第1話 字がかわからなくなった青年への応援コメント
企画参加ありがとうございました。200話越え!?だ、だ、大先輩だ…!
さて、批評していきます。
まず、良い点から。
作者さんの体験談ということもあって、改善案がリアリティがあっていいですね。こういう題材は、一般の人が経験することがない事もあって感情移入はしにくいと思われます、そうなると「リアリティ」が大切になってきます。なのでリアリティがあるという点で、本作は非常に評価できます。
次、悪い点。
描写が、あまりにも端的で、少ない。
もっと登場人物の葛藤であったり、病を克服する上での困難を描写すると、物語性が増します。このままだと、日記をちょっと細かくしたみたいな文にしかなっていません。
そして、字がわからないという事を経験するのはどうしても少数派になります。だから読者の多くは「字がわからないって何?」という疑問を抱いてこの話を読むことになります。だからこそ、「お前しゃべってるやん」とか「文字忘れたのに小説なんて書けるわけないだろ」とか考えます。なぜならどちらの活動も文字がわからない人は出来ない活動だからです。『字がわからない』の説明を入れるとそういった余計な思考を読者にさせないし、誤解を生まないのではないでしょうか。
まぁ、弱小作家の妄言なのでほどほどに受け止めて下さい。
お互いに執筆頑張りましょう!
第3話 かみ合わない理想論への応援コメント
カウンセラーって患者に引っ張られるってのをよく聞きますね。だから冷静に相手の話を聞けてアドバイスをだせるお医者さんは尊敬します
第1話 字がかわからなくなった青年への応援コメント
初めまして。企画へのご参加ありがとうございます♫
カウンセラーというビジネス、助けられる人々の声。
どのような展開になるのか、楽しみですね。
少し読ませていただきますね♫
第1話 字がかわからなくなった青年への応援コメント
忖度なしで感想を書きます!
にご参加ありがとうございます。
日本語が変、内容も陳腐、誤字多い、よくこれを長々連載し続けているなと思いました。
読者のことをまったく考えていない文章です。
正直に見るに耐えません。
第3話 かみ合わない理想論への応援コメント
八幡さんが実際に起業できている人なのかどうかで見方がぐるっと変わりそうな話ですね。ただの理想論な人なのか、実際に行動したうえで叩かれている人なのか。
企画参加ありがとうございます。