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すべてのエピソードへの応援コメント

  • ニミッツ提督は私が尊敬する歴史上の人物の一人です。
    ここに掲載された文章に高い敬意を示すとともに、こうした話がひそひそ話で、あるいはアメリカ人の言葉でしか表現することが許されない今の日本の状態が嘆かわしく思います。

    別に戦争を美化するつもりもなく、当時の軍部の問題を隠すつもりも個人的にはありませんが、こうした一面も歴史の事実としてあった、これか賛否はともかく知って良い、あるいは知っておくべきことだと思いました。

    日本が他の敗戦国と違い分割されなかったのはこうした軍人たちの頑張りと同じく日本を守るために努力した一部の上層部や外交官や官僚の働きがあったことも触れておきたいと思います。

    作者からの返信

    第二次大戦の原因、開戦、
    そして敗戦に至る経緯は、
    今日極めて歪曲されて伝えられて
    いる部分が多い為、私達は
    自ら事実を学ぶ必要があります。

    そこから見えるのは、
    当時の日本は純粋で真摯だった事
    ですね。
    アメリカと戦って勝てるなんて、
    当時の指導者も思っては
    いませんでした。

    戦っても戦わなくても亡国ならば、
    あえて勇敢に戦う道を選んだ、
    その魂を子孫に残そうとした…。
    そういう事なのだと思います。

  • 興味深く読ませていただきました。
    巷で聞くヒステリックな情報と違い、一つ一つ科学的な視点を取り上げていたので納得のいくお話でした。

    将来どうなるのかは誰にも分らないかもしれませんが、今は予防と強毒化にならないことを祈るばかりかもしれませんね。

    ワクチンについては悲観的にならないため必要だと思いますが、ご指摘の通りこれで解決というほど甘くはなさそうですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    コロナ系のウイルスは変異速度が速い為、
    ワクチンがどの程度効くかはこれからの結果を
    待つ必要がありますが、一刻も早く収まって
    欲しいものですね。
    このコロナで数多くの人々が悲劇に見舞われており、
    それが早くに収束する事を祈るばかりです…。

  • 本能寺の変による伊賀越えで家康は死ぬ思いをした。
    よって家康は本能寺の変とは無関係。

    今までは以上のように思っていました。

    しかし白狐姫さまの説によると、伊賀越えの手際がよすぎる、との事。
    これはもしかするともしかするかもしれません。

    作者からの返信

    本能寺の変の1日前に船で堺に移動…
    30人のチャーターによる船移動は、
    当時は相当な費用がかかります。
    しかも本能寺の変当日の朝…すなわち
    変の起きたのとほぼ同時に脱兎の如く
    滋賀方面に全力疾走…。

    これはどう考えても黒でしょう。
    何も知らなければ、堺でゆっくり商談する
    とか何の問題もなかったはずです。

    現在の調査では、光秀は本能寺の変の前に
    上杉を含め、いくつかの密書を送っている
    形跡があります。
    事前に変後の同盟作りを画策して
    いた様なのですね。
    その中に家康も入っていたのでは
    ないでしょうか?

    編集済
  • 日本が耐え忍んでいた時は生活保護、ましてや子供手当てのような福祉はなかったと聞きました。
    いかに国から多くもらおうか? という現在の意識とは違います。
    時代が違うのでしょうがない面もあります。

    アメリカの景気が良いので日本もつられて日経平均もかつてより高くなっています。
    しかしいつまでも続くわけはないのでショート目線を大事にしたいです。

    作者からの返信

    アメリカの景気は作為的に作られているので、問題はこれがどこまで持つかですね…。
    金融商品というのは、信任が崩れると大変な事になりますから…。

    実際2019年9月中旬、世界は突然の世界大恐慌の危機に見舞われていました。世界の金融機関の資金需要を賄う短期国債市場で、突然、何の前触れもなく国債の金利が急上昇
    し始めたのです。それまで数%だったものが、一日のうちに最大10%超える程にまで一瞬で一気に上昇しました。この時は短期でFRBが日本円
    にして20兆円もの介入をして動揺を沈めましたが、
    同じ事が何度も起こると…
    持ちませんね…。

    どこの金融機関も借入金が多すぎて、現ナマの資金が
    なくなったという事ですから…。

    編集済
  • 遊びで組んでいた僕とはだいぶ異なりますね。真剣になればなるほど、ホントそうですね。やはり、何ごともコミュニケーションは大切ですし、真面目な想いというのは必要ですね。

    作者からの返信

    音楽性もやる気も技術も個々違いますし、
    あくまで有志の集いなので、
    そもそも長く維持するだけでも大変というのが
    本当の所なのです…。

    でも続けないと向上しないのもまた事実…。
    そういうのを乗り越えて成果を出せた
    時のビール程、美味しいものはないですね!

  • 御詳しいですね。
    勉強になります。

    作者からの返信

    龍馬暗殺に関しては様々な研究がなされて
    います。私が知っているのは、ほんの一部
    ですよ(笑)。ただ、法医学的な検証から
    見えて来るのは、相当な小太刀の名人で
    なければこんな芸当は出来ないと言う事…。

    襲撃実行部隊のリーダーであった
    佐々木只三郎さんは、当時の京都の家屋の
    構造から、事前に小太刀の名手を選抜して
    いた様ですね。少し調べてみるとわかりますが、
    桂 早之助さんは剣術会で20人抜きをしたり
    する、見回組の中でも選り抜きの使い手です。

  • 佐々木只三郎という名前が反射的に思い浮かびますが、法医学と動機からアプローチすると桂 早之助という結論。
    納得した、というか説得力があります。
    西岡是心流という流派を今日初めて知れたのも嬉しいです。
    僕は古武道専門雑誌の秘伝や剣術辞典的な本は昔、読んでいたのですがまだまだ知らない流派があるようです。
    日本武術の底は知れません。

    あと、いつか軍鶏鍋を食べてみたいです。

    作者からの返信

    佐々木只三郎さんも桂 早之助さんと同じく、
    鳥羽伏見の戦いで戦死されていますね。
    死人に口なしなので、本当はどうだったのかは、
    永遠の謎になってしまいました。

    私は京都霊山でこの桂 早之助さんが龍馬を
    斬ったという小太刀を直に見た事があります。
    その時言いようのない寒気を感じたので、
    個人的にはこの小太刀が龍馬さんを斬ったの
    だろうと思っています…。

  • 50話達成、おめでとうございます。
    いつも勉強になります。

    やっぱり男のほうが別れた恋人に未練タラタラなのは行動科学で調査済みなんですね。

    これからも楽しみにしています。

    作者からの返信

    波里久様。

    いつもコメント、応援を頂き、
    本当に感謝しています。
    これからも頑張って書いて行こうと
    思いますので、何卒宜しく
    お願い申し上げます!

    でも、感情を貨幣価値に直すのって、
    面白い発想ですよね…。

  • 作詞について考える。への応援コメント

     はじめまして、企画に参加させていただいています。
     作詞と曲の関係と言うと、外国になりますが、周杰倫(アーティスト)と方文山(作詞家)を思い浮かべます。作曲者自身が作詞家を指名している例です。
     音楽を活かすのが詞であり、詞を活かすのが音楽であるというのが理想的ですね。

    作者からの返信

    白狐姫の音楽はyoutubeにアップしているので、お時間がある時に聞いてみて下さい。
    詞と曲がサンドイッチの様にマッチングする様、努力はしているつもりなのですが…。

    作詞と作曲って、求められる感性が近いと思うので、
    相性は良いと思います。

    ただ、ギタリストやピアニストは、作曲の時に楽器に頼り過ぎる人が多いので、詞に踏み込まない
    人が多いのですよね…。
    【ピアノを使わないで作曲する事が重要である】
    かのベートーベン先生のこの言葉は、的を得ていると思います。

    編集済
  • 改めて勉強になりました。
    一般の方にこれだけの知識があれば、医者はいらないですね。
    生活習慣病は予防できますから、皆さんの意識が大切です。
    健康寿命を延ばしていきたいですね。

    作者からの返信

    健康な生活は徹底しだすと仙人みたいな
    暮らしになってしまうので、そうなると
    味気ない気もします。何事も程々に、
    バランスを取って生活する事が大事なのでしょう。

    健康寿命は本当に大事ですよね。
    80歳になってもかくしゃくとしていたいです(笑)。

  • 昔と比べると長生きするようになったけどまだまだ改善の余地あり、ですね。
    体調が悪い時には無理に食べても逆効果。これは納得。
    座りすぎが悪いなんて思いもしませんでした。
    医学や健康の常識はいつも最新のモノでないといけません。

    作者からの返信

    ここ100年程は、それ以前の時代に比べて
    人間の生活環境が大きく変化しているのですが、
    人間の体はそんなに早く適応なんて出来ないの
    ですね…当たり前ですが。

    それゆえ色々歪みが出てきているのだと思います。
    特に食べ物の消化は人間の体を消耗させるみたいです。
    考えてみれば、人間の死因は血管系か内蔵が関与する
    ケースが多いですから、やはり消耗が
    激しいのでしょうね。

  • 今の時点での僕の感想を簡潔に。

    ジム・ロジャースは韓国を持ち上げ日本を貶める発言が多いためキム・ロジャースなどと呼ばれています。
    韓国関連の株をうっかり保有してしまったので高値で売るために必死なのでしょうか。
    日本5大商社の株を購入して話題になったバフェット氏とは対照的です。

    清掃などの作業にも業務用の大きいルンバ的な機械を買うかどうか検討したことがありました。
    結果は1台200万円なので見送り。
    しかし機械でできるところは機械になっていく流れです。

    移民を推し進めたり終身雇用を無くしたり。
    時代の流れかも知れませんが、日本のいいところを潰そうとする勢力がいるのかな、なんて陰謀論にハマったりしています。

    日本は貧しいというイメージをあえて世界に向けて発信しているのでは、と昔考えました。
    金持ちをアピールすればたかられるだけ。
    本当の金持ちは金持ち自慢をしません。

    僕も日本という国の未来は明るいと信じています。
    ただ教育が悪いのか、この国を誇りに思うような人物や出来事はまず教えません。

    数年前に日本死ねが流行語大賞に選ばれた時は怒りよりもやるせなさを感じました。

    日本は優れたトップクラスの国なのは間違いありません。
    慢心せず謙虚であり続ければ多分今後も安泰でしょう。

    以上、僕の感想でした。

    作者からの返信

    日本のマスコミの自虐感は世界的に見ても異常です。
    どうして客観的に物事を見れないのか…。
    世界的に見るなら、都合の悪い事からは眼を背け、
    自画自賛している国が圧倒的なのですけどね…。

    慢心せず謙虚に、世界の最先端の技術開発に
    邁進するなら、日本の未来は決して暗くはないと思います。
    もっと日本人には胸を張って、そして誇りを取り戻して
    欲しいと私は思います…。

  • いつも勉強になる論考をありがとうございます。
    少子高齢化の問題は、100人いれば100通りの答えがあるようで、いかに混迷しているかがわかります。
    僕なんかは、答えのないものそんなに真剣に考えても、なんてけっこう楽観視しています。

    作者からの返信

    人が老いるのは仕方がない事ですし、
    お金もないのに子供を沢山作っても、
    仕方がないというのも事実です。

    高度な教育を受け、良い仕事をし、
    健康で幸せな人を大勢作る事しか
    根本的な解決策はないと思います。

    それにはみんなで一生懸命頑張るしか
    ないのですね。

    日本人ならきっと頑張って、
    良い未来を実現してくれると
    私は信じています!

  • 素敵な論考をありがとうございます。
    いつも前向きな気持ちになります。

    お若いのに、本当に素晴らしい。自分の若いときのことを考えると、ホント恥ずかしくなりますね。
    これからも応援しております。

    作者からの返信

    いつも応援コメントありがとうございます。
    人間の脳はまだまだ解明されていない、
    巨大な謎の宇宙の様な存在ですが、
    一方でこの世界の構造物は、その大小、
    大は宇宙から小は細胞まで、実は非常に良く似た
    構造をしているというのが面白いと思います。

    もしかして、基本的な設計思想は同じなのかも…。
    そう思うと、そこに神の存在を感じざるを得ませんね…。

  • 眼を見つめて!一歩前へ!への応援コメント

    このチャーチルのスピーチは、「アイアンメイデン」というイギリスのロックバンドの『Aces high』という歌の導入に使われていますね。
    https://www.youtube.com/watch?v=Xg9aQvjMS60

    作者からの返信

    アイアン・メイデンを御存知とは通ですね!
    チャーチルはあれで徹底した
    人種差別主義者だったりして、
    色々問題も多い人物ですが、20世紀の中では
    飛びぬけてぶっ飛んだ個性の持ち主です。
    言っている事も的を突いていたりしますよね。

    晩年、
    【21世紀に入ると、女性が世界を支配するだろう
    という意見を如何思われますか?】
    という記者の問いに対して、
    【まだ支配するつもりなのかな?】
    と答えたそうです。それを聞いて
    笑ってしまいました。

  • 眼を見つめて!一歩前へ!への応援コメント

    僕にアレコレ難くせをつけてくる会社の先輩。
    よく観察すると相手は僕の目を見ないで心無い言葉を浴びせるだけ。
    目も見ずに文句を言う人は怖くありません。

    しかし良い事を教わりました。
    再び同じ目にあったら目を見てみます。


    近代の、それも西洋の軍人達の名言には疎いので興味深く、また勇気をもらいました。
    気持ちで負けてはいけませんね。

    作者からの返信

    いかなる時も気持ちで負けない事…。
    とても大事な事ですよね。

    色々辛い事が重なると、気持ちが沈んで
    前を見るのが難しくなる事がありますが、
    こういう時こそ名将の言葉を思い出し、
    自分を奮い立たせる…。
    学ぶという事は、そういう事なのかな?
    と思ったりします。

  • ドーパミンの達人。への応援コメント

    すごく勉強していますね。

    私はパーキンソン病という病気を診療していますが、この病気は脳内のドーパミンが減る病気です。
    確かに、パーキンソン病患者は意欲や発動性が低下したりします。

    患者さんをもっと褒めたり賞賛したりしますね。

    作者からの返信

    ドーパミンのパワーがこれ程までに
    強力とは、私も最近まで知りません
    でした。この事を知って上手く活用
    出来れば良いのですが、
    人間は欲にまみれた生き物ですので、
    中々難しいですよね…。

    編集済

  • 編集済

    ドーパミンの達人。への応援コメント

    「気質や性格は脳の中の化学物質で決まる。セロトニンとかドーパミンなど。それが一気にドバッと出る人もいればポタリポタリとしか出ない人もいる。これは遺伝で決まるのでどうしようもない」
    勉強会でのとある医者の言葉にナルホドと納得したことがあります。
    僕自身がネガティブなのは遺伝のせいと思っていました。

    しかし白狐姫さまの今回の話を読んで遺伝に逆らおうと決意。
    明日から筋トレを再開します。
    ダンベルがホコリをかぶっているのももったいないし。
    今日はマンガ喫茶に行く予定なので明日から筋トレを始めるつもりです。

    追伸
    量ではなくて使い方!
    では僕は少なくてよかったのかも。
    簡単な目標から達成するのがポイントですね。
    ビスケット・オリバのような肉体が理想ですがまずは除脂肪。
    今回も勉強になりました。

    作者からの返信

    ドーパミンの放出量には確かに
    個人差がある様ですが、
    大事なのはその量よりも使い方
    なのだそうです。
    過ぎたるは及ばざるに如かずと
    言われる通り、
    過剰にドーパミンが出る人は依存症にもなり易い…。

    薬と同じできちんとした処方箋に
    基づいて使う事が出来れば、
    成果はあがるのです。
    ドーパミンを上手く使って、
    筋トレやってボディービルダー
    みたいになるなんて、
    素敵じゃありませんか!

    編集済

  • 編集済

    検索すると一目瞭然。
    建設中の橋のような。

    国の定義とは。
    一、政府が存在すること。
    一、領土が存在すること。
    一、軍隊が存在すること。
    以上の3つを備えないと国ではないと僕の尊敬する世界史の教授が言っていました。
    そうなるとシーランド公国は一時期、国としての体裁は整っていたんですね。

    もし東京湾内に建国するなら国名は『独立戦闘国家やまと』を提案します。

    作者からの返信

    シーランド公国の場合、海上の人口建造物なので、
    これを領土と主張するのは無理がある様な…。
    まあ、ほんとここまでやるかって言うくらい、
    はちゃめちゃです…。

    独立国家建国を思い立った際は、
    是非御一報下さりませ((笑)。

  • かけっこの王国。への応援コメント

    おっしゃりたいことよくわかります。
    「人を単一の尺度で測ってはならない、全人間的に評価すべき」とい考えには同意します。世の中がエリートだけだったら、うまく回らないでしょう。喩えは悪いかも知れませんが、清掃員がいて、工事現場で働く人がいて、ボランティアがいて、さまざまな人がいることで世の中が動いています。

    ただ、受験にしても、資格試験にしても、同じ問題を解かせて上位から採用するというのは、とてもフェアな判断基準です。

    要は、その人の誇りなんだろうなと思います。
    ひとつのことに劣っているからといってめげる必要はなく、さまざまなものに向き合い挑戦していけばいいのだろうなと思います。

    作者からの返信

    世の中の尺度で上手くいかなくても、
    自分なりの尺度で自己実現をはかる事が大事ですよね…
    日本人は全体的にそういうのが凄く苦手な様な気がします。

  • 戦史が教える勝者の条件。への応援コメント

    負けに不思議の負け無し、ですね。
    興味を持って買っては見たものの積ん読になっている『戦略で読み解く日本合戦史』を今、本棚から手に取りました。

    作者からの返信

    当り前の事を当たり前に…。
    良く聞く話ですけれど、
    こういう事をしょっちゅう
    言ってくる人ほど、
    実はそれが出来ていなかったり
    するのですよね…。

    編集済
  • 翔んでよ!カタリナ!への応援コメント

    画像検索しました。
    飛行機の胴体に一枚の翼がクロスするように乗っかっている、と表現すればいいのでしょうか。
    プラモデルもたくさんありました。
    風雪に耐えて残っているのは本物の証、と誰かが言っていたのを思い出しました。

    作者からの返信

    この飛行艇は本当に綺麗で美しいと思います。

    この種の飛行艇は多くの場合、
    非常に高価らしいのですが、
    その中でカタリナは価格が段違いに安く、
    メンテナンスも楽なのだそうです。

    だから長く愛されているのですね…。

  • 男女の違いを考える。への応援コメント

    笑いました。
    でもビルは特別おかしいわけではなく、彼みたいな男子学生は普通だと思います。

    作者からの返信

    女性と男性の感覚って、
    確かに大分違いますよね。
    私は割と男性的な趣味も
    好きだったりしますけど…。

    編集済
  • かつてヤングジャンプで連載されていた『栄光なき天才たち』の第1巻にサチェル・ペイジが取り上げられていました。
    漫画よりも詳しい情報がここにあり、よりサチェル・ペイジを知ることができました。

    野球ではないけど、三国志の典韋や許褚、呂布、関羽、張飛などの伝説的な怪力伝説も生物学的には充分あり得るそうです。

    作者からの返信

    知り合いの高校球児に聞いたら、
    150キロを超えるボールを捕球する
    事はとても難しいそうです。
    170キロ級のペイジのボールを
    受けていたキャッチャーも凄い
    のですね。

    そういうボールを一度近くで
    見てみたいと思います。
    迫力ありそうですよね…。

    編集済
  • 美しきもの。への応援コメント

    検索してみました。
    どの戦艦も日本の戦艦だという独特の個性があります。
    日本の戦艦が甲冑に身を固めた大和撫子ならば、いわゆる艦これなどはそれをわかりやすくイメージ化したものなんですね。

    作者からの返信

    日本の戦艦や巡洋艦の姿を見ると、
    当時は実用性だけで設計した訳ではない事が
    良くわかります。
    美に対する感覚は、きっと昔の設計者に軍配が
    上がるのではないでしょうか?

    最近の護衛艦は没個性ですものね…。

  • 白狐的株式投資論。への応援コメント

    昔、日経平均先物225ミニをやっていました。
    一晩で50万円の含み損になった時は待てばいいのか、それとも損切りすればいいのか迷いました。結局怖くなって損切り。いい経験をしました。
    今はバイナリーオプションをやったりやんなかったり、勝ったり負けたりしています。
    もう一度勉強して勝ちパターンを見つけたいです。
    そして儲けたら白狐さまに感謝して近くの神社に御参りします。

    作者からの返信

    株式で儲ける為に重要なのは、
    市場占有率が高く、
    高い技術力と将来性があり、
    相対的に安値の会社の株を
    買って、
    長期保有する事だと思います。
    今日買って明日売る式のFX等は、
    資本力のある所に良い様にされて
    しまいますから…。

    編集済
  • 以下、コピペを貼らせていただきます。

    2004年、底の見えない不況ということで禿鷹ヘッジファンドに狙われるニホンたん。じりじり円が高くなっていく。
    そこで日銀が介入。日銀は毎日一兆円強をつぎこみ禿鷹と戦う×30日。禿鷹をぶっつぶす勢いだ。
    しかし日銀による介入は、日銀法により40兆あたりまで、と決められている。 もう上限はそこまでだ。これで終わりなのかニホンたん。
    ところがニホンたんはしれっと日銀法を改正し、140兆まで介入できるようにした。

    日銀「禿鷹さーん合法的にもう100兆出せるようになったよー(・∀・)ノ さあ、続きやろっか」
    禿鷹さんその1「ギブ(;´Д`)」
    禿鷹さんその2「日銀砲まだあんのー(TДT)」
    禿鷹さんその3「ニホンにもう金なんてねーよ(プゲラ ブラフきたこれwwwwwwww」
    禿鷹さんその4「おまい、KAMIKAZEを忘れてませんか」
    禿鷹さんその3「……………!!」

    ブラフじゃないなら→体力続きませんなんでまだ日銀砲実弾あるんだニホンテラコワス
    ブラフなら→KAMIKAZEを生み出した日本と潰れるまで戦争やるの嫌すぎニホンテラコワス
    と、どっちにしろ禿鷹さんに大きなトラウマを残すことになり、 中小禿鷹さん2000社ほど倒産、
    大手も手持ちの円を手放し大損ぶっこいて総員撤退。
    ブラフだってプゲラ→KAMIKAZEの下りは、 禿鷹系企業に勤めているという人からのかきこみ。
    神風特攻自体はダメすぎる戦法だけど、 日本人は自国を守るために覚悟決めたらなんでもするし死をも辞さないという態度をこれ以上ないくらい示したわけで、 欧米に対してかなりの衝撃とトラウマを残しているってのを 如実に現してるなあ、と。


    勇敢に戦った日本軍の皆さま。
    最近の為替や相場での戦争においても守ってくださったようです。
    ただ感謝しかありません。

    作者からの返信

    日本の円は兌換紙幣として世界で
    通用しますので、
    その気になればいくらでも刷って
    ぶち込めます。
    それに向かって来た禿鷹も
    凄いと思いますが…。

    現在世界で通用する兌換紙幣はUS$、ユーロ、
    ポンド、円、スイスフラン等、
    わずかしかありません。
    戦中の勇戦敢闘と同じく、
    戦後も勇敢に戦い、
    今の日本を築き上げた諸先輩に感謝しなくてはいけませんね。

    編集済
  • 地球ガイア説に想う。への応援コメント

    2つのバージョンを拝聴しました。
    どちらも素晴らしいです。

    中学生の時にクラス全員で祇園精舎を音読しました。その時は全員がお経のような感じで読んでいました。内容がそもそもニヒルだし。
    なのでちゃんとしたリズムに乗ってキレイな歌になっているのに驚きました。

    作者からの返信

    波里久様。

    音楽は規則的に韻(リズム)を踏みますが、
    自由詩はそうではないので、これにメロディーを
    付けるというのは結構難儀な作業になります。

    なので、祇園精舎に曲を付けるのはかなり
    苦労しました。お褒め頂きとても嬉しいです。
    今後とも何卒宜しくお願い致します。

  • まったくその通りだと思います。
    「小確幸(しょうかっこう)」、小さいけれど確かな幸福が大切と言ったのは村上春樹さんです。確かになぁ、と思いました。
    他人と比較しないで、自分のやりたいことをやるということに、自分も日々取り組んでいます。

    作者からの返信

    人生の喜びも悲しみも全て自らの内にある…。
    誰かとの比較ばかりで生きていてはつまらない
    ですよね…。

    自分の内面の感性を大事にした楽しみを
    見つける事は、とても大事なのだと思います。

  • 知識の広さにいつも驚きます。
    多方面に関心があり、勉強しているのでしょうね。
    素晴らしいことです。

    作者からの返信

    いえいえ、私なんかでは全然大したことないです…。
    アンドロメダと秋の2重星団NGC869/884は、
    是非一度双眼鏡か望遠鏡で覗いてみて下さい。
    両方とも割と傍にあります。

    特に秋の2重星団NGC869/884は神々の宝石と呼ばれ、
    色々な色の星の入った宝石箱を、
    宇宙でひっくり返した様な美しさです。
    これはカシオペアの傍で、肉眼でも見つかります。

  • 作詞について考える。への応援コメント

    エッセイについてのご企画に参加させていただき、拝読いたしました。よろしくおねがいします。
    阿久悠さんは確か先に歌詞を書いて作曲家に渡してました。あれほどの大御所だからできたのかどうかはわかりませんが、めったに作曲家の方と打ち合わせをしなかったとか。なかにし礼さんは作曲のことや歌手のことまで考えて詞を書いた、と名言しておられます。詞、先行ですね。

    最近はラジオも同じ曲ばかりローテーションしますし、テレビから流れるのは知らないヒット曲のみ。
    なので信頼できるDJが担当するラジオでのみ音楽を楽しむようにしています。あれ、何の話をしていたんだっけ。。。

    作者からの返信

    音楽を総合的に考えた場合、詞と曲というのは
    サンドイッチの様にお互いが引き立て合って
    ゆくのが理想です。阿久悠さんの様なやり方は、
    総合的な完成度には目もくれていないので、
    個人的にはまったく関心しません。

    自由詩に良い曲を付けるというのは、非常に
    難易度が高く(詞の韻が作曲家の手足を縛るので)、
    それを理解しない人は本当の意味での良い作詞家とは
    言えないと思います。

    白狐姫をYoutubeで検索して頂くと、
    私の作詞作曲した音楽が出て来ます。
    この中で時の彼方へや、ゼロ戦の唄は
    作曲先行。
    夢の如しや辞世の唄は詞先行に挑戦した
    ものです。機会があれば聴いてみて頂ければ幸甚です。
    両方行う場合は、バランスにとても気を使います。
    今後とも何卒宜しくお願い致します。

  • 新作小説連載のお知らせ。への応援コメント

    小説の連載!!
    楽しみにしてます(*^^*)

  • 新作小説連載のお知らせ。への応援コメント

    楽しみにしております。

  • 新作小説連載のお知らせ。への応援コメント

    おー、小説も楽しみにしています!
    必ず読みますね!

  • 冒頭の引っかけ問題が上手いです(笑)
    直感で引っかけには気づけましたが、連休明けの夕方の脳ミソでは答えにはたどり着けず・・・・・・。
    疲れているときに論理思考は難しい、というお話を裏付けてしまいました(笑)

    作者からの返信

    直感というのは多くの場合、当たっている事が多い
    というのは、経験的に事実の様に思いますが、
    全て直感任せは危険ですよね。

    大事な決断を下すときは、事前に論理的に考える
    癖をつける様にした方が良いと思います。

  • 日本の人柱、よくそんな恐ろしいことができたなぁと思います。
    人柱にされた人のことを考えると……辛すぎますね。
    そして中世ヨーロッパでは、猫を見つけ次第殺していたんですか?!
    なんて可哀想なことを……
    ペストが流行したのは知ってましたが、それは知りませんでした。

    作者からの返信

    中世ヨーロッパって、調べてみると
    かなり怖い世界です。キリスト教会が凄い力を
    持っていて、彼らの非論理的直観で
    何でも決まった世の中ですから…。
    魔女裁判みたいな茶番すら平気で正当化して、
    私利私欲を肥やしていました。

    同時代の日本の北条一族なんかは非常に
    清廉潔白ですから、この時代に限って言えば、
    日本の方が遥かに先進的かつ論理的だったのですね。

    編集済
  • 作詞について考える。への応援コメント

    こんにちは。岩井喬と申します。少々前に、エッセイに関する貴自主企画に参加させていただき、ようやくこちらを拝読することができました。お世話になります<(_ _)>

    さて、一回目のテーマは作詞。予想以上に、と申し上げては失礼なのですが、本格的な問題提起に、大変感銘を受けました。
    僕の趣味は主に小説(書く/読む)、映画鑑賞くらいのものですが、音楽(歌)を巡る厳しいご指摘は、とても心に響きます。

    僕が好きなアーティストに小田和正がいます。
    彼曰く、『つまらないメロディーを歌詞で救うことはできるが、逆は不可能』だそうです。

    小説より高度な技術が必要とされる『作詞』。
    大変勉強になりました。今後ともよろしくお願いいたします。

    作者からの返信

    白狐姫の音楽はあまりWebでアップ出来ていないのですが、
    Youtubeで検索して頂くと、10曲くらいは聞けると思います。
    作詞の自信作は、【時の彼方へ】【ZEKE】【夏の夜の夢】
    【私の小唄】ですね。
    これらは曲が出来てから詞を付けたもの。
    【夢の如し】と【辞世の唄】は、既に存在している
    詞に曲を付けたものです。一度聴いて頂ければ幸いです。
    実際のオリジナルは約60曲あります。

    作詞はメロディーの韻、つまりリズムに合わせて言葉を
    選ぶという難しさがあります。この為かなり語彙力を鍛えないと、
    同じ様なパターンばかりになるのですね。
    最近の女性Voの歌詞に見るべきものが少ないのは、
    歌詞を軽視し過ぎているからの様に思えてなりません。
    詞と曲はサンドイッチの様に互いを引き立ててこそ、
    優れた唄が生まれるのだと思います。

  • ナンバー2について想う。への応援コメント

    常に自分の傍に居て、遠慮なく気軽に罵詈雑言をぶつけてくれる友人。
    とても素敵な存在だと思います!
    私もそんな存在が欲しいと思いました。

    作者からの返信

    本当に考えてくれているからこそ、厳しい言葉も
    出て来るのですよね。女子というのは、どうにも
    上辺だけの付き合いが多い様に感じてしまう事が
    あります。こういう所は、男の人が羨ましいなぁ~と
    想ったりするのですが、女同士でもそういう関係、
    いいなぁ~なんて思うのです。


  • 編集済

    集中力と鈍感力。への応援コメント

    とりあえず、最新の原稿から読みました。
    奥が深いのに軽いタッチで読みやすかったです。
    これからさかのぼって過去の原稿も読ませていただきます。

    作者からの返信

    早速お読み頂きありがとうございます。
    今後とも何卒よしなにお願い申し上げます!

  • 集中力と鈍感力。への応援コメント

    ゆっくり読んでいくつもりが、面白くて一気読みでした(*^^*)
    続きも楽しみにしています✨✨

    作者からの返信

    高評価ありがとうございます。
    まだまだ文章的には至らない所が
    多々あると思いますが、
    生暖かく、末永く応援して頂ければありがたいです。

    今後とも何卒宜しくお願い致します。

  • 男女の違いを考える。への応援コメント

    あははは(笑)これは面白いですね!
    私も誰かと小説リレーしてみたいなぁと思いました(*^^*)

    作者からの返信

    リレー小説って、考えてみると面白いかもですね。
    そういう企画を作るのも良いかもです(笑)。

  • モーツァルトとベートーベン、名前は知ってましたが、詳しい人物像は知らなかったので、とても楽しく読ませて頂きました(*^^*)
    第1話でも思いましたが、面白いエッセイですね!
    ゆっくり読んでいきたいと思います✨✨

    作者からの返信

    モーツァルトの才能というのは、音楽の歴史の
    中でも一等飛びぬけていて、同格の人が
    見当たらない、稀有なものです。
    あとせめて10年は長生きしていてくれたら、
    どんなに良かったか…と思えてなりません。
    きっと凄い作品が数百曲追加された事でしょう。

    ベートーベンは努力の人です。不器用ですが、
    もの凄く真摯に音楽に取組んだ偉人だと思います。
    聴力を失ったりして、その人生は厳しく、苦しい事に
    溢れていましたが、それを昇華させて偉大な音楽に
    変える力を持っていました。その死に際し、
    数万人が葬儀に参列しているあたり、周りの
    人々も心から彼を愛し、尊敬していたのだと思います。

  • 仏教のお話で、仏陀の弟子の一人が
    『良い友に出会うと言うのは、悟りの半分を達成したようなものではありませんか?』
    と仏陀に質問すると、それに対して
    『違います。良い友に出会うと言う事は、悟ると同じです』
    と答えた逸話を思い出しました。

    逆に、ブラック企業に勤めていた時には普通だった同期達が次第にブラック化していった様子を見ていましたので、今回のお話し、頷けるところが多いです!

    作者からの返信

    良き友人は関係は、利害関係のない、
    平等な関係で成立するので、一生の宝物…だと
    思います。

    ある大企業の社長さんが講演するのを
    聞く機会があったのですが、その社長さん、
    遠くからでもわかるくらい、
    鼻毛が凄く長く伸びているのですね。

    その時、ああ、この方には、
    【おい、みっともないから鼻毛くらい切れよ!】と、
    忠告してくれる友人すらいないのだなぁ~と
    と思いました。

    経済的に成功しても、本当の友人のいない
    生活なんて、気の抜けたビールの様に思います。

  • 作家とプレイヤー。への応援コメント

    おー、バンドあるあるですね!

    僕が所属していたバンドは

    2.作家の意見優先。

    で、アレンジ等をする場合は作家の意見を優先しつつ擦り合わせていく、という感じでした。

    ただ、デスメタルというテクニカル(単純に速弾きが主体)なジャンルだったので、作家の要求に応えられないメンバーも多かったです(笑)

    まれにライブハウスなどで、個々の技術的には拙いのに、作家の意図を完璧に汲んでいる為か、すごく魅力的な音楽を作るバンドを見つけたりすると嬉しくなります。
    まさにバンドマジック(笑)

    作者からの返信

    バンドの良い所は、自分では思いつかない様なアイデアが
    突如現れて、音楽を昇華させてくれるですよね。
    逆のケースもあるので、それはそれで上手く対処する
    必要がありますが…。

    デスメタルだと特にギターとドラムの技術とセンスが鍵ですね。
    今度白狐姫でもデスメタルやってみようかしらん(笑)。

  • この度は自主企画へのご参加、ありがとうございます!

    私は吹奏楽部出身なので非常に興味を持ちました😳両極端なのは知っていたのですが、こんなにも差があるとは……!勉強になります。

    私は『えちきゅん』というラブコメを書いているので、ご興味あれば読み合いできると嬉しいです(*´ω`*)よろしくお願いします🙇‍♂️

    作者からの返信

    こんにちは。白狐姫です。
    御訪問頂き、ありがとうございます。
    拙いエッセイではありますが、今後ともよしなにお願い致します。
    『えちきゅん』読ませて頂きますね。

    それではまた!

  • うーん。いまはAIがどんどん進化している時代で、この先はAIなしじゃ生きていけない、ってことになるかもしれません。

    でもね。
    人間は最後のところでは動物です。
    ほかの生きものの体温や気配がないところでは、生きていけないんじゃないかなあ。

    だから。
    水ぎわは今日もエロ恋物語を書くわけです。
    だれかの体温とつながりたい。AIが発達して「人と会わなくても済む状況」になればなるほど、逆にそう思う気がしますね。

    作者からの返信

    私は女なので、AIの男性というのはちょっと
    想像出来ないというか、拒否感半端ないですが…。
    男性はどうなのでしょうね?
    男性の性欲というのは、中々女には理解出来ない
    世界だと思うので。個人差はあると思いますが、
    うむむ…。

  • 男女の違いを考える。への応援コメント

    ははは、これは面白い。
    しかしね、ビルがいけませんよ。
    お話のラストは、ティを飲みながらコックピットの向こうへ吹っ飛ばなくては。
    そうすればレベッカも少しは納得したかも(笑)。

    作者からの返信

    互いに相手に全く調子を合わせる気がない所が
    面白いですね。隣同士の席だったらしいので、
    日頃から仲が良くないのかも…。

  • ううーん。
    むずかしいけど。
    ひとつには、男には「支え」みたいなものが絶対に必要なんだと思うんですよね。
    なかなか1人じゃやっていけないんです。
    精神的にも、生活的にも。
    その点、女性って自立していますよね。

    だからごらんなさい、嫁に先立たれた男は早死にしますけど
    逆はない(笑)。むしろ伸び伸びと生きていますわ。

    作者からの返信

    自立しているかどうかは、女性も人によると思います。
    男性に比べるとコミュ力が高い人が多いので、
    そうでない人が多いのかもですね。

    女はおしゃべりでストレス結構発散出来ますし…。

  • 命短し百合せや乙女。への応援コメント

    ふうむ。
    百合ってそんな感じで行けちゃうんですね。
    むしろ男同士の方が、やけにプライドがぶつかって難しいかもしれないです。

    びー、とか、える、とかのお話を見ていると
    受け=女性的な感じ、というイメージがあるみたいですが、
    実際はちがうっていうのと同じかな。

    作者からの返信

    百合の場合、お互いの素質もそうですが、
    男性に比べて好みの幅がかなり狭い気がします。
    ただ男性に比べて同族嫌悪は少ないかも…。

  • 群論。への応援コメント

    >順境は人を駄目にし、厳しすぎる逆境は人を荒ませる。

    凄く共感できました。
    シリアなどの紛争地帯やメキシコの一部などの警察機構の麻痺した土地と比べれば、日本が合理的に努力が報われやすい、と言う点についても凄く納得です。
    日本はさらに刑務所以外なら、容易に”群”から抜けたり、”群”を移動したり、別の”群”と仲良くしたりできるという点でも良い環境であると思います。
    ”出来ない”と言う思い込みを捨てれば、日本は結構自由な土地なんですよね。

    作者からの返信

    日本は世界的に見て、自殺者が多い国だと言われて
    いますが、視点をもっと広く捉える事が出来る様に
    なれば、それも減るのではないかと思ったりします。

    世界には合理的な努力すら報われない国が
    わんさかとあり、ネットでの情報規制や処罰が
    あったり、監視が合法的に行われていたりと、
    まさに不条理の塊です。

    彼らはきっと日本人に生まれたかったと思って
    いると思います。ある意味日本に生まれる事自体、
    世界的に見ればチートなのですよね。
    そのラッキーに感謝して、頑張る気持ちを
    持ち続けたいです…。

  • 作詞について考える。への応援コメント

    どうも!えろ作家・水ぎわと申します。
    へえええ。バンドの方なんですか?

    音楽関係は全くダメなので。ちょっと、興味がわきましたよ!

    作者からの返信

    作詞や作曲って、敷居が高いと思われる方が多いの
    ですが、歌は基本的に鼻歌の延長線で出来上がる
    ものなので、本来は誰にでも出来るものです。
    なので、気楽に挑戦してみては如何でしょうか?
    ハマルと面白いですよ!

  • 作詞について考える。への応援コメント

    はじめまして。
    むかし、少しだけバンドやイベントを運営していたためか、「あー、わかるわー」と呟きながら読ませて頂きました。

    作者様の音楽、何曲か聞かせて頂きました!
    「風の様に空の様に」がリズムが心地よくて特に気に入りました!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    風の様に空の様に…は、バックにアコーディオンを
    使ったり、アコギを使ったりして、シンプルかつ
    南米風な音楽を再現してみようとしたものです。

    バンドはメンバーの感性で良い物が出来たり、
    駄目だったり、色々ありますが、
    ひとりでは出来ない意外性がある所が良いですね。
    あとライブの終わったあとの打ち上げが最高かも。

  • 群論。への応援コメント

    大きいか小さいかにかかわらず、誰もが生きるために所属を余儀なくされる「群」。
    その中でよりよく生きるために、わたしに何が出来るのか。
    幾分言論や思想の自由を許可されたこの日本で、少しでも楽しいと思える日々をつくるのは、結局自分なのかもしれませんね。

    近況ノートがありませんでしたので、こちらに失礼いたします。
    レビューコメントをありがとうございました!
    そして、続きが生まれましたので、宜しければチラ見しに来てくださいませ。

    作者からの返信

    長月そら葉様。承知致しました。
    また続きを読まさせて頂きます。

    生きる事は色々大変ですが、
    この世界とは、
    ありふれた教訓を悟らせる為に、
    途方もない難題をふっかける、
    極めて合理的で厳格な、
    教師なのかもしれません。
    最近そんな風に思う時があります…。

  • 地球ガイア説に想う。への応援コメント

    地球がもし本当にガイアという生物ならそれにとっての人間はガン細胞という説もあながち間違いではないのかも? という考察が読んでいるうちに頭に浮かびました。

    大変勉強になりました。また読みに来させていただきます。

    作者からの返信

    地球の歴史の中で人類が文明を築いた期間は、
    一瞬の期間に過ぎないので、蚊に刺された様な
    物なのかもしれませんね。
    地球がその気になったら、一瞬で滅んでしまうと
    思います。

  • 作詞について考える。への応援コメント

    音楽に関しては全くの素人である私が読んでも「なるほど!」と思わされる内容だったと感じました。

    作者からの返信

    ご感想頂き、ありがとうございます。
    Youtubeでも動画をアップしていますので、
    是非見て頂ければ幸いです。

    作詞の自信作は【時の彼方へ】です…。

  • 作詞について考える。への応援コメント

    こんにちは、作曲家は沢山いるけど作詞家は少ないということに、うんうんと頷きます。僕も作曲は出来るけど、作詞は出来ません……

    作者からの返信

    作詞と作曲というのは、隔たる感性の差の境界が小さい気がします。
    良い作詞家は良い作曲家になれる素質があるし、逆もしかり、
    良い作曲家は良い作詞家になる素質があると思います。

    自分の思う所をリズミカルに語る自由詩を作る所から
    始めるのが近道です。
    良い作品を沢山読む事も良い勉強になりますよ。

  • 地球ガイア説に想う。への応援コメント

    それは、人の集まりにも言えることですね。
    大学のサークルの普段の例会さえ、それは「生き物」のようなものだった。
    私は今も、そう思っております。
    手を加えないと、誰も来ないと・・・

    作者からの返信

    エントロピーの考え方だとそうですね。
    何かを維持したり変化させるには、
    何らかの手を掛ける必要がある。
    何もしなければ混沌としていく。

    今の文明って、混沌に向かっている気がするのですよ…。

  • サチェル・ペイジがONH(王・長嶋・張本)と赤バット川上哲治を三振に斬って取る中、大阪タイガースの藤村冨美男が物干しざおで、青バットの大下弘がそれに続いて、連続本塁打を打つ!

    小説でも書けそうにないですけど、いつか、書いてみたいです。

    作者からの返信

    是非書いてみて下さい。読んでみたいです。

    黒人リーグには凄い人材が色々いますが、
    特筆されるのは、
    通算962本塁打、黒いベーブルース ジョシュ・ギブソン。
    1試合平均奪三振20、ジョン・ドナルドソン。
    ベース一周12秒、センターゴロを可能にした強肩、
    クール・パパ・ベル。

    私が実際に見た打者ではやはりバリー・ボンズがNo1だし、
    ギネスブックに載っているチャップマンが速いですが…。

  • 好きこそものの…。への応援コメント

    名言です。
    かつての司法試験でも、3年真剣に勉強すれば合格レベルに達しうると言われていました。
    私も、ある映画を観て小説を書こうと思い立ち、3年目で小説として初出版を果たしました。
    亡くなられた南海ホークスの野村克也さんも、3年目のハワイキャンプで鶴岡監督に見いだされ、4年目で本塁打王、その後の活躍は言うに及ばずです。

    「人と同じことをしていて、国鉄の金田や南海の野村のような一流になれるか!」

    それが、高校時代にプロ野球の本を読みまくって人生観を養った私の叫びです。

    作者からの返信

    暇があればそれをやってるというのが、
    好きな状態ですよね。

    それを継続してやれば高みに達する事が出来る。
    大抵の事は、30年も突き詰めて努力すれば、
    名人の域に達すると言われていますが、
    30年も好きでい続けられるって、
    凄く素敵な事だと思います。

  • いかに優秀な戦闘機でも優秀なパイロットがいなくては「ただの箱」
    ドイツは優秀な戦闘機を作るとともに優秀なパイロットを量産していた証左ですね。
    ちなみに私はフォッケ・ウルフが好きです。

    作者からの返信

    フォッケ・ウルフ190も非常に美しい戦闘機ですね。
    ドイツのパイロットは本当に凄まじい撃墜記録を
    達成した方が多いので、パイロットの育成方が優れて
    いたのは間違いないでしょうね。

    メッサーシュミットBf109の場合、ダイムラーベンツの
    エンジン、DB601/605の2タイプの大きさや重さが
    大差ないのに、初期→後期で馬力が1.8倍くらい
    増やせた所が大きかったみたいです。
    当時からドイツのエンジン技術は一流だったって
    事ですね。

  • たしかに政府による「富の還元システム」破綻していますね。
    新しいシステムを
    「今日も元気よ!カタカムナ」で書いています。
    是非読んでくださいね。
    神社ネタです。

    作者からの返信

    承知致しました!是非読ませて頂きます!

  • 白狐姫の入隊規則。への応援コメント

    隋は小野妹子でしたね。

    ベトナムには神社がないから週一は参拝できませんね。
    ですから山口県の児玉神社をニヤチヤンという町に誘致する予定です。

    作者からの返信

    ベトナムに神社を作るなんて素敵ですね!
    感謝感激です!

  • 好きこそものの…。への応援コメント

    私もサッカーが大好きで毎日暗くなってボールが見えなくなるまで蹴っていました。
    苦ではありませんでした。
    おかげで58才ですが現役選手です!

    作者からの返信

    何事も好きになって夢中になる事が大事ですよね。
    好きな物を沢山作れば、人生は幸せなものになると
    思います。

  • 美しきもの。への応援コメント

    たしかに妙高型は巡洋艦の中でも一番美しいですね。
    平賀譲の傑作と言えます。
    初めてゼロ戦を見た搭乗員は「美しいものは強い」と確信したらしいです。

    作者からの返信

    日本の巡洋艦はどれも美しく個性的で好きですが、
    その中でも私は【古鷹】が好きです。
    ゼロ戦と隼では隼のファン。以前ネットで、
    撃墜王が語った夜に…というのがあって、
    かつての陸軍の名パイロットが、
    P-51と戦うとしたら、何に乗りますか?
    という質問に対して、
    【隼3型に乗ります。負けない。】
    と言っていたのが印象に残っています。

  • 白狐的株式投資論。への応援コメント

    金融プール、面白い表現ですね。
    人生自体が、自己責任ですね。

    作者からの返信

    人生自体自己責任。うんうんと頷いてしまいました…。

  • 資格と技能について想う。への応援コメント

    語学は「何としても伝えようとする」胆力だと思いますね。
    居酒屋のオヤジさんは
    たぶん「人間検定 一級」の方ですね。

    作者からの返信

    そうですね。何事も実戦を経験するかしないかと言うのは
    非常に大きいと思います。

  • ペリリューで戦った中川大佐は私と同じ名前です。
    パラオに行ってホテルでパスポートを見せた時に中川の名前を見て驚いたスタッフが敬礼してくれました。

    作者からの返信

    ペリリュー島の決別電報は、涙なしでは読めません。
    まだ公には発表していませんが、白狐姫の曲には
    【サクラ サクラ】という、この島の戦いを扱った
    曲と【占守島の風に吹かれて】という、
    占守島の戦いをテーマにした曲があります。

  • しっぺ返しを人類は「禍い転じて福」となせるか?
    免疫が低い高齢者より。

    作者からの返信

    2019年の8月にインド人の14歳の少年が、インド式占星術で
    2019年末からウィルスのパンデミックが世界的に始まり、
    3~4月で一気に拡大。7月末頃終息という予言をして、
    これが的中していて話題になっていました。
    彼によると2020年12月20日から再びウイルスのパンデミックが始まるそうです。こういう占いは当たって欲しくありませんが、御自愛下さい。

  • まさに
    「敗軍の将、兵を語らず」
    ですね。

    しかし真の理解者は常に全力で戦った相手という皮肉。

    日本陸軍でも同じ事がありました。

    作者からの返信

    ドイツ軍の将軍の中では、日本ではあまりメジャーな方では
    ありませんが、彼はWWⅡのドイツの将官の中では、
    実力、人格とも突出していると思います。
    クルト・マイヤー閣下に敬礼!

  • 日本神教の本質。への応援コメント

    十字軍すなわちキリスト教が無ければ世界中で戦争はこれほどまでにひろがらなかった。
    と大学時代(キリスト教の大学てした)にキリスト教学で先生に言ったら赤点にされました。

    作者からの返信

    私もその意見に同感です。
    キリスト教学の先生は何故赤点にしたのでしょう?
    理由を聞いてみたいですね。
    そういう変な拘りが色々人間を捻じ曲げている気がします…。

  • 自惚れはエンジン
    自信は目的地
    だと思います!

    作者からの返信

    言い得て妙ですね。
    その通りだと思います。

  • 地球ガイア説に想う。への応援コメント

    なるほど勉強になりました。
    地球にとって人間は束の間のダニかも知れませんね。

    作者からの返信

    地球や月には色々解明されていない不思議があります。
    どちらも中身が詰まっているとは考えられない程
    軽い事がその際たるものだそうです。

    中はいったいどうなっているのでしょうね?

  • 映画内では逆さまになってピアノ弾いていましたよね。

    作者からの返信

    モーツァルトはクラリネットとかハープなんかも
    物凄く上手で、これをリード楽器にした協奏曲を
    作曲しています。どれも演奏家を悩ませる高い
    演奏技術を要求するものばかりで、超高難度。
    ピアノもその他の楽器も超が付く天才。
    作曲ももちろん超が3つくらい付く天才。

    ショパンが死に際の時、周りにいた友人が何か曲を
    弾こうかと提案した所、彼はこう言ったそうです。
    【僕の曲は嫌だ。もっと純粋な物を。そうだ、
    モーツァルトを…】これが最後の言葉になったそうですよ。

  • 作詞について考える。への応援コメント

    昔のアニメ「超人バロムワン」は歌詞の60%が擬音でしたから酷いものです!
    ズバババ・バーン!

    作者からの返信

    作詞だけの文章を読んで、それが一貫した内容に
    すらならない、何を言いたいのか、ちっともわからない、
    意味不明な物が多すぎますよね…。

    一度【白狐姫】の音楽を聴いて貰えたら嬉しいです。
    ネットで検索するとすぐ出てきますので…。