編集済
842話 独り言と妄想への応援コメント
ベンジャミンの言葉はマルティン・ニーメラーからの引用ですか?
作者様の教養が深いなってつくづく感心しました。
763話 難儀な世の中への応援コメント
>ただ働くことに、価値を見いだせない性質でしてね
【提案】「ただ働き」には、価値を見いだせない性質でしてね
オリジナルでは「無為に働く」という意味が強く
「益にならない事に力を割く」の意味を明確化するほうが良いかと愚考する次第です
732話 最低限の役割への応援コメント
もう歴史の中の集団となったコミュニストへの痛打にあふれている章でした
今あるのはその名を騙る 全く別のきわめて原始的な組織です
706話 神なき宗教への応援コメント
本作は、言ってはいけない真実を さらりと表現する現在の寓話、歌舞伎、浄瑠璃です
1032話 忠誠心と身内文化への応援コメント
今のラヴェンナは理想的な多民族社会なんだよなぁ。
多民族で形成されてる国家はラヴェンナのような相互尊重を大事にして欲しいと思う。チラッ チラッ
相違に不寛容な社会は他者を排除するのに迷いがなく搾取もしがちよね。
多様性を排除すると(遺伝的にも)滅びると知識で知っているはずなのに都合の悪いことは考え……「正常性バイアス」かー!(白目
ただし寛容とは、許容するという意味ではないらしい。
https://note.com/danshikaji/n/nf498d048361a
↑「n o +e」より「寛容と許容」。
「多様性を尊重し、異なる価値観に寛容になることについて」。とても分かりやすいw
寛容とはどういうことなのかを正しく理解すると、「多様性な社会を目指すならすべて許容しろ!」みたいな不当な(履き違えた)要求は区別して受け入れなくていいと自信が持ててスッキリしたw
旬なネタをありがとうw
実は期待していたのでとても嬉しい。
この作品の真骨頂を知るのはリアルタイム読者になってからだったと常々思う。
ーーーーー
> 「それこと」腐敗して破裂寸前の死体のような不祥事だ。
→それこそ
685話 世界主義の思惑への応援コメント
東アジアの国々を彷彿とさせます 〇〇論という感情論ではなく 理性的に表現されている論考です これを個人に置き換えて考えると容易に理解できるでしょう
編集済
1032話 忠誠心と身内文化への応援コメント
身内最優先といえば、一時期やたらヨイショされたマイケル・サンデルをはじめとするコミュニタリアンを思い出しますね。
著書を幾つか読みましたが、家族を守るためなら法も軍務も無視するのが正しいとか言い出した時はどうしようかと思いました。
集団主義というと日本人を想起しがちですが、実は欧米はこういう血族主義、擬似血族主義が主流派のようで、まず家族、次に友人というより狭い範囲のコミュニティを絶対視する傾向にあるようです。なのでホームパーティに呼ばれるかどうかで殺人事件も起きるわけで。
ホームパーティって実は、日本人が思うような任意参加のアットホームな集まりではないらしいですよ。
1032話 忠誠心と身内文化への応援コメント
これまたタイムリーな話題を本編に矛盾なく入れましたね。
あちらはここに書かれたところまで暴かれるのだろうか。
1032話 忠誠心と身内文化への応援コメント
どっかのゲームから…だったかな?
「大賢は愚に似たり。さすれは其は大愚なり。そのままで良し、あるがままで良し」
…微妙に違うかな?
ヤンは「特別」なんだろうね…誰よりも『真実』を見通す。
1032話 忠誠心と身内文化への応援コメント
法治で上手くいくのは前提として道徳規準がある程度共有できている状態あってこそでしょうね
儒教で徳治主義が重視されるのは過剰な法治がこの辺のモラルを破壊する事もあるが故のことですし、最低限のモラルも存在しない社会では法治も成り立たないという事でもある
まぁ過剰なモラルで法治を破壊するのもアカンのですが
誤字報告
>罠を2連属で回避されて
2連続
編集済
1032話 忠誠心と身内文化への応援コメント
良い見本が日本にはお隣りにいるじゃ無いですかw
c国では70年代にその新秩序を作る名目で文◯大革命と称し
仏教寺院の破壊に焚書
紅◯隊なる組織まで作って密告を推奨自分達の論理に合わなければ
自己批判しろと強要され
下手すれば思想教育の為豚箱行き…いやぁ赤い国は怖いですなぁ。
k国もそうですね、条約?何それ状態で国際秩序に真っ向喧嘩売ってるし。
平気で嘘ついてそんな事(嘘)は言ってないと、自分で言ったことも分からないようです
1032話 忠誠心と身内文化への応援コメント
たぶん誤字です。
対価に問題とも言えるが俺にとっては、どうでもいい話だ。
対価に→確かに
1032話 忠誠心と身内文化への応援コメント
契約と法で動く社会にしないと破綻する。
そうやって法治国家になったはずのアメリカで、思いっきり逆行した『社会運動モドキ』が流行してるのを見ると、ヒステリーで人を動かして利益を得るって言うのはああやるのか。と、感心してしまいますな
ここまで考えたからこと成功したわけですな。
→ここまで考えたからこそ成功したわけですな。
1032話 忠誠心と身内文化への応援コメント
Glad it's back!
1032話 忠誠心と身内文化への応援コメント
脱字かと。ご確認を(^^ゞ
>>カルメンが気に食わないと思っている連中いる。⇒連中がいる。
第69話 女達に逆らうと明日の肉は不味くなるへの応援コメント
> 文化が育たないと、自分たちで自立する思考が育ちにくい
いいですね。
265話 ヘビーな問題への応援コメント
障害児が生まれやすくなる環境が周知できているのかも話題にあったらよかったなと思った
ハーフ等もその範疇に入る可能性があるし
340話 オフェリーの主張への応援コメント
初めてのコメント失礼します。
教会の神聖魔法ってまんまキリストのやってたことやんって笑ってしまいました。
626話 攻撃の対象への応援コメント
アルくんの裏返しのような人間…
掘り返せばゴシップに欠かない人間に思えるから、暴力と醜聞に依る解決が1番に思える。米軍のような
第1話 どうやら死んだらしいへの応援コメント
現実ならこう言う人もいるだろうなぁとぼんやり考えてたことをドンピシャで書いてくださって楽しみです!
156話 賽は投げさせられたへの応援コメント
費用についての話が一切出てないのだけ気になった
そんなものの為に備蓄したんじゃないんだがって話だし、医療費なんかは参加した奴らだけで負担してほしいわな
1031話 高貴なる奴隷への応援コメント
合理を追求すると余裕がなくなって想定外や変化に対応できなくなったり、敵対者から対処されると読みやすくて脆弱になったりしますし、臨機応変の余地が必要ですよね。
しかし有るのに認識してなくて使ってないものを使うだけとか、他人にとっては無い所からいきなりものを取り出す魔法みたいなものだし、まさに恐ろしい魔王の所業ですね。
ニコデモは借りを作るのはいやでしょうが、借り先がすぐ焦げ付いてあせってせっついてこないような大手で、基本共栄共存で使い捨て扱いじゃなく貸し借りの釣り合いが悪いようなものじゃないだろうからマシなものですよね。
1030話 閑話 それぞれの想定外への応援コメント
ほかよりは優秀に見せたい人、他人下げして、自分をあげたように見せつつ、文句をつける気骨が有るように見せるけど、リスクのある事には文句は言わない、無責任で取り上げ方に比べて良い実績が驚くほど無く、野党とか、多数派の少数派とかにいる有能ではない人ってかんじですね。
マスコミや大衆は雰囲気だけで好きな人多いイメージ。
最初から年功序列ばりに有能序列で正しい運用されてる世界ならクレシダも楽しく過ごせていたかもしれませんが、歪んだクレシダは寄生虫を嫌いつつ、そういう正しそうな世界はつまらないとか、虫酸が走ってしまいそうだし、もうそういうほぼいない高水準の人が踏み外したり、狂ったり、倒れたりしか楽しく無さそう。
1031話 高貴なる奴隷への応援コメント
知るは易し、考えるは難し。
知識はあれど自分の事として当て嵌めて考えられない。
それが「正常性バイアス」なんだなぁ…。(白目
だから容易には客観視できないのだと思ふ。
魔王優位から抜け出せないっ。
危機感だけは忘れずに持ってるのが(アル側としては厄介だけど)陛下のいいところ〜。
引き続きがんばれw
第38話 エゴイストの流儀への応援コメント
>『使徒はいる間だけしか良いことがない』
これは第5使徒が偶然かもしれないが有益な技術を残す方法を開拓してくれたため間違ってると気づいたはずなのに・・・
そもそも一定地域での魔力消費増大からの紫外線過多での悪影響と証明できたとしたら対策方法あるよね
対処療法的にも定住しない、魔法を使ったら移動する、魔法を使わないとかでいいし
都合悪いから否定しないんだろう
結局は使徒だとばれたくないって自分勝手な都合だけだね
1031話 高貴なる奴隷への応援コメント
はてさて、魔王さまの貸しはいったいどんな形で返せなければいかんのやらw
いまからワクワクがとまりませんねぇ
誤字報告
モルガン
なるほど……演劇は人間会計の縮図である。
人間関係ですかね?
編集済
1031話 高貴なる奴隷への応援コメント
なるほど、打ってた手は裁判じゃなくプリュタニスの方でしたか
ある意味、とっておきは本当の時まで隠しておくというやつですね
非合理的すら飲み込むというわけではないですが
どれだけ合理的にしても人間が非合理の塊だからこそ
それも踏まえた設計をしなければいけないのはよく言われてますよね
(だからこそバランスを維持する守文なのだと繋げたり
旧体制に取り残された者たちの代弁者がここに繋がったりするのが
きちんと過去から繋がっている感じがあって好きです)
編集済
1031話 高貴なる奴隷への応援コメント
暗殺未遂→貴族子弟が感銘を受ける→貴族当主が危機感を覚える→イザイアの制御を外れて暴走→無駄にスカラ家に喧嘩を売る一手を4者合意で打たざるを得なくなる
これはアルさんでも読めんて(´・ω・`)
1031話 高貴なる奴隷への応援コメント
>>ここで分からないのはファルネーゼ卿が陛下になぜ【強力】したか。
普通に【協力】の変換ミスですね。「きょうりょく」の変換対象で普通に出てくるので。
編集済
第7話 自制は力が増すほど難しい法則への応援コメント
そんな「ばかな……」とか驚くようなことかなぁ
感情持った人間だしそんなもんでしょ
住民も暴力を暴力で返されただけで馬鹿なことしたなぁぐらい
生かしとけばこんなことにはなんなかったんだろうに
女に暴力ふるったらリンチされて殺されるのはしょうがないのに、恋人殺されて切れて復讐したら驚く意味が分からん
使徒は聖人でなければいけないとでも思ってんのかね
力に対してより大きな力で返したんだから、さらに大きな力でやりかえされるのは当たり前の話だね
現代的倫理感からすればやりすぎだというなら全員やりすぎだし現代より暴力的で当然
使徒を貴族と取り換えても何ら違和感ない話
>絶対自分悪くないと言うヤツだ。
全く話理解して無くて笑ってしまう
1031話 高貴なる奴隷への応援コメント
>>ファルネーゼ卿が陛下になぜ強力したか。
協力?
1030話 閑話 それぞれの想定外への応援コメント
イザイアの誤算。
「すべての可能性を排除しない」のは、言うは易しでほんと難しいよねー。
アルは顧問の意義を理解してモルガンとの対話(ディスカッション)を重ねているけど、それも差に繋がる一つなんだろうね。
挑発混じりの…。
プリュタニスw w
夫人の暗殺。
しても釣れない…。たぶん。
だから悔いがないように万全を期す努力をしてるともいふ。
どちらかというと領民を一時ではなく長期間揺さぶり(愚かでいさせ)続けられるかが肝かな。
御前会議。
なんだろう、喉元通り過ぎて通常運転というか平和だなぁという既視感のある感想()。
人って容易には学べないし、良くも悪くも忘れる生き物だったな…。
ーーーーーー
>潜在的な敵を増やすこと厄介に味方を増やすリスクが高まってしまう。
↑確認をお願いします。
1030話 閑話 それぞれの想定外への応援コメント
体調に気をつけて無理せず頑張って下さい
全然ちょっとずつでも待てますので!
1030話 閑話 それぞれの想定外への応援コメント
(おっ?東京都知事選挙の話か?)
編集済
1030話 閑話 それぞれの想定外への応援コメント
お久しぶりです~
イザイアの言う「挑発混じりの直接的な攻撃」は
マンリオの件に関しての公開裁判でしたっけ?
ある意味、クレシダも含めて(勝利前提が違うので結果的に)
社会が崩壊しない程度に動きたいぐらぐらゲームみたいな状態だ
クレシダの寄生虫の話の後にイザイアの取り巻きが不安から
勝手に動いているという話をするのは関係があるのだろうか・・・?
1030話 閑話 それぞれの想定外への応援コメント
おかえりなさい、待ってました(^_^)ゞ
1030話 閑話 それぞれの想定外への応援コメント
よっつーの こーころーが ひとつになれーばー
ひーとつーの せいーぎはー 百万パワー
1030話 閑話 それぞれの想定外への応援コメント
クレシダの論評には某国の大統領候補やぶいちゅーばー(笑)どもの顔が浮かびますなぁ
編集済
1030話 閑話 それぞれの想定外への応援コメント
(最後の方読みながら)貴族が現実逃避しやがった。
961話 不整合への苛立ちへの応援コメント
古代ローマには夫婦喧嘩の神様がいたそうです。
唯一に教義は相手が喋っている時は話を遮らない事だそうです。
夫婦喧嘩の法律でしたw
842話 独り言と妄想への応援コメント
パレ◯スチナよりは救いのある展開になるのか、あれ以上の悲劇になるのか…
870話 よくわからない書物への応援コメント
地元の民俗博物館で沼地の干拓事業の特集をやってました。
用水路を作っての手法でした。
ただ今までと比べて水利が悪くなると一部の村から代官に反対の
意見書を出されたり(無視されたようです)、更に実際に悪くなって隣村と深刻なトラブルになった等の事があったようです。
編集済
1029話 大魔王と小魔王への応援コメント
信用と信頼の違い。考えさせられました。
私にとっての信頼は「信頼して駄目だったなら、仕方ない。負け分は支払う」と認識しました。
還暦を前に学びを得ました(笑)。
1029話 大魔王と小魔王への応援コメント
今回もわかりやすくてとても良い話でした。
あと、子どもの頃に読みたい人生だった。(げふぅー
ーー
フォントサイズ違いは置いておいて。
> 依頼達成どころ「しゃ」なくなって
→じゃ
663話 閑話 ふたつの死闘への応援コメント
死刑執行の書類に判を押されても文句言えないと思うんだw
1029話 大魔王と小魔王への応援コメント
信頼はなんとかしてくれるだろうと丸投げ
信用はこれ位は使えるだろうって計算って感じかな
愛とかの言葉もそうだが大小もあれば貴賎もあるのに全部平等で尊く代わりがないかのように扱わせて自分の卑しい物を他人の尊い物と同一視させて不正に掠め取るのに利用しようって悪党が多いですよね
そんな悪党もやばいですが無自覚に同じだからとか思い込んで価値を勘違いしてる人の自分の悪臭に気付いてない迷惑さ悪辣さもやばいですね
1029話 大魔王と小魔王への応援コメント
信用は数値化できる。
クレジットカードの与信が良い例で、過去に何回不渡りを出したかとか何円の取引を行ったかというデータを出せる。まあ、そのデータがどのぐらい信用という名前の基準に落とし込めるかはまた別の話。
信頼は感情論だからなあ。
何回もきちんとした取引出来ていても、お互いの価値観が全く違っていて嫌いなら、永久に信頼なんかできないだろうし
1029話 大魔王と小魔王への応援コメント
ラノベで偶に見る、信用と信頼の違いをドヤで語って、人に頼られる人間になれって発破かけるシーンが嫌いで、信用と信頼が台詞に並ぶだけでうんざりしてたな。
信じる行為が一つしかないヤンと複数に分けるルルーシュがいる以上避けれない話題だろうし、アルが信頼が信用の上位互換みたいに考えない主人公で良かった。
1029話 大魔王と小魔王への応援コメント
信用はビジネスライクな等価取引が可能な相手に
信頼は好意的な情を元に、「期待」や「忖度」をないまぜとした+αの成果を出すことをゆだねる日本人特有の価値観が含まれた言い回しで、外国人には通じなかったり、理解しがたいらしいから...
外国人との取引で「察して」貰うことを前提としたお茶を濁した行間を読むような指示は、信頼どころか信用築く以前の文化的な相互理解の問題だったり(笑)
167話 アルフレードとキアラの子供達?への応援コメント
キアラちゃん、爆弾発言大好き!
第49話 閑話 後ろに0を一つ足すへの応援コメント
おい、兄貴どもw
編集済
第42話 生まれた時に置き忘れたものへの応援コメント
キアラちゃん、ヤンデレ化?!
いや、元から拗らせてたなw
第39話 誰かのためにならへの応援コメント
ヒューヒュー!
編集済
1028話 下手な考え太るに似たりへの応援コメント
いい人ぶって家庭や家系や国を勝手に売り渡す人いますよね
道徳者ぶってるけど自分の所有物扱いしてやられる人の不利益や扱いへの屈辱を考えない不道徳な人だと思います
隠蔽工作に加担の犯罪幇助を罪に問わず助けるのは男気があるとか道徳を履き違えてるなとかんじることも多いです
無私のように見えて一念を通して凄い事をする人もいるのですが周りの心配や道半ばで単なる迷惑振りまいたとか悪い事で終わったり破滅したり前面的に見習う物でもないと思いますがそういう人のいい面を全く見習わないと世知辛い世の中になりそうだし悪い面を避けつつ少し見習うくらいが普通の人の良心をあげてちょっといい世の中に進むのかなと思います
1026話 悪魔憑きへの応援コメント
>エルフ殺しをぶちまけた
まさかここで出てくるとは、これも一種の信仰ですね(ごく短期的な)折居様のパワーはすごいぜw
1028話 下手な考え太るに似たりへの応援コメント
(不安という「思考の贅肉」塗れの人)
ただ経験上、どう足掻いても解決出来ない状況で「自分で考えろ」とか言われても…詰むのよ。鍵すら創れない。
編集済
1028話 下手な考え太るに似たりへの応援コメント
信頼と信用が曖昧って話をしているので、
曖昧じゃない定義も書いて欲しかったです。
googleとかでは
「信頼」とは、相手の未来の行動に期待し「成果を出してくれるだろう」と信じられることです(=主観的)
「信用」とは、相手の過去の行動や実績を評価し「成果を再現してくれるだろう」
って記載がありました。
でも「信用」の「相手の過去の行動や実績を評価」って言う評価って自身で評価してる時点で主観であり、それに対してタスクを任せるなら期待じゃないの?
って感じます。
明確な信頼と信用の違いが知りたい!
1028話 下手な考え太るに似たりへの応援コメント
誤字報告です
本気で深いな話題のようだ。
↓
本気で不快な話題のようだ。
>>「この話がヤン夫人から広まると、キアラさまからガン詰めされることだけはお覚悟を」
お兄様語録集に掲載されることでしょう。
1027話 公平とは?への応援コメント
ヤンはみんなの癒し…陰鬱になりそうな腹黒漫談の中の一服の清涼剤ですわw
1027話 公平とは?への応援コメント
ヒロインでも美少女美女でもなく、ムッッッサイおっさんが癒やしに(*´ω`*)
1027話 公平とは?への応援コメント
ヤンには読者のためにも元気でいてもらわねば()
1027話 公平とは?への応援コメント
公平は方便だと思ってやって計算してるからまだ取り繕う奴が多いほうだけど
エゴ丸出しの癖にあなたの為皆のためとか言ってる奴は本気で誤認していたり
道具じゃなくて信条になってるから損きり撤退なしで妄執押し続けたりしますよね
戦後の布石といえば聞こえはいいですが終わってもいないのに終わったつもりで足の引っ張りをするのはうざったいですね
たびたびつけ込まれて大損害出したりしますよね
1027話 公平とは?への応援コメント
この辺の話を分かりやすく書かないのは作者の配慮やな。
1027話 公平とは?への応援コメント
お灸を据える!ちゅて変な候補に投票してる人に「そんな奴に居住地の政治任せていいのか……?」という思いがあったがそうか、自分が損しても嫌いな属性を貶めたい思惑だったのか……
1027話 公平とは?への応援コメント
ヤンが居なかったら読者だってついていけないもんよ
モルガン君はもっと読者に配慮すべし(無茶振り)
1027話 公平とは?への応援コメント
ルビミス報告です。
モルガンが突然咳払いをする。
突然にまでルビが入っちゃってます。
ヤンのお陰でインテリ屋同士の皮肉交じり会話がわかりやすく解説されて助かりますねぇ
1023話 ボタンの掛け違えへの応援コメント
…なんか、よく分かりませんが
文章の雰囲気とかが、
『まとめ』に入ってきたような気がしますけど、
気のせいであることを願います…!!
755話 悪女の深情けへの応援コメント
1話からネチネチしてるもんな
736話 閑話 不吉な灰色への応援コメント
いきなり死ぬじゃん
1026話 悪魔憑きへの応援コメント
信仰科学は京極夏彦で逆に宗教の面白さに目覚めた概念だわ。父母や学校の先生に道徳や常識を習うように、昔の人たちは寺の坊主から習ってたわけだし、逆に本尊はテレビ、経典は教科書、坊主は教師なんて考えたら、科学も信仰だよな。
715話 閑話 狐とガチョウへの応援コメント
ゾエさん、フケおじでも大丈夫なんか…
1026話 悪魔憑きへの応援コメント
好きな作品の最終回最終章とか出るとドキッとします
誰の夢の終わりなんでしょうかね
死刑ですら清算できてなく生ぬるいとかんじる事はいっぱいありますし
死刑を回避させるにしても清算をすすめる有能さやり逃げと見なされない信用される人柄など温情だけで無く厳しい審査にしっかり通ってるでしょう
マネとはいえ可愛くないといった直後に可愛さを感じないけどそこまでは伝えないって思いっきり伝えてるよ
悪魔つき事件の前から悪魔つきみたいな理性の無い奴らが大量にでてきてましたねべつに半魔関係なかったというやつもいそう
700話 生存戦略とトマの盾への応援コメント
悪魔の使い!とかラベル貼って火炙りにしないとか良心的な教会だな
696話 閑話 絶望と困惑への応援コメント
ゆるキャラ系バケモン
693話 閑話 黒い炎への応援コメント
比喩でなく小道具なのか
1026話 悪魔憑きへの応援コメント
最終章か〜、めっちゃ悲しい
685話 世界主義の思惑への応援コメント
世界でも何でもいいけど食糧問題どうするんだろ
677話 閑話 神の思し召しへの応援コメント
どうしようもないやつだな…
1026話 悪魔憑きへの応援コメント
最終章!!?
どこまでも続いていきそうなお話が終わるときがくるなんて…。
毎回楽しみに更新を待っている分だけ戸惑いは強いですが、最後まで刮目したいと思います〜。
『餡子に汚染される』
新たなパワーワードきたw
悪魔憑きカーニバルに舞うエルフ殺し。
カオス。
人の皮を被ったナニカがこんな形で祓われるとは思わなんだよw そして折居さまのサムズアップが視える…。
クレシダも在庫一掃だとしても、またしても魚にしてやられるとは涙目かもよ〜。
そーいえば気付け薬はアンモニア臭らしいから、食せる超強化気付け薬と謳っても間違いではないな⁉︎
675話 閑話 偽りへの応援コメント
論破されても暴れてええんやで
1026話 悪魔憑きへの応援コメント
最終章表記に大変ビックリしました。アルの物語もついに終着駅に向かい始めたのがとてもさみしいやら、かなしいやら複雑が気分です。
個人的な予想として、クレシダ案件が終わり次は、世界の国家相手に大銀河餡子熊王の活躍が見れるのではと予想しておりましたが・・・(´;ω;`)
しかしながら、最後まで、一語一句噛みしめながら楽しく拝読させていただきます。
1026話 悪魔憑きへの応援コメント
成算はあるのだがな。
勝算 かもしれない
第54話 多々益々弁ずは人によるへの応援コメント
韓信はいつもフラグにしか見えないw
兎を狩り尽くさないようにしないといけませんね
編集済
第53話 騎士団の名はへの応援コメント
中世や国の起りは社会主義でも悪くないんですよね。人権や社会保障なんてないですから
雇用や貧困対策にある程度物価の統制や、公共工事などで資本を中央が握り集中投下ができますし
土地や水利権関係も強権で対応しやすい
後に資本主義に移行でも
生産力が一時的に低下しますが、初等教育必須にしてから後に回収すれば。ただそれ迄に支える資源はいりますよね
何れにせよ貴族や教会が独立領持ってる世が一番厄介なんですよね。王家が潰そうと目論むのも、為政者視点では仕方なし
編集済
第52話 顧問とは便利屋の事であるへの応援コメント
食糧は備蓄のイメージがありますね。お金なら貯蓄ですが。どこかの辞典とかに詳細があるのかな?
塩は必須なので、海を獲られた獣人との接触は近いのかな。肉の脂と魚の脂も必須ですが
嗜好品は人によっては必需品ですからね。粟稗でも作れますし
甘味もですね。テンサイや大麦から、山から蜂蜜、カエデがあれば最高
1026話 悪魔憑きへの応援コメント
科学信仰の問題点は触れ方が難しいですね。読者含めて無自覚な信仰となってるでしょうし。
編集済
第49話 閑話 後ろに0を一つ足すへの応援コメント
こういう時だけ英語が使えれば面白いんですけどね。シックスティーかティーンか
↓別に中世なら13歳で産んでもおかしくないのでは?
編集済
第45話 役人はどの世界も魑魅魍魎への応援コメント
日本は大戦前後、政治家は変わったけど、官僚が変わりませんでした
米には都合が良かったんでしょうが、現代だと東南アジアでも指摘されるくらい官僚が足を引っ張ってるんですよね。特に財源握る官庁が。縦割りだし
しかしこの時代の官僚の仕事はそんなに学なくても数年程度で代わりが出来るほどシンプルなのかな?
教育は学校等でマニュアル化しするんでしょうが、中世なら略奪思考だし、ならずものに識字以外に道徳も叩き込むのは至難の業かと
編集済
第44話 政治家に経済は必須科目への応援コメント
↓↓
どこかの府市合わせを目論む党の話ですが懲りずに2度も敗れて、今は莫大な税金を投入して儲からないカジノに手を出す始末
おまけに公務員の給料下げて周辺都市に優秀な官僚が逃げられましたとさ。いやぁ前の党も酷かったんですけどね
現実世界では既得権益を非難しながら、結局は成り代わって腐敗するだけなんですよねぇ。善政敷いて結果だしてくれれば多少の汚職には目を潰れるのに、指南役があれだし所詮は利益集団の団体でしかないので…
独裁者が善人なら最強なんですが、本人の資質次第で虐殺領主にもなりかねないのが、封建制の難しい所ですね
ただ露や米をみても何をするにもまず資源を抑える事がやはり肝要ですよね
1026話 悪魔憑きへの応援コメント
食べ物を粗末にするのはよくないけど、実際使い始めたらエルフ殺しは食べ物カウントされなくなるだけな気もする。
というか、普通に投擲武器とか毒ガスみたいな扱いでもいけるだろ。あれ。武器としてのコスパは普通に悪いだろうけど。
まあ、モラルとか経済への悪影響以前に、エルフ殺しによる悪魔祓いは地獄絵図でしかないので、教会には頑張っていただきたい。
1026話 悪魔憑きへの応援コメント
似非科学はなぁ……ホントになぁ……
1033話 ありふれた悪への応援コメント
nhkスペシャルでの脳生理的の話ですが自分だけ利益を得ていることを知られれてる時、それが解消されると大きな快楽反応を得られるそうです。