第31話 式典・パレード・パーティーへの応援コメント
いつも楽しく読ませていただいています。
NTRタグ、てっきりアーセルの事だと思っていたんですが、もしかして違ったり。。。?
フェイ君にはまだ辛いことが待ってたりするんですかね。。
作者からの返信
@tommy123さん
コメントありがとうございます。
NTRタグはアーセルですね。これ以上その系でフェイ君に試練は多分無いです。でも、別の試練というか悲しみというか怒りというか……
うん、今後の展開を楽しんでいただけると嬉しいです。
これからも頑張ります。よろしくお願いします。
第31話 式典・パレード・パーティーへの応援コメント
今頃のアーセルと勇者の心境がちょっと気になる。そういやアーセルの親が生き残ったのか?
作者からの返信
@laisnarさん
コメントありがとうございます。
ああ、そのあたりは近々……
これからも頑張ります。よろしくお願いします。
編集済
第31話 式典・パレード・パーティーへの応援コメント
(前話の自コメとご返事を見つつ)
いやー考えすぎでしたかー(笑)
すると例の勧誘はただの無神経ですかね。
あるいはいずれ頭角を現すであろうフェイを「勇者と自分のために」なんとしても味方にしておきたかったのかな? もっと単純に恋人でなくなっても頼めば付いてくると舐めていて……いかん。どんどんアーセルが残念になっていく。
どちらにせよ。
名誉挽回を望むものに功績は無く、平穏を望むものに栄誉が下される。
皮肉な結果ですね。
アーセルは「夢」をつかみ損ねたのでしょうか?
もしかしたら英雄のとなりにいたのは彼女だったかもしれないのに。
それをしくじったと思うか。間違っていないと思うか。
あるいは「フェイが一緒に来てくれればうまくいったのに」と逆恨みするか。(最近このタイプが多いですけど、いつから流行りだしたんだろ?)
どうも、わたしはこのお話で、アーセルの思考を追いかけたいみたいです(笑)
次回更新を楽しみにしています。執筆がんばってください。
作者からの返信
石束さん
コメントありがとうございます。
アーセルにとってフェイは、頼めばなんでもやってくれる、そしてどんなことでも出来るスーパーマン。でも穏やかで野心がない人なんですね。
なのでつい頼んでしまった感じです。
アーセルの夢、スタンピードを殲滅して英雄になるってのはちょっと違う感じをイメージしています。知らない国、知らない人々そんなところを旅して、それで力をつけ未知を既知に変えていく、そして力をつけた暁には王種討伐を果たし……そんな夢を見た感じです。
あと、メタな話をしますと、フェイにアーセルがついちゃうと無双になっちゃうのでお話としてちょっとww
アーセルについては常時というわけにはいきませんが、要所要所で出てくると思います(予定)ま、実は現状で作成済みの設定のまま物語を走らせるとかなりつらい立場になっちゃうんですけどね
どこかで救いを与えないとって感じです。
これからも頑張ります。よろしくお願いします。
編集済
第30話 失ったもの、守れたものへの応援コメント
26話を読んだ時「このフェイの特異体質を知った上で、アーセルはフェイを見捨てたのか……」と、少しイラっとしました(笑)平和な村であっても狩人をしているならケガと無縁ではいられないでしょうに。今回のように、彼が瀕死の重傷を負った時、アーセルが居ないということは考えられますし。
自分がいなくなったらフェイがどうなるかと、彼女は考えなかったのでしょうか?
村で唯一彼を治療できる立場で、結婚の約束までして、それでも自分の夢が大事で勇者に靡く。弱いながらも命がけで自分を守ろうとする幼馴染の恋人よりも、突然現れた男にたった10日で心を移す。村を出たくて仕方ない浮ついた娘かとおもえばそんな描写もない。両親や村人の反応から推測すれば普通の常識を弁えたよい娘であるよう思われる。事実これほどフェイを想っているミーアがあきらめるほどに相思相愛だった。(これについてはフェイのあっさりすぎる対応も「なんか問題があったのか」とか思えますが)
この、それまでの人間関係を故郷もろとも10日で裏切る軽薄な人間性と、フェイのケガを知って駆け付ける真摯な人間性が、どうも「アーセル」という一人の中で一致しないように感じられて、「裏」を勘繰りたくなります。
そしてこの30話までで、次第に明らかになる村が被った被害。
今回の災害時にアーセルが何処にいて、村の危難に何かしようとしたのかしなかったのか。
どのようにフェイの危難を知ったのか。
何を思って彼の元へ駆けつけたか? 勇者はこれにどんな反応をしたのか?
知りたいですが、勇者とアーセルの真意がはっきり見えない仕様になっているように思えますので、「きっとわからないんだろーな」と思う一方で、なんとももやもやするのも止められません(笑)
フェイが知らずにアーセルが知っている事実があったのか。それは、今回明らかになったフェイの出自と実力と関りがあるのか? 例の奇妙な「勧誘」の動機と真意はどこにあるのか?
もう、考えれば考えるほど深みにはまっていくような気がします(笑)
作者からの返信
石束さん
コメントありがとうございます。
アーセルについては、勇者についていくにあたって、そこまで深く考えてなかったというのが実情ですね。実際のところフェイは普通の怪我ですと他人より怪我しにくい上に何倍もの速さで治ってしまいます。今回のような本当に死の淵に指が掛かるというか、死んでもおかしくない状態まで行って自己治癒力と怪我の天秤がギリギリになるくらいですので。
そして、フェイとアーセルは恋仲ではありましたし、フェイも周囲も結婚するものと思ってはいましたけど明確な結婚の約束はしてないんです。なのでフェイの「僕もアーセルは僕のお嫁さんって思ってたんだけど、アーセル自身はそう思ってなかったみたいで……」というセリフがあるんですね。
ちなみにアーセルは聖都で勇者とスタンピードの聖都への拡大に備えて待機していました。
フェイが死にかけの怪我を負ったというのはスタンピードの終了宣言と同時にギルドで知って駆け付けた感じですね。
フェイの知らない事実。スタンピードについては少しあとで……予定です。ひょっとすると飛ばす可能性のあるエピソードではありますけど。
これからも頑張ります。よろしくお願いいたします。
第4話 もう1人の幼馴染(ミーアの気持ち)への応援コメント
もういいや、、
勇者って一般ジョブって設定なのかな。
もしも1人だけなら、光か金にしかならないものね。
青の勇者、、1万人くらいいるのかな?千人だとしても微妙。まぁ銀で10人未満という数字からの推測ですが。
個人的にはそれでも勇者のコメントから推測する限り、国から援助があるって事はそれなりの理由があるんですよね?
作者さん、、、妄想だけ突っ走ってませんか?
妄想、想像をある程度、論理的に設定しとかないと世界観めちゃくちゃですよ。
作者からの返信
@kuma3taka3さん
コメントありがとうございます。
この世界での勇者はいわゆる一般ジョブです。
ただ、各ジョブにもゲームでいうところのレアリティのようなものがあります。
勇者のジョブはSSRだとでも思ってください。
それに国からの援助があるような書き方しましたかね?
貴族の長子ですので普通に優遇されているだけのつもりで書いたつもりでしたが。
うーん、お好みに合いませんでしたか。
第3話 誘い、信頼への応援コメント
安心して暮らしていくなんて言う奴が魔物狩るなんてしないw
普通に農家やってるのが当たり前だと思うけど?
第一、なんでコロシアムで決闘なの?幼馴染から勇者に付いたんだよね?て事は、主人公から決闘を申し込まないと決闘は成り立たない。
なのに、わざわざ負ける主人公。なんなの?
作者からの返信
@kuma3taka3さん
色々疑問をお持ちでありながらコメントありがとうございます。
フェイ君にとっての通常の魔物狩りは実はそれほど危険ではないのです。
むしろ職業適性の関係で農業よりよほど安定した生活ができる。そういった事情での職業狩人ですね。
決闘についてはフェイ君の彼女ということになっているアーセルを奪うという形のため勇者様からの申し入れです。
第1話 コロシアムにてへの応援コメント
1話目から意味不明。
グレートベアに主人公コメントから死ぬ気で立ち向かう。
それを余裕で倒した勇者。
コロシアムで何故か主人公が強い?
作者からの返信
@kuma3taka3さん
コメントありがとうございます。
かなり疑問の残る1話であることは確かと思います。
徐々にその疑問も解けていくようにお話を作っているつもりです。
もし、嫌になったというのでなければ次話以降も読んでいただけると嬉しいです。
第1話 コロシアムにてへの応援コメント
これは切ないですね。。。
好きな展開ですけど!
作者からの返信
逢坂こひるさん
コメントありがとうございます。
気に入っていただけて嬉しいです。
まだまだフェイには試練が続きます
続きをお楽しみいただけたら幸いです。
これからもよろしくお願いします。
第26話 治療院での目覚めへの応援コメント
取り敢えずミーアに対して「守りたかった」が発動しなくて良かった〜。
危機が絆を強くすると言うけど。
ミーアにはアーセルに対してそんなに拘らないで欲しい。
気にしていない様子だけど、ギリギリの状態では命取りになりかねないから。
フェイはよくわかっている様子で安心した。
さて、一区切り付いて、これからどうなるのか。
この先も楽しみにしています。
作者からの返信
@hyperclockupさん
コメントありがとうございます。
実は原案の段階ではミーアに発動するルートがあった、というか有力だったんですよね。書いていく過程で作者がミーアを気に入ってしまってルート変更したというのが実情だったりしますw
ミーアのアーセルへの気持ちというか拘りは、やはり本来フェイに選ばれていたのはアーセルだったという部分が大きいんですね。でも、今回のフェイの行動でそれも払拭されたかな。
次回からは、聖都での色々とその間に……うん、ネタバレはやめましょう
これからも頑張ります。よろしくお願いします。
編集済
第25話 初めてのスタンピードへの応援コメント
結局村を放棄することになるのか…
結果論かもしれませんが、3人で護衛しながら聖都に行けるが捨てるわけには行かない!とか言わず、行っておくべきだったのでは
まぁタイトルの『守りたかったけど』というのがいつまで行われるのか楽しみにしています
誤字に関してはどうしても出てしまうものですし、読み返しても気づかないものも多いので仕方ないかと
もちろん無いにこしたことは無いですが、そこまで神経質にならず読者に校閲を任せても良いとは思います
そこに神経質になると楽しくかけないでしょうし
作者からの返信
@nephさん
コメントありがとうございます。
村の放棄については、騎士団の到着が間に合っていれば放棄する必要が無かったはずというのを前提としております。これだけのスタンピードで実際に騎士団が対応できたかは不明ですが。騎士団には戦闘職の上位者が揃っている設定なので可能性はあったということにしてあります。
村を放棄できなかった理由はいつか作中で出せたらいいなと思っています。今は内緒です。
誤字報告ありがとうございます。最近誤字が増えた気がしています。もう少し気を付けて書こうと思います。
頑張りますので、これからもよろしくお願いいたします。
第23話 僕が守るへの応援コメント
追いつきました〜。
描写細かくしっとりとした落ち着きのある文章。それでいてある程度テンポよく読んでいける、いいお話でした。
既にザマァ展開?は終わっているので、ここからはフェイの覚醒があるのか、気になりますね。
この物語に巡り会えた事を感謝します。
この先もマイペースで頑張って下さい。
作者からの返信
@hyperclockupさん
コメントありがとうございます。
気に入っていただけて嬉しいです。
勇者様とアーセルは、もう少しあとでまだ出てきます。かなり厳しい立場です。そして勇者様が村を訪れた本当の理由は……
まだまだどんでん返しが待っています。
楽しみにしていただけると嬉しいです。
これからも頑張ります。よろしくお願いします。
第11話 デートへの応援コメント
こういう裏設定が大好きな自分……。
今度はジョブや階梯(色)についてお願いします。
裏話、過去話とかあると個人的には嬉しいです。
少しの間ですが読みに来れず申し訳ありません。
作者からの返信
@hyperclockupさん
コメントありがとうございます。
楽しんでいただけているようで嬉しいです。
職業や称号による祝福、色について、お話の中でもポツポツと出てきますが、機会を作ってまとめて書こうと思っています。しばらくお待ちください。
少し後ろの話でフェイの父親についての過去については触れています。そちらもお楽しみいただけると嬉しいです。
これからも頑張ります。よろしくお願いします。
第4話 もう1人の幼馴染(ミーアの気持ち)への応援コメント
良かったよぉ〜:+.゚(*´□`*)゚.+:
作者からの返信
@hyperclockupさん
コメントありがとうございます。
フェイとミーア。二人で幸せを作っていけると良いのですが
第8話 再会への応援コメント
(僕は韓国人です。日本語が下手ので, ご了承お願いします。)
ああ......勇者様、本当にがっかりしました。(笑)
魔王に到達する前に、すでに下級魔物にKOされましたか? いくら勇者が強くなることに、多くの試練が必要だと思うが、それは少しひどいと思うのですが。通常は、任務が失敗した場合、現場を撤収して戻って, 機会を狙うパターンですが。
そして、アーセル....
強引ながら主人公を裏切っておいて、なぜ主人公とミーアの結婚式に落胆するのか分からないですね。彼女にはすでに勇者様があるもので。
ところが、勇者パーティーには、他の狩人もいるでしょうが、アーセルがしきりに主人公をパーティーに参加するように促すことを見ると、その狩人はすでに死んでいるか、逃げたようです。
主人公は勇者の安否を質問しますが、勇者には行かない方がいいようですが。何か後で気になる可能性が.......
彼は今、結婚式を終えたばかりの新郎であることを知っておくです。
作者からの返信
放浪剣客さん
コメントありがとうございます。
勇者様が討伐に失敗したのは森の中層ですので下級魔獣ではないですね。中位以上の割と強力な魔獣です。一般の冒険者なら手を出すことはまずないレベルの魔獣に負けたんですね。それでも勇者の肩書は重かったということでしょう。
そして心が折れたのは討伐失敗というよりその事を理由に囁かれた勇者様無能説のような誹謗中傷によるところが大きいです。貴族生まれで家柄にも才能にも恵まれ初の挫折で浴びた世間の冷たい声に心折られた感じでしょう。
アーセルの場合は自らフェイに別れを告げたものの同じ幼馴染のミーアと順調な関係を持っていることに自ら選んだ道とはいえ思うところがあるというところでしょうね。
あと現状勇者パーティには狩人はいないです。勇者パーティについていけるような狩人は実は非常に稀なのです。
フェイとしてもあまり勇者パーティに深くかかわるつもりはないですが、袂を分かったとはいえ幼馴染の不幸を願っているわけではないですし、勇者様による魔獣の王の討伐は国のためにも願っているものなので進めてほしいところという事情もあります。
さてフェイは、うまく立ち回れるでしょうか
次回もよろしくお願いします。
第1話 コロシアムにてへの応援コメント
祝!新作!
お疲れ様です。
いきなり切ない展開。
奪われるのではなく、身を引く行動のおかげでこの先の展開が読めない。
気になるので早く続き読ませてください!
作者からの返信
@hyperclockupさん
早速のコメントありがとうございます。
ちょっと変わった展開にしたいなと、こんなスタートにしてみました。
頑張りますので、応援お願いします。
第14話 一生を共にしたいと思える程には愛してるへの応援コメント
勇者って〜じゃとか言うキャラでしたっけ?
流し読みしてたから読み間違えてたかもしれないと思って、最初から読んだけどやっぱり違う気がする
作者からの返信
@wawagajakaさん
ご指摘ありがとうございます。
あ、キャラ崩壊してるかも
修正します。これから出かけないといけないので。
修正は夜になりそうです
すみません