね
第145話 アメリカ軍と無法者への応援コメント
後は子供が神格化されていないか
それが問題だ
こんな時に起きた奇跡のような出来事を利用する
馬鹿がいつの世にもいるからw
第94話 毒虫区と亜空間への応援コメント
その鳥、暗視で見えないのかな
第143話 オーストラリアへの援助への応援コメント
アメリカ辺りだと、民間用バージョンM16を売っているから、オーストラリアでも手に入るかも。
そんなのが使われたら、サブマシンガンでは手に負えないと思う。
もちろん使い方でいかようにも対処できるので、例えば市街戦に持ち込むとかすれば何とかなると思う。
第144話 巨大昆虫の守護者への応援コメント
>「こんな使い方をしたら、どんな武器の耐用年数が短くなるさ」
「そんな使い方をしたら、どんな武器も耐用年数が短くなるさ」
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
修正します。
今後も宜しくお願い致します。
第144話 巨大昆虫の守護者への応援コメント
ほか作品の更新もありながらの執筆お疲れ様です。お体にお気を付けください
第144話 巨大昆虫の守護者への応援コメント
楽しく読んでいます。
更新ご苦労さまです♪☆
執筆お疲れ様です♪☆
第139話 オーストラリアの食料エリアへの応援コメント
巨人が鉄製の武器を持ってるなら、それを奪って鋳つぶして資源に出来ないんですかね? 量を集めるのは大変そうですけど
第121話 小型飛行機への応援コメント
ヘリコプターは電子制御ですよね?
電磁波に反応する鳥に襲われるんじゃないでしょうか
編集済
第104話 生産の木への応援コメント
探索者は人間兵器みたいなもんだし、人材豊富な諸外国が戦争ふっかけてきたら守り切れない。だから日本国内で足の引っ張り合いしてる場合じゃないんですよね
第103話 クゥエル支族への応援コメント
どうしてこの場所を去ったのかという理由が気になりますね。それも種族まるごと
第142話 通信装置への応援コメント
楽しく読んでいます。
更新ご苦労さまです♪
執筆お疲れ様です♪☆
第142話 通信装置への応援コメント
やはり、一部には「ヒャッハー」勢が居るようだなw
第142話 通信装置への応援コメント
オーストラリアはマッドマックスの世界に成っているようだ。
第141話 先住民の置き土産への応援コメント
楽しく読んでいます。
更新ご苦労さまです♪☆
執筆お疲れ様です♪☆
第141話 先住民の置き土産への応援コメント
うーん・・・日本に行って戻ってきたら犯罪者達に食料エリア占領されてるんじゃ・・・
第141話 先住民の置き土産への応援コメント
まあ、お宝を猫ババしたんだから、これくらい良いじゃね?。
第8話 新たなスキルへの応援コメント
> 化け物が呼吸する時に排出する呼気に毒があるから
主人公が毒耐性を獲得できたのはこういう理由だったのか
第124話 クゥエル支族の自慢への応援コメント
カ-ワ-イ〜🤣
第139話 オーストラリアの食料エリアへの応援コメント
オーストラリア勢が後に暴れて乗っ取りを画策しなければ良いけどね?
第119話 クワン中将への応援コメント
うーむ、わざわざピンチシーンを盛り上げてくるとは・・
読み手のハードルをそんなに上げなくても良いのに
第81話 御手洗市長と藤林への応援コメント
貨物船とかあれば良さげ。小型でも燃料は数十キロリットル積んでるし発電機もあるし。
第100話 食料エリアのヤシロへの応援コメント
いろいろな要素が入っているのに、とても読みやすい。キャラが絞り込まれて、ストーリーが途切れ途切れになっていないからだろうと思う。
農家としては、小麦と稲作を同じ地域(環境条件)で!?とも思うが、まあ、物語だからね、面白いからいいか
第34話 農地調査への応援コメント
山上だと、水の確保が大変だ、まあ、いいか
がんばれ
第138話 オーストラリアの炭田への応援コメント
楽しく読んでいます。
更新ご苦労さまです♪☆
執筆お疲れ様です♪☆
トラブル発生ですね〜
第138話 オーストラリアの炭田への応援コメント
アメリカァやっぱり譲渡と言う名の言葉遊びだったw
後将軍軍団率いてっやってきそうだが
ハワイに辿り着いてもそこらへんで立ち往生だろうな
戦艦や輸送戦団を動かしたらどうなるかわからんとか
「総力合わせれば不可能なし」とか言い出すと思うと
アメリカの自滅しか起きないw
第138話 オーストラリアの炭田への応援コメント
食料との交換を交渉するんですかね?
第137話 アメリカとの交渉への応援コメント
アメリカも襲ってくるかと思ったけど中国ほど野蛮ではなかったかw
第137話 アメリカとの交渉への応援コメント
オーストラリアの資源
こちらを襲った連中と遭遇したら
契約違反で訴えるべき案件に発展しそうな予感w
第115話 トクラの襲撃者への応援コメント
主人公が本当に頭が残念な人だな;
第85話 殺された者の経験値?への応援コメント
殺害許可と、何らかの報酬が有って当然‼