第37話 北の友人(三)への応援コメント
しっつこいですねぇ、パニアの追っ手!
しつこい男は嫌われるんですよ!もう!!ヽ(`Д´)ノ
作者からの返信
しつこい男は嫌われますね!
今や女がしつこくしないといけない雑食男子な風潮もあるようですが。まあそれは人それぞれで良いと思いますけど。
第37話 北の友人(三)への応援コメント
アネモスとちが心強いですねー。トーナ女王に感謝!
さっそくパニアがやってきましたが、今後どうなるのか……。
作者からの返信
感謝です。クエルクス一人では大変でした……
第37話 北の友人(三)への応援コメント
パニアのやつら、やはりまだラピスを狙っていましたか。
近衛団がいてくれたおかげで難を逃れましたけど、いつまでも守ってもらえるわけではありませんね。今後もパニアの手がのびてこないかが心配です(>_<)
作者からの返信
パニアしつこいですね。いつまで追ってくるのやらです。
近衛団は強いしまあ平気?でしょうか。
第37話 北の友人(三)への応援コメント
近衛団の第一部隊とは、心強い味方がついてくれましたね。トーナ女王、ありがとうございます(*´▽`*)
そして、ここまでの用心をした甲斐がありました。パニアのやつら、しつこい!(>_<)
このままずっと護衛がついてくれるといいのですが、そういうわけにもいかないのですよね。
作者からの返信
アネモスは強いので頼もしいです、本当に。
パニアがしつこいけれど頑張っていきましょう!
第36話 北の友人(二)への応援コメント
あぁ! 一気読みしてしまいました!
私からの通知がたくさん入って申し訳ないです。
蜜柑さんのお話は吸引力が凄いです。そしてやっぱり文句なしに面白い!
続きも楽しみに待ってます!
作者からの返信
一気読みしていただいているーっ! と嬉しい驚きでした。ありがとうございます! やっと物語も終盤です。がんばります。
第36話 北の友人(二)への応援コメント
理解していただけて良かったです。
私も出来れば護衛をお願いしたいですね。
いや、本当はクエルとラブラブ二人旅も捨てがたいんですよ?だけれども、安全第一ですから!
なんとかお願いします、女王陛下!
作者からの返信
ラブラブ二人旅 笑
それもいいかもしれませんがそういうわけにも行きませんね。女王様お願いします!
第36話 北の友人(二)への応援コメント
トーナ女王とアネモス、理解してくれて良かったですねー!
クエルクスも変な矜持とかではなく、実際的にラピスを守り、無事に果実を持って帰るため、しっかりと要望を伝えて、素晴らしい従者だと思いました!
作者からの返信
おおっここでもほめられてますねクエルクス!
ラピスも無茶するので彼は気苦労が絶えなくて大変そうです。
第36話 北の友人(二)への応援コメント
いかに女王陛下といえど、いえ女王だからこそ、国や立場を考えると、できることとできないことがありそう。それでも、手を差しのべたいという思いは強く持っていますね(#^^#)
クエルクスにしても、ラピスに相談せずにこれを要望するのは大きな決断だったでしょう。この願い、聞き入れてもらえるでしょうか?
作者からの返信
クエルクス、従者のくせに主人の言うことをあまり聞きませんね。向こうの承諾、どんな形になるのでしょうね!
編集済
第36話 北の友人(二)への応援コメント
女王陛下、事情を知って手を差しのべてくれるなんて、素敵なお人です!(^^)!
クエルクスは大きな要望を出しましたけど、それはラピスのため。
大切な人を守るためには躊躇いなく頭を下げますし、他人の力だって借りる。クエルクスの強い思いを感じます。
作者からの返信
クエルクス大きく出ました。これがプラスに働くといいのですけれどね。
第35話 北の友人(一)への応援コメント
トーナ女王、さすがは王の貫禄ですね。
しかしパニア!( ;゚皿゚)ノシ
何なんでしょう、ほんとに!!!
作者からの返信
この女王様は、今活躍している世界の重鎮女性が無意識にモデルになったかもしれません。
ドーンと構えてます。ドーンと。
第35話 北の友人(一)への応援コメント
トーナ女王、ラピスのお母様と大親友で、こうして会えるなんて良かったですねー!
それにしてもパニア王、なんだか邪魔ばかりして許せません。
トーナ女王も困っていると思うので、共になんとかしたいところですね!
作者からの返信
怒っていただいてありがとうございます。
国家の間の関係は難しいですね〜でもトーナ女王にとってはまだパニアなんて若造ですから!
第35話 北の友人(一)への応援コメント
トーナ女王陛下、危ないところを助けていただきありがとうございます。・゚・(ノ∀`)・゚・。
損得を抜きにしても、お母さんの親友でもある彼女と会えてよかったです。
しかし嬉しい気持ちになったのも束の間、キナ臭いにおいが漂ってきましたね。パニア、想像以上に厄介な相手なのかも( ; ゚Д゚)
作者からの返信
トーナ女王陛下に見つけてもらって幸運でした〜。もうパニアはね、困ったものなんです。まああの王ですしね。
第35話 北の友人(一)への応援コメント
お母さんの大親友であるトーナ国女王。彼女ならラピスたちの味方をしてくれそうですし、会えて良かった(#^^#)
なんて思う間もなく、妙なことになってきましたね。パニアは本格的に、ラピスを潰すつもりなのでしょうか:;(∩´﹏`∩);:
作者からの返信
お母様、良い関係を作ってくださいました。
パニアはうざったいですね。どうなっちゃうんでしょう(><)
第34話 夜の剣戟(四)への応援コメント
そうよねそうよね、怖かったわよねぇ。
ええ、そういう時のためにクエルがいるわけですからねぇ。全然もうね、ぎゅっとしていただいて、ええ、ええ(*´艸`*)
作者からの返信
もうぎゅーっとしちゃって欲しいですね。そんなことしたらクエルクス死んじゃうかもしれませんが。
無邪気ほど破壊力の強いものはないと思います。
第34話 夜の剣戟(四)への応援コメント
ラピスは緊張してますねー、伝わってきます。
国王は女性だったのですね。
どんなお話をされるのか、でも、優しそうな人ですね。^-^
作者からの返信
国王のお話はすぐ次の回から始まります。どうぞお耳をお貸しください。
第34話 夜の剣戟(四)への応援コメント
ラピス、もう安心とはいえ、さっきの襲撃はやはり怖かったですよね。
クエルクス、君はそんなラピスを守護するのが役目なのですよ。ちゃんと手を握ってあげてください(っ`・ω・´)っ
クエルクスにとってこれは、襲撃者を退けるよりも大変なミッションかもしれませんね(^_^;)
作者からの返信
非常に難しいミッションになってしまいましたね。ラピスも攻撃力が強すぎます。
第34話 夜の剣戟(四)への応援コメント
ラピス、なんてことを言ってくれるのですか。クエルクスの命は風前の灯です(*/∀\*)
しかしラピスを守るのが彼の役目ですからね。ここは、もう少し手を繋いでおきましょうか?(*´艸`)
作者からの返信
困ったものですよねえクエルクスに同情します。
彼の心労はいかばかりか。
第33話 夜の剣戟(三)への応援コメント
剣士アネモス。むっちゃかっこいいですね。
そして、宿の女主人が口を半開きにして驚いている様子。水戸黄門の印籠があわられた瞬間みたいで、とっても爽快でした。
女主人、びっくりしたでしょうね。
作者からの返信
ありがとうございます! アネモスは個人的に気に入っているので、嬉しいです!
女主人、びっくりですよね。まさか世話してた客が王女だなんて。
第33話 夜の剣戟(三)への応援コメント
うおおお、手に汗握りましたよ。良かった、この人たちは味方なんですね。
しかし、パニアの賊……(# ゚Д゚)ノ<カエレ‼
作者からの返信
パニアの賊がしつこくて嫌なものです。まったく。しかし強いのが来てくれてよかったですね。ラッキーでした。
第33話 夜の剣戟(三)への応援コメント
クエルクスの戦闘シーン、白熱しましたね!
ヒュートスはちょっと早とちりするタイプみたいですね、しかしクエルクスが怪我をしなくて良かった!
トーナからラピスを連れるようにとの指示、まずはアネモスについていくべきですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます! 早とちりしすぎますね。しかしユークレース一の剣技を誇るクエルクスともあろう御仁が! やはり三人を相手には難しかったようです。
第33話 夜の剣戟(三)への応援コメント
一人で姫を攫い出す? どういうこと!?!?Σ(・ω・ノ)ノ
まさかそんな誤解があったとは。双方か大きなケガがをする前に、話し合いになってよかった。
激しい殺陣のシーンで緊張感が高まりましたが、無事に終わってホッとしました(*´▽`*)
作者からの返信
殺陣は頑張ったので嬉しいです。ありがとうございます!
無事に済みましたね。
第33話 夜の剣戟(三)への応援コメント
まさかクエルクスが姫を拐ったと勘違いされていたとは。けど、誤解が解けてホッとしました(*´▽`)
気になるのが、パニアから来た賊ですけど、まずはみんな無事で良かったです( ´∀`)
作者からの返信
まさかの勘違いでした。可哀想なクエルクスでした。まあ、結果オーライで。
第32話 夜の剣戟(二)への応援コメント
この襲撃者達は何者で、目的は何なのでしょう?
だけどそんな疑問以上に、まずはこの危機を脱出するのが先決です。クエルクス、ラピスを、あと女主人さんも守ってあげて。だけど、君自身も傷ついちゃ嫌だよ。難しい注文だけど、どうか頑張って(>_<)
作者からの返信
クエルクスひとりて多勢に無勢ですが、結果はもうお読みいただいた通りです!
第32話 夜の剣戟(二)への応援コメント
やっぱり襲撃があった(>_<)
こうなった以上、クエルクスはラピスだけでなく、女主人も守らなければいけませんね。
たまたま泊まっただけなのに巻き込まれて、もしものことがあったら申し訳ないではすみませんもの( ´•̥̥̥ω•̥̥̥`)
作者からの返信
おかみさんはとんだとばっちりを受けてしまいました。迷惑なお客さん!
第32話 夜の剣戟(二)への応援コメント
外にきた人間は誰なのでしょう。
ただ、一組ではなく二組いるような……。
女主人とも合流できてよかったです、ここは彼女もラピスもクエルクスが守らねばですね!
作者からの返信
囲まれてしまったようですね。次回、この人たちの素性が明かされます
第31話 夜の剣戟(一)への応援コメント
ああもう!抱きしめちゃいなよ、YOU!( ゚Д゚)
ってつい思っちゃいますけど、そうもいかないんですよね。いや、全然こちらとしてはむしろそこでぎゅっといったれよ!って思っちゃうんですけど。ええ、思っちゃうんですけど。
作者からの返信
ほんと、もう抱きしめなきゃYOU!
でもそうできないのが彼の心境なのですね。辛いものです。ええ、抱きしめちゃいなよとか思っちゃいますけど。
第31話 夜の剣戟(一)への応援コメント
秘めた想いは深く、重いですね。
だからこそ何ごとも捨てさっても、ラピスを守れるのでしょうか?
クエルクスの活躍、期待してます。(^ω^)
作者からの返信
ふふ。クエルクスはなかなか辛い立場です。
今後、どうなるやらですね。
第8話 旅の一歩(四)への応援コメント
料理の描写が素敵ですね。とても勉強になります。
クエルさんの落胆ぶりがなんだか微笑ましいです。
作者からの返信
料理を描くのが好きなのです。
所々、飯テロになりますのでお食事前にはご注意を。(笑)
第6話 旅の一歩(二)への応援コメント
自然の中に生きるもの達と意思の疎通が出来るって、なんとも素敵な能力ですね。
身につけたいです。
作者からの返信
お越しいただきありがとうございます。クエルクスの能力は微々たるものかもしれませんが(私のファンタジーは魔法を使えない人ばかりなのです)、何かしらの力になるかも知れません。
第31話 夜の剣戟(一)への応援コメント
クエルクス。
ほんとカッコいい。
抱きしめることができないなんて、いいよ、抱きしめてよ、私からみれば資格は十分だから、
素敵な描写でしたね。感動しました。
作者からの返信
クエル、褒められてるよー!
ありがとうございます。
もう抱きしめちゃえよ、と思いますが、そうもいかないのが苦しいところですね。
第31話 夜の剣戟(一)への応援コメント
ラピスはしっかりした王女ですけど、それでもやはりまだ若い女の子。あんな目にあったのですから、怖いと思うのは当然ですね(>_<)
クエルクスが彼女の身を守るだけでなく、心を癒してくれるよう応援しています(*´▽`)
作者からの返信
責任を感じることがあっても、感情が言うことを聞いてくれないというのはありますよね。
ラピス、安心できるといいのですが。
第31話 夜の剣戟(一)への応援コメント
>国の上に立つものが恐れに負けるなど許されない。
まさにその通りで、だけど実際に、何に対しても恐れを抱かずにいられるなんて不可能なのですよね。王族と言えど、一人の女の子の背負う責務としては重すぎます(>_<)
せめてクエルクスの存在が、少しでもその重荷を軽くしてくれますように。
作者からの返信
まだラピスは17歳ですからね。怖くもなります。
クエルは、ラピスにとっては唯一の存在なのです。
第31話 夜の剣戟(一)への応援コメント
ラピスの心には恐怖が染み付いてしまいましたね。
自分の使命はもちろん大切に思っているけれど、あんな怖い目に遭ったのですから仕方がないです。
クエルクスが守ると言ってくれた言葉、ラピスに勇気と希望を与えてくれますように!
作者からの返信
トラウマになってしまいました。
クエルクスがどうするのか、見守ってくださいませ。
第30話 闇の白魔(四)への応援コメント
憧れますよねぇ、素敵な王子さまが助けに来てくれる、なんてシチュエーション。ラピスだって女の子ですもん(*´艸`)
なんて浮かれている場合ではないようですね。何やら怪しい影が!!(; ・`д・´)
作者からの返信
いくつだろうと女の子の憧れです。王女だろうと!
この怪しいのは何なのか、もう少しで明かされます。
第30話 闇の白魔(四)への応援コメント
ラピスが快方に向かって良かったです。
女の子ですものねぇ、愛する王子様には憧れると思います。
またしても二人に危機が迫っている予感。>_<
本年もどうぞよろしくお願いいたしますー。(喪中につき挨拶控えめ)^-^
作者からの返信
ありがとうございます!
こちらこそ宜しくお願い申し上げます。
このあとどうなるやら、の不穏な影ですね……
第30話 闇の白魔(四)への応援コメント
あけましておめでとうございます。本年もよろしくお願いいたします。
感受性の強いラピス。だから、魔法もきっと。
続き、楽しみにしています。
作者からの返信
あけましておめでとうございます。ご挨拶遅れて申し訳ありません。
続き、頑張っていきます!
第30話 闇の白魔(四)への応援コメント
クエル、ここでもお兄さんに見られて...。
ここでも飯テロですね(; ・`д・´)。美味しそうです♪
ラピスが少し回復して、クエルの方がほっとして倒れるのではないかと心配です。
しかし、そうも言ってられなさそうですね。
作者からの返信
可哀想にお兄さん扱いです。
そして飯テロです!!
危機は乗り越えていけるのでしょうか……
第30話 闇の白魔(四)への応援コメント
愛する王子様が助けてくれる。定番ですが、誰もが憧れている証拠ですね。
頬を染めるラピスが可愛いです(#^^#)
不審な影が動いていますが、いったい何者? クエルクス、しっかりラピスを守ってね。
作者からの返信
可愛いところもあるラピスです。
この影は一体……誰なのか!
第30話 闇の白魔(四)への応援コメント
お姫様を助けてくれる王子様。クエルクスはそんな素敵な王子様のように、ラピスのことを守れるでしょうか?
こんな話をしている間にも、不気味な影が近づいていますよ。
クエルクス、ラピスをお願いします(>_<)
作者からの返信
いつもありがとうございます。
やっぱり女の子です。クエル、どうするのでしょうね。
第29話 闇の白魔(三)への応援コメント
クエル、本当に頼りになりますよね
どうぞ来年もよろしくお願いいたします。
よいお年をお迎えくださいませ。
作者からの返信
クエルクスにも試練の多い旅ですね。読んでいただきありがとうございます。
年明けとともに最新話です。完結まで頑張ります。
今年も宜しくお願い申し上げます。
第29話 闇の白魔(三)への応援コメント
ラピスの具合、なかなか良くならなさそうですね。心配ですー。
クエルクスはどんな手紙を王都に送るつもりなのでしょうか。一旦ラピスを連れて戻るとか……。
そういえば、あの助けた鹿とか、あとで出てきたりしますかねー。ちょっと期待してたりで。^-^
作者からの返信
クエルクスは手紙、何描いてるのでしょうね。一旦、安寧が欲しいものです。
さて、鹿は、どうでしょう。
第29話 闇の白魔(三)への応援コメント
長旅ともなれば体に変化は出て来ますよね。
体重が落ちるのもそうですけど、髪も傷んできちゃいますよね。いままでのラピスを知っていれば、それは悔しいですよ。本来ならこんな苦労もせずにずっときれいなままでいられたのに、と。
いや、ラピスは十分きれいなんですけどね。
作者からの返信
悔しいですよね。栄養偏ると髪がもうボロッボロですね。
王女様で今までは知らない苦労に違いありません。
ずっと見ているクエルクスは辛いのかも。
第29話 闇の白魔(三)への応援コメント
さぁ続きをっと思ったら、いきなり頭を悩ます事態ですね。
さてさてどうするのか?
もふもふシロクマさんの背で、あったか移動が一番いい気がしますが、果たしてこの世界にシロクマさんはいるのでしょうか?(^_^;)
作者からの返信
もふもふのぬいぐるみのクマならいるかもしれません。しかしテトは喋れませんから……(笑)
せっかくなので元旦は0時にさらにやばいところを更新いたしました。
コメントありがとうございます。
第29話 闇の白魔(三)への応援コメント
ここから、新しいストーリーの始まりですね(#^^#)
決してのんびりできる旅でないのは十分わかっていますが、今のラピスの状態を見ると、苦しいものがありますね。
クエルクスにとっても、旅を続けるにしても、仮に止めろと言うにしても、辛い思いをしそうです。
作者からの返信
お待たせしました!
決してのんびりも悠長にもできないですが、まずは休まないとです。クエルクスも風邪が治るまでの長逗留は覚悟。
第29話 闇の白魔(三)への応援コメント
体調が芳しくないラピス。クエルクスとしては無理をさせたくはないでしょう。
主の負担を減らすためにはどうするか。従者の腕の見せ所ですね。
どうかラピスのことを、支えてあげてください(∩╹∀╹∩)
作者からの返信
長らくお待たせいたしました。
クエルクス、果たしてやっていけるのでしょうか。
第28話 闇の白魔(二)への応援コメント
わたしの当てにならない記憶によると、この辺までは読んだなぁと。
そろそろ未発表ですね。
期待してます!(^ω^)
作者からの返信
ありがとうございます。今日の大晦日発表のものが新しい章です!
第28話 闇の白魔(二)への応援コメント
二人はどうやら町に辿り着いたようですね、良かった!
このご婦人、どんなご身分の方なのでしょう。とても高貴な感じがします。
詮索せずに宿を突き止めろとは……ある程度二人の事情を知っているのか、もしくは予想がつく間柄なのでしょうか。
続きがとても気になりますー!
作者からの返信
着きました!
この人物は、誰なのでしょうね。重要そうですね笑笑
第27話 闇の白魔(一)への応援コメント
クエル、たくましいですね、二人分の荷物に加えてラピスまで。けれども絶対に置いていけませんからね。
そんな中、気の読めない鹿さんが!ちゃちゃっと避けてくれぇ!なんて思ってましたが、怪我をしているとは。自分もしんどいでしょうに、思いやれるラピスはほんと素敵な人ですよ。
作者からの返信
もう困ったものですよ。クエルクスですら言葉が通じないなんて。
でもラピスのいうことですから。クエルクスにとっては鶴の一声です。
第27話 闇の白魔(一)への応援コメント
冬の山の凍える寒さが伝わってきます。
こんな中をラピスを背負って移動しなきゃならないなんて……パニア王が憎いですね!
鹿を心配するラピス優しい、クエルクスも彼女の願いならと従いますね。
でも、ラピスの体調が心配です!>_<
作者からの返信
コメントありがとうございます。ラピスはとにかく優しい女の子なのです。クエルクスも、やっぱりそんなラピスが好きなんでしょうね。
第26話 峠の一夜(四)への応援コメント
まさかそんな歴史があったとは……。
悲しいですけど、こういう歴史があるからこそのいまの世界というか、ただただ平和なだけのお話よりも好きです。いや、ほのぼの系のお話も好きなんですけど、こういう過去があるからこそ、深みが出ると思うんですよね。好きです。
作者からの返信
結構重たい歴史でしたね。クエルクスの一族は、今の王だからこそ平和なのです。
第26話 峠の一夜(四)への応援コメント
魔法使いの歴史……そんなことがあったんですね。
ラピスの体調心配ですね。
そんなところに雪雲……この場所から早く移動したほうがよさそうです。>_<
作者からの返信
重たい歴史の上にある現王政権での平和でした…
第25話 峠の一夜(三)への応援コメント
季節が簡単に変化して、冬になっている。
不思議な世界ですが、とても綺麗な描写に酔いました
作者からの返信
ありがとうございます。冬、何が起こってしまうのか、ですが、冬の空は綺麗ですよね。
第25話 峠の一夜(三)への応援コメント
春→冬→春→冬、目まぐるしいと思いましたが、確かにクエルクスの言う通り、勝手に人間がつけた季節ですもんね。
冬でもコートを脱ぎたくなるくらい暖かい日だってありますし。
目指す楽園の果実とは、もしかしたら星読みとも深く関係してくるのでしょうか……ふとそんな感覚を覚えました。
作者からの返信
季節は人間の都合で名前がついてるだけだなぁと思います。四季のない地域もありますし。
四季の移り変わりは美しいので、私はあって欲しいなと思いますが、基準がないと人は生活できないのですよね。
第24話 峠の一夜(二)への応援コメント
洞穴は宿泊するのに結構快適そうですね!
旅をするうちにクエルクスの考えが変わってきて、ラピスの理解者になってくれた……とても嬉しいと思います。^-^
作者からの返信
いつも妹篇共々ありがとうございます!
クエルとラピス、この先どうなるのでしょうね。
第23話 峠の一夜(一)への応援コメント
遠くまで来ちゃいましたね。
いつも明るいラピスですが、ちょっと寂しくなっちゃったりしたのでしょうか。
でも、ひとりじゃありませんからね。クエルもいるし、大丈夫ですよ!
作者からの返信
ラピスはシレアの王女(カエルム妹)と比べると弱いのですよ。強がっても寂しいお年頃です。
第23話 峠の一夜(一)への応援コメント
かなり厳しい旅路になりましたねー。
でもすごく解放的な場所で、スカーーーッと開けたイメージが頭に浮かびました。
ラピスの気持ち分かります、遠くにきてしまった一種のホームシックのような心境でしょうか。
だからこそ、必ず奇跡の果実を持ち帰らねばですねー!
作者からの返信
ラピス、がんばれーです。いいですよねーこういうところ行きたいです!
基本的にお嬢様なので、やっぱりホームシックにもなりますね。
第22話 貝の矢尻(三)への応援コメント
二人が無事で良かったです!
春→冬→春、季節が戻ったりするんですね、新鮮です!
ラピスは洞窟があるのを知ってる? どうしてか気になりますー。
作者からの返信
季節は定まらないので、順番通りには巡らないのです。
今回はそのおかげで助かりました。
第21話 貝の矢尻(二)への応援コメント
おお、クエル恰好良い!!
ていうかパニア王、酷すぎですよ。ちょーっとこっぴどく振ったからって(ちょっとだったかな?)、これはない!
作者からの返信
ちょーっとこっぴどく振っちゃいましたからね。ちょーっとね。クエルクス、先に叩っ斬っといた方が良かったかもしれませんね(笑)
第21話 貝の矢尻(二)への応援コメント
クエル
ほれてしまう。かっこいい、ほんとカッコいい。
馬で翻弄して逃げる。
いや、好きです。
作者からの返信
惚れてしまうですか!
なんと! 嬉しいです。この回はかなり精神すり減らして書いたので本当に嬉しいです。
第21話 貝の矢尻(二)への応援コメント
パニア王、追っ手を差し向けてましたが、まさか刺客だったとは。
単にラピスが気にいって連れ戻そうとしてるのかと思っていたら……なんと!
クエルクスは自身の能力を活用して危機を切り抜けましたね。
ラピスの矢と良いタイミングでした。
しかし、クエルクスが危機ぽい。心配です!
作者からの返信
パニア王は絶対付き合いたくないタイプですよね。刺客を差し向けるなんて。クエルクス、切り抜けられるでしょうか。本日の更新を是非に。
いつもありがとうございます。
第20話 貝の矢尻(一)への応援コメント
王に気に入られていたし、正体もバレてましたね。
クエル、どうするんでしょうか。つづきを待っています。
作者からの返信
いつもありがとうございます。今朝の投稿で王の動向が明らかになります。
第20話 貝の矢尻(一)への応援コメント
やっぱりバレてましたね、正体。
しかも気に入られちゃうとか……いや、わかりますよ、ラピスは魅力的ですからね。
作者からの返信
バレてましたねー。ラピス魅力的ですか? やったねラピス!(ありがとうございます)
第19話 王の求婚(四)への応援コメント
クエル!!(≧∇≦)
怒るよね!そりゃあ怒りますよね!!ね!!!(≧∇≦)
いやーん、もうこれそういう意味で捉えちゃって良いですよね!ね!(*´Д`)=3
作者からの返信
宇部さん、私が欲しかった反応をありがとうございます!
このクエルクスは書いていてとても楽しかったです。
第20話 貝の矢尻(一)への応援コメント
クエルクス、きっちりと言い訳も含め良い決断です。
しかし、ラピスはすっかりばれていましたね。
「傷も厭わない」
どんなことをパニア王がしてくるのか心配ですー。
作者からの返信
今朝の更新で何が起こるか、お分かりになります。
そして早々に素敵なレビューをいただき光栄です。ありがとうございます!
第19話 王の求婚(四)への応援コメント
おお、きっぱり断ってきたにも関わらず、クエル、本当に怒っていますね。いや、気持ちはわかります。
だって、危なっかしいですものね。
作者からの返信
危なっかしいですし、まぁクエルクスの気持ちとしても、ですね。
いつもありがとうございます!
第19話 王の求婚(四)への応援コメント
クエルクスの素直な怒りっぷり、嬉しいですねー!
パニア王をいつか八つ裂きにしてやってください。
作者からの返信
割と激しやすい性格ですね。クエルクス。
いつもありがとうございます。
第19話 王の求婚(四)への応援コメント
お怒りのクエルににまにましてしまいました(*´艸`*)
なんだかこういう関係性っていいですねぇ(*´ω`*)♡
作者からの返信
にまにましていただきたかったので嬉しいです。ふふふ。ありがとうございます。
第18話 王の求婚(三)への応援コメント
王さま、これは気づいているね。
結婚の申し込み、どうなるんでしょうか。支配する気まんまんですよね。
作者からの返信
どうなっちゃうんでしょうね。この王様、何やら腹にひとつ抱えていそうですね。
いつもありがとうございます!
第18話 王の求婚(三)への応援コメント
ラピス、潔く言ってやりましたね。スカッとしました!
しかし、パニア王、何やら気付いている???
ちょっとした策士のように思えるのは気のせいでしょうか。
作者からの返信
ふふふ。ふふふ。ふふふ。
(いつもありがとうございます! 次回をお待ちください!)
第17話 王の求婚(二)への応援コメント
パニア王は自画自賛気味の王ですねー。
価値観もラピスとは合わない、すごく合わない。
女官のあとをついていってしまいましたが……パニア王に気に入られてしまったのでしょうか。。
作者からの返信
本当、嫌な王様ですよ〜。私もこういうタイプは嫌いなので、気に入られてしまった(かもしれない)ラピスは不運ですね。
第16話 王の求婚(一)への応援コメント
国民の血税を大事に思うラピス、とても素敵な王女様!
「王の求婚」とのタイトル、早くも楽しみですー。
作者からの返信
国民の税金は、然るべきところに使って、国民に還元するべきなのです!! 無駄遣いせず!
ねえ!!!(切実)
第16話 王の求婚(一)への応援コメント
そりゃあ行かないわけにはいきませんでしたね。
ラピス、しっかり頑張ってーヽ(*´∀`)ノ
作者からの返信
そうです。何入ってもやっぱり勅使なわけですから。頑張って〜♪(しかし……?笑)
第15話 星の転換(四)への応援コメント
ラピスの言う通りですね、クエルクスは怪我人なので無理は禁物。
夏ですもんね、夏服を買いましょうー!ヽ(^。^)ノ
作者からの返信
ですね〜。無理しちゃだめ! さてしかし、それだけでしょうか?
第15話 星の転換(四)への応援コメント
クエル、真面目ですねぇ。いや、私個人的には、真面目過ぎて、いざという時は頼りになるくせに女心とかそういうのに関してはちょっと鈍感?みたいなの最高に好物なんですけどね。うっふっふ(*´艸`*)
作者からの返信
宇部さんのドストライクな男性になることを祈っています。コメントいつも嬉しいです!!
ラピスが鈍感に輪をかけて鈍感ですがね!
第14話 星の転換(三)への応援コメント
わぁぁ良かったぁ……。
一ヶ月はさすがにないとしても、それにしたって5日!!ラピスもずっと心配だったでしょうね。
よし、クエル、肉食っとけ、肉!
若い人はだいたい肉食っときゃ治るんだから!
作者からの返信
そうそう、動物性タンパク質重要です。内陸でお魚は貴重だし。クエルは細いので大変心配です。
第15話 星の転換(四)への応援コメント
クエル、とっても真面目ですよね。
男っぽいというか、私は好きです、彼とっても。
作者からの返信
ありがとうございます。クエルクスの人気が出ていて嬉しいです。真面目な人っていいですよね。
第14話 星の転換(三)への応援コメント
クエルクス、無事で良かったですー!
でも菌が入って5日間も眠っていたなんて、無理は禁物ですね!
作者からの返信
背中を取られるクエルクス。しかしラピスを守って抱いたまま負傷。無理したら怒られる案件です。
第13話 星の転換(二)への応援コメント
凄い!
やっぱり蜜柑さんの星のお話は素敵だなぁ。目を閉じると無窮の星空が浮かんでくるようです。お話を貯めて読んだ分、没入感が凄い! 続きも楽しみに待ってます!
作者からの返信
一気読み、ありがとうございます。お忙しいのに恐縮です。
続きはまた今夜!
第13話 星の転換(二)への応援コメント
星読み、すごく幻想的で素敵でした。うっとりしていたのもつかの間、大鷲が!!クエル!!((( ;゚Д゚)))
作者からの返信
ありがとうございます! 頑張って描いた甲斐がありました。クエルは無事なのか、to be continued...
第13話 星の転換(二)への応援コメント
すごい描写で、星が春の大三角から夏に映る、そして、オオワシが、
びっくりしながら、読んでいました。すばらしいです。
作者からの返信
力を入れたところですので嬉しいです。嬉しいです!
第13話 星の転換(二)への応援コメント
星空の配置が変わる……なんて幻想的で衝撃的なんでしょう!
一瞬で季節が夏に……こういうの、あっても良いかもですね!
大鷲、どうして二人を襲ってきたのでしょう。心配です!
作者からの返信
いつもありがとうございます。大鷲、どうしてでしょうね!? 理由はあるのでしょうか。
第12話 星の転換(一)への応援コメント
熱々のそら豆のスープがじわりと身体を温めるって、いいですよね。この時期だけに。
星読み、なんだかロマンティックです。
作者からの返信
いつもありがとうございます。やっぱり高原では温かいものを、と。
星読みは以前、褒めていただいた場面でもありますので、伝わったらいいなぁと思います。
第12話 星の転換(一)への応援コメント
「ふぉうほ」→ちゃんと「どうぞ」と聞こえました・笑。
星々が銀色に輝く夜空……うっとりです。
そんな極上の星空の下で星読み、これはなかなかのイベントですね!
作者からの返信
「ふぉうふぉふぁひはほぅほはひぁふ。」(笑)
お話の綺麗どころイベントの始まりです!
編集済
第11話 獣の咆哮(三)への応援コメント
狼の縄張りに犬。
それにしても的確な判断といい、クエルクスの忠告はいいですね。
それに、話し方も冷静で、かっこいいですね。
作者からの返信
クエルクスの喋り方は書きやすいのですよね。
格好いいというお声が多くて嬉しいです。
第11話 獣の咆哮(三)への応援コメント
犬たちがどうして縄張りを侵してまできたのか気になります!
なぜ犬には疎通できないのか、薬とか魔法とか何か人為的なことが施されていたとか。。
白い狼、カッコいいですねー!
作者からの返信
さて、そこはどうでしょうか。続きを見守っていただけましたら幸いです。
第11話 獣の咆哮(三)への応援コメント
好きなんですよ、この森の主的な生き物が。
気高い感じがして恰好良いんですよねぇ(*´ω`)
作者からの返信
遅くなってしまいました!
格好いいですよね。白の狼っていうのがまた好きかもです!
第13話 星の転換(二)への応援コメント
これが星読み!季節の移り変わりが、こんな風に星空の変化に現れるなんて素敵ですね。そしてアルタイルを見つけた後にオオワシの出現とは、なんとも秀逸です。
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます。はい、これが星読みの仕事、この世界では大事な業務です。
大鷲、アルタイルから来ましたなんてことはありませんのでご安心を(?)