第18話 予期せぬ覚醒への応援コメント
枝が出口になったのね、
第二章 幕間②への応援コメント
面白かったです。
しかし、オランジェットさんの出番をもっと…!
第二章 幕間②への応援コメント
2日かけて読みましたがものすごく面白かった…(語彙力0)
どうしても続きが読みたいです。
これから応援させて頂きます!
第20話 地下への階段への応援コメント
誤字報告
王宮関係の用心
→要人
第13話 最初の疑問への応援コメント
3[cm] × 20[cm] × 20[cm] × 8.96[g/cm^3]
= 10 752[g]
うーん、10kgの米の大袋相当の重さのものを身につけて持ち運ぶのは、帯剣ベルトに吊るとかでないと大変そうだ。
第11話 象騒動終結への応援コメント
誤字報告
連れ帰りますので
→持って帰りますので
ウソです!
第10話 みーちゃったへの応援コメント
誤字報告
収集はついてない
→収拾
光魔法の発言
→発現
第7話 お手並み拝見への応援コメント
誤字報告
密度に返還
→密度に変換
第27話 仮面の男たちへの応援コメント
ペッシとプロシュート兄貴を思い出しました。面白いです!
第22話 負けましたへの応援コメント
毒親に迎合するなよ…
第二章 幕間②への応援コメント
🥺エタらないでね。
第34話 最終審問開始への応援コメント
そもそも熱心な信徒を公言してる
訳でもない相手に事情聴取を
する権限があるのか?って話では
査問会は無かったって筋書きだし
明確な犯罪行為でも無いのに
呼び出した後に長期に渡って拘束
してた事は王女も知ってるし
そこを突かなきゃ
第19話 軽薄な笑みと不吉な書状への応援コメント
自分への備忘録的に論文
纏める時にセキュリティーの意味で
「日本語」で書いておけば、、、
と言っても後の祭りですが
どうも理性的で慎重な割には
やってる事への危機感が足りて
いない印象がモリモリと
第7話 お手並み拝見への応援コメント
水魔法に粘り気を持たせる事が
出来るなら、自分の周囲に螺旋状に
発生させて斬撃や殴打を質量で
受け流し出来そうですね
風よりは質量があり
土よりは軽くという水ならでは
の特性で
第4話 新米講師の苦悩への応援コメント
一章とはうってかわって
ほのぼのとしてて
いいですね
この中から化ける子が出てきて
注目される様になるのでしょうか?
第8話 遠い地響きへの応援コメント
おおっ、暴れ馬ならぬ暴れ象・・・。
第22話 負けましたへの応援コメント
主人公DV彼氏に優しくされたら、やっぱり好きってなるチョロインみたい
第二章 幕間②への応援コメント
いいエピソードでしたね 次回からが楽しみです
第33話 英雄になる権利への応援コメント
宗教ってホントにこんな感じです
優先順位が狂ってるんです
パパは息子よか大事なものがあるみたいです 怖いっす
第29話 温もりへの応援コメント
なんというか ねぶくろ先生は物語の進行がとても面白いです。
一本調子にならないように、気を配っておられます
何か進行表らしきものを作っておられるのでしょうか
うー 月並み表現ですが才能が一気に開花している気がします
言葉の言い回しが素晴らしい ( *´꒳`*)
第21話 ローレン・――――への応援コメント
ローレンは一旦マリアナ海溝まで落ちて、その後がワクワクです
久しぶりの楽しい作品です (*•̀ㅂ•́)و✧
第18話 あったはずのものへの応援コメント
なんで盗ったか、が想像の楽しみですね
馬鹿にしてた教師が自分の予想の範疇を超えててビックリしたんかな
編集済
第14話 脳への応援コメント
本当に理論を全て網羅しなくてもいいと思うんです。架空の話にあまりにも理論をぶち込んでくると、ついていくのがしんどくなるから。私は読者をワクワクさせる、ドキドキさせる、スカッとさせる、モヤモヤさせる、ってことが本質と思ってるので、この物語は読んでいてとても楽しいです ( *´꒳`*)
まぁ私の脳レベルが低いだけかもしれませんが
第二章 幕間②への応援コメント
もう…心底良かった……。心が浄化された……。
第二章 幕間①への応援コメント
異端審問後の教皇はもっと自分を責めただろうな……だって孫は一生魔法が使えないわけでは無いのに、ずっと部屋に軟禁してた様なものだから……。
でもこんな過去があったら何も言えねぇよ……。頑張ってたんだな……。
第二章 幕間②への応援コメント
いいエピソードでした
第6話 家主不在の訪問者への応援コメント
やーいいですね
王都で信頼できる友人を増やして欲しいです
お姫様が友人に・・・ 架空の話だからありありです (‘∀‘ )
第24話 大きすぎる力への応援コメント
これが妻との出会いであった
第23話 二日酔いの魔術師への応援コメント
Use The Force Ronnie !
第37話 躍進への応援コメント
まじで面白かったです!
第23話 二日酔いの魔術師への応援コメント
↓どうりで より、 道理で の方が読みやすいかと。
第16話 宝探しへの応援コメント
8どこいったwww
第10話 みーちゃったへの応援コメント
下着泥とは最悪の冤罪だ・・・このお姫様ひっでぇw
誤字報告です。
あんなの上端に決まってるじゃない→冗談に決まってるじゃない
作者からの返信
誤字報告感謝です。訂正しました!
編集済
第35話 カイル・フーゴ―の答えへの応援コメント
宗教裁判で化学(?)が認められる瞬間見たいな場景でしょうか?新鮮味があって面白いです。
作者からの返信
ありがとうございます!
この世界の魔法文化の大きな転換点となる……、かもしれませんね。
第35話 カイル・フーゴ―の答えへの応援コメント
あぁ…素晴らし過ぎる…
初めてコメントをしてしまうくらい心が震えています……
続きが気になり過ぎる!!
作者からの返信
嬉しすぎて泣いちゃいそうです。
ありがとうございます!
第35話 カイル・フーゴ―の答えへの応援コメント
ロニーにとって父親が息子に対して手を上げるっていう光景は、見てて辛いだろうな…。
あとダネルくん入ってきた時直ぐに、カイルくんの怪我を心配してるの仲良しだなぁって場違いにもほっこりしてしまった。
とりあえずカイルくん頑張ったね!!!!!!!!!!!!おばちゃん感動したよ!!!!!!!!!!!!!!!!!
作者からの返信
ロニーは少年二人に色々重ねちゃってるのではないかなあと思いますね。
カイル、褒められてるぞ!!! よかったな!!!
第35話 カイル・フーゴ―の答えへの応援コメント
ダネルとカイル、二人の未来が明るくなることを願わずにはいられない。覚悟を大人がわかってあげられる世界であってほしいと。
作者からの返信
愛あるコメント……。素敵。
第35話 カイル・フーゴ―の答えへの応援コメント
良い意味で予想の斜め上でした。楽しく読みました。ドラマの一場面のようです。続き楽しみにしています。
作者からの返信
お褒めの言葉、何ともありがたい限りです。
二章本編も残り2話、何とか書き切りたいと思います。
第35話 カイル・フーゴ―の答えへの応援コメント
カイルの覚悟が示されたんだから手助けしてやるのも大人の勤めってもんかな
それが審問に勝つ道でもあるみたいだし
作者からの返信
カイルの覚悟に応えてあげたいところ
第35話 カイル・フーゴ―の答えへの応援コメント
子供が盗んだ?!司教が子供を殴った?!教皇の孫が生きてた?!
傍聴席に記者がいたら記事にするだけで日が暮れそうな情報がどんどん出るんだろうな…コレどうやって“無かった事”にするんだ(汗)
作者からの返信
色んな意味でてんこ盛りな話でした……w
第34話 最終審問開始への応援コメント
通しで読んでみて教会について思ったこと
何で誰一人精霊見れないん?
いったい何に祈り捧げてたんだよ
カイル君9才じゃ親との決別は厳しいかなぁ
第1話 ある朝への応援コメント
ランタノさん、任侠だな。かっこいい
第34話 最終審問開始への応援コメント
ドイルさん、あんたいっそもう清々しいくらいに面の皮が厚いな……!
権力ってやっぱ怖い。
作者からの返信
実際こういう時代感だと、捏造隠蔽なんてし放題だったんじゃないかなと思いながら書きました。権力怖い。
第34話 最終審問開始への応援コメント
王子さん、何か企んでるよね。自ら開催させた審問会なんだから、自身がいないまま進めるなんてこと、本来はありえない。トイレとかで一時的ならまだしも、ずっと離席だと今回は王族のわがままとして見なされるとしても、王女と同じく今後は一人前扱いされなくなるよ。責任ある裁定者なら普通は休廷させるべきだし、そうでないなら、それなりの理由があるはず。単にまぶしいだけでないことを期待してはいない。(歳なもんで忘れっぽいんだゴメンね。)
編集済
第1話 朝帰りへの応援コメント
更新待ってました!!
作者からの返信
ごめんなさい、お待たせしました!