第342話 迷える亡者の針山への応援コメント
記憶違いじゃなきゃクソ投げられて激昂して単独突貫、挙句に回復術師も情に流されてやられただけの捨て石にすらなれなかった人たちだったような
オジロ爺さんだけは大切な弟子がこんなバカげた死に方して可哀想だった
爺さん帰還してなかったんだ…
作者からの返信
あまりにも無念な死にざま……。
第269話 錆びたツルハシへの応援コメント
挑戦と称して無駄死にした挙句粗末なものでも武装与えちゃうのがマジで悪質だな
作者からの返信
子供か、大人か、って、きっとこういう当たり前の判断ができるかどうかだと思うんですよね。
いい大人がまともな判断できないのも最近はよく見かけてしまいますが。
第251話 魔獣操術士への応援コメント
形式さえ整えれば他人が死のうが関係ないって考え方だったのにだいぶ変わったね
作者からの返信
自分に非がなければ他人が死んでも構わない、から、救えるものなら救う、これは大きな意識の変化ですね。
第215話 そして全て敵になったへの応援コメント
それぞれの目的があっての旅路だったけど自分で判断できないような奴が集合できる募集要項じゃなかったじゃんw
完全な逆恨みだけど日ごろの行いが悪すぎて邪悪な人物に見えちゃうのは仕方ないかw
作者からの返信
遺族からすると、身内が金儲けに利用されて命を落とした、その元凶は大金持ちになって悠々と生きているって状況にしか見えないのですよね。
クレストフの日頃の行いと悪評も……。
第213話 水妖精の呪縛への応援コメント
相手の目的が分かったのに撤退しないのなんでだろう
誘い込んだって自白までしてる場所での戦闘…闘気を過信してる脳筋ってよりは戦闘経験の少なさが原因なのかな?
作者からの返信
実戦不足はありますね。
過信もあるかと。
負けることはないだろうし、ここで取り逃がすと後々で面倒になるから手早く片づける、という。
第194話 隣を歩く人はへの応援コメント
騎士になる祝いだくらい言ってもいいのにw
そういうとこだぞクレスww
作者からの返信
結局、代金を支払うくらいなら、最初から気前よくお金を出していれば格好もついたんですが、守銭奴魂がしっかり刻まれています。
第182話 硝子の砂漠への応援コメント
共感してくれる友か振り回してくれる相棒がいてくれれば良かったんだろうけど心を開かないからなぁ
作者からの返信
そうした仲間を一度ほぼ失っていますからね。その後も、自分から打ち解ければ、いい相棒になりそうな身近な人物はいたのですが……。
第92話 帰還の道への応援コメント
街づくりまで黙認するのかw
ここの領地ではもう権利書を購入する必要はなさそうだな
バレなきゃ盗掘し放題
ダンジョンってことにすれば何してもいいなら金欲しさに街型ダンジョン攻略すればいい
領主様を最近見かけていないって言えば領主邸ダンジョン捜索してそこにあるもの奪えるってことでしょ
最初に誤解とかなかった主人公も悪いけど無法地帯すぎ
作者からの返信
法律が形骸化して、皆が自分の利益優先で好き勝手している世界なんですよね。筋を通そうと思ったら実効支配できる力が必要です。辛うじていくつかの大組織が秩序を保ち、力ある者のもとに国ができる。
領主も日々、その権威と兵力を示さないといけません。
第80話 振るわれたツルハシへの応援コメント
熱い友情の話かと思いきや、さんざん奴隷として働かせたゴブたちを焼き殺す!
こういうクレスが好きだ……。
作者からの返信
幻想だった信頼関係……。
そんなものなかった、と気がついた瞬間に切り捨てる冷徹さがクレストフの魅力(?)
編集済
第357話 宝石の騎士への応援コメント
性格が悪いことは承知の上であえて聞いてみたい。
妹の仇と勘違いしてクレストフに喧嘩吹っ掛けて、魔剣にまで手を出したのに結局勝てなくて、しかも死んだと思った妹は(魔人になってたけど)ピンピンしてて、その上で仇と思ってた相手に攻略されてたセドリック君!!いまどんな気持ち?ねえいまどんな気持ち???
作者からの返信
感想ありがとうございます。
面会させたら情緒ぐちゃぐちゃになりそうですね。細かいこと全部忘れて「生きててよかった」ぐらいに振り切らないと折り合いがつかなそうです。
第107話 三つ鱗の陣への応援コメント
ミツミツミツミツ
ミツウロコ
(ミツウロコ)
みんなのくらしに
よりそうよ
(ミツウロコ)
えがおをつくるよ
ミツウロコ
(ミツウロコ)
夢いっぱいじゃ
みんなにハッピーミツウロコ
みっつのウロコでミツウロコ
あしたも明るくなあれ
ミツウロコ
作者からの返信
もしかしてそんなCMか何かあるんですか?(笑)
想定外でした。
第221話 語り部のリラートへの応援コメント
更新ありがとうございます。
トリックは魔法!
なかなか難しい!
作者からの返信
ファンタジートリック!
さすがにこの武勲詩は描写が詳しすぎるんですよね。その場で見ていたりでもしない限りは知りえないことばかり。
第220話 遺された呪詛への応援コメント
更新ありがとうございます。
感動である!
感動とはごめんなさいという気持ちから生じると言われている。
こんな呪詛は私には残せないごめんなさい。
多分何かを呪うだろう赦すとかできないごめんなさい。
作者からの返信
メルヴィオーサも自分ごと術式に巻き込んで殺そうとする相手に、寸前までどんな呪いの言葉を吐いてやろうかと考えたことでしょう。
罵倒は当然で、その方が他の死んでいった同行者くらいには、クレストフも気にせず忘れられたかも。
でも、最期に気遣いの言葉を遺されたら、忘れようにも忘れられないですよね。それがメルヴィオーサの呪詛。
編集済
第169話 幻惑の呪詛への応援コメント
更新ありがとうございます。
天の慧眼!
目がキュピーンと光るイメージでめちゃくちゃシリアスシーンでやるとギャグにしかならん……※あくまで俺のイメージ
作者からの返信
中二病風(笑)
第145話 恩赦の錫杖への応援コメント
更新ありがとうございます。
不運(必ず生き残る)
よく考えたらあの初期クレスに出会って生き残ったんだよなぁ
運がある意味降りきれてる
作者からの返信
本当に幸運なのか不運なのか……。
第134話 魔獣と化してへの応援コメント
更新ありがとうございます。
グレミー……
作者からの返信
グズリとグレミーの活躍、別作品『ゴーレム&レプリカント』の方でも見られますので、もし未読ならぜひご覧くださいませ。
第49話 溢れる暴威への応援コメント
更新ありがとうございます。
出てくる屑の奴が現実でいそうで面白い
作者からの返信
屑と聞いて屑石精霊ジュエルのことか冷徹合理主義者クレストフのことか、そうじゃなくて山林を荒らす自称冒険者達のことかな、と真面目に考えてしまいました。
第383話 永き幸への応援コメント
かつての同行者が亡者になって迷いでたりして心が痛くなったり、最後まで読んでしまうのが勿体無くて途中までしか読めなかったりで、最後まで読み進めるのに決心をつけるのに長い時間をかけてしまいましたが、ようやく最後まで読み進めることができました。
ハッピーエンドとは以前からおっしゃってたので分かっていましたが、ビーチェ達との再会を読めて感無量です。
本当に面白かったです。執筆に心から感謝を。
そして完結してると誤解していたので続きの予定があると知れてとても嬉しいです。
魔王クレスを楽しみにしています。
作者からの返信
読まないままなのはもったいないので、最後まで読んでもらえて良かったです!!
第382話 不可逆であるということへの応援コメント
クレスの二つ名が結晶だけど本当にヤバいのは大火力を平気で連発できる資金力だから黄金の方が正しくないかと思ったけどこのケチさでは黄金はないか
力を抑える理由がケチだからとか面白すぎる
作者からの返信
クレストフ、お金には苦労させられていますからね。
資産は増えれば増えるほど安心。それを減らすなんてとんでもない!という精神です。
編集済
第310話 立ち止まってはいけないへの応援コメント
ムンディ教授は短時間とはいえ自分の記憶を失うことが恐ろしくないのかな
作者からの返信
将来的に記憶を失うかもしれない恐怖はあっても、既に記憶を失っている人は恐怖することも忘れているかも?
それってただのボケ老人なのでは――。
第178話 専属騎士の日常への応援コメント
「違う。他人に作らせると毒を盛られるかもしれないだろ。外食も予約は入れないで店に入る。そんな当たり前のことにも気がつかないのか……? 警戒が緩いな」
「毒を盛られるのが当たり前の人生って、君、色々と反省した方がいいと思う」
正論過ぎて草
作者からの返信
日常的に恨みを買うということは、まあ少なからず本人に原因がありますよね。
第156話 黒猫の陣への応援コメント
生きてた!よかった!うれしすぎて絶叫してしまった。知らず知らずのうちにビーチェに感情移入してたみたい。あああまじでうれしい
作者からの返信
迎えには行けない。
それでも生きてこそいれば……。
編集済
第60話 便利な魔導書への応援コメント
いや鬼畜すぎる(笑)これが価値観の相違ってやつか。地獄への道は善意で舗装されてるんですね
作者からの返信
明確な悪意は振り払えても、善意の行為とは拒みにくいものです。
第180話 かぶれの呪詛への応援コメント
ビーチェが来たらめんどくさいことになるだろな…。関係ない自分がそんなことを考えて憂鬱になる。
作者からの返信
何がどうとはネタバレなので言いませんが安心して読み進めて頂ければと思います。
第382話 不可逆であるということへの応援コメント
前作から今作までの間の期間でクレスが使えるリソースはとんでもない量になってるからね
作者からの返信
生来のケチが力を抑制しているだけで、損得勘定が抜きになったら最強です。
編集済
第352話 あなたを待っていたへの応援コメント
しかし、薄幸盗賊娘ちゃんは結局出てこなかったな、巻き込まれ一般人枠として割と推しの一人なんだけど
まあ出てきても大した強さにはならんかったろうけど
作者からの返信
公開からだいぶ経過したのでネタバレすると、未練を残さなかった人や聖霊教会の連中に浄化(粛清)された人は出てこないんですよね。一部、強烈な怨念を抱えた存在については出てきましたが。
編集済
第351話 呪わしき妖精郷への応援コメント
やっぱり貴き石の精霊って無邪気な邪寄りの存在なんだな……
ジュエルがクレス達を騙しきれたのは曲がりなりにも二千年を生きた年の功といったところか
……ジュエルって寄り道しまくったせいで来るのが遅くなった相当に老成した貴き石の精霊なんだよね、だったら実は戦えば超越種一歩手前ぐらいの強さだったのでは?
作者からの返信
本性があの化け物な精霊ですから、まじめに戦えば強いですね。単純に硬くて倒せないというのもあります。
第278話 たかが小鬼への応援コメント
ぶっちゃけ超越種級が出てこなければ多少雑に進んでいても対処はできるし子鬼に超越種級の実力がある個体が混じってる可能性を考えるとか杞憂にもほどがあるよね
作者からの返信
しょせんは小鬼!
第269話 錆びたツルハシへの応援コメント
グランツ、この状況で戦意を失わなず最後に腕試しといけるのは才能あるね
本来なら無鉄砲さ故に早死にするタイプだけど今回の経験で成長できそうだし
作者からの返信
ただし、経験の対価は大きい。
編集済
第265話 若さゆえへの応援コメント
クレスだとこういう幼少期にダンジョンに無断で潜ってもサラリと上手くやってそうな感じはあるよね
……まあ、この子どもたちの場合はなぜ潜るのを止められてるのかもわからずに潜ろうとしている時点で駄目なんだけど
作者からの返信
事故や事件を起こしてしまうのは、なぜそれをしてはだめなのか、そもそもわかっていない人が原因なの多いですからね。
第240話 悪意の産物への応援コメント
うーん、改めて強いな
まあリソースに限界がある代わりに全開だと一流騎士以上の実力が出せるほどの存在だから当然っちゃあ当然なんだけどさ
作者からの返信
瞬間的に出せる出力が大きいというのは強いですね。
編集済
編集済
第218話 魔剣・溶血花への応援コメント
そうか、相手の力を吸収して弱体化させつつ本来なら即ガス欠する最大出力でずっと戦い続けられるから魔的な力の使い手には一流以上の相手だろうと真っ向からなら勝てるのか……
作者からの返信
魔に対する特効ですね。
編集済
第217話 騎士殺しへの応援コメント
騎士を目指し、才能を見ることで諦めて騎士を超えることを夢見て術士となったクレストフにとって一流騎士を直接的に超えたというのは興奮する出来事でしょうね
作者からの返信
まさに才能に頼らず自力で手にした力だけに、喜びもいっそう強いものでしょう。
編集済
第191話 白き一角への応援コメント
禁呪で倒したからいまいち強さがわからなかったけど宝玉の大蛇って相当な強さだったのか
その宝玉の大蛇を一方的に倒した禁呪はデメリットも多いけど凄まじい術だったんだな
作者からの返信
中途半端な術式ではグローツラングに通用しないので、クレス手持ちの術式としては最強の一手です。
第80話 振るわれたツルハシへの応援コメント
ゴブリン達はジュエルとビーチェとは仲良くしてたけどクレスとは特に関わりなんてなかったからね
作者からの返信
最初から敵対関係のうえ、奴隷より悪い扱いで働かせていたとなれば、まあこうなるでしょう?と。
第60話 便利な魔導書への応援コメント
数学の魔導書が欲しいです...
作者からの返信
問題が解けるまで懇切丁寧に指導してくれる魔導書!