第10話:能力値最高の治療薬への応援コメント
おぉ、薬は見事に効いたんですね!
>持ち運ぶこともできる
これがまさに、治癒魔法とは違う薬の便利な点ですね。どちらが秀でているということではなくて、用途に応じて適した能力がある。
シンくんが元々知っていたらしいダレンさんとは、どんな繋がりだったんでしょう。審哉くんの方かな?
作者からの返信
すずめさん、こんばんは。コメントありがとうございます。
はいー。ダレンさん、回復しました。重症だったのに、ほとんど復調しています。
そうですね。完璧な存在がない以上、優劣というか適否は発生します。
シンくんの知っているダレンさん。また追々そのお話も出てきます。
シンとしての体験はあっても記憶はないようなので、推して知るべしというところではあります。
治癒に限って言えば、魔法を扱えない人でも薬なら扱えます。
第9話:初めての慣れた作業への応援コメント
シンくんとホリィさんの二人三脚でしたね。
動画とかみるようなことがあったのですね。
さてさて、辛い病床で見ていた動画の知識が活きるのでしょうか。
レティさんとのわだかまりも少し分かりましたが、よくなるといいです。
その為にも、ダレンさんを救わないとなりませんが、お、お酒が……。
作者からの返信
こゆきさん、こんばんは。コメントありがとうございます。
学校にもきちんとは通えていなかったので、動画サイトも暇つぶしの一環ですね。
シンくんが倒れたのは、お酒のせいではないようですよ。
第9話:初めての慣れた作業への応援コメント
この身に覚えのない薬の知識が、治癒術師の「スキル」なのか、それとも「シンという人物」の「記憶」(作られたものにしろ)なのか、ちょっと気になるところですね。この世界の生活の仕方は知ってるわけですもんね。
一仕事終えたところで、シンくんどうした?!
作者からの返信
すずめさん、こんばんは。コメントありがとうございます。
Σ(ฅㅇㅂㅇฅ)ギクッ
なんて、意味深な反応をしつつ。実はそれほど深い裏はありません。もう少しあとに、本編でその辺りも出てくる筈です。
シンくん、倒れちゃいましたね。お酒に酔ったわけではないみたいですが。
どうしたんでしょうか(>_<)
第8話:人を癒やす理想の姿への応援コメント
傷を治す初めての大仕事となりますね。
シンくんは、転生して、順調に行っていますが、ホリィさんみたいに手助けもあって、一歩踏み出す所がいいと思いました。
一人の力ではなし得なかったという所を感じたいです。
私も病身で通学していたとき、伝わらなかったかも知れませんが、周囲に感謝していたものです。
その追体験もできる気がする。(個人的事情)
作者からの返信
こゆきさん、こんばんは。コメントありがとうございます。
紆余曲折ありつつ、とりあえずの居場所は確保していますね。
シンくんは何だかんだ言って「やっぱりやめておこう」とならないところが強みなのかもしれません。仰るように、後押ししてくれる人に恵まれたのもありますが。
周囲に感謝。なかなか難しいものですよね。
第8話:人を癒やす理想の姿への応援コメント
使えそうな植物をたくさんの中から探し出す勘の良さも、たぶんシンくんの才能なんでしょうね。
ここからちゃんと薬ができるといいですね。
マルムさんみたいな力はないかもしれないけれど、誰かを癒したいという気持ちは本物のはず。
作者からの返信
すずめさん、こんばんは。コメントありがとうございます。
たとえば搭載機能の多い機械なんかを渡されても、私などは壊してしまいそうで触れるのも怖いと思ってしまいます。シンくんの才能は、その辺りにあるのかもしれません。
誰かを癒したい。その叶える姿にも理想があるようですが、納得いくんでしょうかね。はてさて薬も、どんな物ができるのやら。
第7話:苦しい修道院の運営への応援コメント
新しい畑作りが始まるのかも知れませんね。
魔法関係、魔物関係は分かりませんが、農業改良普及については、ご相談窓口になれますよ。^^
それから、シンくんは、とても大人しく深くものを考えるのですね。
色々な面から伝わって来ます。
そして、この場に相応しいとさえ思えます。
優しいから。
申し訳なさそうにしつつもお腹を空かせる方々に対しての情を感じました。
作者からの返信
こゆきさん、こんばんは。今日もコメントありがとうございます。
畑作りは~章タイトルになってるくらいなので取り掛かる筈です、たぶん。
one-pieceのルフィは考える前に行動するのを原則にしているようですが、私のお話では逆ですね。そういうキャラクターでないと動かせないっていう私の未熟さなんですけれども。
お腹を空かせた人たちも子どもたちも、助けてあげられたらいいんですが。
第7話:苦しい修道院の運営への応援コメント
やりたいことと適正って、必ずしも一致しないんですよね。
治癒魔法は使えなくとも、美味しい作物で人を癒すことはできるかもしれませんね。適材適所がいちばんです。
作者からの返信
すずめさん、こんばんは。雨は大丈夫ですか?
>やりたいことと適性
ついでに言うと、周囲の要望もですね。みんな好きなことをして生きられればまた違う世の中になるんでしょうけれども。
シン君は得た適性に沿って行動するのか、それとも別の道を探すのか?
今のところ流されてる感が強いですが、どうするんでしょうかね。
第6話:身に覚えはあるけどへの応援コメント
コミュ障気味なのは、病床にあったからで、シンは、心配することないのだよ。
これから、草花と一緒に逞しく行こうよ。
そして、使える能力を回転させることが、自信にも繋がりそうですね。
今日は、こどもの日。
ご両親と離れたばかりだけれど、十分順応していると思いますよ。
作者からの返信
こゆきさん、こんばんは。コメントありがとうございます。
コミュ障というか、経験値がまるでないので、どんな言葉・どんな態度を用いればいいのか引き出しがないのかもしれません。
得た能力が周囲の人と共通の話題になるので、うまく使いこなせれば仰るようにコミュニケーションにも活かせるでしょうね。
さて、そううまくいきますやら?
第6話:身に覚えはあるけどへの応援コメント
自動的に植物のステータスが出てくるの、めちゃ便利ですね! いわゆるスキル的なものなのでしょうか。
身に覚えのない知識は確かにちょっと足元の覚束なさがありますが、瞬間的に植物辞典を検索できるようなものだと思えば、いろいろ触れながら覚えていくのも良さそうですね。
作者からの返信
すずめさん、こんばんは。今日もコメントありがとうございます。
そう、そうなんです。よくある、ゲームシステムの中に入り込んだみたいなのにはしたくなかったので、こういう表現になりました。
>植物辞典を検索できるようなもの
これも然りです。しかも触れた対象がどういうデバフを受けているかまで分かってしまうので、なかなかに強力なスキルと言えるのでは(と思ってます)。
なんと言うかたぶん、慣れた作業は手が覚えてるみたいな風になっていないだけなので、そうなればシン君も自信を持てるかもですね。
第5話:先入観で語るなかれへの応援コメント
ははは。
畑が登場ですね。
しかも勘違いときた。
キツネさん、るーるるる。
まさか、畑でまみれてないでしょうね?
泥だらけになっちゃいますよ。
話も進んで、シンの言う名が落ち着いて来た感じがします。
作者からの返信
こゆきさん、こんばんは。コメントありがとうございます。
地震は大丈夫でしたか?
はい、コピーの「治癒術師でなく回復魔法師に」というのはこの勘違いのことですね。自分の身体をデザインするときに、聖職者を選んでおけばよかったのですが……。
畑でようやく、シンの能力が発揮できます。どうなることやら。
キツネさんは寝床に帰されましたね。また登場しますよ。
第5話:先入観で語るなかれへの応援コメント
レティさん、いったいなぜそんなに治癒術師を嫌うんでしょうね。
というか、この世界のその職業、思いがけず物理的な感じのやつなんですね……笑
まさに「先入観」。
作者からの返信
すずめさん、こんばんは。何だか暑いですね。
この世界の治癒術師は、薬剤師さんに近い職業なのでした。ファンタジー的に言うと、薬師でしょうか。
まあその薬も、たちどころに傷を治したりする凄いものなのですが。
マルムさんはぼやかしていましたが、レティさんは治癒術師に恨みを持っています。
それもまた判明していきますけれども。
第4話:たった二つの身の上への応援コメント
名前があると言うことは、肩書よりも大切なことのように思えます。
大切なお父さんとお母さんが名付けてくれた名前です。
あ、リアルでは、作者様かな?
どんな意味が込められているのか、何となく伝わります。
私は、欧州を一ヶ月旅行したことがあるのですが、あのドイツの町並みを思い出しました。
塀で囲まれた――その塀の中に入れるのですよ。
レティさんとホリィさん、ちょっとだけ似た名前のお二人ですね。
うーん、少年だから、今から惚れるとかはなさそうです。
ですが、今後、楽しみですね。
作者からの返信
こゆきさん、こんばんは。今日もコメントありがとうございます。
名前は大切ですね。誕生して最初に人から与えられた評価(と言うと語弊があるかも)で、基本的に一生それと付き合うものです。
作者として名前にこめた意味。たしかにそれもあります。気付かなくとも本筋に影響ありませんが、なるほどとは思っていただけるかなと思います。
私は海外旅行ってしたことがないので、そういう知識はすべて文字や映像経由です。ドイツ、いいですね。
今作、ラブ要素は少なめかもしれません。中高生の男の子って多感な時期なので、惚れたはれたはあってもおかしくないですけどね。
第4話:たった二つの身の上への応援コメント
RPGの最初の街みたいな感じですね。
まさに、プレイヤーはこの世界のことを何にも知らない。
「夜は出歩くんじゃねえぞ」
アッこれ、夜に出歩くことになるやつだ!
作者からの返信
すずめさん、土砂降りの地からこんばんは。コメントありがとうございます。
最初の街、ですね。夜は出歩くなっていうのも、テンプレに近いかもです。
何があるのやらやら。
第3話:新たな自分に出会うへの応援コメント
おお、文字の転生後を選ぶあたりも面白かったです。
結局、文字は記号。
記号化したものに身を包むと言った形でしょうか。
本分の「明度」の使い方がちょっと浮いて感じたのは私だけかも知れません。
割とすんなりと新しい世界に入って行けましたね。
水没の所も急に動きがあって、楽しかったです。
作者からの返信
こゆきさん、こんばんは。コメントありがとうございます。
どんなことも言葉で定義化しないと他者には伝わりませんよね。設定の細かいゲームだと、キャラメイクに数時間かかるものも実際にありますけど。
明度、の部分はそうですね。私も違うかなと思っていたところだったので、言っていただけてありがたいです。
今話の最後でヒロイン登場です。新たな人生の始まりですよ。
第3話:新たな自分に出会うへの応援コメント
前の人生が終わった16歳から、新しい自分になって続きをやる。
これはもう、やりたいこと全部やるしかありません。
何もできずに終わった人生だったかもしれないけど、その中で得た感情を次へ活かせそうですね。
作者からの返信
すずめさん、こんばんは。コメントありがとうございます。
さらっと書いた年齢部分を拾っていただけて嬉しいです。彼の中では明確な意味があっての年齢設定なのです。
やりたいこと、できるといいですね。鬱屈した学生時代の反動で、社会にでてはっちゃけて失敗……なんてことはないと思いますが(笑)
経験はなくとも、募った想いや感情がありますよね。彼はここでどう生きていくのか!
第2話:これまでとこれからへの応援コメント
新作は転生スローライフなのですね!
生前はあまり自由の効かない人生だった分、のんびり自由な第二の人生が始まるといいなぁ。
また毎日楽しみに追わせていただきます!
作者からの返信
すずめさん、こんばんは。またもお越しいただいて、ありがとうございます。
劇中にどれだけスローライフなシーンが出せるかという不安はあるのですが、現代日本からするとのんびりしているかなぁと無責任に思ったりしています。
行く先にトラブルも待っているので、のんびりとばかりはしていられませんけれど。
楽しんでいただけるよう、頑張ります。
第2話:これまでとこれからへの応援コメント
少年の実直な性格が表れていて、いいと思いました。
お礼を何度も言うのも、なかなかないですよね。
最後の黒一面の世界って、何だろうと私は謎です。
問答も難しかったかれども、至極しかりといった感じでした。
作者からの返信
こゆきさん、こんばんは。今日もコメントありがとうございます。
彼は世間的な経験値が低いので、擦れてないですね。教科書通りの人付き合いと言いますか。
黒一面の世界は、たぶんなるほどと思っていただけます。次回、分かりまする。
第1話:明日の来なかった日への応援コメント
冒頭から、いいですね!
>あまりに暴力的だったり可愛い女の子が前面に出てくるようなパッケージの品物は頼めなかった。
そ、それはそうだよね。
>中学生に自分の死期を伝えるなんて、残酷すぎるわ――
お母さんなら、そう思うととても共感しました。
よく、転生してから、過去を振り返るスタイルがありますが、すうっとお亡くなりになるシーンを繊細に描かれていて、読みごたえがありました。
この度は、当自主企画、『知名度を上げたいスローライフ作品集まれ』にご参加くださり、誠にありがとうございます。
日々のご執筆また読書の上で、楽しみが増えることを願っております。
今後とも、何卒よろしくお願い申し上げます。
いすみ 静江🌷
作者からの返信
こゆきさん、こんばんは。お褒めの言葉をありがとうございます。
早速にお越しいただいてありがたいことです。
冒頭から主人公が死んでしまいましたけれども、あらすじにある通り彼の転生から物語は始まります。死ぬ瞬間の描写ってあまりないかなと思って場面に入れたのですが、それも含めて良かったのやら悪かったのやら。
自主企画にも、枯れ木も山の賑わいで参加させていただきました。
きちんとスローライフになるのか心配ですが、なるべく趣旨に沿うようにしたいと思います。
こちらこそ、今後ともよろしくお願いします。
第10話:能力値最高の治療薬への応援コメント
手術の後、病院で肺がびしゃびしゃになった私です。同じ病院で同じ手術で同じように。目が覚めないと手術室って出られないのですよね。ある意味、仮死状態でしょうか。
今回、シンくんが記憶にあるよなないような不思議な体験をしますね。今後の何かに繋がるのでしょうか。
ここまで、サポート役でばっちりなのは、ホリィさんですね。おしゃまですが、目的はしっかり持ってますね。
シンくんが、色々と請け負って、これから大丈夫なのか、寧ろそれがやる気に繋がるのかも楽しみです。
それから、作者様の表現力の幅が広くなったと感じました。
>胸の奥へ熱い湯が沸いて、身体じゅうに染み渡るような心地だ。それでいて、ぶるっと鳥肌が立つ。
等です。
作者からの返信
こゆきさん、こんばんは。コメントありがとうございます。
私が手術したときは外科だったせいか、目覚めたのは自分の病室でしたね。
ホリィはシンくんを助けていますね。当人にはそういう意識はないんですけれども。
シンくん、プレッシャーに潰されないといいですね。
お褒めの言葉、ありがとうございます。