第157話への応援コメント
現金!お茶目で宜しいのではないでしょうか(笑)
アルム様はご機嫌斜めへの応援コメント
お前が愚かなんやでと(笑)
第152話への応援コメント
馬鹿って言ってあげないあたりこの国への無関心を感じるが…
マルゴ嬢への思いが薄っぺらいとも感じてしまうな(笑)
第147話への応援コメント
生ぬるいことをしてると舐められる。古事記にも書いてある(笑)
第110話への応援コメント
猫可愛がりが過ぎる(笑)
第107話への応援コメント
そろそろブチカマす時じゃない?おばさま(笑)
娘たちは自らの愚かさに気付かない(2)への応援コメント
馬鹿は死んでも治らない、とは云いますが…
薬師の老婆は口惜しさに歯噛みするへの応援コメント
王宮から持ち出した高級品を置いていけば一石二鳥かと
ここに代わりの聖女が!
お知らせ(しばらくしたら削除します)への応援コメント
もうちょっと削除待ってください。今日読み始めたので、(コミック読んで気に入った)
まだ143話までしか読んでないんです。
第340話への応援コメント
なんだろう。ババ抜きかなw
とりあえずエルフに合掌
人を呪わば ーウルトガのメイド達の場合ー (2)への応援コメント
お、お気の毒すぎる...!夫人...!
人を呪わば ーウルトガのメイド達の場合ー (1)への応援コメント
あ、浅い!!!!!
人を呪わば ーコークシス第三夫人の場合ー (1)への応援コメント
あーっ!第三王妃、慕われていたわけではなくはめられていた〜...!でも考えてもみればお茶会以降体調が悪くなったならもうそれは...ってかんじですもんね...
エピローグへの応援コメント
無印→もっとと読み切りました。兄様は結局神様の弱洗脳が原因のところがザンネンと言えば残念ですがハッピーエンドと言って差し支えないかんじなので良かったです
編集済
驕った子爵令嬢の悲哀への応援コメント
ここにもうっかりやらかしてしまったこが...
はっきりと行動出来なかった王子にも責任がある感じですね
編集済
イニエスタ・マートルは己の愚かさに後悔しかない(1)への応援コメント
イニエスタは重圧からのストレスで限界過ぎてやらかしてしまったんですね。惜しい...
娘たちは自らの愚かさに気付かない(2)への応援コメント
わ、わお〜...!でも命があった分軽い呪い返し...?
祖父母は孫(?)に会いに行く(2)への応援コメント
おお、良い感じに家族が集まってゆく〜
イザーク・リンドベルは神の御業に感謝するへの応援コメント
神様パワー出てた...!ってことは追いかけて来てた人たちにもバレたってことだなあ。どんなふうになるのか〜
イザーク・リンドベルは少女を抱きしめたいへの応援コメント
加護のぱわー?最初の薬師おばあちゃんも本当はろくでもない感じだったのに保護してる間は普通にいいおばあちゃんだったし。少しでも優しい気持ちがあると増幅されてより愛されるみたいな加護パワーありそう。
薬師の老婆は口惜しさに歯噛みするへの応援コメント
わーっなんというw後腐れないな!
文官は手紙を書いて、墓穴を掘るへの応援コメント
クビかぁ。クビより、情報漏洩の意味ない部署か、記憶封印できる魔術があったら、封印刑かなにかのほうがいい気が……。
クビになったら、自由に敵対派閥に行って、情報漏洩しちゃう。口止めしやすいのって、生命になってしまわない?さすがに、今回の誰が来たかの情報漏洩は命までは……。
メイドは怒りで涙を零す(2)への応援コメント
身分が雲の上の人にあの口のきき方は、十分過ぎる程に悪い事してるでしょ
宿のオーナーに同じような言い方したら、首になるのくらい分かるだろうに
編集済
第103話への応援コメント
添削案です
> 皆と一緒に朝食すらとることが出来ている。
「(朝食)すら」の後には否定の「~できない」がくるのが順当ですので、
「(朝食) をも 」が正解だと考えます。
また、「も」ではなく「をも」が適切である理由は、
目を覚ましただけではなく、朝食をまた食べることができたという、「複数のことが可能になった」ということがらを伝えたいという違いがあるからです。
「すら」は論外として、「も」と「をも」のたった一文字の違いにもご留意ください。
最後になりましたが面白いと思います。これからもがんばってください。
人を呪わば ーウルトガのメイド達の場合ー (1)への応援コメント
ま さ か の 流 れ 弾
アルム様はご機嫌斜めへの応援コメント
なんとも人間くさい抜けっぷりに草が生えますよ
編集済
自称『聖女』の思惑通りにならない現実への応援コメント
このミスノー〇リンはともかく、黒幕はどうしてこのガバ計画が成功すると考えたのか、コレガワカラナイ…
メイドは悪意にほくそ笑む(2)への応援コメント
人を呪わば…?
メイドは悪意にほくそ笑む(1)への応援コメント
昔の人は言いました。
「多くの場合、あなたが感じているほどには、人々はあなたのことを気にしてはいない」
好奇心は猫をも殺す(3)への応援コメント
精霊に愛されていること、勝手にバラすのもリテラシーないと思う……
第167話への応援コメント
こんなの普通に捌けないようじゃ執事教育も知れたものだなぁ…と(笑)