プロローグ 異世界転生、断固拒否しますへの応援コメント
『ジェニファー』『異世界転生課』『今日から』
なかなか、いい出落ちですね。
編集済
第13話 報いへの応援コメント
自主企画から来ました。
様々な機体や仲間AIが増える展開、とても熱いと思います。
AIのサポート能力についてどれほどあるのかが気になります。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
主人公サイドはリアル路線の人型兵器、敵サイド
AIの能力については本編で少し触れていますが、セキュリティー上、遺伝子情報を登録した意識のある人間がコックピットに座っているのが前提で、動力の出力管理、重火器の標準補正などがメイン、基本的にパイロットの操縦が優先です。
異常や情報があれば口頭でパイロットへ伝え、明らかにパイロットが自力で対応できないケースにはAI自ら機体を操縦する事がある……といった感じでしょうか。
第13話 報いへの応援コメント
遂にミズキと瑞基が繋がりましたね。その先の展開に期待です。
あとですね、うーん、どうしたものかな? 「こうすればもっと良くなる」的な事をいくつか言えそうなのですが、それが逆にこの作品の良い所を消してしまいそうな気もして書きあぐねています。
一例として「現在、あの蛇型に変形する機体と交戦中です!!」よりも「現在、ボア(ニシキヘビ)と交戦中です!!」の様に『味方側で付けた敵のアダ名』を予め設定しておけば、会話もスピーディーになるしミリタリーっぽさも出せます。
ただその辺の『会話のまどろっこしさ』もこの作品の味の1つになっているような気もするので、まぁお節介として聞き流して下さいませw
作者からの返信
アドバイスにあるモニカとレントの会話ですが、実は私も少し悩んだんですよ。
さも当然の様にアナコンダとは呼ばせられないし、……。
事前にブリーフィングのシーンでもあればグランツあたりが「あの蛇野郎が……」みたいに話題を振ってあだ名をつける展開に出来たんですがAIの反乱からの敵襲で時間的余裕が無く、そういったシーンを挟めなかったというのもあります。
私の実力不足ですね(苦笑)
指摘頂いた事はこれからの作品に生かしていきたいと思います。
ありがとうございました。
第12話 死闘の末への応援コメント
ここまで読了しました。
何て言うか、新しいのに昭和のロボットアニメの匂いを感じる作品でした。
ストーリーこそ全く違いますが、「ダンボール戦機」や「ガンダムAGE」の様なレベルファイブ作品の雰囲気を彷彿とさせますね。
拙作とラストの展開が被りそうな予感はありますが、続きを楽しみにさせて頂きますね。
作者からの返信
ここまで読んで頂きありがとうございます。
私はどうも奇を衒うのが癖の様でどうしても外連味の強い表現になる傾向があるようです。
どう読者様を飽きさせないようにするかいつも四苦八苦しております。
現在ストーリーは中盤に差し掛かりここを起点に事態は思わぬ方向へと発展します。
どうかご期待ください。
第5話 強敵と新たなる覚醒への応援コメント
アナコンダの設定は面白いですね。
作者からの返信
味方がリアルロボット路線でしたので敵は思い切ってスーパーロボット路線のやられメカ的なコンセプトで書いてみました。
プロローグ 異世界転生、断固拒否しますへの応援コメント
はじめまして。ちありやと申します。
今回「ロボ物集まれ」企画への参加のご挨拶に参りました。
拙作「異世界召喚されたらロボットの電池でした」ととても近いコンセプト(異世界に行った主人公がパイロットでは無く『中の人』になって美少女パイロットと共に戦う)を書かれている様で、読みに来ました。
ゆっくりではありますが、楽しみに読み進めさせていただきます。
作者からの返信
初めまして、ちありあ様。
自主企画への参加、ありがとうございます。
異世界転移、転生でロボット物が何か出来ないかと模索した結果が拙作『転生先は~』でしたが、同じ発想の方がいて嬉しい限りです。
企画には読み合い云々と書いてますが私も出来る限り参加してくださった作家さんの作品を読みたいと思いますのでよろしくお願いします。
第5話 強敵と新たなる覚醒への応援コメント
いや、これは面白い。転生したAIが次々に仲間を増やすのだとしたらこれは面白いことになりそうです。
作者からの返信
ありがとうございます。
先の展開がちょっぴり読まれてしまっているようですが、良い意味で期待を裏切れるよう頑張ります。
編集済
プロローグ 異世界転生、断固拒否しますへの応援コメント
異世界転生課ですか。
確かにそうすると面白いですよね。
メタなとこだとそれだけ確立しているネタな訳ですし。
面白いですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい、仰る通りメタ視点が発想の着眼点でした。
伝わってくれて嬉しいです。
エピローグ ハイペリオンの企みへの応援コメント
完結お疲れ様でした!
でも更に続きがありそうですねw
作者からの返信
ありがとうございます!
はい、敢えて先があるような含みのある終わり方にしてみました。
恐らく続きを書く事は無いんでしょうけどね。
主人公であるミズキがミズキで無くなってしまったのでこれで完結でもよいと判断しました。