ロードキル〜完〜(動物の子供side)への応援コメント
どの生き物も弱肉強食
切ないですね(´;ω;`)ウッ…
作者からの返信
人間にとっては快適な道でも
危険な道路を渡らなければいけない
自然で生きる動物達は可哀想ですよね、、、
拾い捨てられ〜完〜(元野犬の子side)への応援コメント
最終的に幸せになれたようで、良かったです(^^)
作者からの返信
色々内容を詰め込みすぎて長編になってしまいました(^_^;)
最後まで読んで下さりありがとうございます。
拾い捨てられ〜2〜(元野犬の子side)への応援コメント
飼い主となる人間に無理やり、首輪を付けられる。
犬の立場になれば、恐ろしく怖いですね。
作者からの返信
首輪=使役ってイメージが何となく
付きまといますね。
拾い捨てられ〜1〜(元野犬の子side)への応援コメント
oh……ちょっと切ないです。
でも真実で、現実ですよね_:(´ཀ`」 ∠):
作者からの返信
今回も続きものです。増えるペット関連の問題を少しでも多くの方々にご理解頂けたら嬉しいです。
飼育(※bad表現)への応援コメント
人間に合わせていくことで、生活圏を獲得してきた犬や猫や、食用の牛や鳥なども、個体数としては人間の恩恵によって凄まじい増え方をしてるのかもしれませんが、幸せとか種の存続とか、どういう視点で捉えていくと1番しっくりくるのかとかとても難しいですよね(^^;
作者からの返信
自然ではなく与えられた環境下で飼育や使役されても幸せと思えるなら良いのか否定も肯定も定まらない
難しい問題ですね。
聖戦〜完〜(堕天使)への応援コメント
連作凄いですね(; ・`д・´)/アーメン
実は偶にYouTubeで語尾に
アーメン連発する動画観てます
聖書の世界は以外と面白い(; ・`д・´)/
作者からの返信
聖書や神話などは元々奥が深いので
中々、難しい題材でした(^_^;)
天ノ弱(ボカロ楽曲)への応援コメント
最後まで読んでみたら、自分の過去の事を思い出しました。
当時、親しかった友達にヒドイ事を言って関係が壊れたなと思ったんです。
でも、友達はその後も変わりなく接してくれました。
今思うと、ヒドイ言葉を投げてしまった自分はどうしたかったんだろうな?と思います。
作者からの返信
どんなに酷く蔑んだとしても言葉の中の苦しみを分かって理解してくれる人との
絆は本物かも知れないですね
朝食(和食)への応援コメント
温かくて暖かい、ほっこりさせてくれる素敵な詩ですね(^^)
編集済
coffee breakへの応援コメント
様々なフレーバーがそれぞれの
味わいを魅(み)せる
↑この一節(一文)の言い回しがすごく好きです!!(^^)
作者からの返信
ありがとうございます😊
甘くても苦くても美味しい
コーヒーの魅力が伝われば幸いです(^ ^)
虐め〜言葉のナイフ〜(終)への応援コメント
まさに目には目を歯には歯を…ですね。
そういうのが分かってる人はしないんでしょうが、
分からないんだろうね~。きっと。
作者からの返信
現実は厳しいですよね、、、( ; ; )
虐め撲滅‼︎
夢喰い白黒バク(ボカロ楽曲)への応援コメント
すでに「歌詞」として存在している題材から、どうやって新たな詩を生み出しているのでしょうか。
四季様なりの、歌に対するひとつのアンサーなんでしょうか。
どの詩も素敵な文章です。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
私なりの解釈or考察も含まれますが
原曲本来のストーリー等が読者様にも
伝われば良いなと思って描いてます。
ひとりかくれんぼ(元ネタ2cnホラーより)への応援コメント
ひとりかくれんぼの「鬼」を「君」って書くところが妙に気に入りました!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
直接的に書かない事で読者様に自由に想像させる様な書き方にしてみました。
また、結末をうやむやにしハッキリ書かない“クリフハンガー”という作劇手法も
用(もち)いれています。
春に一番近い街(ボカロ楽曲)への応援コメント
懐かしい曲ですねえ……
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ご存知でしたか、嬉しいです。
初めて聴いた時は
メロディーの軽やかさと歌詞との
ギャップにびっくりしました(^◇^;)
卒業式〜コロナ渦を乗り越えて〜への応援コメント
深い!
泣けます、めっちゃ泣けます😭
大変だったねと声をかけることはできるけど、不運だったね、可哀想だったねなんて言う言葉で仕方無いと片付るのは違いますよね。
本質的に大切なことはむしろ、
形式的な行事そのものの部分ではなくて、
僕と友が再会し卒業を祝った前向きな気持ちの部分だと感じさせられました😊
僕の短編エッセイに評価まで本当にありがとうございます😊
作者からの返信
コメントありがとうございます。
今年の卒業式は納得した形では
無いと感じた学生さんは
多い事かと思います。
いつかまた当たり前の様に
向かい合える日が来ると良いですね。
編集済
Fictional World(ボカロ楽曲)への応援コメント
君と僕のいるグループは対等ではない関係なんですね。
人間に厳重に管理される君。
人間では無い君を厳重に管理する立場の一人の僕。
管理される君は、自身に悪気はなくても
自分達が生き延びる為に僕側人間達を襲わないといけないとか何か理由があるんでしょうか。
管理する人間側の僕は、悪気はなくても
自分達人間が生きていく為に君達を厳重に管理しておかないといけないんでしょうか。
もし、君(達)が人間の身勝手な都合から生み出され、
そして厳重に管理されているというのであれば、
なんだか人間の身勝手さが許せなくなりますよね?
実際の設定はどうなのでしょうか?
奥深く、そして切ない詩ですね。
強く印象に残りました。
作者からの返信
ボカロ楽曲はボカロPの方々の考えた
深い物語設定の元に作曲されている曲が数多くあります。
そしてファンは独自の解釈や考察を更に重ね巡らせ曲の世界観に浸る。
Fictional Worldは前作Glorious Worldの
裏側を描いた曲との事です。
「逃げずに立ち向かえば理想を現実にする事は出来るんだ」
という応援歌のメッセージ性が込められた楽曲です。
飼育(※bad表現)への応援コメント
主人の気を損ねない為に
仕込まれた芸で必死に媚びる
この台詞、特に強く印象に残りました。
ペットと言っても、最近は両生類や爬虫類とか種類も増えましたよね。
ただ、人間都合じゃないかな?
果たして、ペットにされる動物達はみんな幸せなのかな?
もちろん、ペットにされる動物によっても、
それに個体差もあるでしょうけど、
ペットとして扱われる側の立場を想像すると、少し疑問に感じる部分ありますよね。
作者からの返信
私自身、動物を飼った経験があるのですが。亡くなった時にペットとしての生活が本当に幸せだったのかと言う矛盾から飼えなくなってしまいました。
この詩に関しては賛否両論覚悟の上で執筆しないとなと思い随分、悩みました。
トリノコシティ(ボカロ楽曲)への応援コメント
深いですね。
ありますよね、確かにこういう後悔。
ケッペキショウ(ボカロ楽曲)への応援コメント
深いですね。
そして、人間関係は難しいですよね。
天ノ弱(ボカロ楽曲)への応援コメント
うわー、深い。
なんて深い詩なんでしょうか。
すごく前向きでバイタリティーに溢れた詩ですね。
ケッペキショウ(ボカロ楽曲)への応援コメント
自分の気持ちを踏みにじってまで
君達と寄り添う必要は無いよ
こういうの、好きです