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鳥籠の蒼への応援コメント
わあ!生姜さんのこの描写性のすごい文章が大好きです。満点!
私は生姜先生の内心の苦痛を読み取ることができた。生姜さんの心は、ずっと「出て行きたい」という思いを抑えていたのだろう。
孫悟空が五指の山の下に押さえつけられているように。
籠の中の鳥も、とても印象的な比喩ですね。
今ではウイルスの発信地が続々と開校しています。生姜さんが一日も早く学校に戻ってくるのを楽しみにしています。
生姜さんは卓球が好きだったんですね。卓球に関しても、たまにスポーツの試合を見たことがあります。卓球がテーブルの上を飛んでいくのを見るたびに、僕はびっくりした。卓球選手の反応はどれもそんなに速いものだった。
日本の卓球選手について、私は張本智和しか知らないようです。そして福原愛。
生姜さんは私が知っている3人目の日本人卓球選手と言えるでしょう~~
日本の卓球チームもすごいですね!
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うん……卓球の試合の描写について、私はまたひとつのアニメを思い出します……卓球のアニメではなく、弓道です。
『ツルネ-風舞高校弓道部-』
「東野先輩」は「鳴宮湊」なのか?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
お褒めいただいて、非常に光栄です。
僕も、早く学校に戻れることを切に願います。
僕は今は卓球部には所属していなくて、高校では文芸部に所属しています。今回の卓球の試合シーンは、自らの経験を元に頑張って書きあげました。
ツルネですか。作品の名前だけ聞いたことがあります。
京都アニメーションのやつですね。いつかそれも観てみたいです。
鳥籠の蒼への応援コメント
自主企画に参加いただきありがとうございました。
今はもう学校も始まって、忙しくされているのでしょうね。
実は、わたしの息子が現在高二で中学の頃は卓球部に所属しており、今は文芸部です。
すごく親近感を覚えました。
大変なことも多いでしょうが、この作品の主人公のように前向きに楽しんでほしいと思います。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
なんと……僕も中学は卓球部で、高校からは文芸部なのです。凄い偶然ですね。
僕も学校が再開されて、毎日大変続きですが頑張りたいと思います。