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  • 【1-3】 四将軍の陰謀への応援コメント

    オウェル参謀長の立場の危うさが、ドキドキしますね。
    人道的に正しいからこそ、上手くいってほしい。

    そこを諫めていたところから、主人公(おそらく)のレイスは清濁併せ吞む性質を持っている様子。そういう主人公……大好きですね!

    作者からの返信

    千八軒さま

    今回も応援コメントありがとうございます☆彡

    行き過ぎた正しさとは、息苦しいもの……反発も生まれやすいです。

    オウェルは理想主義、レイスは現実主義だと、単純に考えていましたが、千八軒さまのご指摘によって、それは違うと気が付かされましたΣ(・□・;)

    確かに、レイスは現実主義を掲げながらも、本質は理想主義でありたい(負い目を感じている)ような性質かもしれないですね!

  • 【1-2】 歓迎会の衝撃への応援コメント

    ソルちゃん、……つよっ!?ww

    作者からの返信

    千八軒さま

    拙作にお立ち寄りくださり、ありがとうございます♪

    4話にして「レクレナの天敵=ソル」という構図が出来上がりました(;^ω^)

  • 【5-17】少女の冒険 ⑪ 脱兎への応援コメント

    ソルちゃん無事で良かったです

    作者からの返信

    rnaribose様

    コメントいただきありがとうございます‼️

    本当に危機一髪でした(><)

  • ソル、マリーアントワネットみたいですね!かわいい

    作者からの返信

    rnaribose様

    応援コメント、すごく励まされております‼️

    はい❗️思いっきり、おめかしさせてみました(๑>◡<๑)

  • こういう時のミルクっていいんですよね~ソルも心まで落ち着いたんでしょうね
    次回お料理が美味しそうです

    作者からの返信

    rnaribose様

    コメントいただき、ありがとうございます😊

    大人顔負けの難しい話をしていましたが、温かく甘いミルクから、ソルは女の子であることを、秋山は再確認しました(*´꒳`*)

    慣れない王都を歩き回り、農務大臣、軍務次官と渡り歩いた少女は、おっしゃるとおり、この1杯でさぞかしホッとしたのだと思います♪

  • 【5-8】少女の冒険 ② 新聞への応援コメント

    関係ないところとはいえソルはできる限り情報を集めようとしていて聡明さが伺えます。

    作者からの返信

    rnaribose様

    今話もメッセージくださり、感謝致します‼️

    インターネットのないこの時代に、ひろく情報を集める――お婆様や友人のお父様から薫陶を受けたことが大きいかと。

    ソルの識字能力については、同年代の子よりも、かなり高いものが見受けられます(๑・̑◡・̑๑)

  • 小さな女の子には関係の無いところで荒んでいく街の様子などが戦争の罪深いところですね

    作者からの返信

    rnaribose様

    いつもコメント励まされています‼️

    「はじめてのおつかい」状態のソルの目線から、王都の様子をお伝えしてみました(^^;;

  • 味方が思うように動かないレイスは歯痒いでしょうねぇ……。
    挟撃戦術が威力を発揮していたら、ミーミルが慌てながら、何とか対処する所も見れたかもと想像してます。

    作者からの返信

    与多のりゆき様

    コメントありがとうございます☆

    レイスの挟撃戦術が決まっていたら……その先の展開(ミーミルの反撃)がどうなるのか、確かに興味深いですね!

    混乱収まらない前面の帝国第1師団を無視し、後背の帝国別動隊に総力をぶつけ、退路を確保。そのままグラシル城塞を奪取してしまうのでしょうか。

    IF議論(もしも~)は、ほんと楽しいですね(≧▽≦)

  • 【5-5】異国かぶれ ④への応援コメント

    予告気にります!馬車に飛び乗った友人が無事でありますように

    作者からの返信

    rnaribose様

    応援コメント、いつも感謝感謝です(*^^*)

    次回、ソルの友人の行方をお見逃しなく‼️

  • 【5-3】異国かぶれ ②への応援コメント

    マニィおばあ様ステキですね~ソル似良い影響を与えそうです。
    人攫いのような露骨な犯罪だけじゃなく産業まで奪われるんですね…

    作者からの返信

    rnaribose様

    今回もご感想ありがとうございます😊

    マニィ婆様は、ソルの口の悪さ……もとい、人格形成に多大な影響を与えておりますσ(^_^;)

    帝国は外来生物なのです。
    その国の在来産業を根絶やしにしてしまいます_:(´ཀ`」 ∠):

  • 裸踊りというコミカルなタイトルに反して重いエピソードでした。
    オーズの矜恃に胸が痛くなりました

    作者からの返信

    rnaribose様

    今回も熱いメッセージ、感謝致します‼️

    オーズ将軍は、部下から慕われている……それが分かるエピソードでしたね( ´ ▽ ` )

  • 【4-14】配置換えへの応援コメント

    ミーミルは才能だけではなく運にも味方されましたね

    作者からの返信

    rnaribose様

    今回も励ましのメッセージありがとうございます🙇‍♂️

    そうですね!
    帝国軍が内輪揉めしている間に、ミーミルは自軍を再編することができました♪

    帝国が動きを止めることまで見抜いていたミーミルは、流石だと思いました。

  • 【4-13】舌戦 下への応援コメント

    ついに黙らせてしまいましたね( ´艸`)さすがミーミルさん

    作者からの返信

    rnaribose様

    いつもコメントいただき、ありがとうございます♪

    年齢がひと回りもふた回りも上かつ貴族としても格上の将軍たち。

    彼らに言うことを聞かせるには、言い負かされるわけにはいかなかったのでしょうね(>_<)

  • 【4-12】舌戦 上への応援コメント

    これはもうミーミルの理屈が正しいですね☺️
    信念だけでは勝てないけど
    信念を持たない者もまた勝てなかったりするのかなぁ

    作者からの返信

    rnaribose様

    鋭いご質問、感謝致します‼️

    戦いは軍事的優勢を築いた者が勝ちを得やすくなります。

    その軍事的優勢とは、
    精神面ではなく、物量面に優った者が築きやすいのではないか、と。

    極端な言い方をすれば、大した想い(精神面)が無くとも、兵馬弾薬兵糧(物量面)に勝れば、勝利を得てしまうこともあろうかと。

    とてもつまらない……希望も活力もない勝利になりそうですがヽ(´o`;

  • 【4-11】任命式 再びへの応援コメント

    ミーミルさん、総司令官就任おめでとうございます!
    国王がもっとしっかりしていた方がいいのか、出しゃばらず適材適所の部下に任せる方が良いのかどうなんでしょう

    作者からの返信

    rnaribose様

    本日もコメントいただき、とても嬉しく思います(๑>◡<๑)

    詳細は後述となりますが、ヴァナヘイム国王は、内政面においては完全にお飾りとなっております。

    しかし、軍事面では昔ながらの国王統帥権の名残が無いわけではないので、もう少し頑張って欲しいものですヽ(´o`;

    しかし、この国王は庭造りが好きな牧歌的な人物でして。
    対帝国戦は、彼が欲したものではないので、これ以上求めるのは気の毒でしょうか。

  • 能力が同じなら容姿端麗に越したことはないですね
    銀の髪と白い外套かっこいい

    新しい産業で豊かになることで争いも生まれるのかなぁ

    作者からの返信

    rnaribose様

    今話も応援コメントありがとうございます😊

    銀髪・白外套の宰相殿は、この先、セリフ付きで登場しますので、お楽しみに‼️

    す、鋭いです……新たな取り組みにより、草原の国は豊かになりました。

    でも、その流れについていけない人たちも居るわけで……次章で、その辺りの事情も書いていきます。

  • 【4-4】任命式 下への応援コメント

    総司令部ごと行方が途絶えたり、脱走したり。戦争というのはいつ自分が負ける側になるかもしれないという恐怖と隣り合わせということですね

    作者からの返信

    rnaribose様

    コメント感謝いたします(#^^#)

    幕末もそうでしたが、戦乱の世では、勝利と敗北は隣り合わせ(いつ立場が逆転するか分からない)ような気がします。

    そうしたなか、ミーミルやレイスは戦っているのだな、と改めて気が付かされました。

  • 【4-3】任命式 上への応援コメント

    才覚ある人はやっぱり若いうちから認められているのですね

    作者からの返信

    rnaribose様

    本日もコメントありがとうございます!!

    認めてくれる存在が居たからこそ、才覚は世に出るような気もしますね。

    イチローさんや中村俊輔さんもそうした存在が居なければ、無名の選手で終わる可能性もありました。。。

  • 【4-2】皮算用 下への応援コメント

    やっぱり戦場での略奪ってありますよね。人間性出そうです。
    レイス少佐は左遷みたいになったけど早く巻き返してほしいですね

    作者からの返信

    rnaribose様

    いつもコメントありがとうございます😊

    中世の時代の色もまだまだ残っている「航跡」の世界。

    莫大な戦費を負担した高級貴族将軍たちにとって、掠奪は貴重な回収方法なのです……ヽ(´o`;

    左遷されたレイス一行の再登場もお楽しみに♪

  • 【4-1】皮算用 上への応援コメント

    やっぱり戦闘時においてどれだけの装備かというのが大事ですね。

    黒狐の息がかかった将軍たちの足並みが揃うのかどうか気になります

    作者からの返信

    rnaribose様

    本日もコメント嬉しく思います(*^^*)

    将軍たちの足並みを揃えるのが、一番難しいのかもしれせんね……。

  • マグノマンが亡くなったことを悲しんでる人がいないみたいで少し気の毒です

    作者からの返信

    rnaribose様

    いつもコメントありがとうございます‼️

    黒狐は、マグノマンの財しか見ていないのです……。

    また、紙巻事業で成功した祖父により、富貴な貴族へと急激に引き上げられた反動からか、マグノマンは私生活でも様々なトラブルを起こしており、周囲からよく思われていなかったようです。

  • 【3-5】懲罰人事 上への応援コメント

    斥候兵気の毒ですね(;_;)

    作者からの返信

    rnaribose様

    今回もコメントありがとうございます。

    はい……この斥候兵は職務に忠実だっただけなのですが……。

  • 【3-4】査問 ④への応援コメント

    馬も駆け鳩も舞う
    想像したら確かにうるさいです
    理路整然としたレイスかっこいい

    作者からの返信

    rnaribose様

    いつも応援コメントありがとうございます!!

    これに信号弾が加わったら、本当にお祭りですね🐴🕊🎆

    普段はぐーたらなレイスですが、ここぞという時は、部下を守りますね(`・ω・´)b

  • 【3-3】査問 ③への応援コメント

    レイスってものすごい反骨精神とかあるタイプなんでしょうか

    作者からの返信

    rnaribose様

    返信出来ておらず、大変失礼いたしました💦💦

    自分の部下たちを守るため、また、いろいろ事情があり、この査問会の連中は徹底的論破するつもりのようです( ´ ▽ ` )

  • 【3-2】査問 ②への応援コメント

    レイスのファンになってきました!
    レイスと海千山千人たちの対決
    どう切り抜けるんだろうと思いつつきっと華麗に切り抜けそうですね~

  • いつもの笑みを取り戻すまですごく葛藤がありそうでした

  • 【2-14】芋虫への応援コメント

    ミーミルがもう1人いたら!
    確かにですね
    戦局の様子が本当によく描かれてます!

    そして情けない姿を晒しても着替えを持ってきてくれる部下の皆さん優しい

    作者からの返信

    rnaribose様

    今回もコメントとても嬉しいです!

    そうですね……2人ミーミルが居たら、与多のりゆき様がとても喜んでくださる……失礼、下流組の皆さんの運命も変わったことでしょう。

    イース将軍の、どうにも憎めないキャラは、意外と部下たちの庇護欲を掻き立てるのかもしれません(^▽^;)

  • ミーミル本人はドコにいるのかな? 楽しみ。

    作者からの返信

    与多のりゆき様

    これから起こるであろうケニング峠の戦いについて、秋山以下カメラクルーは、レイス側に従軍してお送りします📹

    今回、従軍記者たちに対してヴァナヘイム軍は「非公開」「取材拒否」の姿勢を貫いているため、やむなくの措置であります。

    ヴァ軍のそうした姿勢は、あの狼の戦旗の下にミーミルが間違いなく居る――それの裏返しであると、記者たちは推察しております。

  • 【2-12】機関砲への応援コメント

    銃器の威力が恐ろしすぎますね。ミーミル連隊の活躍すごい!

    作者からの返信

    rnaribose様

    いつもコメントありがとうございます!!

    西本願寺屯所で重砲火器の調練を取り入れるほど、銃器の発達は土方さんすら無視できなかったのでしょうか……。

    役所広司さん主演「峠」でも、北越戦争時の銃器発達が描かれていました。

    文明発達の最前線は、武具の発達。
    そこから、近世から近代への時代の推移を感じます。


    最近、ミーミルファンだと言ってくださる読者様も増えており、嬉しい限りです♪
    この先、彼の活躍にもご注目ください!

  • 【2-11】天翔ける汽車への応援コメント

    戦場の混乱と離れた場所での享楽の落差が腹ただしいですね

    作者からの返信

    rnaribose様

    今回もお立ち寄りくださり、ありがとうございます!

    前線では絶望的な戦場下……将兵たちが生存欲にすがろうとしている一方で、後方では音楽小隊付きのフルコース……権力者たちが食欲はおろか性欲まで満たしています(。-_-。)

    お怒りはもっともかもしれません😞

  • 【8-19】時間の流れ 下への応援コメント

    お互いの思惑が交錯して、このような危機的状況でこそ指揮官の力量が問われる展開がとてもハラハラしてドキドキします(^^)

    前の部分で僕の読解力不足でしたら申し訳ないのですが、【8-16】遅々として の一節にあります、
    「いま帝国軍に追いつかれたら、一巻の終わりです」は、ヴァナヘイム軍のことでしょうか、ご確認いただけたら幸いです。

    作者からの返信

    ボソボソさん様

    いつもお立ち寄りくださり、感謝申し上げます(๑˃̵ᴗ˂̵)

    ご指摘の件、まさに「帝国軍」は誤りでして、「ヴァナヘイム国軍」が正でした。

    教えてくださり、本当にありがとうございました💦

    この退却戦は、なかなか思い描くような臨場感が出せず、公開直前まで手直しをしていたため、このようなミスが生じてしまいました。

    以後、推敲の折には、気をつけるように致します🙇‍♂️

  • 【2-9】紅い曲線への応援コメント

    登場人物の紹介のリンクなど構成がとても勉強になります。
    火薬だらけのところに銃撃されたら引火しますよね、荷車だけでも持って帰ろうとするたくましさ(*≧▽≦)

    作者からの返信

    rnaribose様

    いつも応援コメントいただき、ありがとうございます😊

    人物や地名がたくさん出てきてしまうので、苦肉の策として始めました💦

    火薬の海の中で銃撃戦とか、考えただけでも恐ろしいですΣ(゚д゚lll)

    馬車だけでも持ち帰ろうとするくだり……マグノマン家はお祖父様のおかげでお金持ちですが、幼い頃の吝嗇が性根に染みついてしまっていることを、表現してみました!

  • 【2-8】庭師将軍 下への応援コメント

    ドーマルの判断もしかして間違ってる?そんな気がしてきましたヾ(;;゚□゚︎)ノ

    作者からの返信

    rnaribose様

    むむむ……ドーマル将軍、少し勇み足になってきたでしょうか(^▽^;)

    若き将校・ミーミル大佐にもご注目ください♪

  • 【2-7】庭師将軍 上への応援コメント

    ドーマルが無能な庭師将軍とは思えないですね、判断も的確なように思います。次回でどうなることか、楽しみです

    作者からの返信

    rnaribose様

    今回もコメントありがとうございます!

    おっしゃる通り、ドーマルの能力は決して低くはなかったものと、秋山も推察いたします。

    この先、戦場でのの帝国・ヴァナヘイム両軍の動きをご堪能ください!!

  • 【2-5】同期への応援コメント

    味方であってもライバルの活躍が悔しい…今の社会でもありそうですが、相手の死を願うほどにって言うのは壮絶ですね

    ジョンのお金のコンプレックスが孫のイブラの性格まで歪めてしまうとは怖いです

    作者からの返信

    rnaribose様

    いつも応援コメントいただき、感謝申し上げます(*^^*)

    司馬遼太郎氏の小説の中にも、味方同士のいがみ合いに伴うマイナスの感情は、時に敵に対して抱くそれよりも大きく深刻になりがちだという件がありました(;´д`)

    過度の富は、人を変えてしまうものなのかもしれませんね……。

  • 【2-3】利息への応援コメント

    レイスのような俊敏な上役だと頼りになる反面、部下はついて行くのが大変ですよね

    詳しい地図とても助かります!

    作者からの返信

    rnaribose様

    いつも応援コメントありがとうございます😊

    確かに、レイスのような上司について行くのは大変そうですね💦

    でも食らいついていけば、すごく成長できるかもしれないですね!

    地図や合戦図は、本編より手間をかけています(←おいっ)。
    ご活躍いただけたら嬉しいです♪

  • 【2-1】流域への応援コメント

    ズブトフ大将は冷静に判断をくだせそうな方ですね。戦勝には普通は気が大きくなったり緩んでしまったりしそうなとこですが…

    作者からの返信

    rnaribose様

    いつもコメントありがとうございます!

    はい!
    アトロン老将(総司令官)は、朴訥とした人柄・外見から、「農夫」などと呼ばれています。
    しかし、常に冷静に状況を見据えているなど、指揮官として優秀な様子もこの先、描かれていきます。

    気が付いてくださって嬉しいです♪

  • 七年前のことを今更…しかも花鳥園。陰謀くさいですね

    作者からの返信

    rnaribose様

    コメント、とても励まされます(≧∀≦)

    はい……参謀長は嵌められてしまったのだと思いますヽ(´o`;

  • 【1-3】 四将軍の陰謀への応援コメント

    予告があるとワクワクします!すぐ読まねばシュッ =͟͟͞͞ ( ˙꒳​˙)

    作者からの返信

    rnaribose様

    コメント感謝申し上げます♪

    毎回「作者からのお願い」や「予告」の記載内容を考えるのが、本文書くより楽しい(←おいっ)秋山です(*^^*)

    本文と一緒に、それら後書きも楽しんでいただけたら嬉しいです😊

  • 【1-2】 歓迎会の衝撃への応援コメント

    まさかの毒舌キャラ?でしたか( ´艸`)

    作者からの返信

    rnaribose様

    コメントありがとうございます!
    はい、まさかの((+_+))
    生まれは良いのですが育ちは……。

  • 【1-1】 堅物参謀長への応援コメント

    アンバーが入った水色の瞳、ステキな表現ですね💕

    作者からの返信

    rnaribose様

    お立ち寄りくださり、ありがとうございます!!
    その瞳の所有者・少女ソルは、この先活躍しますので、ゆっくりとお楽しみいただけたら嬉しいです♪

  • 【3-4】査問 ④への応援コメント

    ストーリーは面白いのですが、一話あたりの分量がすくないからか、毎度毎度の予告と作者からのお願いが全体の1/3くらいに感じられてしまいます
    あと地図とか登場人物紹介が多すぎる感じがして、「ストーリー仕上がってないけど更新頻度増やしたくて登場人物紹介を入れてるのかな…」と思っちゃいます

    作者からの返信

    alcest様

    貴重なご意見、ありがとうございます。

    「航跡」では、当初1話4,000字で投稿しましたが、「もう少し短くて良い」「疲れてしまう」とのご指摘をいただきました。

    また、たくさんの人物や地名が登場するため、「この人●●じゃなかった?」「都市名が覚えられない」との声もいただきました。

    これら事情により、短話をベースに、毎話冒頭に人物紹介や地図を掲出しております。

    この先も、読者様が読み進めやすい環境を模索しておりますので、お気づきの点をご指摘いただけたら幸いです。

  • 【7-6】蹄の印 下への応援コメント

    ミーミルさんの絵図が少しずつ紐解かれていくようでワクワクします。
    選択肢が少ない中から、打開策を出すにはやはり既存の発想を越えていかないといけないんでしょうね(^^)

    作者からの返信

    ボソボソさん

    コメントありがとうございます😊

    ご指摘のとおり、
    ヴァナヘイム国・ミーミルの絵図を
    帝国・レイスの視点で紐解いていく
    ように書いてみました。

    この先の物語では、ミーミルの絵図がどのように作られていったか、少しだけ時計をさかのぼり、描いて参ります。

    引き続き、お楽しみいただけたら嬉しいです(o^^o)

  • 戦闘再開楽しみです。

    作者からの返信

    与多のりゆき様

    いつもコメントありがとうございます!!

    また、帝国フェイズになってしまいますが、新章も宜しくお願い致します。

    レイス VS ミーミル、2人の対決はもう少し先になるかもしれませんが、お楽しみに♪

  • 【10-13】 セムラへの応援コメント

    いい仕事をしてますねえ

    作者からの返信

    与多のりゆき様

    コメントありがとうございます!!

    はい!
    この使用人さんは、主人の呼吸をよく心得られているようで(#^^#)

    お菓子の選別、紅茶の淹れ具合、双方の提供のタイミング、どれも完璧なのです。

  • 【10-5】 猛訓練 下への応援コメント

    休養日無しの訓練は、オーズが嬉々として『気合いだー』って言ってそうでいやだなあ。

    作者からの返信

    与多のりゆき様

    いつもコメントありがとうございます(*^-^*)

    この後、オーズ将軍は暑い山の上から、ミーミルたちが訓練織りなす、涼しい谷底へと移ってきます。

    そこで、一息ついたのちは、「気合いだー」と麾下に発破をかけることでしょう(^▽^;)

  • 【10-2】 小さな凱旋 下への応援コメント

    この後が楽しみです。

    作者からの返信

    与多のりゆき様

    いつもコメントありがとうございます!

    救われない、報われないお話が続きましたので。
    ここらで少し、ホッとしていってくださいな(#^^#)

  • おお! ミーミル登場待ってました!

    作者からの返信

    与多のりゆき様

    前話は、なかなかツライ思いをさせてしまい、失礼いたしました。
    そうしたなか、今話もお立ち寄りくださり、本当に嬉しく思います。

    はい!ミーミルが帰ってきます(*'ω'*)オカエリナサイ

    10章は、ヴァナヘイム軍の日常回となる予定ですので、ミーミルファンの与多様も楽しんでいただけるかと(^▽^;)

    あ、その前に、レイス隊のどなたかによる、振り返りを数話を挟みますが、ご寛恕くださいm(_ _)m

  • 【9-40】 落花 への応援コメント

    なんでこう悪い方向に転がるのか……。もう少し好転して欲しいものです。

    作者からの返信

    与多のりゆき様

    拙作に立ち寄っていただきながら、悲しい思いをさせてしまい、本当に申し訳ございません……。

    少年・少女時代のつらい経験が、妹の死こそが、セラとキイルタの人格形成に大きく影響を与え、その後の行動原理にもつながっていきます。

    つまり、エイネは、2人のなかにずっと生きていくと思うのです。

    この先も、「航跡」を見守っていただけたら、嬉しいです。

  • ソルさん、まさに大冒険ですね。恥ずかしながら、御作で薫陶という言葉を初めて知ったのですが、この短い期間でのソルさんの成長を見ているとその言葉を鮮明に感じました。ナショナリズムはこういうものなのか、日常が非日常に変わる様に驚かされます。ソルさんを応援したいです(^^)

    作者からの返信

    ボソボソさん様

    コメントいただき、ありがとうございます!
    私も貴作を拝読し、女の子をより可愛らしく描く術を学ばせていただいております。

    ソルのファンだと言ってくださる読者様が増えており、とても嬉しく思っています(๑˃̵ᴗ˂̵)

    彼女が急成長したのも、ひとえに2人の師匠の存在が大きいと思っております。

    この先、少女とこの国の行く末を、どうぞお楽しみください♪

  • 【9-31】 読心術への応援コメント

    セラ飲み物に気を付けて!(笑)

    作者からの返信

    与多のりゆき様

    いつもコメントありがとうございます😊

    セラは秋山と同じく、砂糖やミルクたっぷりじゃないと、珈琲が飲めないので、キイルタはいつでも盛れますね(๑˃̵ᴗ˂̵)

  • 中長期的に戦略的に見ると答えは自明なのですが、兄弟を殺されていたり、上下関係のはっきりした時代では、プライドのために動くことも多いのかなぁと思いました(^^;
    ミーミルさん頑張ってください(^^)

    作者からの返信

    ボソボソさん様

    お立ち寄りくださり、ありがとうございます!!
    おっしゃるとおり、人は理屈だけでは割り切れないものがあると秋山も思います。
    ミーミルファンの読者様が増えてきて、嬉しい限りです♪

  • 【9-27】2つの決意への応援コメント

    我慢して交渉でお金を出させたのか?
    ある程度脅して(憂さ晴らしもして)お金をむしり取ったのか?
    元成金の平民上がりの貴族相手なら、セラなら殲滅後、証拠隠滅も出来そう。
    勝手な予想なのでスルーしてくださいまし。

    作者からの返信

    与多のりゆき様

    この度もお立ち寄りいただき、ありがとうございます❗️

    前回、秋山もエイネが心配で、セラの近くに居なかったので、どのようなやり取りがあったのかは分かりません💦

    狡猾な一面を持つとはいえ、まだ15歳の少年です。
    しかも、妹のことになると、途端に不器用になってしまう。

    そして、どん底の生活から抜け出して、まだわずか。

    何より、サーベル振るったところで、何も変わらない(全てを失う)ことは、暴力事件の折に分かっている。

    それらから推測するに、小細工をせず相手に肉迫しながら、肝心なところで丸め込まれてしまったのかもしれません💶

  • 【9-26】帰省 ④ 蝉の声への応援コメント

    踏みとどまったセラがどう落とし前をつけるか、次話を待ってます。

    作者からの返信

    与多のりゆき様

    いつもお立ち寄りいただき、ありがとうございます😊
    作品に寄り添ってくださるコメントに、救われております。

    この先、セラの一挙手一投足にご注目ください。

  • 【2-9】紅い曲線への応援コメント

    あああああ
    一番恐ろしいのは有能な敵よりも無能な見方(´;ω;`)

    作者からの返信

    歌川ピロシキ様

    いつもコメントありがとうございます😊
    まさに、おっしゃるとおりでして💦

    先の先を読んで、レイスの立てた作戦にも影響が……⁉️


  • 編集済

    セラ流石です。図上演習で強さを見せつけた上での大人な対応。介入した審判員は爪の垢を煎じて飲むべき。

    作者からの返信

    与多のりゆき様

    コメントありがとうございます‼️

    教官たちは、それぞれの科目における専門家なのですが……。

    専門家とは、その分野のスペシャリストという側面と、一歩間違えると井の中の蛙になりかねないという、リスクを抱えているような気がするのです。

  • 【2-8】庭師将軍 下への応援コメント

    おお ミーミル大佐は相手の作戦を読んでるようですね?
    これはなかなかに好敵手になりそう。

    作者からの返信

    歌川ピロシキ様

    いつもコメントありがとうございます!

    ミーミルとレイスの知恵比べを、この先もお楽しみください◎
    両者とも先を見通しながら、組織内の立場上、思うような一手をなかなか繰り出せない……もどかしさとともに。

  • 【2-7】庭師将軍 上への応援コメント

    あああああああ なんかフラグ建ってる!?

    作者からの返信

    歌川ピロシキ様

    どうもこんにちは、フラグ建て師の秋山です( ̄+ー ̄)🚩

  • 【2-5】同期への応援コメント

    うわぁ 剣呑だ(汗)
    戦場で一番危険な銃弾は背後から飛んでくる……

    作者からの返信

    歌川ピロシキ様

    いつもコメントありがとうございます😭

    まさに、ご指摘のとおりでして💦
    前から飛んでくる弓よりも、後ろから繰り出される槍の方が、恐ろしいのです😰

    クルンドフとマグノマンの行く末を、この先もお見逃しなく‼️

  • 【9-10】麒麟児 上への応援コメント

    私情を捨てたと……ちゃんと計算ずくで実を取り、長い物には巻かれよですか。
    ひどい仕打ちに過酷な生活が、冷静冷徹達観してる少年軍師を作り出したと。

    作者からの返信

    与多のりゆき様

    今回もコメントいただき、感謝致します!

    まさに、ご指摘のとおりでして。

    力なき正義は無力……少年時代の辛く苦しい体験が、レイスは骨の髄まで染み込んでしまっています😞

    お父さんすら、反面機教師になってしまうほどに。

    「正義」は、かざす人によって、十人十色だと思うので、ここでは良い悪いという意味ではなく、「己が良いと思っている信念・価値観」と解していただけたら、と。

    しかし、そうした「正義」を掲げるにも、それ相応の「力」がなければ、ならない。

    セラ=レイスというキャラクターは、帝国貴族における生存競争が生み出したものなのかもしれません。

  • 【9-9】舟出 下への応援コメント

    少年士官が戦場から無傷で帰るとは……。ミーミルの手を焼かせる智謀の片鱗がキラリ。

    作者からの返信

    与多のりゆき様

    いつもコメントありがとうございます😊

    田舎領主と野盗の戦い、この先も少し続くようですが、序盤戦からして、それほど激しい戦闘には至らなかったようです😉

    義勇兵がすぐに解散になっているところからも、そうした様子がうかがえます。

    少年に付いていこうと、おじさん兵たちに思わせたところは、さすがレイスかなぁ、と🤔

    ミーミルの手を焼かせる智謀は、次話以降
    【9-10】麒麟児 上
    【9-11】麒麟児 下
    で、描かれていきます😏
    お楽しみに。


    ご指摘ありがとうございました!
    今回も、作者が状況を振り返る、とても良い機会となりました😊

  • 【9-5】ハイエナ 3への応援コメント

    レイス家を助ける者が現れて欲しい。

    作者からの返信

    与多のりゆき様

    今話も、早速コメントをいただき、ありがとうございます‼️

    ミーミル贔屓の与多様も、レイス家の窮乏は、目に余りますか💦

    救う神が現れることを、お祈りください🙇‍♂️

  • 【9-4】ハイエナ 2への応援コメント

    これは辛い……

    作者からの返信

    与多のりゆき様

    いつもコメントありがとうございます。
    最新話を追いかけていただけること、とても励みになっております(*´-`)

    レイス家は、この先も更に追い詰められていきます……幼い兄妹を、応援してあげてください📣

  • 【9-3】ハイエナ 1への応援コメント

    陰湿で執拗な敵。なんとか仕返し……いや、まず生き抜く事ですか。

    作者からの返信

    与多のりゆき様

    いつもコメントありがとうございます!

    この頃になると、ブリクリウ派閥が圧倒的な多数派となってしまっておりまして。
    長い物には巻かれろ……猫も杓子も、同派閥に従属するようになっていきます。

    それに与せぬということは、おっしゃるとおり……抵抗を試みるどころか、生きることに精一杯になっていきます。。。

  • 【9-1】向日葵 上への応援コメント

    親の権力闘争に巻き込まれた子供ですか……セラの暴力で更に追い詰められない事を願います。
    でも、オーラム家なるものが嫌な動きしそうだなあ。

    作者からの返信

    与多のりゆき様

    いつもコメントありがとうございます!

    この先も、レイス家の行く末、オーラム一派の蠢動を見守ってくださいまし🙇‍♂️

  • 【2-4】村落Aへの応援コメント

    あああああ
    輜重は確かに大事だけど、作戦の内容と意味を理解してない見方は敵よりも危険(´;ω;`)

    作者からの返信

    歌川ピロシキ様

    いつもコメントありがとうございます‼️
    まさにご指摘のとおりでして💦
    そうなのです、この件は後々まで尾を引くことになります😨

  • 高級将校の駆け引き。こんな戦闘の真っ最中にやるとは……

    作者からの返信

    与多のりゆき様

    コメントありがとうございます😊
    レディ・アトロンは、そうした駆け引きが嫌で、重要でない軍議は欠席を決め込んでいたようです…😢


  • 編集済

    【8-24】敗走 下への応援コメント

    アトロン大佐は、何とか生き残って連隊を再編成し逆襲すると思ってましたが……。こうなると、生き残ったレイス達の再編がどうなるのか……。
    老司令は表面上冷静でしょうが、心は怒りと悲哀に満ちているでしょうね。
    いや、どうなるのかな……

    作者からの返信

    与多のりゆき様

    今回もコメントいただけて、嬉しいです❗️

    レディ・アトロンは、レイスとの相性の良い貴重な存在でしたが……残念でした😞

    後ほど記述が出てきますが、彼女の奮戦のおかげで、帝国軍はこれほどの惨敗を喫した割に、下士官・兵卒の損耗は悲観する域には達しませんでした。

    軽症者を中心に、帝国軍右翼の再編は進んで行きます。

  • 【8-22】敗走 上への応援コメント

    レイス一党は逃げ延びた。アトロン大佐は捕虜か死亡か? いや、何とか逃げ延びるのか? 今後どうなるか楽しみです。
    (ミーミル推しの自分としては、オーズの気性と作戦能力に不満たらたらです)

    作者からの返信

    与多のりゆき様

    いつもコメントありがとうございます!

    退却するアトロン連隊を追撃し、そのまま帝国本隊に殴り込みをかける――。

    ミーミルとしては、どうしてもこの猛将を外すことが出来なかったのではないでしょうか。

    兵卒だけでなく、将官の人材面でも、ヴァナヘイム軍の厳しい状況が垣間見えるような気がしました。

    また、オーズの失態もさることながら、やはりレディ・アトロン采配が頭抜けていたとも言えます。

    彼女が、指揮する権限と兵力をもう少し多く握っていたら……たられば、ですね。


    ご指摘、感謝いたします。
    作者としても、いろいろ考えることができて楽しかったです◎

  • 【2-3】利息への応援コメント

    輜重! 輜重大事!!

    作者からの返信

    歌川ピロシキ様

    コメントいただき、ありがとうございます!

    輜重を軽んじる風潮は、いまの世も変わらず…と感じることが多いです😞

    当方、小売に携わったことがありますが、立派な器(店)さえ作れば、売上も上がると思っている偉い方のいかに多かったことか…。

  • 【8-21】逡巡 下への応援コメント

    小骨は完全に取れた? そんな簡単にはいかないよなぁ……

    作者からの返信

    与多のりゆき様

    コメント、いつもありがとうございます!

    小骨はご飯と一緒に飲み込んでしまうのが良いと……🍚🐟

  • どうなるか楽しみです。

    作者からの返信

    与多のりゆき様

    コメントいただき、感謝申し上げます!

    この先、
    帝国のレイスやレディ・アトロン、ヴァナヘイムのミーミルやオーズ
    を見守ってくださいまし🙇‍♂️

    あ、与多さまは、ミーミルを応援されているのでしたね(^^;

  • 【2-2】騎兵と歩兵と砲兵とへの応援コメント

    うわ、みなさん「軍靴のバルツァー」読んでる(笑)←もちろん全巻持ってる

    もしかしてクラウゼヴィッツも読んでたりするのかな。
    やはりコメント欄には性癖の似た人が集まりますね(;'∀')

    余談ですが有刺鉄線(やそれに類するもの)で相手を足止め、は拙作でもいただきました。

    うん、騎兵と砲兵って貴族の既得権益も絡んでめちゃくちゃ厄介ですね。
    まだ軍服も華美で騎兵突撃が戦場の華だった時代。
    色々なものが過渡期なだけに、もどかしさも募ります。

    作者からの返信

    歌川ピロシキ様

    いつもコメントいただき、とても嬉しいです!

    秋山の書斎の本棚にも、軍靴のヴァルツァー様が全巻、鎮座されております📚

    あの有刺鉄線の回までの一連の流れには、本当に手に汗を握りました💦

    「航跡」の世界は、技術は近代にさしかかりながら、国内内情は、近世はおろか、中世領主制の雰囲気が色濃く残っております。

    日本で例えるならば、明治の世ながらも、軍については、戦国時代の軍役のような雰囲気が色濃く残っていまして。

    それら事情は、作戦や統治にも直結しており……レイスたちの悩みは尽きません😣

  • 【2-1】流域への応援コメント

    砲身破裂は深刻ですよね(汗)
    拙作でもだいぶ先ですが大規模な砲撃戦出るから気を付けないと。
    間接射撃の観測をどう演出するかもなかなか思案のしどころですね。
    まぁ、照準は有刺鉄線まいて相手の足を止めて一斉射撃してしまえば要りませんが(悪逆非道)

    作者からの返信

    歌川ピロシキ様
    コメント感謝いたします!

    「航跡」では、この第1部「ヴァナヘイム国編」に続く第2部にて、観測地点の重要性について書いております。

    そこまで、お付き合いいただけたら、嬉しいです😊

  • 地図、あると本当にわかりやすいですよね。
    私もちゃんと設定資料まとめなくちゃ(汗)

    作者からの返信

    歌川ピロシキ様

    コメントありがとうございます!

    読者の皆様用に作った地図ですが、いつの間にか、秋山の創作活動においても活躍してくれています(^^;;

  • 【8-13】転用 下への応援コメント

    兵力増強の種。その為の閣僚への説得法。自然に納得できます。いいですね。

    作者からの返信

    与多のりゆき様

    ここまでお付き合いくださり、本当にありがとうございます!!

    ヴァナヘイム国は、いよいよ背に腹は代えられない状況になってきました。

    この先も、レイスとミーミルの駆け引きをお楽しみください!!

  • 【6-6】ポイントD 下への応援コメント

    今、ミーミルを応援している自分に気付きました。
    この後どう展開するのか……

    作者からの返信

    与多のりゆき様

    コメント感謝申し上げます!

    各将軍たちがなかなか言うこと聞いてくれず、ミーミルは胃の痛い思いをしていました(~_~;)

    なので、応援していただけると、彼も嬉しいと思います!

  • 描写と説得力が凄いですね。
    他の皆さんのように粋なコメントは残せませんが、戦闘での緊張感。糞貴族の因果応報。それに対するとばっちりと、ハラハラと安堵と悲哀を繰り返し、非常に楽しんでおります。
    今後もじっくりと読まさせて頂きます。

    作者からの返信

    与多のりゆき様

    コメントいただき、ありがとうございます!
    時間経過で緊迫感を出してみようと試みましたが、上手く表現出来ていたようで、安心しました☺️

    一連の戦闘と査問を経て、主人公たちはさらに苦労を重ねていきます。

    引き続き、お付き合いいただけたら、嬉しいです。

  • 【1-2】 歓迎会の衝撃への応援コメント

    素晴らしい特訓の成果です(`・ω・´)b

    作者からの返信

    歌川ピロシキ様
    コメント、感謝です!

    レクレナはこれに懲りず、隊務の合間に勉強を続けているようです(๑˃̵ᴗ˂̵)

  • 【1-1】 堅物参謀長への応援コメント

    あらら……
    近代の軍においては参謀長が全面的に正しいのでしょうね。
    軍の役割とは秩序の維持であり、略奪がある軍は統制がとれていないことの証拠とされています。
    ただまぁ、近世以前の軍においても適応されるかと言えば疑問で……
    しかし余計な遺恨を招いてもまた後顧の憂いになるだけでしょうし。
    先が読めませんね。

    作者からの返信

    歌川ピロシキ様
    コメントありがとうございます!
    他の先生方の受け売りなのですが、この先の統治のことを考えれば、参謀長が全く正しいと思うのです。

    しかし、この物語では、まだまだ中世領主制のような雰囲気も色濃く残っており、戦費分の現地調達もやむを得ない状況でして……。

  • への応援コメント

    「……うちにブレギア産の軍馬など配備しておりませんでしたが」

    「そうだったかな」

    ここのやり取り、とても好きです。彼の内面ややり方をここだけでも伝わってきます

    作者からの返信

    防衛太郎さま
    拙作にお立ち寄りいただき、ありがとうございます。

    軍人らしくないレイスの言動が、物語に彩りを添えてくれているのかもしれません(^▽^;)

  • への応援コメント

    戦場の神たる砲兵が冷や飯喰らいとはなかなか改革のし甲斐があるというか、歪というか……。

    1話だけではまだまだ状況が分からないので読み進めていきたいと思います。

    作者からの返信

    かるちぇ@おっさんJK漂流記様

    お越しいただき、ありがとうございます!
    はい!この先もお目通しいただけましたら幸いです。

  • 【1-2】 歓迎会の衝撃への応援コメント

    言及されていたソルがいよいよ登場!ひとり異色の子役は引き立ちますね!
    性格も何やら意外性がありそうです…w

    作者からの返信

    えぎりむ様

    コメントありがとうございます!
    口は悪いですが、心根は優しい子です☺️
    この先、彼女は活躍してくれます。
    最近では、ソルファンだと言ってくださる方もあり、生みの親としては嬉しい限りです🙆‍♂️

  • 【1-3】 四将軍の陰謀への応援コメント

    キャラのひとりひとりが多彩でいいですね。
    オウェルの正論も然り、4将軍の実情も然り、もし現実だったらどうするのが妥当か等々考えさせられました。(略奪を禁じるなりに取り分を持たせる等は多少なりと必要そうですが……)。

    作者からの返信

    えぎりむ様

    ご訪問いただき、ありがとうございます♪

    カメラを据えた位置ーー価値観・状況・境遇ーーによって、正しさ・見解が異なる……航跡では、そうした事象もお伝えして参りたいと思います。

  • 【4-9】消し方 下への応援コメント

    私はまだ検討中ですが、全ての回の末尾に「登場人物がわからなくなった方はこちら」というものがあるといいかなと。なんだか邪魔な気もするけど……

    作者からの返信

    天のまにまに様

    コメント感謝致します!
    自分もそれを悩んでおりまして💦

    今の状況……読者様に登場人物のページに戻っていただくのも手間かなぁと。

    各話に登場人物のリンクを貼った方が良いのでは、と思い始めていたところです。

    必要に応じて、地図のリンクもあった方が良いでしょうか。

  • 【4-7】消し方 上への応援コメント

    ど、どこかで読みましたねぇ。
    12時昇進、13時また昇進で2階級特進じゃないよ、と言い訳する人事部。

    作者からの返信

    天のまにまに様

    コメントありがとうございます!

    ミーミルの階級が低かったので、やむなく(35歳で大佐というのも凄いですが)😣

  • への応援コメント

    物凄く読み応えのある序章でした!
    練り込まれた世界観と、ひと癖ふた癖もありそうなキャラクターたちが続々と。
    ここから大河の始まる予感がひしひしと伝わってきました😊

    作者からの返信

    えぎりむ様
    お越しいただき、ありがとうございます!

    ひと癖あるキャラクターたちが、歴史物語を紡いでまいります。

    序盤こそページ数多めですが、途中から1話あたり読みやすい分量に調整しております。

    少しずつで構いませんので、この先もお立ち寄りいただけましたら、幸いです。

  • 【2-11】天翔ける汽車への応援コメント

    砲弾の命中精度の不足を物量でカバーする様は絨毯爆撃そのものですね。
    第二次大戦時にソ連(現ロシア)が運用したカチューシャ砲を連想しました。

    現在でもこのエピソードで描かれたような戦い方が今まさにウクライナで行われていて、多連装ロケットランチャーに燃料気化爆弾を搭載して使用されています。
    砲弾の着弾時に大量の火薬に引火させて粉塵爆発を起こし、広範囲に高威力と熱量で焦土にしてしまう戦い方で物議を呼びました。

    作戦遂行のためとはいえ、味方も犠牲にしてしまうのは悲しいですねぇ。
    次の話も楽しみに読ませてもらいますね。

    作者からの返信

    黒乃羽衣様

    応援コメント、感謝申し上げます😊

    三国志演義で、孔明が司馬懿に仕掛けた葫蘆谷の火薬戦をイメージしておりましたが……古代の物語上の話ではなく、現代の実戦でもですか。。。

    味方の犠牲につきましては、後談に含みありです。鋭いご指摘、ありがとうございます!

  • 【4-4】任命式 下への応援コメント

    すみません。
    那和城で36門も集中させて地獄を作ってしまいました(^▽^;)

    やっちまった感があるけど、すっきりしました。

    作者からの返信

    天のまにまに様

    御来訪いただき、ありがとうございます!

    ・帝国各隊にはある程度存在するが、砲兵は主力になっていない
     (これから脚光を浴びていく)。
    ・村落に踏み込んだヴァナヘイム軍は、一定数に及ぶ。
    ・山頂山腹に存在を秘匿できる規模。

    それらから、70門という数字に落ち着きました(^^;;
    後年、この会戦を振り返りますと、可愛い数字になってしまうかも
    しれません…。

    追伸  本来の時代ならば(大胡革命が起こらなければ)火縄銃全盛
        のはずの戦国時代におきまして、36門というのは、あらためて
        考えますと凄まじいですね(@_@;)

  • 【2-3】利息への応援コメント

    参謀の方々の涙ぐましい努力が描かれていますね…
    形骸化した戦法に執着するのは日本の戦国時代に通ずるものがありますね。
    西洋の戦争でも似たような話があり、いずれにしても型破りな戦い方によって大敗を喫して大きく歴史が変わっていくという。
    現代の戦争のルールというものはおそらく、そういった貴族のように高みの見物をする者によって作られてきたのでしょうね。
    結局のところ、前線に立つ兵士の命が無為に散らされていくことには変わりないわけで…

    作者からの返信

    黒乃羽衣様
    応援コメントありがとうございます!

    なるほど……西洋の方が、次々と革新的な視点で、物事が改まっていったようなイメージを持っておりましたが、そうではないのですね。

    過去の戦場にそれほど多く触れたわけではありませんが、専門家、大家、権威というものは、思考停止、形骸化と紙一重のような…。

    戦場は、技術や経済の集大成であり、日進月歩の進歩や伸張についていけないと、覆されてしまう……。

    この作品でも、その辺りの表現に挑んでみました。

    今後もお気づきの点あらば、御指南の程、宜しくお願い申し上げます!

  • ファンタジーにおいて銃火器は魔法などと相性が悪く、その強力さと容赦の無さから排除されてしまいがちですが、こうして裏事情踏まえて読ませてくれるのは新鮮で良いですねぇ。
    自分の作品でも、やはり魔法無しの銃火器や蒸気機関をイメージした世界観なのでとても入り込みやすいです。

    作者からの返信

    黒乃羽衣さま

    応援コメント、感謝致します❗️

    天のまにまにさんに、ご質問で引き立てていただけました💦

    国力の差は、兵力の差だけでなく、兵器の差にも如実に現れるのではないか、と。

    まだ先ですが、とある国家同士、主力がガチンコでぶつかる第2章で、その辺りの事情も描いて参りたいと思います。

  • 【1-3】 四将軍の陰謀への応援コメント

    戦争の暗部、略奪はいつの時代でも起きていることなんですよね。
    それこそ今、世間を注目させている露、烏克蘭(ウクライナ)の戦争も同じ事が言えるでしょう。
    両国間の、特に露は広大な国土ゆえに戦いと略奪され続けた歴史があり、頑なに『奪う側』へと立つことに固執しているようにみえます。
    日本人の中には烏に安易な降伏を促す人もいますが、それは無知蒙昧の境地だと思います。
    降伏は安全を約束するものではないと歴史が教えてくれます。
    もちろん自分自身、知識の上でしか知らないことではありますが…

    作者からの返信

    黒乃羽衣さま

    コメントありがとうございます!
    自分は、西洋史がとくに浅学なので、欧州目線での御指南、今後とも是非お願いしたいです。

    乱取り・人身売買など、日本においても古来、戦争の闇とは無縁ではなく……。

    国家・為政者には、安全保障という観点も、大いに求められるのではないか、と。

    この物語では、この先、そうした視点も描いております。

  • への応援コメント

    世界観がとても好みで、先の展開が気になります。
    情景の描写も丁寧で参考にさせてもらいたいくらいです!

    作者からの返信

    黒乃羽衣さま

    応援コメントいただき、ありがとうございます!
    世界観を気に入っていただけて、とても嬉しく思います😊

    私も貴作にて視点の置き方、学ばせていただいております。
    この先も、引き続き宜しくお願い致します。

  • 更新お疲れ様です!

    全く関係ないのですが、小林源文の「パンツァーフォー」だったかな。
    懲罰人事で戦車乗りがパンツァーファウスト抱えて特攻して生き残ったら、また戦車与えられたとかあったなぁ。

    厳文さん。オフィシャルサイトが出来ているんですね。
    やっぱ第一人者!

    参考にしようっと。

    作者からの返信

    天のまにまに様

    コメントありがとうございます‼️

    天のまにまにさんも、スピンオフなど精力的なご執筆、お疲れ様です。

    自分も頑張らないとと、大いに刺激を受けております。


    小林氏の公式サイト、拝見しました!
    http://www.genbun.net/
    さすが第一人者、「ギャラリー」はすごい作品ばかりですね。

    パンツァーフォーのそのエピソードは存じ上げませんでした💦
    まだまだ不勉強です😞

  • 地図いいですね^^
    見やすいです

    作者からの返信

    天のまにまにさん

    本日もお越しいただき、ありがとうございます!

    天のまにまにさんの地図(カラーでかつ全軍の動きが見やすい)に比べますと、拙作の方は殺風景でお恥ずかしいです💦

  • 【4-9】消し方 下への応援コメント

    軍務官僚をえがくとは珍しいですね、五奉行、石田三成とかは有名ですけど…。

    作者からの返信

    Rona736さん
    今回もコメントありがとうございます😊

    軍務次官は、作者も驚くほど、作品を通じて育ったキャラクターです♪

    今後の活躍にご期待ください!

  • 緻密な構成ですね、知識が豊富で想像力豊かでないと、なかなかこういう物語は書けないでしょうね。

    作者からの返信

    Rona736さん

    いつも応援コメント、励まされます‼️

    コー●ーさんの歴史シミュレーションゲームなどで、弱小国がじわじわと力を付けていく様子が好きで、今回のお話のベースになっております。

    カクヨムの先生方により、騎馬民族はたくさん取り上げられて参りましたが、自分はニオイや体温が伝わってくるような、リアルさを求めたいと思って筆を運んでいます🖋
    なかなか思うようにいきませんが🐴

  • 本編の設定資料集って本当にワクワクさせられますね。ゲームでもアニメでも公式設定資料集は徹底的に買う派なので最高です。

    応援しております。

    作者からの返信

    ワニ肉加工場さん

    さっそくの応援コメントありがとうございます!

    自分もハマったアニメの設定資料集はとことん読み込んでしまいます^^;

    裏設定とかを知ると胸が熱くなりますね。

  • 【世界地図】航跡の舞台への応援コメント

    おお、凄い地図出てきた。こんな広い世界観だったんですね、凄い。

    作者からの返信

    Rona736さん
    応援コメントありがとうございます♪

    今はヴァナヘイム国内が舞台となっておりますが、少しずつ物語の世界は広がっていく予定です。

  • 【4-4】任命式 下への応援コメント

    登場人物、増えてたんですけど、キャラが立ってますね。ラヴァーダ?気になりますね。

    作者からの返信

    Rona736さん
    応援コメントありがとうございます!

    リアルな史書――Rona736さんの作品――にて、たくさんの人物が出ていらっしゃるように、歴史シミュレーションゲームでも、たくさんの武将が出てきます。

    拙作は、そうした歴史ゲームの雰囲気もモチーフにしていますので、どうしても人物が増えてしまいますが、キチンと書き分けられるよう努力いたします!

    航跡一のイケメンの今後に、ご注目ください◎