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すべてのエピソードへの応援コメント

  • 首都警備隊4000人から奪って収納した武器はもちろんハンナたちに返還しますよねw

    作者からの返信

    返還したようなそうでもなかったような。


  • 編集済

    第369話 中央庁舎制圧への応援コメント

    クーデターの首謀者が肥え太っていては説得力がないですねw
    誤字報告です。
    >われわれには(大儀)がある」
    →「大義」

    作者からの返信

    ありがとうございます。修正しました。

  • 第368話 中央庁舎襲撃への応援コメント

    まるでB29ですねw

    作者からの返信

    下から撃ち上げても届かないという。

  • 第364話 再びアリシア邸へへの応援コメント

    褌だから白だと思い込んでましたが、焦げ茶色ですかw 紐を切り離して臭いを我慢すればマフラーもアリですねw
    誤字報告です。
    >依頼内容【が】なんだかずれたことになってきたが、

    作者からの返信

    ありがとうございます。


  • 編集済

    王都内で王国貴族に暗殺を企図したという大義名分が得られたので、ショタアスがクーデター政権に対して宣戦布告しても外交的にも問題ない状況となりましたねw ところで王都内に潜む暗殺者の仲間をミニマップで見つけることはできないのでしょうか? アジトを急襲して潰しておきたいですねw

    作者からの返信

    敵というくくりは発見できますが、意図までは分からないので難しいと思います。

  • 第361話 ハムネア再脱出への応援コメント

    腹を括ったショウタはさすが日本男児ですねw
    誤字報告です。
    >侵入時はこの建物内で移動し(い)ている点も黄色い点だったが、
    「い」が不要です。

    作者からの返信

    ありがとうございます。修正しました。

  • 地下牢の他の部屋に生存者はいないのかな? まあ、依頼には関係ないから無視してもいいんだけど、少しは気にしてもいいんじゃないかなw

    作者からの返信

    いたかもしれません。


  • 編集済

    第358話 再びハムネアへへの応援コメント

    暗殺者を捕縛したのはアスカでいいですが、投げられた毒ナイフはショウタが空中で収納して暗殺阻止した形にすれば2人で共同の功績になったんじゃないかなw もし黒い鎧を着用できたら脱げなくなったり、ってことはないかw 逆に対人戦でアスカ並みに強くなれそうw

    作者からの返信

    何をどうしてもアスカ並みはあり得ません。個人で戦略をひっくり返すために作られた最終兵器がアスカです。その辺りは「ASUCAの物語」で。

  • 第357話 直接依頼への応援コメント

    名誉子爵を叙爵された直後に皇帝暗殺を阻止した勲功が加わり、さらにこの依頼を達成すれば名誉伯爵も決まりかなw ところでこの依頼は外交案件でもあるので国王や宰相にホウレンソウしなくてもいいのかな?

    作者からの返信

    親アデレード政権樹立は宰相案件ですので、問題ないでしょう。

  • 第356話 ご新居2、襲撃への応援コメント

    誤字報告です。
    >自称や親書などでは『アリシア・(バ)ルゴール』のままだが、
    →「パ」

    作者からの返信

    ありがとうございます。修正しました。

  • 第355話 仕立て屋さんへの応援コメント

    誤字報告です。
    >ラッティーの言葉に俺のPAが容赦なく(削られ行く)んですが。
    →「削られていく」

    作者からの返信

    ありがとうございます。修正しました。

  • ドレスのデザインや生地の色を決めるのにかなりの時間がかかりそうですねw

    作者からの返信

    そうでもないでしょう。

  • 「ズンタッタ、ズンタッタ、ズンタッタ……」というリズムは覚えやすいはずなんですけどねw
    誤字報告です。
    >俺が(近ずく)とすぐに目を開けて突進してくるので、
    →「近づく」

    作者からの返信

    ありがとうございます。修正しました。

  • 第352話 あー夏休み1への応援コメント

    誤字報告です。
    >思い出させてくれ(た)ありがとう」
    →「て」

    作者からの返信

    ありがとうございます。修正しました。

  • 誤字報告です。
    >(シルクハット仮面)に変身して中の様子を確認してみないか?」
    →「マスカレード仮面」だったかとw

    作者からの返信

    ありがとうございます。修正しました。

  • やっぱり補助は女性4人組でしたか。ペラとヒギンスさんたち、計7名全員が女性だから、舐めた真似をして痛い目に遭う若い男が出そうですねw

    作者からの返信

    初日からしごかれるはずなのでそういうことはないでしょう。

  • 『ゴブリンのフンドシ』が2枚になったので、何かに活用しますかねw

    作者からの返信

    死蔵でしょう。

  • 第347話 実習旅行2への応援コメント

    いきなりBランク冒険者の実力とはw
    誤字報告です。
    >次に出会ったモンスターも三匹のゴブリン(の)だったが、
    「の」が不要です。

    作者からの返信

    ありがとうございます。修正しました。


  • 編集済

    第345話 ヤシマ線開通式への応援コメント

    誤字報告です。
    >そう(いった)おいた。スミスさんは笑いながら頷いていた。
    →「言って」
    >30分ほど待っていれば石炭ゴーレムの取引価格(の)が出せると~
    「の」が不要です。

    作者からの返信

    ありがとうございます。修正しました。


  • 編集済

    ベビー・コア、どこに新しいダンジョンを造るのか楽しみですねw 冒険者を上手く使ってあの油田から石油を採掘できるといいのですが、液体なので石油スライムとかを生み出しますかねw

    作者からの返信

    新ダンジョンはそのうち。


  • 編集済

    第343話 グリフォンの家への応援コメント

    グリフォンたちが2人の子供のような存在になりましたねw アスカの笑顔、読んでいて感激しました。ショウタの内心としてはダンスを踊った時にアスカの笑顔を見たかったかもw

    作者からの返信

    ありがとうございます。

  • 国王陛下もボルツさんが白目を剝いていたら、さぞかしビックリしたでしょうねw ギャーと叫ばなかったのはさすがですねw

    作者からの返信

    さすがにそれはないでしょう。

  • 第341話 夕食への応援コメント

    伯爵になれば借りられる土地の面積も今より広くなるんじゃないかな? 隣接地に空地があるかは不明だけどw

    作者からの返信

    そうだったような。


  • 編集済

    第340話 入浴への応援コメント

    昔は実家のある市内の中学校は男は五分刈りの坊主頭が規則でしたので、高校に進学して髪を伸ばせるようになって嬉しかったのを鮮明に覚えていますw

    作者からの返信

    わたしは高2のとき坊主頭にしました。便利でした。それから大学に入るまでずっと坊主頭やってました。

  • 第339話 お帰りなさい2への応援コメント

    数日中にも屋敷内の使用人は全員信者になりそうですねw

    作者からの返信

    なるでしょう。

  • 第338話 お帰りなさい1への応援コメント

    誤字報告です。
    >「あのう、もう、ワイバーン(が)斃しちゃったんですか?」
    →「を」

    作者からの返信

    ありがとうございます。修正しました。

  • もしかしたらアスカはショウタがイルラさんと踊ったことに嫉妬していたのかな?w ショウタと踊るのは自分だけだと無自覚な独占欲が生まれたのかもw

    作者からの返信

    わきまえているので嫉妬はないはずです。またショウタにとってマイナスになることは決してしません。


  • 編集済

    結局ショウタはワルツは覚えずに、ダンスはずっとタンゴだけで貫きそうですねw

    作者からの返信

    2つ以上だと、緊張したら混同する可能性があるので


  • 編集済

    シベリア横断鉄道みたいな長い鉄道を2人だけで敷いてしまうつもりなのかw トンネルだけでなく、大きな河を渡るための鉄橋も必要になりますねw
    若い頃にヨーロッパを寝台車を使って鉄道旅行しましたが、朝目が覚めると別の国に到着しているのは日本では不可能なので新鮮でしたねw

    作者からの返信

    レールだけ用意すれば線路の敷設は他の人でも可能です。

  • 第332話 ブレト2への応援コメント

    娘と手をつないで仲良く歩く若夫婦の絵ですねw

    作者からの返信

    子どもには見えないかもしれません。


  • 編集済

    第331話 ブレトへの応援コメント

    さすがにプラスチックなど化学合成製品を作るのは専門知識がないと難しそうですねw
    誤字報告です。
    >ラッティーの歩く速さでブレト(に)の街に向かう。
    「に」が不要です。

    作者からの返信

    ありがとうございます。修正しました。

  • 第330話 こ、これは!への応援コメント

    地下に向かって石油を指定して丸ごと全部収納できそうだけど、地下に大きな空洞ができて地表が陥没するかもねw
    誤字報告です。
    >あらゆるものが超高性能のアスカを(越えて)いるとは恐れ入った。
    →「超えて」

    作者からの返信

    ありがとうございます。修正しました。

  • 第328話 お迎えへの応援コメント

    誤字報告です。
    >「ラッティーの言うように、少しはフーも役立った【っ】てことかな」

    作者からの返信

    ありがとうございます。修正しました。

  • 第326話 フライス盤への応援コメント

    誤字報告です。
    >ステータスだけは高い俺が押せば動かせると(か)思うが、
    →「は」

    作者からの返信

    ありがとうございます。修正しました。


  • 編集済

    なんとなくサイフォン式コーヒーメーカーに似ている気がしましたw ということはコーヒーメーカーも作れそうですねw

    作者からの返信

    作れるでしょう。

  • 第322話 ダンジョン実習2への応援コメント

    誤字報告です。
    >明らかにうちのイエロー四人娘を(越えて)いる。
    →「超えて」

    作者からの返信

    ありがとうございます。修正しました。

  • 第321話 ダンジョン実習への応援コメント

    誤字報告です。
    >回転している物に刃を(を)当てるだけの旋盤と違い、
    ダブリの「を」が不要です。
    >これまでですと人手をかけて(で)削り出すしか方法は~
    「で」は不要かと

    作者からの返信

    ありがとうございます。修正しました。

  • 鉄道をトンネル東口から王都西口まで延伸して鉄や石炭を輸送すれば、冒険者ギルドも喜びそうですねw

    作者からの返信

    鉄と燃料は不足しているので、ニーズは高いです。

  • 第319話 冒険者学校3への応援コメント

    誤字報告です。
    >ダンジョンは得ることができるようになってダンジョンの拡充(だ)進むはずなのだが、
    →「が」
    >「最初の(受爵)時の物でいいかなと思うけれど、
    →「叙爵」の方がいいかと

    作者からの返信

    ありがとうございます。修正しました。
    授爵は本人から見て。叙爵は主権者からみてということで区別しています。

  • 誤字報告です。
    >これまでの王国への貢献に(対しで)、伯爵への陞爵をもって、褒賞とする』
    →「対して」

    作者からの返信

    ありがとうございます。修正しました。

  • 第315話 帰宅への応援コメント

    一応インプリンティングでショウタとアスカを親代わりだと刷り込まれていると思いますが、違うのかな?
    誤字報告です。
    >切り立った崖の上で、ここも(は)30メートル四方程度の狭い岩場だった。
    「は」が不要です。
    >着陸脚がぎりぎりではあるがちゃんと岩場の端に乗っか【っ】ているのだが、

    作者からの返信

    ありがとうございます。修正しました。

  • 第314話 鎧よ鎧への応援コメント

    誤字報告です。
    >最近アスカも(の)自己主張が激しくなった気がする。
    「の」が不要です。

    作者からの返信

    ありがとうございます。修正しました。

  • 第313話 帰国するへの応援コメント

    誤字報告です。
    >「訓練場までご案内します」とエメルダさんが部屋の前までやって来(た)てくれた。
    「た」が不要です。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

  • 第309話 会食への応援コメント

    お婆さんもあと10年は寿命が延びたかもしれませんねw
    誤字報告です。
    >ラッティーは、俺とアスカに挟まれて、自分の話(を)が出たところで、
    「を」が不要です。

    作者からの返信

    ありがとうございます。修正しました。

  • 第307話 ブレト城2への応援コメント

    誤字報告です。
    >ラッティーをブレゾの風呂屋で初めて風呂に入れた時は大騒動だっ【た】ようだが、

    作者からの返信

    ありがとうございます。修正しました。

  • 誤字報告です。
    >王城の近くに馬場や騎士団の訓練場が広場になっていますから(から)、
    「から」がダブリで不要です。

    作者からの返信

    ありがとうございます。修正しました。

  • 第303話 グリフォンへの応援コメント

    万能薬で片親だけでも生き返らせてほしかったですね、ちょっと残念。

    作者からの返信

    大人の都合で。

  • ワイバーンの翼の皮で革鎧やブーツを作ったら冒険者から喜ばれそうですねw

    作者からの返信

    軽くて丈夫なんでしょうが、価格破壊はできないので一部の人しかはけないかもしれません。


  • 編集済

    第300話 ルマーニへの応援コメント

    もう300話ですか。あまりに面白いのであっという間でしたw
    次回からのルマーニ編が楽しみです。

    作者からの返信

    ありがとうございます。よろしくお願いします。

  • 第299話 万能薬への応援コメント

    エリクシールと違って、万能薬は少し高い値段でも商人ギルドに任せて売ることも出来そうですねw

    作者からの返信

    できると思います。


  • 編集済

    デビューからわずか1年でこれほど面白い作品を書かれる作者様は凄いですね。本作はとても面白いので是非とも書籍されて欲しいです。
    誤字報告です。
    >ゆっくり二つのハンドルを操作しなが【ら】主軸と切削金具を前後して、

    作者からの返信

    ありがとうございます。よろしくお願いします。

  • 第297話 ドラゴン実食2への応援コメント

    ドラゴンの骨で取ったスープを飲んでみたいなw 豚骨ならぬ竜骨ラーメンを食べたいw

    作者からの返信

    作品によってはドラゴンの骨はいい素材なんですが、スープにした作品はないかもしれません。


  • 編集済

    第296話 ドラゴン実食への応援コメント

    食べきれないから王家にも伯爵に上げてもらう御礼として献上かな? ドラゴン肉レストランを開業したら大人気になりそうw

    作者からの返信

    これはどこにも出さなかったかも?

  • 第295話 ドラゴン解体への応援コメント

    『内臓がないぞー!』に思わず吹きだしましたw
    誤字報告です。
    >ドラゴンの肉をゲテモノ扱いしているもの【を】読んだことはない。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    色んなものを食べるところをいろんなところで書いていますが、『秘密結社、三人団』で書いた悪魔のお味見が自分で書いてて一番でした。

  • 誤字報告です。
    >ボルツさんのところ(ろ)ような工房ではかなり重宝すると思う。
    →「の」
    >頭と胴体、【尻尾、】両手に両足にバラバラになった。

    作者からの返信

    ありがとうございます。修正しました。

  • 産業革命ですねw

    作者からの返信

    少しずつ。

  • うーん、生ぬるい。もっと痛めつけてほしかったw
    誤字報告です。
    >明らかにあの女はギリガン総長を(越えて)いる。
    →「超えて」

    作者からの返信

    ありがとうございます。修正しました。

  • マスターの怨みは私が代わって晴らして差し上げましょうw
    誤字報告です。
    >『覚えていれば何らかの感情が表情に(現れ)そうですが、そういった表情が全く(現れ)ていないようですし、
    どちらも→「表れ」

    作者からの返信

    ありがとうございます。修正しました。


  • 編集済

    第289話 邂逅(かいこう)への応援コメント

    ヤッター、勇者再登場w 積日の恨み、ここで晴らさでおくべきかw

    作者からの返信

    本人はあまり気にしてないんですけどね。


  • 編集済

    第288話 騎士団訓練場への応援コメント

    策士策に溺れましたねw ついでに、復活した勇者も揉んでやればいいと思うけど、アスカだと勇者の心がまた折れて廃人になるから、ショウタが対戦してダンジョンで罠に嵌められたリベンジを果たせばいいんじゃないかなw
    誤字報告です。
    >ヒールポーションは500本を(越えて)使っています」
    →「超えて」

    作者からの返信

    ありがとうございます。修正しました。


  • 編集済

    第287話 自薦客員教官3への応援コメント

    いざスタンピードの厄災が起きた時の心の支えにはなるかもw
    誤字報告です。
    >PA内でダメージが(納まる)ようアスカが微妙に手加減~
    →「収まる」

    作者からの返信

    ありがとうございます。修正しました。


  • 編集済

    第286話 自薦客員教官2への応援コメント

    はたして転がされた騎士たちは何か得るものを見出したのでしょうかw
    誤字報告です。
    >前衛三名の構える大盾【に】対して、

    作者からの返信

    ありがとうございます。修正しました。

  • 第285話 自薦客員教官への応援コメント

    騎士団壊滅w

    作者からの返信

    相手が相手ですから。

  • 第284話 フレデリカ姉さんへの応援コメント

    最後の「また今度ね」が近日中のような気がしますw
    誤字報告です。
    >玄関口で作業をしているのがペラにも分かっ(て)ようで、
    →「た」

    作者からの返信

    ありがとうございます。修正しました。


  • 編集済

    第283話 見えてきた!への応援コメント

    布団に入って眠れない時に、時計のカチカチって音が気になって余計に眠れないことがありますよねw 置時計に消音機能を付けて音を小さくできるといいですねw
    誤字報告です。
    >少し(づつ)慣れていけば、こういった機械が普通に~
    →「ずつ」

    作者からの返信

    ありがとうございます。修正しました。

  • なるほど地球ではないから石油、石炭、ガスなどの化石燃料が少ないという設定は合理性がありますね。新しい魔道具を発明普及しようとすると冒険者による魔石収集がより重要となるわけですねw

    作者からの返信

    この文明はアスカが生れた時代から数えて第3文明に相当していて、アスカの時代に地表近くの資源はかなり採掘されており特に石炭が少ないという設定になっています。

  • 第280話 試験飛行1への応援コメント

    口からカレーが溢れ出てくる絵が……ゲロゲロw

    作者からの返信

    先に予定を教えていなかったのは意地悪だったかも。

    編集済
  • 思わず涙腺が緩んでしまいましたw ショウタの記憶をコピーしたアスカの優しい心配りですねw
    誤字報告です。
    >どのように動くものなのかをきっちり(抑えた)図面だった。
    →「押さえた」
    >重量物を持ち上げる高さを(押さえて)いた。
    →「抑えて」(抑制)

    作者からの返信

    ありがとうございます。修正しました。

  • 誤字報告です。
    >いつもの展開なので慣れてはいるの(がが)、
    →「だが」
    >「それじゃあ、エキジビ(ジ)ョンはこれくらいにして、
    →「シ」

    作者からの返信

    ありがとうございます。修正しました。

  • 第275話 操縦士訓練への応援コメント

    誤字報告です。
    >おそらく全員初めての味と思うが、辛さを(押さえた)ものを出す予定~
    →「抑えた」
    >ソフィアが野菜サラダとスープをそれぞれワゴンに(乗せて)やって来た。
    →「載せて」

    作者からの返信

    ありがとうございます。修正しました。

  • 第273話 ハンナ・ベルガーへの応援コメント

    この世界にも電気や電波は存在するのでしょうか? 存在するのならエアコンや電子レンジ、冷蔵庫、洗濯機、掃除機、温水便座とか便利な家電製品がほしいですねw
    誤字報告です。
    >壁に作りつけられた棚に材料だか部品だかがいろいろ並べられ(た)いた。
    →「て」
    >それでベルガーさんは、魔道具職人さんと(う)うかがいましたが、
    →「お」

    作者からの返信

    電気や電波も電離層もあります。鉄や石炭などは、地表部分にはほとんど残っていません。
    ありがとうございます。修正しました。

  • 第272話 打合せへの応援コメント

    「誰かの好み?」って、作者様の好みですねw
    誤字報告です。
    >王都側の駅舎の図面【に】ついては明後日には完成しますが、

    作者からの返信

    ありがとうございます。修正しました。
    はい、作者の好みです。

  • 第271話 レール敷設完了への応援コメント

    誤字報告です。
    >そのうち日も(上り)始め、王都の西門からは~
    →「昇り」

    作者からの返信

    ありがとうございます。修正しました。


  • 編集済

    第270話 アスカ、昔語りへの応援コメント

    はたしてショウタが寿命を終える時にアスカは泣くのか。ショウタが「笑顔を見せてくれ」とリクエストしたらアスカは泣き笑いの顔になるのかな? 『ASUCAの物語』も本作を読み終えたら読んでみたいですねw

    作者からの返信

    最後までよろしくお願いします。

  • 第266話 鉄道ヤシマ線への応援コメント

    たった2人で鉄道工事完了w 中国人も真っ青ですねw

    作者からの返信

    真面目に頑張れば、あっという間です。


  • 編集済

    第264話 鉄道への応援コメント

    鉄のレールを先に敷いて、その上に馬車を運行させる馬車鉄道でも、輸送量はかなりアップすると思うので、機関車は技術移転してもすぐには造れないだろうし、1年後の次のステップでもいいんじゃないかな?

    作者からの返信

    基本的に、ショウタとアスカは自分たちのためにやっているので。

  • 一つ気になったのですが、トンネル出口に到着した機関車は、単線レールなので方向転換するための回転台が必要だと思いますw さすがにバックで下るのは危険ですw

    作者からの返信

    わたしは昔鉱山で働いていたんですが、坑道内は全員キャップランプを付けていた関係で前方確認が容易だったこともありますが走行自体には特に問題ないです。

  • 第262話 人員確保への応援コメント

    誤字報告です。
    >レールも少し(づつ)普及していくだろうし、
    →「ずつ」

    作者からの返信

    ありがとうございます。修正しました。

  • 第258話 ペラ改造への応援コメント

    ペラが少しずつ人間に近づいていくのが嬉しいですねw

    作者からの返信

    ありがとうございます。


  • 編集済

    鉄道のレールはアスカやペラじゃないと作れないし敷設もできないような気がしますねw 鉄ではなく木製のレールを敷いて、馬車による木道馬車というのも明治時代にあったそうです。建設コストは各段に安いですが、運送重量や上り坂に制限があるので平野部の短距離の運用になったようですが、一考する余地はあるかもしれませんね。
    誤字報告です。
    >管内の圧力が10気圧を(越える)ことはありません。
    →「超える」
    >「この世界も少し(づつ)進歩していくんだろうけれど、
    →「ずつ」

    作者からの返信

    ありがとうございます。修正しました。
    どのみち、二人がいなければどうしようもないので、問題ありません。
    将来的には、この世界でも重工業が成り立ってくんでしょう。

  • 第255話 機関車2、機構部への応援コメント

    誤字報告です。
    >精度をもって作る必要があると【の】ことだった。
    >まさに機械を作り上げる工作機械である【。】

    作者からの返信

    ありがとうございます。修正しました。

  • 『ボルツR2型』3号艇は騎士団に納入とありますが、2号艇は主人公たちが買い取って、王都~キルン以外の路線に就航させる予定なのでしょうか?
    誤字報告です。
    >この世界も少し(づつ)進んでいくんじゃないでしょうか?」
    →「ずつ」

    作者からの返信

    ありがとうございます。修正しました。
    そうだったような。

  • 読みながら大リーグボール2号だとすぐに分かりましたよw(昭和世代じゃないと無理かもw) 巨人の西本聖投手が左足を高く上げるフォームを真似したことがありましたねw

    作者からの返信

    西本選手のことは知りませんでした。

  • やっぱり機関車を作りますか。レールを敷いた時点で予感してましたけどw

    作者からの返信

    文明が少しずつ進んでいくのでしょう。

  • 第248話 開校準備2への応援コメント

    ショタアスが貴族でもあることは知られてないようですねw 不敬罪にならずに良かったねw

    作者からの返信

    そういった感覚はショウタにはないので。

  • 第247話 開校準備への応援コメント

    できる男は一味違いますねw

    作者からの返信

    ややこしいことは、アスカに任せて。


  • 編集済

    第246話 トンネル2への応援コメント

    ペラはもはや食事不要の労働奴隷ですねw

    作者からの返信

    そういえば給料払っていませんでした。

  • 第244話 トンネルへの応援コメント

    誤字報告です。
    >今日は本当に楽しい時間を過(すご)ごさせていただき、ありがとう」
    フリガナの部分ですが→「す」
    >先ほどの峠をここから(超えて)いくのは厳しくはありませんか?」
    →「越えて」
    >ダンジョンポイントが足りないようだったら、俺がまた【魔力を】送ればいいしな。

    作者からの返信

    ありがとうございます。修正しました。


  • 編集済

    第243話 船上バーベキューへの応援コメント

    王女たちが船酔いにならず良かったですねw 帰りは湾内を一周して帰ったら良かったかも。 

    作者からの返信

    気づきませんでした。


  • 編集済

    「戦争」という言葉が初めて出ましたね。伏線になりそうな予感がしますw
    誤字報告です。
    >少し狭いので、(お詰め合わせになって)座席にお座りください」
    →「お詰めいただいて」がいいかと
    >ここはしばらく目を(放して)いてもいいだろう。
    →「離して」

    作者からの返信

    ありがとうございます。修正しました。

  • 第237話 『鉄の迷宮』再びへの応援コメント

    ショウタはダンジョンマスターなんだから、もう少し小さめの軽いゴーレムを出すようにコアに指示すればいいんじゃないかなw

  • 第234話 四輪車への応援コメント

    誤字報告です。
    >残りを半分にして、それぞれを(を)伸ばしていき~
    「を」がダブリで不要です

    作者からの返信

    ありがとうございます。修正しました。

  • 第233話 運搬法考案への応援コメント

    初心者冒険者に優しいチュートリアルダンジョンと化しそうですねw

    作者からの返信

    事故は起こらないでしょう。


  • 編集済

    永楽通宝みたいに上下左右に漢字が入るのかなと思いましたが違いましたねw
    誤字報告です。
    >「冒険者【の】ために学校を。

    作者からの返信

    ありがとうございます。修正しました。


  • 編集済

    第228話 冒険者学校2への応援コメント

    久々のヒギンズさんが再登場ですね。元気そうで良かったw
    冒険者育成会という奨学金制度を作ったらいいかも(半額は冒険者ギルド負担で、半額は卒業後に返還するとか)w

    作者からの返信

    そもそもそれなりに収入の当てがあります。

  • 第227話 ペラ3、教育問題への応援コメント

    ラッティーの本音が刷り込まれてるw

    作者からの返信

    ラッティーは将来小国といえども女王さまです。彼女の手腕で国が劇的に発展するかもしれません。

  • 誤字報告です。
    >危険を(押さえて)収入も増えるでしょうし、
    →「抑えて」or「減らして」

    作者からの返信

    ありがとうございます。「抑えて」と修正しました。

  • 第224話 冒険者学校への応援コメント

    ダンジョンマスターだから赤鉄鉱ゴーレムよりも弱いゴーレムを1層に配置すれば、初心者向けの訓練にちょうどいいかもw

    作者からの返信

    はい。ちょうどいいんです。

  • 第222話 冒険者ギルドへの応援コメント

    いっそのことゴーレムに採掘させる自動ダンジョン鉱山というのはダメかなw

    作者からの返信

    そういうのも可能でしょうが、そもそもショウタ自身はダンジョンマスターなので資源はほぼ無尽蔵に手に入れることができます。

  • 第221話 ペラへの応援コメント

    ショタアスに痴女が加わったという噂が王都中に広まりそうw

    作者からの返信

    そのうち、うわさはいい方向に修正されて行くでしょう。