第23話 神さまへの供物?への応援コメント
アリサはアリサで心配ですが、イリエンシス様はイリエンシス様でなにか思わせぶりな感じですね(`・ω・´)
作者からの返信
>イリエンシス様でなにか思わせぶり
ですよね!
カイとアリサの会話に混ざりもせずに、じっと二人を見てました。
なにか、思うところがあったのかも???って思っちゃう素振りですよね☆
第36話 アリサのだした答えへの応援コメント
お姉ちゃんの突っ込みが面白い! 惜しい気付き方っていう語感が最高です笑
「好きな人がいるんだって」に対して、スマホ画面に向かって「お前だー!」と叫びたくなりました(^_^;)
作者からの返信
>突っ込みが面白い!
°˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖°
°˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖°
°˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖°
>「お前だー!」と叫びたく
ねー(笑)
いい線まで理解できてるんです。ほんとうにいい線まで!
なのに、一番大事な肝心かなめな部分が理解できてません!!!!!
残念すぎる主人公です……(;´д`)トホホ
第35話 脱出、ふたたびカノーバ邸へへの応援コメント
女神が味方で、お父さんがすごい人っていうのが、なかなか心強いですね!
でもアリサはもうファビオに会ってしまっただろうか?
作者からの返信
>女神が味方で、お父さんがすごい人
ねー!
タイトル通り、人脈は最強なのです。こんな好条件がそろってるのに――ピンチばかりなのは何故だろう(笑)
>もうファビオに会ってしまった
そうかも!
とにかく急がなければいけません!!!(;・∀・)
第33話 アリサはどこへ?への応援コメント
「仕事」って言っちゃうところが・・・とモヤモヤしているロザリー姉さんの気持ち、よく分かります。
作者からの返信
>「仕事」って言っちゃうところが
カイ、気もちにフタをしちゃってますよねー。。。(;´д`)トホホ
ほんとうに仕事だから?
もっと、ちがう理由からじゃないの??( ̄▽ ̄;)
第21話 魔導騎士見習いのファビオへの応援コメント
あからさまに態度変えるの、王女に対してというのを差し引いても嫌な感じですね(^^;)
カイにエールを送っておきます!
作者からの返信
>あからさまに態度変える
ファビオ、相手によって態度が大きく変わる人です(笑)
対する相手によって態度が変化するのは当たり前のことではありますけど……あからさますぎますね。。。(;´д`)トホホ
カイも、ファビオに嫌われてるのをヒシヒシと感じてます……( ̄▽ ̄;)
>カイにエールを
°˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖°
°˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖°
°˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖°
ファビオに負けずにがんばってほしいですよねー!
第32話 正妃さまの答えへの応援コメント
いやいや、マリーアントワネットなんて人類史上トップ10に入るぐらい悲劇的な最後を迎えた姫では!?
なんて不吉な人を思い出すんだ、アリサ……
作者からの返信
>なんて不吉な人を思い出すんだ
(笑)
ですねー。
カイにも王妃様にも伝わってませんが、ファビオとの結婚に不穏さを足す発言です。。。(;´д`)トホホ
やっぱり、この結婚話はヤバそうです……((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
第31話 ほんとうの意図への応援コメント
正直いって手下の庶民のほうがまともですね……
作者からの返信
>手下の庶民のほうがまとも
ですね(笑)
奇人だったとしたら、どんな夫婦生活を送るべきかって、しっかり考えてます。それに比べて、ファビオは……(;´д`)トホホ
第30話 ロザリーの勘ちがいへの応援コメント
イリエンシス様の姿、ロザリーさんには神様ではなくただの神官に見えているんでしたよね。
それなら頭を撫でていたら誤解するかも💦
作者からの返信
>神様ではなくただの神官に見えて
ですです!
なので……
>頭を撫でていたら誤解する
そういうことですねー(笑)
カイが神官といちゃついてるよう見えたみたいです。。。(;´д`)トホホ
……
…………
まあ、神さまのすがたに見えたとしても――女の子といちゃついてたことには変わりないか……( ̄▽ ̄;)あはは
第27話 アドレムの要請への応援コメント
これはつらい!
でもアリサの気持ちは…?
カイを好きそうですよね……
作者からの返信
>これはつらい!
義父からアリサの結婚の後押しをたのまれちゃいました。。。(;´д`)トホホ
>カイを好きそう
ですよね。
少なくとも、ファビオよりはカイに好感を持ってるはず!!!!
第25話 魔犬のいる応接室への応援コメント
アリサが馬を恐れるのは前世の記憶のせい……?
でも現代日本で馬と関わることってあまりなさそうです🤔
ファザコンとか枯れ専とか知っているアリサは明らかに現代からの転生者で、お江戸の人とかじゃなさそうだし笑
作者からの返信
>前世の記憶のせい……?
そうかも!
でも、おっしゃるとおりで「現代日本で馬」なんて……普通、なかなか見ませんよね(笑)
>お江戸の人とかじゃなさそう
ですね!
江戸時代の人ではありません(●´ω`●)
第23話 神さまへの供物?への応援コメント
もしかしてアリサ、転生前に向かって来たトラックと、馬車が重なったとか!?
作者からの返信
>転生前に向かって来たトラック
笑いました!
やっぱり、転生と言えばトラックですよね☆
アリサもトラック転生したのかも?( *´艸`)
第21話 魔導騎士見習いのファビオへの応援コメント
カイは、チンピラがファビオの服装だけで逃げていくのを目の当たりにして、とっても悔しいでしょうね。
しかもファビオ、恋愛面でもカイの前に立ちふさがるつもりなのか・・・。
まあカイとアリサの関係に気付いているわけではなさそうですが、嫌な奴がライバルになりそうですね💦
作者からの返信
>ファビオ、恋愛面でもカイの前に
なんだか、アリサにだけ物腰柔らかですよね。。。( ̄▽ ̄;)
>嫌な奴がライバルになりそう
ですねー。
もともと仲が悪い二人なのに、恋愛までライバルなんて……勘弁してほしいです。。。(;´д`)トホホ
第17話 思わぬ危機への応援コメント
魔導騎士でもなかなか使えないような破壊的な魔法なのに、屋根の崩落がよくあることというのはちょっと不思議ですね🤔
作者からの返信
>屋根の崩落がよくあることというのは
まちがいなく管理が不十分ですね!
規則を見直したほうが良さそう。。。(;´д`)トホホ
第15話 女神さまの想い人への応援コメント
供物は女神自身に捧げられてるから、いいのかな?
でも信徒の立場から考えたら複雑🤣
「枯れ専」とかまた役立たなさそうな前世知識が増えてゆく笑
作者からの返信
>信徒の立場から考えたら複雑🤣
ですよね!
貢いだ品がほかの人への貢ぎ物になってるわけですし……(笑)
>役立たなさそうな前世知識
アリサ、前世は普通の会社員なので。
たいした情報は知りません(真顔)←まじで役立たず(笑)
第14話 カイが側近に選ばれた理由への応援コメント
護衛を兼ねていたんですね!
カイくんはアリサに恋心があるんだから、願ったり叶ったりだと思うけれど、彼の義父はそこまで気づいていませんよね? 身分違いの恋だし 親の立場から応援してくれるとはあまり思えません……
アリサが狙われる理由なんてあるのだろうか? 王位継承者でもないし 今のところ大きな力を持っていると思われているわけでもないし……
転生者であることが関係しているのかな?
作者からの返信
>護衛を兼ねていた
そうみたいです!
ほんとうなら魔道騎士見習いに受かる実力もあるし、カイにピッタリなお仕事です☆
>義父はそこまで気づいていませんよね?
そんなかんじですよねー。
気づいてたら、ややこしいことにならないうちに引き離したりとかしそうだし。。。
>転生者であることが関係
そうかも!
ほかに理由が思いつきませんよねー……( ̄▽ ̄;)
第10話 働きアリと、ぼくの気持ちへの応援コメント
ロザリーが悔しがる気持ち、よくわかりました。彼女は正義感の強い人なのかもしれませんね。
作者からの返信
>彼女は正義感の強い人なのかも
そうなんですよー。
不平等な状況に憤っています。でも、それが高らかに訴えるだけで何とかなるとも思わない程度には大人でもあります。
仕方ないので、義弟に愚痴ります(笑)
悩み多き、お姉ちゃんです。。。(;´д`)トホホ
第6話 アリサって呼んで!への応援コメント
転生後 大人のように振る舞う 主人公もいますが、考えてみたら脳も肉体のうちだから、情動は子供に戻るはずですね!
作者からの返信
>情動は子供に戻るはず
感情をコントロールできるほど、脳は発達してないはずなので(笑)
大人の時の記憶があるぶん、大人びてはいるでしょうが……情緒のコントロールは難しいんじゃないかと思います(●´ω`●)
お医者さんじゃないので、想像ですが( ̄▽ ̄;)
第3話 アドレムの生徒への応援コメント
ファビオ、嫌なやつだと思ったけれど、社交会の大人たちが みんな噂していることなら、彼はむしろ 子供らしい 素直さ で本人にそれを告げたのかもしれませんね。
父親が誰だかわからない場合って、物語だと実は王族とか、精霊とか、すごい 存在が父親だったりするものだけど カイ君はどうだろう!?
作者からの返信
>社交会の大人たちが みんな噂していることなら
ですね!
子供は大人の会話をよく聞いてますから。
子供がこういうことを言えちゃうのは、まわりの大人の影響が大きいんでしょうねー。。。( ;∀;)
>すごい 存在が父親だったりするもの
さすが、するどいです!
ただ、今はコンテストに参加してる関係で第一部だけを公開している状態。なので、そのあたりの秘密は語られません( *´艸`)☆
※本当は本作、三部まであります♪
第16話 精霊魔法への応援コメント
精霊魔法、凄い威力(`・ω・´)✨
ただ、精霊の感情によって威力が変わるとなると、確かにコントロールが難しそう。
相当に練度を上げないとなかなかイメージ通りの規模を保つにいかないでしょうし、でもその規模のものをぽんぽん繰り出す訳にもいかない……となると、慎重にならざるを得ないですよね。
作者からの返信
力が強すぎるのも、困りものです。。。(;´д`)トホホ
>相当に練度を上げないと
カイもうまく制御しようと色々考えてはいるみたいですが……今回も計算通りにいかなかったみたいです(;^_^A
自分でも制御しきれてないとわかってるので、カイはのこ魔法をあまり使いたがりません(笑)
第11話 身分ちがいの恋への応援コメント
さらりと認めちゃうのが良いですねー(●´ω`●)
身分違いとはいえど。応援したくなります。
作者からの返信
返事が遅くなっちゃいましたー!!!( ̄▽ ̄;)
>認めちゃうのが良い
普通なら恥ずかしくて言えませんよね☆
なのに、カイは言えちゃいます。さすがに、本人には言いませんが(笑)
身分がちがいすぎて、恋の成就をあきらめてるからかな?
>応援したくなります
ですよね!
「頑張って、アタックしてみようよ」って、言ってあげたくなりますよね(((o(*゚▽゚*)o)))
第10話 働きアリと、ぼくの気持ちへの応援コメント
なるほど……実力より家柄がものを言うのですね(´ー`)
カイはそれについては仕方ないと諦めてはいるものの……。
ロザリーからすれば、それだけで収まるものでは無いと。
しかし、天然たらし笑
わかる人にはわかっちゃう感じのやつですかね。
作者からの返信
>実力より家柄がものを言う
ですです!
表向きはテストがありますが、家柄が重視されてる社会です。。。(;´д`)トホホ
>ロザリーからすれば
プンプンしててコワイ印象ですが、怒りの源泉は至極まともです(笑)
>天然たらし笑
ですです。カイ、さらっと女の子がドキドキすることを自然に言います( *´艸`)☆
第9話 ロザリーとレーン家の生業への応援コメント
ロザリーがこの仕事をしているのに不満を抱いているのは、相手がアリサ王女だということに加えて、本来なら女性の仕事だというのもあったんですね。王妃様からの依頼だし、本人は納得しているとはいえども……( ・_・;)
まさに板挟み。
作者からの返信
>王妃様からの依頼だし
そうなんですよー(笑)
これさえなければ、ロザリーはカイがアリサの書記官になることを絶対に許さなかったでしょうねー。。。(;´д`)トホホ
なので、ロザリーは今のカイの状況に不満しかありません。。。( ̄▽ ̄;)
第8話 イリエンシスの幻術への応援コメント
ロザリー、強い。
王女にはっきりもの申せちゃうのですね!!
間に挟まれたカイくん、なかなか大変そうな笑
作者からの返信
>王女にはっきりもの申せちゃう
お姉ちゃんは、カイが奇人とうわさのあるアリサと仲よくするのが気にいらないみたいです。。。(;´д`)トホホ
とはいえ、王女さまに強くもの申せるこの状況……アリサの立場は、かなり弱そうですね。。。( ;∀;)
>間に挟まれたカイくん
嫁と姑の間で小さくなるしかない旦那みたいな状況です(笑)
第7話 異世界転生者への応援コメント
会話から関係の良さが伝わってきますね(●´ω`●)
まぁ、自分の言うことを信じようとしない人に四六時中一緒にいて言動チェックされてるなんて、地獄以外の何物でもないですからね。
やはり信頼置ける人でないとでしょうね。
作者からの返信
>会話から関係の良さが
°˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖°
関係性が伝わったみたいで嬉しい!!!
カイ、アリサ、イリエンシスさま。この三人は秘密を共有してることもあり、とくに仲良しです(●´ω`●)
>四六時中一緒にいて言動チェック
おっしゃるとおり、こんな状況になったら地獄ですよね。。。(;´д`)トホホ
アリサの書記官になったのが気心のしれたカイなのは、アリサにとって幸運でした♪←だいぶ我がままを言った結果ですが(笑)
第5話 少女の話、そして降臨への応援コメント
まっすぐな言葉が、少女の心に届いた瞬間。
素敵なシーンでした😊
作者からの返信
おべっかを言いことだってできました。
でも、カイは本音でぶつかることにしたようです。
どうやら、それで正解だったみたいですねー( *´艸`)☆
第4話 夜闇の精霊と泣き声への応援コメント
舞踏会の夜、人々の喧噪から少し遠ざかった、静謐な礼拝堂。
夜闇の精霊達の儚く幻想的な光が導いた、美しい少女との邂逅……(*´艸`)
満たされないものや孤独を抱えた同士、通じるものを互いに感じたのでしょうか。
冒頭に登場した、「ぼく」が「可愛らしい」「愛らしい」と繰り返していた王女様でしょうか。
作者からの返信
>孤独を抱えた同士、通じるものを
そうみたいです☆
似た価値観かもですし、仲良くなれるかも!?
>「愛らしい」と繰り返していた王女様
なんだか、そんな感じがしますよね☆
仲良くなれるかはまだ分かりませんが、どうやら見た目は「ぼく」の好みみたいです(笑)
第1話 王女様と女神様と僕とへの応援コメント
こちらも拝読しにうかがいました( ´艸`)
また異なる世界観、わくわくです♪
はじめから神さまが登場してきてお茶会をしてるの、楽しいですね!
作者からの返信
きゃー!(((o(*゚▽゚*)o)))
こちらにまでお越しくださって、ありがとうございますー!<(_ _)>
>また異なる世界観
右も左もわからずに書いた初めての長編ファンタジーだったりします(笑)
自分ではナーロッパみたいな西洋ファンタジーな世界だと思ってます。
>はじめから神さまが登場
神さま、まさかのメインキャラです(笑)
めちゃくちゃガッツリ、ストーリーに絡んできますので、お楽しみにー♪(*´▽`*)
第3話 アドレムの生徒への応援コメント
初めまして、夜咲蒼真です。
タイトルを見て思わずポチッとして、あらすじを読んで、気づけば読み始めてました。これからの展開が楽しみすぎます。ですが、いろいろと忙しいので、残念ですが、ゆっくりと読み進めさせていただきますね。
僕も小説を書いているのですが、babibuのように上手に書けるようになりたいです!
作者からの返信
コメント、ありがとうございます。
>タイトルを見て思わずポチッと
そう言っていただけると、すごくうれしいです!(((o(*゚▽゚*)o)))
いいタイトルだと読者様も増えたりしますし、タイトルって奥が深いですよね。
>ゆっくりと読み進めさせて
もちろんです!
ご自身のペースで読書されるのが良いと、わたしも思います(●´ω`●)
>上手に書けるように
わたしも、試行錯誤中です。
お互い、いい作品が作れるよう頑張りたいですね☆
第14話 カイが側近に選ばれた理由への応援コメント
不穏な動き!ワクワクします…!!
護衛って萌えますよね。。(萌) カイの活躍に期待大です。
作者からの返信
>不穏な動き!ワクワク
ねー!
事件が起きそうな予感って、物語にあるとワクワクしますよねー!
現実世界だったら、すっごい嫌ですが(笑)
>護衛って萌え
お姫様を守る騎士。←書記官だけど(笑)
ド定番ですが、古典的なくらいド定番なのが実は大好物です( *´艸`)♪
第46話 切り札への応援コメント
衛兵やらなにやらの横やりが入りそうな気もしなくもないんですけど、まぁ義父が人払いしてたのかな。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
>まぁ義父が人払いしてたのかな
ですね!
第42話で「君、僕と一緒に屋敷の被害状況を確認しに行こう」と、アドレムが執事を促します。
直前までカイに意識がなかったので、二人がやって来た描写はありませんが、カイたちの様子を見に来たアドレムと執事がカイたちが無事なことを確認し、いったん屋敷に戻ります。
執事に屋敷の人たちに問題ないと言わせ、アドレムが屋敷の人たちを言いくるめて、自分だけカイたちの元に戻って来る……っていうのが、一応の設定ですがカイ視点の一人称描写な小説のため、その辺りは詳しく書けてません(;^_^A
第3話 アドレムの生徒への応援コメント
企画から参りました。
面白そうなので早速フォロー、じっくり読み進めさせて頂きます。
ところで、作者様の「ばびぶ」っていうペンネームは、やっぱり「ビビデバビデブゥ」が由来なのですか?
ストーリーとは関係ない質問でごめんなさい。
でも気になるので、できれば教えてください (^^;)
作者からの返信
>企画から参りました。
°˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖°
参加してみて、良かったですー!
お越し下さり、ありがとうございます<(_ _)>
>「ビビデバビデブゥ」が由来なのですか?
(笑)
良くそう訊かれます!
実は、とあるサービスに登録する際に名前が思いつかなくて……「あいう」とか「なにぬ」とか適当に色々試したら「ばびぶ」が取得できた!っていうだけだったりします(笑)(笑)
バカバカしい理由でゴメンナサイ(笑)(笑)(笑)
第1話 王女様と女神様と僕とへの応援コメント
ファンタジー物は全く読まず。世界観の理解自体が厳しいので、大丈夫かな…と思いながら読み始めました。
が
拍子抜けするほど、読みやすく、導入部分でガッツリ掴んできたと思います。
ここまで読みやすいと感じたのは、初めてかもしれないです。
作者からの返信
コメント残してくださって、ありがとうございまーす!(((o(*゚▽゚*)o)))
>世界観の理解自体が厳しい
ですよねー。
初めてだと難しい……わかります!
そういう意味では、異世界転生モノはファンタジーだけど読みやすいかもです。
視点が現代日本人という設定のモノが多いので、例えば何かの大きさを表現する時も「東京タワーくらいの大きさがありそう」とか書いてくれるので、想像しやすいと思います(●´ω`●)
>拍子抜けするほど、読みやすく
+゚*。:゚+(*´∀`*)+゚:。*+
そんな風に言って頂けて、めちゃめちゃ嬉しいです!
なかなか長いお話ですが、最後までほぼ書き上げ済みで、トラブらない限りは7月初旬くらいには完結すると思いますので、最後までお付き合いいただけるととっても喜びます(((o(*゚▽゚*)o)))
第21話 魔導騎士見習いのファビオへの応援コメント
最後の前の行の、琴線の使い方間違っています。
全然意味が違います。逆鱗の方が正しいかと・・・
有田ヨシフの様な間違え、しないでください。
作者からの返信
>逆鱗の方が正しいかと・・・
誤用のご指摘ありがとうございます。
修正致しました。
不勉強で申し訳ありません。
また、お気づきの点がありましたら、ご教示ください。
第15話 女神さまの想い人への応援コメント
枯れ専って言うより、好きな人が歳をとっただけでは……?
女神様は不老不死ですよね?
そしてお供えのお裾分けに大爆笑。
作者からの返信
>好きな人が歳をとっただけ
そうかもですねー( *´艸`)
アリサが言ってるだけだから、その可能性は大いにあります(((o(*゚▽゚*)o)))
>女神様は不老不死
ですです!
不老不死でーす☆
>お供えのお裾分けに大爆笑
笑っていただけて、めちゃ嬉しいっす!( *´艸`)♪
第9話 ロザリーとレーン家の生業への応援コメント
>自分で作る事で愛着が枠らしく
>自分で作る事で愛着が【湧く】らしく
愛着がカチンコチンに実体化して唯一無二のフレームになるのです!
作者からの返信
本当だ!
【湧く】が正しいですね!!
教えてくださって、ありがとうございます(((o(*゚▽゚*)o)))
修正しました(`・ω・´)ゞ☆
>唯一無二のフレームに
上手い!
そういう事にしておいてください(笑)
第6話 アリサって呼んで!への応援コメント
脳の機能って、人体実験しないと分からないですしね。
こっちの世界?
しましたとも。〇チスとか、爆発事故とか。
作者からの返信
コメントありがとうございます!(((o(*゚▽゚*)o)))
回復ドライブのエッセイの方も読んでくださったみたいで、そちらにも感謝です☆
お星さま、ありがとうございました<(_ _)>
>人体実験しないと分からない
ですねー。
そう考えると、私たちの住んでいるこの世界は、なかなかコワい世界ですよねー。。。( ̄▽ ̄;)
色々な犠牲の上に私たちの生活があるのかと思うと……複雑な心境になりますねー。
第9話 ロザリーとレーン家の生業への応援コメント
ツイッターからお邪魔して、ここまで一気読みしてきました。
男性のカイくんが書記官に選ばれた理由。
気になりますね。
転生王女さまが語る不思議話を書き留めるって、かなり重要な意味を持ちそうな。
先を読めばもう答えが出ているのでしょう。
これからぼちぼち読ませていただきます。
作者からの返信
コメント、ありがとうございます(*´▽`*)
>ツイッターからお邪魔して
゜*。・*゜ ヽ(*゚∀゚)ノ.・。*゜。
マジですか!?
ツイッター、やってて良かったです!(笑)
>選ばれた理由。気になりますね。
ねー。
基本的には女の人が担う役職みたいですが……何故かカイが選ばれました。
今後の展開で、その理由も明らかになっていきますよヾ(*´∀`*)ノ
>ぼちぼち読ませていただきます
*+。゚・(●`・д・´●)・゚。+*
感謝しかないです!
お時間の許す時にぜひー♪
第1話 王女様と女神様と僕とへの応援コメント
企画参加ありがとうございます!
ほんわかした会話だなぁと思って
読んでいればまさかの皇女と神様相手に
話しているとは...
これからも執筆頑張ってください!
作者からの返信
自主企画、お疲れ様です☆
>神様相手に話しているとは...
第一話で作品の雰囲気を知ってもらわなきゃ!と思いまして(笑)
冒頭から神様とお茶会させてみました( *´艸`)♪
プロフィール見ました。
主チャン🦜さん、イラストも趣味なんですねー。
私もそうなので、勝手にめちゃめちゃ親近感です(笑)
お越しくださって、本当にありがとうございます(((o(*゚▽゚*)o)))
第29話 アリサの選択への応援コメント
駆け落ちだ!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
沢山読んで頂けたみたいでとっても嬉しいです(((o(*゚▽゚*)o)))
お星さまも大感謝であります(`・ω・´)ゞ☆
ねー。
これはもう駆け落ちしか……って感じですよね☆
第三部で完結予定です。主人公とヒロインがどんな選択をするか……第三部の公開が始まりましたら、ご確認いただけると嬉しいです(*´▽`*)♪
第53話 わたしの気もち(アリサ視点)への応援コメント
転生者の知恵を奪おうと企み反逆者となった父のこれからの動向が気になりますね。決して実らぬ恋と分かっていてもその身を捧げようとする主人公の行動にも要チェックです♪
作者からの返信
沢山読んで下さったみたいで、ありがとうございますー(((o(*゚▽゚*)o)))
>反逆者となった父のこれからの動向が気になりますね
ですね!
「アナタを手に入れるのは、また折を見てに致します」なんて言ってましたから……諦めてません!(@_@;)
>実らぬ恋と分かっていてもその身を捧げようとする主人公
こんな状況なのに……私ってば、無謀にもハッピーエンドを狙っております(笑)
主人公がどんな未来を選び取るか……は、もう決めてあります!
今、執筆中なんですけど……読んで下さってる方が納得してくださるような答えになってるかおっかなびっくり書き進めてまーす(^▽^;)
第14話 カイが側近に選ばれた理由への応援コメント
不審な動き・・・。
アリスを守ことができるのか。
カイは才能を発揮することができるのか。
作者からの返信
コメント残してくださって、ありがとうございますヽ(=´▽`=)ノ♪
>不審な動き・・・。
そのようです!
王妃様の耳にそんな話が入ってきているようです……
((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
>才能を発揮することができるのか
身分が低い所為で思った職に就けいない主人公ですが、これを機会に挽回して欲しいですよねー(*´艸`*)♪
第53話 わたしの気もち(アリサ視点)への応援コメント
まだ第一部ですが、レビューを書かせてもらいました~。
最後にちょっと微ネタバレを書いているので、あれでしたらその部分は消します……。
作者からの返信
第一部、最後まで読んでくださって感謝感激です!
ヾ(。>﹏<。)ノ゙✧*。
レビューまでくださって有難うございました!
>微ネタバレを書いている
(笑)
全然OKです!
『酒は飲んでも飲まれるな』笑いました(*´艸`*)♪
すごく楽しい雰囲気のレビューで嬉しいです☆
レビュー頂いた直後、フォロワーさんが増えましたヽ(=´▽`=)ノ
本当にレビューって有り難い!!!(≧∇≦)b♪
第51話 転生の理由への応援コメント
酒は飲んでも飲まれるな!
ほどほどにしなされ、ということですな。
作者からの返信
>酒は飲んでも飲まれるな!
そうなんですよー。
飲みすぎ注意です!
あと雪の日にヒールの高い靴で歩くのも、本当に危ないのでやめた方が良い気がします(笑)
第36話 アリサのだした答えへの応援コメント
アリサの諦めない姿勢格好いいですねぇ。
ファビオもこれに感化されていい方向にいかないものか。
そしてカイの鈍感!
作者からの返信
>諦めない姿勢格好いい
たまに忘れそうになりますが、現代日本の女性だった記憶を持ってるので、自分を試してみようという意欲を持っているみたいです☆
>カイの鈍感!
(笑)
ラブコメ(異世界ファンタジーだけれども)主人公のお約束ですよねー☆←ジャンルをラブコメに変更しようかと本気で悩んでます(;´∀`)
自分のことじゃないか? とか、全く考えないようです(笑)
第31話 ほんとうの意図への応援コメント
ファビオこらァ!
これは結婚阻止せねば!
作者からの返信
幽閉駄目絶対!
そんなわけで、ファビオがとんでもない婚約者候補だと言うことが明らかになりました(;´Д`)
こんな人と結婚……っていうのは、ヤバそうですね……(;´∀`)
第10話 働きアリと、ぼくの気持ちへの応援コメント
家のためにあんなに怒れるなんて、女性じゃなかったらロザリーちゃんはいい当主になってたろうなぁ……
作者からの返信
>家のためにあんなに怒れるなんて
前のエピソードで主人公が語っていたとおり、ロザリーのお母さん(主人公の義母)は亡くなっていて、レーン家の女主の役割はロザリーがやっている関係で、ロザリーはお家のことを一番に考えるしっかり者設定です(笑)
>ロザリーちゃんはいい当主になってたろう
ふふふ(*´艸`*)
そう言っていただけて、嬉しいですヾ(。>﹏<。)ノ゙✧*。
第9話 ロザリーとレーン家の生業への応援コメント
もしやロザリーさん……ブラコン??ってな具合に弟さんのこと大切にしてますねー!でもルーン講座もしていてしっかりものですね。
作者からの返信
>ブラコン??
どうでしょうねー。
ロザリーは主人公と血縁的にはいとこに当たるので……
きょうだい愛なのか、それとも……(*´艸`*)ムフフ
ご想像にお任せします(笑)
第8話 イリエンシスの幻術への応援コメント
二人とも仲睦まじいですねー。お姉さんは過保護に見えますが、弟思いなんですね。
作者からの返信
>過保護に見えますが
するどい!
そうなんですよー。
なので、カイのためにならないかも?と思う事や人に敵対心を持ちがちです(;´∀`)
これから、そんな面をバンバン見せてくれます(笑)
第6話 アリサって呼んで!への応援コメント
28歳で7歳の身体能力なら、そりゃ泣きますよね(笑)
作者からの返信
ですです!
何だかんだ言っても、体は未発達の子供ですから☆
感情表現は年相応という事にしてみました♪
体も子供、頭脳も子供です(笑)
第5話 少女の話、そして降臨への応援コメント
話を信じてもらえないって例え中身が大人でも嫌ですよね。
政令に呼ばれて抜け出す主人公、神秘的でかっこいいです。
作者からの返信
>大人でも嫌
やっぱり誰しも共感を求めますものねー。
理解してもらえないという状況は……めちゃめちゃストレスが溜まると思います(;´∀`)
>神秘的でかっこいい
わーいヽ(=´▽`=)ノ
あのシーン、お気に入りなのです!
そう言っていただけると嬉しいですヾ(。>﹏<。)ノ゙✧*。
第3話 アドレムの生徒への応援コメント
子供にたいしてひどいこと言いますね………。子供は親を選べないのに。
地の文がきれいで読みやすかったです。
作者からの返信
コメント残して下さって有難うございます!
>ひどいこと言いますね
ですねー。
主人公も動揺してます(;´∀`)
主人公には辛い思い出ですが、ここで起こったことが今後の展開に繋がっていきます(●´ω`●)☆
>読みやすかった
うれしいですーヾ(。>﹏<。)ノ゙✧*。
一番の褒め言葉!!!
ここまで読んで下さって、感謝感激であります(`・ω・´)ゞ
第27話 アドレムの要請への応援コメント
貴族社会だと、どうしても身分の差が問題になってきますよね……。
がんばれ、カイ!
作者からの返信
>身分の差が問題に
なりますよねー。
問題に……(;´∀`)
貴族の恋愛話を書く場合、これをどう回避するかが案外厄介ですよねー(笑)
自分で書いてみると思った以上に難しくて……良い勉強になりました(;^_^A
第53話 わたしの気もち(アリサ視点)への応援コメント
ばびぶさん、こんにちは!
最終日になってしまいましたが、最後まで楽しく読めました!
なんというか、ナイスすれ違い(笑
二人はこのまま付かず離れずを繰り返すのか、それとと義父の魔の手によって、その一歩を踏み出すのか?
続きがとても気になる物語でした!
文章も丁寧で、とても読みやすくてリーダビリティが高い! いやー、面白かったです!
素敵な物語を、ありがとうございました!
作者からの返信
読了&お星さま、有難うございます(`・ω・´)ゞ☆
>ナイスすれ違い(笑
主人公が女の子の気持ちに鈍感すぎました(;´∀`)
そこは最初から最後までブレませんでした(笑)←誰得?
>続きがとても気になる
そう言って頂けて、嬉しいです(*´艸`*)
折角なので(何が?)、第2部でも作ろうと動き始めました。
2・3ヶ月後には連載が再開してるかもです☆
>リーダビリティが高い!
ヾ(。>﹏<。)ノ゙✧*。
ヤッターッ!ヽ(=´▽`=)ノ
連載中にもらったコメントを参考にしながら、修正に修正を重ねた甲斐がありました♪
公開開始時点で執筆完了してたので、連載しながらのんびり過ごす予定だったんですけどねー。
修正が多すぎて死にかけました……(笑)
第53話 わたしの気もち(アリサ視点)への応援コメント
最終日の駆け込みになりましたが、読了しました。
軽快な筆致で読みやすかったです。転生の理由が『この素晴らしい世界に祝福を!』のカズマ並に酷くて、思わず笑ってしまいました。
面白い作品をありがとうございました。
作者からの返信
お忙しい中、お時間をさいていただき感無量であります!
お星さまも嬉しいですヾ(。>﹏<。)ノ゙✧*。
しかも、ツイッターで色々教えてくださって大感謝!!
対応しましたーヽ(=´▽`=)ノ☆
>読みやすかった
ヤッター!
この書き方で物語の全容を伝えきれるのか!?って悩んだり、読んでくださってる方の感想を参考にして内容を修正したりした甲斐がありました☆
完結まで、ほぼ毎日手を加えていました(;´∀`)
>カズマ並に酷くて
(笑)
カズマの転生経緯、笑えますよね!
ショック死って、事故ってないじゃん!! みたいな(笑)
確かに、うちのアリサもなかなか恥ずかしい経緯です(;´∀`)
酔っ払って、すっ転んで転落ですから(*´艸`*)
自分でも最後の最後で、こんなオチってどうなんだろう……と思いました(笑)
兎にも角にも、最後まで読んでくださって、有難うございましたm(_ _)m
第26話 ファビオの申し出への応援コメント
ファビオのプロポーズ…(°Д°)これは、本気なのでありましょうか…
作者からの返信
>本気なのでありましょうか…
お姫様に冗談でプロポーズは出来ない気がしますし、どういうつもりかはわかりませんが、結婚する気はあると思います(・∀・)☆
言い方的には「お互い結婚したらwin-winだよね!」みたいな、ビジネスライクな感じがします(*´∀`*)
第53話 わたしの気もち(アリサ視点)への応援コメント
完結、おめでとうございます! 大変お疲れさまでした!!
ファビオ。
お父さんから完全に無視されていたあの舞踏会の様子から「辛い思いを家族の中でしているのだな」と感じていました。カイに陰険な態度を取るのも、決して肯定するわけではないけれど「誰かを見下さなければ生きていけないほど追い詰められているんだな」と。
なのに。下劣なあの行為に触れ、一気に大っ嫌いな最低野郎となった。
が!
ああ、ばびぶさん、本当にすごかったです。楽しかった。
この出会いに感謝。「小説はこういうもの」を味わわせて下さり、本当にどうもありがとうございました!!
作者からの返信
最後まで読んでくださって、しかもお星さままでくださって、本当にありがとうございました☆
>お父さんから完全に無視
ですです。
ファビオはカイと違って実のお父さんがいるのに、良い父子の関係が築けていません。
実の父との間に築けなかったものを魔法学の師であるアドレムに求めました。
カイは気づいていませんでしたが、ファビオはカイとアドレムの息子の座を争っているつもりだったのかもです。
でも、その気持ちをアドレムに利用されてしまって……
しかも、暗示の力で悪い部分が強調されて出てきてしまって……
意外と心に残るキャラだったんじゃないかなーと個人的には思ってます(・∀・)☆
>楽しかった。
わーいヽ(=´▽`=)ノ
こんな風に言って頂けて、とっても嬉しいです(≧∇≦)b
その言葉だけで、書いて良かったという気持ちになれました!!
こちらこそ、長いお話にお付き合いいただき有難うございましたm(_ _)m
第52話 ぼくのこれからへの応援コメント
あはは! やっぱりーーーヾ(≧▽≦)ノ
作者からの返信
>やっぱりーーーヾ(≧▽≦)ノ
はいー!
そこはぶれませーん!!(笑)
アリサにまで「色々……惜しい感じがして……」と言われちゃいました(;´∀`)
第50話 アリサの推理への応援コメント
そうでしたか!! てっきり「イリエンシスさまの分身の術のような魔法で、アリサのそばにいるのが常に本物」みたいなものだとばかり。
完全なる別人であり、ニコラスさん、サンタさんだったーーーヾ(≧▽≦)ノ
真っ白のシャツに赤いベスト、アリサに「枯れ専」と言わしめるほどのご老年とくれば……。全く予想だにしない展開。
伏線だった、ということですな。いやはや、恐れ入りました!!
作者からの返信
>ニコラスさん、サンタさんだった
はい!
サンタさんでしたー。
カイには絶対に気づけません。サンタのいない世界の人なので(笑)
でも前世でサンタのいる世界に住んでいたアリサには気づけたようですヽ(=´▽`=)ノ
>真っ白のシャツに赤いベスト
サンタ色の派手めな服を着たご老年で、しかも馬車に乗ってたら……
ソリに乗ったサンタさんっぽく見えるかなーって思って、こんな伏線を敷いてみました(笑)
第41話 魔法発動への応援コメント
>あの時練習に使った植物の種は、しおしおと萎しなびた外見になっていた。
>――ああはなりたくないな。
あはは、ははは、ははははは……(;^_^A
思わずゴクリと唾を飲みこみ見守る私がいました。
アリサ、やったーーーヾ(≧▽≦)ノ
「救いたい」の想いが開花させた。これ一度きりではなく、『アリサ メブキ ノ シュクフク ヲ オボエタ』だったらいいな(*´▽`*)
心よりこの大成功をお祝い申し上げます!!
作者からの返信
>ゴクリと唾を飲みこみ見守る
(笑)
私がカイと同じ立場だったら……逃げたい!(笑)
>「救いたい」の想いが開花させた。
どうやらそのようです(*´艸`*)♪
種をしなびさせられたということは、途中までは出来てたということなので☆
前世の記憶が邪魔をしてたのかも!?
『いやいやいや。魔法なんてそんなのマジで私に出来るの???』みたいな信じきれない気持ちがアリサにあったのかもしれませんヽ(=´▽`=)ノ
第36話 アリサのだした答えへの応援コメント
アリサーーーヾ(≧▽≦)ノ めっちゃカッコいいっすーーーヾ(≧▽≦)ノ
ふふ、いいですね、いいですね。
こうでなくっちゃ(*´▽`*)
愛は障害を越えるのです ( ー`дー´)キリッ!!
ただ……。カイ、勘違いして……ないかな(苦笑)?
作者からの返信
>めっちゃカッコいいっす
ヤッター!ヽ(=´▽`=)ノ♪
アリサの見せ場のつもりだったので、そう言って頂けて良かったですー(*´艸`*)♪
アリサ、自分でしっかり考えを思ってたようです!
>勘違いして……ないかな
めちゃ勘違いしてますね!
そんなカイを見たロザリーは、ビックリも呆れも通り越して、これ以上ない残念な気持ちになりました(笑)
第31話 ほんとうの意図への応援コメント
!!!!!
カイ!!! 君の出番だ!!!
最低野郎だった。こんな男だったとは。ファビオ、見損なったーーー( `ー´)ノ!!
作者からの返信
>最低野郎だった。
はい!
めちゃめちゃ最低です!!
『表舞台に立つことを強要するつもり』は確かに無いでしょうが、幽閉って!!!
そんなの全然平穏な日々じゃなーい!!!!って感じですね。。。(;´∀`)
第30話 ロザリーの勘ちがいへの応援コメント
あはは、確かに。このシーンだけをバッと見たロザリーには「見境のない!」としか見えませんよねwww
カイ、苦しいけれど、君の選択は間違ってなどいないと思う。魔導騎士となってアリサを守る。それがいい、これがいい。
(だがしかし、切なすぎる。・゚゚・(>_<)・゚゚・。)
作者からの返信
>このシーンだけをバッと見た
はいー。
せっかく悪い虫(アリサ)がいなくなったのに、今度は聖職者である神官見習いに手を出してる!って勘違いです(笑)
どんだけ障害が多い女ばかりに引っかかれば気が済むんだー!!!!って思ったに違いないです(笑)(笑)
>魔導騎士となってアリサを守る。
そうですね。
今、カイの頭の中でその選択肢が頭をもたげているのは間違いないでしょうね。。。(ノД`)シクシク
第28話 ぼくの選択への応援コメント
ロ、ロザリー……。嬉々としたその態度、うむむむむ。
でもカイもカイです(泣)! そんなこと言ったら、「魔導騎士見習いになりたいというカイの夢を潰したらいけない」ってアリサが勘違いしてしまう(泣泣泣)!
一瞬そう思ったのですが、これは当初カイが考えていたアリサのそばにいるための手段なのですよね。いわゆる原点回帰。
これ、ありだ。
作者からの返信
>嬉々としたその態度
カイとアリサの仲の良さは、ロザリーの悩みのタネでしたから。
アリサがファビオと結婚して、カイがアリサといられなくなるのは、ロザリーにとって嬉しいことのようです(;´∀`)
>アリサが勘違いしてしまう
アリサはどうしてカイが魔導騎士見習いになりたいのか本当のところを知りませんからねー(笑)
本心を話さないと話が拗れることって、よくありますよねー……恐ろしい……(;´Д`)
第53話 わたしの気もち(アリサ視点)への応援コメント
プハーッ、一気に読んでしまいました!!! 面白かったです。
転生の理由が……理由がっ(笑笑)いや、笑ったらアリサに申し訳ないんだけど。
読みやすくてテンポも良くて、プロットも素晴らしくてっ。
カイのキャラクターもかっこよくて、ちょっと惜しくて(失礼っ)いいですね。ふたりの恋路を今後も見守りたくなりました。(´∀`艸)♡
作者からの返信
>一気に読んでしまいました!!!
(*’∀’人)♥*+
竹神さんに読んでいただけたなんて、めちゃ嬉しいですーヾ(。>﹏<。)ノ゙✧*。
>理由がっ(笑笑)
こんな転生の理由、私だったら一生心のなかに仕舞って、誰にも言わずに死んでいきたいです(* ̄▽ ̄*)
アリサってばカイの前でバラされて、かわいそうに!(ノД`)シクシク
>プロットも素晴らしくてっ。
プロット、褒めていただけて嬉しいです。
実はこれの前に書いた長編が10万字の予定で書いてたのに、最終的に2.7倍の27万字になっちゃいまして……(;´∀`)
これはイカンッ!って事で、今回はガチガチにプロットを固めてから書きました(笑)
おかげで、予定の1.2倍で済みました(・∀・)☆
>ちょっと惜しくて(失礼っ)いいですね。
鈍感主人公が好物でして(笑)
そう言っていただけて、ホッとしました!
あとあと、レビューもありがとうございました!
ポイントをおさえつつ、私がアピールしたいなと思っていたことをご紹介くださっていて「こんなレビューをもらえてる作品、私なら読みたくなる!」って思って感動です(≧∇≦)b♪
最後になりましたが『悪女が生き残る方法』、いつも楽しみに読んでます☆
第二部も執筆頑張ってくださいヾ(*´∀`*)ノ☆
第27話 アドレムの要請への応援コメント
なんで……。
決して実ることなどない恋。好きだと伝えることすら適わない。彼女をそばで見守っていきたい、その安寧を守り続けていきたい。『分相応』に徹しようとしてるのに。
悔しい、やりきれない。なんで……。
……こんな状況でもなお、『アリサにとっての幸せとは?』だけに思いを馳せるカイ。立派です。本当に「愛して」いるのですね、アリサのことを。
作者からの返信
>『分相応』に徹しよう
はい。
とっても控えめで、それでいてアリサへの愛に溢れた選択でした。
でも、どうやら裏目に出てしまったようです。
アリサに積極的で、しかもカイにとってのライバル的存在であるファビオにアリサをとられてしまいかねない状況です。。。(T_T)
>『アリサにとっての幸せとは?』だけに
本当に人を好きになると自分より好きな人にとって良いか悪いかを優先させたくなるものかな?と思って、こんなシーンを入れました(●´ω`●)
あ!
因みにもう少しどん底が続きますが、一応この小説は『ハッピーエンド』タグがついてる小説なので、どうカイが盛り返していくかを今後の展開で楽しんで頂けると嬉しいです(≧∇≦)b♪
第26話 ファビオの申し出への応援コメント
だ、大丈夫……ですよね?
アリサにはカイがお似合い、絶対!!
三人全員が押し黙って……し、し、心配ーーー(>_<)!
作者からの返信
>し、心配ーーー(>_<)!
一気にテンションが下がりますよね?
ファビオが恋のライバルになってしまいました!
しかもファビオのほうが家柄が良いので立場的に有利です。
でもって、ファビオの申し出を受ければ、アリサの悩みは解決です!!
気持ちを度外視すれば、ファビオはアリサにとってなかなかの好物件なのであります(`・ω・´)ゞ☆
第21話 魔導騎士見習いのファビオへの応援コメント
ファビオの態度。むむむ……。いや、わかっていました。ですよね(^^;)
アリサに近づく感じ、めっちゃ嫌ですね。
そうだ、カイ。カッコいいぞ! 挑発になんて乗らずに落ち着いて冷静に。
ああ、いい青年ですね、カイ(*´▽`*)
作者からの返信
>めっちゃ嫌ですね
残念ながらファビオの態度は残念なものでした(笑)
>挑発になんて乗らず
冷静でした!
ここで挑発に乗ってたらどうなっていたことか……
((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
ファビオよりカイのほうが精神的に大人なようです(●´ω`●)
因みにですが、このエピソードで話題にのぼるアリサのお姉さんの名前をさっき修正しました。
『ミランダ』から『マリオラ』に変更です!
昼間に第二部のキャラ名考えてて『ミランダ』はカイのお母さんの名前で使用済みだと気づきました(;´∀`)
すみませーん。
第14話 カイが側近に選ばれた理由への応援コメント
王妃様。王妃としての気品、威厳を感じさせつつもしっかりとアリサのことを見て、『お母さん』をしておられますね。なんて素敵な女性なのでしょうか(*´▽`*)
ところでなんと! 不審な動き……。
カイ、剣の腕も立つのですね。彼の剣捌きを拝むことのできるシーンがやってくるのでしょうか?
いえ、こないほうがいいんですよ。そんな不穏な事態にならないほうがいい。
だがしかし。見たいーーーヾ(≧▽≦)ノ
作者からの返信
>『お母さん』をしておられます
アリサ第七王女の設定なので、正妃様はアリサの前に何人か子どもがいる設定です☆
そんなわけで、子育てのプロっぽい余裕のあるお母さんにしてみました(笑)
>不審な動き……。
はい。
何やら気になる動きがあるようです。
……トラブルの予感!?
>剣捌きを拝むことのできるシーン
ある、なしをお答えすると、どっちにしろネタバレになりそうな気がする(笑)
そんなわけで、ノーコメントとさせてください(;´∀`)
第11話 身分ちがいの恋への応援コメント
ロザリー、ブラコン気味さんなんだな、と苦笑していました。
あからさまにアリサとの仲を引き裂こうとするところ、ちょっと嫌だな……とも。でも。
彼女の想いが「義弟との関係が壊される」的な私、私のものではなくて。本気で彼の将来を思っていて、自分たち家系のことに思いを馳せていて。おっきなおっきな器を持っていることを知りました。努力家さんであることも。
ファビオ、ロザリー。『読者に好かれる敵対(?)キャラとはこういうもの』を味わわせていただいております!
作者からの返信
>敵対(?)キャラ
この小説を書く前に読んでた創作論でライバルがいたほうが話が盛り上がるって書いてあって……素直に取り入れました(笑)
ファビオはカイの、ロザリーはアリサのライバルキャラです☆
敵対していると感じて頂けて、嬉しいですヾ(。>﹏<。)ノ゙✧*。
なので、それぞれ主人公とヒロインには辛く当たっていきますー……(ノД`)シクシク
>自分たち家系のこと
ですです!
ロザリーが一番重要だと思っているのはレーン家の安定した存続です。
自分の幸せ、恋愛感情などよりそれを優先する傾向がある設定です☆
第6話 アリサって呼んで!への応援コメント
お? 前頭前野を知らない。ならば。『テレビ』もカイは知らないのだろうか?
作者からの返信
>『テレビ』もカイは知らない
テレビがどんなものかは知らないでーす!
ただアリサの話す内容から、情報や知識を得るために使うものという事には気づいているようです。
そんでもって、このテレビ関連の話は『アリサの知識はテレビで知れる程度だよ。大した知識持ってなくてゴメンね!』という私から読んでくださっている方へのお知らせでもあります(笑)
第4話 夜闇の精霊と泣き声への応援コメント
ぶれない一貫したカイ視点、読みやすくて想像しやすいです! すごい!!
すごく好きです、情景描写に心理描写を織り交ぜたように感じさせるこのエピソードの文章もまた。
カイの苦しい胸の内、手に取るように伝わってきました。そんな彼の心とシンクロするかのような形で行きついた礼拝堂、ステンドグラスに月明かり。守り神の像の存在に気づいて上から下へと視線を這わせ……の足元に『少女』。
神秘的な情景がほんわり浮かぶなかでの『少女』のまさに駄々っ子のような語り草に思わずクスリ。
この少女、あの子ですね(*´▽`*)
作者からの返信
>一貫したカイ視点
ありがとうございます!
苦心しました。。。(笑)
出来るだけ物語がわかりやすくなるように一人称、一視点にこだわりました(・∀・)☆
>情景がほんわり浮かぶ
物語の流れがイメージ通りに伝わっていると感じられて、めちゃ感動です!!
素敵なコメントありがとうございますヾ(。>﹏<。)ノ゙✧*。
>あの子ですね
はい!
もちろん、あの子です(*´艸`*)♪
第3話 アドレムの生徒への応援コメント
お邪魔いたします。
バラバラだった点が繋がった! これまでの登場人物の関係性や立ち位置が見え始めました。とても面白い進めかたですね。「これぞ小説」を見せていただいた心持ちです。
ファビオ……。彼もまた心に重く暗いものを抱えている少年のよう。登場したシーンに同情の念を覚えていたのですが、でも。
カイに対するあれはない。あれはないぞ!! だがしかし。嫌いになれない何かを感じさせます。
カイ、潰れないで(願)!!
作者からの返信
いらっしゃいませ☆
コメント、ありがとうございますm(_ _)mペコリ
>登場人物の関係性や立ち位置
わあ!
構成の意図を汲み取って下さって嬉しいです☆
第一話(プロローグ)で作品全体の雰囲気、第一章で背景の説明が必要な登場人物たちの紹介をさせていただきました(・∀・)
>心に重く暗いものを抱えている
ですね。
なんか燻ってるものがありそうです。
以降の展開で明らかになっていきますよーヽ(=´▽`=)ノ
>嫌いになれない何かを感じさせます。
!!!!
マジですか!?
……すごい……(これ以上はネタバレになるから言えない)
第15話 女神さまの想い人への応援コメント
ここでもカイくんのたらし攻撃が……!
作者からの返信
ヒヒヒヒ(*´艸`*)♪←笑い方、変。。。
ですです!
不意打ちで時々たらし攻撃をしてきます(≧∇≦)b
お星さま、ありがとうございました☆
めちゃ嬉しいですーヾ(。>﹏<。)ノ゙✧*。
第10話 働きアリと、ぼくの気持ちへの応援コメント
カイくん、天然女たらしなのか……w
将来変な女に刺されないか心配ですな。
作者からの返信
>天然女たらし
その気質を持ち合わせているようです(笑)
人間関係はラブコメ風です(●´ω`●)♪
>刺されないか心配
ですね!
気が付かないところで何かやらかしている可能性がありますから(笑)
第5話 少女の話、そして降臨への応援コメント
孤独を感じていた二人が出会うとは、良いですな……。
作者からの返信
>孤独を感じていた二人
はい。
似た者同士のようです(*´艸`*)♪
共感しあえると、仲良くなれやすいですよね☆
同じアニメが好きとか(≧∇≦)b←この共感は軽すぎでは!?(笑)
第1話 王女様と女神様と僕とへの応援コメント
転生者を傍から見るというのは面白い設定ですね~。
あと、ピンポンダッシュは数年前うちもされたことありますw
作者からの返信
コメントありがとうございまーす!
>面白い設定
ヾ(。>﹏<。)ノ゙✧*。
そう言って頂けて、めちゃ嬉しいです(*´艸`*)♪
>数年前うちも
マジですか!?
いっしょですねー(笑)
うちも数年前にやられました☆
最近のインターホンはカメラ付いてるものが多いから、録画されちゃうかもなので、やらないほうが良いですよねー(;´∀`)←カメラなくてもやっちゃダメですが(笑)
第53話 わたしの気もち(アリサ視点)への応援コメント
おもしろかったです。
二人が初々しくて、かわええのーとお母さん目線で読んでました。
作者からの返信
>おもしろかったです。
この言葉が一番嬉しい!
長いのに最後まで読んでくださって、本当にありがとうございました☆
お星さままで下さって!!!
感謝しかないヾ(。>﹏<。)ノ゙✧*。
>初々しくて、かわええのー
(笑)
ですねー。
恋愛初心者っぽい感じですよねー(*´艸`*)
こういう、くっつくかくっつかないかくらいのバランスのラブコメが好物なもので、こんな感じの恋愛を書きがちです(笑)
第50話 アリサの推理への応援コメント
ニコラスただものではないと思ったら、まさかのサンタ!
えーー!
作者からの返信
>まさかのサンタ!
でしたー(笑)
アリサにまつわる真実は冗談みたいな話ばかりでしたー(*´∀`*)♪
カイの義父さんの真実との落差が激しいです(;´∀`)
第53話 わたしの気もち(アリサ視点)への応援コメント
色々と惜しいカイでしたけど、今はそれでもいいのです。鈍くてもじれじれでも、これから少しずつアリサの気持ちに、気づいていってください。
こういう両想いなのに、なかなかくっつけないもどかしいカップルは大好きです(≧∇≦)
続きのアイディアが浮かんだら、また読みにうかがいます。
二人のこれからに、たくさんの幸せがありますように(ノ≧▽≦)ノ
作者からの返信
>今はそれでもいい
私もそう思います(*´▽`*)
今回は見守っているだけがどんな結果を招くか、自分の思う幸せと自分以外の人が思う幸せは違うかもしれないと気づけただけで御の字かと(笑)
>もどかしいカップルは大好き
わかるー!
いいですよね!
安心して見てられるんだけど、ヤキモキして想像力をたくましくしてしまう(笑)
こういう気持ちが、オタクを二次創作に駆り立てるんですよねー( ̄∇ ̄)←経験者
>読みにうかがいます
嬉しいです!
まだ何にも思いついてない(笑)けど、頑張りますヾ(≧∇≦)
レビューも下さって、大感謝です!
レビューをいただいたあと、フォロワーさんが増えました☆
素敵なレビューをいただいたお陰ですー(≧∇≦*)♪
主人公が転生者じゃないパターンとか、注目して欲しいポイントに言及いただいて嬉しかったですo(^-^)o
第51話 転生の理由への応援コメント
転生の真相は実に意外なもの。まさかサンタクロースや、文太少年の願いが関わっていたとは(;゚Д゚)
若くして亡くなってしまったのは悲しいですけど、文太少年、見てますかー。今はアリサとして、元気に生きていますよー!(^^)!
作者からの返信
>まさかサンタクロース
最初にサンタが出てくる設定を思い付いたのに、ピンチを切り抜けるギミックに使ってしまった所為で、正体がわかるのが最後のほうになってしまいました(笑)
>文太少年、見てますかー。
きっと見てます(笑)
今回は大変なことが起きてしまいましたが、基本的にアリサは端から見るぶんには楽しいキャラなので、文太も夢の中で和んでると思います(*´▽`*)♪
第36話 アリサのだした答えへの応援コメント
やったー!アリサ断ってくれたー(≧∇≦)
しかもその断る理由が立派です。自分の可能性を、どうか捨てないでください!(^^)!
そして、アリサに想い人がいるーーーーっΣ(・ω・ノ)ノ
カイ、ショックを受けていますね。けどたぶん、そんな心配すること無いと思いますよ(^_^;)
作者からの返信
>可能性を、どうか捨てないで
心配しなくても大丈夫でしたね☆
ちゃんと自分の意見を持っていました!
可能性を信じて歩み続けるって素敵ですよねー(●´ω`●)
アリサも自分の可能性を信じてみることにしたようですヽ(=´▽`=)ノ
>そんな心配すること無い
カイ、女の子の気持ちに超鈍感です(笑)
前にロザリーにも言われました「周りの女の子たちが勘違いしてしまう」って。勘違いさせがちだし、同じように自分も勘違いします(;´Д`)
色々、惜しいです(笑)
第31話 ほんとうの意図への応援コメント
………………ファビオ殺す( º言º)
作者からの返信
(笑)
風向きが変わりましたねー(・∀・)☆
ファビオ、最低なことを言っております!
こんな人とアリサが……有り得ないですね(;´∀`)
第53話 わたしの気もち(アリサ視点)への応援コメント
面白かったです!
アリサ様の破天荒さが最高でした。
カイくんの鈍感さは笑えました。
まだまだ苦労しそうなふたりですが、きっと近いうちにくっつくんでしょう(妄想済み)
それにしてもあの優しそうなお父様があんなことを考えていたなんて、びっくりしました。
でも異世界の知識って魅力的なのはすごくわかるので、やり方さえ違えばと考えてしまいます。
素敵なお話をありがとうございました!
作者からの返信
>面白かったです!
一番の褒め言葉!
ありがとうございまーすヽ(=´▽`=)ノ☆
>破天荒さが最高
後先考えずに行動して、だいぶカイをハラハラさせましたね(笑)
>カイくんの鈍感さ
ねー。
ここまで来ると罪だな……ってくらい鈍感でしたね(*´艸`*)♪
>きっと近いうちにくっつく
くっつくと思います(・∀・)☆
このテンションですし(笑)
>お父様があんなことを考えていた
ねー。
まあ、考えてみるとカイは今回だけでだいぶ嫌な思いをしましたけど、お義父さんはもっと長く生きてるので、カイ以上に色々あったんだと思います。
ずっと、この状況を打開できる機会を伺っていたんでしょう。。。(T_T)
>やり方さえ違えば
アリサも言ってくれればって言ってましたもんねー。
あんな方法を取らなければ、今も幸せにみんな一緒にいたかも……って思うと、少し切ないです。。。
最後まで読んでくださって、本当にありがとうございましたm(_ _)m
第52話 ぼくのこれからへの応援コメント
おいおいおいおいおいおいおいおい。
カイくんそりゃないよ(笑)
ここまでくるとあれですね。すごく微笑ましいです。
末長くお幸せに。
作者からの返信
>おいおいおいおいおいおいおいおい。
『おい』増えた!(笑)
>すごく微笑ましいです。
ここまで来るとお分かりかと思いますが、超女の子の気持ちに鈍感キャラです(笑)
これについては最初から最後まで一貫していて、成長はありません(*´艸`*)♪
ほぼネタです(・∀・)☆
告ったのに……鈍感すぎて両思いにならない(笑)
第43話 もうひとつの魔法石への応援コメント
まさかのお義父さん。
微笑みがこわいなー
作者からの返信
>微笑みがこわいなー
ねー。
全然笑うところじゃないですもんね(;´∀`)
ちょっと感情回路がおかしくなってる感じはありますね。
道理で人当たりが良いはずです。
多少嫌味を言われてもニコニコ出来ちゃう……(@_@;)
第36話 アリサのだした答えへの応援コメント
おいおいおいおいってつい言いたくなりました(笑)
作者からの返信
>おいおいおいおい
(笑)
惜しいカイのことですかね(・∀・)☆
どうしてココで『気になっている人』が自分だって気づかないんや!みたいな(笑)
第40話 一難さって、また一難への応援コメント
ファビオ、完全に悪役ですね・・・
もはや改心は難しそう。。。
作者からの返信
>完全に悪役
°˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖°
°˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖°
°˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖°
しっかり悪役に見てもらえてるみたいで嬉しい!!!
>改心は難しそう
ですねー。。。
残念ですが、やっつけるしかなさそうです……(;´д`)トホホ