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  • 第2170話「知れば知る程」への応援コメント

    やっぱり砂糖工場造ってるじゃねーか!!

  • 第2170話「知れば知る程」への応援コメント

    毎分20トン!?ウェイドにしては謙虚だな…。本来なら毎秒200トンとか言っても、おかしくないと思っていたのだが…囮か?


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    第2170話「知れば知る程」への応援コメント

    前話のTIPS
    ・エミシのビール工場が毎日最大ビール600t作るよ
    ・ウェイド「よーやるわー」

    今話のTIPS
    ・ウェイドの砂糖工場、最大毎分20tの砂糖生産のスペック=最大20×60×24=24000+4800=28800t/DAY


    ・環境負荷的に本気出せないのでマシラ使って環境負荷ねじ伏せますね!



    いや、ほんとにウェイド盛大にブーメラン過ぎて大爆笑ですよwww


  • 編集済

    第2169話「協力の要請」への応援コメント

    エミシもウェイドだけには言われたくないかと。砂糖に置き換えたら同じムジナ。ただ前科はウェイドの方がこの手の不正が圧倒的に多い(個人的感想)。

  • 第2169話「協力の要請」への応援コメント

    オメーも砂糖のことで同じこと言えるか?ああ?

  • 第2168話「情報流出」※への応援コメント

    良い包丁は憧れ

    現実ではスーパーの特売の肉か野菜か魚のサクを切る。
    けれど、ゲームならスゴイものをスゴく切って美味しい料理できそう!
    中華屋の誰かさん達も貰えたのかな?


    ゴーレム婦人会
    世間一般で可愛いタイプフェアリーではなく敢えてのゴーレムな女性達。もしかしたら、現実の苦労も有りそうで、個人的にはファンになってしまいそうです。いや、全てのタイプが可愛いしカッコいいんですけどね。


    嘘つきの正直者
    嘘をつくけど「これは嘘だよ」って正直に言いそう。鏡の裏の真実を導き出すのだー!

  • 第2168話「情報流出」※への応援コメント

    ちゃんとダメそうな情報ポロってて草ァ

  • 第2167話「情報提供者」への応援コメント

    白鹿庵には情報ぽろぽろ出す管理者達ww

  • 第2166話「安寧のなかで」への応援コメント

    やはりレティは天才である

  • すぐ依頼をうけるww

  • 第2167話「情報提供者」への応援コメント

    誤字報告

    『ハイヤー! 特性中華まん3個ネ!』
    「ありがとう、レゥコちゃん!』
    『こっちこそマイドありネ! レティの特性ビッグ中華まん30個もおまたせネ!』
    「おほーっ! いただきますっ!」

    レティの特性ビッグ中華まん⇒ レティの特製ビッグ中華まん


    「Letty、気が付いた?」
    「うん。レティさんの特性ビッグ中華まん30個に意識が向いて普通は気付かないけど、シフォンの肉まん3個も結構な量だね」
    「ちょっとそこ! 別にいいでしょ、太らないんだから!」

    レティの特性ビッグ中華まん⇒ レティの特製ビッグ中華まん


     レティが会計を済ませると、シニヨンを揺らしてチャイナ服の少女が笑う。彼女の手には、すでに特性ビッグ肉まんが抱えられていた。

    すでに特性ビッグ肉まんが⇒ すでに特製ビッグ肉まんが

  • 第2167話「情報提供者」への応援コメント

    アンさん…、50cm迄育つのに200年かかる魚の3mものって、ウルトラスーパーレアとかでは?
    何でこんなにサラッと流されてんだ……、大活躍のはずなのに。

    尤も、1cmスタートで40年毎に2倍の大きさになるとして200年だと32cm、これが3mだと追加120年ちょっととかだから、意外と300年位で3mになったりするのか?
    ある程度大きいほど外敵にも病気にも負けにくいだろうし。
    生態が気になる。

  • 第2166話「安寧のなかで」への応援コメント

    新たな肥料が……

  • 第2166話「安寧のなかで」への応援コメント

    毒に覆われた土地かー。ナウシカの腐海を思い出すな…。

  • >プレイヤーと言っても正確に人間かどうか怪しいものもチラホラ

    敢えてどこぞのおっさんとか、どこぞの騎士団の団長あたりかな…?

    >適当に決めると微妙に効率が…
    後から修整し難い根幹の構造はきっちりしたいよな!わかりみ!!

    >BPS
    ビアー・パー・セック
    1秒当たりに生産可能なビールの量

    専用単位www


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    管理者機体に健康被害が無いなら良いけどw

  • 第2164話「龍の眠った地」への応援コメント

    おやおや、一体だれだ?

  • 第2163話「まだ覚めぬ」への応援コメント

    タマヨリかな

  • 第2162話「届け月光」への応援コメント

    長距離レーザー

  • 第2161話「最後の病巣」への応援コメント

    ちゃんと役割分担しててよかった。

  • 第2160話「友を待つ時間」への応援コメント

    アメをまだかくしていたとは・・

  • シフォンの中の術式シフォンが人間シフォンにいったのかな?

  • シナリオさん?

  • 第2157話「無限投擲杭」への応援コメント

    システム的にありなんだろうか・・

  • 第2163話「まだ覚めぬ」への応援コメント

    後、五個は欠片があるのかな?

  • 第2161話「最後の病巣」への応援コメント

    あっ、はい(違法アクセス&ブレイクハック)


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    第2160話「友を待つ時間」への応援コメント

    何気に顔の半分のスキンが溶けてたらかなりのホラーですねぇw

  • 第2160話「友を待つ時間」への応援コメント

    ウェイドはアル中ならぬアメ中ですねー!

    そして、責任でも何でも、1人で何かを全部受け持つと単一障害点になってしまうので良くないですね!
    イザナキさんはお仕事を目の前のおっさんに押し付けるのが吉だと思います!!

  • >シフォンは汗を散らしながら、シフォンに目で訴える。

    レティ?

  • あー謎の魂特攻のせいか?

  • シナリオAIさんは何処かでエナドリ飲んでへべれけで銃ぶっぱなしてそうですねぇ…

  • 第2157話「無限投擲杭」への応援コメント

    エコ兵器や!!リサイクルや!!SDGsや!!w

  • 第2156話「距離の壁」※への応援コメント

    ①グリーンマンってすごい前のレッジの植物だよねww
    ②水族館研究がんばったのか・・
    ③アリエスの扱いがひどい
    ④B地点に放り投げだされてるシフォンわろた
    ⑤レティがんば

  • 第2157話「無限投擲杭」への応援コメント

    テキスト的にくたばり損ない特効の外道杭で笑う
    AIさんは今日も元気に判定を下しております

  • 第2157話「無限投擲杭」への応援コメント

    斃れしものの遺志を継ぐのだと言い換えればまあどうにか…
    強制徴収?いやいやそんなまさか

  • 第2155話「隔絶の世界」への応援コメント

    最初の回復重視のテントから無の境地のテントとになり正反対

  • 第2155話「隔絶の世界」への応援コメント

    つ麻雀つUNOつTRPGのルールブック

  • 第2154話「首斬り血啜り」への応援コメント

    領域展開、、てか3術がないとできないなさそう

  • 首の一言で誰か分かるわかりやすい人

  • 第2139話「赤兎の刻印」への応援コメント

    誤字報告

     一方、レティとシフォンは即座に応じる。プレッシャーにはプレッシャーを返すことで総裁するのが、近年の調査開拓員におけるトレンドであった。大声をトリガーとするテクニック、『威圧』をちょうどいいタイミングで発動することで、パリィと同じような行動が可能なのだ。
     レティたちは声を張り上げながらも足を止めることなく、再び龍の元へと肉薄する。

    プレッシャーを返すことで総裁するのが、
    ⇒ プレッシャーを返すことで相殺するのが、

  • 誤字報告

    『推測。最新部の貯蔵庫では、すでに敵性存在の概念漏出が始まっている可能性が高い』

    最新部の貯蔵庫では、⇒ 最深部の貯蔵庫では、

  • 暫く出番のなかった首斬り鬼娘が来たかw

  • 攻撃全振り赤兎の双璧、妖怪・首寄越せがやって来た!これで耐えられそう!

  • 第2152話「隔離された塔」への応援コメント

    見た目に騙されるなですな

  • 第1923話「新たな旅路へ」への応援コメント

    誤字報告

    『ならば、我が特別に人肌脱いでやろうではないか。無限の旅路で道を照らす光となろうぞ!』
    「そりゃありがたいが、いいのか? 〈白き光を放つ者〉たちはどうする」
    『あやつらも手が掛かるが、手取り足取りなんでも教えてやるのも違う。己の力で生き抜くことが基本で、我は避けようのない災禍の際に心の支えとなるものなのだ。故に、今ではこうして〈小鳥たちの囀る聖域〉で小気味よいメロディに身を預けるだけなのだ』

    特別に人肌脱いでやろう⇒ 特別に一肌脱いでやろう

  • 第1920話「漂白の時代」への応援コメント

    黒の書を持ち出したのはT-3とレティ達じゃ…

  • 第2151話「暴かれる風」への応援コメント

    お、攻略キャラがそろい始めた

  • 第1901話「洗い流せよ」への応援コメント

    誤字報告

     生太刀は、威力が増大するほどにエネルギーも再現なく喰らう。ウェイドはそれを承知で、さらに自身の〈剣術〉スキルレベルを上昇させる。管理者のみに許された特権による、即時のスキルレベル解放。レベル145の、限界をはるかに超えた威力が刀身に宿る。
     白い光のなか、ウェイドは剣を突き出す。その切先が、装甲壁にめり込む。

    エネルギーも再現なく⇒ エネルギーも際限なく

  • 第2150話「勝利条件」への応援コメント

    萌え萌えきゅんとかしてくれそう。尚表情

  • 第2148話「壊して結んで」への応援コメント

    もしかしなくても:変態回収屋
    8本の腕を制御するより1本の腕を8本に分割する方が面倒では……?
    いや腕を指として考えれば制御できるのか……?

  • 第2150話「勝利条件」への応援コメント

    ちゃんと弱点はある

  • 第2149話「新たな身体」への応援コメント

    か・く・せ・い

  • 第2148話「壊して結んで」への応援コメント

    レッジ以外の改造変態もいるもんだ

  • 3秒で用意しな

  • 第2150話「勝利条件」への応援コメント

    コンパスの知り合いと言う事はやはり…

  • 第1750話「大樹出現」への応援コメント

    誤字報告

    『……げ、原子原生生物の種を少々』
    「発芽した株ならともかく、種なら保管手順を守れば安全だろ?」

    原子原生生物の種を⇒ 原始原生生物の種を


     原子原生生物は弱毒化の処置を行っている。種の状態なら特別な保管箱を使えば安全に管理できるし、発芽しても手に負えないほどの脅威にはならないはずだ。しかしどうにもウェイドの歯切れが悪い。まだ何か隠しているような気がして更に問い詰めると、彼女は観念して答えた。

    原子原生生物は弱毒化の処置を⇒ 原始原生生物は弱毒化の処置を


     原子原生生物とは、第零期先行調査開拓団が持ち込んだ生命の種から生まれた強力な生物だ。今のところ、動物としての種は発見されていないが、植物は古い化石から採取できたり、原生生物の先祖返りを促して復活させられたりする。
     これらは生命が存在できない過酷な環境だった太古の惑星イザナミを大幅に開拓し、環境レベルで整える、まさしく天変地異を引き起こすほどの力を持っているのだ。

    原子原生生物とは、⇒ 原子原生生物とは、


    「T-3、スノーホワイトを打ち込めないか?」
    『既にシード02-スサノオから射出されています。ただここのミサイルポッドは植物型原子原生生物研究所に対する使用を見据えたもので、ミサイルの速度も出ません。着弾するまでは一時間以上掛かるでしょう』
    「近場だと……〈ミズハノメ〉と〈ナキサワメ〉から撃てないか?」
    『両都市の管理者に連絡を取っています。現物さえ用意できれば撃ち出すことはできるとのことです』
    「よし、じゃあちょっと手配しよう」

    植物型原子原生生物研究所に⇒ 植物型原始原生生物研究所に


    「レティ?」
    『あっ、レッジさん! やっと繋がりましたね。なんだか監獄闘技場で原子原生生物らしきものが暴れてるみたいで。またレッジさんが何かやったんじゃないかとみんな心配してるんですよ!』

    原子原生生物らしきものが⇒ 原始原生生物らしきものが

  • 第1726話「捜査の先に」への応援コメント

    脱字報告

    「wikiに載っているテンプレートに沿ったような……」
    「オーソドックスな〈銃士って感じだね」

    「オーソドックスな〈銃士って⇒ 「オーソドックスな〈銃士〉って

  • 第1632話「仲良し騎士団」への応援コメント

    誤字?

     慌ただしくも迅速に、緊張感を持ちながら正確な動きで弾倉に弾を込める銃士たち。彼らが使っているのは、内部の火薬に“昊覆う紅蓮の翼花”の乾燥花弁粉末を利用した特殊弾だった。
     銃鉄に叩かれて飛び出した弾丸は、敵に食い込み、あえて貫通することなく止まる。そこで衝撃が粉末花弁火薬に達し、発火点を超えた瞬間、生態系を焼き滅ぼした紅蓮が翼を広げるのだ。
     肉の種子への対抗策を用意してきたのはレティだけではない。むしろトップ攻略組としてその名を轟かせる〈大鷲の騎士団〉が無策でいるはずがなかった。騎士団によって開発された粉末花弁火薬弾は、後方支援部新装備開発課の企みどおりの華々しい戦果をあげていた。

    銃鉄に叩かれて⇒ 撃鉄に叩かれて
    ?
    空気圧式やバネ式なのか?

  • 第1620話「明快な解決策」への応援コメント

    誤字報告

    『だから、あんな植物、原子原生植物よりもザコいんだから、さっさと枯らしなさいよ』
    「な、なんであれが植物だって思うの?」
    『なんでって、種が降ってきて根っこ生やしてるでしょうが』

    原子原生植物よりも⇒ 原始原生植物よりも

  • 第1607話「葬送の選択」への応援コメント

    誤字報告

     怒る時のT-1はさすがに指揮官らしい。管理者であるウェイドも叱咤し、有無をいわせぬ宣告で、ウェイドは真っ白に燃え尽きて膝をついた。そのあと、せめて食い溜めしなければ、とケーキバイキングの海上に目を向けているあたり、不屈の精神はあるようだが。

    ケーキバイキングの海上に目を⇒ ケーキバイキングの会場に目を

  • 第1605話「腹が減った」への応援コメント

    誤字報告

     隣でレティが目を覚ます。彼女も同様に困惑していたが、俺は〈黄濁の溟海〉の表世界へ戻ったことを直感していた。常夜の裏世界とは異なり、ここは爽快な青空がどこまでも広がっている。
     次々と他の調査開拓員たちも目を覚まし、周囲がにわかに騒がしくなるなか、突如ザバァッ!と大きな飛沫が立ち上がる。膨大な海水を掻き分けて、巨大な何かが浮上してくる。
     すわ敵襲かと周りが身構えるなか、現れたのは濡れた黒髪の間から立派なツノを突き出させたイザナミである。

    突き出させたイザナミである。⇒ 突き出させたイザナギである。

  • 第1590話「お静かに」への応援コメント

    誤字報告

    「う、うぷっ。音がうるさすぎてちょっと酔ってきた……」
    「大丈夫か、レティ。テントで横になっててもいいぞ」
    「俺がデートに連れてってやる!? ちょ、こんな時に何言ってるの!」

    「大丈夫か、レティ。⇒ 「大丈夫か、ラクト。


  • 編集済

    もしや新たなAIな気も…

  • >考えてみれば当然である(中略)コフィンは飛行する(後略)

    その結果の絵面が
    「正座で表情を変えずに連続水平飛行」
    ってのは当然か…?呪いの市松人形に似ている気がするが…だがそこに、シュールな超現実的現実感に、痺れる憧れるーー!!


  • 編集済

    第1559話「古代の知識」への応援コメント

    誤字報告

     エンジェルの素となった遺伝子に、現在は絶滅したと考えられる原子原生生物のものが含まれていることが分かった。すぐさまその情報は共有され、レッジに対する尋問が行われた。

    考えられる原子原生生物のものが⇒ 考えられる原始原生生物のものが


    『なーにが“ここで原子原生生物をひとつまみ”ですか! スパイス感覚で投げ込めるようなものじゃないんですよ!』

    “ここで原子原生生物をひとつまみ”⇒ “ここで原始原生生物をひとつまみ”


     たしかにシュガーフィッシュの遺伝子に原子原生生物のものが組み込まれていると証言するレッジに対し、ウェイドが叫ぶ。とはいえ、元を辿れば彼女も元凶のようなものである。T-1からすれば彼女もむしろ責任を追及されるべき側だ。
     もちろん今の状況でわざわざ重箱の隅を突くような真似はしないが。

    遺伝子に原子原生生物のものが⇒ 遺伝子に原始原生生物のものが

  • 第1538話「爆発しないで」への応援コメント

    2000℃…そりゃあ鍋も溶けるわ…

  • 第1536話「淑女協定」への応援コメント

    どうやって鍋を溶かしたの…

  • 第1534話「飢えたる海へ」への応援コメント

    誤字報告

     思わず真面目なツッコミが炸裂してしまう。
     ピュアホワイトより1,000倍甘い薄桜糖よりも、さらに1.5倍の甘さを誇るのだ。一粒食べただけでも気絶するほどの衝撃であることは想像に難くない。一番恐ろしいのは、そんな甘味の権化じみた砂糖を、ウェイドはポチャポチャと紅茶のカップに落としている光景だが。

    さらに1.5倍の甘さを⇒ さらに2.5倍の甘さを

  • 第2146話「棺の回収屋」への応援コメント

    しかし、重たい装備を背負ってるレティの機体をフェアリーが背負えるのか?

  • 第1497話「立ちはだかれ」への応援コメント

    誤字報告

     矢と氷礫は、当たったところでほとんどLPを減らさない。そのはずだった。最大の弱点である八尺瓊勾玉を狙われない限りは。
     ラクトの目が鋭く光る。レッジのテントによる無限 LP状態の恩恵を一番に浴びていたは、他ならぬラクトである。機動力を必要とせず、固定放題に特化できるラクトとレッジのテントの相性は〈白鹿庵〉の中でも随一と言っていい。
     だからこそ、彼女は熟知していた。LP無限の強さと、脆さを。

    必要とせず、固定放題に⇒ 必要とせず、固定砲台に

  • 第2146話「棺の回収屋」への応援コメント

    無表情お茶目フェアリーの凄腕棺桶屋……!!ファンになります!!!

  • 誤字報告

     それでも、クチナシにとってもこの荒れ海を制するのは難しいようで、船縁に足をかけて調子に乗っているレティが大きく揺れた表紙に海へと体を傾ける。慌てて俺が腕を伸ばして手を掴み引き戻すと、レティは若干顔を青ざめさせながらヒクヒクと笑っていた。

    大きく揺れた表紙に海へと⇒ 大きく揺れた拍子に海へと

  • 第2145話「前後の熱源」への応援コメント

    集団雑魚戦中に広範囲ブッパやめーや!

  • 第2145話「前後の熱源」への応援コメント

    あれ、敵味方全員全滅?

  • 第2144話「逆転戦域」への応援コメント

    メルさん、久しぶりの活躍

  • 第2143話「必要な犠牲」への応援コメント

    ちゃんとレッジ側とレティ側で同時イベント進行になってるw

  • 火の鳥ですな

  • アル中娘わろた

  • 第2140話「ボスのお約束」への応援コメント

    お約束ですねたしかに。

  • 第2139話「赤兎の刻印」への応援コメント

    遠距離攻撃とは。

  • 第2138話「赤兎疾る」への応援コメント

    ウサギ武器はネタじゃない!

  • 第2137話「凍てつく矢」への応援コメント

    こうなると、氷じゃなく時機術だよね

  • 第1378話「生命の神秘」への応援コメント

    誤字報告

     研究室の責任者であり、後ろから状況を見守っていた桑名がにこやかに伝える。言葉こそ軽いものだったが、有無を言わせぬ気迫があった。彼女も目の前の惨状に思うところがあるようだ。
     そもそも、この男は平時から何かと理由をつけて脱走したり緊急通報システムを起動させたり偽の情報を流したりして検査を交わしてきたのだ。これを機に徹底的な調査を行わなければ釣り合いが取れない。

    検査を交わしてきたのだ。⇒ 検査を躱してきたのだ。

  • 誤字報告

     後方。即席要塞として陣地構築が進められた中心街区にずらりと並ぶ巨大な回し車の中に、屈強な男たちが入っていた。彼らは半裸に汗を滲ませながら猛烈な勢いで重たい車輪を回し続けている。
     無限軌道式BB生産装置。調査開拓員の運動エネルギーを間接的にBB生産へと転換する一瞬のエンジンである。ありあわせの部品を使った簡易型とは違い、設計から効率性を求めて構築された装置は、莫大なエネルギーを生み出す。
     その仰々しい威容がずらりと要塞の内部に並んでいる。壮観な光景ではあったが、内部で車を回しているのは屈強な男たちだ。狭い回転室の中に三人ほどの男がすし詰めになり、押し合いへし合いしながら軸を回している。

    転換する一瞬のエンジン⇒ 転換する一種のエンジン

  • 第2144話「逆転戦域」への応援コメント

    ラクトの麻痺10分は解けたとしてもアーツ利用不可2時間の間、どう戦うのだろうか?

  • 第2144話「逆転戦域」への応援コメント

    複数人連携しての詠唱はやっぱりカッコいい。……実際にゲームであったら制約厳しすぎてハゲるんでしょうけど。

  • 第1371話「踊る少女」への応援コメント

    誤字報告

     殺到する調査開拓員たちを自ら壁となって阻むのだ。二人組サボテンから放たれたビームが、レティの頬を掠める。完成が早いサボテンは回避が難しい速射砲として厄介がられていた。
     だが、細いビームを放ったサボテンは崩れ落ちる。その耐久性の無さが唯一の救いd。

    唯一の救いd。⇒ 唯一の救いだ。

  • 第2143話「必要な犠牲」への応援コメント

    あっちに燃料供給してたのお前らかい!www

  • 第2143話「必要な犠牲」への応援コメント

    自分のお菓子は取り上げられそうになると泣き喚くくせに娘からは容赦なく取り立てたな……
    いやまあ差し出してはいたけども

  • 第1345話「君しかいない」への応援コメント

    誤字報告

    「どう? なかなか立派でしょう」
    「調査開拓用機会人形専用電磁射出式垂直カタパルト。なるほど、これはなかなか面白いじゃないか」
    「ほれ、“免罪の護符飾り”じゃ。付けておけ」

    「調査開拓用機会人形専用電磁射出式垂直カタパルト。
    ⇒ 「調査開拓用機械人形専用電磁射出式垂直カタパルト。

  • 第1330話「暗闇に花を」への応援コメント

    誤字報告

     ビットは機械人形である調査開拓員の使用が前提となっていることもあり、実体を持たない電子通貨として存在している。当然、生身のドワーフやグレムリンといった他種族には使えない。そのあめ、〈クナド〉なんかではブレスレット型の端末などが使われている。
     しかし、全てのドワーフ、グレムリン、コボルドたちがそのような電子通貨決済に対応できているわけではない。特に高い年齢層の者などには馴染みがないこともあって、受け入れられづらい。
    〜中略〜
     ドワーフたちは掘削技術や金属加工技術に秀でているし、スサノオ側としても受け入れを拒む理由はない。むしろ彼らを間接的にでも調査開拓団の経済に参加させることができるのは、メリットの方が大きい。

    そのあめ、〈クナド〉なんかでは⇒ そのため、〈クナド〉なんかでは

  • 第2143話「必要な犠牲」への応援コメント

    リンク先そこかよw
    じゃあ発熱による病原体の駆除だな

  • 第1309話「虚無の中の敵」への応援コメント

    カオスゴブリンのドロップは霊魂なのか魂魄なのか統一して欲しい…

  • 第1295話「呪われた妖精」への応援コメント

    誤字報告

     アーツ、特にラクトがメインスキルとしている攻性機術を直接ジャイアントゴブリンにぶつけてもほとんど効果が発揮されない。近接戦闘色のように武器を持ち変えるというわけにもいかず、彼女たち攻性機術師は不当差別だと憤慨した。
    〜中略〜
     とはいえ、ラクトのアーツは直接攻撃だけしか能が無いわけではない。彼女が凍結によって足止めしてくれれば、その間に俺たちが攻撃できる。重要なのは連携なのだ。

    近接戦闘色のように武器を⇒ 近接戦闘職のように武器を

  • 第1294話「正道の先に」への応援コメント

    脱字報告

    「レッジさんの持って来てくださった武器を見て、ドワーフやコボルド、グレムリンの使う武器を調査させました。そうしたら、それぞれの種族が扱う武器のレシが手に入る任務が発生したんです」

    武器のレシが手に入る⇒ 武器のレシピが手に入る

  • 第1291話「一つの可能性」への応援コメント

    誤字?

    「しかし、目下の課題は武器の入手製だな。ゴブリン武器職人は眠ってるから今後の増産は期待できないし、分捕るのも難しいし」
    「確かにそうね。……あれ?」

    武器の入手製だな。⇒ 武器の入手先だな。

  • 第1270話「心配性な兎」への応援コメント

    誤字報告

     後を追いかけようにも、彼女は第五階層へ向かう術を持たない。というか普通、こういうのって仲間と一緒に行くものなんじゃないですか? なんでシフォンと二人だけで決行してるんですか? ちょっと待てばレティもログインしたんですけど?
     レティは激怒した。必ず、この塔を破壊して五回へ至らねばならぬと決意した。

    破壊して五回へ至らねば⇒ 破壊して五階へ至らねば

  • 誤字?


    Tips
    ◇“深淵望む闇喰いの紅根”
     現在は滅びた原初原生生物。第零期先行調査開拓団によって蒔かれた“生命の種”から生まれた初期の原生生物。
     暗闇の中でのみ生長し、真紅の強靭な根を張る。真空、超高圧、超低音、超高音、などあらゆる極限環境でも生存することが可能で、その侵蝕能力で全ての生物を捕食する。
    〜中略〜
     一時期は地上のほぼ全てを覆い尽くし、最大の繁栄種として栄華を誇っていた。しかし、気候変動や他種族の台頭によって絶滅する。

    真空、超高圧、超低音、超高音、など
    ⇒ 真空、超高圧、超低温、超高温など

  • 第1203話「破壊光輪」への応援コメント

    誤字報告

     クチナシ級に高性能な人工知能が搭載されているのは、航行データを蓄積して今後に活かすことが機体されているからだ。沈んだから学習もリセットされるというのはもったいない。
     ミオツクシが周囲の海に置かれたのは、彼女たちのバックアップを完璧に取るためという目的もかなり大きいのだ。

    今後に活かすことが機体されている
    ⇒ 今後に活かすことが期待されている

  • 第1187話「環境保全任務」への応援コメント

    誤字報告

    「ちなみにエイミーは鈍ってるのか?」
    「ふふふ」

    エイミーは鈍ってるのか?」⇒ エイミーは訛ってるのか?」