応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • ニコラスさん、江戸っ子のような気前のよさに、ちょっと笑いました(笑)
    子供のころ、好きな子にちょっと意地悪したことは男ならば誰にでもあるかも。
    でも、意地悪しても、その子からバレンタインチョコもらったことあったりするので、
    女の子はそんな男の子たちの照れ隠しなどお見通しなのかもしれませんね(笑)

    作者からの返信

    読了ありがとうございます^^
    ちょっと切ないけど、ハピエンのかわいい感じの話にしてみました🎄
    小学生のころは、女子の方が精神的に大人だったりはしますね~。
    気になる子だからといって、意地悪はしてはいけないのですが、ニコラスは家業がサンタ🎅なので照れ隠しで言ったことで、彼女を傷つけてしまったという……😿

  • 昔の子供向けヒーロー戦隊というよりは、今どきのパパ・ママ向けのヒーロー戦隊ですね♪
    視聴者(パパ)釘付け!
    ママはちょっぴり青筋!

    作者からの返信

    ちょっとチラリのお色気アリのヒーロー戦隊です☆
    ママもイケメンヒーローに夢中だと思います🎵

  • 本当に良い道具って、世代を超えて使えるところが素晴らしいですよね。

    不便なところも『味がある』と感じる事ができてしまう不思議。

    作者からの返信

    短編集を読んで下さってありがとうございます^^
    古い道具や物でも、良いものは受け継がれて長く使って欲しいですね。
    げんさんも、建築系だとこだわりの愛着のある道具などお持ちだったりしそうですね☆
    短編集は、どこから読んでも大丈夫な一話完結のお話なので、気が向いたらまた読んで下さい☆

  • うわ~、いい先輩ですね。
    『ピンク』で『付箋紙』というのが、とっても女性らしいです。
    「みんなで」というのは先輩が気を使ってくれたんでしょうね。
    恋の予感!

    〔ボク〕らん様。
    〔らん様〕アホバカ最底辺作家かい。何じゃらホイ?
    〔ボク〕らん様はさっきなんとおっしゃったのですか?
    〔らん様〕私は「手の中のピンクの付箋紙を見つめる」と言ったのよ。
    〔ボク〕えっ、らん様はセノンをナイフで刺したんですか! で、血が付いた手を見つめていらっしゃるんですね、でも、セノンは死んでいないんですね。
    〔らん様〕はあ~。何を言うトンねん、このボケ! 私は『手の中のピンクの付箋紙を見つめる』と言ったのよ。『血が付いた手を見つめている。セノンは死んでいない』って何なのよ?
    〔ボク〕だって・・
     手の中のピンクの付箋紙を見つめる・・
     手のなかの(ピンクの)ふせんし(を見つめる)・・
     入れ替えて・・
     (ピンクの)手(を見つめる) せのん ふしなのか・・
     ピンクの手を見つめる。セノン、不死なのか。。
    〔らん様〕ぎゃび~ん。

     素敵なお話にセノンも乾杯です🍺🍺🍺

    作者からの返信

    七緒先輩は、何でもない風を装った飲み会への誘い方をしましたが、本音はやっぱり後輩君をかわいく思って、個人的にも誘いたいなという感じです。たぶん打ち上げの2次会あたりは、差しでさしで飲んでると思います❤



  • 大輔の菊がピーンチ! 続きを強く希望します。 どっちに転んでもOKです。

    作者からの返信

    短編集をいっぱい読んで下さってありがとうございます☆
    とってもうれしいです。大輔はノンケなので進展はなさそうですが、仕事の出来る先輩には尊敬と憧れはあるので『これは憧れであってときめきではな~い!///』とか揺れ動く葛藤があったらおもしろそうですねw

  • 短編も読みやすくていいですね。

    「マリーちゃんと学校のお友だちを仲良なるためにはどうしたらいいのかしら?」

    書き直したせいなのか、ちょっと文章が……

    作者からの返信

    誤字報告、ありがとうございます。(*- -)(*_ _)ペコリ

  • 台風、ってなんかマイナスなイメージを持っちゃいますけど、こんなに暖かいお話にも出来るんですね!(*‘ω‘ *)スゴイ!

    台風の精霊とその祭り、是非会ってみたいですね(* >ω<)

    作者からの返信

    温暖化の影響もあり、近年の台風は大型で甚大な被害をもたらすので大変危険とされていますが、以前は駆け足のように去って行く台風も多く、この話はそういう足の速い台風をイメージして書きました。
    台風や夏の夕立のとき、どこか不思議な高揚感を感じませんか?^^
    そういうときには、身近に台風や雨の精霊がいるかもしれませんね。

  • 甘ぁい……(〃艸〃)

    ……ウッ……こんな……イチャイチャできるような恋人がいるような生活を……おぐって……みだい……(;ω;`*)

    作者からの返信

    ここのところ、たくさん読んでくださってありがとうございます^^
    カクヨムでは、短編集はあまり読まれないのでうれしいです!
    (短編集としてまとめてしまうより、短編で公開した方が読まれるので猫派の犬さんも小説を公開するときは、短編単体で出すのがおすすめですw)
    チョコミントの話は、ミントでアイスなのに極甘なお話になってます///
    学生さんはまだまだチャンスありますよ!あきらめないでw

  • どんなアクシデントだったんでしょうねぇ
    気になっちゃいました

    もしかしてお兄さんの方が?!

    作者からの返信

    あはw アクシデントは、お兄ちゃんが彼に『女子にはこうせまるんだ!』的なスキンシップをレクチャーしていたら、すべって転んで押し倒した感じに……という雰囲気です~。
    でも、お兄さんも彼が好きで三角関係とかもいいですね☆

  • ずこー
    オチが素敵です☆



    そして ★ での場面転換する方法を学ばせていただきました

    作者からの返信

    ずこーw 確かにその擬音語で正しいです^^

    ★や*などで場面転換をするのは、WEB小説やライトノベルならではの方法かもしれないですね~。一人称や三人称に切り替える時や、語り手が変わるときなどに使うのも効果的かも知れません。

  • 太陽系の寿命のような理科のことでも、こんなふうに小説にできるんですね
    驚きと共に読みました

    作者からの返信

    なんだかなんちゃってSFなのでよく読むと、地球がほろんだのに昔話は誰が伝えたの??みたいな感じなのですが💦 外宇宙に逃げ延びた人間が長い年月をかけてまた戻って来た?みたいに、ふわっと楽しんでいただけたらうれしいです☆ 

  • 久留実さん 確信犯ですね☆

    作者からの返信

    たくさん読んでくださって、レビューまでありがとうございます!!
    とってもうれしいです(*^_^*)
    くるみちゃんはまだ、花より団子、色気より食い気かもしれません(笑)
    でも、簡単にケーキでつられちゃうと思います☆

  • こういう勘違いのお話大好きです!

    作者からの返信

    ありがとございます^^
    なんだかんだと、勘違いしつつラブラブな二人です❤

  • タイトルに惹かれて拝読。「僕はいつ君に胸を貸せばいいんだい?」この台詞良いですね。自分の主人公もこういうスカした事を言うので、今度どこかでパクらせて下さいw

    作者からの返信

    私は、少女小説の他にハーレクインロマンスが好物でして💦
    こういうキザな感じのセリフがいっぱい出て来るので、影響受けて書きましたw 気にいっていただけて良かったです🎵

  • 早速、拝読です!自分はオッサンですが、この手の「物が喋る」話に滅法弱くて、それに優しくしてあげるお話も大好物なんです。
    重ねてありがとう御座いましたm(_ _)m

    作者からの返信

    もう読んで下さるとは!ありがとうございます(*- -)(*_ _)ペコリ
    付喪神というか、物に命が宿る、意思を持つというシチュはなんか胸熱になりますよね^^

  • 実話版から来ました!(適切な呼び名か不明ですが笑)
    こちらのアレンジ版?も素敵ですねえ(*´ω`*)
    制服をつくってあげるアイデアは実際に良さそうです。子供たちも親しみが湧くし、マリーちゃんもさみしくないし!

    作者からの返信

    こちらも読んで下さってありがとうございます^^
    実話版に比べて、創作版は私がマリーちゃんにやってあげたかった事を物語の中で実現させたと言う感じです(笑)結構、歴史的な意味合いもある人形なので実際には触れなかったので💦でも、二番目のメリーちゃんは真新しい服を着ていたので、やっぱり着せ替えもありだったかなぁと思って書きました~。

  • あ~、こういうの大好こ♡⊂('ν`⊂ )
    物に命を吹き込む話
    万年筆、高校進学祝いで貰った思い出。
    懐かしい。

    作者からの返信

    ありがとうございます^^ 日本人は物を大切にするから付喪神という概念があるのかもしれないですね。万年筆、長く使えるのでぜひまた使ってください☆

  • 「小さな正義感の代償は、思いの他大きかった」

    印象的な一文ですね。修子の怒りは、誰に向けられていたのか。彼女の「痛み」がジーンときます。

    作者からの返信

    ありがとうございます。私の話の中では珍しく、あまり後味のいい話ではなかったりします。修子の怒りは、嫌がらせをしていた級友だけでなく、正しいことが貫けない社会や不器用でうまく立ち回れない自分に向けられたものだったりしますね。間違って画びょうを踏んでしまったときのことを思い出しながら書きました~。

  • 続きが……読みたい(ノシ 'ω')ノシ パパンッ!!

    作者からの返信

    ありがとうございます。続きはぼんやりと考えているのですが、まだ形になっていないので、機会がありましたら是非読んで下さい^^

  • 二つの意味で目覚めてしまったのですね。

    作者からの返信

    そ、そんなつもりはなかったのですが、そういう風にも読めそうですね💦 

  • 仕事のできる男がセクハラはいかんですね。

    作者からの返信

    男性から男性のセクハラもダメですよね。反省

  • やけ食いで背が伸びたり......。

    作者からの返信

    あはは。そういうオチもいいかもですね^^

  • ほのぼのとしていて楽しかったです!

    「ハッとして、待機していたレッドとが駆けつけ」は
    「ハッとして、待機していたレッドが駆けつけ」か、
    「ハッとして、待機していたレッドとブルーが駆けつけ」でしょうか。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます^^
    楽しんでもらえてよかったです。
    誤字報告も大変助かります。
    ありがとうございました☆

  • 花は良いですよね。明るい気持ちにしてくれます。
    表現がとても素晴らしく、癒される感じがよく伝わってくるお話でした^^

    作者からの返信

    ありがとうございます^^
    短いお話だったので、比喩を多めに入れてみました。
    気付いてもらえてうれしいです。

  • いや、見るって。

    「女子だからだ丈夫だろう」
    →「女子だから大丈夫だろう」

    でしょうか。

    作者からの返信

    チラ見はしかたないですよね~。
    誤字報告ありがとうございます!!
    物語の平和が守られました☆

  • はじめまして!
    色々なジャンルの短編をこんなたくさんに書けるなんてすごい!
    この話は良い意味でバカバカしくて面白かったです。
    他の話も少しずつ読んでみようと思います

    作者からの返信

    読んでいただいてありがとうございます^^
    最初のお話は、ギャグ風ですが、SFだったりファンタジーだったりと闇鍋みたいな短編集なので、直感で選んで楽しんでいただけたらうれしいです。