第5話 結果を残したいへの応援コメント
一生懸命積み上げてきたものを他人に奪われる悔しさ、読んでいて胸が締め付けられる思いでした……。
糸がぷつりと切れたようなという表現、うつのリアルな感覚が伝わってきて、五郎先生の言葉が山本さんだけでなく、読んでいる私の心にも深く深く刺さりました。
絶望の淵にいる時に、真実が曲げられるほど辛いことはないと認めてもらえるだけで、どれほど救われるか。
最後のご夫婦の温かさに触れて、ようやくホッと息がつけました。
( ⁎ᵕᴗᵕ⁎ )❤︎
第3話 かみ合わない理想論への応援コメント
今の世の中が病気なんだという一言に、本作の根底にある鋭いテーマ性を感じて鳥肌が立ちました!
単なるカウンセリング物語に留まらず、社会全体の歪みを浮き彫りにする構成が実に見事です。
家庭での清子さんとの会話が、物語の殺伐とした空気を和らげるクッションになっていて、この緩急の付け方が読者を飽きさせない秘訣ですね。
(๑•̀ㅂ•́)و✧✨
第2話 自殺願望の患者への応援コメント
孤独の中から這い上がって強くなるという言葉に、読んでいて思わず涙がこぼれそうになりました。
絶望の淵にいる前野さんに寄り添う五郎先生の包容力が、画面越しに伝わってきて心が震えます。
最後のご夫婦のやり取りも本当に素敵で、奥様の愛に包まれているからこそ、先生は誰かを救えるんだなって実感しました。
心が折れそうな時に、また読み返したい大切な一話です。
( ⁎ᵕᴗᵕ⁎ )✨
第1話 字がかわからなくなった青年への応援コメント
【読み合いするよ】読み返し相互支援~~
文字を忘れたなら自分で書いたものから辿るという解決策、その発想の転換が鮮やかすぎて痺れました!
単なる精神論ではなく、表現することの本質を突いたアプローチに圧倒的な説得力を感じます。
短いエピソードの中に、家族の解像度の高さと五郎先生のプロフェッショナルな手腕が凝縮されていて、構成の美しさに脱帽です。
こういう知的なカタルシスが味わえる作品、本当に貴重だと思います!
(๑•̀ㅂ•́)و✧✨
※私は台湾から参加しています。日本語が母国語ではないため、もし不適切な表現や読み間違いがありましたらご容赦ください。
第3話 かみ合わない理想論への応援コメント
八幡さんが実際に起業できている人なのかどうかで見方がぐるっと変わりそうな話ですね。ただの理想論な人なのか、実際に行動したうえで叩かれている人なのか。
企画参加ありがとうございます。
第1話 字がかわからなくなった青年への応援コメント
企画参加ありがとうございました。200話越え!?だ、だ、大先輩だ…!
さて、批評していきます。
まず、良い点から。
作者さんの体験談ということもあって、改善案がリアリティがあっていいですね。こういう題材は、一般の人が経験することがない事もあって感情移入はしにくいと思われます、そうなると「リアリティ」が大切になってきます。なのでリアリティがあるという点で、本作は非常に評価できます。
次、悪い点。
描写が、あまりにも端的で、少ない。
もっと登場人物の葛藤であったり、病を克服する上での困難を描写すると、物語性が増します。このままだと、日記をちょっと細かくしたみたいな文にしかなっていません。
そして、字がわからないという事を経験するのはどうしても少数派になります。だから読者の多くは「字がわからないって何?」という疑問を抱いてこの話を読むことになります。だからこそ、「お前しゃべってるやん」とか「文字忘れたのに小説なんて書けるわけないだろ」とか考えます。なぜならどちらの活動も文字がわからない人は出来ない活動だからです。『字がわからない』の説明を入れるとそういった余計な思考を読者にさせないし、誤解を生まないのではないでしょうか。
まぁ、弱小作家の妄言なのでほどほどに受け止めて下さい。
お互いに執筆頑張りましょう!
第3話 かみ合わない理想論への応援コメント
カウンセラーって患者に引っ張られるってのをよく聞きますね。だから冷静に相手の話を聞けてアドバイスをだせるお医者さんは尊敬します
第1話 字がかわからなくなった青年への応援コメント
初めまして。企画へのご参加ありがとうございます♫
カウンセラーというビジネス、助けられる人々の声。
どのような展開になるのか、楽しみですね。
少し読ませていただきますね♫
第1話 字がかわからなくなった青年への応援コメント
忖度なしで感想を書きます!
にご参加ありがとうございます。
日本語が変、内容も陳腐、誤字多い、よくこれを長々連載し続けているなと思いました。
読者のことをまったく考えていない文章です。
正直に見るに耐えません。
第6話 孤独への応援コメント
誰にも分かってもらえない孤独の重さが、五郎先生の言葉でスッと溶けていく感覚に、読んでいて思わず深くため息をつきました。
ネットという広い世界で自分を見つける希望、そしてサークル吾郎という居場所の存在に、私まで救われたような気持ちになります。
最後のご夫婦の会話も、今の乾いた世の中に必要な温かさを思い出させてくれて、心がポカポカします。
(´。• ᵕ •。`) ♡✨