応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 「皮が"不動しても"生臭いから、つぎするときは下茹で必須かもね」
    |◉〻◉)"どうしても"かな?文脈に"湯通ししても"では無さそうだし。

  • 第28話 料理スキルの真髄への応援コメント

    メガロドンはウツボじゃなくて古代鮫なんですよねぇ

  • 第26話 水圧調理への応援コメント

    「|◉〻◉)料理人志望! 嬉しいねぇ。ここの連中って生で踊り食いするのこそ至高! みたいなのばかりじゃない? ルルイエ様はそこをなんとかしたいってこの調理法を編み出したまではいいのだけど、誰も"なら痛がらない"(習いたがらない)のよ。アタシの代でこの店はおしまいかねぇって思ってたんだけど」



    マホロバ|ー〻‐)こっちってコピペできるから校正報告楽だなぁ。アルポリはメモ帳アプリに手動入力して感想にコピペで貼ってるんだ

  • 第25話 水底市場への応援コメント

    どんな味付け、煮付け"方への"(方をしているのか調理関連への)興味は尽きないじゃない。
    マホロバ|ー〻‐)の方が文的にいいかな?

  • 第22話 地下水路への応援コメント

    列車くんの兄弟は、何時出るのか楽しみだなぁ。

  • ブログ AWO保護者会への応援コメント

    楽しみだなぁ~この先で起こる数々のイベントが。

    作者からの返信

    いうほど大したことは(おじいちゃん基準)

  • ブログ AWO保護者会への応援コメント

    0405『|ー〻ー)先生』

     ここから更にあんなことが起ころうとは、今ここにいる全員が"理解"(想像)できないでい(た)のだった
    マホロバ|◉〻◉)"理解"じゃないね。ことが起こってない予見だから"想像"もしくは"想定"だね


    |>〻<)GMどころか運営だって想定外だよ。あんな事やこんな事が起こっちゃうんだから(笑)

  • 仲間の胃袋を、掴むとは流石ですハヤテちゃん。

  • |◉〻◉)いあいあ くとぅるふ ふたぐん



    「うん。大体三秒くらいこうやって対象(の影を)を足で踏みつけると動きを止めるから、その間に他の人が踏んづけて動きを止める。
    |◉〻◉)直接踏みつける表現になってるで



    「"斬撃特攻"(弱点が斬撃)ではないとはいえ、耐久は10しかないから」
    |◉〻◉)〇〇特攻は武器に付く方(例としては種族とか)

  • ハヤテちゃん【おじいちゃん】が、予想外のイベントを引きそうですね。

    作者からの返信

    果たしてハヤテちゃんはまともにゲームを楽しめるのか?
    メインはこの四人+@でストーリーが進みます。

    前作キャラは保護者枠で出てくるかも?

  • |◉〻◉)いあいあ くとぅるふ ふたぐん


     そんなこんなで若い子達を連れてファストリアの"が移動"(街道)を練り歩き。
    |ー〻‐)"が 移動"って謎の打ち込みじゃなくて"k"と"g"間違ったせいで変に予測変換されてるね。"がいどう"じゃ"街道"は出ないからね

    作者からの返信

    |◉〻◉)!

  • スズキさんの、存在を知ってるメーカーって

    現実に浸食してくるとは、おじいちゃんを探していたのかな。

    作者からの返信

    果たしてそのメーカーとは?
    やたらと秋野家(美咲の嫁ぎ先)に便宜を図ってくれるのも含めて謎が謎を呼ぶ!

  • 第11話 |◉〻◉)bへの応援コメント

    懐かしい。

    まさか、おじいちゃんが成り切るとは。

    作者からの返信

    なんでリアルにそんな技術が流れ込んでるのかも含めてお楽しみいただければ幸いです。

  • 第8話 料理スキル開拓への応援コメント

    スズキさんが、恋しくなってきたなあ何時出逢うのかなあ。

    作者からの返信

    本人の出番は相当後
    似たような存在なら近いうちに出てきますよ

  • |◉〻◉)いあいあ くとぅるふ ふたぐん


    こういう"周知"(羞恥)は若い時は乗り越えられるというが、嘘だと思う。


    「えー、なんでそこで否定するのよ! 今までしてきたんだから"これまで"(これから)もしてくれてもいいじゃない!」
    |ー〻‐)"過去"じゃなくて"未来"ね


    目が怖い。頭を撫でる"て"(手)も何故か力が込められていて、ギシギシなってる気がする。


    |>〻<)借金2億が"高い"程度で考えられるのはやはり前世の懐事情のせいか。クランのあれこれ私費でやってたもんなぁ(笑)

  • 第5話 お金を貯めようへの応援コメント

    |◉〻◉)いあいあ くとぅるふ ふたぐん


    「へぇ、お母さんがね。今は親子3代で遊ぶのも珍しくないけど、そのお母さん"テコの"(て、この)ゲームで有名人だったりする?」



    「え、お母さん"手"(て)そんなに有名人なんですか?」



    |◉〻◉)やっぱり予測変換が怪しい挙動してるよね

  • 第4話 姉とのひと時への応援コメント

    「うん、まぁ"私も"(1)そういうふうにサポートしすぎちゃった"私も"(2)悪いんだけどさ」
    マホロバ|◉〻◉)(1)は無くていいよ。

    作者からの返信

    |◎〻◎)どっから紛れ込んだんだ、この誤字


  • 編集済

    簡単なあらすじへの応援コメント

    勝手に、完結したと思っていた。

    続きが、見えるなんて嬉しいなー🤗

    作者からの返信

    奇遇ですね、作者も終わらせたつもりでおりました。

    実は第二部は別作品として取り扱うつもりでいましたが、あまりにも定年の特定キャラを擦りすぎていたので、なんなら続編として出してしまおうと相成りました。

    主人公の立ち位置がお爺ちゃんから生き霊にクラスアップ(?)したので今度は最後までAWOの謎に触れていけると思います。

    二部は最初からフルスロットルで怪異に巻き込まれていく予定でいます。
    お楽しみに!

    編集済
  • 第3話 プロローグ3への応援コメント

    |◉〻◉)現実世界でニャル子ゲフンゲフン、ニャルさんに会うのは語弊がありそう。たしかVR学校になってなかったっけ?

    作者からの返信

    なんでAWOの中から出てきてるの、この人。という意味です。

    VR空間を経由してだとしても、自由すぎない?みたいな

  • シュブ様の残骸をはよう集めるのや

  • あいつ死んだな

  • 第119話 一の試練/風への応援コメント

    時たま足元に雲がないことがほとんどだからだ。
    時たまなの? ほとんどなの? どっち?

  • MMOなのにたった一人のPCしか進行できないWMなんてクソゲーだな

  • 第25話 スキル統合への応援コメント

    うーむ、陸上主体の種族がスキルで水中での活動を補正受けてやりやすくなるなら、魚人などの水棲種もスキルで陸上生活に補正もらえるのでは?w
    でないと水棲種のキャラほぼほぼ使われないですよねw
    メインストーリーと言うかイベやクエストが陸上が多いなら水棲種をキャラクリ出来る旨みないと、水中都市やマップないのかな?w

    作者からの返信

    後々出てきますよ^ ^

  • 第34話 父と娘への応援コメント

    たとえ何であろうと真剣に取り組んでる人や場面ってカッコいいよね……もはや涙出てくるくらいには

  • 本当の意味でのVR……そうなると世界がこうも変わるのかな

  • 第28話 戦闘フィールドへの応援コメント

    うーん、本当に……真剣に向き合ってるのがいい世界観で……

  • 第27話 遅れてきた理由への応援コメント

    たかがゲーム……じゃなくて、ちゃんと向かい合って動いてるのってそれこそゲームだとしてもあるべきだと思うのよね人って


  • 編集済

    ↓時間差が凄いから多分届かないだろうし、もしかしたら加筆とかされてるかもしれないけど……
    主人公は魚人から学んだが、世の中には人魚が多いらしいから人魚から学ぶのもありかもね。と言っているので間違ってないかと


  • 編集済

    レイドイベント進行- Ⅳへの応援コメント

    ◯個ずつ、は先述の通り

  • 第26話 深海に眠る宮殿への応援コメント

    読み返し勢なんだけど、なんか……こういうゲームに社会ができていて、そしてそこに生きている人たちがいるようなのって良いなぁ……そういうゲームを作りたくて生きてるんだよなぁ


  • 編集済

    いや別にたしなめる必要があるほどの物言いはしてないと普通に思うべや

  • 誤字報告
    過ぎ去った事なので[施工に]脇に寄せておく

    [思考を]、でしょうか


  • 編集済

    わざとならすみません(^^;

    流石に地球外生命「隊」との遭遇は肝が冷えたのか、

    流石に地球外生命「体」との遭遇は肝が冷えたのか、

    じゃないかと(^^;

  • 第69話 義務と勧誘への応援コメント

    誤字報告です。

    情報は既に把握しているのでどんさんは《言って》きて大丈夫ですよ。

    情報は既に把握しているのでどんさんは《行って》きて大丈夫ですよ。

    作者からの返信

    こちらもありがとうございます。直しときます。

  • 誤字報告です。

    ちと寂しく『わ』あるがの×

    ちと寂しく『は』あるがの○

    ではないかと。

    作者からの返信

    ひぃ!ティンダロスの猟犬にエンカウントした!
    まるでこの作品に出るのがわかってたような……いや、誤字指摘ありがたいです。
    無駄に話数の長いお話なので付き合ってくれるだけ幸い(о´∀`о)

  • 天使も出てこなくなって久しいな

  • 100年は経ってそうな時代に某巨大掲示板の民の生き残りが居たのか‥

  • 水蒸気爆発だァ

  • 第126話 空の開拓者達への応援コメント

    鯉の滝登りもビックリなボートの木登りか‥

  • 第96話 空中戦闘 Ⅰへの応援コメント

    ギョギョギョギョ!

    作者からの返信

    |◉〻◉)ギョギョギョ!

  • 第92話 調理アイテムの力への応援コメント

    通貨が貴重なのかー

    作者からの返信

    入手手段が限られてる上、アイテム同士の物々交換が可能なので疎遠になっちゃいますよね。

    スキル骨子によっては戦闘フィールドに出ずっぱり、研究所に引き篭もりっぱなしとやれることが限られてくるゲームですから。
    手に入れた素材を換金するのではなく、アイテムに貨幣価値を見出して物々交換できる仕組みにしてあります。

    逆にそれで支払う人は珍しいと思われますね。

  • ワールドクエスト進行 Ⅲへの応援コメント

    最終話かな??

  • 第89話 似たもの夫婦への応援コメント

    黎明期にしては場が整い過ぎてるなあ

  • 第83話 ガチRP勢への応援コメント

    いいなあ

  • 第03話 若々しい笑顔達への応援コメント

    いいね、よい導入だ

  • 未だに後続がソロに上がってくる気配を見せない。

    →空

  • つまり#素材__それ__#さえ解決すれば割と早く出来上がる問題なのか。

    →ルビがちゃんとふれてないです

  • 「さて、一際色物のご登場だ。彼女は私たちによくしてくれてるけど、面制圧的なあのスタイルに苦手意識を持つものは少なくない事を覚えておくように」

     それだけ言って永井君とスズキさんは入れ替わる。

     永井君自体は彼女を嫌っては居ないようだけど、やはり第二世代の堅物な人たちはその珍妙な種族を好まないというのだろうか? 一応彼女も第二世代だというのにね、おかしな物だ。

    ここが少しわからない。
    永井さんは第一世代のはずだし、ここで指摘している第二世代はカネミツ氏の事なのだろうか?第二世代が堅物のイメージはここまで特に感じられなかったですが…


  • 編集済

    第65話 これからの展望への応援コメント

    他の地域では算出されていないものです。

    →産出

    我々生産道クランの務めです

    生産道?


  • 編集済

    第64話 領主との取り決めへの応援コメント

    セカンドルナで銀以外の鉱石が算出していると

    →産出


    その者を敷地内に出さなければいい

    →敷地内から  かな?

  • 第62話 商業ギルド訪問への応援コメント

    無粋かもしれませんが、赤外線センサーでは荷台の中をスキャンするのは難しいかと思います。
    X線であれば可能かと思いますが。

  • 第61話 情報収集への応援コメント

    パープル達が唯一叶わないクランだと教えてくれた。

    →敵わない

  • 第57話 挑戦への道への応援コメント

    本当にどざえもんさんの名が体を表してしまうのではないかと思われた先

    ここの言い回しで思わず吹き出してしまいました

  • 問題は銀の算出だけでファストリア以上に栄えている説明がつかない点だ。

    →産出

  • 少し合わないうちに立派になったものだ。

    →会わない

  • 持久力UP持っていませんでしたか?
    このスキルはスタミナ補正ないのでしょうか?

  • スズキさん(タイ)の見た目が、サハギンだと書かれていても「頭が貴方を知的生命体であると理解するのに時間を要しました」ってセリフでタンノくんに変換されてしまいました…

  • 第02話 孫と合流への応援コメント

    随分とまあリアルより胸部を持っているものだ。やはり大きい方がいいのだろうか?

    →胸部を盛っている かな?

  • 第444話 Atlantis Word Onlineへの応援コメント

    スズキさんとの楽しい
    兼ね合いも終なのかなあ
    寂しいなぁ~。

    作者からの返信

    終わるのはお爺ちゃん視点のお話なので、別視点での続きもいつか書きたいです。
    そこにお爺ちゃんを特別ゲストに招いて……いや、勝手に突撃してきそうだなあの人。
    そしてスズキさんも何食わぬ顔で参加してそう。
    そんなキャラが出来上がってしまってます。

    502話、180万字弱と割と長くなった本作。
    終わって寂しいと言っていただけて作者冥利に尽きます。
    ただこれ以上お爺ちゃんで話を展開するのは無理なので、AWOの続きは新規主人公に頑張ってもらおうかなと考えています。

  • 第442話 タイムリミットへの応援コメント

    15歳女子は抱え上げるには重いと思う(笑)

    作者からの返信

    無理してたんです。そのせいで腰を……

  • >0014.シェリル/魔導書

    すみません、一箇所だけシェリルの陣営がミスってます(汗)

  • >それを丁寧に引き寄せて、再び手を繋いだ。

    もう二度と話さないぞ。そんな気持ちが篭った。


    “話さない”だと離婚のカウントダウンが始まります…(汗)

  • 情報の爆弾魔(笑)

  • 数日間読んで、やっと最新話に追いつきました!続き楽しみにしてます«٩(*´ ꒳ `*)۶»

  • クラン達成の時以来とか随分と前じゃない?
    →クラン結成の時

    の間違いでしょうか

  • 第89話 似たもの夫婦への応援コメント

    ついに正ヒロイン参戦か…!?

  • まさかのクマさんが身近なキャラだった


  • 弟子を得られて嬉しい気持ちはわかるけど、もう少し弟子のことを考えなきゃ。

    →弟子ではなく弟弟子?

  • 第370話 聖魔大戦 Ⅻへの応援コメント

    弟の名前は、マルスからルイスに改名したということでOK?(間違いにしても2回目なので)

  • 第365話 聖魔大戦 Ⅶへの応援コメント

    弟の名前、ルイスじゃなくてマルスじゃなかったですか?

  • 第336話 古代獣慣らし Ⅰへの応援コメント

    面白いのは面白いんだけど、後半になってからアキエさんが名前すらでてこないなぁ。

  • ちょっと異無心に微笑み

    誤字にしても正解はなんなんだろうと
    少し考えました。意味深に微笑み、が正解ですかね?

  • ( ̄□ ̄;)!!スズキさんが拗ねた(笑)

  • 手にをするつもりか知らんが、させるとでも思ったか!?
    →なにをするつもりか

    ですよね

  • こたつでまったり……………ww

  • 俺たちがその場所を攻略して欲しいが
    →俺たちがその場所を攻略したいが

    では?

  • 第31話 娘の居ない食卓への応援コメント

    おじいちゃんと孫、和みます(* ´ ェ `*)♥︎

    誤字報告です。
    シチューを食べる場面、箸が端になっています

  • 第05話 侵入経路考察への応援コメント

    お爺ちゃん、恋愛シミュレーションゲームしたことあるんだwww

  • 第02話 孫と合流への応援コメント

    ゲーム内のコールは、キャラ名じゃなくて本名なんですかね。少しだけ違和感がありました。
    でも、そうしないと孫と合流できないから、仕方ないのかな。

    お爺ちゃん主人公は珍しいので、面白そう!と期待して読んでます«٩(*´ ꒳ `*)۶»

  • はい、戦犯。

  • >【この人達放っておくだけで碌なことしないもんな】

    天災プレイヤーアキカゼ・ハヤテ

  • カワイソウだからこたつ、出してやれ、スズキさん(笑)
    絶対、わざとだろう(笑)

  • いあ!いあ!

  • 第417話 霊樹検証 Ⅱへの応援コメント

    単純な「聖典vs魔導書」だけではないようなギミックが散見されてるところから見ると、共有拠点みたいなものもありそうな気配がしますねぇ。

    作者からの返信

    そうですね
    過激派と穏健派はどこの陣営にもいるので穏健派同士で手を組むこともありそうです。

  • >皆さんが普段から遊んでる世界で得られる素材ですが、向こうで必要となる可能性があります。

    >それでその素材というのが『ティンダロスの猟犬の牙』です。

    お爺ちゃん、『帰りにお醤油買ってきて』のノリで書いてない?(汗)

    作者からの返信

    言ってみただけで手に入るかどうかは未知数だってちゃんとわかってますよ。
    入手できるなら手に入れたいと思うのが業者と言うもんです。彼のクランは素材卸業ですからね。


  • 編集済

    素材採取用のグラーキを量産するという冒涜的な所業をさせないための制約なのかな?

    作者からの返信

    それなりのリスクを強いてもらう感じですね。
    楽はさせないぞとかそんな感じの。

  • これ、バグシャースとグラーキが出逢ってしまったらどうなるんだろ。


  • 編集済

    ワールドアナウンスだったりして(笑)

    だから、皆に聞こえてるよ、気付かないふりしても駄目~(笑)


    向こうの世界で、そこら辺をふらふら歩いていたりして(野良モンスター?)

  • 探偵さん




    残念(?)ながら、帰ってきました(笑)

  • 本格的に迷った笑

  • 入り口に銅像…カオス過ぎてポ○モンのジム戦みたく像の横でアドバイスするスズキさんの姿があっても違和感なさそうな(汗)


  • 編集済

    ダンジョンに銅像が乱立する予感(笑)

    作者からの返信

    誰のダンジョンか一目でわかりそう。
    その内、

    「せや、全員でアキカゼさんの銅像飾ろうぜ」
    「それだ!」

    そんな流れでまったく違う人のダンジョンにもお爺ちゃんの銅像立てられてそう。

    「え、知らないよ!?」
    「|◉〻◉)大人気ですねwww」

  • 登場人物紹介への応援コメント

    企画からお邪魔しております!

    おじいちゃんのキャラが良いですね!
    掛け合いもとても楽しくて好きです。
    この輪に加わりたい……! 一緒にほのぼのしたい(≧▽≦)
    このお話を読んでいると、とても平和なひとときを過ごせているような気になります。

    引き続き楽しませていただきますね!
    お互い執筆頑張りましょう〜<( ̄︶ ̄)>

    作者からの返信

    お越しいただきありがとうございます。
    この作品は作者が割と好き勝手書いてるので楽しく過ごされたようなら何よりです。

    これからも周囲を巻き込んで、やりたい放題やっていくと思いますがよろしくお願いします。

    |◉〻◉)ノ お互い頑張りましょう!

  • こたつネコ(神獣)に誰も動じないだと…

    作者からの返信

    もうだいぶ前から随分と話についていけないので「ああ、なんかすごい奴でしょ。分かる分かる」ぐらいの気持ちで受け流してますよ。

    多分追及してもより良くわからない状況に追い込まれるだけなので、触らぬ神に祟りなしの精神です。


  • 編集済

    開口一番イ:スの民が守備(首尾)を聞いてくる。

     特に不具合らしい不具合もなかったよと伝えると触腕をくねらせながらほっとした様子で安堵していた。

     やっぱりあれ壊れた反応だったんじゃないの?

     喉元まで出かけた言葉を飲み込みつつ、昼ごはんを食べに一度ログアウトする事にした。



    ()は、首尾ではないかなど

    作者からの返信

    ありがとうございます。訂正しました。

  • おじいさん…お孫さんもそうですが貴方もゲーム、ゲームってなってますよ…
    とは言えない私であった。

    作者からの返信

    この親にしてこの子ありの見本ですね。

  • ( ̄□ ̄;)!!捨て猫……………ww

    作者からの返信

    こちらにもコメントありがとうございます。
    ニャンコの扱い、情報は後々の展開に関わります。


  • 編集済

    第31話 娘の居ない食卓への応援コメント

    読み始めてからここまで来ました。近未来はこうなりそうだなっていう感じが、結構リアル。フルダイブ型VRが当たり前になったちょっと先の未来。現実、もうすぐ普通に、仮想空間で仕事してそうですもんね。それが当たり前の世代が育った世界の日常。

    ただ私が感想を書きたくなった理由が、主人公のお爺ちゃんの学生時代に流行ったタピオカミルクティーのくだりで……そっか、このお爺ちゃんは、今の私より年下なんだわとw

    私、古代文明期の人間のようですw

    作者からの返信

    そうですね、未来の話なので。
    ただし同じ歴史は辿ってないので架空のお話です。

    作者も古代の人間です。仲間ですね

  • 第106話 懐かしい顔への応援コメント

    誤字報告です。


    「流石、情報の爆弾魔。俺の隠してる情報が馬鹿みたいに思えるほどでかい情報を聞けた。火消し薬はさぞ迷惑してることだろう」

    火消し薬→火消し役