第135話 モブ令嬢と幼子と貴宿館での女子会への応援コメント
更新ありがとうございます(^-^)
最高の馬鹿親子ですね(笑)
シュクルが可愛いですね!
アルメリアは何を話すのか!
無理なく頑張ってください!
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
「バカップル」みたいなもっと巧い言い回しがないかと、頭を絞ったんですが思いつかず、ストレートに馬鹿親子になってしまいました。(^^;)
シュクルは、なんだか物凄く勝手に動くので、書いているのに、行動が可愛いなあと思います。
第134話 モブ令嬢と不穏な気配(後)への応援コメント
>あれが邪杯の欠片であるなど……、目にた事がな無ければ分からな>いと思うのだがね
「目にした事がなければ」の打ち間違いかな?
グラードルさんはもっとフローラちゃんを頼って良いよね
守られるだけじゃない強さも覚悟もあるんだから
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
誤字ご指摘ありがとうございます。
あの部分、「小説家になろう」さんの方でも指摘頂きまして、丁度お読み頂いた時間とすれ違いくらいで修正いたしました。
私もグラードル君はフローラをもっと頼るべきだと思うんですが、彼も彼女の能力は認めているものの、五歳年下で可愛い系のフローラを、どうしても守るべき存在として考えてしまうみたいです。
第134話 モブ令嬢と不穏な気配(後)への応援コメント
更新ありがとうございます(^-^)
黒竜の邪杯が盗まれ、とうとう奴らも動きだすんですね!
あの人達も、ゲームで名前が無いだけに敵か味方かモブなのかわからないですよね
最後のグラードルとフローラの場面は最高でした!次回も楽しみです!
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
いよいよ完全にゲームの流れから外れてしまいましたので、グラードル君にもこの先がどうなるのかは……もう予測が立ちません。
この先は、自分やフローラの能力。そして、エヴィデンシア夫妻がこれまでに得た縁によって運命を切り開いて行くことになります。
最後の場面、他の投稿サイトでお読み頂いている方にも、私の想像以上に評価頂きまして、誠に有り難い限りです。
これからも、お楽しみ頂けますよう頑張って投稿してまいります。
第133話 モブ令嬢と不穏な気配(前)への応援コメント
宗教がらみは面倒だなぁ……
ノルムの加護がシュクル預けられた理由の一つなのは真実だし
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
私も、宗教絡みの話は面倒くさいのであまり書かないのですが、この世界では概念ではなくて、信仰の対象が実際に存在して居ますから、まだわかりやすくて良いです。
第133話 モブ令嬢と不穏な気配(前)への応援コメント
更新ありがとうございます(^-^)
学園内の騒動もつかの間の、次は精霊教会ですか、確かにフローラの見た目は祭り上げたくはなりますね!
二人を取り巻く問題もスケールが大きくなってきました!1話からは想像出来ないですね(笑)
グラードルがしっかりフローラを守ってくれる事に期待してます!
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
本当に、フローラたちの影響力も大きくなったものです。
次は、土地を切り売りするしかないか……、というころこから、金銭面の生活の心配もなくなり、影響力も、間違いなくエヴィデンシア家初代を超えて、フローラの名は西方諸国にまで鳴り響き始めております。
第132話 モブ令嬢と悪縁令嬢の真実への応援コメント
これからメイベルがどう変わって行くのか楽しみ
アルメリアみたいに残念な一面が出てきたりするんだろうか
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
メイベル嬢、書き進めていかないとまだハッキリしませんが、彼女、取り巻きがいない素の状態だと、結構ポンコツなんではないかという気がしています。
第132話 モブ令嬢と悪縁令嬢の真実への応援コメント
更新お疲れ様です(^-^)
今回も話面白かったです!
オーランドもメイベルも、不器用な兄妹ですね!
オーランドはグラードルの評価どうり悪い奴ではなかったんですね!嫌な奴だと思ってました!
まだまだ、日常の変化がありそうで楽しみです!
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
メイベルもオーランドも芯が真っ直ぐなんですが、どちらも不器用で、オーランドは父親が何らかの不正を行っている事に何年か前から気付いていました。
自身が愛されていないという思いなども混じった、父親への怒りを含んだ不満で、当てつけるように金の力で周りを固めるような問題児のチャラ男を演じていました。
また彼は、とても庇護欲の強い性格で、薄幸な感じの娘を放っておけない人なんです。
そんなこともあって学園入学当時にフローラを気に掛けたんですが、ご存じのとおり、フローラは芯の強い娘なんで、彼の興味から外れた感じです。
まあその結果、メイベル嬢が勘違いしたわけですが……。
第70話 モブ令嬢と入居人たち(後)への応援コメント
婦女子とマゾか・・・本性を知ったら間違いなくortだなw
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ゲーム中で見えていた部分では普通に見えていたはずなんですけどね。
ただ、やたら捕まってあられもない姿を晒していたり。
修練場や教室で、男たちが群れて話をしていたりする近くから、どこかホクホク顔で現れたりはしていましたが……。
第67話 モブ令嬢と浴室事変への応援コメント
誤字です。
裸で立つ私を見て、旦那様が目を見開(ら)きます。←送り仮名です。
おかしくなった人はフローラに張り倒して貰う事になるわけですかねw
ある意味ご褒美か!?
作者からの返信
誤字、報告頂きましてありがとうございます。
修正いたしました。
フローラに関するあの伏線回収はまだまだ先になりそうですが、多分あれで、先読みされてしまった方もいるのではないかと思います。
第16話 モブ令嬢と書斎の旦那様への応援コメント
誤字
元軍務卿の孫だった(っ)よな
作者からの返信
読み専No.77さん、誤字報告頂きましてありがとうございます。
「小説家になろうさん」の方で凹むほど大量に誤字報告を頂きまして、かなり修正いたしましたが、まだまだ残っておりますね。(^^;)
修正いたしました。
報告ありがとうございました。
第131話 モブ令嬢と変わりゆく学園生活(後)への応援コメント
更新ありがとうございます(^-^)
取り巻き令嬢達は、本当に最低ですね!
どうしようもない!マリエルさんとは友達になって欲しいですね
さあボスのメイベル嬢はどうなるのか?
お兄様のオーランドがどう答えるのか気になりますね。
面白いですね!次回も楽しみです!
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
取り巻き令嬢たち、書けば書くほどダメ子さんの集まりになっていってしまって……。
マリエルさんだけが、あの集団の良心のように残ってくれていて良かったです。
さて次話、メイベル嬢、どうなりますか……
第131話 モブ令嬢と変わりゆく学園生活(後)への応援コメント
そういえばメイベルさんは重度のブラコンだったね……
元メイベルの取り巻きはダメな子ばっかりだから暴走しちゃったのかな
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
今回書いていて思いました。
「ダメだ、この子たち救いようがない」
若干一名だけ、本来は芯の真っ直ぐな子が居たのが救いでした。
ですが現実世界だと、案外取り巻き令嬢たちのような子の方が、強かに世渡りしたりするんですよね。
第130話 モブ令嬢と変わりゆく学園生活(中)への応援コメント
学園みたいな閉鎖されたコミュだと75日で落ち着くだろうか……
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
学園だとどうなんでしょうね?
長引く可能性もあるし、逆に見られる近場に居る分、早く落ち着く可能性もあるかも?
とか、色々考えながら書いています。
第130話 モブ令嬢と変わりゆく学園生活(中)への応援コメント
更新ありがとうございます(^-^)
フローラもグラードルもまだまだ大変そうですね(笑)
予想道理の手のひら返しが炸裂してますね
メイベル嬢はどう出ますかねー
次の更新も楽しみです!
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
手の平返し、鉄板ですよねー
その時メイベル嬢は……
次回をお楽しみに……という感じですね。
第129話 モブ令嬢と変わりゆく学園生活(前)への応援コメント
パパママ揃って出かけちゃうとシュクルちゃん寂しいわなぁ
まだお友達もいないだろうし
フローラが一番大変だけどグラードルさんもこれから大変なんだよね
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
シュクルは、おそらく泣き疲れてルリアお母様の腕の中で眠ってしまったと思います。
グラードル君、いまのところまだ良いですが、報償授与式典が大変でしょう。
第129話 モブ令嬢と変わりゆく学園生活(前)への応援コメント
更新ありがとうございます(^-^)
フローラ大人気ですね!
吟遊詩人もこんないいネタはないでしょうからそりゃ歌いますよね(笑)
学園内ではどうなるのか楽しみです!
怒らせてはいけない女性にフローラもはいりそうですね
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
吟遊詩人たちの唄にどんな、尾ひれが付いているか非常に気になります。
怒らせてはいけない女性……入りますよね。確かに。
第32話 モブ令嬢と入居人のお屋敷探訪(後)への応援コメント
どエムな女騎士か…フゥ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
彼女と今一人……賛否ありますが、ゲームでは普通に見えていたはずなのに、実際は……あれ? ていうのをやりたかったんですよ。
編集済
第128話 モブ令嬢と入居人と茶会(弐)への応援コメント
林でもノームさん達の力借りれば会場作りはできるのかな?
間伐してノームに土地を平らにしてもらう
魔法で間伐材の乾燥して机や椅子に加工
フローラがお願いすればやってくれそうだけど
これほぼダンジョンの作り方か……
追記
ごめんなさい
消した方がいいです?
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
きゃぁ~~~~、少し先読みされてしまいました。(^^;)
少し展開は違いますが、正解は何話先になるかはまだはっきりしませんけど、お茶会までには判明すると思います。
追記
済みません、追記されたの今更に気が付きました。
消さなくても大丈夫です。
でも、きっと奴らは来ます。
第128話 モブ令嬢と入居人と茶会(弐)への応援コメント
更新ありがとうございます(^-^)
クルークの試練攻略によって、皆の立場も変わってきますね!
回りの態度も変化しますよね
次はお茶会ですね!フローラも今までの様な学園生活では無くなるでしょうから変化が楽しみです。
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
この先、学園生活を含め展開が結構難しくて、少々悩みながら書いています。
ですが面白いと思って頂ける形になるように、頑張ってまいります。
第127話 モブ令嬢と嬉しい訪問者への応援コメント
親バカ二人はもめてる間にシュクルとカミュの可愛いシーン見逃して反省でもしてなさいw
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
親バカは、周りから見てる分には楽しいんですけどね。
この話、たしかに必要な話なんですが、あそこが書きたくて書いたようなものです。
なんといいましても、あの子供自慢の台詞だけ何十話も前に書いてありました。
第127話 モブ令嬢と嬉しい訪問者への応援コメント
更新ありがとうございます(^-^)
お兄ちゃんと和解出来て良かったですね!
最後は子供自慢と(笑)
ハラハラする展開も、好きですが、ほのぼのしてる雰囲気がこの作品を読んでいて一番好きです。二人の日常は見ててあきないですね
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
実は、日常的なシーンを書いているときが一番頭を使ってるかも知れません。
アクションとかはある程度流れですし、頭を使っているシーンは大体前もって考えてあるので書いているときはそこまで頭は使っていません。(読みやすくなっているかとかは考えていますけど)
ほのぼのシーンの時は、フローラたちの雰囲気が崩れていないかとか、かなり気を付けて考えている気がします。
ですので、そのあたりを好きだと思って頂けているのなら、書き手としてとても嬉しいです。
第126話 モブ令嬢と馬車の中(参)への応援コメント
洗脳解けて落ち着いた日々送ったお兄さんとはきちんと和解出来そうかな?
義理のいとこにシュクルちゃんがどう反応するかが楽しみ
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
お兄さん忘れなくて良かった。(実際、少し忘れかけていました……)
シュクルはよく寝ていたので、きっと元気です。
次話、お楽しみ頂けますよう頑張ります。
第126話 モブ令嬢と馬車の中(参)への応援コメント
更新ありがとうございます(^-^)
嫉妬したフローラが最恐かもしれませんね(笑)
お兄さん夫婦と再会どんな展開になるのか楽しみです!
無理なく頑張ってください!
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
アンドゥーラ先生もグラードル君も、敷かれてますからね。アンドゥーラ先生は生活基盤を依存してますし。グラードル君は愛故に。
アンドゥーラ先生はサレアさんにも敷かれていそうですが……。
お兄さん夫婦との再会、お楽しみ頂けますよう頑張ります。
第125話 モブ令嬢と謁見と新たな事態(後)への応援コメント
更新ありがとうございます(^-^)
流石は旦那様ですね!
ブレない愛妻家ですね
王国の中心の方々に理解されている事は心強いですね!他国はどうでるのか?
今回も楽しく読ませて頂きました。
ありがとうございます(^-^)
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
元々フローラの為に悪名を払拭しようと頑張っていたのですが、今回はあえて悪名を被る事でフローラの身を守るという決断をしました。
グラードル君の判断は完全に、『フローラを幸せにする』ということが中心になってますね。
第124話 モブ令嬢と謁見と新たな事態(前)への応援コメント
可憐な乙女で救国の女神とか金竜騎士団員がお近づきになりたい思うのもしょうがないねw
他国的には一軍に匹敵する夫婦とか興味どころじゃないわ
地下室有効活用されちゃう?
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
金竜騎士団には間違いなくファンクラブが出来ていることでしょう。
今回、火急の事態であったとはいえ活躍しすぎたので、次話がそのあたりの話になります。
第124話 モブ令嬢と謁見と新たな事態(前)への応援コメント
更新ありがとうございます(^-^)
フローラ様大人気ですね(笑)
各国動きがあるようで、まだまだ巻き込まれそうですが、フローラとシュクル二つの宝をグラードルが守ってくれる事を期待したいですね!
登場人物が増えてきましたが、またまだ増えそうですね
無理なく頑張ってください!
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
今回の話、ここまで人数を出す気は無かったのですが、これだけの重要案件に王様と、グラードルたちだけというのも何か違うなという気がしたので、あの人数になってしまいました。
個人的には、もうあまり登場人物は増やしたくないのですが、おそらく各国の代表は数人、間違いなく出てきますね。
第123話 モブ令嬢と旦那様と学園長への応援コメント
更新ありがとうございます(^-^)
第5章で、本編最後だそうで寂しいですが、まだまだ何かが起きそうですし、本編終了でも他のエピソードが書かれる事を願いながら、最終章楽しみに読ませて頂きます!
夫婦の環境がどう変わって行くのか楽しみです!
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
この話が初めに頭に浮かんだ時に、既に「5章で終わるな」という形でした。
書いている間にもしかしたら何か増えるかなとも考えていましたが、やはり5章で本編を終わらせるのが最も綺麗な形で物語が閉じられるので、初め通りで行こうと決断しました。
ただ本編のエピローグとして、数年後を一話追加するかも知れません。
本編終了後は、別の話を書きながらになりますので、不定期になってしまうと思いますが、裏で活躍していたアンドルクの面々の話とかを書くつもりでおります。
第122話 モブ令嬢と旦那様と幼子の甘いひとときへの応援コメント
更新ありがとうございます(^-^)
まさに、『パパ、ママ、ラブラブ!』
につきますね!
妻に似た娘にメロメロになるのわしかたないですね(笑)
無理なく頑張ってください!
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
グラ君としては子供はフローラが学園卒業してからと考えていたので、それはもう突然現れた、フローラ似の娘にメロメロです。
第122話 モブ令嬢と旦那様と幼子の甘いひとときへの応援コメント
試練は越えたしゆっくりと……できないのか
フローラママはいきなり孫が出来たけどなんと呼ばせるのか
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
次章の前半はそれなりにゆっくりできると思いますが、野次馬やらファンやらに掻き回されてしまうかも……
ルリアさんとローバトさん――どう呼ばせるか。
正直、まだ悩み中です。
第121話 モブ令嬢と守られた王都への応援コメント
更新ありがとうございます(^-^)
今回も面白かったです!
フローラはもともと旦那様の女神様でしたが、回りの見方もかわっていきそうですね!
娘も人形にそうとう可愛いでしょうね
次回も楽しみです。
無理なく頑張ってください!
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
これから先、二人は周りの変化対する戸惑いと、また大きな力を得てしまった事で降りかかって来る厄介事と対峙していく事になります。
第120話 モブ令嬢と王都防衛戦への応援コメント
第一世代のシュクルがお偉いさんがたの前で二人の事をパパママと呼んだらどうなることやら……
観劇に行ったら演目が自分達の事でしたは不可避かな
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
少しネタバレになりますが、いまのところ次話、推敲中に文字数が増えたら、もしかするとあともう一話、事後処理の話が続いて、今章の終了となると思いますが、その中ではここのところいただいておりました、応援コメントにあるような事柄にフローラたちが戸惑う事となります。
第120話 モブ令嬢と王都防衛戦への応援コメント
更新ありがとうございます(^-^)
今回も面白かったです。戦闘シーンや解説を文にして伝えるのは難しい作業だとたおもいますが、イメージしやすく読みやすかったです!
国に帰ってからも、三人の立場や環境が大変そうですね。回りがさわぎそう(笑)
体調、お体には気を付けて無理なく頑張ってください!
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
描写などが、イメージしやすく読みやすいとの言葉を頂けるのは、有り難い事です。
書き手としては常に、この表現は読んでくださっている方々にわかりやすく伝わるか? そう考えながら書いておりますから。
特に、今回の話はいつもより1.5倍ほど、書き上げるのに時間が掛かりましたので、非常に報われた気持ちです。
第119話 モブ令嬢と魔導爵の挟撃戦への応援コメント
王国の危機に現れた金と銀の竜王の間の子に跨がるクルークの試練を越えた夫婦とか完全に英雄譚
これは吟遊詩人の餌食間違いなし
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
今章の終わりか、次章の初めあたりが結構大変なことになりそうです。
これまではエヴィデンシア家やグラードルに対する、否定的な『の』の部分が強調される「あの○○」が、これからは『あ』の部分が強調される肯定的な「あの○○」になりますね。
第119話 モブ令嬢と魔導爵の挟撃戦への応援コメント
更新お疲れ様です(^-^)
夫婦ともども強くなりましたね!
次は国を守る戦いですね
面白くなってきました
無理なく頑張ってください!
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
強くなってくると、魔法の表現や戦闘表現が難しいですね。
本当は、もう少しストラディウスを奏でている描写を入れたいな、とも思うのですが、それ入れちゃうと文字数がとんでもないことになって、間延びしそうなんで、いまのところ意識的に抑えめにしています。
編集済
第118話 モブ令嬢と旦那様と幼竜とへの応援コメント
更新お疲れ様です!
フローラとグラードル二人が一緒にいると安心して読めますね(笑)
幼竜も名前も決まりましたが、まだまだ問題が起きそうですね!
ほのぼのな日常を取り戻す為にも二人には頑張ってもらいたいです!
修正お疲れ様です!
より面白くなってました(^-^)
フローラもバケモノ呼ばわりの強さですが、旦那様が慰めてくれるので安心ですね
戦闘シーンもイメージが出来て良かったです
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
今回投稿した話ですが、投稿後見返して見て少し単調すぎたので、PM11時頃に修正しました。
特に後半を書き増しております。
第117話 モブ令嬢とクルークの願いと戦争とへの応援コメント
竜は天地無用の樹雷の樹みたいな感じかなと思ったけど
金銀の第一世代の竜連れて帰ると政治的には大混乱なんじゃ?
二人なら問題なく乗り越えそうだけど
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
樹雷の樹、たしかに近いといえば近いかも、でも宇宙規模ではないのであそこまでの影響力はさすがに無いです。
少々ネタバレになりますが、この先で一応少しばかり問題にはなります。
第117話 モブ令嬢とクルークの願いと戦争とへの応援コメント
更新お疲れ様です!
次は妻を守る番ですね(^-^)
色合面白くなってきました!
次も楽しみです!
頑張ってください
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
長い苦難の道のりを超えて、フローラとグラードル夫婦がどれだけの力を得たのか……。
ご期待に答えられますよう、頑張って参ります。
第116話 モブ令嬢とクルークの試練(十)への応援コメント
無事試練が終わったけど幼竜のパパママフラグが立ったような?
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
まさに、そうなってしまいました。
いきなり実年齢5歳ほどになってしまいましたが……。
第116話 モブ令嬢とクルークの試練(十)への応援コメント
これで一段落かと思ったら、この竜は…?
黒竜の聖杯で毒が浄化されたならいいんだけど「幼竜の肝が特効薬です」とか言い出さないよねクルーク様?w
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
クルーク様、意地は悪いですが、さすがにそこまでセコくないようです。
その代わり、別のお願いされそうですけど。
第116話 モブ令嬢とクルークの試練(十)への応援コメント
投稿お疲れ様です!
良かった本当に良かった!
やっと二人がまた一緒にいられますね
長い試練も終わりハッピーエンドかと思いましたが、幼竜誕生で次の展開が楽しみです。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
やっと試練が終わりました。長かった……
クルーク様の話がいま少しありますが、一段落です。
第115話 モブ令嬢とクルークの試練(九)への応援コメント
投稿お疲れ様でした!
今回も面白く読ませて頂きました。
まだまだ、試練は続くみたいですね!
頑張ってください!
第114話 モブ令嬢とクルークの試練(八)への応援コメント
更新ありがとうございます(^-^)
コカトリス撃破、あとはバジリスクだけですが、どうなるのか楽しみです。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
バジリスク……こちらの方が正念場です。
更新頑張ります。
編集済
第113話 モブ令嬢とクルークの試練(七)への応援コメント
更新ありがとうございます(^-^)
手に汗を握る展開ですね!
緊張感が伝わってきます!
まだまだ戦闘が続きそうですが、続きがきになりますね。
早く夫婦の日常が戻る事を願うばかりです
無理なく頑張ってください!
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
楽しんでお読み頂いているようで、書き手としても励みになります。
次話よりいよいよ、この章の鬱々とした展開を晴らす方向へとシフトしてゆきますので、お楽しみ頂けたら幸いです。
第112話 モブ令嬢とクルークの試練(六)への応援コメント
更新ありがとうございます!
今回も面白かったです(^-^)
バジリスクの右目の古傷と言うことは…
試練はやはり単純ではないですね!
早く二人のイチャイチャが見たいですが
今後の展開も楽しみです!
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
書いている私も、早く二人の日常が戻ってきてほしいです。
この章はある意味私にも試練なのですが、何とか良い形で纏められたらと頑張っております。
第111話 モブ令嬢とクルークの試練(五)への応援コメント
投稿お疲れ様です!
毎回楽しみに読ませて頂いてます。
戦闘シーンは淡泊気味に書かれいる作品だと思いますが、次回はモンスター2体どんなバトル回になるのか
楽しみにしてます。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
フローラが、戦闘については素人(少し前に訓練しましたが)なことと、話の展開的に間延びしそうなところは、ザックリ削っていますので、戦闘関連は自分でもかなり淡泊に書いているなと思ってます。
次回は、しっかり戦闘を書かないといけないシーンなので頑張ってます。
第110話 モブ令嬢とクルークの試練(四)への応援コメント
投稿お疲れ様でした!
試練はまだまだこれからですね!
楽しみに待ってます!
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
とても励みになります。
煮詰まらない限りは、基本的に二日に一話ペースで投稿しておりますので、お楽しみに。
期待に応えられますように、頑張って更新して参ります。
第109話 モブ令嬢とクルークの試練(三)への応援コメント
ここまで、一気に読ませて頂きました!
大変面白いです!どう物語が進むか楽しみです!応援してます!
作者からの返信
お読み頂きましてありがとうございます。
また、応援コメントありがとうございます。
ご期待に応えられますように、頑張って更新して参ります。
第31話 モブ令嬢と入居人のお屋敷探訪(前)への応援コメント
アルメリアさんはドM女騎士の道をいくのかw
作者からの返信
お読み頂きましてありがとうございます。
なろうさんの方のでですが、この頃は、彼女がハッチャケてる話を投稿した日は、アクセス数が1.3倍ほどになるという現象が起きていました。
第15話 モブ令嬢と旦那様の帰り道(後)への応援コメント
自主企画に御参加頂きありがとうございました。
ゲーム転生物の傍流という感じですが、さらにそこからゲーム本編と関係の薄い辺りへと持っていったということで、本編へどうつながっていくのか気になりますね。
旦那様が日本語でつぶやく「嫁萌え」はなかなか面白いです。
これからも楽しい話を綴ってください。
第135話 モブ令嬢と幼子と貴宿館での女子会への応援コメント
甘えん坊シュクル可愛いなぁ
フローラちゃんとグラードルさんにアルメリアから話か……
秘密の地下室の利用許可ではないだろうし一体なんだろう?
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
シュクル、私も書いていて行動が可愛いなあと思います。
この子は、かなり勝手に動くので、書いていて楽だったり怖かったり……。