第64話(第一部 最終話)恋する女の子への応援コメント
嬉しくても泣ける。
「赤毛のアン」で、アンが村にやって来た時、そういうことを言っていましたが、ロゼットもまた、嬉しくても泣けることを知り、新たなる人生に挑んでいくんだなぁ……と、感慨深いです^^;
ニーダルは紫さんと「初対面」のようですが……。
果たしてこれからどうなっていくんでしょうね。
紫さんが求めるのは部長であって、ニーダルじゃないから、その辺が今後どうなるかと気になってしまいます^^;
それでは、第一部完結、お疲れ様でした。
次は神話篇に参ります^^;
ではではノシ
作者からの返信
こんにちは、四谷軒様。ようこそいらっしゃいませ。
はい、まさにロゼットは、そして彼女の弟妹達は嬉しくても泣けることを知り、新たなる人生に挑んでいきます。
四谷軒様が見抜かれた通り、紫さんが望むのは部長との再会で、ニーダルではないため、今後も一波乱ありそうです――。
が、本作については第一部完ということで〆たいと思います。
神話篇はすべての始まりとなった物語。ぜひ楽しんでくださいませ。ご感想をいただきありがとうございました。
第63話 はじまりと、おわりの縁への応援コメント
ここまで戦ったのだから、今わの際に見るのは……と思ったらボス子。
なかなか憎い演出です^^;
ここで元の世界に帰るという選択肢が出てくるのも、また憎いですね。
帰るというのはロゼットに会わないということで……そういう選択が、覚悟ができるのかってことでしょうけど、覚悟完了済みでした^^;
それでこそニーダル!
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
こんにちは、四谷軒様。ようこそいらっしゃいませ。
まさかのボス子ちゃん登場でしたが、憎い演出、それでこそニーダルと褒めていただけて嬉しいです。
人形も残すは最終話のみ。お楽しみに。ご感想をいただきありがとうございました。
第64話(第一部 最終話)恋する女の子への応援コメント
完結、お疲れさまでした❀
最後一気に読んでしまいました……!
ニーダルさん、最期どうなるかハラハラしてしまいましたが、やはり愛する者を想う力は絶大ですね。ニーダルさんにしても、イスカちゃん・ロゼットさんにしても。
様々なかかわりの中で、殺戮人形だった兄弟たちが人間になっていく様は、見ていて心が震えました。素敵な作品をありがとうございました✨
作者からの返信
こんにちは、はる様。ようこそいらっしゃいませ。
ロゼット、イスカ、ニーダル、形は違ってもそれぞれが愛情を育み、人間としての強さを得て、最後まで生き抜くことが叶いました。
拙作を最後までお読みいただき、またロゼット達へ温かいお言葉をかけていただけて、心より御礼申し上げます。
ご感想をいただきありがとうございました。
第60話 大地を駆けるへの応援コメント
二ーダルさんんんんん!!
登場がかっこよすぎます。これはもう彼女たちにとっては正義のヒーローですね。
せっかく人間になるという希望を掴んだ彼女たちには、その希望を歩んでいってほしいです……!
作者からの返信
こんばんは、はる様。ようこそいらっしゃいませ。
ニーダル、カッコ良く登場しました。
ロゼット達の希望を守ることができるのか、お楽しみに。
ご感想をいただきありがとうございました。
編集済
第62話 ニーダル、約束の行方への応援コメント
ニーダル、よくやり切りました。
ロゼットとイスカと兄弟たちがいたからこそ、ここまで戦えたと思います。
るろ剣の、「死ねない」と立ち上がった剣心のように。
……しかし、無敵の部長もさすがに限界か。
懐中時計はいったい、誰のどんな願いをかなえるのか。
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
こんにちは、四谷軒様。ようこそいらっしゃいませ。
校正感謝です。早速修正致します^_^
ニーダル、ルートガーを仕留めた時点で瀕死でしたが、娘とその姉弟達への愛情で踏ん張りました。
でも流石に限界か……。懐中時計は救いとなるのか? お楽しみに。ご感想をいただきありがとうございました。
第59話 師との別れへの応援コメント
ヤーコブ所長、なんだかつかめない人でしたが、ロゼットたちも後でお礼参りに行こうと発言していることもありますし、最後は良いお話で終えられてよかったですね。
ですがまだ最後の戦いは終わっていないのですね。兄弟たちに明るい未来が待っていますように……!
作者からの返信
こんばんは、はる様。ようこそいらっしゃいませ。
ヤ所長「不良のお礼参りとは、卒業後に教師に喧嘩を売りに行くことなのだ。恐ろしいネ!」
ヤーコブ所長は、「最強の戦士を作る」ことにこだわり、ロゼット達が融合体たる教官を倒したことで満足したようです。
彼が表舞台から去ってもロゼット達の戦いは終わりません。
無事生き延びることができるのか、お楽しみに。
ご感想をいただきありがとうございました。
第61話 紫の賢者への応援コメント
つまり紫の賢者は紫さん!?
そんな彼女が部長の頼みごとで……っていうか、久々の苦労人の名前^^;
何か邪竜さんも変なことをチクってるし(笑)
このお方が部長に出会うとどうなってしまうのか、何が起こるのか。
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
こんにちは、四谷軒様。ようこそいらっしゃいませ。
はい、紫の賢者の正体は、紫先輩でした。
悪徳貴族で「あいつの敵に回ろうが味方に回ろうが好きにしていいけど、彼の動きだけは漏らさず教えて」とミズキちゃんを派遣したのも彼女でした。
本作ではロゼット達には手を貸してくれそうですが……、お楽しみに。ご感想をいただきありがとうございました。
第60話 大地を駆けるへの応援コメント
指揮個体は口が悪い。
これは実は仕様なんじゃないかと^^;
それはさておき、最後の最後。
幻かと思いきや……。
いるさっ、ここにひとり!
って感じですね^^;
ヒューッ!
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
こんばんは、四谷軒様。ようこそいらっしゃいませ。
ああ、確かに>w<
立場上、妹分、弟分、の面倒を見るから、自然と毒舌化するのか。それともギーゼギング教官の影響?
最後の最後で間に合ったニーダルですが、再会なるのか。お楽しみに。
ご感想をいただきありがとうございました。
第56話 父親と娘とへの応援コメント
ルートガーさん……娘をなんだと思っているのでしょう。
ここにニーダルさんとの明らかな違いがありますね。
子は親に忠誠を誓わせるものとするルードガーさんと、イスカちゃんを娘として愛したニーダルさんと、きっと両者は交わることはないのでしょうね。
ニーダルさん、がんばって……!
作者からの返信
こんばんは、はる様。ようこそいらっしゃいませ。
ルートガーは本当に毒親なので、血を分けたわが子すら自身の野心と享楽のための道具です。
一方、ニーダルは血のつながりのないイスカを娘として愛したので、はる様のおっしゃる通り、相容れるはずもありません。
二人の激突の行方をお楽しみに。ご感想をいただきありがとうございました。
第55話 笑顔への応援コメント
教官……ついに倒しましたね。
ですが色々と考えさせられるものがあるようでした。
ロゼットたちの人間らしさに対し、教官は最後まで人形のままだったかのようで、どこか切なくもありました。
作者からの返信
こんにちは、はる様。ようこそいらっしゃいませ。
ロゼット達、遂に教官を倒しました。
ギーゼギング教官は、ロゼット達を己に都合のよい道具だったと思っていた……というよりは、〝人形である自分の後輩、大切な同胞〟と見ていて、そのように導こうとしていたようです。
彼女は最後まで人形であることを貫きましたが……。
最後の最後に「命令にない」ロゼットを庇う行動を取ったのは、彼女達との関わり合いの中で、なにかしら思うところがあったのかも知れません。
色々と考察していただけて嬉しいです。ご感想をいただきありがとうございました。
第59話 師との別れへの応援コメント
バカモーンといい、やられたぞーいといい……^^;
なんて白々しい博士なんだ(笑)
こんなドクターに改造されていたなんて……。
確かにお礼参りしたくなる(笑)
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
こんにちは、四谷軒様。ようこそいらっしゃいませ。
博士は私のマッドサイエンティストへのイメージが反映されています(≧∇≦)
若き日に脳を焼かれたササクラの技を超えることを目標にロゼットを、(平行世界では融合体を倒せる戦士をと望んで、傍迷惑な方の二番を)育てあげたから育成手腕は確かでしょうが……。
手段を選んでいないのと、逃げ方が白々しいから、そりゃお礼参りされるよねって♪
ご感想をいただきありがとうございました。
第54話 殺戮人形、最後の戦いへの応援コメント
イスカちゃんの契約神器は元々第三位級のものだったのですね。
ということはその力を引き出せば勝ち目はある……?
ついに総力戦ですね。二番さんも青い目が覚醒したようですが果たしてどうなるのか……ご兄弟たち、応援しております!
作者からの返信
こんにちは、はる様。ようこそいらっしゃいませ。
作中世界最高クラスの戦闘力をもつニーダルが古代遺跡から発掘して、育ての娘に与えたのは最低位の第六位級……というのは見せかけで、実は奪われないよう偽装していました。
なおヤーコブ研究所長は第三位級と気づいた上でスルーした模様(≧∀≦)
ロゼット達姉弟と、ギーゼギング教官の総力戦が始まります。戦いの行方をお楽しみに。ご感想をいただきありがとうございました。
第56話 父親と娘とへの応援コメント
ルートガーのいう「家族」とは。
北斗の拳の牙一族の親玉と子どもたちみたいな、そういう「家族」なんだろうなぁ^^;
そういうのを見せつけられちゃうと、部長は弱いっていうかそこは見逃せないっていうか……。
ルートガーはそこを見切ってロゼットたちのことをチラつかせたり、こうして今、みずからの「家族」を使ってくるんだろうなぁ。
果たして部長は、この難所を切り抜けられるのか。
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
こんにちは、四谷軒様。ようこそいらっしゃいませ。
ルートガーは親は子を道具に使っていい。それこそが愛だと、歪んだ妄執を押し付けてきます。
ニーダルは受け入れるはずもないし、そもそも異世界で身寄りのないタカシロを引き取ってくれた調査隊という〝家族〟を殺した黒幕の一人なので(ーー;)
戦いの行方をお楽しみに。ご感想をいただきありがとうございました。
第51話 ロゼットの走馬灯?への応援コメント
悪徳貴族をまだ読んでいないのでピンとこなかったのですが、平行世界ではロゼットは人形として死んでしまうということなのですかね……?
切ないですね……
作者からの返信
こんにちは、はる様。ようこそいらっしゃいませ。
本作〝人形〟の場合、ニーダルが介入することでロゼットは人間性を取り戻しましたが……。
もしも初陣での出会いがなければ洗脳されたまま、バッドエンドに向かったと思われます。
平行世界ではまさにその通りの結末を迎えたようですが、なにやら本作世界にも影響を与えているようで? お楽しみに。
ご感想をいただきありがとうございました。
第50話 第一位級契約神器再びへの応援コメント
ルードガーさんの倫理観、やはり許せません。娘をなんだと思っているのでしょう……ですがそれを受け入れる教官もそのように育てられたからなのか、狂気を感じるようでした。
第一位級契約神器まで登場しているし、世界の終末然とした戦い、ハラハラします……!
作者からの返信
こんにちは、はる様。ようこそいらっしゃいませ。
ルートガーの倫理観はかなりおかしいのですが――
かつてのロゼットたちのように洗脳教育にどっぷり漬かった教官は受け入れているようです。
狂気が正気を駆逐し、世界を染めようとしています。
戦いの行方をお楽しみに。ご感想をいただきありがとうございました。
第49話 探し求めた仇敵への応援コメント
ミドルネームと思っていましたが、ローマ数字はそういう意味があったのですね……
一人いるだけでも厄介なのに、同じものが3体も現れたらもうめまいがしそうです。それも、教官の方がよっぽど人形じみている気がしてしまいました。人を人形だと言っておきながら、恐ろしい話ですね。
作者からの返信
こんにちは、はる様。ようこそいらっしゃいませ。
教官、ミドルネームかと思った? ロゼット達と同じような製造ナンバーだよ!(◎_◎;)?
という新事実が判明しました。
ニーダルの場合、カブキモノを演じているだけで根っこはまともなので、ルートガーの非道にドン引きです。
果たして教官はそれでいいのか、お楽しみに。ご感想をいただきありがとうございました。
第48話 勇者が残したモノへの応援コメント
なんと……愛人とはイスカちゃんのことでしたか。それは二ーダルさんも拍子抜けといいますか、きっと解釈違いも甚だしいですよね。ですが逆に二ーダルさんの、ロゼットさんたちへの信頼が伝わってくるようでもありました。
作者からの返信
こんにちは、はる様。ようこそいらっしゃいませ。
ここら辺の勘違いは、実子すら道具としか考えないルートガーと、赤の他人だったにも関わらず父親としての愛情を注いだニーダルの差が如実にでています。
また共和国は捏造しまくったせいで、もはや真実が何だったのかわからなくなっています。
戦いの行方をお楽しみに。ご感想をいただきありがとうございました。
第46話 四奸六賊、その妄執への応援コメント
ニーダルさんを生贄に……?
もしかしてこの人たち、ニーダルさんを融合体にしようとか、そんな恐ろしいこと、考えてないですよね……???
作者からの返信
こんにちは、はる様。ようこそいらっしゃいませ。
よくぞ見抜かれました。四奸六賊の目的はまさにそれです(^◇^;)
ニーダルって、高城部長とレプリカ・レヴァテインが共存するという、四奸六賊とは違うやり方で融合体になったようなものなので、彼らなりのやり方で改造したいようです。
どうなるか、お楽しみに。ご感想をいただきありがとうございました。
第54話 殺戮人形、最後の戦いへの応援コメント
教官はどこまでも突き抜けてますね。
その教官すらも、被支配者なのかもしれませんが……。
ついに兄弟たちと教官の死闘。
死闘の中で、二番が青い目を!
……やってくれる気がするんですが、何かフラグをやってくれる気もします^^;
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
こんにちは、四谷軒様。ようこそいらっしゃいませ。
教官は毒親の犠牲になった搾取子なのに、それを愛と信じたがってるところがあります。
対するは独立心と反骨心旺盛な二番たち(≧∀≦)
この世界の二番は厨二病こじらせているだけでわまっとうに副官やっているのですが、平行世界の方がとことんはっちゃけましたからね……。
どうなるかお楽しみに。ご感想をいただきありがとうございました。
第44話 同類と花火への応援コメント
教官、強すぎますね……1対1でやられてしまった兄弟たちも、意識が飛んでしまったロゼットも、心配です。
三位契約神器ともなると、勝ちに行くのはなかなか難しそうですね……これからどうやって対処していくのかハラハラします。
作者からの返信
こんばんは、はる様。ようこそいらっしゃいませ。
教官、三位契約神器との融合体、ということで、隔絶したパワーを振るいました。
果たしてロゼット達は生き延びることが叶うのか。お楽しみに。
ご感想をいただきありがとうございました。
編集済
第43話 明かされた正体への応援コメント
なんと……教官が融合体だったのですか。
そのなりの描写も禍々しく、おぞましさが伝わってきました。
この戦いからも、目が離せませんね……!
作者からの返信
こんにちは、はる様。ようこそいらっしゃいませ。
はい、教官こそ融合体でした。ロゼット達を鍛え、執着を見せたのは、彼女達が後輩候補だったからかも知れません。
ロゼット達は先輩? を乗り越えられるのか、お楽しみに。ご感想をいただきありがとうございました。
第42話 成功と失敗とへの応援コメント
逆襲、よくやりましたね!
失敗したからこそできる、熱い展開でした。
七番さん、かっこよかったです
作者からの返信
こんにちは、はる様。ようこそいらっしゃいませ。
熱い展開とのお言葉、嬉しいです。
七番、これまでの経験を生かし、見事に決めました。
ご感想をいただきありがとうございました。
第53話 守護と約束への応援コメント
部長も部長で、呪いに取り込まれたり、弾き返したりと……苦しんでいたんですね。
そしてイスカ。
実は第三位だった業物を駆使し、教官へと肉迫。
あと少し、というところで及ばない。
もうアカンかと思いました^^;
しかし……ヒューッ、いるさっ、ここに一人じゃなくて兄姉全員!
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
こんにちは、四谷軒様。ようこそいらっしゃいませ。
実は部長もレヴァ剣を使ってボロボロでした。
別作の後輩だと「使ったら廃人になるからよせ」と使用厳禁され……。
氷神さん(仮名)は適性のある姉弟一九人でコントロールしていたから、姉弟を怒らせると使いものにならなくなる、という危うさがありました。
…… 他の姉弟一八人で迷走を止めていたのが本当のところだけど。
イスカのところにも一九人の姉兄が駆けつけて、ここから反撃なるか?
お楽しみに。ご感想をいただきありがとうございました。
第41話 指揮役と書いて貧乏くじと読むへの応援コメント
なんと、皆さん戦いながら……ん?
確かにそれは年少たちの教育には悪いかも~!😂
だけどそれぞれ感情が芽生え始めているという証なのかもしれませんね。
作者からの返信
こんにちは、はる様。ようこそいらっしゃいませ。
抑圧されていた感情が爆発したことで、色々とフリーダムになったようです(≧∀≦)
ニーダルにせよ紫の賢者にせよ、教育に悪いからなあ。
作中死亡扱いの悪徳貴族「た、たすかった」
↑と関わりのあった三番目「アンタも大概だよ」
感情の芽生えは力となるか、お楽しみに。ご感想をいただきありがとうございました。
第40話 一二番(セバルツ)の切り込みへの応援コメント
十四番さん、がんばりましたね!かっこよかったです。
最後の決め台詞までばっちり。
ロゼットさんの『生存を最優先』に、やはり愛が感じられますね。
作者からの返信
こんばんは、はる様。ようこそいらっしゃいませ。
セバルツ、台詞こみでバッチリ決めました>▽<
ロゼット、最初は犠牲が出ても任務を果たせればOKの危うさがありましたが、今はちゃんと家族への愛に溢れています。
無事に生き延びることが出来るかお楽しみに。
ご感想をいただきありがとうございました。
第35話 研究所の秘密への応援コメント
契約神器、やはり恐ろしいですね。
神話編のルドゥインさんのものも一級位契約神器でしたよね……?(違ったらすみません💦)第三位級契約神器で一〇万倍だと一級だとどのくらいの威力になるんでしょうか。だけどなるほど、それであの威力は通常の魔力とは一線を画すよなぁとも思いました。
第六位級とはいえ認められた二〇番さんの行く末も気になります。
作者からの返信
こんばんは、はる様。ようこそいらっしゃいませ。
覚えていてくださって嬉しいです(*´-`)
第一位級は、使い方次第で天変地異も引き起こせるレベルの存在です。
黒衣の魔女は、文字通り旧世界ほぼ全ての国を相手に戦って世界創造一歩手前まで行きましたし……。
神剣の勇者は、彼女を止めることに成功しました。
ニーダルが使っている複製のレヴァ剣だって、副作用を気にしなければ、過去の記憶では第一位級相手にそこそこ粘ってましたし……。
二〇番の活躍もお楽しみに。ご感想をいただきありがとうございました。
第33話 二冊のスクラップブックへの応援コメント
スクラップブックの中身にひぃいとなる思いでした。でっちあげだとしても、凄い内容です。本命の方もなかなか衝撃的ですね。
作者からの返信
こんにちは、はる様。ようこそいらっしゃいませ。
いやあ、よくもこんな酷い内容をでっちあげたものです。
それはそれとして、もう一冊の本命ノートも中々の厄物なようで?
お楽しみに。ご感想をいただきありがとうございました。
第51話 ロゼットの走馬灯?への応援コメント
ああ、あっちの世界ですね……。
氷神、じゃない(笑)、二番の方がやって来て、そうなっちゃう……。
しかし、こっちの世界のロゼットは、部長との邂逅があった。
だからこそ、あっちの世界線を乗り越えて行けるはず。
ロゼットのターンですね^^;
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
こんにちは、四谷軒様。ようこそいらっしゃいませ。
はい、氷神さんこと平行世界の二番がやっちゃいました。
二番「お、おれはわるくねーでゲス?」
あっちにも頼れる大人がいたのに、信用しきれずに暴走したのが、どでかいマイナスだからなあ……。
とはいえ、平行世界の姉弟がほぼ詰んでいたのも事実です。
けれど、こちらのロゼットは違う。彼女は残酷な運命を回す歯車であることを拒否し、自らの道を選び取りました。
お楽しみに。ご感想をいただきありがとうございました。
第32話 桃園の誓い(妄想)への応援コメント
フェンフトさん、なかなかいい具合に毒されてますね?
紫の賢者さんの趣味が怪しすぎます😂
作者からの返信
こんにちは、はる様。ようこそいらっしゃいませ。
フェンフトさん、派遣先の紫の賢者との相性は抜群に良かったようです(≧∇≦)
かなり怪しい趣味の持ち主ですが、大丈夫か?
お楽しみに。ご感想をいただきありがとうございました。
第50話 第一位級契約神器再びへの応援コメント
教官ズは、やはりネスツのKYO-1とかKYO-2みたいに、アレなんですかね……^^;
個性を排除したからこそ、複製できるみたいな。
オリジナルの教官も、それでいいと思って複製されているでしょうし。
部長、かなり不利な状況ですが……「オトコなんでな」の見得、決まってます!
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
こんにちは、四谷軒様。ようこそいらっしゃいませ。
KYOクローン、どれだけ作ったんだ……ってレベルで増産されてましたからね。
確か南極にも反応があったのですが、なんで配置した?▽?
娘の個性を排除し、複製しました。素晴らしいでしょう。
なんてルートガーの理屈は、ニーダルの逆鱗に触れています。
地球では男装先輩の母親が娘を宗教の道具に使おうとして、演劇部がつぶれかけ――
七鍵世界では、ケヴィンに家族同然の人を道具につかわれかけて――
ですから。
「見得、決まってます」とのお言葉嬉しいです^^
ご感想をいただきありがとうございました。
第49話 探し求めた仇敵への応援コメント
ここでギャラルホルン!
「何か」あると思っていましたが、その「何か」がこれとは……!
しかも教官がこんなに^^;
あっちだけ凶悪ストライカー付きのKOFで、部長だけサムスピ状態。
果たして勝てるんでしょうか。
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
こんにちは、四谷軒様。ようこそいらっしゃいませ。
ルートガーが隠し持っていた「なにか」は、ニーダルとも因縁のある第一位級契約神器ギャラルホルンでした。
おまけに量産型教官もプラス(*≧∀≦*)
……人道どこー(四奸六賊という、元ネタからそんなものないヨ)
ニーダルに勝機はあるか?お楽しみに。ご感想をいただきありがとうございました。
第29話 不穏な噂への応援コメント
ロゼットさんにとっては複雑な気持ちですよね。
しかしロリコン趣味が追加されてしまうとは!ニーダルさんのことを知っていくと、それが根も葉もない噂にすぎないのにどんどん尾ひればかりが長くなっていくように感じられますね。
作者からの返信
こんにちは、はる様。ようこそいらっしゃいませ。
はい、ロゼットにとっては複雑です。
ニーダルの(捏造)醜聞については、コミカルに書いていますが、「ニーダルってロリコンが高城に似ているだって? ないな」と演劇部員合流を阻む一因になっているので実害が出ていたり。
おひれせびれをつける黒幕との決着は? お楽しみに。ご感想をいただきありがとうございました。
第48話 勇者が残したモノへの応援コメント
人質はイスカ。
……OHって感じですね。
しかも愛人だの性奴隷だの、何かもう……^^;
ニーダルのいう「千年」が敵を圧倒しますが――
ルートガー、手下も捨て駒呼ばわりだし、それだけ隠しているというか、何かありそうです^^;
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
こんばんは、四谷軒様。ようこそいらっしゃいませ。
ニーダルが血のつながりのないイスカに父性で接するのに対し、ルートガーは台詞や態度の節々が不穏です。
それはそれとして、なにか切り札を隠していそうですが? お楽しみに。ご感想をいただきありがとうございました。
第27話 人形と人間とへの応援コメント
一二番は一一番が好きだったのでしょうか😊
こんなにも生き生きとした彼らを見られるのが刹那的かもしれないというのは、なんとも残酷なことですね。また人形に戻っていかなくてはならない現実はやはり非情ですね。
作者からの返信
こんにちは、はる様。ようこそいらっしゃいませ。
一二番は、小学生マインドなので、明確に好意があったのやら(⌒-⌒; )
ロゼットと弟妹達がどうなるのかお楽しみに。ご感想をいただきありがとうございました。
第47話 ニーダルの愛人?への応援コメント
また行っちゃってる人が来たなぁ。
そして愛人を人質。
ニーダルの放言(?)は置いといて、教官が捕らえた者たちのことを言ってるんでしょうね……^^;
部長、どうするんでしょうか?
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
こんにちは、四谷軒様。ようこそいらっしゃいませ。
最近の研究だと徽宗がガチの暴君かつ暗君なので、評価が変わりつつあるようですが……、本作の四奸六賊は水滸伝準拠なので、彼らは国も部下も親族すらも、自分たちが食い潰す餌としか認識していません。
部長は彼らを止められるのか、お楽しみに。ご感想をいただきありがとうございました。
第24話 炎獄への応援コメント
ニーダルさんはロゼットさんたちを人形なんかではない、と言いながら自分が人形だと言うセリフには、どんな思いが込められていたんでしょうね。
ニーダルさん、きっと沢山苦しんでこられたんですね。最後に悪夢を終わらせた二〇番さんの意志が、ニーダルさんの救いとなればよいのですが……!
作者からの返信
こんにちは、はる様。ようこそいらっしゃいませ。
ロゼットは自分を教団の道具、人形と認識しており、ニーダルはそうじゃないお前の生き方はお前が決めることができると否定しています。
しかしながら、ニーダルにとっての彼自身は、レプリカ・レヴァテインが操る人形なので……。
人魂ーズ「でもお前言うこと聞かないじゃん!」
ニーダル「湿気ってる命令を出す方が悪い」
二〇番ちゃんは彼を救えるのか、お楽しみに。ご感想をいただきありがとうございました。
第23話 舞台終演への応援コメント
生還無視の特攻兵器……なんて恐ろしい呪詛なのでしょう。
そしてここでタカシロ少年としての生は終わるわけですね。
この過去が今のニーダルさんを作り上げていると思うと、胸がぎゅっとなる思いですね。
作者からの返信
こんにちは、はる様。ようこそいらっしゃいませ。
ルドゥインは「もしもガングニールのような第一位級契約神器が出来たとき、悪人に抗えるための武器」としてレプリカ・レヴァティンを創りあげたのですが――。
独自進化を繰り返し、千年を経た今は、生還無視の特攻兵器と成り果てましたorz
なぜ? という真実はいずれ明らかになるはず。
タカシロは一度死を迎え、ニーダルが生まれました。お言葉嬉しいです。
ご感想をいただきありがとうございました。
第46話 四奸六賊、その妄執への応援コメント
えっ。
パパンがいたんですね^^;
いやあ、それにしてもきっついパパンだなぁ……。
部長がニーダルになった経緯を知っていてそうするとは^^;
しかもニーダルを贄に。
これはまた、ヤバそうな空気がビンビンです。
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
こんにちは、四谷軒様。ようこそいらっしゃいませ。
ルートガーは、本作においてニーダルの対となる強敵です。
こういう厄い人達が好き放題したのが並行世界なので、そりゃ滅ぶよねって。
本作はどうなるかお楽しみに。ご感想をいただきありがとうございました。
第22話 逆襲の一手への応援コメント
タカシロ少年頑張れ……っ!
全てを飲み込んだ炎の柱。戦闘描写が鮮烈で、つい応援したくなってしまいます。
作者からの返信
こんにちは、はる様。ようこそいらっしゃいませ。
タカシロ少年への声援嬉しいです^_^
戦闘描写も頑張りました♪
彼がどうしてニーダルになったのか、秘密が明かされる戦いが始まります。
お楽しみに。ご感想をいただきありがとうございました。
第45話 ニーダル、交差する運命への応援コメント
ありがちな奴らですね。
ニーダルの指先ひとつで花火でだったんでしょう^^;
しかしロゼットたちはこの時点でどうなっているのやら。
教官と戦っている最中か、それとも……。
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
こんばんは、四谷軒様。ようこそいらっしゃいませ。
はい、ありがちな賊だったので、あっさりナレーションで退治されました(≧∇≦)
ロゼット達は無事なのか? お楽しみに。ご感想をいただきありがとうございました。
第44話 同類と花火への応援コメント
教官の圧倒的強さ。
みずからをそうしてしまうところに、たしかに異常性がありますね。
何というか、ケンシロウ悪はいいぞと言い切るアミバ先生みたいな感じもありますが^^;
……ここでニーダル再登場。
ニーダルは姉弟たちを救えるのか。
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
こんにちは、四谷軒様。ようこそいらっしゃいませ。
はい、まさにアミバさん的な悪への勧誘です(=´∀`)
加えて教官の場合、アミバさんと違って、上司の命令で自分を実験材料に使うことに躊躇いない人形らしさが……異常かもしれません。
ニーダルは助けとなるのかお楽しみに。ご感想をいただきありがとうございました。
第43話 明かされた正体への応援コメント
教官を詰んだと思ったら、詰められていた!?
教官はすでに、自分自身が完成品で……
オメガ・ギーゼギングだった(違
人形対化物、否、人間対化物の戦いや如何に。
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
こんにちは、四谷軒様。ようこそいらっしゃいませ。
はい、ロゼット達は教官を追い詰めたようで――追い詰められていたようです。
拙作だと師匠キャラは大抵強いですからね……
果たして生き延びることはできるのか、お楽しみに。ご感想をいただきありがとうございました。
編集済
第42話 成功と失敗とへの応援コメント
仮面ライダーSPIRITSの、BADANと戦うシーンを彷彿とさせます。
完璧なわれらに、お前が勝てるわけがない→完璧じゃないからこそ勝てる、みたいな^^;
アツい展開です!
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
こんにちは、四谷軒様。ようこそいらっしゃいませ。
あのシーン盛り上がりますよね♪
アツい展開と仰っていただけて嬉しいです。ご感想をいただきありがとうございました。
第18話 夜のおばけ劇場への応援コメント
前々から思っていましたがニーダルさんのセリフって男前ですよね???
当初はいろいろな噂に惑わされ、こうして数々の女の人を誘惑してきたのか……?と勘ぐってしまいましたが、きっとこの方、言動など元々男前でいらっしゃるのですね。
作者からの返信
こんばんは、はる様。ようこそいらっしゃいませ。
ニーダル、女好きなのは間違いないですが、それ以外の悪評は捏造されたものであり、基本的には男前です。
そのように感じていただけたなら嬉しいなあ^_^
ご感想をいただきありがとうございました。
第42話 優等生と不良?への応援コメント
アクセルフォームまで(違
フォーマット通りに「やる」敵とはちがって、粗削りで当たっていく方が、道が開ける……スマホじゃなくてガラケーを選んだ、たっくんのように^^;
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
こんばんは、四谷軒様。ようこそいらっしゃいませ。
555って、色んな意味であの時代だからできた物語だと思います。
さて、本作の裏設定に近いのですが、演劇部一同は転移存在だけあって、時空間に干渉する術を会得していました。
そういうわけで、紫の賢者もアクセルフォームめいた術を開発していたようです。
フォーマット通りの戦術は強いですが、戦場が千変万化する以上、フォーマットを知ってなお外れたり、加えたりする方がプラスになる場合もありますからね♪
ご感想をいただきありがとうございました。
第16話 結ばれぬ縁への応援コメント
ニーダルさんの数々の噂は、噂、だったのですね。
そしてニーダルさんはロゼットさんたちを人間として肯定するもロゼットさんはそれを否定して……なんとも切ない気持ちになりました。
でも、人形として生きなければ、心がもたなかったのかもしれませんね。
作者からの返信
こんにちは、はる様。ようこそいらっしゃいませ。
はい、ニーダルの悪評は、まったくのデタラメでした。
今となっては、書いていた当時より、捏造が生み出す嘘の噂は脅威となっている気がします。
ニーダルとロゼット、正反対に見える二人の行く末をお楽しみに。
ご感想をいただきありがとうございました。
第15話 歯車の少女への応援コメント
ニーダルさんはどこまでもロゼットさんをがきんちょ扱いなのですね。
ここで受け入れてしまうより、ガキ扱いもある意味愛なんじゃないかなぁなんて思ってしまいます。
そしてあの衣装たちは一一番さんが作ってらしたのですね(*´ `)
作者からの返信
こんばんは、はる様。ようこそいらっしゃいませ。
はい、ニーダルはロゼット達を〝保護すべきヤンチャな子供〟と見ています。
それは愛情には違いないのですが……。
衣装は一一番が頑張って作りました。たぶん作中世界でもプロ級の腕>w<
ご感想をいただきありがとうございました。
第14話 夜這いチャレンジ?への応援コメント
ロゼットさんの色仕掛け攻撃、うまくいきませんでしたかぁ。
そもそもそんなお洋服があったことに驚きです( *´艸`)
なんとなく、ほほえましいですね。
作者からの返信
こんにちは、はる様。ようこそいらっしゃいませ。
ロゼット、ガムシャラになって色仕掛けを試みるものの、失敗しました(≧∀≦)
コスプレ衣装の入手方法ついては、じき理由が明らかになるはず。
お楽しみに。ご感想をいただきありがとうございました。
第41話 指揮役と書いて貧乏くじと読むへの応援コメント
二番と三番。
悪徳貴族見たあとだと、おまいら自重と言いたくなる(笑)
まあアンディの近くにいたら、そりゃあ柔軟で臨機応変にやりたくなるわなぁ^^;
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
こんばんは、四谷軒様。ようこそいらっしゃいませ。
二番は、あのドゥーエを真剣勝負で一度倒しているし、三番も彼をボコボコにしましたからね(°°;)
刀と銃という得意武器がなくとも、飛び抜けた戦闘力です。
――確かに三番は、アンディの戦闘を見続けたから悪影響を受けてそうww
ご感想をいただきありがとうございました。
第13話 酒盛通信への応援コメント
六万倍は大変な数字ですね……!
きっと診てくださった医師の方が有能だったのですね。
ですがその後の対応もなかなか無責任な気がしてしまいます。国そのものの本質が見えるようでした。
作者からの返信
こんばんは、はる様。ようこそいらっしゃいませ。
はい、お医者様が治療に尽力したのだと思われます。
西部連邦人民共和国は、複数国家を相手に嘘と約定破りを繰り返して滅亡した北宋末期がモデルなので、まさに末期的です(;゜0゜)
神話のゲオルクが権力掌握のためにでっちあげたホラが、いつのまにか宗教になって、国教化した結果、それは酷いことになりました。
ロゼット達は生き延びられるのか、お楽しみに。ご感想をいただきありがとうございました。
第10話 変わる子供たちへの応援コメント
二〇番さん、やはりここでも一番の働きを見せるのはニーダルさんのためなのでしょうか。少しずつ、何かが変化していっている様子ですね。
なかなか危機的な状況が続きますが、無事に乗り切ってほしいです……!
作者からの返信
こんにちは、はる様。ようこそいらっしゃいませ。
二〇番、ニーダルに懐いているようです>▽<
他の子達も何かが変わっているようですが、危機は乗り越えられるのか?
お楽しみに。ご感想をいただきありがとうございました。
第40話 一二番(セバルツ)の切り込みへの応援コメント
同じ性能、同じアーツなら、スペックが上の方が勝つ。
……と思いきや^^;
ニーダルと出会った時点で、「同じ」ではなくなっているんですね^^;
熱い戦いでした!
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
こんにちは、四谷軒様。ようこそいらっしゃいませ。
はい、同じ性能、同じアーツなら、スペックが上の方が勝つ。のですが――。
ニーダルと出会ったことで別物になっちゃいましたからね>▽<
熱い戦い、とのお言葉嬉しいです。
ご感想をいただきありがとうございました。
第8話 姉妹への応援コメント
二―ダル様、フライパンとおたまをガンガン、が意外でした。
それにしても殺戮人形さんたち、みなさまご無事でよかったです。
ですがみんなちょっとした隙を狙いにいくのも、それをものともしない二―ダルさんも、やはり歴然とした差があるのですね。
二〇番さんだけは少しニーダルさんに心を開いたのでしょうか。ロゼッタさんの複雑な心境が伝わってくるようでした。
作者からの返信
こんにちは、はる様。ようこそいらっしゃいませ。
ニーダル、意外に? 家庭的なアンちゃんでした(≧∇≦)
が、その常識人ぶりは、殺戮人形達にはつけ込むスキと映ってしまい……。
二〇番だけは心を開き始めたようですが? お楽しみに。
ご感想をいただきありがとうございました。
第4話 二〇番目の少女への応援コメント
戦闘描写が圧巻ですね。
「ワタシ達は、〝人形〟だ。人間じゃない」の言葉にグッときました。
ですが最後の一文にもあるように、「心に誓う」と、彼女たちには心が宿っているのですね。
作者からの返信
こんにちは、はる様。ようこそいらっしゃいませ。
戦闘は力をこめたのでお褒めいただけてガッツポーズです^_^
そして、気づいてくださって嬉しいです!
自分は歯車だと言い聞かせるロゼットは、ずっと〝自分の心に〟嘘をついています(≧∇≦)
ご感想をいただきありがとうございました。
第1話 プロローグ・少女と歯車への応援コメント
こんばんは☽
神話編に続いて今度はこちらにお邪魔させて頂きますね。(順番等合っていますでしょうか……?)
懐中時計を与えてくれた人、気になります。またこちらもゆっくり拝読させて頂きますね❀
作者からの返信
こんにちは、はる様。ようこそいらっしゃいませ。
こちらにもいらしてくださって嬉しいです^_^
シリーズの最終決着は悪徳貴族なので、人形からの方がわかりやすいかも♪
本作は女主人公のロゼットちゃん視点で物語が進みます。懐中時計を渡してくれた人の登場をお楽しみに。
ご感想をいただきありがとうございました。
第36話 窮地への応援コメント
教官、お強い!
これはかなりの窮地なんじゃないでしょうか。
しかしこれほどまでの人物なのに、ホント、なんで四奸六賊に仕えているのか……。
追いつめられたロゼット。
懐中時計を切り離されてしまいますが、ホントヤバいですね。
その時不思議なことは起こるんでしょうか^^;
ありがとうございました。
作者からの返信
こんにちは、四谷軒様。ようこそいらっしゃいませ。
万人敵こと韓世忠「上司の四奸六賊に評価されないばかりか、方臘討伐の手柄も奪われましたorz」
みたいな方も史実にいますし(⌒-⌒; )
教官もなにかしら、どうしようもない理由があるのかもしれません。
それはそれとして、教官なのでめちゃ強かった。
ロゼット達は生き延びることができるのか? お楽しみに。ご感想をいただきありがとうございました。
第36話 反旗への応援コメント
事前に埋め込まれていた種というか苗があったんですね。
制御装置として……怖ッ!
そしてついに、二十番、イスカの名乗り。
イスカとしての戦い、お見事です。
しかしこの状況、突破できるんでしょうか^^;
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
こんにちは、四谷軒様。ようこそいらっしゃいませ。
そりゃあ、強化人間、改造人間には首輪をつけないと怖い……って悪の組織なら考えますからね(ーー;)
イスカ、姉に背を押されて見事に首輪をぶちきることを決めました。それはそれとして、師匠キャラはめちゃ強いのがお約束なので……。
果たして生き延びることはできるのか、お楽しみに。ご感想をいただきありがとうございました。
編集済
第35話 研究所の秘密への応援コメント
……これ、今「カクリヨ」を読んでいると、文字を使うこととか、融合とか、「ああ」と思ってしまいます^^;
って言ってたら、「悪徳貴族」に言及が。
フュージョンしちゃった人たちの実戦投入……うーん、この^^;
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
こんばんは、四谷軒様。ようこそいらっしゃいませ。
校正感謝です。早速修正いたします。
世界の繋がりについて考察していただけて嬉しいです>w<
悪徳貴族では、多様な〝融合体〟が投入された上に、クライマックスは完成版でしたからね……
〝四奸六賊〟も多くの情報を得られたことでしょう。
で、自分たちもやれると妄信して、ロゼット達は巻き込まれています。ロゼット達の選択やいかに? ご感想をいただきありがとうございました。
第33話 二冊のスクラップブックへの応援コメント
え? これってサド侯爵のお話じゃなくって?
みたいなアレですね……やれやれ^^;
……てなこと言ってたら、「融合体」。
いよいよ物語の核に迫って来た感じです。
他の世界のあの人のやったアレとかですよね^^;
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
こんにちは、四谷軒様。ようこそいらっしゃいませ。
「サドさんかよ」って捏造が、フィクションどころか、リアルでもまかり通るのは恐ろしいことです。
そして、七鍵世界では厄ネタ中の厄ネタ、融合体の概念が遂に舞台に登場しました。
ロゼット達はどう巻き込まれるのか、お楽しみに。ご感想をいただきありがとうございました。
第32話 桃園の誓い(妄想)への応援コメント
ピーチガーデンって書けば、この三人に合っているんじゃ……(笑)
しかし所長といい、賢者といい、何でロクなのが集まらないんだろう^^;
これに部長が加われば……うーんヤバイですね(笑)
頑張れ、悪徳貴族!
この三人にツッコミを入れられるのは、キミだけだ!(笑)
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
こんにちは、四谷軒様。ようこそいらっしゃいませ。
ピーチガーデンwww
三人に似合うから困る(≧∇≦)
悪徳貴族「ツッコミ役、早く来てくれーっ!」
ボケが多いので、七番は貴重だ。ご感想をいただきありがとうございました。
第30話 親子への応援コメント
そんな部長、たしかに信じられん^^;
てれびくんのおまけCDの龍騎の王蛇ぐらい……(笑)
しかしロゼットは、そうやって20番を叩いて、周りの嫉妬を目に見える形にしてみせたってとこでしょうか^^;
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
こんにちは、四谷軒様。ようこそいらっしゃいませ。
部長のことをよく知る人物ほど、「キャラ変ってレベルじゃねーゾ」と否定しますからね(^◇^;)
どこぞの悪徳貴族も、最初に入手した風聞がこの捏造だったから、「ニーダル🟰部長ではない」と判断を間違いましたし。
それはそれとして、二〇番への見えない嫉妬は蔓延していたと思います。
四谷軒様の仰るとおり、だからこそロゼットは見える形で悪役をかって「恥ずかしいこと」と弟妹達に認識させました。
ご感想をいただきありがとうございました。
第28話 再結成への応援コメント
悪徳貴族登場!
悪徳貴族登場!
……かと思いきや。
ナレ死、じゃない、セリフで死亡確認(笑)
何やってんだお前。
しかも四人相手とか、そこだけ正確な情報が^^;
……ってことは、微妙に世界線がちがっているんでしょうか。
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
こんにちは、四谷軒様。ようこそいらっしゃいませ。
悪徳貴族登場! からの即退場が判明しました。
今頃レ領はブラック残業から解放されて大歓喜か?▽?
本作人形は、同じ世界線の物語ですが、後半からは悪徳貴族後の時系列になります。
悪徳貴族について語っている少女は、ミズキちゃんなので、「刺されるかも、刺されそう、刺されるぞ」と至近距離で見ていました(≧∇≦)
ロゼット達は未来を切り開けるか、お楽しみに。ご感想をいただきありがとうございました。
第27話 人形と人間とへの応援コメント
これでようやく「家族」に、「人間」に。
なれたような気がするのですが……。
それで終わらないのが上野文ワールドですよね(褒め言葉^^;
果たして、これから来たる艱難辛苦に、彼ら彼女らは立ち向かえるのか。
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
こんにちは、四谷軒様。ようこそいらっしゃいませ。
にゃはは、ばーれーてーるーΣ( ̄。 ̄ノ)ノ
ロゼットも、ニーダルもハッピーエンドへ繋がる手がかりを得ました。
だからこそ、彼らが歩む道は過酷なものとなります。お楽しみに。
ご感想をいただきありがとうございました。
第26話 武勇伝?への応援コメント
又左「え? 何で殴られなきゃならないだ?」
……この光景を見たら、こんな風に言いそう(笑)
まあそれは置いといて、ニーダルの扱いが^^;
もう、恐怖や暗殺の対象じゃなくて、どう見ても……。
特に、ロゼットにとっては^^;
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
こんにちは、四谷軒様。ようこそいらっしゃいませ。
織田家面々「「又左をつるし上げろ」」
戦国時代でもやっていいことと悪いことがあるって、周囲からもドン引きされましたからね。
まつさんじゃなきゃ、三行半を叩きつけられ――。あれ、金柑頭さん「隣にもっと酷い猿がいるぞ」ですって?▽?
ニーダルの扱いも、そりゃそうなるよねって。
ロゼットの中でニーダル像が変わったようですが果たして? ご感想をいただきありがとうございました。
第25話 目覚めへの応援コメント
又左「ナカーマ」
……と、サムズアップしている姿が目に浮かびました(笑)
しかしレプリカレバ剣、やっかいな代物ですね^^;
そんなにまでして持ち主を食らうなんて。
アヌビス神よりヤバい^^;
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
こんばんは、四谷軒様。ようこそいらっしゃいませ。
又左さんにナカマ扱いされると、ニーダルもさすがに頭抱えそう(≧∀≦)
信長さんが、成長を待たずに本当に抱く馬鹿がいるかーい! ってキレたくらいだものなあw
シリーズ別作品で、ファヴニル君がレプリカレバ剣をメタクソに貶していましたが、こういう呪いなので……残念でもなく当然だったりします。
ラーの翼神竜に焼かれた城之内君のように、気合いで生き残ってる部長が珍しい。
ご感想をいただきありがとうございました。
第24話 炎獄への応援コメント
ロゼットたちには、お前たちは人形じゃない、人だと言いつつ、自分はそういう存在だった。
アギトのG4みたいになってしまったと思っているのでしょうか。
そんなニーダルとロゼットは、これからどうなっていくのか。
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
こんばんは、四谷軒様。ようこそいらっしゃいませ。
ニーダルからすれば、今の自分は「水城ではなく、G4のAIが模倣している存在」ですからね(°°;)
そりゃあ自分自身を人形呼ばわりします。
なお――。
後輩「肉体が部長で、やってることが部長なら、そりゃ部長でしょう?」
部長「じゃあ肉体が別人で、やっていることが別人なら……む?」
後輩「たとえ魂が同じで記憶をインストールされていても、そりゃ別人では?」
蘇りについては、異世界ならではの思考実験と言うことで色々と試しています。
ニーダルとロゼットのこれからをお楽しみに。ご感想をいただきありがとうございました。
第23話 舞台終演への応援コメント
タカシロ・ユウキは死ぬ。
それはこういう意味だったんですね。
だからこそ、別の話の邪竜さんに、演技だの何だの……ゲフンゲフン、なんでもありません^^;
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
こんにちは、四谷軒様。ようこそいらっしゃいませ。
はい、タカシロ・ユウキは死亡し、ニーダルという存在は呪いが再現した人格となります。
邪竜さんの反応は、いわば「たとえ似ていても、アンブレラ社のウィルスが動かしているゾンビを人間と呼ぶかい?」というものでした。
なおのちに再会した後輩の反応は「あ、はい。部長ね。お変わりなく」だった模様(≧∇≦)
ニーダルがロゼット達の出会いで、どう変わってゆくのかお楽しみに。ご感想をいただきありがとうございました。
第22話 逆襲の一手への応援コメント
珍しくニーダルが追い詰められている。
いやクウガも最初は白クウガでアレだったし……と思っていたら^^;
そういうことでしたか。
これでニーダルもマイティフォームに(違
こういう、やられている感じで「やっている」展開、好きです。
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
こんにちは、四谷軒様。ようこそいらっしゃいませ。
はい、この時の高城部長は、そもそも変身すらしていない一般人なので、幹部級の怪人相手には戦うすべもありませんでした。
え、一条さん? あの人は別格なので(⌒-⌒; )
五代さんを「戦う力を得たと思うのは勝手だが、君に戦う義務はない」と叱咤した上で、「自分の仕事だ」という言葉を証明するように、ずっと最前線に立ち続けたものなあ。
お褒めのお言葉嬉しいです。
果たして高城部長は生き延びられるのか、お楽しみに。ご感想をいただきありがとうございました。
第21話 死地への応援コメント
戦わざるをえない。
たとえ、第一級の契約神器があったとしても。
たとえ、おのれの異世界の知識がもたらした、武器があったとしても。
……なかなかヘビーな状況に置かれたもんです、部長。
しかしここからどうやって?
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
こんにちは、四谷軒様。ようこそいらっしゃいませ。
時系列であとになる悪徳貴族の導入で、後輩が「部長なら勝てたぞ」と、ファヴニル君相手に勝利する無茶苦茶なシチュエーションを想定しているのですが……。
だいたい同水準の窮地です。果たして高城は生き延びることができるのか? お楽しみに。
ご感想をいただきありがとうございました。
第20話 災厄への応援コメント
ここに来て、赤い導家士が。
コイツら、相当えぐいことやってますね……。
しかしこの絶望的な状況で、どうやって引っくり返すのか……。
タカシロがニーダルとなる時も近い!?^^;
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
こんにちは、四谷軒様。ようこそいらっしゃいませ。
赤い導家士は、悪の梁山泊をイメージした敵役なので、それはもうえげつないです(-_-;)
この後の経緯を鑑みても……
どこかの悪徳貴族が、勢力拡大用の軍団をボコボコにして、穏健派の若手幹部候補をごっそり引き抜く
↓
作戦失敗と敗戦の混乱中に、数カ国の軍勢で本拠地を奇襲して、ニーダルら決死隊が棟梁を討つ
↓
それでもイオーシフが残党をまとめあげたのを、イシディア軍と男装先輩、その弟子が撃滅
↓
ゾンビ化した組織迷走と腐敗の元凶「赤い導家士はまだ終わらない」
と、演劇部一同の前に立ちはだかり続けた、シリーズ最強のヴィラン軍団です。
技術開発員メインの部隊じゃ、止められるはずもなく……。
タカシロ部長の行く末にご期待ください。
ご感想をいただきありがとうございました。
第18話 夜のおばけ劇場への応援コメント
このまま二十番のひとり勝ち(笑)で終わるかと思ってました^^;
夢。劇場。
嫌な予感しかしませんが……部長の夢!?
でも劇場ってあたりが、演劇部っぽいなぁ^^;
いったい、どうなることやら。
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
こんにちは、四谷軒様。ようこそいらっしゃいませ。
ま、まあ二〇番は完勝しそうですが……。
勝利条件にも色々あって「娘として認められる」だと、ロゼットの場合だと、「ちょ、ま、敗北条件じゃないですかーっ」と困りそうなんですよね。
劇場で何が待つのか、お楽しみに。ご感想をいただきありがとうございました。
編集済
第16話 結ばれぬ縁への応援コメント
人形と言われ、人形とみずから言いつづけて来た。
ところが、「そうじゃない」と言う者があらわれて……。
でも、そいつに人形箱に帰れと言われて……。
このまま、どうなってしまうんでしょうか。
ほんとうに帰ってしまうのでしょうか、人形箱に。
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
こんにちは、四谷軒様。ようこそいらっしゃいませ。
校正感謝です。早速修正いたします!
別の国にいる後輩「暗殺部隊に襲撃されたので隊長ごと懐柔しました。自分も敵地に一緒にのりこんじゃいます!」
部長「やはりあいつは俺よりずっと凄い!」
なお信じて留守の間、部を任せた結果、後輩が病みまくってえらいことになった模様(⌒-⌒; )
ニーダルは作中、最強クラスの戦闘能力保持者ですが、ロゼット達のことなど、それだけではどうにもならないことは、ままあります。
彼と子供達の行方をお楽しみに。
ご感想をいただきありがとうございました。
第64話(第一部 最終話)恋する女の子への応援コメント
兄弟たちが皆生き残って良かった。
色々と厳しい世界なので終始心配していましたが、とりあえず一安心しました。
是非、ハッピーエンドを目指して欲しいです。
楽しませていただきました。
作者からの返信
こんばんは、ギルマン様。ようこそいらっしゃいませ。
最後までお読みいただき、またあたたかなお言葉をいただき、たいへん嬉しいです!
世界がどうなったか、や、ロゼットの妹であるイスカや三番の活躍が『七鍵・悪徳貴族』で描かれ――
そして、だいたいの結末が『カクリヨの鬼退治』で伝説として語られます。
そちらも目を通していただけたなら幸いです。ご感想をいただきありがとうございました。