第21話 子供たちの過去への応援コメント
本当に怒ると笑う……北野たけしの映画でも見ますが、人間の感情って複雑で、
面白いですね。そしてこの世界観も面白いです。
作者からの返信
星都ハナスさん、コメントありがとうございます。
ハンジさんの性格は、コメントを頂いた方のお話に乗ってしまったものです。詐欺師の人ですから、本心を明かさないようにしているんですかねぇ。
第15話 名誉の代金への応援コメント
半次さん、なかなかやりますね。
一話ずつのじっくり拝読しようと思ったら、先が気になりました。
いいお話です。お金の価値、時代背景も興味深かったです。
作者からの返信
星都ハナスさん、コメントありがとうございます。
お読み頂き嬉しいです。後一話なので、お付き合いいただければと思います。
第5話 嫌な奴だねぇへの応援コメント
怖いのに、時々笑ってしまうこともあります。
適当でも成立している。奇跡です。笑
作者からの返信
星都ハナスさん、コメントありがとうございます。
三つのお話に別れていますので、ゆっくり読んでいただけたら嬉しいです。
第6話 これだから、軍人は嫌いなんだへの応援コメント
応援してます😃
作者からの返信
亜空間ファンタジー&弥剣龍さん、コメントありがとうございます。
初めは短編だったのですが、ズルズルと続いてしまいました。続きも読んでいただけると嬉しいです。
第24話 人間の価値への応援コメント
人間の価値……。
銀さんの姿を、胸に刻みつけたいものです。
忘れられない物語を、ありがとうございました。機会があれば、続編読んでみたいです。
作者からの返信
プラナリアさん、コメントをありがとうございます。
微塵子のコメントでは大変失礼致しました。仕立屋銀次は実在の人物ですが、本当はどんな人だったのでしょうね。
第21話 子供たちの過去への応援コメント
半次さんの笑みは、そういうことでしたか。
彼女が絞り出した「助けて」の重みが半端無いですね……。ずっと、心に封印した言葉だったんだろうな、と……。
半次さん、がんばって!!
作者からの返信
プラナリアさん、いつもコメントをありがとうございます。
実社会でも怒っている人より、静かな人の方が怖いことってありますよね。半次の性格も、コメントを頂いた方の意見に乗っかってしまいました。
本当にいつも丁寧なコメントをありがとうございます。
第18話 大人と子供への応援コメント
大人とこども……。
何が正しいのか、分からなくなります。そもそも、「正しい」って何なのか。
件のこども達は何処へ消えたのでしょうか。ハラハラです(゜゜;)
作者からの返信
プラナリアさん、コメントありがとうございます。
いつも貴重なご意見を楽しみにしています。この回では鰻屋さんの嗜好が個人的に重要でした。初小川、色川。今でも浅草にある鰻屋さんです。
後、正しいということは良く分かりません。立場にも寄りますし、時代でも変わりますよね。
第15話 名誉の代金への応援コメント
福山さん、やっぱりいい方でしたねぇ。受付嬢の正体にびっくりしました。
本物の男爵。誰も知らないようで、誰かがみているのですね。
作者からの返信
プラナリアさん、コメントありがとうございます。
当時の爵位には年金が出ていたそうです。凄いですよね。
第14話 ここから仕事だねぇ②への応援コメント
えぇぇ~、どうなる!?( ̄□ ̄;)
社員の生活を心配してる福山さんを見ると、気の毒になっちゃいますが……
はてさて、半次さんの思惑は?
作者からの返信
プラナリアさん、コメントをありがとうございます。
二つ目のお話は、次で終わりです。オチまで読んでいただければ嬉しいです。
第12話 世界大恐慌への応援コメント
蒔いた種は、一体どうなっていくのでしょう。全然想像つきません(((((゜゜;)
別件ですみませんが、零ればなしにまでお星さまを頂き、ありがとうございます。読んで頂けて、本当に嬉しいです。
作者からの返信
プラナリアさん、コメントありがとうございます。
蒔いた種は、一体どうなっていくのでしょう・・・ うふ。どうなるでしょうか?
顕微鏡、続きを楽しみにしていますね。
第11話 政治家との出会いへの応援コメント
福山さん、一体どんな方なのでしょう…?
いろんな顔をお持ちですが、真意は何処にあるのでしょうか。
一番初めはこども、と断言された書生さん。素晴らしい(;_;)
作者からの返信
プラナリアさん、コメントありがとうございます。
書生さんは、頑固ですが真面目な人の設定です。私としては最も描き辛いキャラクターですが。
第6話 これだから、軍人は嫌いなんだへの応援コメント
お前さんには未来がある。
……痺れます。
半次さん、本物のお医者さんですね。
別件ですみませんが、「鰆区役所物語」にお星さまを頂き、ありがとうございます。こんな凄い書き手の方に読んで頂けるなんて、嬉しいです。
作者からの返信
プラナリアさん、いつもコメントをありがとうございます。
ちょっとやり過ぎました。素人がこんな手術を出来る訳ないですよね。
いつもコメントをいただいているのに、「鰆区役所」では余りコメントやレビューを出来なくてすいません。内容が大切過ぎて、何を書いても嘘っぽくなってしまうのですよね。本当、すいません。
子供には書き手というよりは、呑み手(大酒飲みなので)と言われています。昨日も深酒をしましたが、今日一日頑張ります!
第4話 さて。どうしようかねぇへの応援コメント
山本さん、いい方ですねぇ(;_;)
少尉さんが助かってよかったです。
作者からの返信
プラナリアさん、コメントありがとうございます。
日本軍では尉官から軍人、それ以下は兵隊という決まりがあるそうです。私の農業の先生は准尉という不思議な地位にいた人ですが、これはどちらに所属するんですかね。
この回のエピソードは准尉さんの思い出話を元にしています。
第3話 話が違うねぇへの応援コメント
息つく暇も無いですね(((((゜゜;)
果たして半次さんは何者なのでしょう?
別件ですみませんが、今更ながらのレビューですみません。やっとグスコーブドリの伝記が読めて、やっぱりレビュー書きたいなぁと思ってしまいました。ネタバレかなぁ……と悩みましたが、まずかったら修正するので仰って下さい。
作者からの返信
プラナリアさん、コメント・レビューをありがとうございます。
全然不味くないです。本編よりも興味深いレビューになっていて、ビックリしました。何を差し上げたら良いのですかね?
パクった・・・ いやいやオマージュしたグスコーブドリの伝記ですが、賢治さんの真骨頂ですよね。何か本当、すいません。
編集済
第24話 人間の価値への応援コメント
最後にそれぞれの家庭に収まって、よかったです。
一張羅を着て集まる。
リスペクトを感じます。いいな。
完結おめでとうございます。お疲れ様でした。
追伸、
こちらから、失礼します。どうしても、お礼を書きたくて。私の作品「この人生に喝采を」にとても素晴らしいレビューを本当にありがとうございます。とても嬉しかったです。
作者からの返信
アメリッシュさん、コメントありがとうございます。
最後までお読みいただき、ありがとうございます。もう、目の調子は大丈夫ですか?
第24話 人間の価値への応援コメント
警察沙汰にならないことを祈ってます。
人情味のある素晴らしい作品でした(^^)
作者からの返信
佐野心眼さん、コメントをありがとうございます。
史実では不起訴なんですけどね。どうなんでしょう?
いつも最後まで読んでいただき、嬉しいです!
第18話 大人と子供への応援コメント
殺伐とした時代、というか雰囲気に、「仕事人の令嬢」ですか。
しかも家族を背負っている。
半次達とどういった関係になるのか見物ですね。
作者からの返信
七紙野くにさん、コメントをありがとうございます。
何時も本当にすいません。陰気なお話ですが、どうか最後までお付き合いをお願いします。
第15話 名誉の代金への応援コメント
高見半次、痛快ですね!
福山の男っぷりも最高です!
お見事です(^_−)−☆
作者からの返信
佐野心眼さん、コメントありがとうございます。
10分前にお酒を持ち込んで、自室のコンピュータの前に座ったので、返信スピードが気持ち悪かったら申し訳ありません。
おじさんなので資料を読み込むのは好きなのですが、時代考証が間違っていることが多いと思います。どうかこれからも色々教えてください。
最後まで読んでいただいて嬉しいです。
第11話 政治家との出会いへの応援コメント
確か、この頃は中東に石油があるとは思われていなかったような気がします。
だから大日本帝国は東南アジアに石油を求めたと、うっすら記憶しております。
違ってたらごめんなさいm(_ _)m
作者からの返信
佐野心眼さん、コメントありがとうございます。
すいません。あんまり深く考察されないよう、お願いします! 原典は出光興産の話をパクったのですが、運ぶのが大変だったのかな? と思っています。
まさか時代考証のお話がいただけるとは思わず、感動しております。間違っていたら全て書き直しますので、その際はよろしくお願い申し上げます。
第9話 おや? また会ったねぇへの応援コメント
第二章があったとは気が付きませんでした(^_^;)
いきなり面白い、さすがです(^_−)−☆
作者からの返信
佐野心眼さん、コメントをありがとうございます。
このお話は佐野さんに読んでいただきたくて、書いたお話でした。カクヨムの仕組みが良く分からないので、ご連絡できずすいませんでした。短いお話ですので、どうか最後までお付き合い下さい。
第15話 名誉の代金への応援コメント
アッパレです⤴⤴⤴❣❗❕
めちゃくちゃ面白かったです。
作者からの返信
あいるさん、コメントありがとうございます。
お忙しい中、最後まで読んでいただけて嬉しいです。美味しいものをいっぱい食べて、来年も頑張りましょう!
→嫁の実家が鳥取で、毎年カニを食べるのを楽しみにしていたのですが、今年はダメになりました。 ・・・いいなぁカニ御膳。
第15話 名誉の代金への応援コメント
なんかいいお話ですね。半次もやりますね。
それにしても、売った女の子たちのために、あとで援助していたなんて、そして、その恩を返す人もいるって、いい話でした。
作者からの返信
アメリッシュさん、コメントありがとうございます。
これから誤字脱字を退治しに行ってきます。最後まで読んで下さり、本当に嬉しいです。
第14話 ここから仕事だねぇ②への応援コメント
爵位のやり取りで一稼ぎなのかと思ったら軽く裏切られて込み入った展開に。
面白いです。
作者からの返信
七神野くにさん、コメントありがとうございます。
いつも読んでいただいて、すいません。本当に嬉しいです。
第11話 政治家との出会いへの応援コメント
ストーリーにリアリティを感じます。
作者からの返信
七神野くにさん、コメントありがとうございます。
本当に大丈夫ですかね。学生の頃、社会は赤点だったんですけど。
編集済
第14話 ここから仕事だねぇ②への応援コメント
やっぱりか、しかし、この金額は大きいですよね。半次さん、凄腕だよね。というか、こんな金額、どう、どこへ動かすんだろう。
作者からの返信
アメリッシュさん、コメントありがとうございます。
うふ。どう動かすでしょうか?
第12話 世界大恐慌への応援コメント
面白いです。こういう話が大好きで、世界恐慌があるとわかっていて、その後、国の行く末を知っていても、市井の人々がどう生きたかは別の話ですから。
作者からの返信
アメリッシュさん、コメントありがとうございます。
何個か飛ばしで返信失礼します。バブルが弾けた時も、みんな不安でしたよね。当時学生でしたが、就職活動が大変で大変で。年齢が分かっちゃいますよね。
第11話 政治家との出会いへの応援コメント
福山、大出世ですね。
第10話 福山の過去への応援コメント
女の子、どうなったんでしょうね。健気なだけに辛いです。
第6話 これだから、軍人は嫌いなんだへの応援コメント
当時の日本軍の様子。胸が痛いです。
作者からの返信
アメリッシュさん、コメントありがとうございます。
日本軍だけではないですけど、戦争なんてない方がいいですよね。
第1話 これが最後かねぇへの応援コメント
これは、しっかりとした語り口、なかなかカクヨムでは出会わない、本格派の作品ですね。楽しみに読ませていただきます。
それから、こちらから、失礼します。
私の作品にレビューをいただき、感動しました。本当にありがとうございます
作者からの返信
アメリッシュさん、コメントありがとうございます。
読んでいただけて嬉しいです。本格派か如何かはわかりませんが、おつきあいいただければと思います。アメリッシュさんの短編は、どれも切れ味が素晴らしいですよね。
第5話 嫌な奴だねぇへの応援コメント
まるで映画を見ているようだ。いや、現実を見たような気さえします。詐欺師やサイコパスの心理を捉えるのは甚だ難しいと思いますが、見事に描写していると感じました。
これからの展開も楽しみです。
作者からの返信
佐野心眼さん。コメントをありがとうございます。
詐欺師やサイコパスの心理ですか。そんな難しいことは考えていなかったのですが、多かれ少なかれカクヨム参加者は、その気があるのかなと思います。これからも自己分析に励みたいとおもいます。
この返信を行なった後、佐野さんのホームを拝見しました。無礼な返信を行い、大変失礼いたしました。
高見半次の回顧録は読んでくれる人が少なすぎて、佐野さんのために書いたようなお話になりました。それでも私は嬉しかったです。
こんなことを伺うのは失礼を承知で質問させてください。
面白かったですかぁ?
第24話 人間の価値への応援コメント
治は二度とやらないでしょうね。
こういう大人がいた時代っていいですね。
何が正しく、何が悪いのか、自分の背中で見せた銀次さんカッコいい。
ズレるかもしれませんが、総理大臣さえ悪いことをしたら逮捕される時代が
懐かしいです。人間の価値って肩書きや身分じゃない事を教えられました。
こちらシリーズ化ですか? 半次さんの回顧録もっと聞きたいです。
作者からの返信
星都ハナスさん、コメントありがとうございます。
最後までお読み下さりありがとうございます。凄く嬉しいです。シリーズ化ですか・・・ 現在も書いたり消したり苦戦しているんですよねぇ。 詐欺師のお話ってむずかしいです。