第6話への応援コメント
はじめまして。拙作を読了頂きありがとうございます。
近況ノートを拝見させて頂きました。この作品は、織田作之助青春賞の二次に残った作品なのですね。
凄いです!
今、私が挑戦している角川武蔵野文学賞用は年齢制限ありませんし、ジャンルも様々でして、読了頂いた作品の他にも現代ファンタジーやら体調と時間の許す限り色々出して行くつもりですが……現代ファンタジーならこの作品の様な感じで、あんまり、ファンタジー過ぎない方が良かったかな? と、考えてしまいました。
とは、言っても、自分風にしか、なかなか書けないものですが。
ともあれ、読了頂きありがとうございました!m(_ _)m
作者からの返信
いえいえ!
こちらこそ読んでいただき、
ありがとうございます!
Orz
書評とかなかったので、
感想いただけて
すごく嬉しいです!
作品にも絡められた
あのウイルスが
猛威を振るってますが、
お互い頑張って
いきやしょう!
編集済
第6話への応援コメント
お、おお、最後はまた小紫さんはお兄さんに……と、一瞬嫌なことを考えてしまいました。
足にこだわりを持っていた菊見先生の恋は、美しい足を持った真山さんでしたか。
途中ではホラーかなと思いながら、そうでもなくて、どこかほっとする内容でいい作品を読ませてもらいました。
平成最後の夏、令和最初の夏か……あの頃がもう懐かしい(´▽`)
作者からの返信
今後、小紫さんは兄の毒牙に引っ掛かることなく、寿命まで生き残ることができるのか……神のみぞ知る、というやつです。
(;A´▽`A
実はこちらの作品がカクヨム初投稿作品になります。
です~。この恋どうなるんでしょうね~。
菊見先生は吊り橋効果を狙ったりするんですかね~。
(;A´▽`A
ありがとうございます!
もう五年、六年前。あの頃、何をしてたっけ? となりつつ、思い出すのもなんかなあ、だったり。
(;A´▽`A
最後までありがとうございました!