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風と少年への応援コメント
企画参加ありがとうございます。
以前に読んだ「魔法少女は強いられる」、あれ背筋ゾクゾクする「イケナイ感」があって大好きでした。
とりいそぎ挨拶ですが、あらためて拝読しましたらこのコメント欄を更新します。
よろしくお願いします。
追記
読みました。
風子さん爽やかなキャラと、少年の成長が良かったです。
素晴らしいアクション小説でした。
作者からの返信
かつた さま、いらっしゃいませ。
また参加してしまいました(笑)
「魔法少女」ほどひねてはいない、どちらかというと真っ直ぐなお話です。
あれ的なゾクゾク感はないと思いますが楽しんでもらえればうれしいです。
追記への返信。
風子さんは我ながらよく出来たキャラだなって思っています。
アクション物と言ってもらえて嬉しい。
感想をありがとうございました。
風と少年への応援コメント
シンカー・ワン 様
本当に良い作品をありがとうございます
私事ですが、先月、長年の夢に挑み破れました。ショックから心の病も患い、とても悲観的な日々を過ごしていたところ、偶然この小説を見かけました。
偶然出会ったこの作品のおかげで、今も生きています。心から感謝しています。
私ももう一度、人生と、世の理不尽と、戦おうと思います。
作者からの返信
Watanabe…さま、いらっしゃいませ。
お初お目にかかります、作者のシンカー・ワンと申します。
過分なお褒めの言葉にいささか戸惑っております(苦笑)
書き手としても好きなこの作品がWatanabe…さまが立ち直るきっかけになれたことを嬉しく思います。
負けたと思うまで人間は負けないと某特撮番組の主題歌でも歌われております。
人生、生きてりゃ勝ちです。つまりWatanabe…さまは既に勝っています。
夢はひとつだけじゃないとも言いますし、新しい夢に進むのもいいかもしれません。
前向いて行きましょう。
感想をありがとうございました。
編集済
風と少年への応援コメント
ムーゴットさんのレビューから参りました黒猫大和です、よろしくお願いします。一応『変身ヒーロー&ヒロイン系ノンジャンルの本棚①+Vtuberデビューのお知らせ。』の主催者でもありますが、ここ数日忙しく参加作品に目を通せていなかった嘘つきですので気にしないでください(土下座)
……それでムーゴットさんがもうレビューを書いているから必要ないかもしれないのですが、シンガー・ワン様の『熱い瞳のままで』を黒猫図書館のお気に入りの一冊として紹介文を書きたいと思っている──いえ、書かせていただきたいと思っています。い、いかがでしょうか?
私達はこれから副業としてVtuberを初めますし、お気に入りで一冊は他の方の分も書かないといけないし。どの作品も私達の大好きな作品だから手を抜きたくなくて遅筆です。
そんな私達でも良ければシンガー・ワン様の『熱い瞳のままで』の紹介文を書きたいです。どうかよろしくお願いします。
追記⇩
( ゚д゚)ポカーン
……私達影響力あるんだ。ごめんなさい、自覚していませんでしたm(_ _;)m
私達が黒猫図書館を初めた理由が影響力のある方に自分の作品を見てもらえすらせずに評価され、なんとかその評価文を削除してもらいましたが悔しくて悔しくてしょうがなくて。
だったら! 私達がちゃんと評価してもらえる場所を作る!! もうこんな思いは誰にもさせない!!! だから泣くのは俺達で最後だ!!!!
──と、いうような感じで今までガムシャラに頑張ってきたもので。本当に自分達もまた影響力を持つ立場になったのだと分かっていませんでした。
教えていただきありがとうございます、シンガー・ワン様。
自覚できていなければどこかでとんでもないことをしでかしていたかもしれません、本当に感謝してもし足りません。
あなたには借りができてしまったのでいつも以上に丁寧な紹介文を書かせていただきたいと思います。ますます遅筆になってしまいますがお許しください(土下座)
紹介文が書き終わったらいつも通り他の作品の応援コメントか近況ノートへ連絡しようと思っていましたが、今回はXで連絡したいと思います。
本当の本当にありがとうございました!! この御恩は必ずお返します!!!
作者からの返信
黒猫大和 さま、いらっしゃいませ。
ムーゴットさまのレビュー経由、ありがてぇありがてぇ。
紹介文ですが、作中に書いてあること以外を勝手に考察やら穿った解釈とかせず、普通に紹介するだけなら了承します。
影響力のある方が、想像による思い込みなんかを語られることで、それが正しいと思われたりすると怖いので。
上記が難しいようでしたら、紹介されなくても構いません。
色々とお忙しくなるようですので、無理はなされず。
コメントをありがとうございました。
☆追記への返信
作品紹介をされる方は、御自身の自覚があろうがなかろうが、大なり小なり影響力があります。
作品紹介系のエッセイやらブログは、わりと気軽に覗きやすいものですから、見えない読者がけっこういるものだったり。
他のサイトになりますが、作品紹介系を投稿されている方が、紹介と称して他者の作品で遊ばれたことがありまして。
そのサイトでは有名ユーザーで影響力のある方でしたので、その方のフォロワーがその遊びにのって、紹介者とその一派で他者の作品好き勝手して、紹介された作品の作者さんを凄く傷つけてた。
それを目の当たりにしたので、『紹介』と称して紹介者が好き勝手な振舞いをするのではないか、そういう懸念を持っています。
黒猫大和さまは、同じように傷ついた経験が御有りのようですから、心配はないとは思いますが、紹介する作品に思い入れが強すぎたりすると、紹介以上の行いを無意識でやってしまう場合がないとは言えません。
書き手なんて、ネタを膨らませてナンボってところもありますから(苦笑)
色々ときつい言葉を並べてしまっていますが、ご自身がされたことをご自身がやってしまう危険があることを、頭の片隅に置いてもらえて入れば幸いです。
拙作が紹介されるときを首を長くして待っています。