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すべてのエピソードへの応援コメント

  • 「今これを見ているあなたがそれを調べたとして、その行動に一体何の意味がありますか。」

    ケータイの画面と自分の間だけがすべての世界になってしまう人々に梨香さんの言葉が届けばいいなと思います。

    作者からの返信

    そうなんですよ、だからこそこの話、大勢に読んで欲しい!

  • すいません、目についちゃった……。
    所長は筧大臣とんでもない話を ->
    所長は筧大臣「と」とんでもない話を

    作者からの返信

    おおっ! ありがとうございます。
    あれだけ推敲しても見落としってあるんですよね。くわばらくわばら。
    これなんか、アップする前に何十回通し読みしたことやら。

  • 第32話 阿曽沼一義・3への応援コメント

    システム内部の話、読みたかった……。

    作者からの返信

    書いたんです。書いたんですよ、細かく。
    でもそれって物語に直接関係ないし、興味のない人から見たら「中だるみ」の要因でしかないのでバッサリ捨てました。
    パラメータ入力とかステータス変更とか迂闊に書けないんですよ。
    異世界読みさんが見たら「ステータスオープン!」みたいなの想像しちゃうでしょ💧

    「いち癇」もそうですけど、こういうものって絶対システム設計組みますw
    因みに「GIFT」で登場人物が作曲する曲も軽く書いてますし、「よんよんまる」で編曲している曲も自分で軽く編曲してます。
    それくらいしないと辻褄合わなくなりそうで怖いんですよね。
    (知ってると思うけど超絶ビビり)

  • 筧ちゃん♡ ホントはそんな感じだったのね!

    作者からの返信

    さあ、「筧の乱」が始まりますよ。

  • 筧ちゃーん! 一番大変だったのね。そりゃそうよねー。

    よし、ばらまけ〜! ……りかちゃん、ほんとに大丈夫よね?

    作者からの返信

    あたしに不可能はないわ。所長だってそう言ってるし。
    それにね、あたし、高校生の時は泳いでるサメを素手でやっつけたし、シーラカンスだって食べたのよ?
    ウィルスくらい手なづけるのは簡単よ。

  • 第44話 天野梨香・6への応援コメント

    動いても動かなくても、文句を言われますからねぇ。大変ですよね。
    でも! 動き出した?

    作者からの返信

    筧、動きます。

  • 第43話 天野梨香・5への応援コメント

    敢えてこの人選なのね(*´艸`)
    梨香ちゃん、やったね!

    作者からの返信

    二階堂さんじゃねぇ……迫力ないので。

  • 第42話 天野梨香・4への応援コメント

    できちゃった♡

    作者からの返信

    あたしの子❤

  • 第40話 天野梨香・2への応援コメント

    環太平洋造山帯! つい昨日、子どもと話してたのに! なるほどねぇ。
    硫黄細菌って、初耳です。

    作者からの返信

    アルプス・ヒマラヤ造山帯もテストに出ます。

  • 第39話 天野梨香・1への応援コメント

    共通事項……わかんな〜い╮( •́ω•̀ )╭
    わかってる人もいるみたいだけど……。

    作者からの返信

    これは考え付くのに一苦労でした(裏話)

  • 第38話 岩倉・5への応援コメント

    丹下さんへの要望www

    作者からの返信

    結局そこな!

  • 第37話 岩倉・4への応援コメント

    丹下さん、やるときゃやる男ですね!

    作者からの返信

    伊達に県知事やってないんですよ!

  • 第36話 岩倉・3への応援コメント

    出動が始まっても、どこか安心出来るこのプロ達! カッコイイですねぇ!

    パチンコのパ……。コメント欄を見てはじめて気づいた私は純情さん(笑) でもそれ見てケタケタ笑ってたらやっぱ違うか(笑)

    作者からの返信

    これ、基本のネタなんですけどねw

  • 第35話 岩倉・2への応援コメント

    宝の持ち腐れ! ホントにその通りな人がたくさんいますよね! 反対に全く能力ないのに下りてくる人も……。匠エージェンシーみたいな会社がたくさんできるといいなぁ。

    作者からの返信

    実際はなかなかねぇ……

  • 第34話 岩倉・1への応援コメント

    プロフェッショナル老人たち!
    ヨシミン好きのキャラがこれからいっぱい出てきそう♡

    作者からの返信

    出て来ます出て来ます。老人フェチが老人のカッコよさを見せるためだけに描いたようなものですからね!( ー`дー´)キリッ

  • 第33話 阿曽沼一義・4への応援コメント

    仕事が早い!
    県がこれだけ早く動いてくれるなんて!
    またみんな人のいいこと!

    作者からの返信

    全て丹下ちゃんの人徳です( ー`дー´)キリッ

  • 第32話 阿曽沼一義・3への応援コメント

    のんびりした口調なのに実は! すんごいキレ者! 早口なのに中身なしの私とは正反対(笑)

    作者からの返信

    最後の一言が地味に私にも刺さりましたw

  • 第31話 阿曽沼一義・2への応援コメント

    ぬまちゃん、しっかり丹下さんを支えてて、いいですねぇ。

    作者からの返信

    ぬまちゃんは少し下の方にい読者さんから名前をいただきました。
    丹下さんは『ウグイス男子』で政治家デビューを果たし(あの頃はまだ無所属新人で市議会議員に立候補してた)作者の知らぬ間に県知事になってました。
    でも、この調子の彼がどうやって県知事になったのかは不明です。

  • 第30話 阿曽沼一義・1への応援コメント

    丹下さん、いい知事さんですねぇ。こんな知事さんいて欲しい♡

    作者からの返信

    よし、千葉県に引っ越しだ!(丹下は居ません)

  • 第29話 シーグルズル・4への応援コメント

    ブルーラグーンでなくって、ではどこだ? その前行ったとこ?

    作者からの返信

    たぶん、泊まったホテルや!
    (絶対に違う)

  • 第28話 シーグルズル・3への応援コメント

    タイラーさんのせいじゃない!

    これ、一体どう収束していくの?

    作者からの返信

    人類の滅亡という形で収束していきます(なわけがない)

  • 第27話 シーグルズル・2への応援コメント

    日本政府より信用される『ニカイドウ』って! すごい!
    次に何か起こったときには『キサラギヨシミン』からの声明で、何とかして下さい!

    作者からの返信

    OK!
    今度から『キサラギヨシミんの声明で……信じて貰えないどころか、誰も聞いちゃくれません。
    聞けよお前ら!!!

  • 第26話 シーグルズル・1への応援コメント

    買い占めに走る人たちのせいで更に品薄に......。ホントその通りでしたよね。ド田舎なので、さして影響なかったですけど、都会ほど大変だったのでは?

    現実世界とリンクさせててすごい!

    作者からの返信

    寧ろあの頃にリアルタイムで書いてたんですよ。

  • 第25話 タイラー・4への応援コメント

    ヨウンくん、良かったねぇ!
    それにつけてもナイロビの子たちが、悲しすぎる......。この後、いいことが待ってるといいけど。

    タイラーさん、めっちゃいい男ですねぇ(´∀`) 惚れちゃうわ(*^^*)

    作者からの返信

    ナイロビの子たちのこと、覚えていてあげてね……(T_T)
    このあとタイラーさんも霞んじゃうほどいい男(オッサン)が出て来ますからね~。

  • 第24話 タイラー・3への応援コメント

    あああ〜ナイロビの学生たちって(>д<。)。。。

    作者からの返信

    はい、そうなっちゃいました……(´;ω;`)

  • 第23話 タイラー・2への応援コメント

    バーバラさん、いいねぇ。ふふふ。私も彼女を目指そうかな♪ ......体型だけのマネにならないようにしなきゃだけど(笑)

    さつまあげはなんでも好きだけど、キクラゲ天が特に好き♡

    作者からの返信

    きくらげ!
    私もキグラゲ天好きなんですよ。
    あとね、紅しょうが天と、えだまめ天と、玉ねぎ天。

  • 第22話 タイラー・1への応援コメント

    タイラーさん、かっこいい♡
    ヨウン、本人がいい子だからっていうのもあるけど、いい職場に恵まれてよかったねぇ。

    作者からの返信

    オッサンフェチがオッサンを書くんだから、タイラーさんがカッコ悪くなるわけがないのです。げへへ。

  • 第21話 ザワディ・3への応援コメント

    どっちの気持ちも理解できるけどなぁ......。怖いのは確かだよねぇ。人の口に戸は立てられないって、昔でもそうだっただろうけど、SNSはねぇ......(>_<。)
    3人の選択が、どう転ぶのか。

    作者からの返信

    もうどうにもなりませんね。
    彼らがバラバラになるのは避けられません。
    どっちに転んだとしてもね。

  • 第20話 ザワディ・2への応援コメント

    怖くても勇敢! ワンガリちゃんすごい!

    座るところもない……。いくら大学より狭くても、家庭内もそのうちすぐに……。コワイコワイ(∩´﹏`∩)

    作者からの返信

    コロナ以来、バスとか電車で座るのが嫌で。
    元々潔癖っぽいところがあるのに、つり革とか手すりが苦手になってしまった。

  • 第19話 ザワディ・1への応援コメント

    あー。まんま現実ですね。時代をきちんとうつしてお話に残しておくのはすごいことだよ。

    ワンガリちゃん、本当にそこまで強いのかな。ちょっと心配。

    作者からの返信

    あれからまだ3年しかたってないなんて考えられない……。

  • 第18話 クロエ・4への応援コメント

    地震! そんな共通点があったなんて。日本に来たらヤバいねぇ。湿度も高いのに> ̫ < ՞‪՞‪

    1日遅れでもカビが生えるってことは、やっぱりすでにやってきてるのよね? そのうちスピードアップするのかな。怖い怖いカタ:(ˊ◦ω◦ˋ):カタ

    作者からの返信

    あ。これ返信忘れてた……。

    なんかいつも思うんですけど、日本って結構高温多湿になりつつあるから、温暖湿潤気候といってもちょっと熱帯寄りですよね。砂漠系じゃなくて雨林系。
    しかも冬は寒いから寒暖差が激しい。
    どちらかというと月面系かな?

  • 第17話 クロエ・3への応援コメント

    一見地味なタイプ。さてさて、ウイリアムくん、一体どんな意見を出してくる?

    作者からの返信

    彼は大人になってもずっと地味なままでしょう。
    パパのDNAを受け継いでいるので、地味でややポッチャリ型だけど、賢い子なのです。

  • 第16話 クロエ・2への応援コメント

    あっという間に広がってくねー。
    どこまで侵略されていくのか。ドキドキハラハラ。

    作者からの返信

    一昨日なんともなかったミカンに昨日アオカビが生えてました(´・ω・`)
    カビって凄い速さで広がるよね。
    それが何倍もの速さで繁殖したらと思うとぞっとします。

  • 第15話 クロエ・1への応援コメント

    聞き上手かぁ。いい男だねぇ。

    作者からの返信

    イケメンじゃなくても聞き上手はモテるよね。

  • 第13話 二階堂大地・3への応援コメント

    サンドイッチ、食べ始めからちょっとドキドキしてたけど、やっぱり!!

    作者からの返信

    ってことは奥さんの持って行ったお弁当のサンドイッチも?🥪

  • 第12話 二階堂大地・2への応援コメント

    人体に影響なくても……生活に支障をきたすでしょうねぇ。それに食料問題に発展しちゃうと……。コワイコワイ(⁠>⁠0⁠<⁠;⁠)

    作者からの返信

    おっと!こちらのコメント見落としてました!すみません!

    カビがそこら中に生えてたらやっぱり気持ち悪いですよねぇ。
    カビキラーとかカビとりハイター出動しちゃいますよねぇ。

  • 何もなかったとは! それなのに虜にしちゃうワンガリちゃんすごい!

    カビがジワジワやってきた〜!

    作者からの返信

    グズムンドゥル君はグズグズしてるやつなんで。
    小説や映画に出て来るような「いい雰囲気を作って女の子をモノにしちゃう」なんていうソツのない行動ができないやつなんです。
    現実世界にはそういうパッとしない男がいっぱいいますから。
    (よしみんはそういう男が好き)

  • ワンガリちゃん、勉強熱心ね(*^^*)

    作者からの返信

    ここで遊んでたらパパに合わせる顔が無いのよ。
    でもグズムンドゥルさん、ちょっと好みなのよね。

  • 第7話 ジオンゴ・3への応援コメント

    きたきたきたー! 青カビ! 食べてるところにやってくるとは。こっから爆発的に増えるのかな。

    作者からの返信

    もうカビキラーしちゃえ!

  • 第5話 ジオンゴ・1への応援コメント

    美味しそうな食べ物がたくさん♡ バナナは衣をつけて揚げるのかなぁ? やってみようかな♪

    作者からの返信

    ンディジと呼ばれるバナナを素揚げにするんですよ。
    美味しいよ!(アフリカ出身の友人談)

    編集済
  • 第4話 オリヴィア・4への応援コメント

    まさかバナナケーキにカビがはえてたりしないよね?
    地震で大変な話しか出てないのに、カビが気になってしょうがない。上手いなぁ。

    作者からの返信

    バナナケーキはスタッフが美味しくいただきました(スタッフって誰やねん)

  • 第3話 オリヴィア・3への応援コメント

    直下型! それも原発の真下だなんて、えげつないことするね!

    阪神淡路大震災を神戸で体験しましたが、山手だったのと、マンションの二階だったのでだいぶマシでした。山の下はエライことに(泣)

    作者からの返信

    えげつないことを考えついてしまいました。
    作者は地震恐怖症で地鳴りだけでも死にそうになります。

  • 第2話 オリヴィア・2への応援コメント

    座ってたところにカビって……。気味悪いねー。地球全体がカビに?

    作者からの返信

    お尻にカビが生えてたんですかね(台無しにする作者)

  • 第21話 ザワディ・3への応援コメント

    普通はザワディのように考えてしまいますよね……。みんながみんな勇気を持って正しい行動を取れるわけではない……。

    作者からの返信

    ぶっちゃけ、正直者がバカを見ますね。

  • 第20話 ザワディ・2への応援コメント

    気楽に座ったり寝転がったりできないのは地味につらい……。マスクも現実さながらの価格高騰が世界中で起きてそうで怖いですね……。

    作者からの返信

    そうなんですよ、コロナ始まってからその辺に座るのが嫌になって。
    これが目に見える形で存在してたら絶対嫌だなと。

  • 第19話 ザワディ・1への応援コメント

    コロナの出始めの頃には、まさに地方の最初の感染者になってしまった人が叩かれるなんて出来事がありましたね……。異常事態は人の心を荒ませていく……。

    作者からの返信

    コロナと同時進行で書いてたのでネタは現実にいくらでも転がってました。

  • 第18話 クロエ・4への応援コメント

    まさか地震と相関があったとは……ジャパンが危ない!

    作者からの返信

    エキゾチ~ック、ジャパ~ン♬
    ∑(・Д・ノ)ノ
    しまった、年齢がバレる!

    さ、ジャパンは鎖国しましょう。
    全ては出島に!

  • 第16話 クロエ・2への応援コメント

    南から北まであっという間に世界中に飛び火(飛び黴?)してしまってますね……コワイヨー

  • 第14話 二階堂大地・4への応援コメント

    知事になってた!!
    あれから何度も選挙戦を勝ち抜いてきたんですね。
    となると副知事はまさか……?

    作者からの返信

    はい、知事になってましたw

  • 第13話 二階堂大地・3への応援コメント

    ひぇっ、やっぱり……!
    たとえ有史以前の時代に飛ばされてもカビ付きパンは食べたくないですねえ。

    作者からの返信

    絶対嫌ですね!

  • 第12話 二階堂大地・2への応援コメント

    あのゴリマッチョぉ!? えぇ……あの……あのゴリマッチョ!? 結婚したの!?

    > 「人間に害を及ぼさないのであれば取り立てて騒ぐほどの事でも無い」
    コロナはただの風邪、みたいな……

    作者からの返信

    あたし、もともと『天野さん』じゃなかったのよ。
    例のオカメミジンコがアミノ酸……じゃなくて天野さんだったでしょ。

  • 第11話 二階堂大地・1への応援コメント

    きたきた!
    ギャグ時空にいたキャラがシリアス時空で活躍する話、ほんと好きです。

    というか大地って名前は『科学部!』でも出てたのに、『六畳二間の〜』で初見と勘違いしてリアクションしてしまってましたね、面目ない……。直前に読んでいたのに……。

    作者からの返信

    そういえば高校時代は一人称が『オイラ』だったんですよね~。

  • こうしてみると「スリミ」って北欧言語っぽい響きですね(←多分スオミと混同してる)。
    カビがじわじわと……こわいよー

    作者からの返信

    外国語っぽいけどメチャメチャ漢字で書ける日本語って多いですよね。

  • びっくりするほどマジメな誘いでしたね(笑)
    各々の専門分野の知恵を出し合って災厄に立ち向かう……のかな?

    作者からの返信

    火遊びはどこへ!!!

  • ワンガリちゃん、真夏の大冒険!(言ってみたかっただけ)

    作者からの返信

    一夜の火遊び!

  • 第7話 ジオンゴ・3への応援コメント

    衛生観念があまり行き届いてない国でこそ真っ先に増殖していきそうですね……

    作者からの返信

    しかも増殖していても「いつものこと」みたいな部分がありそう。

  • 第6話 ジオンゴ・2への応援コメント

    黒い肌に白い水着がよく映えるでしょうな。

    作者からの返信

    黒人女性の白い服は最高ですね!

  • 第5話 ジオンゴ・1への応援コメント

    食べたこともないアフリカ料理にこんなに心惹かれるなんて……揚げバナナ……

    作者からの返信

    揚げバナナ、私も食べたいんです!

  • 第4話 オリヴィア・4への応援コメント

    日常が少しずつ侵食されていく……。ここから様々な人の視点による群像劇になるのですね。続きも楽しみに拝読致します。

    作者からの返信

    思いがけない人も出てきます(・∀・)ニヤニヤ

  • 第2話 オリヴィア・2への応援コメント

    風評被害に思いを馳せつつ、徐々に迫ってくるカビが気になります。このカビによるパンデミックもまた、各地で色々な風評被害を引き起こすのでしょうか……。

    作者からの返信

    これ、2020年のコロナの時に同時進行で起こっていることそのまま書いたようなところがあります。

    編集済

  • 編集済

    第1話 オリヴィア・1への応援コメント

    楽しい遠回りを経て遂に名刺まで辿り着きました。(笑)
    カビがどんな脅威として人類の前に立ち塞がるのか……興味をそそられます。

    作者からの返信

    なんだかめっちゃ遠回りをさせてしまいました(;^_^A
    が!
    これで誰が出て来ても「あいつかよ!」って笑えると思います。
    心の中で盛大にツッコんでやってください。

  • 第56話 エピローグへの応援コメント

    いや、面白かった!
    パンデミック?パニックものとして、何より群像劇として、次々主体が変わるのに全く違和感なく、ドキドキしながら先を読むことが出来ました!
    素敵な物語をありがとうございました!

    作者からの返信

    「群像劇を書くぞ!」って書いたのも初めてなら「SF書くぞ!」って書いたのも初めて。その上これを書くまで群像劇は『終末のフール』しか読んだことがないというナイナイ尽くしでスタートした作品ですが、逆に何も知らなかったから好き勝手に書けたのかもしれません。

    冷静に考えると無茶苦茶だな……。

    とりあえず楽しんでいただけて良かったです!
    怒涛の一気読みありがとうございました!!

  • パンデミックの過程がこと細かく丁寧に描かれて、不謹慎ながらこの先どうなるのか気になってしょうがないです。

    作者からの返信

    黴の世界へようこそ。
    これは昨年のコロナパニックと同時に書いていた、まさにリアルタイム小説です。
    11話の二階堂君が出てくるあたりから動きが出始めますので、ぜひ最後までお付き合いください!

  • 号泣。

    作者からの返信

    (黙って肩を組み一緒に泣く作者)

  • 何度でも言う。涙で画面が滲むじゃないか!

    作者からの返信

    こっちにもバスタオルが必要か!
    ホイッ(*´∀`)っ◇バスタオル
    二人で覗いてる写真にヘリの影が差すとこ、自分で好きなんですよ~(๑>؂•̀๑)テヘペロ

  • 第37話 岩倉・4への応援コメント

    ダメだ、この章はずっと涙を流しながら読んでる。

    作者からの返信

    ここ、ぱっと見「泣き」の章じゃないんですけども、作者的には「泣き」の場所なんですよ。
    同じところで同じ反応するのはやはり中の人が同一人物だからですかねぇ。

  • 第34話 岩倉・1への応援コメント

    なんだか分からないが目頭が熱くなった。

    作者からの返信

    目頭を熱くしているところへしょーもない情報を。
    「警備会社勤続四十年」の瀬古さんの名前はセコムから付けました。
    (空気読め、作者)

    編集済
  • 第56話 エピローグへの応援コメント

    面白かったです!
    それぞれキャラクターがいいですね♪ かっこいい! カビが増えていく様子、そしてそれぞれの場で精一杯戦う人たち。ドキドキワクワクしながら読みました。
    映像が目に浮かぶようで....ホント、映画化して欲しい!
    とても楽しませていただきました。ありがとうございました!

    作者からの返信

    最後までありがとうございました!
    ホント、誰か映画化してください!!!
    渋いオッサン俳優で!

  • 第56話 エピローグへの応援コメント

    ちょ、もう最高のエンディング!
    トーマス!お前やっぱり二階堂ラボに入ったんか!そしてエラ!やったな!!

    いやーこういうお話ってゾンビ映画みたいな感じでちゃんとハッピーエンドにならないのかと思ったんですよ。とりあえず逃げ切ったけど実は感染してて……みたいな。

    良かったです!
    これあれですよね、映画化されるやつですよね?(2回目)

    作者からの返信

    なんか近所のおばちゃんモード入ってますねw
    トーマスなんかハイハイしてた頃から面倒見ていそう。きっとウィリアムが自転車乗れるようになった時、凄い褒めてくれたんや、このおばちゃん。(すごい絵を想像してる如月)

    えーとですね、映画化されるかどうかは宇部隊長の働きにかかってます!w
    むっちゃキャラに寄り添ったコメントの数々ありがとうございました!
    映画化待ってますんで、あとよろしく!

  • うおおお、これは子ども達嬉しいやつ!そうだよ、君達もだよ!君達も一役買ったんだよ!!

    これはもうトーマス確実に二階堂ラボに入るやつ!

    作者からの返信

    如月は基本的に子供と老人に活躍して欲しい人なのです。
    高校生~30代が活躍するのなんか当たり前すぎてつまんない。
    やっぱり勢いで動けるガキと、酸いも甘いも経験したジジイですよ!!(性癖)

  • リカちゃんキレッキレ(笑)
    これくらいズバッと言ってくれると気持ちいいですよ。

    いやまじでそんなバカな記者を送り込むなよ(笑)

    作者からの返信

    マジでそんなバカな記者が上司から「なんでもいいから質問してこい」って言われてるんでバカな質問しちゃうんですよ。
    待て待て、あんた人の話聞いてたんかい?
    自分の質問考えるので精いっぱいだったんちゃうのんかい?
    っつーアホ記者のせいで、有能な記者までマスゴミ扱いされるのは気の毒ですね。

  • そう、カビ側としては悪いことなんかしてないんですよね。いつもどおり、普段どおりに生きようとしただけなんですよ。

    ただ、人間にとって都合が悪かったんですよね。

    作者からの返信

    そーなんです。あの子たちなんも悪いことしてないんです。
    めっちゃいい迷惑なんですよ、青カビさん側としては。

  • あれ、これって映画化しますよね?
    渋いおっさん俳優ゴロゴロ出てきますよね?
    もう想像だけでヨダレ出そう。

    作者からの返信

    寧ろ映画化してください!
    筧大臣のキャスティングは宇部さんにお任せします!


  • 編集済

    第15話 クロエ・1への応援コメント

    フラグが……フラグが立った! かな?

    (追記)
    疲れすぎてハイになっていたので、ハイジの真似をしたかっただけです。(^^;)
    イーサンとの別れがね、なんかあるのかなって。
    ここまで読んだ感想としては、思っていたよりも重いテーマを軽快な筆さばきでまとめているという印象です。読みやすいんだよな、如月さんの作品は。
    続きを楽しみにして読ませていただきます。

    作者からの返信

    どこでフラグが立ったというべきなんでしょうねぇ。
    立ったと言ってしまえば最初っから立ってるし、まだと言えばまだだし。
    作者にもわからないんですよ。
    ミステリもSFもホラーも初心者なのに、三つ混ぜちゃったから。

    追記)
    あああああ、クララだったかー!!!!(不覚)
    如月、軽いノリでしか書けないんで、何書いても重くはなりませんね……(;'∀')
    子供でも読めるんじゃないかなぁ。

    編集済
  • 第56話 エピローグへの応援コメント

     へーっくしょん!
     誰かが噂してるのですかね?

     筧さん人使い荒いから、忙しくて丹下さんとも連絡とれないし……。今日も、あのラーメン屋で誰かとラーメンを食べてるのでしょうか?
     結局執務室の誓いからもう十年。丹下さんは今でも千葉県をしっかりと切り盛りしているし、私は丹下さんの仇? だった筧さんの元で彼の政策を支えている人間になっているし。
     人間、十年先に何してるかなんて本当に分からないモノですね。人の縁とは不思議なものです。 by ぬまちゃん。

     如月劇場、楽しませていただきました。ありがとうございます。
     読み終わった後、なぜか夜空を見上げたくなっちゃいました。
     これはそんな小説です!

    作者からの返信

    ぬまちゃんが阿曽沼さんごっこやってるw
    ちょっと阿曽沼さんと丹下ちゃんで遊び過ぎたかなという気もしなくはないですが、結構人気の出たキャラでした。
    毎回のコメントも楽しませていただきました。
    ありがとうございました!

  • 千葉の劉備が丹下ちゃん。忠義を尽くす武将、千葉の関羽がぬまちゃん。諸葛亮が二階堂博士。
    こうくるとやっぱり、張飛を入れたくなりますよね。この立ち位置にはこの人しかいない! ドアをノックをしながら開けてしまうあの人、天野梨香博士!
    如月さんが大好きな趙雲といえばお馬さん。うーん……と、これ以上はご迷惑ですね。この続きはいつか近況ノートで。

    千葉モデル。フクシマモデルがナチュラリステ原発事故のときに多くの人々の命だけでなくその心を救ったように。たかがカビ、それどカビに疲弊させられた人々の心を救っていきますよね。

    ここに携わった人、みんなに拍手ですーーーヾ(≧▽≦)ノ

    作者からの返信

    張飛ポジションは岩倉さんじゃないですかねぇ。
    孔明は三顧の礼で請われて行った人で、身内じゃなかったしね。


  • 編集済

    「大人たちが、責任問題でつまらない事をしている場合じゃないんですよ。僕たちの次の世代たちは、もう動き出しているんです」……
     ドクターリカの発言は目の前の記者に対して怒ったけど、ドクター二階堂の発言はそんなことしてる場合じゃないでしょう?と画面の向こうにいる全ての人々に気付きを与えようとしている。

     さすが、IQ170(!)のニカイドウだな。

    作者からの返信

    そうですねぇ、私はIQ160ですのでー(安定のボケツッコミ)

  • 第56話 エピローグへの応援コメント

    とても面白かったですーーー!!
    まるで映画を一本見終わったかの様な充足感、最高の群像劇でした!

    黴は目に見えるからこそ、ウィルスとは違う恐ろしさを読みながら感じていました。
    どこへ目を向けても視界に入る恐怖……。

    その恐怖に立ち向かおうと、自分が出来る最大限を尽くそうとする姿が格好良くて、大好きになってしまいました!
    筧大臣、ズルいですよ!

    特に終盤は、もう感動しっぱなしでした!
    二階堂博士のゆったりとした姿があそこに来てあんなにカッコよくなるなんて……!!

    本当、とっっても面白かったです!ありがとうございました!

    作者からの返信

    うわぁ、何? 何のご褒美???
    なんちゅー嬉しい感想を置いてってくれるんですか、嬉しすぎて踊っちゃう!
    ‹‹⸜(*ˊᵕˋ* )⸝››‹‹⸜( *)⸝››‹‹⸜( *ˊᵕˋ*)⸝››♪
    休日ほぼ丸一日潰しての一気読みと嬉しすぎる感想、ありがとうございました!

  • 第56話 エピローグへの応援コメント

    面白かったです!めちゃくちゃ面白かったです!!

    自然の浄化作用……すごく腑に落ちるところでした。実は私もコロナウイルスについて、同じようなことをチラッと考えたことがあって。
    人間は自然を作り替えて破壊してきた側面がありますが、ある意味では『種としての生存戦略』と言えるのかも。

    生活様式やら何やらが変革の今、いろいろと考えさせられる作品でした。
    同時に、登場人物一人一人のドラマも熱くて、本当に読み応えがありました。
    素晴らしい作品でした。面白かったです(3回目)ありがとうございました!!

    作者からの返信

    どの生きものも『種としての生存戦略』としていろいろな動きをするわけで、それが人間の場合やカビの場合、ウィルスの場合などそれぞれにあるんでしょうね。
    そういう意味では『悪者はどこにもいない』んですよね。
    単に、自分の種がこの先どうやって生き延びていくか、その一点に尽きる
    その先の結論は読者それぞれにあるのだろうと思います。
    3回も『面白かったです』の大サービスありがとうございます!

  • >我々が破滅に追いやろうとしていた地球環境を、子供たちが救おうとしているんですよ。

    ここでじわっと涙が出てきました。
    未来は明るいですね……(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)

    作者からの返信

    (*´∀`)っ◇バスタオル

  • 第31話 阿曽沼一義・2への応援コメント

    あー丹下さん好きです
    黴への恐怖でゾワゾワしていた所に突然癒やされました
    千葉の劉備を広める為に、ぜひ諸葛亮には頑張ってほしい!

    作者からの返信

    すんごい勢いの一気読みありがとうございます!
    一番使えなさそうに見える丹下ちゃん、この時点で一番人気です。
    新しいキャラが出てくるたびに一番人気が移行していくので、最後に誰が好みだったか教えてください!ヾ(*´∀`*)ノ

  •  キレッキレのリカちゃん、怖ー!
     バカは馬鹿なりに使えばいいのに。 
    だって、放送を見ている人の9割は、この記者さんと同じで、犯人はxxx何でしょ? 犯人を非難すれば良いんでしょ? と思ってる。

     やはり、最後の〆は、IQ170(!)の二階堂さんにお任せ……ね。

    作者からの返信

    キレッキレというかブチギレというか……w
    そう、みんな同じこと思ってる。
    だからブチギレちゃったんでしょうねぇw

    あー、私IQ160ですからー。by 二階堂

  • 第44話 天野梨香・6への応援コメント

    政府、やっとやっと英断!! アオカビ大臣筧さんの「手短に用件だけ」が緊迫感を煽ります。
    二階堂研究所に初めてコンタクトを取ったのが丹下知事ではなくぬまちゃんだったように、今回もトップの総理大臣ではなく配下の筧大臣が連絡をしてきたのですよね。
    二階堂研究所の立ち位置が不思議でもあり、とても面白い描写だなって感じています。
    ただ今回の入電ばかりは「思いがけない人物から」と研究所側も驚いているよう。
    政府からの要請なのに? 読者の中にもハテナマークが躍っています。

    作者からの返信

    あんまりトップが直接連絡してくることってないですよね。
    この場合は担当大臣か官房長官だろうなという気が。
    二階堂も、政府からの要請が来るなら筧だろうと踏んでいたと思いますが、このタイミングで?という「思いがけない」だったんじゃないかなと。

  • 何か涙出てきました……みんな頑張って!!

    作者からの返信

    (*´∀`)っ◇バスタオル
    泣いていいのよ!

  • これはテンション上がる!
    この章のサブタイトル、シン・ゴジラのテロップみたいなイメージで脳内出力してます。

    作者からの返信

    そのまま脳内で完全映画化してくださいw

  • 第35話 岩倉・2への応援コメント

    カウントダウンを入れこむポイントとタイミング、「ここしかない」ですね。
    岩倉さんの壮絶な人生、いいえ、彼だけじゃない。一体どれほどの若者の精神がその会社で潰されていったのか。
    読者の心が彼らの過去に向いていたところに唐突に訪れた「あと一分」の告知。
    岩倉さんのその苦しい経験が「宝の持ち腐れ」であぶれていた人たちに光を当てた。
    みんなみんなが生き生きと輝いて欲しいです。
    vs黴ーーーヾ(≧▽≦)ノ

    作者からの返信

    年寄りが頑張るシーンは書いてて楽しいです。

  • 第33話 阿曽沼一義・4への応援コメント

    関羽!!!

    作者からの返信

    ぬまちゃん、関羽でした。
    張飛誰やねん?
    (因みに如月は趙雲が好き)
    (そんなことは誰も聞いてない)

  • 第31話 阿曽沼一義・2への応援コメント

    孔明より諸葛亮のほうが馴染みがあります。ぬまちゃんの策士ぶり、すごいです。まさに『軍師』ですね。

    作者からの返信

    『この時点では』ぬまちゃんが軍師ですねぇ(意味深)

  • 第30話 阿曽沼一義・1への応援コメント

    劉備と孔明。リーダーとその頭脳ですよね。なんて素敵な組み合わせを登場させるのでしょうか。
    丹下ちゃんとぬまちゃんがその二人を彷彿とさせているのですね。
    凸凹と感じつつも「何か」が引っかかっていました。音を立ててはまるパズルのピースのように「これ(あなた)だからスムーズにはまる」の二人の関係性を感じていたからやもしれません。
    絶妙なタイミングで出てきた「千葉の劉備と孔明」でした。
    ここまでのぬまちゃんの心の声や二人のやりとりに見え隠れするそれ。
    物語が進むに連れ「そうとしか見えない」になっていく予感。今後の展開が楽しみです!

    作者からの返信

    この二人はどちらが欠けてもダメなので。
    でも劉備には関羽も張飛も必要なんですよね。
    さてどうする?

  • やるなぁ。(  ̄▽ ̄)ニヤリ

    作者からの返信

    ♪LUPIN the third~~~てれってってってて♬


  • 編集済

     青かびちゃんは悪くない! 彼らは人間の犠牲者だったのだもの。
     人間達は自分以外の人間も犠牲者にする生き物。自分の言った言葉が・行った行為が、他の誰かを傷つける事を想像する事が出来ない生き物。
     正義の名のもとに行われるインフォデミックの方が、青かびちゃんパンデミックよりも怖い。

     IQ170の二階堂さんの閉じた目には何が浮かんでいるのだろう――これを機会に、人間の行動がちょっとでも良い方向に進めたらいいですね……


     ……っと、まだ終わっていないのか。如月劇場は最後の最後まで、幕が下りるまで目が離せませんからね。

    作者からの返信

    「ですから私のIQは160ですってばー」by 二階堂

  • 第44話 天野梨香・6への応援コメント

    うわぁぁぁいよいよ……!
    ここから人類の巻き返しなるか?!

    作者からの返信

    コロナが巻き返せてませんからねぇ……( ´Д`)y━・~~

  • 第34話 岩倉・1への応援コメント

    ジジババアベンジャーズ……!

    作者からの返信

    年寄りナメんなよ✨キラッ

  • 第22話 タイラー・1への応援コメント

    魚が大好きな男性。はい、確かにどこかで出てきたぞ。
    そうか! あの彼の弟だ!
    見事な群像劇。それぞれの点のシーンを、無理やり感を思わせずにしっかりと繋げておられる。
    楽しんでおります!

    作者からの返信

    水族館で一日過ごせる男ですね。
    因みに私も一日過ごせます(聞いてない)。

  • ごめんよ総理。喘息持ちだっただなんて……。

    作者からの返信

    だからと言って仕事しないでいい理由にはなりませんから、いじめていいです。
    総理、仕事しろ。できないなら別の人に代われ。

  • いやーん、筧さんやっぱ良いですね。

    ええ、前のコメントで如月さんがおっしゃったとおり、私は伊達男の筧さん派ですね(笑)

    作者からの返信

    いやーんってwww
    宇部さんがくねくねしているのを想像して笑ってしまいましたw
    きっと今日は別の三つ揃いをそつなく着こなしていると思われます( ー`дー´)キリッ


  • 編集済

    第56話 エピローグへの応援コメント

    完結大変お疲れさまでした 群像劇はイコール『忠臣蔵』の認識と 最近では伊坂幸太郎くらいしか知らない私ですし SFもぶっ飛んだネタの物しか読んだ事が無いので リアリティのあるSF物で群像劇はこういうものなんだなと大変勉強になりました 読ませていただきありがとうございましたm(__)m

    作者からの返信

    実は私もこれを書いた時点では、群像劇は伊坂幸太郎の「終末のフール」しか読んだことが無かったんですよ。
    でも群像劇対決というお題に基づいて書いたので、何が何でも群像劇にしなければならず「これでええのんか?」と首を傾げながら書いてました。
    多分セーフです(笑)
    最後までありがとうございました。

  • 第33話 阿曽沼一義・4への応援コメント

    有能な人たちが着々と準備を進めていくスピード感が気持ちいいのと同時に、本当にもう時間の問題なんだという危機感が凄いです……!

    作者からの返信

    のんびりしてると人間が淘汰されちゃいますので。
    P-T境界なんてもんじゃないですよね。
    黴に絶滅させられるとか、やってらんねー。

  •  落花生🥜の花ってあるんですね、そりゃそうか。
     『ぬまちゃん』いい感じで使われてて嬉しいです。丹下さんだからこそ、自然に口に出てる感じですものね。これが『阿曽沼さん』だと何となく丹下さん、らしくない。
     やっぱり最後はラーメン食べに行っちゃう~(笑)

    作者からの返信

    落花生って花が咲いてからそこが地面に潜って落花生が生るんだぜ!
    黄色い可愛い花が咲くよ\(*ˊᗜˋ*)/♡♡♡

    ぬまちゃんって名前を使うと決めた瞬間に、丹下に言わせるというのが自動的に決まりました。
    ここが一番しっくりくるんで。

  • 第25話 タイラー・4への応援コメント

    なぜここに畳があるのか、なぜタイラーが日本のことに詳しいのか、何となく引っかかっていたことがするっと解けましたね。
    タイラーの生き様がカッコいいです!

    作者からの返信

    イーサンに教えてあげたい!!
    ここにいるぜ、ワトキンス!